アメリカ 
【旅*流儀160】2012年春夏に「JAL」でサンフランシスコに行く人は要注目…日本語ガイドつき無料バスツアー3コースは利用価値大!(01.20)
2012年春夏に、日本発アメリカ行き「JAL」便を利用してサンフランシスコに行く人に朗報! 無料観光バスツアー3コースを用意しており、ヨセミテ公園に行く1日ツアー、ナパ・バレーを巡る8時間のツアー、三大ブリッジを訪れる半日ツアーのいずれにも参加可能です。
【NY*28】3才〜10才を対象とした展示コーナーもある…子連れでも十分に楽しめる「ニューヨーク市警察博物館」に行こう(12.14)
「ニューヨーク市警察博物館」は、博物館といってもそんなに大きくないため、時間もかけずに楽しめると思います。そして、ここは教育的な観点での展示が多数あるため、幼児から小学生くらいまでの子どもには十分楽しめる内容となっています。
【親子留学*LA04】楽しい休日もロス留学ならではの魅力…4才息子と過ごした5週間の滞在における成果と反省点(12.09)
1ヵ月間、英語のみを使う生活を続けていたことによる成果は… まず、息子の英語に対する姿勢が変わりました。それまでは、発話はほとんどなかったのが、積極的に英語で発話するように。きちんと「I ~」からはじまるセンテンスで話すようになりました。
【NY*27】寒〜い日にアツアツのお粥を頬張る幸せ…マンハッタンの中華料理屋「粥之家」のお粥は絶品(12.08)
しばらくして、グツグツ煮えたお粥が土鍋に入って出てきました。ひと口食べると、なんともいえないダシが効いた深いおいしさが広がります。3.5ドルとは思えないほどピータンが入っていて、しょうがの細切りも入っているので、さらに風味が増します。
【親子留学*LA03】調理器具つきのフルキッチン完備で立地も最高…大正解だったサンタモニカでのアパート暮らし<滞在編>(12.08)
サンタモニカを選んでよかった点は、ロスのなかでも指折りの治安がいいエリアだったこと。そして、「ビック・ブルー・バス」というバスがあり、国際空港にも1本で行くことができるなど利便性も良好だったこと。レンタカーがなくても十分生活できました。
【NY*26】アウトレットに行かずとも大満足なお買い物ができるハズ…NYでイチオシのディスカウントストア「センチュリー21」でお買い物!(12.07)
新作はありませんが、店内全体がかなりの値引きされていて、デザイナーズ商品も最高70パーセントオフ。陳列もブランド別にされているので見やすく、ディスカウントショップにありがちな一部裂けていたりほつれていたりというようなことがないのがうれしい。
【親子留学*LA02】毎日の水泳に加え、スポーツやクラフトなどのプログラムがギッシリ詰まった「タンブルウィード・デイ・キャンプ 」<キャンプ編>
このサマーキャンプは、毎年6月下旬から8月まで10週間実施されている、アウトドア系アクティビティを主体としたプログラム編成。4才から参加でき年齢別に3つのクラスにわかれています。月~金の朝8時に見送って16時45分に帰宅する丸1日のスケジュール。
【親子留学*LA01】バス送迎がある貴重なサマーキャンプを発見…2ヵ月かけて組み立てたわが家流留学スタイルとは?<準備編>(12.06)
サマーキャンプはクルマでの送迎が必須なところがほとんどでしたが、ロスの「タンブルウィード・デイ・キャンプ」にバスの送迎サービスがあることを発見! アパートもそのサービス範囲内で確保し、私の語学学校も徒歩圏内で申し込むことができました。
【LA*10】いまも敷地内にはタールの沼が湧いている…迫力満点のマンモスの標本は見逃せない「ラ・ブレア・タール・ピッツ・ペイジ博物館」(11.26)
この博物館では、かつてこのエリア一帯のタールの沼にはまっていった哺乳類や鳥類の化石、数百種類を展示。現在、420種類100万個の動物の化石が発見されており、発掘はいまだ続行されています。目玉のマンモスの標本は、とにかくすごい迫力!!
【LA*09】大人気の南アフリカ生まれのブランド「ナーチー」からママも履けるキッズサイズのブーツまで…L.A.で大満足のお買い物(11.25)
L.A.では日本未上陸の子供服ブランドも、思う存分ショッピングしてください! ローカルママたちに大人気の南アフリカ生まれのブランド「ナーチー」。ガールズなら大人でもうっとりしてしまうデザインの、レギンスや超ガーリーなワンピース、チュニックなどなど。
【LA*08】思いきり駆け回れる「ウェストウッド・パーク」、リゾート気分満点の「マザー・ビーチ」…L.A.で人気の公園をチェック(11.24)
L.A.には、ビバリー・ヒルズやサンタモニカはもちろん、住宅街やビーチ沿いなどにはいくつもの公園があります。どこかでランチを買って、しばし子供を思いっきり遊ばせてあげる…L.A.流の子育てを垣間みられる、現地の公園に足をのばしてみませんか!?
【LA*07】注目のH&M、ル・クルーゼ、オールド・ネイビーでお宝商品をゲット…アクセス抜群の「シタデル・アウトレット」でお買い物(11.23)
こちらの注目ショップは、「H&M」。とにかく特価品だらけなので、一度入ったら出てくるのがタイヘン。「ル・クルーゼ」のセールエリアには、B級品の鍋が半額以下になってることも。また、ここにしかないのが「オールド・ネイビー」のアウトレット。
【LA*06】老舗バーガーショップ「イン・アンド・アウト」、ひっくり返るほど美味なカプレーゼがある「ピッツェリア・モッツァ」(11.22)
L.A.でのイチオシは、やっぱり安い、オイシイ、フレッシュの3拍子そろった「イン・アンド・アウト 」のハンバーガー! メニューもシンプルで、昔ながらの味を保ち続けている大人気店。「あれ抜いて、これは多めに」というリクエストにも応えてくれます。
【LA*05】気になるショップが詰まった「サンタモニカ・プレイス」、試食も楽しいファーマーズ・マーケット…「サンタモニカ」の魅力(11.21)
2010年8月にリニューアルした「サンタモニカ・プレイス」は、3階建ての屋外モール。2階には、ひと目惚れしちゃうモノが並ぶ「キットソン・キッズ」や、モダンに生まれ変わった「ディズニーストア」も。3階はオシャレなカフェや飲食系のフロアです。
【LA*04】ハリウッド・セレブの出没率高し…子供のためのスタイリッシュな屋内遊戯場&レストラン「ギグルス・エン・ハグス」 (11.19)
屋内プレイグラウンド「ギグルス・エン・ハグス」は、 海賊船の遊具があったり、クルマなどの乗れるオモチャもあったりで、広くはありませんが遊具はそろっています。併設のレストランはオーガニック食材を中心に使用しており、ビックリするほどオイシイ!
