ニューヨーク 
【NY*33】世界最大級&世界4大美術館はハンパじゃない…あらゆる時代の美術品を300万点所蔵している「メトロポリタン美術館」へ
「ルーブル美術館」や「大英博物館」などと並ぶ4大美術館のひとつですが、世界最大級の規模を誇る館内は短時間で回って見るにはあまりに広過ぎます。幅広い時代や地域、文明の絵画、彫刻、写真、工芸品、家具など300万点を所有、管理しているのはスゴイことです。
【旅*流儀171】ほどほど気候がよくて航空券も安い春休みがイキドキ…子供の知的好奇心も満たす「ニューヨーク」の魅力
映画「ナイトミュージアム」の舞台となった「アメリカ自然史博物館」はとても広く、全部見て回るには1日がかりになるかもしれませんが、確実に楽しめます。ほかにも子供向けの博物館はたくさんあり、地下鉄を乗りこなせれば、カンタンに行けるところがほとんど。
【NY*32】ロブスタービスクやクラムチャウダーなど魚介スープのランチが美味すぎる…厳選された店舗が詰まった「チェルシー・マーケット」
チェルシー・マーケットでは、ニューヨークでも有名なチーズ、パン、お肉、シーフード、お菓子などのお店がズラリと並んでいるのが見どころ。約20軒ほどあるうち、多くのお店が全米のレストランガイド「ザガット」でも紹介されたようなので、訪れるのを楽しみにしていました。
【NY*31】1.6キロに沿ったエリアは人気のトレンドスポットに…高架式線路を遊歩道に転用したユニークな「ハイライン」を歩こう
廃線となった高架鉄道を空中公園にした「ハイライン」は、1マイル(1.6キロ)に渡る空中緑道。この緑道沿いのエリアは、「ミート・パッキング」地区をはじめとし、最新のトレンドスポットとしてたくさんの人々が集まって来ています。
【NY*30】ノードストローム・ラック、バーリントン・コート・ファクトリー、ローマンズ、DSWまで…ニューヨークのディスカウントストアを巡ろう
高級デパートの系列だけど大衆的な雰囲気の「ノードストローム・ラック」、コート以外のアイテムも充実した「バーリントン・コート・ファクトリー」、プチ高級指向で商品も選びやすい「ローマンズ」、ブランドの靴がギッシリ詰まった「DSW」を回ってみました。
【NY*29】コンパクトで回りやすくアクセスしやすいのも魅力…超メジャー作品がズラリと並ぶモダンアートの殿堂「MoMA」に行こう
MoMAは、「アメリカ自然史博物館」や「メトロポリタン・ミュージアム」にくらべると、街中で行きやすく、有名な作品が多いのも魅力。そして、コンパクトに回ることもできるのでやはりMoMAはオススメです。常設展に限ってカメラ撮影もオーケーのはうれしいですね。
【NY*28】3才〜10才を対象とした展示コーナーもある…子連れでも十分に楽しめる「ニューヨーク市警察博物館」に行こう
「ニューヨーク市警察博物館」は、博物館といってもそんなに大きくないため、時間もかけずに楽しめると思います。そして、ここは教育的な観点での展示が多数あるため、幼児から小学生くらいまでの子どもには十分楽しめる内容となっています。
【NY*27】寒〜い日にアツアツのお粥を頬張る幸せ…マンハッタンの中華料理屋「粥之家」のお粥は絶品(12.08)
しばらくして、グツグツ煮えたお粥が土鍋に入って出てきました。ひと口食べると、なんともいえないダシが効いた深いおいしさが広がります。3.5ドルとは思えないほどピータンが入っていて、しょうがの細切りも入っているので、さらに風味が増します。
【NY*26】アウトレットに行かずとも大満足なお買い物ができるハズ…NYでイチオシのディスカウントストア「センチュリー21」でお買い物!(12.07)
新作はありませんが、店内全体がかなりの値引きされていて、デザイナーズ商品も最高70パーセントオフ。陳列もブランド別にされているので見やすく、ディスカウントショップにありがちな一部裂けていたりほつれていたりというようなことがないのがうれしい。
【NY*25】ウォール街もブロード・ウェイもすぐそば…マンハッタン最古の教会「トリニティ教会」を訪れてみた(11.13)
「トリニティ教会」は、9.11テロの被害に遭った「ワールド・トレード・センター」跡地やウォール街もすぐ近く。「ブロードウェイ」にも面しているのに、この教会には古い歴史がギュッと詰まった荘厳な空気が流れていて、心洗われるキモチになります。
