【クチコミ】子連れホテル 
【食べごろ☆上海07】「ルメリディアン余山上海」のプールを満喫したあとは、おいしく良心価格な中華料理に舌つづみ(07.31)
「メリディアン余山のプールは子連れにいいよぉ~」と聞いていたので、チェックイン後、子供を連れていそいそとプールへ。屋内と屋外に2つありますが、屋外のプールサイドにはデッキチェアーが並べられ、各国の家族がそれぞれまったりと楽しんでいます。
【食べごろ上海06】喧噪に疲れたら、上海市中心からクルマで1時間のリゾートに建つ「ルメリディアン余山上海」でプチバカンス(07.24)
今回泊まったのは、マウンテンビューの「スーペリアルーム」(55平米)。部屋の広さが50平米超、天井も高めでゆったりとした間取りなので、ゼイタク感あふれる雰囲気。シャワーブースとバスタブは、リゾートホテル定番のセパレートタイプ。
【子連れホテル】ザ・ロイヤル・パシフィック・ホテル・アンド・タワーズ/香港(07.08)
このホテルに決めたのは、立地と比較的リーズナブルな宿泊料金。一部の部屋がヴィクトリア・ハーバーに面していて、フェリーの往来が臨めます。また、雨の多い6月の香港で、ほとんど濡れずに「ハーバーシティ」に行かれるのも大きなメリットです。
【サンフランシスコ33】「アヴェダ」のアメニティに癒される…3泊2万5000円で泊まれた「プレスコット・ホテル」に大満足(07.02)
サンフランシスコの後半3泊は、夕方にワインレセプションサービスがあり、立地もいいブティックホテルから選ぶことに。大型チェーンホテルとは違い、建物も小さめ。部屋もどちらかというと狭め。今回選んだのが「プレスコット・ホテル」です。
【子連れホテル】シェラトン・ワイキキ/オアフ島(06.29)
新しくなったプールは子供たちのお気に入りで、毎日入ってもまったく飽きることはありませんでした。日本人が多いホテルなので、「海外に来た!」と言う感じも半減してしまうかもしれませんが、それでも利便性の高さと施設の充実さを考えれば、オススメできるホテルです。
【子連れホテル】シャングリラ・ラサ・セントーサ/シンガポール<朝食編>(06.22)
日本人の利用が多そうなホテルですが、日本食はなし。でも、お粥や飲茶など中華料理が充実していたので、3世代旅行でも安心ですね。今回の部屋代には大人2名ぶんの朝食が含まれていましたが、子供のぶんはホテル予約時に別途20Sドル支払いました。
【子連れホテル】シャングリラ・ラサ・セントーサ/シンガポール<娯楽施設&プール編>(06.12)
娯楽スペースから徒歩で数十メートル進むと、大きなプールが見えます。スライダーや大きなプールがあって、リゾート気分を盛り上げてくれます。プールの奥には人工的に作ったビーチ「シロソビーチ」があり、マリンスポーツも楽しめます。
【子連れホテル】シャングリラ・ラサ・セントーサ/シンガポール<おさると遭遇編>(06.11)
「この部屋はヒルビューというより、まるでジャングルビューだね〜」と話していて、ふと窓の外を見ると、さ、さるがいる〜〜〜ッ!! 思わず大声を上げちゃいましたよ。シャワーを浴びていた夫と息子も慌ててやってきました。おさる同士(?)気になるようです。
【子連れホテル】シャングリラ・ラサ・セントーサ/シンガポール<食事編>(06.08)
3階の「SILVER SHELL CAFE」には、各国料理のビュッフェのほかアジア料理のアラカルトもあり、店内は明るく心地よい雰囲気。ビュッフェは2500円くらいで大人ふたりで注文すると「子供は無料だ」と。 そこまでガッツリ食べる気はなかったので単品で注文。
【サンフランシスコ28】モントレーでは暖炉のある部屋に泊まりたい…と思い、見つけた「ビクトリア・イン」は超お気に入りに!(06.03)
条件で譲れなかったのが、モントレーに多い暖炉がある部屋。そして、ワイン、チーズレセプションがあるところ。サンフランシスコは、有名なワイナリーの街「ナパ」が近いので、夕方にワインとおつまみをサービスで出すブティックホテルが多いのです。
【子連れホテル】シャングリラ・ラサ・セントーサ/シンガポール<アクセス&お部屋編>(06.02)
子供中心にプールで遊べ、敷地内に色々なアトラクションもあるセントーサ島の「シャングリラ・ラサ・セントーサ」に宿泊することに。チャンギ空港からシャングリ・ラまでは約25分。タクシー、バス、モノレール、ケーブルカーで入党できます(入島料ひとり2Sドル)。
【サンフランシスコ07】「パレスホテル」のプールやコンシェルジュサービスを利用してみての感想<プール&サービス編>(04.19)
このホテルに決めた理由のひとつが、プールがあること。プールで1日過ごすつもりはなく「とりあえず1回は行けたら」という程度に思っていましたが、息子は到着直後から行きたくてたまらない様子。到着日の夜に、見学を兼ねて行ってみました。
【サンフランシスコ06】天井が高く陽の光りもたっぷり射し込む部屋は快適そのもの「パレスホテル」<お部屋編>(04.18)
最初に2泊したのは、サンフランシスコ市内にある「パレスホテル」。スーペリアのお部屋は、キングベッド1台で広さは約28平米と広くはありませんでしたが、サンフランシスコ市内のホテルはどこもそんなに広くないのでまずまず。
【サンフランシスコ05】じっくり吟味して決めた納得の高級ホテル「パレスホテル」に1泊1万円ちょっとで予約!(04.17)
はじめの2泊はちょうど週末に当たるため、高級、超高級ホテルでもウィークエンド料金があり通常の半額前後で宿泊できるプランも多数ありました。アメリカということもあるのかホテル予約サイトの「エクスペディア」が、料金、プランなどを見ても圧倒的に強かったです。
【子連れホテル】アストン・ワイキキ・ビーチ・タワー / オアフ島・ワイキキ(04.12)
「アストン・ワイキキ・ビーチ・タワー」は、すべての部屋のラナイからワイキキ・ビーチを見渡すことができ、フルキッチンと洗濯機&乾燥機がついています。わが家が滞在したのは28階、2ベッドルームの「プレミアム・オーシャン・フロント」(約115平米)。
【子連れホテル】メリタス・ペランギ・ビーチ・リゾート&スパ/ランカウイ<プール&食事編>(04.07)
プールで遊んだあと、買出しにしろ、レストランに行くにしろ時間がかかりますよね。でも、プールバーなら着替える必要もないので気軽に利用できました。どうせレンジでチン程度だろうと思っていましたが、小さいながらもキッチンがあり調理してくれるので、熱々をいただけます。
【エアアジア04】格安&狭小だけどとっても快適!KLIAのLCCT近くにある「チューン・ホテルズ」で前泊(04.04)
