飛行機&荷物 
【旅モノ59】マウスと同じサイズの携帯用アイロン「ミレ」の実用性は?(03.11)
大きさは本当にコンパクト。でも持ってみるとマウスとより重い184グラムあるんだね。このくらいの重さなら携行するのにも苦にならないし、こんなに小さいから電池式の簡易的なものかと思ったら、AC電源タイプでケーブルも1.5メートルあるんだね。
【子連れキューバ】ヘミングウェイが暮らした邸宅、行きつけのバー、漁村を巡る3時間のツアーに参加(03.09)
ヘミングウェイかりの地を訪ねるためのツアーに参加。米国作家のヘミングウェイは、1939年からハバナで暮らすようになり、1941年には広大な邸宅を購入。以降キューバでの暮らしを楽しみました。滞在していたホテルのツアーデスクで当日申し込みました。
【旅モノ58】気軽に撮れてテレビで観られる小型ビデオカメラ「ザクティ Xacti」(03.04)
たいがとふたばの保育参観がまったく同じ時間に開催されることになり、それぞれの保育風景をビデオ撮影するために「デジタルビデオをもう一台購入しようか?」と検討をはじめたのよね。コレを選んだ決め手は「フルハイビジョン」と「価格」。
【子連れランカウイ】クアラルンプールに滞在後、マレーシア航空でKL国際空港からランカウイに移動(03.02)
クアラルンプール-ランカウイ間は、マレーシア航空が1日5往復しているほか、マレーシアの格安航空会社「エアアジア」が7往復しています。今回は、マレーシア航空のサイトより予約し、家族3名で税込237リンギット(約6200円)でした。
【子連れグアム】「コンチネンタル航空」の深夜便でグアムへ。機内食やツアーを利用した場合の「グアム空港」での手続について(03.01)
成田を20時40分に発つ「コンチネンタル航空」CO964便で出発です。3時間35分のフライトを経て、グアム着は翌1時15分の予定。機内食は、温野菜やスモークチキンが入ったホットサンド1種類のみ。ごぼうサラダとパイのお菓子もついていました。
【子連れグアム】グアムの格安ツアー選びのポイント&成田空港第1ターミナル「プレイルーム」について(03.01)
第1ターミナルを搭乗ゲートに向かって歩いていくと「プレイルーム」がありました。ウレタンマットが敷かれたスペースに幼児用のオモチャやヌイグルミなどが置かれてる30畳ほどのプレイスペースのほか、奥にはオムツ替えのスペースや授乳スペースもあります。
【子連れバリ】成田空港第2ターミナルの「キッズルーム」や、バリ行きJALの機内食や座席について(02.27)
第2ターミナルには、ほかにも「プレイルーム」(サテライト3階)、「キッズパーク」(本館2階、国際線2階)があり、第1ターミナルにもキッズ向けスペースが2ヵ所ありますが、今回利用した「キッズルーム」がもっとも広く施設も充実しています。
【旅モノ57】「La Q」よりも大きくて組み立てやすい立体パズル「ポリドロン」で遊んでみた(02.25)
「La Q」もとってもたのしいんだけど、パーツは一辺約15ミリと小さくて紛失しやすいね。この「ポリドロン」は一辺約72ミリと大きいけれど、携帯する立体パズルとしてはちょっと大きめ。はめたり外したりするのにちょっとコツがいるかな?
【子連れハワイ】ホノルル空港での待ち時間はワイキキで買物できて大満足!JAL、ハワイアン航空を乗り継いでハワイ島へ(02.23)
ハワイアン航空の出発時間は11時33分。チェックインは1時間前までにすませないといけませんが、その時間を残してもまだ2時間もある!空港で過ごすのももったいないし…ということで、思いきってワイキキまで買い物に出かけることにしました。
【旅モノ56】1.歩きやすくて機能的、2.服を選ばない、3.コスパがいい…旅行靴の条件をクリアした「エアフィット」(02.18)
内部は抗菌・消臭加工も施されているので安心ね。カラーバリエーションも7色展開で、ヒールが約48ミリあるからスカートはもちろん、パンツにも合わせやすいし、ストラップはマジックテープで着脱するタイプなので脱ぎ履きもとてもカンタン。
【子連れシンガポール】マレーシア乗り継ぎ便の待ち時間を過ごした「チャンギ空港」ターミナル1のキッズスペース(02.15)
JALは「チャンギ空港」ターミナル1に到着し、同じくターミナル1から出発します。クアラルンプールへの乗り継ぎ便は21時10分出発。この間、レベル2もしくはレベル3の制限エリアで過ごしますが、 チャンギ空港は広くてキレイなので快適でした。
【子連れマレーシア】JALシンガポール経由便を選んだら「シェルフラットシート」にアップグレード!(02.14)
シンガポール行きのJAL機材は、ボーイング社の「777-200ER」。座席クラスは、エコノミー、プレミアムエコノミー、エグゼクティブクラスの3種類。エコノミーにも「Magic」というゲームやオンデマンド式の映画も楽しめる個人モニターもついています。
【旅*流儀68】最新動向を押さえればマイルも貯めやすい!複雑化する「航空アライアンス」をいまこそおさらい(02.12)
JALの航空連合移行騒動に絡み「航空アライアンス」が注目されています。気づけば世界3大航空連合すべてのマイレージ会員になっていた、なんて人も少なくないはず。航空会社の合併や連合移行が繰り返されるいま、最新動向をおさえておきましょう。
【旅モノ55】周囲2メートルがちょっぴり快適になる、デザイン性も優れた携帯加湿器「ちょこっとオアシス」(02.11)
原理は、水の入ったコップや濡れたタオルを置いておくのと一緒。表面積が広いからコップの水の約5倍の加湿力があり、半径2メート程度の湿度を4~5パーセントアップしてくれるんですって。しかも電源不要で、メンテナンスもラクみたいなの。
【旅モノ54】髪からつま先までマルチに使える馬の油脂クリーム「ソンバーユ」は旅先でも大活躍!(02.04)
赤ちゃんや子どもがなめてしまっても安心だし、リップクリームがわりに使うこともできるわ。さらには化粧下地としても使えるし、シミ・そばかすも防いでくれるし、肌だけでなく髪の毛の乾燥にも使え、すりキズや火傷にも効能を発揮。
【子連れハワイ】「チャイナエアライン」のビジネスクラスを利用し、シート広々&食事もおいしくて快適に過ごせて大満足!(01.29)
シートピッチは119~127センチとゆったり倒れるシート、そして2名席で隣と離れている…娘もゆっくり眠ることができました。そして、夕食が3回にわたって提供されるのに感動。前菜の生ハムメロンがすごく美味しかったです。
【旅モノ53】書籍版とDS版はどう違う?「地球の歩き方オリジナルDS」を片手に香港を歩いてみた(01.28)
冊子の地球の歩き方は、情報を探しだすのにはある程度読み込んで把握する必要がある代わりに、とくに目的もなく写真などをながめて楽しむ一覧性にすぐれているわよね。DS版は、必要な情報だけを抜き出す検索性には長けているわね。
【旅モノ52】旅行用お財布は旅行を快適にしてくれる?「地球の歩き方オリジナル・トラベル財布」(01.21)
小銭を入れるポケットは2つ。前面がメッシュ地になっているので、なかが確認できていいわね。日本円と現地通貨とでポケットをわけてもいいし、種類でわけて使ってもいいね。札入れは3ヵ所。日本円、現地通貨のほか、レシートなどを入れる場所が確保できるね。
