マレーシア(KL) 
【コタキナバル】「フィリピノ・マーケット」でおみやげ探し、「セドコスクエア」でディナー…コタキナバル歩きを楽しむ(07.13)
「セドコスクエア」は屋根付きのオープンエアー型フードコートで、シーフードのお店がたくさんあります。注文は、まずはシーフードを選び、店員と相談しながら調理法を決めるというスタイル。シーフード以外のお店は、テーブルまでメニューを持ってきてくれます。
【コタキナバル】ホテル内の桟橋からボートで10分で到着する「サピ島」で砂遊びやシュノーケリングを楽しむ(07.06)
サピ島は、ホテル内の桟橋からボートで10分ほどと近いのですが、この日は少し波が荒れ気味。行きは、船が波に真正面からぶつかる感じで大揺れしたので、娘は大泣き。島は一周徒歩で45分くらいの小さな島ですが、遊泳区域がある砂浜があるエリアはごくわずか。
【ホテル】シャングリ・ラ・タンジュンアル・リゾート&スパ<プール&キッズクラブ>/ コタキナバル(06.24)
プールは2011年3月末に改装工事が終わり、ウォータースライダー3本も新設! 確か110センチ以上をクリアすれば、子供ひとりで滑っても大丈夫。5才の息子は何度もひとりで滑っていました。子供用プールは2000平米もある広さで、浅瀬は1才の子供でも膝上の深さ。
【教えてトコロさんQ151】片道4時間かかるけど参加してみたい…マレーシアの世界遺産「マラッカ」への日帰りツアーについて教えて(06.23)
この夏、子連れでは2度目のシンガポール(6泊7日)です。最近、テレビで「マラッカ」を見て、足を延ばしてみたくなりました。6才の息子連れの場合、マラッカへの日帰りツアーはどんなものでしょうか? 子連れでの参加する人はいるのでしょうか。
【ホテル】シャングリ・ラ・タンジュンアル・リゾート&スパ<ラウンジ編> /コタキナバル(06.14)
「キナバルクラブ」では、朝食ビュッフェやカクテルタイムでのアルコールや軽食が楽しめます。ちなみに、利用者はラウンジと1階のビュッフェレストランの両方利用可能。わが家が重宝したのが、夕方5時から7時までのカクテルタイム。
【ホテル】シャングリ・ラ・タンジュンアル・リゾート&スパ / コタキナバル(06.09)
ホテルの予約フォームからは、大人2名+子供は1名しか選択できませんが、シャングリ・ラでは1室につき大人2名+子供2名まで宿泊可能。またエキストラベッドもリクエストしましたが、こちらも無料。家族にうれしいリゾートですね。
【コタキナバル】「デルタ航空」のマイルを使って「マレーシア航空」を手配…1才10ヵ月の娘と行くコタキナバルのメリットは?(05.27)
1才の娘は座席をとらないので、なるべく飛行時間が短く、リゾート気分を味わいながら街でショッピングもできる場所はないか?…と探してみると、セブ島(成田から「フィリピン航空」の直行便で約5時間)とコタキナバル(羽田から「マレーシア航空」の直行便で約5時間半)が候補に。
【教えてトコロさんQ128】ベストシーズンはバリ島にコタキナバル…GW明けにオススメのアジアンリゾートはドコ?(02.17)
GW明けに、2才児と10日間ほどアジアンビーチ旅行を計画しています。ビーチがあって、ある程度買い物もできて、動物と触れ合えて…と、大人も子供も楽しめるところがいいなぁと思っているのですが、オススメのリゾート地はドコになりますか?