「チューン・ホテルズ」はすべてダブルルームで、いずれも10平米前後と狭小サイズ。ダブルベッドが居室の大半を占め、壁に取り付けられ使わないときは収納できる簡易テーブルがついています。そして、シャワーとトイレ、洗面スペースというシンプルな造り。
【子連れホテル】メリタス・ペランギ・ビーチ・リゾート&スパ/ランカウイ島<キッズ関連施設>(03.17)
キッズクラブの利用は無料のようですが、一部のプログラムは500円前後の材料費がかかります。対象年齢は4〜12才。朝9時から夜の9時まで(日曜日以外)、昼食、おやつ、夕食も挟んでいろいろスケジュールが組まれていて楽しめそうです。
【子連れホテル】ザ・ガンサ/バリ島・サヌール<プール&キッズ向けサービス>(03.09)
「ザ・ガンサ」で受けられた子供向けサービスは、無料でベビーベッドと浴衣が用意されている、子供用に無料で朝食を用意してくれる、ヴィラにはめずらしい「キッズクラブ」施設がある、ベビーシッターサービスもあるなど盛りだくさんでした。
【子連れホテル】ホテル・プラザ・ハバナ/キューバ(03.08)
ジャマイカの旅行代理店で、ハバナへのツアーを申し込みました。航空チケット、ホテル、ビザなどがセットになって、大人/723USドル、子供/513USドル。入国にはビザが必要となり、申請料2100円。ちなみにジャマイカでは19USドルでした。
【子連れホテル】ザ・ガンサ/バリ島・サヌール(03.06)
わが家が宿泊したのは「kemong」という名前のヴィラ。1ベッドルームですが、2階建ての1棟建てヴィラは400平米もの敷地にあり、フルキッチン、独立型オープンリビング&ダイニングスペース、プライベートプールもついています。
【子連れホテル】メリタス・ペランギ・ビーチ・リゾート&スパ/ランカウイ(03.02)
デラックスルームの「プールビュー」を、大人2名朝食つきで約2万1200円で予約。シンガポールに本社がある旅行会社「グリーンホリデー」が一番安かったのでお願いしました。リクエスト通りのプールビュー! 朝起きてプールへダイブできちゃいます!
【子連れホテル】グアム・プラザ・ホテル<バスルーム&ディテール>(03.01)
廊下から部屋に入るとすぐバスルームがありますが、トビラはすりガラスのような材質でビミョーにシルエットが透けてみえます。バスタブはけっこう深めのタイプで、シャワーは可動式。リンスシャンプーとボディソープはポンプタイプのものが備え付けてあります。
【子連れホテル】グアム・プラザ・ホテル<立地&部屋>(03.01)
グアムプラザホテルは、8階建て全505室の大型ホテル。カテゴリーはツインの1カテゴリーのみで、広さは31.5平米。500室を超える規模はグアムで唯一なんだそうですが、プールはあるもののとても小さく、ビジネスホテルに近いファシリティです。
【子連れホテル】ヒルトン・ワイコロア・ビレッジ/ハワイ島(02.26)
子どもたちは大きなプールがあるにも関わらず、このウミガメや魚が泳ぐラグーンが一番気に入ったようです。8才の息子はゴーグルをつけてずっと魚を探していました。シュノーケルセットやパドルボートなどもレンタルして遊ぶことができます。
【子連れホテル】ル・メリディアン・クアラルンプール/マレーシア<プール編>(02.25)
プールはくねくねと細長いつくりで、120メートルもあるのだとか。メリディアンとヒルトンにまたがるような仕様です。幼児用のプールはありませんが、小さな子供も楽しめるよう浅い場所も。温水のジャグジーやスライダーもあり、監視員もいるので安心です。
【子連れホテル】ル・メリディアン・クアラルンプール/マレーシア<クラブラウンジ編>(02.24)
メリディアンでの滞在は、元旦をまたいでいたので周辺のお店が閉まってる可能性が高そう…ということで、33階のラウンジが使える「ロイヤルクラブ」カテゴリーの部屋を予約。ホテルのサイトから予約し、1泊644リンギット(約1万6800円)でした。
【子連れホテル】ル・メリディアン・クアラルンプール/マレーシア<食事編>(02.17)
日本食(お寿司、味噌汁、うどん、お好み焼き)などもあります。クロワッサンだけでもいろいろな種類があって、お味も最高!ソーセージやハム、チーズなど一般的な西洋料理のほかに、アツアツの飲茶もあり。麺とオムレツは係りの方が好みで作ってくれます。
【子連れホテル】ル・メリディアン・クアラルンプール/マレーシア<部屋&年越しカウントダウン編>(02.16)
今回は2泊する予定ですが、1泊目はスタンダードなツインルームをHPより直接予約。朝食大人2名つきで、1部屋/約1万1830円。翌日の元旦はホテル内でゆっくりしようと「クラブルーム」を予約。でも出発の2週間前になると30パーセント引き……ショック。
【子連れホテル】ソウル・プラザ・ホテル/韓国(01.19)
このホテルに決めたのは「オンドルルーム」があったから。子連れでホテルに泊まる場合、気になるのが「ベッドから子供が転落しないか?」ということ。「オンドルルーム」は韓国式床暖房のことで、お布団をひいて休みます。
【子連れコンドミニアム】レオパレスリゾート内「ラ・クエスタE」/グアム(12.24)
コンロは電熱器タイプ3口で、電子レンジが大きな冷蔵庫のうえに設置されています。。冷蔵庫は人が入るくらい大きいものだったので、ガロンサイズの水とビール、ジュースがウエルカムドリンクとして入っていました。しかも冷えていて、気が利いています。
【上海*10】フォーシーズンズ、グランドハイアット…日本よりも割安な高級ブランドホテルでプチ贅沢な滞在を楽しもう!(12.18)
上海はいま建設ラッシュ。2010年の万博開催に向け、5つ星級ホテルも市内各所につぎつぎと建築されており、パークハイアット、セントレジス、プードン・シャングリラ、ポートマン・リッツカールトンなど高級ホテルブランドでの滞在が楽しめます。
【子連れコンドミニアム】インペリアル・オブ・ワイキキ/オアフ島<プール編>(12.03)
このコンドのプールは、27建ての建物の屋上にあります!子供たちと、水着に着替えてプールへ。しかし、屋上まで一気にエレベーターでは行くことができず、26階でエレベーターを乗り換えるか、階段でしか屋上にいけないようになっています。
【子連れコンドミニアム】インペリアル・オブ・ワイキキ/オアフ島(12.02)
日本ではとり扱いが少ないため、ほとんど知られていないコンドミニアムですが、ワイキキではめずらしい2ベッドルームの部屋もあり、ほとんどの部屋がオーシャンビュー! 「ビーチウォーク」も目の前にあり、ハレクラニ裏という好立地でありながら価格も安い!