【LA*03】「パンダ・エクスプレス」、「ウェッツエル・プレッツェル」、カップラーメン…子連れが重宝するメニューをチェック(11.18)
子連れで重宝するお店が、中華のファースト・フード「パンダエクスプレス」。最初のステップで「ハーフ・アン・ドハーフ」と伝えれば、炒飯と焼きそばを半々にしてくれます! お値段は8ドルくらいですが、トレーが重くなるくらいのたっぷりな量。
【LA*02】ロスへのアクセスやダウンタウンへの移動手段、現地でのベビー用品の入手法や病院情報まで<ロス基礎知識編>(11.17)
2011年11月現在、日本から「ロサンゼルス」への便数は、成田発が7便、羽田発が2便。飛行時間は、L.A.行きが約9時間、日本行きが約11時間。ロサンゼルス空港からのタクシー代は定額制となっていて、L.A.のダウンタウンまで一律42ドル(別途チップ)。
【LA*01】自由でおおらかな空気あふれる世界都市…太陽降り注ぐロサンゼルスにおいでよ!<オススメポイント>(11.16)
オススメのシーズンは4月〜10月ころ。太陽の街・ロサンゼルスのイメージをそのまま味わうことができるはず。 個人的には11月から12月にかけてのクリスマスシーズンもオススメ。この時期は心躍ってる自分を隠すことができないくらいワクワクしています!
【NY*25】ウォール街もブロード・ウェイもすぐそば…マンハッタン最古の教会「トリニティ教会」を訪れてみた(11.13)
「トリニティ教会」は、9.11テロの被害に遭った「ワールド・トレード・センター」跡地やウォール街もすぐ近く。「ブロードウェイ」にも面しているのに、この教会には古い歴史がギュッと詰まった荘厳な空気が流れていて、心洗われるキモチになります。
【NY*24】レンタル・バイクでテンポよく回りたい…広大な「セントラル・パーク」をサイクリングで楽しむ(11.10)
朝9時からの「セントラル・パーク・バイク・ツアー」は、通常大人/49ドル、子ども/40ドル。レンタルは、大人1時間/14ドル、2時間/20ドル、3時間/30ドル、1日/40ドル。子供は、3時間借りる場合が25ドルで、それ以外は大人と同料金です。
【NY*23】オバマ大統領からダイアナ妃、ブラピ、マイケル・ジャクソンと楽しく記念撮影…有名人が大集合する「マダムタッソー蝋人形館」(10.31)
ニューヨークの「マダムタッソー蝋人形館」では、ブラピとアンジェリーナ・ジョリー、レオナルド・ディカプリオなどのハリウッドスターはもちろん、ケネディ夫妻やクリントン夫妻、オバマ夫妻、ガンジー、ヨハネパウロ2世まで、世界の有名人が展示されています。
【NY*22】7.5ドルの絶品ランチパスタはオトクすぎる…次回も訪れると誓ったリトル・イタリーのレストラン「ベニートⅡ」(10.30)
「ペンネ・アラビアータ」は、パスタの茹で加減もソースの味も絶妙。トマトソース系はあまり好きでない息子も、私のぶんまでパクパク食べていました。パンを3枚平げた息子は、自分のガーリックスパゲティもあっという間に平らげ、「もうひと皿お代わりしたい!」と言うほど。
【NY*21】かつて1200万人がこの島から入国した…アメリカ移民の歴史を展示した「エリス島移民博物館」は興味深い(10.29)
エリス島には、1892年から1954年の間移民局があり。その間の移民は1200万人。現在のアメリカ国民の3分の1の祖先は、エリス島から入国したと言われています。現在は「エリス島移民博物館」として移民局の内部や、移民の人々の家財、写真などが展示されています。
【NY*20】やっぱり王冠までのぼりたかった…なぜ自由の女神が多くの人々を魅了するか納得した瞬間<自由の女神・見学編>(10.27)
「自由の女神」は、南北戦争後にアメリカ独立100周年を祝いフランスから友情の証として寄贈されたもの。高さ48.05メートル、重さは225トン。右手にトーチ、左手に独立宣言書を持っていて、王冠部分に行くと独立宣言書に書かれている文字までクッキリ見えるそう…
【NY*19】厳重なセキュリティーチェックにビックリ…チケット確保からリバティ島行きフェリーに乗船するまで<自由の女神・アクセス編>(10.26)
フェリー乗り場へと向かうと、朝からすでに長蛇の列。「チケットもあるし大丈夫」と思っていましたが、そうはいきませんでした。テントのようなところで、空港かそれ以上にキビシイチェックを受け、上着もブーツも脱がされてしまいました…
【NY*18】マンハッタン32丁目にあふれるハングル文字…24時間レストランも多い「コリアン・タウン」でお手軽ディナーを(09.26)
コリアンタウンでは、くちこみの評判もいい韓国レストラン「ハン・バット」へ。ブルコギは、熱された鉄プレートに載って白いご飯と一緒に出てきました。日本の2人前くらいのボリュームに大満足。支払ったのは、チップを入れて25ドル以下と、とてもオトク。
【NY*17】夜には大都会の輝きを放つ魅力のエリア…そこにいるだけでニューヨークを体感できる「タイムズ・スクウェア」(09.16)
「タイムズ・スクウェア」はマンハッタンの中心でもあるので、人やクルマが絶えず行き来しています。ココには特別なにがある…というワケではありませんが、「眠らない街ニューヨーク」という表現がまさにピッタリくる、大都会の魅力にあふれるエリアです。
【NY*16】スモークサーモンとコーヒーが看板商品…マンハッタンに1軒しかない老舗グルメスーパー「ゼイバーズ」でお買い物(09.12)
創業当初からの看板商品は、スモーク・サーモンとコーヒー。サーモンの量り売り(試食可)のほか、切り落としのパックも置いてありました。5ドルぶんくらい購入しましたが、かなりの量。口のなかでトロトロにとろける、本当においしいスモーク・サーモンでした。
【NY*15】収容人数はなんと1万人…世界最大級のゴシック様式の教会「セント・ジョン・ディバイン大聖堂」のケタ違いの荘厳さは圧巻(09.07)
「モーニング・サイド・ハイツ」にある「セント・ジョンディ・バイン大聖堂」は、アッパーウェストよりさらに北にあります。世界最大のゴシック教会とのことで、荘厳な雰囲気の教会内はなんと1万人収容できるとのことで、本当に天井が高いんです!
【NY*14】ティラノザウルスの標本や等身大の巨大クジラのジオラマでおなじみ…親子で楽しめる「アメリカ自然史博物館」へ(09.04)
「アメリカ自然史博物館」へは、地下鉄B、C線の「81ストリート 81th St.」駅から地下の入り口が直結しています。ただし、「ニューヨーク・パス」で入場する場合は、1階でしか受付していないとのこと。上がってみると、長い行列が…
【NY*13】すべてまわるのなら1日がかり…上野動物園の20倍以上の敷地内に6000頭もの動物が暮らしている「ブロンクス動物園」へ(09.01)
「ブロンクス動物園」は、まるで大きな森といってもいいくらいの広さ。小さな子連れなら1日がかりでの訪問が思います。ネットで「Total Experience Ticket」を購入しておくと10パーセントオフとなり、らくだ乗り以外はすべて込みなので便利でオトク。
【NY*12】55以上の美術館や博物館、アトラクションなどが無料に…1000ドル以上の価値がある「ニューヨーク・パス」を160ドルで購入(08.31)
NY旅行で大活躍したのが、7日間有効の「ニューヨーク・パス」。ニューヨークの55以上の美術館や博物館、アトラクションなどが無料で入場可能。WEBサイトで毎日のように割引料金が出ており、20パーセントオフで大人/160ドル、子供/128ドルで購入できました。
【NY*11】地下鉄と組み合わせることでマンハッタンも自在に移動可能に…カシコく使いこなしたい「路線バス」(08.19)
NY移動でとっても便利なのが「地下鉄」。でも、乗り換えができる駅でもひと駅ぶんくらい地下を歩かなければならないことも。そんなときは、目の前を走るバスに乗ってしまいましょう。バスを組み合わせることで、NY滞在がさらに快適になるはずです!