【マレーシアスイーツ*1位】緑色の細長いゼリーとほんのり甘めの小豆をトッピングしたココナッツミルク味のかき氷「チェンドル」(02.07)
「チェンドル」の見た目は、最初はまるでミミズのよう…と思ったのですが、カキ氷とココナツミルクに混ぜてしまえばとっても美味しい! 細いので白玉ほどモチモチ感はありませんが、ゼラチンのゼリーよりもしっかりした歯ごたえがあります。
【クアラルンプールスイーツ*2位】衣はサクッ、中身は熱々ねっとり…マレーシア風バナナフリッター「ゴレン・ピサン」(02.03)
「ゴレン・ピサン」は、バナナをカリっと揚げたフリッター。小麦粉や卵、砂糖、少量の塩、水などでつくられた衣に薄くくぐらせて、サクっと黄金色になるまで揚げます。揚げたてのバナナはアツアツ、外側の衣はカリカリ、なかはネットリと柔らかです。
【クアラルンプールスイーツ*3位】お店ごとに手づくりされたゆるゆるの豆腐に、シロップをかけていただく「トー・フー・ファ」(02.02)
「豆腐花」は、ゆるゆるとした固さのお豆腐に、甘いシロップをかけていただくデザート。大きなバケツで作られた豆腐を薄めにすくいとり、たっぷりとシロップをかけます。大豆本来のフレッシュな風味と滑らかな豆腐の舌触りが楽しめ、のどごしも最高です。
【クアラルンプールスイーツ*4位】屋台から漂う甘い香りがたまらない…焼き立てにパクつきたいマレーシア風今川焼(?)「アポン」(01.22)
小麦粉と卵からつくられた甘めの生地を丸く焼きあげ、真んなかで折たたんだマレーシア風パンケーキ「アポン」。表面はサクっとしており、なかはふんわり。折りたたまれた内側には、ピーナッツやバナナなどの具材がはさまれているタイプもあります。
【クアラルンプールスイーツ*5位】ココナッツミルク+マンゴーと組み合わせて食べたい…つぶつぶ感がたまらない「サゴ・パール」(01.20)
「サゴ・パール」は、フルーツや氷、ココナツミルクなどと組み合わせ、冷たいデザートとしていただきます。「サゴ・パール」は、サゴヤシの幹から抽出したでんぷん粉を、小さな球状(パール状)に加工した食品。味も見た目もタピオカとそっくりです。
【クアラルンプールスイーツ*6位】紅茶とコンデンスミルクを空中で撹拌する妙技は見逃せない…濃厚ミルクティー「テー・タレ」(01.12)
「テー・タレ」は、マレーシアでおなじみの甘〜いミルクティーのこと。ふたつのカップを匠に操って、紅茶とコンデンスを見事に混ぜあわせる姿は一見の価値あり。このパフォーマンスがあってこそ、香り高く口当たりのいいミルクティーが完成するのです。
【クアラルンプールスイーツ*7位】濃厚コーヒーにコンデンスミルクがた〜っぷり入ったミルクコーヒー「イポー・ホワイト・コーヒー」(01.11)
クアラルンプール北部にある街「イポー」を発祥とする「イポー・ホワイト・コーヒー」。濃厚なコーヒーにコンデンスミルクがたっぷりと入っていて、いまやクアラルンプールをはじめとし、マレーシア全土で飲める人気のミルクコーヒーです。
【クアラルンプールスイーツ*8位】一度食べたらとまらない…カリカリッとした食感が魅力のインド系スナック菓子「ムルク」(01.07)
「ムルク」は、サクサクとした食感が魅力のインド発祥のスナック菓子。米粉にギーや水を混た生地を、カリッとするまで揚げ、チリパウダーやクミンなどのスパイスがまぶされているのでいい香り! 食べはじめたらもうとまりません。
【クアラルンプールスイーツ*9位】4本のさとうきびをそのまま絞った、自然の甘さが暑い日の疲れを癒してくれる「さとうきびジュース」(01.06)
マレーシアでぜひ試してもらいたいのが、「さとうきびのジュース」。砂糖水の味なんじゃない? と思われるかもしれませんが、砂糖よりもサッパリとした甘さです。実際ジュースを飲んでみると、そのさっぱりとした甘さで汗がすーっと引いていったのにはさらにビックリ!