【子連れホテル】シャングリ・ラ・ラサ・セントーサ・リゾート/シンガポール<キッズ向けサービス編>(11.07)
夜になるとホテル前ビーチに屋台が出て、週末は歌やゲームのショーなどもやっていました。スタッフもとても親切でいつもにこやか。朝から晩までプールや近くのビーチ探索で遊んでいられるので、1日ホテルにいても全然飽きないと思いますよ。
【子連れコンドミニアム】アウトリガー・フェアウェイ・ヴィラズ/ハワイ島・ワイコロア(11.02)
ハワイ島のコンドミニアムは、お部屋もゆったり広く造られているのに格安! わが家が現地の旅行会社に頼んだ2ベッドルームの広々とした部屋も、1泊約2万3000円!! さらには1泊プラス1000円出せばコナに近い3ベッドルームもありました。
【子連れホテル】ワイキキ・パーク・ホテル<朝食編>/オアフ島(10.27)
ワイキキパークホテルの朝食は「どんなだろう?」と思っていましたが、最高でした!1階にあるレストラン「NOBU WIKIKI」が朝6時〜10時まで「PARC a.m.」という朝食専門のダイニングに変わり、6種類のメニューから選ぶシステムです。
【子連れホテル】ワイキキ・パーク・ホテル/オアフ島(10.26)
プールサイドにはデッキチェアだけじゃなく、カバナもあり、家族3人でも寝転がれる広さ。いつもここでゴローンとしてました。まだハイハイができない息子でもここなら十分にゴロゴロしてくつろげていましたし、昼寝もしていました。
【子連れホテル】グリーン・フィールド・バンガローズ/バリ島ウブド(10.14)
このホテルから見られる景色がとても気に入ったので再泊。豪華大型ホテルではありませんが、とてもリラックスできます。部屋のタイプはたくさんあって、1室1500円〜9000円の幅で選べますが、今回は夫の母も一緒だったので1棟貸しのヴィラを予約。
【子連れホテル】プリバンブー/バリ島ジンバラン(10.13)
バリ島初日は到着が深夜だったため、空港からクルマで15分くらいのジンバランにあるプチホテル「プリバンブー PURI BAMBU」に宿泊。「ジンバラン・カフェ」と呼ばれるシーフードBBQ屋台がズラリと並ぶ海岸までも徒歩7~8分と便利です。
【子連れホテル】 コートヤード・バイ・マリオット・サーファーズ・パラダイス・リゾート/ゴールドコースト(09.26)
このホテルの魅力は、ビーチまで3分以内という立地。そして、観光客で賑わう「カビル・モール」はすぐ目の前にあり、どこへ行くにも便利な立地です。ゴールドコーストでも最大級のショッピングセンター「セントロ・サーファーズ・パラダイス」。
【子連れコンドミニアム】アクア・アイランド・コロニー/オアフ島(09.24)
ワイキキのアラワイ運河沿いに建つ44階建てのコンドミニアムで、ワイキキではもっとも高層な建物となります。わが家は19階の部屋でしたが、かなりの高さ。去年と同様にラナイからはアラワイゴルフコースが見え、かすかに海も見えます。
【tabiko☆2009夏30】子供たちもモリモリ食べた! 評判どおりにおいしかった「ザ・リージェント・シンガポール」の朝ごはん(09.21)
このホテルで楽しみにしていたのが朝ごはん。「朝ごはんがおいしい」、これはホテルのサービスのなかでも一番うれしいもてなしだと思います!! ということで、さっそく人の流れにのって朝食会場に向うとそこはバンケットルームでした…
【tabiko☆2009夏29】子供用ローブやロクシタンのアメニティがうれしい「ザ・リージェント・シンガポール」、ただし部屋選びは慎重に!?(09.20)
しばらくすると、メイドさんが「タオルの追加は必要ですか?」と訪ねてきてくれました。リージェントには子供用のローブがあると聞いていたので、「子供用のアメニティはあるのかしら」というと、すぐに赤と青のローブを持って来てくれました。
【tabiko☆2009夏28】利便性が高い立地とおいしい朝ごはん…シンガポールで4泊した「ザ・リージェント・シンガポール」を選んだ理由(09.20)
すでにオープンから30年以上経っているので、外観は古くこじんまりとした雰囲気で際立った点はありませんが、なかに入るとていねいメンテナンスされていることがわかります。ちなみに、シンガポールのリージェントはフォーシーズンズとオーナーは同じ。
【子連れホテル】ワイキキ・サンドビラ・ホテル/オアフ島(09.19)
一流ホテルには負けますが、立地条件は悪くなく、夜遊びするつもりでなければ、治安も大丈夫。近くにはABCストアやフードパントリーもあります。スタンダードルームで予約し、ホテルHPの「ウィークリースペシャル料金」で1泊55ドルと格安でした。
【子連れホテル】シャングリ・ラ・ラサ・セントーサ・リゾート/シンガポール<食事編>(09.18)
このホテルには3つレストランがありますが、今回はメインダイニングとなる「シルバーシェルカフェ」で朝食と夕食を食べる機会がありました。いずれもブッフェスタイル。欧米人やローカルの人、いろんな人たちが利用していました。
【子連れホテル】シャングリ・ラ・ラサ・セントーサ・リゾート/シンガポール(09.17)
すべての部屋にバルコニーがあり、ヒル(丘)ビューやプールビューなどのに景観がわかれています。わが家が選んだのはスタンダードルームの「デラックスシービュー」。1室の定員は大人2名+子供1名だったので、ベッド2台のほかソファベッドも置いてありました。
【子連れホテル】サヌール・ビーチ・ホテル/バリ島(09.16)
今回の旅行では、「サヌール・ビーチ・ホテル」に13泊しました。プールやビーチを楽しむにはうってつけのバリ島南部・サヌールにある、ガルーダインドネシア航空系の大型リゾートホテル。オンザビーチで、ふたつの大型プールを有しています。
【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<プール編>(09.16)
子どもプールは非常に浅く、下は砂が敷き詰められられています。砂遊びの道具や、棒状の浮きなどさまざまなおもちゃもたくさん。プールの周りにはカバナがあり、子どもが遊ぶのを見ながら親はくつろげます。