【旅*流儀138】指紋+顔写真の登録、TASロック、厳重なボディーチェックまで…アメリカ入国&出国時の留意点をチェック(07.29)
2001年の「9.11同時多発テロ」以降、セキュリティーは強化されつづけています。2007年3月以降、日本の国際空港でも液体類の機内持ち込みに制限を課していますが、当初はミルクを必要とする赤ちゃん連れママには混乱が生じたのではないでしょうか。
【NYC*10】ネイルサロン、高級デパート、オススメスイーツなど…旅でもお疲れのママたちにオススメのリフレッシュ法(07.16)
時差や子育てでお疲れ気味のママたちに、NY滞在中にリフレッシュしてもらいたい! ネイルサロンでは、手足のセットでも30ドル以下だし、超一流デパート「バーグドルフ・グッドマン」でのお買い物もいい気分転換に。「マグノリア・ベーカリー」では、ぜひカップケーキを試してみて。
【NYC*09】赤ちゃん連れも楽しめる…NYから飛行機で2時間の「ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート」へ(07.15)
フロリダ・オーランドの「ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート」は、マンハッタン島のおよそ2個ぶんの敷地内に、「マジック・キングダム」をはじめとする4つのディズニー・パークがあります。 JFK空港からは飛行機で約2時間。空港からWDWまではタクシーで約30分です。
【NY*10】3日間の滞在でも「7日間パス」(29ドル)を購入したほうがオトク…ニューヨークの「地下鉄」を乗りこなそう(07.14)
地下鉄のフリーパスは、7日間で29ドル、30日間で104ドル。駅の券売機で、クレジットカードでも購入できます。ちなみに3日間しか滞在しない場合でも、1日3~4回地下鉄に乗る予定なら「7日間パス」を購入するほうがオトク。しかもバスも利用できます。
【NYC*08】ニューヨークは子連れにやさしい街だけどコレに気をつければもっと快適に…<滞在時の注意点>(07.14)
アメリカはクレジットカード社会なので、 カードしか持ち歩かないニューヨーカーも多く、偽札流通防止のために、50ドル、100ドル紙幣を受け付けないお店もあります。なので、少額であってもやはり支払いの際にはクレジットカードが便利です。
【NYC*07】12才以下は保護者と常に一緒、ゲンコツは虐待、独り寝推奨など…ニューヨークの育児法とは?(07.13)
ニューヨークの育児で見習いたいのは、キスやハグなどのスキンシップの多さや、子供を褒めるときのアクションの大きさ。子供への愛情表現はとても豊かです。家族に思いきり抱きしめられている子供の表情は、最上級の笑顔。周りも思わず笑顔になってしまいますよね!
【NYC*06】全米第2位の恐竜の標本展示からプラネタリウムでの「スペースショー」まで…見どころ満載の「アメリカ自然史博物館」(07.12)
この博物館では、7才から13才の子供を対象にしたお泊りイベント「sleepover program」も開催。参加費用は129ドル。夜のスナックや軽い朝食、IMAXのフィルムや宇宙ショーなどの鑑賞も含まれますが、寝袋、懐中電灯、洗面用具は持参となります。
【NYC*05】巨大観覧車もある「トイザらス」やオリジナル限定商品が並ぶ「ディズニーストア」も…見どころいっぱいの「タイムズ・スクエア」(07.11)
タイムズ・スクエアで、子供がもっともワクワクするのは「トイザらス・タイムズ・スクエア」! 正面玄関には、約18メートルの高さが観覧車があるほか、テレビゲームから自転車などの乗り物、NYロゴ入りのオリジナルおもちゃ、アイスクリームショップもあります。
【NYC*04】動物園やプレイエリアもいいけれど…芝生のうえでの〜んびりピクニックを楽しみたい「セントラル・パーク」(07.10)
大都会マンハッタンのオアシス的存在なのが「セントラル・パーク」。東京ドーム72個ぶんと広大な敷地の公園内には、子供の遊具がある「プレイエリア」のほか、芝生エリア、プール、スケートリンク、池や湖、遊歩道、動物園、移動式遊園地もあり、見どころもたくさん!
【NYC*03】ニューヨーカーの大好物ハンバーガーからヘルシーなオヤツ、露店のプレッツエルまで…NYCのオイシイモノ(07.09)
ニューヨーカーの大好物といえば「ハンバーガー」。週末にランチを提供しているお店では、ほとんどのお店がオリジナルのハンバーガーセットを提供しています。オススメは、ローカルや留学生に大人気のバーガーショップ「シェイク・シャック」。
【NYC*02】NYへのアクセスやマンハッタンへの移動手段、日本語の通じる現地の病院まで<NY基礎知識編>(07.08)
NYのタクシーは、すべて会社は違えど車体が黄色く塗られてた「イエローキャブ」。チップを含む支払いもすべてクレジットカードが利用可能。JKF空港からマンハッタンの市内までは、片道料金一律45ドル+チップ。3人いればタクシー利用がオトクです。
【NY*09】無料ランドリーマシンやPCも使い勝手よし…「ステイブリッジ・スイーツ・タイムズ・スクエア」の施設をチェック(07.08)
「ステイブリッジ・スイーツ」は、「インターコンチネンタル」グループということもあり、ハード面、ソフト面ともに大満足の滞在となりました。洗濯機、乾燥機とも無料なのはうれしい。滞在中3回洗濯しましたが、使用中で使えなかったことは一度もありませんでした。
【NYC*01】世界屈指のエネルギー溢れる大都会はファミリーにもフレンドリーな街!<オススメポイント>(07.07)
NYは、在住する日本人が約6万人ともっとも日本人の多い都市であり、治安が悪かったこともいまは昔。さまざまな移民や文化を受け入れてきた懐の深いNYは、子連れファミリーに対してとってもフレンドリー。日本からやってきたファミリーも温かく迎えてくれますよ。
【NY*08】「ステイブリッジ・スイーツ・タイムズ・スクエア」の無料朝食と、夕刻時のレセプションはとっ〜てもオトク!(06.29)
「ステイブリッジ・スイーツ」は、全米各地をはじめ、南アメリカや欧州にも展開している滞在型ホテルチェーンで、すべてのお部屋にキッチネットかフルキッチンを完備。うれしいのは毎朝食つき。そして、火水木の夕方にはレセプションがあること!