【クアラルンプールスイーツ*10位】ぎゅうひのようなモッチリとした食感と鮮やかな色づけが楽しいお菓子「ニョニャ・クエ」(01.05)
「ニョニャ・クエ」は、お餅のようなモッチリとした食感が特徴のカラフルなお菓子。1個約30円前後で買える手ごろなオヤツです。合成着色料…? なんて思ってしまうほどの鮮やかさですが、すべて天然の原料が使われているのだとか。
【クアラルンプールグルメ*1位】幅広ライスヌードルをガガーッと強火で炒めてニンニク+醤油で味つけた絶品焼きそば「チャークイティアオ」(12.20)
大きな中華鍋を使い、幅広のライスヌードル(クイティアオ)と具材を強火でガガーッと炒めるので、ニンニクと濃い目のしょう油の味つけがじつに香ばしい。そして、もやしのシャキッとした歯ごたえ、麺のモチッとした食感が相まって、本当においしいんです!
【クアラルンプールグルメ*2位】酸味が効いた魚出汁スープにハマります…ラーメン並みのご当地バリエーションがある麺料理「ラクサ」(12.19)
「ラクサ」には、おもに「カレー・ラクサ」系と、酸味が効いた魚出汁スープの「アッサム・ラクサ」系があります。「アッサム・ラクサ」の麺は米粉から作られツルリとした食感。具材は、レタス、レッドチリ、キュウリ、パイナップルなど。
【クアラルンプールグルメ*3位】パリッモチッ!デニッシュみたいな食感の生地をカレーに浸して食べる定番おやつ「ロティ・チャナイ」(12.17)
「ロティ・チャナイ」の魅力は、薄くてパリッとしてモチモチした食感。軽食にちょうどいいサイズです。生地は、卵入り、玉ねぎ入り、ガーリック入り、チーズ入り、カヤ入り、ミロ入り、チョコレート入り、サーディン入りなどバリエーションも豊富です。
【クアラルンプールグルメ*4位】10種類以上のおかずやカレーからお好みを選んでも300円以内! 栄養満点の格安プレート「ナシ・カンダー」(12.15)
「ナシ・カンダー」は、ご飯のうえにカレーやおかずをのっけた、マレー風ぶっかけ飯。お店によりますが、おかずは10種類かそれ以上あるのが一般的。イスラム系のお店は宗教上豚肉を置いていませんが、カレーやチキン、魚、野菜など種類も豊富です。
【クアラルンプールグルメ*5位】炭火で焼き上げた焼き鳥を香ばしいピーナッツソースにつけていただく…「サテ」(12.14)
「サテ」のキホンはやっぱりチキン。でも、地域や民族によってサテにはさまざまなバリエーションがあり、お店によってはマトンや牛肉の串焼きもあります。ちなみに、サテ屋が集まる街として知られているのが、KLからクルマで30分ほど行った場所にある「カジャン」。
【クアラルンプールグルメ*6位】汁なしチャーシュー麺+ジューシーなワンタンスープの組み合わせをご堪能あれ…「ワンタン・ミー」(12.13)
日本でワンタン麺といえば、熱いスープに入ったラーメン。ですが、こちらでは茹でた麺にチャーシューなどを載せてソースをかけ、別にワンタンスープが付いてくるのがスタンダード。ワンタンの中身は、エビが入っていたり、豚ひき肉が入っていたり…とお店によっていろいろ。
【クアラルンプールグルメ*7位】ココナッツミルクで炊き上げたご飯にナッツや小魚、サンバルを添えて…定番朝食メニュー「ナシ・レマ」(12.12)
「ナシ・レマ」は、ココナツミルクなどで炊きあげた高カロリーなライスに、数種類のおかずが添えられたワンプレートメニュー。マレーシアの定番朝食メニューとして人気です。添えられるおかずは、イカン・ビリス、炒ったピーナッツ、きゅうり、サンバル。
【クアラルンプールグルメ*8位】マレー系と中華系が共存する…ネギ+醤油ソースがかけられたマレーシア式「チキンライス」(12.11)
KLやイポー、ペナンではチキンのうえにネギが載って出てきます。チキンにしょう油ベースのソースがはじめからかけられているのが、マレーシアでの一般的なスタイル。調味料は、チリソースをはじめ、ニンニクやショウガのおろしたもの、しょう油、ライムの絞り汁。
【クアラルンプールグルメ*9位】白身魚の出汁とショウガが効いたスープが日本人好みの中華風汁そば「フィッシュ・ヘッド・ヌードル」(12.10)
「フィッシュ・ヘッド・ヌードル」(魚頭米粉)は、魚の頭が使われたスープにビーフンが入った中華系の汁そば。頭はもちろん、ヒレや骨の周りなど、頭以外の身も入っています。トマトやショウガも入った、ショウガが効いたすっきり味のスープは日本人の口に合います。
【クアラルンプールグルメ*10位】独特の風味が病み付きに…骨付き豚バラ肉を漢方風味のスープで煮込んだスタミナ料理「バクテー」(12.09)
漢字では「肉骨茶」と書く「バクテー」。ガイドブックなどでもよく紹介されていますが、マレーシアのホーカーズやフードコートの名物といえば「バクテー」。朝食などにもファーストフード的に食されているので、ぜひ押さえておきたい一品です!