【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ(09.15)
「ゴルフ・オーシャンビュー・ルーム」は下から2番目の部屋ですが、広さは59平米と十分な広さで素晴らしく快適に過ごせました。室内の広さや仕様は同じで、オーシャンフロントは1泊1035ドル。スイートルームは、1300〜2750ドル。
【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<チェックイン編>(09.14)
滞在したのは、「ゴルフオーシャンビュー」(季節により変動がありますが1泊590ドル前後、大人はリゾートフィーがひとり1日30ドル別途必要)。ゴルフ場18番ホールが前にあり、美しいフェアウェイが広がり、その向こうに海が見えます。
【子連れヴィラ】フアラライ・リゾート<ヴィラ・2ベッドルーム室内編>/ハワイ島(09.13)
外には屋根つきのダイニングスペースがあり、バーベキューグリルももちろんあります。目の前がゴルフ場(宿泊者以外利用不可)の美しいフェアウェイで、遠くに海も見え、1日中ココに座っいてもいい!と思えるくらいの素晴らしい景色!
【子連れヴィラ】フアラライ・リゾート/ハワイ島(09.12)
宿泊したお部屋は1泊1500ドル~。プール付きの1軒家なら1泊1万ドル〜。このプライベートリゾートに滞在するために、クリスマスシーズンはコナの空港は自家用飛行機でいっぱいになるというのですから、アメリカのお金持ちはスゴイですよね。
【tabiko☆2009夏18】「ル・メリディアン・コタキナバル」のプールや食事などの付加情報ついて(09.04)
小さいながらもプールがあります。海に向いてつくられており、3階と高台にあるので景色は最高!デッキチェアやプールサイドのカフェ、子供用プールやジャグジーもあります。残念ながらわが家は利用しませんでしたが……
【tabiko☆2009夏17】コタキナバルの街歩きにうってつけの「ル・メリディアン・コタキナバル」はお部屋も広々(09.04)
宿泊料金は、1泊朝食付で約9000円。ホテルのHPには、キャンセル規約などの違いによりいくつかのプランがあるので、チェックしてみてください。ホテルのHPからは「備考欄」に子供の年齢を入れておけば4名での予約は可能です。
【子連れホテル】シェラトン・ベルグラヴィア、シェラトン・フランクフルト(09.03)
スターウッドの系列ホテルは世界約95ヵ国に850軒以上あり、「スターウッド プリファード ゲスト」のメンバーになると、ホテルでの宿泊やレストラン利用でポイントが貯められます。1000ポイント貯めると正規料金の半額で5泊まで宿泊可能。
【子連れホテル】パラダイス・リゾート・ゴールドコースト/オーストラリア(09.03)
このワイワイと賑やかなエコノミーホテルに、ど〜うしても宿泊してみたかったのですが、うだうだ考えている間に、ホテルHPの予約が埋まってしまい、現地旅行会社を経由するも満室との回答……けっきょく、「Yahoo!トラベル」で1万8400円で4泊予約。
【tabiko☆2009夏13】パンの種類の豊富さは秀逸!「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」で朝ごはんを食べてみた(09.02)
卵料理のコーナー。麺類なども湯がいて調理してくれます。感心したのはパンの種類が豊富なこと。デニッシュ、マフィン、ロールパン、シフォンケーキまで。湿気が多いのに、クロワッサンもサクサクです。
【tabiko☆2009夏10】子連れファミリーにおける「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」でのプールの使い勝手とは?(09.02)
スライダーの近くには常時2〜3名の監視員がいるので、子供プール付近にビーチチェアを確保できたら、子供を浅瀬のプールで遊ばせながら、大人が本を読んだりするなどの余裕も多少生まれます。これはうれしい。
【tabiko☆2009夏09】「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」ガーデンウィングは、随所に施された工夫で居心地も良好!(09.01)
96年開業当時からあるガーデンウィングのお部屋は、とくに広いわけでもなく、新しくもありません。「普通のリゾートホテル」というのが第一印象でしたが、実際に使ってみると随所に工夫が凝らされており、居心地のいい滞在になりました。
【tabiko☆2009夏08】コタキナバルに数あるリゾートホテルのなかで「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」を選んだ理由とは?(09.01)
子連れでコタキナバルを訪れる場合、プールの広さやリゾート施設の充実などから鑑み、滞在候補となるのは何軒かのリゾートホテルになると思います。まず、このシャングリラ2軒と、市街の近くにある「ステラ」、そして「ネクサス」。
【tabiko☆2009夏07】コタキナバル空港から滞在先の「シャングリ・ラ・ラサリア」までクルマで約40分(08.31)
「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」は、サバ州トゥアラン郡にあるため、正確にはコタキナバルではありません。コタキナバル国際空港からは、コタキナバル市街を抜けて、クルマで40分ほど走った場所にあります。
【tabiko☆2009夏02】翌朝のフライトに備え、チャンギ空港内の「アンバサダー・トランジット・ホテル」でしばしの休息(08.26)
翌朝のフライトの時間を伝えると、「チェックアウトは6時30分が妥当ね」。6時にモーニングコールを入れてくれるそうです。その場で、部屋の使用料をクレジットカードで支払い(約7300円)、部屋へ移動しました。
【子連れホテル】インターコンチネンタル香港(08.20)
インターコンチネンタル香港では「ビクトリア・ハーバーの見えるお部屋に泊まらねば意味がない!」と言い切れるほど。部屋のカテゴリーには、「ハーバー・ビュー」と「プラザ・ビュー」がありますが、ここは奮発してでも「ハーバー・ビュー」を選ぶべき!