【旅モノ51】湿度20パーセント以下になることもある機内での保湿対策:「加湿ぬれマスク」「のどぬ〜る ぬれマスク」(01.14)
寝苦しさはなかったけれど、マスクがゆるくて掛け布団をかけ直すとマスクもズレちゃうし、鼻のまわりは密着しないのでスカスカだし。「窮屈さで睡眠を妨げない」という点に主眼を置いているのかもしれないけれど、私にとっては逆に落ち着かなかったわ。
【子連れドイツ】ドイツ製品が日本の定価の約半額!あえて薬局やスーパーで買物を楽しんだ「フランクフルト空港」(01.08)
フランクフルト空港では、ドイツコスメや日用品など日本の半額程度の値段で買えました。セール時期の7月や12月であれば、もっとお買い得なはず。乗り継ぎでの滞在でも、ドイツらしいお店を見て回ることができて楽しめました。
【旅モノ50】デジカメなど小型デジタルツールの充電はコレ1台で解決!「USBなんでもチャージャーmini」(01.07)
コレは、コンパクトデジカメだけでなく、携帯電話やPDAなど、3.6ボルトまたは3.7ボルトのバッテリーに対応した充電器。デジタル一眼レフカメラなどの大型機器だと7.2ボルトになってしまうけど、小型機器ならたいてい充電可能さ。
【旅*流儀62】ジャンボジェット、A380、そして地球にやさしい「B787」の登場…旅客機にみる海外旅行の変遷(12.25)
日本でおなじみなのは「ジャンボジェット」という名称で親しまれてきた、エンジン4基を搭載した「ボーイング747」。最大524席・2階建ての大型の機体は一度に大量の輸送を可能にし、憧れの的だった海外旅行をぐっと安価にしたといわれています。
【旅モノ49】窓ガラスにスイスイ描ける&キレイに消える「キットパス」は、ホテルでの遊び道具としても優秀!(12.24)
化粧品などで使われるパラフィンが主原料なので、小さな子どもにも安心して使えるんですって。それに、チョークのようにカスもでないし、窓ガラスにも描けるの。そして、描いた絵は濡れたティッシュで一度拭いただけでキレイに消えるでしょ?
【子連れグアム】7月の夏休みシーズンに、JALの8万マイルで家族4人グアム行きのチケットを予約するコツ(12.21)
本当はハワイに行きたかったのですが、上の子供が中学生になってしまい、大人料金が必要になってきたので、8万マイルのJALのマイルで行けるところを探したところ、グアムに行くことに。グアムへは、エコノミー利用で往復ひとり2万マイル必要です。
【旅*流儀61】日米間の「オープンスカイ協定」締結により、さらなる運賃値下げや利便性の向上が期待できる!?(12.18)
オープンスカイとは「国際航空における規制の自由化」のこと。現在、日本の国際線の便数や路線などは政府間で決めたルールに従って設定されていますが、「オープンスカイ協定」締結に合意したことから、いよいよ空の自由化が実現することになりました。
【子連れロンドン】航空会社のラウンジに付属するものから有料タイプまで…「ヒースロー空港」のキッズスペースをご紹介(12.17)
ヒースロー空港のターミナル1には、「スターアライアンス」のラウンジがふたつあります。利用対象者は、ファーストクラスおよびビジネスクラス利用者と、スターアライアンスのゴールドメンバー。キッズルームもあり快適に過ごせました。
【旅モノ48】ブロック好きの男の子ならハマるはず! 7つの基本パーツを組んで遊ぶ「La Q (ラキュー)」(12.17)
ペンギン以外にもパンダやうさぎなど、必要なパーツと作り方がセットになったミニキットが売っているの。飛行機内などの時間つぶしには、ミニキットをいくつか用意しておいてチャレンジさせるのもいいかな? ひとつ315円と値段もお手ごろだし。
【旅*流儀60】2010年度からサービス開始?! 2万4000ヵ所の郵便局でパスポートを発給できるようになると…(12.11)
パスポートは申請と受け取りをあわせると半日がかりなんてことも。そこで、先日朗報が! 2万4000ヵ所の郵便局でパスポートの申請や受け取りができるよう法改正が検討されるというのです。2010年度にもサービス開始を目指すそうで…
【旅モノ47】世界で一番売れている「Lonely Planet」と日本語旅行ガイドをくらべてみると…?(12.10)
「地球の歩き方」と見くらべて実感したのは、ロンリープラネットには広告がいっさいないという点。ロンリープラネットでは記事掲載にあたり、広告やバックアップ、リベートや謝礼といった類はいっさい受け取らないと明言しているんだよ。
【旅モノ46】ツライ腰痛にサヨナラ?「ザ・トレイシー・メソッド」で腰を鍛えて旅にでるのだ(12.03)
トレーシーメソッドは、大きな筋肉を動かす激しい運動ではなく「アクセサリーマッスル」とよばれる細く小さな筋肉を稼動させると、全身の600種類の筋肉がスムーズに連携し、全身がバランスよく鍛えられる、というものなんだ。
【旅モノ45】抗ウィルス作用が期待できる!? 緑茶パウダーが塗布された携帯型「うがいパック」(11.26)
この商品はコップの内側に「緑茶パウダー」が塗ってあるみたいね。緑茶に含まれる「カテキン」はポリフェノールの一種で、殺菌作用があるとも言われているわ。しかも緑茶には抗ウィルス作用があるらしいし。緑茶が注目を浴びていることは確かだね。
【子連れハワイ島】オアフ移動でも1時前に空港着だと遅すぎる?!「乗り遅れるかも…」とビビリながらコナ空港へ(11.24)
レンタカーは、1回ぶんのガソリンが含まれているので満タンにする必要もなく、なんのチェックもなくクルマのキーを返却して終了。JALのチェックインカウンターに着いたのが、ちょうど出発の1時間前。やはり「次回から、もっと早く来てください」と。
【旅モノ44】化粧ポーチもスッキリ! 無印良品の携帯用「まつ毛カーラー」と「まつ毛コーム・眉毛ブラシ」(11.19)
へぇ、単純だけどよくできているね。それにMUJIの透明ポリカーボネイトで統一された外観もいいよね。じつはこのまつ毛カーラーと同等の商品は他社からも発売されていて、そちらは「カラフルな色」。好みによってカラーを選べるのもいいよね。
【旅モノ43】「サバイバル時代の海外旅行術」を読み、旅行本来の意味を考えてみる<後編>(11.12)
寒冷地用の衣類も含め、半月分の旅行荷物を紙袋2つにおさめてしまうパッキングの技術には、本当に驚かされたわ。しかもそのなかにカメラやPCなどのデジタルツールと、日数分の着替えが収まっている、というんだから驚きだよね。
【旅モノ42】費用対効果の高い旅ワザ満載の「サバイバル時代の海外旅行術」を読むべし!(11.05)
エアー・アジアなら「こんなに安く移動できるならシンガポールにも足を伸ばしちゃう?」みたいなノリで旅行日程を立てたんだよね。LCCの存在を知らない人もたくさんいると思うけど、紙媒体はそういった情報弱者をなくすべき存在であってほしいよね。
【旅*流儀54】成田空港はなぜ「ハブ空港」になれない? 滑走路やアクセス面からみるハブ空港に必要な条件とは(10.30)
成田空港の滑走路は2本で、4000メートルのA滑走路と、この10月に2500メートルに延長されたばかりのB滑走路。新B滑走路が使えるようになり、 日本の空港は「ようやく世界標準追いついてきた」ようですが、それはどういうことなのでしょうか?