【旅*流儀105】燃油サーチャージと手荷物代も込み…羽田発「エアアジア」利用のクアラルンプール2泊4日ツアー3万円の中身(11.19)
あの「JTB」が「エアアジア」を使っての羽田発着格安ツアーを販売したのです。今回のツアーは、なんと2泊4日で3万円という驚きの価格。しかも、航空券やホテル代はもちろん、ホテル間送迎、手荷物20キロぶん、燃油サーチャージもすべて込み!
【教えてトコロさんQ81】マレーシア半島東側にある「レダン島」に10月中旬に行くのはシーズン的にちょっと遅い?
10月に2週間ほど旅行を予定しており、1週間ほどボルネオの自然とジャングルを満喫して、次の1週間をレダン島でなにもせずにのんびりしたい…と考えています。しかし、調べて行くにつれ10月中旬のレダン島のシーズンにギモンがわいてきました…
【教えてトコロさんQ68】6才息子とウミガメの産卵を見たりキレイな海を満喫したい!コタキナバルから足をのばすべきリゾート島は?
ボルネオ島周辺にあるリゾート・アイランドには、ウミガメの産卵がみられたり、たくさんの魚たちとスノーケルができるリゾートがあると聞きました。息子は6才ですが、一緒に楽しむのにオススメの島&リゾートがあれば教えてください!
【教えてトコロさんQ67】ボルネオ島周辺に世界中のダイバー注目の美しい海があるって聞いたけれど…
コタキナバルの海は、透明度があまり高くないと聞いています。そこで、ボルネオ島周辺にいくつかリゾートアイランドがあるようですが、そちらに行ってみたいなぁと考えています。どのくらい時間がかかり、どんな場所がオススメですか?
【シンガポール】機内ではクリスピードーナッツも販売!「エアアジア」の約1時間のフライトでランカウイから移動
子供にはホットドックを注文。しかし、売り切れでドーナツならあるといわれ、こちらに変更。え〜! ドーナツって「クリスピークリーム」なの? ドーナツ2個(中身は選べません)と好きなホットドリンクを選べます。息子はミロをお願いしました。
【ランカウイ】やっぱり荷物重量にはキビシかった…「エアアジア」を利用してシンガポールへ移動
事前にスーツケースは15キロまでと申告していましたが、2キロのオーバー。ちょっとくらいのオーバーはなんとかなるかも…なんて思っていましたが、ダメ。手荷物もいっぱいの状態だったので、20リンギット(約520円)を現金で支払いました。
【ランカウイ】プレイエリアに砂絵づくりも…子供も楽しめるS.C.「ランカウイ・フェア」に行ってみた
雑貨、アクセサリー、服、家具、メガネ屋、靴、マクドナルドなど約60ものテナントが入っています。有名メーカーが多いので観光客向けのようですが、高級なものからチープなもの、日用品といろいろあります。1階にはおみやげ物屋さんが多く、値段も手ごろ。
【教えてトコロさんQ63】オランウータンに会いに行くには、ボルネオとスマトラ、どっちがオススメ?
オランウータンはボルネオ島、スマトラ島にしか生息していないようですので、どちらかに行ってみたいと思っています。リハビリテーション施設などでオランウータンを見学できるようですが、日本から子連れで行く場合、どちらのほうが行きやすいでしょうか?