【NY*07】キチネット付きで立地もいいのに1泊1万5000円弱…マンハッタンの滞在型ホテル「ステイブリッジ・スイーツ・タイムズ・スクエア」(06.17)
まずは、マンハッタンにあり、地下鉄の駅が近く、便利で危険でないエリア。そして、コストパフォーマンスもよく、キレイで広く、ランドリー設備があればなおうれしい…という条件で見つけたのが「ステイブリッジ」という滞在型ホテル。
【旅*流儀131】1泊2000円から泊まれる超大型ホテルでの無料ショーや大型プールはファミリーも楽しめる…「ラスベガス」の魅力(06.03)
ラスベガスというとカジノの街で大人の遊び場…というイメージがありますが、じつは子連れでもかなり楽しめる街。ラスベガスには超巨大ホテルが集結しており、ホテル内で無料ショーやプールも楽しめるうえ、1泊2000円くらいから泊まることができるのは魅力的。
【NY*06】グルメやアート、最先端のオシャレショップまで堪能できる…あらゆる魅力がギュッと詰まった「マンハッタン」(05.19)
マンハッタンの街は「碁盤の目のようにわかりやすい」といわれています。セントラル・パーク付近や「五番街」として知られている周辺は、南北の通りは「アベニュー」、東西は「ストリート」と呼ばれており、よほどの方向音痴でなければ初心者でも街歩きはカンタン。
【NY*05】マンハッタンやブルックリン、ブロンクスなど5つのエリアからなる「ニューヨーク市」の見どころをご案内(05.14)
ニューヨークといえば「マンハッタンの摩天楼」を思い浮かべる人も多いはず。そして、自由の女神やエンパイヤー・ステート・ビル、セントラル・パークなど。これらのスポットはいろいろなエリアに分散していますが、今回はニューヨーク市の5つの地区をご案内。
【NY*04】バス、地下鉄、シャトルバスなど…NYの各空港からマンハッタンへの移動方法やタクシー料金について(05.12)
「ラガーディア空港」からの移動手段は、タクシー、空港バス、シャトルバス、バス+地下鉄。タクシーなら、マンハッタンへは20~30ドルくらいですが、有料道路通行料とチップが必要。バス+地下鉄がもっとも安く、大きなスーツケースがある人には不向きです。
【NY*03】羽田発デトロイト経由NY行き「デルタ航空」の機内食や、「デトロイト空港」での乗り換え手段や所用時間について(05.10)
デトロイト空港では、到着した「マクナマラ・ターミナル」のAコンコースが1.6キロと世界有数の長さがあるそうで、移動がタイヘン。乗り換え時間は1時間半くらいでしたが、空港屋内を走る「エクスプレス・トラム」を活用して時間短縮できました。
【NY*02】クレジットカード会社の「無料ラウンジ」も便利…デルタ航空のNY行き便に乗るために早朝の「羽田空港」国際ターミナルへ(05.09)
国際ターミナルの無料ラウンジでは、アルコールは有料ですがソフトドリンクは無料。シャワールームやマッサージ機、インターネットコーナーやビジネスコーナーも完備しています。イスも、間仕切りされたボックス席からネットが使えるハイチェアまで用途に応じて使えます。
【NY*01】ダブルマイルキャンペーンと「デトロイト」経由便の使い勝手のよさが決め手に…1万9800円(税抜)の「デルタ航空」NY行きチケット(05.08)
1万9800円で購入した「デルタ航空」のデトロイト経由NY行きのチケットは、その後どんどん料金が下がり、1万5000円を切ったかと思ったら、2月下旬には9800円、9500円、さらに7500円まで下がりました。そして3月4日には驚異の3500円に!
【旅*流儀121】レビュ—に加え食事のお値段もわかるので安心…アメリカ主要8都市を網羅したグルメ情報サイト「メニュー・ページ」(03.25)
「メニュー・ページ」は、アメリカの大都市にあるお店の情報やメニュー、レビュ—や利用者の評価を掲載したグルメ情報サイト。はじめてのお店では「ものすごく高かったらどうしよう!?」と不安になることもありますが、だいたいの料金が事前にわかるのは安心ですよね。
【旅*流儀114】じつは関西国際空港で初の米国東海外路線…! GWに就航予定の「チャイナエアライン」NY便の使い勝手(01.28)
この春、関西空港からアメリカ東海岸への直行便就航のニュースが! 航空会社は「チャイナエアライン」 で、行き先はNY。関空開港以来、初の東海岸路線とは驚きですが、現在、関空発のアメリカ本土への直行便は、サンフランシスコとシアトル行きのみ。
【旅*流儀112】デトロイト線ならアメリカ滞在もめいっぱい楽しめてマイルもダブル! 「デルタ航空」の羽田空港就航キャンペーンに注目(01.14)
2011年5月31日までに羽田発「デルタ航空」デトロイト線もしくはロサンゼルス線を利用すると、エコノミーで2倍、ビジネスで3倍のボーナスマイルがつきます。しかもデトロイト線は、現地早朝着し出発は夜なので、アメリカでの滞在をめいっぱい楽しめるのです!
【旅*流儀111】1万8000円の激安チケットも発見! 2月20日就航予定の羽田発「アメリカン航空」ニューヨーク行きはオモシロイ!(01.07)
2月20日に就航予定の、羽田発N.Y.行き「アメリカン航空」は、出発が早朝6時40分、JFK空港着早朝5時15分。帰国便は19時10分に発ち、羽田に22時15分に到着。到着日の朝から帰国日の夕方までめいっぱい楽しめる、これまでになかったN.Y.線なのです。
【米・オーランド】ディズニー映画をテーマとしたアトラクションと登場キャラクターに会える…WDWの「ハリウッド・スタジオ」(12.27)
「ハリウッド・スタジオ」は、ほかのパークにくらべると小さいですが、ディズニー映画をテーマにしたアトラクションや、映画のキャラクターたちが出没するのが魅力的。見逃せないのが、夜に行われる光と音の壮大なショー「ファンタズミック!」です。
【米・フロリダ】「バイーア・ホンダ州立公園」に名物「キーライム・パイ」…アメリカ最南端の街「キーウェスト」観光を満喫(12.10)
ホテルでの朝食後、フロリダキーズ諸島のひとつ「ビッグ・パイン・キー」にある「バイーア・ホンダ州立公園」へ。キーウエストのホテルからは、レンタカーで1時間くらいで到着。ココには全米トップ10に入るキレイなビーチがあるのだとか。
【米・オーランド】サファリ姿のミッキーたちに会える! 動物や自然をテーマとした「WDW」の「アニマル・キングダム」(12.09)
WDWでのわが家お気に入りのパークは「アニマル・キングダム。このパーク内は、サファリや恐竜、アジアの大自然をイメージした7つのエリアにわかれています。パレードも、サファリルックのミッキーたちや、象やキリンなど動物たちの衣装がすばらしい。
【米・オーランド】世界最大級の水族館「シーワールド」が運営するウォーターパーク「アクアティカ」で1日たっぷり遊び倒す(11.25)
まず、券売機でチケットを購入(大人/47.95ドル、3〜9才/41.95ドル)。 ココの目玉は「ドルフィン・プランジ」。イルカの泳いでいるプールのなかをスライダーで滑りおりるアトラクションで、「気持がイイ!」と思った瞬間、透明のトンネルを抜けプールへドボン。
【ホテル】レイク・ブエナ・ビスタ・リゾート・ビレッジ・アンド・スパ / 米フロリダ・オーランド(11.19)
ホテル内では、ディズニーのキャラクターと食事ができる「ディズニー・キャラクター・ブレックファースト」が楽しめます(大人/22ドル、子供/11ドル)。キャラクターは、グーフィーとプルート。ブュッフェスタイルでしたが、種類が少なくあまり美味しくなかったです。
【フロリダ】マイアミ空港→エバーグレーズ国立公園→セブン・マイル・ブリッチ→アメリカ本土最南端の「キーウェスト」まで2日間のドライブ(11.17)
「キーウェスト」に行くために、マイアミ空港からキーウェストまで2日がかりでレンタカーで移動。フロリダ半島南端にはアメリカでもっとも美しいとされる道路「オーバーシーズ・ハイウェイ」があり、途中の「セブン・マイル・ブリッジ」を走ってみたかったのです。
【旅*流儀99】アメリカの「クリスマス・セール」シーズン到来…1ドル82円のいまこそアメリカ買物旅行がオススメ!