【旅モノ41】幼児の語学学習にも使えるかも? 楽しく読める「旅の指さし会話帳」(10.29)
ひとつの言葉やフレーズに対して、「日本語」「英語」と、カタカナで「読みがな」が書かれているの。大きく違うのはそれに関連した「イラスト」が描かれているところね。冊子の約半分はカラーなので、見ているだけでも楽しいわよ。
【子連れインドネシア】天然成分のみで安心!オランダのスキンケアブランド「Zwitsal」の虫除けスプレー(約200円)がオススメ(10.28)
南国を子連れで旅するときに気になるのが蚊。虫除けのお世話になる機会が増えると思いますが、日本の虫除けスプレーのほとんどに「ディート」が入っています。ディートは、人によってはアレルギーや肌荒れを起こすこともある化学成分。
【子連れバリ】ベビーフード、お絵描きボード、「ホメオパシー」のキッズキット…1才7ヵ月の娘のために持参した持ち物(10.23)
ホメオパシーは日本ではあまり認知されていませんが、イギリスをはじめとする欧米諸国では広く知られる代替療法。あらゆる症状に対して、それに対応するレメディといわれる米粒より小さい砂糖玉を1粒服用ことで健康な状態を取り戻すというものです。
【旅モノ40】1日中立ちっぱなしでもふくらはぎはやわらかいまま!「おでかけメディキュット」(10.22)
「おでかけメディキュットハイソックス」。あ、「メディキュット」はむかーし使ったことあるわ! へぇ、最近はこんな風に外出中にも履けるおしゃれなタイプもあるのね、知らなかったわ。もともと脚が疲れてむくみやすいので旅行にも活躍しそうね。
【子連れハワイ】往路はスープストック東京とのコラボ飯!JALハワイ便で特別機内食「シーフードミール」を頼んでみた(10.17)
JALの特別機内食はベジタリアンミールや、糖尿病食などしかないと思っていましたが、シーフードミールやフルーツミールの存在を知り、今回チャレンジ! 夫はノーマル、息子はキッズミール、私だけ往復共に特別食のシーフードミール。
【旅*流儀52】飛行機で移動する際に排出されるCO2を個人が買い取る「カーボンオフセット」システムってナニ?(10.16)
飛行機が飛ぶ際、多量のCO2のほかさまざまな大気汚染の原因となるガスを排出します。たとえば、成田-ホノルル間では往復で7461マイルで1.71トンのガスを放出。乗客ひとりの負担となるCO2を購入すると24.28ドル。どうやってこの計算をするのか?
【子連れハワイ】復路はオアフに立ち寄れる「JAL」のハワイ島・コナ直行便のチケットは、ICクーポンでオトクにゲット!(10.16)
いっぽうJALは、オアフ島でもハワイ島(コナ)でも航空券代金は同じ。そこで今回はコナ行きを選び、2島を楽しむことにしました。航空券の安い時期だったので、わが家はマイルの特典交換を利用することに。「??」と思われるかもしれませんが…
【子連れ成田空港】成田近隣の民間パーキングでは、「クルマの空港受け渡し」プランが快適でオススメ!(10.15)
今回利用したサービスは、空港近くまで来たら駐車場に電話をし、出発ターミナル前でクルマを預かってもらい、帰国した際もターミナル出口までクルマを持って来てくれるので、とってもらくチン。対応はすばやく、感動しました〜。
【旅モノ39】こんなに薄いのに本当に暑さ寒さは防げるのか?「サバイバルシートG/S」(10.15)
これは緊急用の保温・断熱シート。これを身体に巻きつけるだけで暖をとったり、逆に熱を遮ったりすることができるんだ。金色は光と熱を吸収、銀色は光と熱を反射する物理的原理を応用しているので、今日のように寒い日は、金色を外側にしてくるまるといいんだよ。
【子連れバリ】香港乗り継ぎはむしろラクで楽しい!「キャセイパシィフィック航空」に乗ってみた(10.10)
中部‐香港間では幼児用キット(クレヨンセット、メモ帳、シール、塗り絵、名前当てカードなど)を、香港‐デンパサール間では乳児用キット(おむつ2枚、ベビー用クリーム2種類が入ったポーチとベビーフード&ドリンク)をもらいました。
【子連れバリ】駐車料10日間無料なうえ宿泊料も安い!セントレア午前発便に乗るために「東横イン中部国際空港本館」に前泊(10.10)
東横インを選んだ理由はふたつ。空港近くのホテルでは唯一駐車料金が10日間無料だったから。そして宿泊代金が一番安かったからです。今回の旅行は6日間だったので、駐車料金が1日1000円としても6000円。やっぱり無料はうれしい。
【子連れハワイ】ラウンジや日本庭園もある「ホノルル空港」1階は、のびのび過ごせる子連れの穴場(10.10)
航空会社カウンターやセキュリティチェック、DFSなどがあるのは2階ですが、ちょうどフードコートの両脇あたりに階段とエレベーターがあり1階に下りることできます。じっと待てない子ども連れには、ホノルル空港の1階は利用価値あると思いますよ。
【旅*流儀51】機内食は食べる、日光を浴びる、現地時間に合わせて行動…時差ボケを克服する方法(10.09)
体内時計が狂ってしまうことにより起こるのが時差ボケです。規則正しく生活する朝型人間ほど時差ボケに悩まされますが、幼稚園や学校に通う子どもの生活も朝型。ということは、口に出さないだけで大人以上にキツイのかもしれません。
【旅モノ38】荷物の増えた帰国の際に威力を発揮する「衣類圧縮パック」(10.08)
このパッケージはM、L、LLの3種類の大きさの袋がセットになっているのね。収納できるものの目安として、Mはセーター・トレーナー・パジャマ・バスタオルなどが1~2枚、Lはジャンパー1~2枚、LLは中わた入りジャンパー1~2枚だそうよ。
【子連れインドネシア】チャイルドミール、オモチャなど、3才の息子と乗った「ガルーダ・インドネシア航空」の使い勝手について(10.05)
白身魚のあんかけとデザートは大福。普段なら魚大好きですが、この日の息子はまったく食べてくれませんでした。「どうにかならないか」とアテンダントにいうと、「リコンファーム時にその後すべてのフライトのぶんがオーダーできます」と。
【旅*流儀50】東南アジアのリゾート地がぐっと身近になる、格安航空会社(LCC)は利用価値大(10.02)
格安航空券や格安ツアーは、もはやおなじみの旅行手段ですが、今回は、格安航空会社(ローコストキャリア=LCC)について。ここにきて、さらに安く乗ることができるLCCが台頭。いよいよ「利用価値が高い」と思えるようになりました。
【旅モノ37】この夏の旅行で大活躍した子供用トランク「トランキ」使用レポートその2(10.01)