【子連れホテル】ハイアット・リージェンシー・ドバイ(08.13)
すべての客室がアラビア湾に面しているので、まっすぐに伸びる海岸線とあちこちで伸びるクレーンの群、というドバイならではの活気ある景色を眺めることができます。ホテルに入り、まず眼に入ったのは、ロビーに設置された「ラマダン・テント」。
【子連れホテル】オンワード・ビーチ・リゾート(08.12)
このホテルは、「ウィング」と「タワー」の2つの棟で構成されており、わが家が選んだのはタワーの「タワースタンダード」。部屋はいずれも45平米で、グアムのホテルのなかでも広さは最大級。部屋のお風呂から海を見渡すことができます。
【子連れコンドミニアム】アストン・ワイキキ・サンセット
「ワイキキ・サンセット」の隣には、子連れにも人気の同系列コンド「ワイキキ・バニアン」がありますが、バニアンは1ベッドルームのみだったので、2ベッドルームのあるサンセットに。オアフで2ベッドルームのコンドは貴重です。
【子連れホテル】サイパンワールドリゾート<ウェーブジャングル編>
このウェーブジャングルには、4本のスライダーと7つのプールがあります。「ブラックホール」は、最後は円形の滑り台となっていて、ルーレットのようにクルクルと回転しながら中央の穴に落ちる仕掛けで、なかなか楽しいです。
【子連れホテル】ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ<アクティビティ編>
ヒルトンのプールは、ワイキキでも最大級の「スーパープール」(1075平米)、海水プールの「ラグーン」ほか、タワーによっては宿泊者専用プールもあります。わが家は、宿泊者なら誰でも使える「スーパープール」と「ラグーン」へ。
【子連れホテル】ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ/タパタワー
フロントへ行くと「2x階、3x階、35階のどこがいい?」と聞かれたので、「35階」と。案内されたお部屋は、最上階の角部屋だったので、通常のお部屋ふたつぶんほどありかなり広いです。ちなみにお隣はスイートルームでした(笑)
【子連れホテル】ル・メリディアン・プーケット・ビーチ・リゾート<キッズクラブ編>
キッズクラブには全面に大きな窓がしつらえられ、心地よい自然光がさんさんと入ってきて、とても明るい雰囲気。オモチャや絵本がたっぷり用意され、お絵かき用の椅子と机、さらにはコンピューターコーナーまでありました。
【子連れホテル】ル・メリディアン・プーケット・ビーチ・リゾート
メリディアンでなによりも楽しみにしていたのが、ゾウとのご対面!朝と夕方に毎日それぞれ1回ずつ、ホテルで飼育しているかわいい子ゾウが、ロビーやプールサイドをお散歩してゲストにあいさつしてくれるのです。
【子連れホテル】サイパン・ワールド・リゾート
ホテルのHPから「早割60料金」プランで申し込み、1泊140ドル。ウォーターパーク遊び放題、ビュッフェレストランでの子供の食事がすべて無料になる「キッズミールパス」がもらえる特典がなどもあり、お値段以上に楽しめました。
【子連れホテル】COEXインターコンチネンタルホテル/ソウル(07.03)
飛行機代がマイレージの特典を利用して無料だったので、ホテルはちょっとリッチに……ということで、高級ホテルやショップが並ぶ「江南 カンナム」地区にある「COEX(コエックス)インターコンチネンタルホテル」に宿泊することに。
【子連れホテル】パークロイヤル・オン・ビーチ・ロード/シンガポール(04.30)
期待が高まるプールは4階にありました。バリ風のデザインで25メートルとかなり大きく、手前にこれまた大きめの子供プールがあります。欧米人の利用がほとんどでしたが、混むこともなく、ほぼ貸し切り状態のように使っていました。
【子連れホテル】ダンディーホテル 丹迪旅店/台湾
1階には「ランドリールーム」もあり、これは本当に便利でした。洗濯機・乾燥機があるだけでも助かるのに、洗剤まで無料だなんてうれしすぎる! これもこのホテルに決めたポイントだったんですよね~。
【子連れシンガポール】早朝4時にチャンギ空港に到着し、「パークロイヤル・オン・ビーチ・ロード」のソファ付の部屋にチェックイン
早朝のシンガポール市内の道はすいていて「パークロイヤル・オン・ビーチ・ロード」までは15分くらい。チェックインに向かうと、レセプションの係の女性が“Are you Ms.○○?”とこちらが告げる前に私の名前を言ってきました。
【子連れホテル】アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル
「アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル」がイチオシなのは、そのバツグンのロケーション。カラカウア通りを挟んで、ワイキキ・ビーチはすぐ目の前。東側には「カピオラニ公園」と「ホノルル動物園」があり、「DFSギャラリア・ワイキキ」も15分ほどです。
【子連れホテル】ザ・エレガンス・スイート/バンコク
バンコクでの滞在先は「ザ・エレガンス・スイート」。その名のとおり、85室すべてがスイート仕様のホテルなのに、リーズナブルなのが魅力的! わが家は1泊朝食付で、破格の1200バーツ(約3400円)で泊まりました♪
【甘辛グアム・再03】グアム滞在2日目は、プール→買い物→前回の滞在先のアパート→プラネット・ハリウッドのディナーと盛りだくさん!<P.I.C.プール堪能編>
グアム2日目は、グアム時間の朝8時、つまり日本時間の朝7時きっかりに目が覚めました。息子を起こし、午前中は P.I.C.の売りであるプールへ行こうと、9時には着替えてロビーへ。そこで息子と自分におにぎりを買ってロビーのソファーで朝食。
【甘辛グアム・再02】空港で飛行機にコーフンするちんぱんじー息子!れれれ…?セレブ旅じゃなかったの?!<P.I.C.到着編>
今回のグアム旅は「R&Cツアーズ」という会社のパッケージ・ツアーで行くため、成田ではツアー・カウンターで航空券であるeチケットの受け渡しが必要。ということは、個人手配で行くより気持ち早めになるってことなのですが、なんとこのカウンターへの集合時間は午前7時45分!!!