【NY*24】レンタル・バイクでテンポよく回りたい…広大な「セントラル・パーク」をサイクリングで楽しむ(11.10)
朝9時からの「セントラル・パーク・バイク・ツアー」は、通常大人/49ドル、子ども/40ドル。レンタルは、大人1時間/14ドル、2時間/20ドル、3時間/30ドル、1日/40ドル。子供は、3時間借りる場合が25ドルで、それ以外は大人と同料金です。
【NY*23】オバマ大統領からダイアナ妃、ブラピ、マイケル・ジャクソンと楽しく記念撮影…有名人が大集合する「マダムタッソー蝋人形館」(10.31)
ニューヨークの「マダムタッソー蝋人形館」では、ブラピとアンジェリーナ・ジョリー、レオナルド・ディカプリオなどのハリウッドスターはもちろん、ケネディ夫妻やクリントン夫妻、オバマ夫妻、ガンジー、ヨハネパウロ2世まで、世界の有名人が展示されています。
【NY*22】7.5ドルの絶品ランチパスタはオトクすぎる…次回も訪れると誓ったリトル・イタリーのレストラン「ベニートⅡ」(10.30)
「ペンネ・アラビアータ」は、パスタの茹で加減もソースの味も絶妙。トマトソース系はあまり好きでない息子も、私のぶんまでパクパク食べていました。パンを3枚平げた息子は、自分のガーリックスパゲティもあっという間に平らげ、「もうひと皿お代わりしたい!」と言うほど。
【NY*21】かつて1200万人がこの島から入国した…アメリカ移民の歴史を展示した「エリス島移民博物館」は興味深い(10.29)
エリス島には、1892年から1954年の間移民局があり。その間の移民は1200万人。現在のアメリカ国民の3分の1の祖先は、エリス島から入国したと言われています。現在は「エリス島移民博物館」として移民局の内部や、移民の人々の家財、写真などが展示されています。
【NY*20】やっぱり王冠までのぼりたかった…なぜ自由の女神が多くの人々を魅了するか納得した瞬間<自由の女神・見学編>(10.27)
「自由の女神」は、南北戦争後にアメリカ独立100周年を祝いフランスから友情の証として寄贈されたもの。高さ48.05メートル、重さは225トン。右手にトーチ、左手に独立宣言書を持っていて、王冠部分に行くと独立宣言書に書かれている文字までクッキリ見えるそう…
【NY*19】厳重なセキュリティーチェックにビックリ…チケット確保からリバティ島行きフェリーに乗船するまで<自由の女神・アクセス編>(10.26)
フェリー乗り場へと向かうと、朝からすでに長蛇の列。「チケットもあるし大丈夫」と思っていましたが、そうはいきませんでした。テントのようなところで、空港かそれ以上にキビシイチェックを受け、上着もブーツも脱がされてしまいました…
【NY*18】マンハッタン32丁目にあふれるハングル文字…24時間レストランも多い「コリアン・タウン」でお手軽ディナーを(09.26)
コリアンタウンでは、くちこみの評判もいい韓国レストラン「ハン・バット」へ。ブルコギは、熱された鉄プレートに載って白いご飯と一緒に出てきました。日本の2人前くらいのボリュームに大満足。支払ったのは、チップを入れて25ドル以下と、とてもオトク。
【NY*17】夜には大都会の輝きを放つ魅力のエリア…そこにいるだけでニューヨークを体感できる「タイムズ・スクウェア」(09.16)
「タイムズ・スクウェア」はマンハッタンの中心でもあるので、人やクルマが絶えず行き来しています。ココには特別なにがある…というワケではありませんが、「眠らない街ニューヨーク」という表現がまさにピッタリくる、大都会の魅力にあふれるエリアです。
【NY*16】スモークサーモンとコーヒーが看板商品…マンハッタンに1軒しかない老舗グルメスーパー「ゼイバーズ」でお買い物(09.12)
創業当初からの看板商品は、スモーク・サーモンとコーヒー。サーモンの量り売り(試食可)のほか、切り落としのパックも置いてありました。5ドルぶんくらい購入しましたが、かなりの量。口のなかでトロトロにとろける、本当においしいスモーク・サーモンでした。
【NY*15】収容人数はなんと1万人…世界最大級のゴシック様式の教会「セント・ジョン・ディバイン大聖堂」のケタ違いの荘厳さは圧巻(09.07)
「モーニング・サイド・ハイツ」にある「セント・ジョンディ・バイン大聖堂」は、アッパーウェストよりさらに北にあります。世界最大のゴシック教会とのことで、荘厳な雰囲気の教会内はなんと1万人収容できるとのことで、本当に天井が高いんです!