1ドル=82円台、1ユーロ=114円台と円高傾向が続いています。今回は、 ハワイやグアムを含め「この秋〜冬アメリカ圏でたっぷりお買い物したい!」と計画している人のために、「アメリカのセール事情」を紹介していきます。目玉は なんといっても「クリスマスセール」!
【旅*流儀92】無料のいまこそ取得しておくべき!? 米国入国に必須の「ESTA」が2010年9月ついに有料化へ
2010年9月8日から、アメリカ渡航時に必要な「エスタ ESTA」(電子渡航承認システム)の申請料が有料化されることになりました。アメリカに旅行予定のある人は、いまの無料のうちに登録しておくのもひとつの手かもしれませんね。
【サンフランシスコ38】市内のケーブルカーを動かす原動力がある「ケーブルカー博物館」と、世界一のくねくね坂道「ロンバート・ストリート」
「ケーブルカー博物館」にはサンフランシスコのケーブルカーの動力の原点があります。中に入るとゴーゴーと音を立てて大きな滑車が回っています。この滑車とケーブルで、サンフランシスコの町中を走るケーブルカーを動かしているそうです。
【サンフランシスコ37】洪記麺家、新亜洲大酒楼、金門餅家…世界最大の「チャイナタウン」で思わず納得の中華グルメを堪能
まず入ってみたのが「洪記麺家」(Hon’s Wun-Tun House)。地元華人向けのお店という感じで、麺だけで36種類。「地球の歩き方」にも載ってました。この周辺では、気軽に入れるお店ならランチでは5ドルくらいからセットメニューが食べられます。
【サンフランシスコ36】大きなシャボン玉をつくったり砂鉄で遊んだり…700もの展示物を体験できる博物館「エクスプラトリウム」
館内は大きく5つのセクションにわかれていて、たとえば「Seeing」というセクションは目で見て体験しながら学ぶコーナーとなっています。そのなかで、さらに色をテーマにしたコーナーや光や影などをテーマにしたコーナーなどにわかれています。
【サンフランシスコ35】絶品ホットドッグも食べられる…「フェリービルディング・マーケット・プレイス」のランチタイムは大賑わい
いいニオイがするお店をクンクンと鼻で探し、見つけたのがハンバーガーとホットドッグの屋台。そのお店だけ大行列だったので、これはもう並ぶしかありません。ホットドッグはけっこう大きかったのですが、息子はペロッと食べてしまいました。
【サンフランシスコ34】日本語の音声ガイドで独房や面会所などを巡る…かつての監獄島「アルカトラズ島」ツアーはおもしろい!
息子としては、脱走を企てた囚人数名が1年かけてスプーン(フォークだったかも)でコツコツと壁から穴を掘り、ベッドにはダミーの人形を置いて島を脱出したことの説明と、実際の独房の穴などを見ることができたのが、とても印象深かったようです。
【サンフランシスコ33】「アヴェダ」のアメニティに癒される…3泊2万5000円で泊まれた「プリスコット・ホテル」に大満足
サンフランシスコの後半3泊は、夕方にワインレセプションサービスがあり、立地もいいブティックホテルから選ぶことに。大型チェーンホテルとは違い、建物も小さめ。部屋もどちらかというと狭め。今回選んだのが「プレスコット・ホテル」です。
【サンフランシスコ32】モントレー半島の愛すべき街「カーメル」で、ぜひ訪れたい教会「カーメル・ミッション・バジリカ」
教会というと「静かにしないと!」と緊張してしまいますが、ココは別の意味で美しさに心洗われる感じですミサが行える場所や、十字架、キリストが飾られていたりと教会の姿もありますが、建物自体が歴史を感じ、美しく、来てよかったと思えるところ。
【サンフランシスコ31】イーストウッドも市長を務めた、モントレーからクルマで15分の「カーメル」は愛すべき美しい街
カーメルの魅力はなかなか表現しにくいですが、街全体に花が咲き誇り、建物も自然に溶け込むような感じで、街が非常に美しく落ち着き、モントレーとはまったく雰囲気が違います。「犯罪とは縁のない街」という感じです。
【サンフランシスコ30】モントレーから出港した船で念願の「ホエール・ウォッチング」! でも揺れがスゴくて船酔いが…
案内係が、船頭に向かって「12時の方向!」とか「2時の方向」など言ってくださり、そちらの方向を見るとクジラがいます。船は、その場に停まるので、沖の波で揺れる揺れる! でも、クジラを見る興奮が酔いを少し冷ましてくれました。
【サンフランシスコ29】素朴な雰囲気のなかシーフードが食べられる、モントレーの「フィシャーマンズ・ワーフ」
ここもシーフードレストランが多く、店頭でクラムチャウダーの試食をさせてくれます。スープというよりも、かなりドロッと濃厚なタイプも。ホエール・ウォッチングから戻ったのが13時ごろには、ランチをする観光客がたくさんいました。
【サンフランシスコ28】モントレーでは暖炉のある部屋に泊まりたい…と思い、見つけた「ベスト・ウェスタン・ビクトリアン・イン」は超お気に入りに!
条件で譲れなかったのが、モントレーに多い暖炉がある部屋。そして、ワイン、チーズレセプションがあるところ。サンフランシスコは、有名なワイナリーの街「ナパ」が近いので、夕方にワインとおつまみをサービスで出すブティックホテルが多いのです。
【サンフランシスコ27】スタインベックの小説の舞台となった「キャリーロウ」もある素朴な街並が魅力の「モントレー」(06.01)
モントレーの街は、サンフランシスコとくらべると(くらべてはいけないかも?)小さいです。大きくわけると、フィッシャーマンズ・ワーフのあるエリアと「キャナリー・ロウ」という、作家スタインベックの小説の舞台になったエリアとなります。
【サンフランシスコ26】コーチのバッグも7000円!セール品で溢れている「ギルロイ・プレミアム・アウトレット」へ
やはりアメリカでは安く購入できるし、ちょうど通り道だし…と言い訳を考え、出発前にHPをチェックすると、ちょうど立ち寄る日を合わせて3日間スプリングセールをしているうえ、さらに○○%オフセールをしているお店が多いことを知り、行くことに。
【サンフランシスコ25】「運転免許証翻訳サービス」を利用して「ダラー」でクルマを借り、モントレーへドライブ!
