アメリカ 
【旅*流儀64】アメリカの主要10都市ごとに発行されている、メインアトラクションの入場券が冊子となった「シティパス」はオトク!(01.15)
「シティパス」は、美術館や博物館、水族館、テーマパークなどのメインのアトラクションへの入場券がセットになった小冊子。ニューヨークや南カリフォルニアなど アメリカとカナダの主要な11の観光都市(エリア)ごとに冊子が発行されています。
【子連れアメリカ】ラスベガスからクルマで5時間の世界遺産、「グランド・キャニオン」はクラクラするほどの壮大さ(12.13)
ちなみに私たちがグランドキャニオンを見たポイントは「サウス・リム」(南壁)。幅15キロ、海抜2000メートルの高地からの眺められます。サウス・リムまでは、ネバダ州ラスベガスもしくはアリゾナ州フェニックスからクルマで約5時間。
【子連れアメリカ】家族で楽しめるショーや煌めく街並にうっとり。カジノをしなくても子連れで堪能する「ラスベガス」(12.12)
ラスベガスのホテルではカジノなどの客寄せのために独自のショーを無料で開催しています。時間もホテルによって微妙に差があるため、このツアーではタイムスケジュールを考慮したうえで、効率よくいろんなショーに連れて行ってくれるのです。
【子連れメキシコ】2才の娘と、日本語ガイド付・大人73ドルのメキシコ国境の街「ティファナ」半日ツアーに参加(12.11)
子供も、メキシコのラテンで陽気な雰囲気と彼らの気さくな人柄ゆえに楽しく観光できると思います。サンディエゴからカンタンに異文化の国・メキシコへ日帰りで訪れられる手軽さは魅力的ですよね。4時間のツアーを堪能できました!
【サンディエゴ*番外編】待望のふたり目妊娠! 低所得者用の医療保険「メディカル」やPPFAなど助かる妊婦向けサービスを活用してみる(11.20)
まず、アメリカと言って思いつくのは高ーい医療費ですが、じつはありました、低所得者用の医療保険。所得が低い妊婦さんは自動的に入れる仕組みになっているそうで、私も現在利用しているのがコレ。受給資格に該当すれば無料で加入できる保険です。
【サンディエゴ*10】3才息子が新型インフルエンザに! 39度の発熱で病院のER(救急救命室)で診てもらうことに…(11.19)
病院のERの受付は監獄の面会のように電話で看護婦さんと話すシステムになっていて、なかと外はほぼ完全に遮断されている状態。そこで、カンタンな問診票を記入し、呼ばれるまで待ちました。待合室を見渡してみるとグッタリしている子供の多いこと!
【サンディエゴ*09】お友達のジュリエットやコリンの住む住宅地でTrick or Treating!「ハロウィン」を堪能した息子(11.18)
モールや商店街では10月に入ると「12時から14時の間に来れば、子供たちのキャンディーを用意して待っています!」というポスターを張り出します。今年のハロウィンは、土曜日(10月31日)だったことから、両親もハロウィンに付き合わされました(笑)。
【サンディエゴ*08】公園では笑顔で子供たちに接する、子育て観の違いを心得る…もっと現地で楽しく過ごすためのコツ(11.17)
現地の子供たちと仲よくなるには、両親が英語だからとタジタジせず、笑顔で現地の子に接していく姿勢を見せることが大切です。そして、あらかじめ現地の子供に「私たちは日本から来たのよ。来たばかりで、この子はまだ英語が得意ではないの」とひと言いっておきます。
【サンディエゴ*07】オトクなうえに品ぞろえも豊富!125ものショップで激安な買物を楽しめる「ラス・アメリカス・アウトレット」(11.16)
ちなみにCOACHはセール時期に行くと、アウトレットプライスからまた75パーセント引きになったりして、女性陣は涙が出るくらいの激安プライスに驚かれるかと思います。私もここで、バッグや財布を色違いなどで大人買いしてきました(笑)。
【サンディエゴ*06】子連れ向きレストランやプレイエリアもあって親子で楽しめる「プラザ・ボニータ」(11.15)
「プラザ・ボニータ」にはディスカウントチェーンの「ターゲット」が入っていたり、子供を遊ばせることができるスペースも2ヵ所あります。ターゲットのプライベートブランドのオムツは「安くて品質もなかなか」と妊婦友達もいっておりました。
【サンディエゴ*05】アバクロンビーからオモチャ屋まで200以上のショップが軒を連ねる「ファッション・バレー」でお買い物!(11.14)
「ファッション・バレー」は、その名のとおりファッション関連のお店が200店舗も軒を連ねており、カジュアル路線でいけば日本でも大人気の「アバクロンビー」、また高級ブランド店では「ルイ・ヴィトン」や「エルメス」などあります。
【サンディエゴ*04】チケットの値段や園内での食事について…やっぱり子連れにイチオシの「サンディエゴ動物園」(11.13)
サンディエゴ動物園は、「バルボア・パーク」という広大な公園の一角にあります。一角といってもその規模は大きく、サンディエゴ動物園にいるすべての動物を全部見るには、丸1日かかりますよ~。ここにいる動物は800種類、3000頭以上。
【サンディエゴ*03】フライドポテトとステーキ、チーズ、玉ねぎが入ったブリトーは子供もハマる味!本場のメキシカンを堪能(11.12)
サンディエゴはアメリカの最南西端にある街で、もともとはメキシコの領土だったエリア。メキシコ国境にもクルマで30分と近いので、メキシカンはサンディエゴで抑えておきたいローカルフードのひとつです。暑い場所には、コロナとタコスがよく似合いますよね♡
【サンディエゴ*02】飛行機は日系で助かった、移動はレンタカーが便利、日射し対策はお忘れなく…サンディエゴ行きのコツ(11.11)