成田空港で息子がトランキにまたがって移動すると、「あれ見て!」、「かわいい!」。この言葉にさらにテンションがあがった息子は、自慢気にずっとトランキに乗ったまま。異国の人々からも熱い視線を受け、デジカメで撮影される一幕も(笑)。
【旅*流儀49】ロンドン、パリ、N.Y.などにも直行便が就航予定!2010年に羽田空港に新国際ターミナルが誕生すると…?(09.25)
先日羽田空港に向かっていると、大規模なターミナルの工事が行われていました。興味深々に調べてみると、新しい滑走路がつくられるのと同時に、なんと新しく国際線ターミナル(地上5階建て)も建設されているのだとか。
【旅モノ36】1滴落とせば公衆トイレもすっきり消臭「トイレその後に」の効果とは?(09.24)
この「トイレその後に 強力1滴消臭」は、ネーミングからすると「排便後に使う」というイメージがあるけれど、排便前に使っても十分効果があるのよ。むしろ排便前に使うほうが、排便時のニオイが充満することなくオススメよ。
【子連れハワイ】ハワイアン航空を利用して、ハワイ島「コナ空港」からオアフ島「ホノルル空港」まで移動する(09.19)
国内線は「1時間前にはチェックインを」といわれますが、30分前くらいなら余裕で乗れるので、レンタカーを返却する時間も入れて6時過ぎにホテルをチェックアウト。早朝だからか、ハワイアン航空のカウンターも開いていたのは2ヵ所のみ。
【旅*流儀48】衣類を最小限に抑えて荷物を減らすために…ハワイ、アジア、アメリカ本土で洗濯する方法を考える(09.18)
やはり荷物では衣類が一番かさ張るので、最小限持参して旅行先で洗濯するのがオススメ。ホテルのランドリーサービスを利用する手もありますが、パンツ1枚や靴下1足を洗ってもらうのに数百円も正直バカらしいので、自分で洗濯できればベストです。
【旅モノ35】太陽光充電器「ソーラー・チャージ・エコ2」があれば、旅先でケータイを充電できる?(09.17)
大きさは携帯電話の1/2くらい、重さは30グラム。ケータイのストラップとするにはちょっと大きい気もするけれど、面積が小さいと効率よく充電もできないし、大きさとしては許容範囲かな。充電のときはケータイから外して置いておくこともできるんだ。
【香港虎の巻14】航空探知館や香港映画の展示、4D映画館…香港国際空港ターミナル2は見どころたっぷり!(09.13)
世界のベストエアポートにも選ばれたことのある香港国際空港は、楽しい施設が充実。最後の最後まで、香港の旅を満喫しちゃいましょう。「スカイプラザ」と呼ばれるターミナル2には、ショップやレストランが130店以上も入っています。
【子連れグアム】4ヵ月のときはエコノミー、8ヵ月はビジネスを利用…0才児を連れて「ノースウエスト午前発便」に乗ってみた(09.10)
初グアムのときノースウエストに乗り、マイレージの貯めやすさから、以来ずっとノースでグアムへ行っています。サービスやさまざまな面であまりいい評判を聞かないノースウエストですが、過剰なサービスがないぶん、子連れでも気楽に過ごせました。
【旅モノ34】機内やホテルの乾燥した空気からのどを守ってくれる「る~ずフィットマスクミニ」(09.10)
一般的なマスクが「花粉やウィルスの飛散・吸入防止」が目的なのに対し、このマスクは「室内や就寝時に口やのどを適度な湿度に保つ」ことが目的。天然素材のやわらかガーゼ1枚構造なので、子どもでもラクに呼吸できるようになっているのよ。
【子連れハワイ】荷物を受け取りターミナルを移動、入国審査、チェックインと大忙しの「ハワイアン航空」への乗り継ぎ(09.10)
ハワイアン航空のチェックインは、前述のインター・アイランド・ターミナルで、国際線のメインターミナルから徒歩2~3分といったところ。個人旅行で行く場合でも、ホノルル到着後税関を通り、荷物を受け取ったら団体出口から出ます。
【子連れハワイ】家族3人でUAとの差額6万3950円!やっぱり安い「チャイナエアライン」はメリットもいっぱい(09.09)
チャイナエアラインの料金は6万9800円。家族3人での合計金額は20万9400円。ユナイテッド航空(UA)が加盟しているスターアライアンス系で一番安かったのが9万9400円(子供は25パーセントオフ)で、トータル27万3350円、差額6万3950円。
【旅*流儀46】燃油サーチャージが10月より復活。2010年3月までの旅行は負担ゼロのいまが予約のチャンス!(09.04)
この7月から負担ゼロと聞いて「ようやく戻ったか」と思っていたのもつかの間、10月発券分より燃油サーチャージが復活! そこで、声高に言いたいのは「年内もしくは来年の旅行の計画がはっきりしているなら、いっそ早目に予約しましょう!」。
【旅モノ33】飛行機での移動の際、耳痛を和らげてくれるハイテク耳栓「イヤープレーン」(09.03)
中心部分には米国で特許を取得している「多孔性特殊フィルター」というセラミックのフィルターが内蔵されているんだよ。急激な気圧の変化もこのフィルターによって穏やかに耳に伝わるようになるため耳痛が和らぐ、という仕組みなんだ。
【子連れイギリス】イギリスへの長旅は、空港のキッズスペースで発散したり、機内でキッズミールやオモチャを楽しむ工夫を(09.02)
そして、期待が高まるのは、インチョン発フランクフルト行きの機内食。ルフトハンザのホームページによれば、子供用の機内食はまるで絵の具箱のような、楽しい機内食を提供しているとか(全クラス同じメニュー)。
【tabiko☆2009夏06】ATM、レストラン、タクシー事情まで…「コタキナバル国際空港」ターミナル2の使い勝手(08.30)
ターミナル1は、08年8月に新規オープンしたとのことで、そちらのほうはJALとマレーシア航空の日本からの直行便が利用しており、レストランやショップ、銀行などの施設も充実しているそうです。しかしながら、 格安航空会社用のターミナル2。
【tabiko☆2009夏05】運賃無料?! 格安航空会社(LCC)「タイガー・エアウェイズ」を利用してボルネオ島コタキナバルへ移動(08.30)
今回、この「タイガー・エアウェイズ」を選んだのは、通常15Sドルの飛行料金が無料だったから!ただし、別途税金が片道ひとり29Sドル必要となるため、家族4名往復232Sドル(約1万5000円)を支払うことになります。
【子連れイギリス】スターアライアンスの「提携航空会社特典航空券」で、ビジネスクラス&乗り継ぎ便を利用してイギリスへ(08.28)
今回はスターアライアンスの「提携航空会社特典航空券」を利用することに。これは、ANAも加盟する「スターアライアンス」のメンバー航空会社であれば、最大12区間(うち日本国内は4区間まで)まで組み合わせられる航空券。
