上海 
【食べごろ☆上海07】「ルメリディアン余山上海」のプールを満喫したあとは、おいしく良心価格な中華料理に舌つづみ(07.31)
「メリディアン余山のプールは子連れにいいよぉ~」と聞いていたので、チェックイン後、子供を連れていそいそとプールへ。屋内と屋外に2つありますが、屋外のプールサイドにはデッキチェアーが並べられ、各国の家族がそれぞれまったりと楽しんでいます。
【食べごろ上海06】喧噪に疲れたら、上海市中心からクルマで1時間のリゾートに建つ「ルメリディアン余山上海」でプチバカンス(07.24)
今回泊まったのは、マウンテンビューの「スーペリアルーム」(55平米)。部屋の広さが50平米超、天井も高めでゆったりとした間取りなので、ゼイタク感あふれる雰囲気。シャワーブースとバスタブは、リゾートホテル定番のセパレートタイプ。
【食べごろ上海05】万博一番人気は約5時間待ちの「サウジアラビア館」! 帽子や日傘、折畳みイスは必須!?<各国パビリオン編>(07.17)
一番人気はサウジアラビア館。6月末の時点で、日中の平均待ち時間が約5時間! 中国館や日本館、フランス館、スペイン館、韓国館なども3~4時間待ち。日傘や帽子は必須アイテムで、折りたたみできる簡易椅子を持ち歩いて頑張る中国人来場者の姿も…
【食べごろ上海04】中国各地の名店が揃った美食街から、中華系ファーストフードが33店舗入ったフードコートまで…万博会場の食事情(07.10)
ゾーンAの万博センター横にある、グルメプラザ「美食広場」は八大中華料理の名店が軒を連ねています。また、手軽に食べたければ、美食広場の奥に、中華のファストフード系レストランが33店舗も入ったフードコート「中華美食街」があります。
【食べごろ上海03】意外に空いていると聞きつけ訪れた万博会場…でも、やっぱり各国パビリオンには長蛇の列がっ!(07.03)
開幕後数日は大いに賑わいを見せていた上海万博。5月中旬~下旬にもなると、「意外に空いているらしいよ」というウワサをちらほらよく聞くように。ならば、猛暑が訪れる前に行ってみよう!ということで、6月初旬、上海万博に行ってきました。
【教えてトコロさんQ74】この秋上海万博を予定しています…中国の人民元の価値があがるとホテル代もあがりますか?(06.27)
「中国の人民元が柔軟化される」とニュースで聞きましたが、今後は中国のホテル滞在は値上げされることになるのでしょうか? この秋、万博に行ってみたいと思っていたので気になっています。教えてください。
【食べごろ上海02】地下鉄9号線「馬当路(マーダンルー)」駅から万博専用の13号線に乗り換えれば、そこはもう万博会場!<交通編>(06.26)
13号線の駅の改札は、万博会場への入り口となっています。地下鉄の切符の代わりに、今度は万博のチケットを通して駅構内へ。そして13号線車両に乗り込むと、もう万博気分。みなさん会場地図を広げて、どこに行くかを検討していました。
【食べごろ上海01】いま行かずしていつ行く!? これからじっ〜くり上海万博の魅力を案内していきますヨ<導入編>(06.19)
各国のパビリオンでは来場者に無料のおみやげ品や試食を用意しています。たとえば、ベルギー館ではチョコレートの試食やベルギー旅行抽選、ペルー館ではペルー料理やワインの試食・試飲、スペイン館は毎晩2回パーティーを開催してスペイン料理などなど…
【上海*10】フォーシーズンズ、グランドハイアット…日本よりも割安な高級ブランドホテルでプチ贅沢な滞在を楽しもう!(12.18)
上海はいま建設ラッシュ。2010年の万博開催に向け、5つ星級ホテルも市内各所につぎつぎと建築されており、パークハイアット、セントレジス、プードン・シャングリラ、ポートマン・リッツカールトンなど高級ホテルブランドでの滞在が楽しめます。
【上海*09】「豫園」を皮切りに、「新天地」や「衡山路駅」周辺などスタイリッシュな上海を満喫するプランはいかが?(12.17)
「豫園」は、16世紀明の時代に造園された江南式庭園。再開発が進み、近代化してしまった上海において、中国らしい風情が残る唯一の場所ともいえます。豫園はいつも観光客でごった返しています。比較的空いている午前中の早い時間に行きましょう!