【子連れホテル】マンダリン・オリエンタル・クアラルンプール
子連れ海外旅行で訪れたクアラルンプールで宿泊したのは、「マンダリン・オリエンタル」。香港資本の高級ホテルチェーンですが、このホテルは 「ペトロナスツイン・タワー 」と「 Suria KLCC」に隣接するなど、観光にも買い物にも便利な立地にあります。
【子連れホテル】フェデラル・ヴィラ/マレーシア・ランカウイ島
子連れ海外旅行で訪れたランカウイで、宿泊先として選んだのは「フェラデラル・ヴィラ FEDERAL VILLA」。このホテルは、マレーシア資本のホテルチェーン「Holiday Villa Hotels and Resorts」が運営するスタンダードクラスのホテルで、その上位クラスの姉妹ホテル「ホリディ・ヴィラ」に隣接しています。
【子連れホテル】インペリアル・ボートハウス・ホテル/サムイ島
今回は、ほかのホテルがすべて埋まっていたのでこのホテルを選びましたが、プールも広く、食事もおいしく、子供たちには好評でした。子連れの宿泊客が多かったので、レストランなどでも周囲に気兼ねする必要もなく、スタッフもみんな親切で、結果的にはかなり満足のいく滞在先になりました。
【子連れサムイ】年越しは打ち上げ花火で盛り上がる「インペリアル・ボートハウス・ホテル」のガラディナーで
「ガラ・ディナー Gala Dinner」というのは、ホテルでクリスマスや大晦日など、特別な日に提供されるディナーのこと。パーティ会場が用意され、バンドの演奏やショーなどが催されます。わが家では、昨年はフィリピンのセブ島で、そして今年はタイのサムイ島で、大晦日のガラ・ディナーを体験しました。
【子連れホテル】ロイヤル・ホテル・バンコク
今回の子連れ海外旅行で、バンコクでの宿泊に利用したのが「ロイヤル・ホテル・バンコク」。選んだ理由は、ロケーションと値段です。カオサン通りへは歩いてすぐ、王宮も徒歩圏内。家族4人、1泊4800円と格安でした。
【子連れホテル】ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ<施設編>
子連れにうれしいのが、子供用のプール。レインボータワーの「スーパープール」は、半分が大人のプール、半分が浅い「ケイキ・プール」(子供用プール)となっており、広くて十分楽しめます。
【甘辛グアム30】ジャグジーもありアメニティーも充実!「レオパレス・リゾート」の大浴場を再訪問
「レオパレス・リゾートに大浴場がある」。こんなことを聞いたら、日本人だったら一度はチェックしたくなるのでは?かくいう私も大のお風呂好き! しかも、長期滞在しているアパートには浴槽がないため、毎日シャワーだけでは入った気がしません。
【子連れホテル】フォーシーズンズ・ラナイ・アット・マネレベイ<施設編>
今回フォーシーズンズ・マナレベイに泊まって驚いたのが、サービスの質の高さ。たとえば、プールサイドで横になっていると、冷たいハンドタオルと氷水をサイドテーブルに置いてくれたり、エビアンを顔にスプレーしてくれたりするのです。
【子連れホテル】シャングリラ・マクタン・アイランド・リゾート・アンド・スパ(セブ)
「シャングリラ・マクタン・アイランド・リゾート・アンド・スパ SHANGRI-LA'S MACTAN RESORT&SPA」は、日本人向けサービスに加え、キッズクラブもあるなど子供向きサービスも充実しており、家族連れにもうってつけ。
【子連れホテル】フォーシーズンズ・ラナイ・アット・マネレベイ / ハワイ・ラナイ島
ラナイ島のホテルは、「フォーシーズンズ・マネレベイ」のほか、こちらもフォーシーズンによって運営されている超高級ホテル「ロッジ・アット・エコレ」、リーズナブルな「ホテル・ラナイ」の3軒です。ホテルに到着すると、まずオープンエアーのロビーから見える海の輝きに見とれてしまいました。
【甘辛グアム18】従業員の家族と間違われた!?「レオパレス・リゾート」滞在記☆2日め
グアムはパンがマズイ感じがしますが、レオパレス内で販売しているパンはお値段は高めだが日本のようにおいしい! 息子もレオパレスのパンはしっかり食べます。
【甘辛グアム17】日系ならではのサービスに息子も大喜び!「レオパレス・リゾート」宿泊記
レオパレスのメインの建物「ホテル・ベルヴェデーレ」に入ると、広々として清潔感のある豪華なロビーに気持ちもあがります! さすが日系なだけあってキレイで快適。うちのボロアパートとくらべると「コレがおカネの力ね……金持ちになりたい!」なんて思ってしまいます。
【グアムだよりvol.10】グアム唯一の大浴場があるホテル「レオパレス」でリゾート気分を満喫
グアムは小さな島なので、住んでみると日本のような娯楽施設が少なく感じます。そのためか、グアムに住んでるローカルもホテルに宿泊して旅行気分を味わったり、記念日のパーティーにホテルを利用しているのを見かけます。たまには私たちもと思い、今回家族でレオパレスに宿泊してみることに。
【子連れホテル】ダイヤモンドクリフ・リゾート&スパ<施設編>(プーケット)
朝食用のレストランは2ヵ所で、毎朝利用していたのは「OCEAN VIEWコーヒーショップ」。部屋から歩いてもすぐでしたが、グランドウイング棟を出るといつもカートがとまっていたのでレストランまで送ってもらいました。
【子連れホテル】ダイヤモンドクリフ・リゾート&スパ / プーケット
子連れ海外旅行で訪れたプーケットで6日間お世話になったのは、パトン・ビーチ北端に位置する「ダイヤモンドクリフ・リゾート&スパ Diamond Cliff Resort&Spa」。日本人スタッフが常駐しているということで、このホテルを選びました。
【グアムだよりvol.04】畳の部屋が利用価値大!「グアム・リーフ・ホテル」がオススメな理由
グアム旅行で泊まってみて、本当によかった!と思えたのが「グアム・リーフ・ホテル」。畳のスペースがある「ジャパニーズ・スイート」というカテゴリーがあって、これが2才と5才の息子がいるわが家には本当に理想に叶った部屋でした。
【子連れホテル】マウナ・ラニ・ベイホテル(ハワイ島)<ウミガメと遭遇編>
プライベートビーチは、波が穏やかなので小さな子供でも安心!