L.A.行きの出発時間は、14時台から18時台まであり飛行時間は約10時間。そして、L.A.からサンディエゴまでは、飛行時間約30分ほど。いずれの便を選んでも、サンディエゴ空港には日中到着するので、ホテルでのチェックインなどもスムーズなはずです。
【サンディエゴ*01】「住んでみたい街全米トップ5」にランクインする、気さくな人々と温暖な気候が心地いいサンディエゴ(11.10)
サンディエゴは、アメリカの最南端にある街。全米の「住んでみたい街トップ5」に常にノミネートされる、かなり環境や治安のいい海辺の街でもあります。また、「トップガン」の舞台になったように、米軍の基地が多くある街としても知られています。
【WDW大作戦12】まさかの乗り継ぎ大失敗!そのまま飛行機に乗ればいいものを……<帰国編>
空港までの往復は「マジカル・エクスプレス」を予約していたので、帰国日の前日の朝、ドアノブに翌日のバスの出発時間が書かれたタグがかかっていました。
【WDW大作戦11】 人気アトラクションが集結した「エプコット」は早めの入場で賢くまわる<4大パーク巡り編>
「エプコット」は、未来の暮らしと世界の国々をテーマとするパークです。「EPCOT」は、Experimental Prototype Community of Tomorrow(実験未来都市)の頭文字をとって名付けられました。
【WDW大作戦10】ディズニー映画にどっぷり浸れる「ハリウッドスタジオ」攻略法<4大パーク巡り編>
「ディズニー・ハリウッドスタジオ」*は、その名のとおりディズニーのたくさんの映画をテーマにしたパークで、さまざまな映画にちなんだアトラクションやショーが楽しめます。
【WDW大作戦09】「アニマルキングダム」では「アフリカ」エリアを上手にまわろう<4大パーク巡り編>
「ディズニー・アニマルキングダム」は、WDWのなかでも、もっとも新しく、もっとも広いテーマパーク。動物をテーマにしたパークで、動物の世界はもちろんのこと、恐竜の世界まで探検できちゃいます。
【WDW大作戦08】TDLとよく似たつくりの「マジックキングダム・パーク」攻略法<4大パーク巡り編>
「マジックキングダム・パーク」は、みなさんにお馴染みの東京ディズニーランドとよく似たパーク。メインストリートUSA 、ファンタジーランド、リバティースクエア、フロンティアランド、アドベンチャーランド、トゥモローランド、ミッキーのトゥーンタウン・フェアの、7つのエリアからなっています。
【WDW大作戦07】「ダウンタウン・ディズニー」もしくは近隣アウトレットが意外な穴場!<買い物編>
WDWには「ダウンタウン・ディズニー」という、町全体がディズニーのショッピングモールになっているエリアがあります。ここには、ディズニーのさまざまなグッズが購入できるショップはもちろんのこと、レストランやナイトスポット、さらにはいま日本でも話題の「シルク・ドゥ・レイユ・シアター」に、アメリカ南東部最大のシネコンまで30施設が集結し、ここだけで1日楽しめてしまいそうです。
【WDW大作戦06】キャラクターと楽しくお食事「キャラクターダイニング」攻略法<食事場所選び編>
WDWには、たくさんの「キャラクターダイニング」(食事中にディズニーのキャラクターが席に遊びに来てくれたり、一緒にダンスができたりするレストラン)があります。これは、ディナショーみたいなショー形式ではなく、普通にレストランでお食事をしているところにキャラクターがまわってきてくれるといったスタイルで、東京ディズニーリゾートの「シェフミッキー」と同じような感じ。
【WDW大作戦05】キャラクター勢揃い!「ディズニー・オールスター・ムービー・リゾート」<ホテル宿泊編>
ディズニー映画をモチーフとした、楽しいホテル
わが家がWDWを訪れた際、宿泊したのは「ディズニー・オールスター・ムービー・リゾート Disney AllSter Movie Resort」。その名のとおり、ディズニーの [...]
【WDW大作戦04】オモチャ、ベビーカー、食料も準備万全にいよいよ出発!<出発準備編>
長時間のフライトを経て、ようやくワシントンのダレス空港に到着。乗り継ぎのサポートはいないはずだったのですが、この空港場合、乗り継ぎのターミナルが通常の入国審査をするターミナルとは別なため、現地のANAの係員の方が「モービルラウンジ」というターミナルの間を連絡しているバス(?)のような乗り物に案内してくれました。
【WDW大作戦03】WDW直営ならではのメリットと宿泊料を比較してホテルを決定!<ホテル検討編>
みなさんは、WDWの広さはどのくらいあるか知ってますか? WDWは街全体がテーマパークになっていて、その広さはじつに山手線の内側の1.5倍もあるんだそう。そのなかに、ディズニー直営も含めて、なんと20以上ものホテルがあるんです。
【WDW大作戦02】発着時間、料金、サービスを徹底的に調べたうえで「ANA」に決定!<航空会社検討編>
成田発オーランド空港行きの飛行機でベストな選択は?
飛行機を選ぶ際にポイントとなるのが「日本出発の時間」と「現地到着の時間」です。
今回調べてわかったのが、WDWがある「オーランド」へ乗り継ぎをする場合、アメリカ系の飛 [...]
【WDW大作戦01】ディズニーの聖地「ウォルト・ディズニー・ワールド」に行きたい!<計画編>
家族みんなの憧れの地、フロリダ・WDWに行くのだ!
07年11月、3才と1才7ヵ月の娘、そして私と私の父の4人でアメリカ・フロリダにある「ウォルト・ディズニー・ワールド」(以下WDW)へ子連れ海外旅行にいってきました。 [...]











