マレーシア(KL) 
【教えてトコロさんQ46】マレーシアの「ティオマン島」で2泊3日を予定しています。オススメのホテルや過ごし方を教えて(03.07)
2才と6才の子供と、マレーシアのティオマン島に2泊3日で旅行を計画しています。この島でのオススメの過ごし方や、オススメのホテル、レストランなどを教えてください。なるべくリーズナブルに旅をしたいと考えています☆
【子連れホテル】メリタス・ペランギ・ビーチ・リゾート&スパ/ランカウイ(03.02)
デラックスルームの「プールビュー」を、大人2名朝食つきで約2万1200円で予約。シンガポールに本社がある旅行会社「グリーンホリデー」が一番安かったのでお願いしました。リクエスト通りのプールビュー! 朝起きてプールへダイブできちゃいます!
【子連れランカウイ】クアラルンプールに滞在後、マレーシア航空でKL国際空港からランカウイに移動(03.02)
クアラルンプール-ランカウイ間は、マレーシア航空が1日5往復しているほか、マレーシアの格安航空会社「エアアジア」が7往復しています。今回は、マレーシア航空のサイトより予約し、家族3名で税込237リンギット(約6200円)でした。
【子連れクアラルンプール】「ヒルトン」の日本食レストラン「池輝」の「鉄板焼御前」と「海老天重御前」で大満足のランチ(02.26)
お店の中心に大きな水槽がドド〜〜ンとあり、奥はシェフが目の前でお料理を作ってくれます。オーダーしたのは「鉄板焼御前」。約1820円×17パーセント(10%サービス料+7%税金)。お肉が小さそうに見えますが、2枚あってけっこうなボリューム。
【子連れクアラルンプール】「クラナ・ジャヤ」線でツイン・タワーの地階にある巨大S.C.「スリアKLCC」→チャイナタウンへ(02.25)
ホテル前のセントラル駅から「クラナ・ジャヤ」線で5つ目の「KLCC」駅には、巨大S.C.や「ペトロナス・ツイン・タワー」があります。まずKLCC駅へ行ったあと、「チャイナタウン」駅に寄ってホテルに戻るというコースでお出かけすることに。
【子連れホテル】ル・メリディアン・クアラルンプール/マレーシア<プール編>(02.25)
プールはくねくねと細長いつくりで、120メートルもあるのだとか。メリディアンとヒルトンにまたがるような仕様です。幼児用のプールはありませんが、小さな子供も楽しめるよう浅い場所も。温水のジャグジーやスライダーもあり、監視員もいるので安心です。
【子連れホテル】ル・メリディアン・クアラルンプール/マレーシア<クラブラウンジ編>(02.24)
メリディアンでの滞在は、元旦をまたいでいたので周辺のお店が閉まってる可能性が高そう…ということで、33階のラウンジが使える「ロイヤルクラブ」カテゴリーの部屋を予約。ホテルのサイトから予約し、1泊644リンギット(約1万6800円)でした。
【子連れホテル】ル・メリディアン・クアラルンプール/マレーシア<食事編>(02.17)
日本食(お寿司、味噌汁、うどん、お好み焼き)などもあります。クロワッサンだけでもいろいろな種類があって、お味も最高!ソーセージやハム、チーズなど一般的な西洋料理のほかに、アツアツの飲茶もあり。麺とオムレツは係りの方が好みで作ってくれます。
【子連れホテル】ル・メリディアン・クアラルンプール/マレーシア<部屋&年越しカウントダウン編>(02.16)