「マウナ・ラニ・ベイホテル&バンガローズ mauna lani bay hotel and bungalows」は、目の前が白砂のビーチとなっており、プールから [...]
【子連れホテル】マウナ・ラニ・ベイホテル(ハワイ島)<プール遊び編>
プールサイドでは、ソファのような特製イスで寛げてとっても快適
子連れ海外旅行で訪れたハワイ島では、「マウナ・ラニ・ベイホテル&バンガローズ mauna lani bay hotel and bungalows」に宿泊しま [...]
【子連れホテル】マウナ・ラニ・ベイホテル&バンガローズ /ハワイ島
08年2月に久々の子連れ海外旅行で訪れたのは、ハワイ島。「マウナ・ラニ・ベイホテル&バンガローズ」に5泊しました。じつは、ここを選ぶ前に某巨大ホテルにしようと思っていたのですが、大型ホテルにはアミューズメント的な魅力がある反面、移動がタイヘン……ということで再考。では、どこのホテルにするか? こじんまりとしていてもグレード感があり、かつコドモがいても気兼ねすることなく、利便性の高いこのホテルに決めました。
【子連れホテル】サンライズ・ビーチ・リゾート(ヴェトナム)
ヴェトナム屈指のビーチリゾート、ニャチャンで選んだホテルは?
子連れ海外旅行で訪れた、ヴェトナム・ニャチャンでは、5つ星ホテルの「サンライズ・ビーチ・リゾート Sunrise Beach Hotel」に泊まりました。
も [...]
【子連れホテル】グランドプラザ・ホテル/グアム
格安ツアーのホテル、使い勝手はいかに?
2007年11月に、家族4人で子連れ海外旅行でグアムに行ったときのホテルは「グランドプラザ・ホテル・グアム Grand Plaza Hotel Guam」。
3泊4日(といっ [...]
【子連れホテル】バンコク・シティ・イン
伊勢丹、BIG C、セントラルワールドが至近で便利なロケーション
タイ人の夫と私、息子の3人は、ほぼ毎年、里帰りを兼ねてタイを旅行します。バンコクのホテルを拠点にして過ごしますが、いつも定宿にしているのが「バンコク・シ [...]
【子連れホテル】ザ・リッツ・カールトン・クアラルンプール
クアラルンプールのリッツはリーズナブルに宿泊できる!
クアラルンプールは、高級ホテルに格安で宿泊できる都市です。わが家がクアラルンプールに子連れ海外旅行した際に利用したのは、「ザ・リッツ・カールトン・クアラルンプール [...]
【子連れホテル】アクア・アイランド・コロニー / オアフ
プールと洗濯&乾燥機を完備した、リーズナブルなコンド
今回の子連れ海外旅行で訪れたハワイでは、めずらしくオアフ島に後半5泊することに。1泊だけは夫がいましたが、先に帰国したため、残りは息子と私のふたり。
選んだのはワイ [...]
【子連れコンドミニアム】カマオレ・サンズ / マウイ島
やっぱりのんびりとしたキヘイのコンドが最高!
マウイ島への子連れ海外旅行の滞在は迷いもせず、今回もコンドミニアム。オアフ島にはない広さと快適さを一度味わってしまうとやめられません。
どこにしようか迷った末に、「カマオレ・ [...]
【子連れホテル】グアム・マリオット・リゾート&スパ
このホテルはタモンベイのほぼ中心にありますが、DFSなどがある繁華街までは赤ちゃん連れだと歩くと30分ほどかかるので(DFSまでは1キロ弱)、レンタカーやタクシー、トロリーバスなどの交通手段をおすすめします。お部屋はツインのスタンダードルーム(32平米)でした。1才の子供と大人ふたりが使うには、十分な広さでした。
【子連れホテル】ワイキキ・ジョイ・ホテル / オアフ島
わが家が子連れ海外旅行でオアフを訪れた際に宿泊したのが「リゾートクエスト・ワイキキ・ジョイ・ホテル ResortQuest Wikiki JOY HOTEL」。それまでは名前を聞いたことがある程度でしたが、とてもアットホームなかんじなホテルでよかったです。
【子連れホテル】ラマダ・スイート(旧インペリアル・スイート)/ グアム
不安が的中!格安ツアーのホテルは、子連れ旅行には不向きだった…
子連れでグアム旅行といえば、みなさんそれなりのホテルに宿泊され、子供の快適さと安全第一で旅行を計画するのが一般的ではないでしょうか?
ところが、うちの場合は [...]
【子連れドバイ】「ダル・アル・マシャフ」の心憎いホスピタリティに子供も大喜び!
タオルのゾウさん、オモチャの演出で子供の心をわしづかみ!
今回の子連れ海外旅行で訪れたドバイで滞在した「ダル・アル・マシャフ」。
【関連くちこみ】子連れで「ダル・アル・マシャフ」に宿泊
夜、外出先から戻ると消したはずのテ [...]
【子連れコンドミニアム】ピア・マリン&ピア・リゾート(グアム)
4人以上の家族には「ピア・リゾート」がオススメ。部屋タイプは、キチネット付のスタジオタイプ(38.7平米)、2ベッドルーム(77.2平米)。こちらはDFSまで約500メートルとショッピングエリアも近くにあるのでレンタカーがなくても支障はありません。
【子連れホテル】オンワード・ビーチ・リゾート・グアム
子連れに人気の理由は、部屋が広くベッドが大きいこと。わが家は6才まで添い寝で十分寝ることができました。備え付けの冷蔵庫には、ミネラルウォーターがサービスされているので、深夜便でホテルについてから、すぐに買い物に行けない子連れ海外旅行ではとても便利でした。
【子連れホテル】ヒルトン・ドバイ・ジュメイラ・リゾート(ドバイ)
前半は、機能性の高いドバイ中心地のビジネス客向けホテル
ドバイの子連れ海外旅行では、2軒のホテルに泊まりました。
前半は、シティにあるビジネス客向けの「シー・シェル・イン Seashell Inn」というホテル。インド [...]
【子連れホテル】ベルジャヤ・ダクストン・ホテル(シンガポール)
伝統的な「ショップハウス」タイプのクラッシックなホテル
夕方17時30分ころに成田を発ち、約7時間のフライトを経てシンガポールに到着したのは深夜の24時前後。チャンギ空港を出たときには日付が変わっていました。
空港のタ [...]