【tabiko☆2009夏03】シンガポール・チャンギ国際空港ターミナル2から「バジェットターミナル」へ移動するまで(08.28)
バジェットターミナルは、チャンギ空港のメインターミナルからバスでおよそ5分くらい離れた場所にあります。よって、宿泊していたターミナル2の「アンバサダー・トランジット・ホテル」からは、ちょっと複雑な移動をしなくてはなりません。
【旅モノ32】夏の旅行中でもガーデニングの植物に給水してくれる「水やり当番」(08.27)
コレは、細い管の中を水が上昇していくという「毛細管現象」を利用して自動的に植物に水やりをしようという商品なんだ。原理はわが家がいつも不在時にやっていることと一緒なんだけれど、管が太いから十分な量給水できそうだし、見た目もいいし。
【tabiko☆2009夏01】ユナイテッド航空の特典交換を利用して、夕方発深夜着の予定でシンガポールへ(08.26)
ユナイテッドの成田-シンガポール便の気になる点は夕方発深夜着ということ。シンガポール便は、大きくわけて、日系のANA、JAL、シンガポール航空の午前発夕方着と、ノースウェストやユナイテッド、日系、シンガポール航空などの夕方発深夜着があります。
【旅*流儀44】空港ガイド冊子、コンビニ、見学デッキのスタンプ台…成田空港内の穴場をチェック!(08.21)
今回も、「子どもが少しでも退屈しないように。そして、できることなら疲れて機内ではおとなしく寝てくれるように!」という願いを込めて、先日の旅行で発見した成田空港の知らなかったスポットをご案内しますね。
【旅モノ31】ポップでキュートな子供用「トランキ」の実用性をチェック!(08.20)
家族4人のパジャマに下着、翌日の着替え(大人のボトムスは除く)と、子ども用の水遊びグッズが納まった!思ったよりすっきり収まっているね。キャスターの造りがシンプルだから、引いて歩くときキャスターの音が少しうるさいかも。
【旅モノ30】水遊び中の子供も安心して撮影できる携帯電話防水ケース「アクアトーク」(08.13)
形状はよくある「ファスナー付きポリ袋」といった感じで、ファスナー部分は2列になっていて、通常のファスナー付きポリ袋よりしっかりとしたつくりになっているね。濡れた手で携帯電話を操作できるようになるし、水滴がついても大丈夫だよ。
【旅*流儀42】ママも子供も「日焼け」は大敵!リゾートに持っていくべき日焼け止めアイテムを考える(08.07)
ハワイ、グアム、サイパンなどをはじめ、ビーチリゾートでの日射しはかなりのもので、日焼け対策は必須。わが子はキホンはスプレータイプのSPF30の子供用日焼け止めを使っていますが、これを塗り替えても、かなり真っ黒に。
【旅モノ29】いざというときの救世主! 携帯トイレ「ユリアポット」の使い勝手(08.06)
仕組みは至ってシンプル。受け口がついたファスナー袋のなかに「吸水剤」が入っていて、なかに入った水分をゼリー状に固めてくれるの。1回の給水量はおよそ800ミリリットル。大人1回の平均的な尿量が200ミリリットルだとしても十分だよね。
【旅モノ28】コレはおいしい!和の鉄人が手がけた「汁もの」&アウトドア用に開発された「おぞうに」(07.30)
今度はね、「ちょっとリッチな汁物編」よ! 汁物といえば、味噌汁やおすいものが頭に浮かぶと思うんだけど、今回はそのなかでも具材や味にこだわったものを探してみたの。もちろん、携帯性は必須よ。
【旅*流儀40】クレジットカード会員なら要チェック!無料「空港ラウンジ」サービスを活用しよう(07.24)
しかし、空港ラウンジは航空会社により提供されるものばかりではありません。クレジットカードの会員であれば、日本主要空港では、国内線、国際線でラウンジやレストランが無料で利用できるのをご存じですか?
【旅モノ27】お皿や箸がなくても食べられる「パン&おにぎり」の携帯食を味見!(07.23)
今回は「コドモの好きな手づかみ主食」をテーマに、「おにぎり」と、「パン」を用意したわよ。お皿やフォーク・箸がなくても食べられるおにぎりやパンは、年齢の小さい子供でも気軽に食べられるのが魅力よね。
【旅モノ26】1000円以下なのに十分な光量! しおり感覚で使える「LEDブックライト」(07.16)
こんなに軽くて小さいものがライトだなんて想像もつかなかったわ。まるで携帯用のエチケットブラシや靴べらみたい。大きさは携帯電話をひとまわり小さくした感じで、コイン電池2個を含めた重さがたった28グラムだから携帯性にはまったく問題なしね。
【旅*流儀38】サービスや料金もさまざまな「成田空港」近隣の駐車場選びのポイントや注意点(07.10)
成田空港周辺には民間の駐車場がたくさんありますが、内容、料金、サービスもさまざま。行きはパーキングの事務所に直接クルマを持って行き、そこから送迎バスで空港まで送ってもらい、帰りは空港から送迎バスで事務所まで行くタイプなど…
【旅モノ25】子供も使いやすいサイズ!携帯用使い捨て箸「のびるくん」の使用感は?(07.09)
バーベキューなどでどれが誰の箸かわからなくなってしまうことがあるけれど、色が違えば自分の箸がわかりやすいわね。大きさもコンパクトでいいね! 海外ではいつも割り箸を持ち歩いているんだけれど、あの長さがわずらわしかったのよね。
【旅モノ24】ニオイの気になる季節に注目!消臭効果のあるポリエチレンを採用したおむつ用「消臭袋」(07.02)
汚れたオムツを持ち歩くのがどうも苦手で。ちょっとした外出なら構わないんですけど、旅行となると場合によっては一日中カバンに入れて持ち歩くことになりますよね。ウンチのオムツなんてニオイもすごくて想像しただけで(涙)。
【子連れ韓国】JALのキャンペーンを活用し、ソウル行きのチケットを1万2000マイルでゲット(しかもプレミアムエコノミー)!(07.01)
今回は韓国行きのチケットを1万2000マイルでゲット。JALマイレージバンクでは、数年前より12月〜2月、4月〜6月に「ディスカウントマイル」キャンペーンを実施しており、通常より3000〜1万マイル少ないマイル数で特典航空券と交換できます。
【旅モノ23】5才以下の幼児は熱中症に要注意!水の吸熱効果を利用した「熱とりバンド」(06.25)
この「熱とりバンド」は「水が気化する際の吸熱反応を利用した」冷却用アイテム。冷却効果は大きくないけれど、「水を含ませるだけ」という手軽さと、繰り返し何度でも使える点が利点。店頭で比較して迷わずコレに決めたわ!