【上海*08】思わずヨダレも滴るキモチよさ…上海では1時間800円から本格足裏マッサージがうけられる(12.16)
上海では、足裏をはじめマッサージ(按摩)がとっても安いのです。お店の雰囲気や立地、サービスなどさまざまで、価格はピンからキリまでありますが、日本人でも利用しやすい清潔で入りやすいマッサージ屋さんも街中に数多くひしめいています。
【上海*07】上海随一の観光スポット「外灘」からトレンドエリア「南京西路」まで…「浦西」エリアを散策しよう(12.15)
上海には「黄浦江」という大きな河が街を縦に流れています。地図で見て、黄浦江の左側(西)は「浦西」と呼ばれていて、豫園、外灘、新天地、田子坊、南京東路~人民広場~南京西路といった、観光スポットが数多くあります。
【上海*06】100階にある「世界一高い展望台」や87階のパークハイアットでお茶も楽しめる新ランドマーク「上海環球金融中心」に行こう!(12.14)
上海でいまもっともホットな新スポットは、浦東に高~くそびえる「上海環球金融中心」!上海の摩天楼のなかでも群を抜いて高く、まるで栓抜きのようなユニークな姿は、いまや上海のランドマーク的存在です。何よりも外せないのが100階にある展望台。
【上海*05】「上海野生動物園」のやんちゃなパンダに観客みんなで「がんばれー、がんばれー(加油、加油)」の大合唱!(12.13)
パンダといえば、舎内で座りながらまったり笹を食んでいる印象が強いと思うのですが、ここのパンダはひと味違う。パンダ舎の裏手に、遊具などが設置された広い庭があり、運がよければ庭で自由自在に走って遊びまわる、かわいいパンダを見ることができるのです!
【上海*04】「東方明珠塔」を観たあとは、「上海海洋水族館」で世界最長のトンネル型水槽で魚たちを観察(12.12)
この水族館には、エレベーターで深~く降りていった先に世界最長155メートルの「トンネル型水槽」があり、ながーいトンネルチューブ状の水槽をゆうゆうと泳ぐサメやエイなどを、動く歩道に乗りながらのんびり眺めて楽しむことができるのです。
【上海*03】やっぱり食べたい上海蟹のコースが1800円で堪能できるお店「138蟹宴館」や、ココでしか食べられないオヤツをご紹介(12.11)
上海蟹は12月まで楽しめますが、9月から10月くらいまでは雌、10月下旬以降は雄がおいしいとされています。個人的には、ミソと白子がおいしい雄がオススメ。黒酢をベースにしたタレにつけて食べる上海蟹は、うーん、絶品なのです!
【上海*02】「浦東国際空港」から市内へのアクセス方法や、タクシー・地下鉄による市内移動手段について(12.10)
日本から上海に飛行機で訪れる場合、利用する空港は「上海浦東国際空港」と「虹橋空港」。日本-上海線は、朝8時台から夕方6時台までたくさんの便数が選べるのも強み。一般的に中国系航空会社のほうが、航空券が安く設定されているようです。
【上海*01】プチ贅沢な短期滞在にうってつけ!日本から飛行機で1〜3時間と気軽に行ける上海は穴場の旅先(12.09)
上海は、東京から飛行機で約3時間、大阪や名古屋から約2時間、福岡からは約1時間。おいしい中華が食べたい、海外の空気に触れてリフレッシュしたい、予算はあまりないけど豪華ホテルでプチ贅沢をしてみたい……そんなママの願いを気軽にかなえてくれます!
【子連れ上海】気になる上海のトイレ事情、移動手段を子連れ視点でみてみると…(08.23)
赤ちゃんのための施設がまだまだ少ない上海。しかし、去年できたばかりという上海浦東空港や、新天地などに授乳室やオムツ交換コーナーが完備されていることから、今後は上海にもベビーに優しい施設が増えるかも!と期待しています。
【子連れ上海】「燕雲楼」の北京ダック、「小南国」の蟹粉豆腐、屋台の焼小龍包まで…子供も大好きな上海での食事(08.22)
まずは、老舗北京料理屋「燕雲楼 Yan Yun Lou」の看板メニュー・北京ダックを。ココの「北京ダック 烤北京填鴨」は、皮だけじゃなくお肉も多めについてくるのが特長。1羽でたのんでも80元(約1120円)と格安なのも魅力!
【子連れ上海】小龍包の名店やB級グルメな飲食店、みやげ屋などがズラリと軒を連ねる「豫園」は超人気の観光スポット(08.21)
この日は週末ということもあってか、狭い通路に人がひしめきあっていました。0才と4才の子連れなので、ベビーカーで移動するにはとってもタイヘン。なんだか「もういいよね?」という気分になってしまい、あまり満喫できませんでした。
【子連れ上海】上海まで来たらやっぱりパンダがみたい!ということで出かけた「上海動物園」(08.20)
園内は70ヘクタールと、東京・上野動物園の約5倍。とっても広い敷地内に、約600種6000頭の動物が点在しています。暑くなければのんびりしたいな〜と思いましたが、真夏の上海は平均最高気温が31度と暑い!