今回は2泊する予定ですが、1泊目はスタンダードなツインルームをHPより直接予約。朝食大人2名つきで、1部屋/約1万1830円。翌日の元旦はホテル内でゆっくりしようと「クラブルーム」を予約。でも出発の2週間前になると30パーセント引き……ショック。
【子連れマレーシア】クアラルンプール国際空港から市内へは最高時速160キロの「KLIAエクスプレス」で28分で到着(02.16)
「クアラルンプール国際空港」(KLIA)からは、2種類の鉄道路線が利用でき、特急「KLIAエクスプレス」と各駅停車急行の「KLIAトランジット」で、いずれも空港と「KLセントラル」駅を結んでいます。大人/35リンギット、2〜12才/15リンギット。
【子連れシンガポール】マレーシア乗り継ぎ便の待ち時間を過ごした「チャンギ空港」ターミナル1のキッズスペース(02.15)
JALは「チャンギ空港」ターミナル1に到着し、同じくターミナル1から出発します。クアラルンプールへの乗り継ぎ便は21時10分出発。この間、レベル2もしくはレベル3の制限エリアで過ごしますが、 チャンギ空港は広くてキレイなので快適でした。
【子連れマレーシア】JALシンガポール経由便を選んだら「シェルフラットシート」にアップグレード!(02.14)
シンガポール行きのJAL機材は、ボーイング社の「777-200ER」。座席クラスは、エコノミー、プレミアムエコノミー、エグゼクティブクラスの3種類。エコノミーにも「Magic」というゲームやオンデマンド式の映画も楽しめる個人モニターもついています。
【ホテル図鑑01】シャングリ・ラ・ラサリア(マレーシア・コタキナバル)
コタキナバルにはファミリー向けの大型リゾートホテルが何軒かありますが、ラサリアが魅力的なのは、「オランウータン」にあえる施設があるホテルだということ。また、監視員のいる子供用プールや充実したアクティビティなども魅力です。
【教えてトコロさんQ32】ペナンでは州都「ジョージタウン」とビーチエリア「バツー・フェリンギ」にホテルが集中しているけどオススメは?(01.10)
ペナン島のホテルは、世界遺産地区にも指定されている「ジョージタウン」と、リゾートエリアの「バツー・フェリンギ 」に集中していますが、子連れにオススメなのはどちらでしょうか?
【教えてトコロさんQ31】マレーシア随一の観光島「ペナン」はリタイヤした人向けの島という印象が…その魅力を教えて!(01.10)
ペナン島はプーケットとくらべると大きさは半分ほどで、マレーシアということもあり、安全そうだけどなんとなく退屈そう……という印象を持っていますが、それは間違った認識でしょうか?
【教えてトコロさんQ28】3才の子連れで、ランカウイに高級ホテルに3泊、中級ホテルに2泊する場合どこのホテルがオススメ?(12.20)
ランカウイにはフォーシーズンズやウェスティン、シェラトンなどの高級チェーンホテルをはじめ、1泊5000円前後のリーズナブルなホテルなどたくさんのホテルがあるので、どこを選んでいいのかわかりません。
【教えてトコロさんQ27】シンガポールから近場のリゾート「ランカウイ島」のアクセスや魅力について教えて!(12.20)
シンガポールからランカウイまでは飛行機で1時間くらいと聞きました。「ランカウイはココがオススメ!」というポイントがあれば次回の旅先としてぜひココに決めちゃおうつもり。食や観光スポットなども含め、ランカウイの魅力を教えてください!