【旅モノ22】グニャリと曲がって巻き付けられる!カメラ用三脚「ゴリラポッド」 (06.18)
平らな部分がなくても、こんな風にいろんなところに自由に巻きつけて固定ができるんだ。ゴム部分は滑り止めの役目をしているんだよ。コレは便利! しかもかなりしっかり留まっていて、グラつきもないよ。すごく不思議!
【旅*流儀34】高いキャンセル料、日付変更不可、座席指定不可…「格安チケット」のデメリットを理解して賢く活用しよう(06.12)
格安チケットのメリットは、いうまでもなく格安であること。オフシーズンの、たとえば6月中の成田発ロサンゼルス行きの場合、エコノミーの正規料金では約49万円ですが、航空会社未定の格安チケットだと、なんと2万円台からあります。
【旅モノ21】虫除け成分は天然オイル100%だけど香りが強すぎかも!?「ムシガード・虫よけリング」(06.11)
この「ムシガード 虫よけリング」は、使わないときは同梱のファスナー付き「保存袋」に保存しておけば、1日8時間使用した場合で約1ヵ月効果が持続するそうよ。しかも、水に濡れても効果は変わらないんだって。
【旅モノ20】シワもとれて、香りも持続するという「ダウニー・リンクルリリーサー」の実力とは!?(06.04)
おっ、シワが目立たなくなってるね!柔軟仕上げ剤のダウニーほどの強い香りはまったくないね。意識しないとわからないくらいおだやかな香りだよ。甘い香りではないし、この程度なら男性でも違和感なく使えると思うよ。
【子連れ海外旅行持ち物】街歩き中心の「バンコク&台北旅行」で1才6ヵ月の娘のために持参して便利だったモノたち(06.03)
長女のときは子供用簡易便座を持ち歩いていました。しかし、これは2才前だとぐらついてしっかり座れず、親がついていてやらないとダメなのです。次女の場合、親が支えていれば、大人用便座の先に座らせて用を足せるので不要だなぁと。
【旅*流儀32】旅先で体調を崩したときに不可欠な「クスリ」と「保険」について考える(05.29)
カゼ薬程度なら現地で調達することも可能ですが、急に夜中に熱が出たりした場合、外に買いに行くのもタイヘンですし、現地の成分表示がよくわからないときなどは、やはり飲み慣れた日本のクスリが安心です。
【旅モノ19】手首のツボを刺激することで「酔い」を防止する「チャイルド シーバンド」は、本当に効果があるのか?(05.28)
「こんなシンプルなもので本当に効果があるのかな?」とギモンに思っていましたが、ふたばの様子を見てビックリ! もっと早く知っていたら、車内の掃除に苦労せずにすんだかもしれないなぁ(涙)。
【旅モノ18】切れ目のあるフタがついているからお菓子もこぼさない!「スナックトラップ」(05.21)
フタが「サーモポリウレタン」という樹脂でできているんだけど、コレがほどよい硬さと柔軟性で、小さい子でもムリなくお菓子が取り出せるうえ、よけいなお菓子が飛び出ないようにしっかりホールドしてくれるの。
【旅モノ17】テーブルに7キロまでの荷物がかけられてとっても便利!折りたたみ携帯フック「キャリぞう」(05.14)
「キャリぞう」以外にも携帯用の荷物フックは市販されているけれど、水平面でしか使えないものが多いの。椅子の背や鴨居に装着した場合は対荷重量が2キロにはなるけれど、ベビーカーのハンドルなどにも装着できてとっても便利!
【旅モノ16】ひとりから4人まで遊べるゲームが12種類つまった「ゲーム12」(05.07)
12種類のゲームのなかには、ひとりでも遊べる「ソリテア」をはじめ、2人で遊べるゲームを中心に、最大4人でプレイできるゲームを用意。すごろくゲームの「ゲームアッチコッチ」や「ゾロ目スゴロク」は小さい子でもできそうだね。
【旅モノ15】「おでかけ補助ベンザ」の気になる携帯性と使用感は?(04.30)
うちではもう補助ベンザは使っていないけれど、外出先では子ども用のトイレがあればそちらを使いたがるし、自分でトイレのキレイさを見くらべることも。慣れないトイレだからこそ、落ち着いて用を足したいのかな、と感じるよ。
【子連れシンガポール】超格安なノースウエストチケットで、一気に1万マイル貯まって超ラッキーだった(?!)理由とは
私は、大昔にノースのマイレージ「ワールドパークス」の会員になっていて、無料航空券の恩恵を受けたこともありました。息子も出発前に会員になりましたが、ちょうど新会員のボーナスマイルが2000マイルつくとのこと。ラッキー!
【旅*流儀27】ホテルや航空会社、旅行会社のオトク情報を見逃さない!プロモーション徹底活用術
個人で海外旅行をする場合、旅行会社に希望を伝えて手配してもらうか、自分で航空券の手配やホテルの予約をしますよね。そこで気になるのが「どこで予約するとオトクなのか?」という点。
【旅モノ14】旅のディテールを片っぱしから書き込める「ぐるぐる旅日記帖。」の使い勝手とは?(04.23)
写真でそのときどきの表情や情景を残していくのもいいけれど、それとあせてそのときの「キモチ」を残すという考えかたはステキだなぁ。これぞ、まさに「日記」のよさだよね。
【旅モノ13】少量の水さえあれば温かい食べ物にありつける「モーリアンヒートパック」って?!(04.16)
「モーリアンヒートパック」で一度に温められる目安は、レトルトカレーなら1~2袋、缶飲料なら2~3本だそうだよ。レトルトや缶のほか、おにぎりなどはラップやアルミホイルで包んで加熱可能なんだって。
【旅モノ12】海水でも洗濯できる!? チューブタイプの洗剤「トラベルウォッシュ」の実力とは(04.09)
染料メーカーとして有名なイギリスのダイロン社製の中性洗剤が「トラベルウォッシュ」。「チューブ入りの洗濯洗剤」というのは日本にはない発想だし、容量も約20回分ということだから、やや長めの旅行にも大丈夫そうだよ。100ミリリットルだから手荷物で持ち込むこともできるね。
【旅モノ11】温泉はもちろん、ビーチやプールでも大活躍!「はらぺこあおむしメッシュバッグ」(04.02)
これはお風呂場やプールなど濡れた場所でも使える「メッシュバッグ」。お風呂場にはシャンプー・リンス・ボディーソープなど、けっこう持ち込むものがあるけど、それらをまとめてコンパクトに持ち運ぶことができるの。
【旅モノ10】近未来的デザイン(?)なのに実用性もバッチリ!「ポップアップ・スリッパ」(03.26)
デザイナーとのコラボでデザイン性の高い商品を提供している「アッシュコンセンプト」の「+d」シリーズのスリッパ。どう見てもこれがスリッパになるなんて思えません。厚さ約4ミリほどの板が2枚重なっているだけのように見えるけれど……
【旅モノ09】上手に使いこなせば、楽しくコミュニケーションがとれる「会話カード/中国語」(03.19)
「会話カード」は「見せて使える」カード。各シチュエーションごとによく使うであろうフレーズがカード形式でまとめられており、表面には日本語で、裏には中国語とその発音がカタカナで印刷されています。だから中国語の面を伝えたい相手に見せるだけでいいのです。
【子連れタイ】福岡から台湾経由でバンコクへ!「チャイナエアライン」の正規割引チケットはコスパもよくてオススメ!