アメリカ本土でレンタカーを借りる場合は、グアムやハワイとは違い日本の免許証だけでは借りられません。国際免許証を取得するか(1年有効、2650円)、レンタカー会社が発行する運転免許証の翻訳サービスを利用する必要があります。
【サンフランシスコ24】Ross Dress For Less、Marshalls、Loehmann’s…ディスカウントショップめぐりを楽しむ
アメリカ西海岸の大都市・サンフランシスコには、私の大好きなディスカウントストアがたくさんあります。全米各地にある大手3チェーンは、いずれもダウンタウンの「ユニオン・スクウェア」から徒歩5分くらいと立地条件もバツグン。
【サンフランシスコ23】「ブリストル・ファームズ」の総菜も揃った「ウェストフィールド・サンフランシスコ・センター」
ノードストロームやブルーミングデールの高級デパートも入っており、170店舗のショップ、レストラン、映画館もあり、いつも地元の人や観光客で賑わっています。地下にあるフードコートで食事では、アメリカン料理からエスニック料理までなんでもあります。
【サンフランシスコ22】ビクトリアンハウスの街並が美しい…コメディ番組「フルハウス」の舞台となった「アラモ・スクエア」へ
サンフランシスコに息子が興味をもったのは、NHK教育テレビで放送していた「フルハウス」というアメリカのコメディ番組。はじめの歌の流れるところで、サンフランシスコならではの名所が映し出され、主人公の住む家もビクトリアン・ハウスでした。
【サンフランシスコ21】水族館、プラネタリウム、熱帯雨林までそろった「カリフォルニア・アカデミー・オブ・サイエンス」
広大な「ゴールデンブリッジゲート・パーク」のなかに、美術館、博物館、スポーツ施設などがあり、08年9月に「カリフォルニア・アカデミー・オブ・サイエンス」がリニューアルオープン。外観もステキな建物で、土曜の午後だったからかけっこうな人だかり。
【サンフランシスコ20】スモークサーモン、シュリンプカクテル…地元で評判のシーフードが格安で食べられる「スワン・オイスター・デポ」
「スワン・オイスター・デポ」はカウンターのみで、魚屋さんがやっているお店です。街中よりも単価は手ごろで、かつ新鮮。まずは、シュリンプカクテルや店名にあるオイスターをオーダーして、ビールや白ワインと食べる人がほとんど。
【サンフランシスコ19】ダウンタウンからのアクセスもいい「グレース大聖堂」で心洗われるひとときを過ごしてみる
ダウンタウンからすぐなのに、喧騒がウソのよう。この教会は、ゴールドラッシュの1849年に建てられましたが、1906年のサンフランシスコ大地震で燃えてしまい、現在の建物は1964年に完成。モデルになっているのは、パリの「ノートルダム寺院」だとか。
【サンフランシスコ18】ワインが1.99ドル、オリジナルバッグもカワイイ!オーガニック系スーパー「トレーダー・ジョーズ」に興奮
トレーダー・ジョーズ一躍有名にしたのは、なんといってもワイン。「チャールズ・ショー Charles Shaw」は、1本なんと1.99ドル! 「Two Back Chuck」(2ドルのチャック)と呼ばれていて有名。しかも、ワインコンテストで何度も賞を受賞しています。
【サンフランシスコ17】ゴロリと横たわる野生のアシカでおなじみの「ピア39」は、飲んで食べて遊んで1日楽しめる
サンフランシスコの海沿いの観光名所「フィッシャーマンズ・ワーフ」のなかで、一番の賑わいをみせる一角が「ピア39」。木造2階建てのレストランやさまざまなショップ、典型的なおみやげ屋さんなどが100軒以上並んでいます。
【サンフランシスコ16】ギラデリ・スクエアにあるレストラン「McCormick & Kuleto’s Seafood Restaurant」でオトクな夕食を
ギラデリスクエアに着いたのが16時くらい。初日で移動の疲れと時差もあり、お腹がすいていたので、お茶ではなく早目の夕食をとることにしました。数あるレストランから選んだのは、「マコーミック & クレトーズ・シーフード・レストラン」。
【サンフランシスコ15】幻想的なクラゲに魅了され、エイやヒトデにタッチできるコーナーもうれしい「アクアリウム・オブ・ザ・ベイ」
「すぐに見終わって出て来るのだろうなぁ」と思っていましたが、ひととおりお魚たちを見終えたら、ヒトデなどを触れる体験コーナーも。エイも触ることができました。エイは硬いような硬くないような…不思議な感じだったそう。とっても貴重な体験でした。
【サンフランシスコ14】「フィッシャーマンズ・ワーフ」ピア39を出港し「ゴールデンゲート・ブリッジ」を往復するクルーズ
船はゆっくりと進み、モーターボートなどにはあっという間に追い越されます。出港後、昔の刑務所島「アルカトラズ島」を見て、ゴールデンゲート・ブリッジの方向にゆっくりと進んで行き、橋の下をくぐって方向転換して戻ります。
【サンフランシスコ13】シーフード屋台を冷やかしたり、S.F.名物「サワーブレッド」を食べたり…「フィッシャーマンズ・ワーフ」散策
フィッシャーマンズ・ワーフというと、大きなカニのマークがテレビや雑誌、ガイドブックにもかならず出てきます。このエリアには、カニやエビの屋台が所狭しと並び、ボール状のパンを切り抜いたなかに入ったクラムチャウダーも名物。
【サンフランシスコ12】サンフランシスコ観光の利便性をグンと高めてくれる「ミニュ・バス」を乗りこなそう!
バスの頭に何番バスかと数字があり、路線はホテルやインフォメーションでも無料でもらえる観光客向けの冊子に乗っているのでわかりやすいです。道路は比較的、碁盤の目状態で、通りによっては一筋ごとに一方通行で東行き、西行き、南行き、北行きとわかれています。
【サンフランシスコ11】観光にもうってつけで、レトロで味わい深い車体も魅力的な「ミニュ・メトロ」のFラインに乗ってみよう
Fラインは観光客のための路線ともいえ、ゲイタウンでも知られオシャレな街になってきた「カストロ」からマーケット・ストリートを市内中心部へ走っています。さらに、エンバーカデロを経由して、観光名所の「フィッシャーマンズ・ワーフ」までを結んでいます。
【サンフランシスコ10】坂の上から見渡す景色は美しい! 乗ること自体が楽しめる「ケーブルカー」の利用法について
ケーブルカーは、朝6時から深夜25時まで走っていて、車内には「グリップマン」といわれる運転手と車掌さんがいます。時刻表があるわけでもなくなかなか来なかったり、終点から乗る場合は長い列ができすぐに乗れなかったりすることも。途中からも満員なら乗せてもらえません。
【サンフランシスコ09】型におさまらないモダンアートは子供でも楽しめる!「サンフランシスコ近代美術館」に行ってみよう
入口から上を見上げると、白い橋を渡っている人が見えるのですが、実際これもアート。歩いていると揺れているような不思議な気持ちになりました。絵はもちろん、さまざまなカタチのモダンアートを展示しているため、7才の息子でも楽しかったようです。
【サンフランシスコ08】公共の交通機関は乗り放題、美術館や水族館、クルーズなど主要な観光も楽しめる「シティパス CITY PASS」
シティパスは、一度購入すればさっとなかに入れるのがなにより便利でした。入場できるのは、「カリフォルニア・アカデミー・オブ・サイエンス」、「サンフランシスコ・ベイクルーズ」、「アクエリアム・オブ・ザ・ベイ」、「MOMA」などなど。
【サンフランシスコ07】「パレスホテル」のプールやコンシェルジュサービスを利用してみての感想<プール&サービス編>
このホテルに決めた理由のひとつが、プールがあること。プールで1日過ごすつもりはなく「とりあえず1回は行けたら」という程度に思っていましたが、息子は到着直後から行きたくてたまらない様子。到着日の夜に、見学を兼ねて行ってみました。
【サンフランシスコ06】天井が高く陽の光りもたっぷり射し込む部屋は快適そのもの「パレスホテル」<お部屋編>
最初に2泊したのは、サンフランシスコ市内にある「パレスホテル」。スーペリアのお部屋は、キングベッド1台で広さは約28平米と広くはありませんでしたが、サンフランシスコ市内のホテルはどこもそんなに広くないのでまずまず。
【サンフランシスコ05】じっくり吟味して決めた納得の高級ホテル「パレスホテル」に1泊1万円ちょっとで予約!