【tabiko☆2009夏26】コタキナバル最後の夜は、素朴な中華料理風のメニューが身体に優しい「スリ・メラカ」で(09.12)
「おいしいお店教えて!」とホテルのウエンツ瑛士似のコンシェルジュに訊くと「ココがいいヨ」と地図にマルを付けてくれました。地図を片手に歩いてみると、着いた場所は「カンポンアイル」というシーフードレストランが軒を連ねるフードコート。
【tabiko☆2009夏25】メリディアンの目の前!ぶつ切りの魚が並ぶ「フィリピノ・マーケット」にノックアウト…(09.12)
気になるのは露店のパラソルがギッシリ並ぶエリア。どうやらこのエリアは「フィリピノ・マーケット」と呼ばれる一角のようです。海のすぐ先がフィリピンのコタキナバルには、フィリピン人もたくさん暮らしているということなのだと思います。
【tabiko☆2009夏24】「センター・ポイント」内にある最新鋭のボウリング場で(!?)ボウリングを楽しむ(09.08)
まず受付で申し込み。1ゲームごとにひとり4.10MYR×4名を2ゲーム分と、貸し靴料ひとり1.50MYR、合計料金は38,.8MYR(約1050円)。前払いです。子供用の靴は20センチくらい以上のものしかなく、17センチの4才弟はブカブカの靴で。
【tabiko☆2009夏23】ひと皿100円の「ナシ・チャンプル」は心にしみるおいしさ!「ケダイ・マカン・イスラミック・レストラン」(09.08)
フライドチキンや魚の唐揚げのほか、マトンやチキン、魚のカレー、そして野菜炒めや豆腐の煮物などなど、総菜は15種類ほど。大皿から好きなものを好きなだけ盛りつけるのは楽しい!子供向けのものは「ノースパイシー」と教えてくれました。
【tabiko☆2009夏22】メリディアンから徒歩3分、子供用品から食料品までひと通り揃う便利なショッピングセンター「センター・ポイント」(09.08)
コタキナバルの繁華街の中心地に立つとても大きな建物には、衣料品やDVDソフト、飲食店といったたくさんの店舗をはじめ、デパートや映画館、ボーリング場まで入っています。地下1階にマクドナルドやピザハット、ケンタッキーフライドチキン。
【tabiko☆2009夏21】「旬のドリアンってどんな味?」を探るべく、ドリアン屋台を求めコタキナバルの夜道を歩いてみた(09.06)
大きな種があるので、それを避けるように周りのトローンとした実を舐めとるように食べていきます。鼻先ではいろんな臭い成分が濃厚にミックスされたような(体臭のような?)感じで、まとわりついてきます。夫いわく「生ゴミの臭い」だそうです。
【tabiko☆2009夏20】メリディアンから徒歩4分。家族4名5日ぶんの洗濯物を1000円で洗ってくれるコタキナバルの洗濯屋さん(09.06)
コタキナバル市内でのミッション、それは「洗濯屋を探して、溜まった洗濯物を洗濯してもらうこと」。今回は11日間の旅行なので、手持ちの着替えでは足りません。かといって、ホテルでお願いすると息子のパンツは1枚100円前後。
【tabiko☆2009夏19】4人で食べて飲んで800円!「順泉」で食べたミースープ、エビラーメン、チャーシュー飯(09.04)
シャングリ・ラでは、売店で買っても1本約108円以上したコーラがココでは33円。物価の違いにビックリ。まさに高みから下界に来た気分です。細かい値段は忘れちゃいましたが、食事3品とビール大瓶1本とジュース2本で800円しませんでした。
【tabiko☆2009夏18】「ル・メリディアン・コタキナバル」のプールや食事などの付加情報ついて(09.04)
小さいながらもプールがあります。海に向いてつくられており、3階と高台にあるので景色は最高!デッキチェアやプールサイドのカフェ、子供用プールやジャグジーもあります。残念ながらわが家は利用しませんでしたが……
【tabiko☆2009夏17】コタキナバルの街歩きにうってつけの「ル・メリディアン・コタキナバル」はお部屋も広々(09.04)
宿泊料金は、1泊朝食付で約9000円。ホテルのHPには、キャンセル規約などの違いによりいくつかのプランがあるので、チェックしてみてください。ホテルのHPからは「備考欄」に子供の年齢を入れておけば4名での予約は可能です。
【tabiko☆2009夏16】とにかく安くて新鮮!ラサリアでの夕食に迷ったら「サルート・シーフード・レストラン」に行こう!(09.04)