今回購入したのは、チャイナエアラインの正規割引チケット「E-得遊ランド7」。搭乗日の7日前までに予約することで、正規割引とはいえかなりオトクな料金。子供は大人料金の75パーセント、2才未満の子供は10パーセントの運賃です。
【旅モノ08】子供用カッパ、耳栓、歯ブラシキャップ…100円ショップで買うべき旅アイテムとは?(03.12)
今日はちょっと趣向を変えて、「100円ショップで見つけた旅行用アイテム」の数々を、その実力をチェックしながらご紹介していこうと思うよ。旅行前には「あ、あれが足りない!」と100円ショップに駆け込むヒトも多いんじゃないかな?
【甘辛グアム・再05】エアポートバス→グアム空港→機内…冷や汗の連続にもうヘトヘト…<地獄の帰国編>
とうとうやってきました、グアム最終日。「いま来たばっかりなのに帰るの?!」といった心境の私。朝からプールか海で、うちの殿を遊ばせて疲れさせようとも思ったけれど、宿泊先のP.I.C.のチェック・アウトは12時。それまでに全部準備して、ご飯などを食べさせることを考えると、ちょっとキツイ。。。
【旅*流儀20】地方からも出発便多数の大韓航空「ソウル経由アメリカ行き」は、オトクなのにお楽しみもいっぱい
大韓航空では、ラスベガスにもソウルから直行便があります。現在、日本からラスベガス直行便はないので、たいていの場合、西海岸経由で行く人が多いかと思います。その際は、最初のアメリカ入国時にいったん税関手続きが必要となり、便によっては混雑して時間がかなりかかったりすることも。でも、大韓航空ならどうでしょうか?
【旅モノ07】かさばる衣服をコンパクトに収納できる「パックイットフォルダー18」(03.05)
シャツ類を一定の大きさにたためる「洋服たたみボード」という下敷きのようなものがついていて、そのプレートに沿って衣類をたたむ。たたんだ衣類を重ね、風呂敷のように包むと、シワになりにくくコンパクトにまとまる、という商品なんだね。仕組みは至ってシンプル!
【甘辛グアム・再01】今度こそセレブ旅!? ちんぱんじー息子とまさかのグアム♥リターンズ!<荷物リスト編>
「人生何が起こるかわからないもんだ……」そんなことをひしひしと感じるようになった今日このごろ。甘辛滞在記【本編】を読んでくれていたみなさん、私とちんぱんじー息子がまたグアムを訪れることになるなんて思ってもみなかったのではないでしょうか?!
【旅モノ06】丼モノ具材3種とあんこ餅を試食!味も食感も大満足な「フリーズドライ食品」(02.26)
子供も大好きな「どんぶりモノ」の具を3種類「親子丼」に「中華丼」に「牛丼」を食べくらべ!トレーに入ったキューブ状の具材に熱湯をそそいでよくかきまぜ、2~3分待つだけ。うーん、お湯を注いだ途端、すごくいいかおりがしてきたよ。
【子連れ香港】幼児用シートベルトも用意!5つ星航空会社「キャセイパシフィック」をオススメする理由
子連れで海外旅行に行くようになると、過去の事故歴や機体年齢なども考えるようになり、機内でも子供を「ひとりのお客様」として大切にしてくれる航空会社が印象に残るようになりました。そんな私が愛する航空会社は「キャセイパシフィック航空」。
【旅モノ05】旅先でのナマ乾きの洗濯物をすばやく乾かす「ドライもん」の実力とは?(02.19)
現地で着て、洗濯できずにそのまま持ち帰る衣類はすべて数日「保管」することに。暑い土地に出かけた場合は、とくに汗のにおいや雑菌などが心配だよ。帰宅してすぐ洗うようにはしているけれど、旅行の疲れで荷物をそのままに寝てしまい、翌朝「あちゃー!」なんてことも……
【旅モノ04】シャワーフックに取り付けて使う、100円ショップの「バス用壁面ハンガー」の実力とは?!(02.12)
シャワーフックに差し込んで使える「ピンチハンガー」というのは画期的だなぁ。同じコンセプトの「シャワーフックに差し込んで使える洗濯用ハンガー」というのは以前からあったけれど、ピンチハンガーは別途用意する必要があったの。旅先で使うことを考えると、あらかじめピンチハンガーの形状になっているのは便利そう。
【子連れマレーシア】マレーシア航空を利用してクアラルンプールへ。充実したパーソナルTVシステムに大満足!
マレーシア航空を利用して、マレーシアのクアラルンプールへ行きました。航空会社を選ぶ際、JALも検討しましたが、マレーシア航空のスペシャル・キャンペーン特典と各席に設置されたパーソナル・テレビに惹かれて、マレーシア航空を利用することに。
【旅モノ03】水さえあれば炊きたてご飯!?「アルファ米」3種類食べくらべ!(02.05)
アルファ米は、普通のお米を炊飯したあとに水分を除いて乾燥させたもの。このアルファ米にふたたび水分を加えておいしく食べられるようにしたのが製品化されている「アルファ米」なのです。
【子連れ海外持ち物】8才&4才の子供と「ビーチ・リゾート」を満喫するための荷造り術
機内預けのスーツケースに詰めるものは、まずは着替えで荷物の大半を占めます。アジアのリゾートホテルでは、コイン・ランドリーがないところも多いので、着替えは余裕を持って用意します。
【子連れホテル】ロイヤル・ホテル・バンコク
今回の子連れ海外旅行で、バンコクでの宿泊に利用したのが「ロイヤル・ホテル・バンコク」。選んだ理由は、ロケーションと値段です。カオサン通りへは歩いてすぐ、王宮も徒歩圏内。家族4人、1泊4800円と格安でした。
【旅モノ02】電源不要でおしりキレイ!「携帯シャワー・ファルウォッシュ」(01.29)
「温水洗浄便座」が普及しているのは日本だけ。この快適さに慣れてしまっている人は海外で苦労したと聞きます。この商品は、海外旅行や災害時など、温水洗浄便座のないところでもその快適さを提供してくれる、というものなのですが……
【子連れサムイ】「タイ航空」と「バンコク・エアウェイズ」を乗り継いでサムイへGO!