【子連れホテル】シェラトン・ワイキキ・ホテル / オアフ島
カード会社のツアー割引サービスはオトク!
DCカードの会員の人ならご存知かもしれませんが、DCカードには「DCツアーデスク」という、カード会社の割引対象ブランド(旅行会社)から旅行を選び、DCカードで支払いをすると、3~ [...]
【子連れホテル】ダル・アル・マシャフ / ドバイ
ドバイの巨大リゾートは快適&異国情緒満点!
私たちがドバイへの子連れ海外旅行で宿泊したのは、ドバイのジュメイラ地区にある「ダル・アル・マシャフ Dar Al Masyaf」。
04年8月にオープンした巨大リゾート「マディ [...]
【子連れコンドミニアム】アウトリガー・ルアナ・ワイキキ / オアフ島
わが家が滞在したのは、14階の「1ベッドルーム・オーシャンビュー」というカテゴリーで、61平米のスペースにキッチンとリビングルーム、キングサイズのベッドが1台入ったベッドルームがあるタイプ。子供は当時1才半だったので、部屋の広さもベッドのサイズ(添い寝)も十分。
【子連れコンドミニアム】アストン・マウイ・ヒル(旧リゾートクエスト・マウイ・ヒル) / マウイ島
肩肘張らない、南マウイ・キヘイのコンドミニアム
わが家の初の子連れ海外旅行は、大好きなマウイ島でした。
マウイでは日本人が滞在する場合は、大きくわけて、西マウイ(カアナパリからカパルア周辺で有名ホテルが多く建つエリア。 [...]
【子連れホテル】グアム・リーフ・ホテル
部屋の広さは十分、バルコニーからの眺めも最高!
「グアム・リーフ・ホテル GUAM Reef Hotel」は、タモンビーチが目の前に広がり、「プレジャーアイランド」も至近という絶好なロケーションのわりに、かなりリーズナ [...]
【子連れホテル】アウトリガー・グアム・リゾート/グアム
ホテルを選ぶ最大のメリットは立地です。買い物、食事にも困らずグアム初心者におすすめ。コンビニもすぐそばで、子連れには便利なロケーションなのです。
【子連れホテル】ザ・イリカイ・ホテル / オアフ島
キッチン付の部屋で60平米もあって広々!
子連れ海外旅行で利用した「ザ・イリカイ・ホテル The Ilikai Hotel」は、ワイキキとアラモアナの中間、目の前にはアラワイヨットハーバーがあり、にぎやかなワイキキ中心 [...]
【子連れホテル】マリーナ・プーケット・リゾート / プーケット
選んだ基準は、「日本人が少ない」ホテル
わが家が子連れ海外旅行でプーケット行に行ったときに使ったのは、じつはパックツアーでした。
しかし、全行程フリー、ホテルもガイドブックに載っているものから自由に選べるという、かなり [...]
【子連れホテル】アンバサダー・ワイキキ / オアフ島
「寝るだけ」ではもったいない! 使えるエコノミーホテル
ハワイ島に子連れ海外旅行で長期滞在した後、オアフ島ではお部屋は寝るだけでしたので、ここは倹約と思い、ツアーなら各旅行会社でたいていエコノミークラスにランクされるホテ [...]
【子連れホテル】ロカ・レギャン / バリ島
アジアンモダンなインテリアでバリ気分を満喫!
せっかく日本を脱出したのに、ホテルの宿泊客が日本人ばかりだった……という経験はありませんか? ホテル内で聞こえる日本語に、バカンス気分が台なし。それを避けるためにパックツアー [...]
【子連れホテル】マリバゴ・ブルーウォーター・ビーチ・リゾート(セブ島)
無人島に1棟しかないコテージで、プライベート気分を満喫!
今回、セブ島で利用したのは「マリバゴ・ブルーウォーター・ビーチ・リゾート Maribago Bluewater Beach Resort」という、マクタン島にあ [...]
【子連れホテル】スイソテル・ナイラートパーク / バンコク
元公園のメリットを生かした緑あふれるホテル
バンコクでおすすめのホテルは、「スイソテル・ナイラートパーク swissotel NAI LERT PARK BANGKOK」です。
高架鉄道BTSチットロム駅から徒歩7分ぐら [...]
【子連れホテル】コンラッド・センテニアル・シンガポール
観光に、買い物に便利な立地のコンラッド
10日間のシンガポール旅行の最後の3泊は「コンラッド・センテニアル・シンガポール Conrad Centennial Singapore」に宿泊しました。
ここを選んだのは、1)朝 [...]
【子連れホテル】ベルジャヤ・ランカウイ・ビーチ&スパ・リゾート(ランカウイ島)
子連れに最適な間取りで、気兼ねなくのんびり過ごせる
マレーシアのランカウイ島への子連れ旅行で選んだホテルは、「ベルジャヤ・ランカウイ・ビーチ&スパ・リゾート・ランカウイ・アイランド Berjaya Langkawi Be [...]
【子連れホテル】ハリス・リゾート・クタ / バリ島
エコノミークラスなのに、アクティビティが充実!
子連れで旅行に行くと、のんびり子どもにあわせたペースで南国らしさを味わいたい、と思いますよね。できれば、歩いてバリらしいところに行きたい、と。
私はマリンスポーツをしないの [...]
【子連れホテル】ビンタン・ラグーン・リゾート (ビンタン島)
ビンタン島最大の敷地面積を誇る「ビンタン・ラグーン・リゾート」
ビンタン島には、9つのホテルと4つのゴルフ場がありますが、「ビンタン・ラグーン・リゾート Bintan Lagoon Resort」は、それらのなかでも中級 [...]
【子連れヴィラ】フアラライ・リゾート / ハワイ島
ナイショにしたい、ハワイ島の楽園リゾート
正直、できる限り内緒にしておきたいという気持ちもありますが、本当に居心地がよいのでこっそりお知らせします。超高級ホテルでいわずと知れたフォーシーズンズです。
ここは「フアラライ・ [...]
【子連れホテル】ツイン・タワーズ・ホテル(バンコク)
ホテル内にはATM、目の前にはコンビニもあって便利!
子連れ旅行におけるホテル選びは、楽しく旅を過ごすために重要なポイントです。
私のおすすめは、バンコク市の中心部に位置する「ツイン・タワーズ・ホテル THE TWI [...]