【NY*14】ティラノザウルスの標本や等身大の巨大クジラのジオラマでおなじみ…親子で楽しめる「アメリカ自然史博物館」へ(09.04)
「アメリカ自然史博物館」へは、地下鉄B、C線の「81ストリート 81th St.」駅から地下の入り口が直結しています。ただし、「ニューヨーク・パス」で入場する場合は、1階でしか受付していないとのこと。上がってみると、長い行列が…
【NY*13】すべてまわるのなら1日がかり…上野動物園の20倍以上の敷地内に6000頭もの動物が暮らしている「ブロンクス動物園」へ(09.01)
「ブロンクス動物園」は、まるで大きな森といってもいいくらいの広さ。小さな子連れなら1日がかりでの訪問が思います。ネットで「Total Experience Ticket」を購入しておくと10パーセントオフとなり、らくだ乗り以外はすべて込みなので便利でオトク。
【NY*12】55以上の美術館や博物館、アトラクションなどが無料に…1000ドル以上の価値がある「ニューヨーク・パス」を160ドルで購入(08.31)
NY旅行で大活躍したのが、7日間有効の「ニューヨーク・パス」。ニューヨークの55以上の美術館や博物館、アトラクションなどが無料で入場可能。WEBサイトで毎日のように割引料金が出ており、20パーセントオフで大人/160ドル、子供/128ドルで購入できました。
【NY*11】地下鉄と組み合わせることでマンハッタンも自在に移動可能に…カシコく使いこなしたい「路線バス」(08.19)
NY移動でとっても便利なのが「地下鉄」。でも、乗り換えができる駅でもひと駅ぶんくらい地下を歩かなければならないことも。そんなときは、目の前を走るバスに乗ってしまいましょう。バスを組み合わせることで、NY滞在がさらに快適になるはずです!
【NYC*10】ネイルサロン、高級デパート、オススメスイーツなど…旅でもお疲れのママたちにオススメのリフレッシュ法(07.16)
時差や子育てでお疲れ気味のママたちに、NY滞在中にリフレッシュしてもらいたい! ネイルサロンでは、手足のセットでも30ドル以下だし、超一流デパート「バーグドルフ・グッドマン」でのお買い物もいい気分転換に。「マグノリア・ベーカリー」では、ぜひカップケーキを試してみて。
【NY*10】3日間の滞在でも「7日間パス」(29ドル)を購入したほうがオトク…ニューヨークの「地下鉄」を乗りこなそう(07.14)
地下鉄のフリーパスは、7日間で29ドル、30日間で104ドル。駅の券売機で、クレジットカードでも購入できます。ちなみに3日間しか滞在しない場合でも、1日3~4回地下鉄に乗る予定なら「7日間パス」を購入するほうがオトク。しかもバスも利用できます。
【NYC*08】ニューヨークは子連れにやさしい街だけどコレに気をつければもっと快適に…<滞在時の注意点>(07.14)
アメリカはクレジットカード社会なので、 カードしか持ち歩かないニューヨーカーも多く、偽札流通防止のために、50ドル、100ドル紙幣を受け付けないお店もあります。なので、少額であってもやはり支払いの際にはクレジットカードが便利です。
【NYC*07】12才以下は保護者と常に一緒、ゲンコツは虐待、独り寝推奨など…ニューヨークの育児法とは?(07.13)
ニューヨークの育児で見習いたいのは、キスやハグなどのスキンシップの多さや、子供を褒めるときのアクションの大きさ。子供への愛情表現はとても豊かです。家族に思いきり抱きしめられている子供の表情は、最上級の笑顔。周りも思わず笑顔になってしまいますよね!