今回のフライト・スケジュールは、セントレア(中部国際空港)を午前1時に発つ「タイ国際航空」の深夜便でバンコクへ行き一泊、翌日の午後2時に「バンコク・エアウェイズ」の国内線でサムイに到着。帰路は、午後8時にサムイを出発、バンコクを翌日の午前0時20分発の深夜便でセントレアへ帰着というものでした。
【旅モノ01】添い寝で朝まで爆睡…なんてことも回避できる?! 超小型タイマー「安心君Ⅱ」(01.22)
コレ、とても便利そう! 小さな子を持つ親なら、子どもを寝かしつけようと、ちょっとのつもりで一緒に布団に入ったら、そのまま朝まで寝てしまった……なんて経験、誰でも一度はあると思うのよね。
【子連れ海外持ち物】とても便利で旅行気分も盛り上がる!わが家だけの「旅のしおり」をつくろう!(01.20)
小さいけれど実用的な内容が網羅され、旅気分を盛り上げてくれた「しおり」。そんな「しおり」が、いま、わが家の子連れ海外旅行には欠かせないアイテムとなっています。みなさんも、自由な発想でわが家だけの「旅のしおり」をつくってみませんか?
【旅*流儀13】エコノミーなら前方のシートがオススメの理由とは?飛行機での座席選びについて考える
飛行機の大きさによって、エコノミーなら配列が「2-5-2」「3-4-3」など違いますので、まずは自分が乗る機材がどの配列に該当するか確認して、窓側でなくても真ん中の列で家族揃って座る方がいいのか、もしくは2列にわかれるかなど考えましょう。
【子連れ航空会社サービス】初飛行の記念に発行してもらえる、ノースウエストの「First Flight Certificate」サービスって?
ノースウェスト航空の「First Flight Certificate」サービスは、はじめての空の旅を記念して「初飛行証明書」をくれるというもの。搭乗機のキャプテンとフライトアテンダントリーダーのサイン、機体の種類などが記載されています。
【子連れセブ】1才4ヵ月の娘と利用した「フィリピン航空」の離乳食、バシネット利用などのサービスについて
子供を連れての海外旅行はまだ2回目なので、比較できる航空会社は以前に利用した「シンガポール航空」だけです。シンガポール航空では搭乗するとすぐに、ベビー用品一式をくれました。そのなかには、機内用にオムツ3枚、お尻拭き、お食事エプロン、ぬいぐるみが入っていました。
【子連れセブ】1才4ヵ月の子供と「アジアのビーチリゾート」を満喫するための持ち物リスト
1才4ヵ月の子供がいると、これまでのように身軽な荷造りというわけにはいきません。旅行先で「あぁ、あれも持ってくればよかった……」とならないように、今回は「持っていってよかった!」グッズをご紹介します。
【航空マイレージ活用術】JALのマイレージを、家族4人で2年間に8万マイル貯めるためのちょっとしたコツ
2年間で「JALマイレージバンク」(JAL Mileage Bank=JMB)8万マイルを貯め、さらにその2年間に「JAL旅行積立」で貯めた25万円ぶんの旅行券を利用して、07年5月のGWにハワイ島コナへ行って来ました。
【子連れハワイ】1才4ヵ月の子どもとJAL→アイランド・エアーを乗り継いでラナイ島へ
ハワイ行きの便は夜発なので、うまく寝てくれれば天国、タイミングがずれたら地獄となります。出発当日は午前中に昼寝をさせておき、成田までの車中は、娘が寝ないように童謡を全力で大合唱して行きました。
【子連れハワイ】1才4ヵ月の子どもとリゾートを満喫するのに役立った「持ち物リスト」
今回の旅行では、1才4ヵ月の子どもを預けてのディナーやジープを借りてのラフロードドライブも計画していたので、待ち時間で子どもが飽きることがないように、またお腹を空かせることがないように……とさまざまな状況に対応できるよう準備を進めました。
【子連れ海外持ち物】快適な街歩きを楽しむための移動用「抱っこ&おんぶ」アイテム4製品比較
ベビーカーに子どもがおとなしく座っていられない、もしくは段差のはげしい土地への旅行する場合、ベビーカーを持参すると荷物になってしまうことも。わが家では、肩からかけられるストラップを付けたアンブレラ型ベビーカーのほかにも、抱っこ&おんぶができる移動用アイテムをひとつは持参するようにしています。
【子連れ海外持ち物】5才まで使える!街歩き派には断然オススメ「アンブレラ型ベビーカー」
子連れ海外旅行で訪れた旅先では、めいっぱい街歩きを楽しむがわが家。香港や台湾では、地元の子どもと一緒に公園で遊んだり、思いがけない出会いを楽しみながら気ままに歩きます。そんな街歩きの強い味方が「ベビーカー」。日常でもお出かけに欠かせないアイテムですが、「海外旅行には持って行くべきなのか?」と悩む人もいるのではないでしょうか。
【旅*流儀02】もっと快適な旅行にするために!航空会社へ「ダメもと」リクエスト
旅先が近距離であれば、多少のことに目をつぶってもあっという間に到着しますが、子連れ海外旅行で何時間も乗る場合、やはり飛行機での座席位置はかなり重要になります。
【WDW大作戦12】まさかの乗り継ぎ大失敗!そのまま飛行機に乗ればいいものを……<帰国編>
空港までの往復は「マジカル・エクスプレス」を予約していたので、帰国日の前日の朝、ドアノブに翌日のバスの出発時間が書かれたタグがかかっていました。
【子連れ海外持ち物】赤ちゃん&3才児と出かける「ビーチリゾート」のための持ち物リスト
わが家の荷物は、大きなスーツケースに半分だけと決めています。考えるほど「これも必要かも!」とどんどん荷物が増えていくので、決まったスペースに収まらなければ、なにかを減らすと決めています。
【旅*流儀01】搭乗までを有益に過ごすための成田空港活用術
航空会社のカウンターでチェックインして、スーツケースを預けたら、まず向かうのが「JCB空港サービスデスク」。成田空港の第1ターミナルには北ウイングと南ウイングに1ヵ所ずつ、第2ターミナルには1ヵ所あります(ほかには関西空港にも1ヵ所あり)。
【子連れハワイ】赤ちゃんと3才児を連れてのアメリカ入国、ハワイ島・コナに到着するまでの一部始終
アメリカに入国する際は「肉エキス」にご注意を
今回の子連れ海外旅行は、「ハワイ島」。わが家の利用している空港「セントレア」からは直行便がないため、ホノルル経由でハワイ島・コナ空港まで行くことになりました。
3才と6ヵ月 [...]
【子連れハワイ】「JAL」機内で受けられる乳児&幼児向けサービスを徹底検証!
優先搭乗、キッズミールはもちろん、オムツの用意も
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