はじめの2泊はちょうど週末に当たるため、高級、超高級ホテルでもウィークエンド料金があり通常の半額前後で宿泊できるプランも多数ありました。アメリカということもあるのかホテル予約サイトの「エクスペディア」が、料金、プランなどを見ても圧倒的に強かったです。
【サンフランシスコ04】「なんでサンフランシスコ?」と思っている人に伝えたい! サンフランシスコは魅力的だっ
サンフランシスコと言えば、ゴールデンゲート・ブリッジ、ケーブルカー、チャイナタウンなどが象徴的で、映画や雑誌などでも目にしたことがあるはず。移動は、BARTやバス、ケーブルカー、ミュニメトロといった公共交通機関を利用すれば街は制覇できます。
【サンフランシスコ03】「サンフランシスコ国際空港」からベイエリア高速鉄道「BART」に乗って、約30分で市内へ移動
以前は市内までは乗り合いのシャトルバンを利用していましたが、03年6月からサンフランシスコ国際空港にもBARTが乗り入れ、市内まで30分ほど。ダウンタウンの「モントゴメリー駅」までは8.1ドルで、ふたり合計で16.2ドルとお安い。
【サンフランシスコ02】「デルタ航空」エアバス330で成田から出発。機内食やパーソナルモニターなどについて
機内サービスは、水平飛行に入り、まずはドリンクサービス。 エコノミークラスでも、ビール(行きはミラーライトかサッポロ。帰りはコロナかアサヒ)とワイン(赤、白)なら無料。そのほかのアルコール飲料は7ドルです(日本酒も無料なようでしたが)。
【サンフランシスコ01】春休みなのにアメリカ西海岸行きのチケットが1万9800円! アメリカが私を呼んでいる!?
昨年末見つけたのが、JTBの「クリスマスプレゼント」と題されたチケット。サンフランシスコ、もしくはロサンゼルまでの航空券が、驚愕の1万9800円! 春休みの出発もオーケーで、これは「アメリカが呼んでいる!」と思い、クリスマス前に予約しました。
【旅*流儀64】アメリカの主要10都市ごとに発行されている、メインアトラクションの入場券が冊子となった「シティパス」はオトク!
「シティパス」は、美術館や博物館、水族館、テーマパークなどのメインのアトラクションへの入場券がセットになった小冊子。ニューヨークや南カリフォルニアなど アメリカとカナダの主要な11の観光都市(エリア)ごとに冊子が発行されています。
【グランドキャニオン】ラスベガスからクルマで5時間の世界遺産、「グランド・キャニオン」はクラクラするほどの壮大さ
ちなみに私たちがグランドキャニオンを見たポイントは「サウス・リム」(南壁)。幅15キロ、海抜2000メートルの高地からの眺められます。サウス・リムまでは、ネバダ州ラスベガスもしくはアリゾナ州フェニックスからクルマで約5時間。
【ラスベガス】家族で楽しめるショーや煌めく街並にうっとり。カジノをしなくても子連れで堪能する
ラスベガスのホテルではカジノなどの客寄せのために独自のショーを無料で開催しています。時間もホテルによって微妙に差があるため、このツアーではタイムスケジュールを考慮したうえで、効率よくいろんなショーに連れて行ってくれるのです。
【メキシコ】2才の娘と、日本語ガイド付・大人73ドルのメキシコ国境の街「ティファナ」半日ツアーに参加
子供も、メキシコのラテンで陽気な雰囲気と彼らの気さくな人柄ゆえに楽しく観光できると思います。サンディエゴからカンタンに異文化の国・メキシコへ日帰りで訪れられる手軽さは魅力的ですよね。4時間のツアーを堪能できました!
【サンディエゴ*番外編】待望のふたり目妊娠! 低所得者用の医療保険「メディカル」やPPFAなど助かる妊婦向けサービスを活用してみる
まず、アメリカと言って思いつくのは高ーい医療費ですが、じつはありました、低所得者用の医療保険。所得が低い妊婦さんは自動的に入れる仕組みになっているそうで、私も現在利用しているのがコレ。受給資格に該当すれば無料で加入できる保険です。
【サンディエゴ*10】3才息子が新型インフルエンザに! 39度の発熱で病院のER(救急救命室)で診てもらうことに…
病院のERの受付は監獄の面会のように電話で看護婦さんと話すシステムになっていて、なかと外はほぼ完全に遮断されている状態。そこで、カンタンな問診票を記入し、呼ばれるまで待ちました。待合室を見渡してみるとグッタリしている子供の多いこと!
【サンディエゴ*09】お友達のジュリエットやコリンの住む住宅地でTrick or Treating!「ハロウィン」を堪能した息子
モールや商店街では10月に入ると「12時から14時の間に来れば、子供たちのキャンディーを用意して待っています!」というポスターを張り出します。今年のハロウィンは、土曜日(10月31日)だったことから、両親もハロウィンに付き合わされました(笑)。
【サンディエゴ*08】公園では笑顔で子供たちに接する、子育て観の違いを心得る…もっと現地で楽しく過ごすためのコツ
現地の子供たちと仲よくなるには、両親が英語だからとタジタジせず、笑顔で現地の子に接していく姿勢を見せることが大切です。そして、あらかじめ現地の子供に「私たちは日本から来たのよ。来たばかりで、この子はまだ英語が得意ではないの」とひと言いっておきます。
【サンディエゴ*07】オトクなうえに品ぞろえも豊富!125ものショップで激安な買物を楽しめる「ラス・アメリカス・アウトレット」
ちなみにCOACHはセール時期に行くと、アウトレットプライスからまた75パーセント引きになったりして、女性陣は涙が出るくらいの激安プライスに驚かれるかと思います。私もここで、バッグや財布を色違いなどで大人買いしてきました(笑)。
【サンディエゴ*06】子連れ向きレストランやプレイエリアもあって親子で楽しめる「プラザ・ボニータ」
「プラザ・ボニータ」にはディスカウントチェーンの「ターゲット」が入っていたり、子供を遊ばせることができるスペースも2ヵ所あります。ターゲットのプライベートブランドのオムツは「安くて品質もなかなか」と妊婦友達もいっておりました。
【サンディエゴ*05】アバクロンビーからオモチャ屋まで200以上のショップが軒を連ねる「ファッション・バレー」でお買い物!