お店に入ると、まずは客席スペースの手前に設けられた、水槽や発泡スチロールに入ったエビ、カニ、鮮魚たちと対面します。そのなかから好きなものを好きなだけ選んで調理してもらいます。「エビのバター炒め」は38MYR(約1030円)。
【tabiko☆2009夏15】「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」での夕食はマレーシア料理ビュッフェ「テピ・ラウト」で決まり!(09.04)
スタッフはみんなにこやかでサービスもよく、ラサリアに来てはじめて「歓迎されている!」と実感。2日通うとさすがにメニューは制覇してしまいますが、その場で調理してくれる料理はおいしく、調理方法も好みを聞いてくれるのがうれしい。
【tabiko☆2009夏14】「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」の、リーズナブルでおいしいキッズメニューをチェック!(09.04)
ラサリアでは、別冊で子供向けのメニューを用意。食事は、ハンバーガーやボロネーゼのパスタ、サテとご飯のセットなど子供が好むメニューが揃っており、いずれも一律約270円。デザートは、アイスやケーキ、ゼリーなどがいずれも約190円。
【tabiko☆2009夏13】パンの種類の豊富さは秀逸!「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」で朝ごはんを食べてみた(09.02)
卵料理のコーナー。麺類なども湯がいて調理してくれます。感心したのはパンの種類が豊富なこと。デニッシュ、マフィン、ロールパン、シフォンケーキまで。湿気が多いのに、クロワッサンもサクサクです。
【tabiko☆2009夏12】幼稚園のような設備、年代別プログラムも用意された「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」のキッズクラブ(09.02)
利用対象は4〜12才となっており、キッズクラブのオープンは7〜19時(8〜19時までは無料)。オモチャは小さな子供向けですので、小学生以上ならプログラム(無料)に参加したほうが楽しめると思います。
【tabiko☆2009夏11】なぜココにオランウータンが?「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」で参加した「オランウータン見学」(09.02)
ホテルのフロントから5分くらい歩いた場所に「オランウータン保護センター」が併設されていて、アクティビティの一環として、1日2回開催される見学会に有料で参加することができます(大人/約1400円、子供/約280円)。
【tabiko☆2009夏10】子連れファミリーにおける「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」でのプールの使い勝手とは?(09.02)
スライダーの近くには常時2〜3名の監視員がいるので、子供プール付近にビーチチェアを確保できたら、子供を浅瀬のプールで遊ばせながら、大人が本を読んだりするなどの余裕も多少生まれます。これはうれしい。
【tabiko☆2009夏09】「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」ガーデンウィングは、随所に施された工夫で居心地も良好!(09.01)
96年開業当時からあるガーデンウィングのお部屋は、とくに広いわけでもなく、新しくもありません。「普通のリゾートホテル」というのが第一印象でしたが、実際に使ってみると随所に工夫が凝らされており、居心地のいい滞在になりました。
【tabiko☆2009夏08】コタキナバルに数あるリゾートホテルのなかで「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」を選んだ理由とは?(09.01)
子連れでコタキナバルを訪れる場合、プールの広さやリゾート施設の充実などから鑑み、滞在候補となるのは何軒かのリゾートホテルになると思います。まず、このシャングリラ2軒と、市街の近くにある「ステラ」、そして「ネクサス」。
【tabiko☆2009夏07】コタキナバル空港から滞在先の「シャングリ・ラ・ラサリア」までクルマで約40分(08.31)
「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」は、サバ州トゥアラン郡にあるため、正確にはコタキナバルではありません。コタキナバル国際空港からは、コタキナバル市街を抜けて、クルマで40分ほど走った場所にあります。