【NYC*06】全米第2位の恐竜の標本展示からプラネタリウムでの「スペースショー」まで…見どころ満載の「アメリカ自然史博物館」(07.12)
この博物館では、7才から13才の子供を対象にしたお泊りイベント「sleepover program」も開催。参加費用は129ドル。夜のスナックや軽い朝食、IMAXのフィルムや宇宙ショーなどの鑑賞も含まれますが、寝袋、懐中電灯、洗面用具は持参となります。
【NYC*05】巨大観覧車もある「トイザらス」やオリジナル限定商品が並ぶ「ディズニーストア」も…見どころいっぱいの「タイムズ・スクエア」(07.11)
タイムズ・スクエアで、子供がもっともワクワクするのは「トイザらス・タイムズ・スクエア」! 正面玄関には、約18メートルの高さが観覧車があるほか、テレビゲームから自転車などの乗り物、NYロゴ入りのオリジナルおもちゃ、アイスクリームショップもあります。
【NYC*04】動物園やプレイエリアもいいけれど…芝生のうえでの〜んびりピクニックを楽しみたい「セントラル・パーク」(07.10)
大都会マンハッタンのオアシス的存在なのが「セントラル・パーク」。東京ドーム72個ぶんと広大な敷地の公園内には、子供の遊具がある「プレイエリア」のほか、芝生エリア、プール、スケートリンク、池や湖、遊歩道、動物園、移動式遊園地もあり、見どころもたくさん!
【NYC*03】ニューヨーカーの大好物ハンバーガーからヘルシーなオヤツ、露店のプレッツエルまで…NYCのオイシイモノ(07.09)
ニューヨーカーの大好物といえば「ハンバーガー」。週末にランチを提供しているお店では、ほとんどのお店がオリジナルのハンバーガーセットを提供しています。オススメは、ローカルや留学生に大人気のバーガーショップ「シェイク・シャック」。
【NYC*02】NYへのアクセスやマンハッタンへの移動手段、日本語の通じる現地の病院まで<NY基礎知識編>(07.08)
NYのタクシーは、すべて会社は違えど車体が黄色く塗られてた「イエローキャブ」。チップを含む支払いもすべてクレジットカードが利用可能。JKF空港からマンハッタンの市内までは、片道料金一律45ドル+チップ。3人いればタクシー利用がオトクです。
【NY*09】無料ランドリーマシンやPCも使い勝手よし…「ステイブリッジ・スイーツ・タイムズ・スクエア」の施設をチェック(07.08)
「ステイブリッジ・スイーツ」は、「インターコンチネンタル」グループということもあり、ハード面、ソフト面ともに大満足の滞在となりました。洗濯機、乾燥機とも無料なのはうれしい。滞在中3回洗濯しましたが、使用中で使えなかったことは一度もありませんでした。
【NYC*01】世界屈指のエネルギー溢れる大都会はファミリーにもフレンドリーな街!<オススメポイント>(07.07)
NYは、在住する日本人が約6万人ともっとも日本人の多い都市であり、治安が悪かったこともいまは昔。さまざまな移民や文化を受け入れてきた懐の深いNYは、子連れファミリーに対してとってもフレンドリー。日本からやってきたファミリーも温かく迎えてくれますよ。
【NY*08】「ステイブリッジ・スイーツ・タイムズ・スクエア」の無料朝食と、夕刻時のレセプションはとっ〜てもオトク!(06.29)
「ステイブリッジ・スイーツ」は、全米各地をはじめ、南アメリカや欧州にも展開している滞在型ホテルチェーンで、すべてのお部屋にキッチネットかフルキッチンを完備。うれしいのは毎朝食つき。そして、火水木の夕方にはレセプションがあること!