「ファッション・バレー」は、その名のとおりファッション関連のお店が200店舗も軒を連ねており、カジュアル路線でいけば日本でも大人気の「アバクロンビー」、また高級ブランド店では「ルイ・ヴィトン」や「エルメス」などあります。
【サンディエゴ*04】チケットの値段や園内での食事について…やっぱり子連れにイチオシの「サンディエゴ動物園」
サンディエゴ動物園は、「バルボア・パーク」という広大な公園の一角にあります。一角といってもその規模は大きく、サンディエゴ動物園にいるすべての動物を全部見るには、丸1日かかりますよ~。ここにいる動物は800種類、3000頭以上。
【サンディエゴ*03】フライドポテトとステーキ、チーズ、玉ねぎが入ったブリトーは子供もハマる味!本場のメキシカンを堪能(11.12)
サンディエゴはアメリカの最南西端にある街で、もともとはメキシコの領土だったエリア。メキシコ国境にもクルマで30分と近いので、メキシカンはサンディエゴで抑えておきたいローカルフードのひとつです。暑い場所には、コロナとタコスがよく似合いますよね♡
【サンディエゴ*02】飛行機は日系で助かった、移動はレンタカーが便利、日射し対策はお忘れなく…サンディエゴ行きのコツ
L.A.行きの出発時間は、14時台から18時台まであり飛行時間は約10時間。そして、L.A.からサンディエゴまでは、飛行時間約30分ほど。いずれの便を選んでも、サンディエゴ空港には日中到着するので、ホテルでのチェックインなどもスムーズなはずです。
【サンディエゴ*01】「住んでみたい街全米トップ5」にランクインする、気さくな人々と温暖な気候が心地いいサンディエゴ
サンディエゴは、アメリカの最南端にある街。全米の「住んでみたい街トップ5」に常にノミネートされる、かなり環境や治安のいい海辺の街でもあります。また、「トップガン」の舞台になったように、米軍の基地が多くある街としても知られています。
【旅*流儀05】オトナの街ならではのハードルもいっぱい?! 冬場のNY行きのオススメと注意点を考える
NYは年に3回行ったこともあるほど大好きな街。でも、子どもが生まれてからは、12時間もの長時間のフライトに加え、ほぼ昼と夜が逆になる時差の壁が立ちはだかり、さらにリゾート地でもないオトナの街でナニをさせよう……?
【WDW大作戦12】まさかの乗り継ぎ大失敗!そのまま飛行機に乗ればいいものを……<帰国編>
空港までの往復は「マジカル・エクスプレス」を予約していたので、帰国日の前日の朝、ドアノブに翌日のバスの出発時間が書かれたタグがかかっていました。
【WDW大作戦11】 人気アトラクションが集結した「エプコット」は早めの入場で賢くまわる<4大パーク巡り編>
「エプコット」は、未来の暮らしと世界の国々をテーマとするパークです。「EPCOT」は、Experimental Prototype Community of Tomorrow(実験未来都市)の頭文字をとって名付けられました。
【WDW大作戦10】ディズニー映画にどっぷり浸れる「ハリウッドスタジオ」攻略法<4大パーク巡り編>
「ディズニー・ハリウッドスタジオ」*は、その名のとおりディズニーのたくさんの映画をテーマにしたパークで、さまざまな映画にちなんだアトラクションやショーが楽しめます。
【WDW大作戦09】「アニマルキングダム」では「アフリカ」エリアを上手にまわろう<4大パーク巡り編>
「ディズニー・アニマルキングダム」は、WDWのなかでも、もっとも新しく、もっとも広いテーマパーク。動物をテーマにしたパークで、動物の世界はもちろんのこと、恐竜の世界まで探検できちゃいます。
【WDW大作戦08】TDLとよく似たつくりの「マジックキングダム・パーク」攻略法<4大パーク巡り編>
「マジックキングダム・パーク」は、みなさんにお馴染みの東京ディズニーランドとよく似たパーク。メインストリートUSA 、ファンタジーランド、リバティースクエア、フロンティアランド、アドベンチャーランド、トゥモローランド、ミッキーのトゥーンタウン・フェアの、7つのエリアからなっています。
【WDW大作戦07】「ダウンタウン・ディズニー」もしくは近隣アウトレットが意外な穴場!<買い物編>
WDWには「ダウンタウン・ディズニー」という、町全体がディズニーのショッピングモールになっているエリアがあります。ここには、ディズニーのさまざまなグッズが購入できるショップはもちろんのこと、レストランやナイトスポット、さらにはいま日本でも話題の「シルク・ドゥ・レイユ・シアター」に、アメリカ南東部最大のシネコンまで30施設が集結し、ここだけで1日楽しめてしまいそうです。
【WDW大作戦06】キャラクターと楽しくお食事「キャラクターダイニング」攻略法<食事場所選び編>
WDWには、たくさんの「キャラクターダイニング」(食事中にディズニーのキャラクターが席に遊びに来てくれたり、一緒にダンスができたりするレストラン)があります。これは、ディナショーみたいなショー形式ではなく、普通にレストランでお食事をしているところにキャラクターがまわってきてくれるといったスタイルで、東京ディズニーリゾートの「シェフミッキー」と同じような感じ。
【WDW大作戦05】キャラクター勢揃い!「ディズニー・オールスター・ムービー・リゾート」<ホテル宿泊編>
ディズニー映画をモチーフとした、楽しいホテル
わが家がWDWを訪れた際、宿泊したのは「ディズニー・オールスター・ムービー・リゾート Disney AllStar Movie Resort」。
その名のとおり、ディズニ [...]
【WDW大作戦04】オモチャ、ベビーカー、食料も準備万全にいよいよ出発!<出発準備編>
長時間のフライトを経て、ようやくワシントンのダレス空港に到着。乗り継ぎのサポートはいないはずだったのですが、この空港場合、乗り継ぎのターミナルが通常の入国審査をするターミナルとは別なため、現地のANAの係員の方が「モービルラウンジ」というターミナルの間を連絡しているバス(?)のような乗り物に案内してくれました。
【WDW大作戦03】WDW直営ならではのメリットと宿泊料を比較してホテルを決定!<ホテル検討編>
みなさんは、WDWの広さはどのくらいあるか知ってますか? WDWは街全体がテーマパークになっていて、その広さはじつに山手線の内側の1.5倍もあるんだそう。そのなかに、ディズニー直営も含めて、なんと20以上ものホテルがあるんです。
【WDW大作戦02】発着時間、料金、サービスを徹底的に調べたうえで「ANA」に決定!<航空会社検討編>
成田発オーランド空港行きの飛行機でベストな選択は?
飛行機を選ぶ際にポイントとなるのが「日本出発の時間」と「現地到着の時間」です。
今回調べてわかったのが、WDWがある「オーランド」へ乗り継ぎをする場合、アメリカ系の飛 [...]
【WDW大作戦01】ディズニーの聖地「ウォルト・ディズニー・ワールド」に行きたい!<計画編>
家族みんなの憧れの地、フロリダ・WDWに行くのだ!
07年11月、3才と1才7ヵ月の娘、そして私と私の父の4人でアメリカ・フロリダにある「ウォルト・ディズニー・ワールド」(以下WDW)へ子連れ海外旅行にいってきました。 [...]