【tabiko☆2009夏06】ATM、レストラン、タクシー事情まで…「コタキナバル国際空港」ターミナル2の使い勝手(08.30)
ターミナル1は、08年8月に新規オープンしたとのことで、そちらのほうはJALとマレーシア航空の日本からの直行便が利用しており、レストランやショップ、銀行などの施設も充実しているそうです。しかしながら、 格安航空会社用のターミナル2。
【tabiko☆2009夏05】運賃無料?! 格安航空会社(LCC)「タイガー・エアウェイズ」を利用してボルネオ島コタキナバルへ移動(08.30)
今回、この「タイガー・エアウェイズ」を選んだのは、通常15Sドルの飛行料金が無料だったから!ただし、別途税金が片道ひとり29Sドル必要となるため、家族4名往復232Sドル(約1万5000円)を支払うことになります。
【tabiko☆2009夏04】チャンギ国際空港「バジェットターミナル」の食事事情、インターネットスペースなど(08.29)
チャンギ国際空港の一部ですが、まるでアジアの地方空港のような「バジェットターミナル」。ここでも、もちろん出国審査が必要です。空港内にはマクドナルドがあったので、出国審査の前に息子たちはまずは朝ごはん。
【イイネ★シンガポール04】「ベルジャヤ・ランカウイ」に泊まり、レンタカーでドライブ、グルメ三昧!3泊4日で堪能するランカウイ(06.28)
「シルク・エアー 」のプロモーションで、ランカウイまでの航空券+ホテルのセットがリーズナブルだったので、マレーシアのランカウイ島に、2泊3日で行ってきました。シンガポールから飛行機で1時間半。あっという間に到着。
【子連れマレーシア】居酒屋から回転寿司まで豊富な選択肢があるクアラルンプールの日本食レストラン
今回のマレーシア旅行は、伯母の還暦祝いを兼ねた子連れ海外旅行でしたので、日本食レストランはけっこう頻繁に利用しました。日本食レストランのランチは、平均すると900円~1500円ほどで日本と変わらない価格帯。現地の物価から考えると、かなりのお値段かと思いますが…
【子連れマレーシア】屋台で食事をするときの注意点と、過酷なトイレ事情におけるサバイバル術について
マレーシア人の友人は、「屋台によってはとんでもない水道事情のところがある」と。氷もどの水からつくられているかわかりませんので、冷たいお茶やジュースを注文する場合でも氷は抜いてもらったほうがいいです。また、マレーシアの水道水は日本よりも硬水のようなので、体調管理のためにもミネラルウォーターやお茶などを摂ったほうがいいでしょう。
【子連れホテル】マンダリン・オリエンタル・クアラルンプール
子連れ海外旅行で訪れたクアラルンプールで宿泊したのは、「マンダリン・オリエンタル」。香港資本の高級ホテルチェーンですが、このホテルは 「ペトロナスツイン・タワー 」と「 Suria KLCC」に隣接するなど、観光にも買い物にも便利な立地にあります。
【子連れマレーシア】カジノをはじめ子供も楽しめるアトラクションもある高原リゾート「ゲンティン・ハイランド」に行こう!
ゲンティン・ハイランド は、マレーシア政府公認の唯一のカジノがある高原リゾート。 遊園地や映画館、ショッピングモールのほか、数多くのホテルもあり、中国や韓国をはじめとするアジア諸国からたくさんの家族連れ観光客が訪れています。
【子連れホテル】フェデラル・ヴィラ/マレーシア・ランカウイ島
子連れ海外旅行で訪れたランカウイで、宿泊先として選んだのは「フェラデラル・ヴィラ FEDERAL VILLA」。このホテルは、マレーシア資本のホテルチェーン「Holiday Villa Hotels and Resorts」が運営するスタンダードクラスのホテルで、その上位クラスの姉妹ホテル「ホリディ・ヴィラ」に隣接しています。
【子連れランカウイ】魚はもちろん、ペンギンやカビパラまでいるマレーシア最大級の「ランカウイ水族館」に行こう!
ランカウイの水族館「アンダーウォーター・ワールド Underwater World, Langkawi」は、ランカウイ島の北西部、パンタイ・セナン Pantai Cenang地区にあります。魚以外にも、フラミンゴの池や、オウムやカピバラが飼育されたスペースもあり、子どもはいろいろ見ることができて楽しかったようです。
【子連れランカウイ】ワニが1000匹もいる「クロコダイル・ファーム」で大ワザ連発のワニ・ショーを堪能!