【NY*07】キチネット付きで立地もいいのに1泊1万5000円弱…マンハッタンの滞在型ホテル「ステイブリッジ・スイーツ・タイムズ・スクエア」(06.17)
まずは、マンハッタンにあり、地下鉄の駅が近く、便利で危険でないエリア。そして、コストパフォーマンスもよく、キレイで広く、ランドリー設備があればなおうれしい…という条件で見つけたのが「ステイブリッジ」という滞在型ホテル。
【NY*06】グルメやアート、最先端のオシャレショップまで堪能できる…あらゆる魅力がギュッと詰まった「マンハッタン」(05.19)
マンハッタンの街は「碁盤の目のようにわかりやすい」といわれています。セントラル・パーク付近や「五番街」として知られている周辺は、南北の通りは「アベニュー」、東西は「ストリート」と呼ばれており、よほどの方向音痴でなければ初心者でも街歩きはカンタン。
【NY*05】マンハッタンやブルックリン、ブロンクスなど5つのエリアからなる「ニューヨーク市」の見どころをご案内(05.14)
ニューヨークといえば「マンハッタンの摩天楼」を思い浮かべる人も多いはず。そして、自由の女神やエンパイヤー・ステート・ビル、セントラル・パークなど。これらのスポットはいろいろなエリアに分散していますが、今回はニューヨーク市の5つの地区をご案内。
【NY*04】バス、地下鉄、シャトルバスなど…NYの各空港からマンハッタンへの移動方法やタクシー料金について(05.12)
「ラガーディア空港」からの移動手段は、タクシー、空港バス、シャトルバス、バス+地下鉄。タクシーなら、マンハッタンへは20~30ドルくらいですが、有料道路通行料とチップが必要。バス+地下鉄がもっとも安く、大きなスーツケースがある人には不向きです。
【NY*03】羽田発デトロイト経由NY行き「デルタ航空」の機内食や、「デトロイト空港」での乗り換え手段や所用時間について(05.10)
デトロイト空港では、到着した「マクナマラ・ターミナル」のAコンコースが1.6キロと世界有数の長さがあるそうで、移動がタイヘン。乗り換え時間は1時間半くらいでしたが、空港屋内を走る「エクスプレス・トラム」を活用して時間短縮できました。
【NY*02】クレジットカード会社の「無料ラウンジ」も便利…デルタ航空のNY行き便に乗るために早朝の「羽田空港」国際ターミナルへ(05.09)
国際ターミナルの無料ラウンジでは、アルコールは有料ですがソフトドリンクは無料。シャワールームやマッサージ機、インターネットコーナーやビジネスコーナーも完備しています。イスも、間仕切りされたボックス席からネットが使えるハイチェアまで用途に応じて使えます。
【NY*01】ダブルマイルキャンペーンと「デトロイト」経由便の使い勝手のよさが決め手に…1万9800円(税抜)の「デルタ航空」NY行きチケット(05.08)
1万9800円で購入した「デルタ航空」のデトロイト経由NY行きのチケットは、その後どんどん料金が下がり、1万5000円を切ったかと思ったら、2月下旬には9800円、9500円、さらに7500円まで下がりました。そして3月4日には驚異の3500円に!
【旅*流儀114】じつは関西国際空港で初の米国東海外路線…! GWに就航予定の「チャイナエアライン」NY便の使い勝手(01.28)
この春、関西空港からアメリカ東海岸への直行便就航のニュースが! 航空会社は「チャイナエアライン」 で、行き先はNY。関空開港以来、初の東海岸路線とは驚きですが、現在、関空発のアメリカ本土への直行便は、サンフランシスコとシアトル行きのみ。
【旅*流儀111】1万8000円の激安チケットも発見! 2月20日就航予定の羽田発「アメリカン航空」ニューヨーク行きはオモシロイ!(01.07)
2月20日に就航予定の、羽田発N.Y.行き「アメリカン航空」は、出発が早朝6時40分、JFK空港着早朝5時15分。帰国便は19時10分に発ち、羽田に22時15分に到着。到着日の朝から帰国日の夕方までめいっぱい楽しめる、これまでになかったN.Y.線なのです。
【旅*流儀05】オトナの街ならではのハードルもいっぱい?! 冬場のNY行きのオススメと注意点を考える
NYは年に3回行ったこともあるほど大好きな街。でも、子どもが生まれてからは、12時間もの長時間のフライトに加え、ほぼ昼と夜が逆になる時差の壁が立ちはだかり、さらにリゾート地でもないオトナの街でナニをさせよう……?