とても天気がいい日に、ランカウイ島の「ランカウイ・クロコダイル・ファーム Langkawai Crocodile Farm」に行ってきました。ここは、地元では「タマン・ブアヤ・ランカウイ Taman Buaya Langkawi」とも呼ばれていて、中心地のクア・タウンからクルマで北部に30分ほどいった場所にあります。
【子連れマレーシア】マレーシア航空を利用してクアラルンプールへ。充実したパーソナルTVシステムに大満足!
マレーシア航空を利用して、マレーシアのクアラルンプールへ行きました。航空会社を選ぶ際、JALも検討しましたが、マレーシア航空のスペシャル・キャンペーン特典と各席に設置されたパーソナル・テレビに惹かれて、マレーシア航空を利用することに。
【子連れホテル】ザ・リッツ・カールトン・クアラルンプール
クアラルンプールのリッツはリーズナブルに宿泊できる!
クアラルンプールは、高級ホテルに格安で宿泊できる都市です。わが家がクアラルンプールに子連れ海外旅行した際に利用したのは、「ザ・リッツ・カールトン・クアラルンプール [...]
【子連れ旅のトラブル】深夜のボルネオの飛行場で迎えが来ない!
待てど暮らせど迎えが来ないって、どういうこと!?
子連れ海外旅行で、マレーシアのボルネオ島へ行ったときのことです。到着時間が夜中の11時過ぎという遅い時間で、子供も生後8ヵ月と小さかったので、航空券を購入した旅行代理店 [...]
【子連れランカウイ】象にも乗れて、ケーブルカーも圧巻な「オリエンタル・ビレッジ」
ランカウイで象に乗れる「オリエンタル・ビレッジ」
今回のランカウイ島への子連れ海外旅行で訪れた、「オリエンタル・ビレッジ Oriental Village」はランカウイ島の西側、ムティアラ・ブラウ・ベイ・ビーチ・リゾート [...]
子連れでペナン島に行こう!<基本情報>
ペナン PINANG
ペナンは、マレー半島西側のマラッカ海峡に位置し、ランカウイ島の南にある島。「東洋の真珠」と謳われてきたように、マレーシアを代表する老舗リゾートとして知られている。マレー系、インド系などさまざまな民 [...]
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ランカウイ LANGKAWI
ランカウイはマレー半島の西側、タイとの国境近くに位置する島。80年代以降、マハティール元首相が音頭をとり、政府主導で「第2のペナン」を目指して観光アイランドとして開発が進められ、ビーチ沿い [...]
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マレーシア MALAYSIA
東南アジアの中心に位置するマレーシアは、マレー半島の南部とボルネオ島の北部・サラワク州からなる、全13州の連邦制のイスラム教国。その約6割が熱帯雨林で覆われており、リゾートに適したビーチエ [...]
【子連れホテル】ベルジャヤ・ランカウイ・ビーチ&スパ・リゾート(ランカウイ島)
子連れに最適な間取りで、気兼ねなくのんびり過ごせる
マレーシアのランカウイ島への子連れ旅行で選んだホテルは、「ベルジャヤ・ランカウイ・ビーチ&スパ・リゾート・ランカウイ・アイランド Berjaya Langkawi Be [...]
【子連れマレーシア】安くてウマい「ナシ・チャンプルー(経済飯)」を食べに行こう
「経済飯」はマレーシアの庶民の味
子連れで海外旅行をしていると、食事によく使うのがフードコートだと思います。今回はマレーシアのフードコートを紹介します。
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コウモリの飛び交う鍾乳洞にコドモも興味津々!
マレーシアのランカウイ島で参加した、マングローブ・ツアーをご紹介します。
まず、ボートに乗って、マングローブの林を抜けながら、コウモリの棲むという鍾乳洞へ。暗くて狭い鍾乳洞 [...]