【ランカウイ】オン・ザ・ビーチの「ビーチ・ガーデン・リゾート」内レストランは南国ムード満点
オン・ザ・ビーチで砂浜の上にテーブルやイス並べてあ るカジュアルなお店ですが、欧米人に人気があるようで満席。ネオンはアジアっぽいですが、店内にはアジア系のお客さんは誰もいません。キッズメニューもあり、どれも500円程度でした。
【ランカウイ】象に乗って広場を2〜3周し、エサをあげて2000円は高いかも?「オリエンタル・ビレッジ」に行ってみた
象にはふたりまで乗れて、エサやりもできて80リンギット(約2080円)。正直乗り心地はよくありませんが、子供は喜んでおりました(笑)。周辺を2〜3周歩いて終了。食パンを6枚ほどもらい、象にあげますが、食べるのが早いのでシャッターチャンスが〜。
【ホテル】メリタス・ペランギ・ビーチ・リゾート&スパ/ランカウイ<プール&食事編>
プールで遊んだあと、買出しにしろ、レストランに行くにしろ時間がかかりますよね。でも、プールバーなら着替える必要もないので気軽に利用できました。どうせレンジでチン程度だろうと思っていましたが、小さいながらもキッチンがあり調理してくれるので、熱々をいただけます。
【エアアジア06】機内では2名のCAが慌ただしく働く「エアアジア」に搭乗し、シンガポールに無事到着
チェックインと出国手続きも終え、いよいよ機内に搭乗することになりました。「エアアジア」はLCCゆえボーディングブリッジなどはなく、駐機しているところまで列をなして徒歩で移動。待合所を出て屋外を移動するわけですが、日の出が遅く外はまだ真っ暗。
【エアアジア05】シンガポール便に乗るために「エアアジア」が発着する空港へ<KLIA-LCCターミナル編>
5時過ぎに空港に到着したものの、カウンター内にはまったくひとけなし。数分後にやっとカウンターの女性が現れましたが、前に列を作る乗客はおかまいなしに席についてものんびり支度をするあたりは、さすがマレーシアのお国柄。
【教えてトコロさんQ54】野生動物観察ツアーに参加したい…ボルネオ・コタキナバル市内でのオススメのリゾートホテルは?
ボルネオ島では、動物好きの息子たちと一緒に野生動物を観察するツアーに参加したいと思っています。そして、コタキナバルには大きなプールのあるリゾートが何軒かありますが、プールでも遊びたいなぁと思っています。オススメがあれば教えて☆
【ランカウイ】海老天定食、サーロイン定食、うどん、唐揚げまで…おいしい日本食が食べられる「雲海山」
天ぷらは全部海老でしたぁ。。でもサクサクで美味しかった! 野菜が入った天ぷらもあるはずですが、メニューがローマ字表記なので読みにくい。ご飯は注文してから、ひとり用サイズのお釜で炊くのでこちらのお米でも炊き立てはとても美味しかったです!
【エアアジア04】格安&狭小だけどとっても快適! KLIAのLCCT近くにある「チューン・ホテルズ」で前泊
「チューン・ホテルズ」はすべてダブルルームで、いずれも10平米前後と狭小サイズ。ダブルベッドが居室の大半を占め、壁に取り付けられ使わないときは収納できる簡易テーブルがついています。そして、シャワーとトイレ、洗面スペースというシンプルな造り。
【ランカウイ】美しいビーチが広がり、食事から買物まで楽しめる繁華街「パンタイ・チェナン」をぶらぶら歩き
ランカウイの南西部にあるビーチリゾート「パンタイ・チェナン」。ビーチの砂浜はとってもキレイで最高です。通り沿いには、レストランや雑貨店、マッサージ屋などが並び、レンタカー屋では、国際免許があれば格安でクルマが借りられます。
【エアアジア03】LCCでは座席指定、機内食、預け荷物もすべて有料…子連れが選ぶべき付加サービスは?<予約のコツ>
ローコスト・キャリア(LCC)では、座席指定、機内での飲食物サービス、機内預け荷物、コンフォートキットなど、日本の航空会社では無料で提供されているサービスはすべて有料。いずれも予約時に事前に申請しておくと料金が割安になるという仕組みです。
【エアアジア02】クアラルンプール-シンガポール間が無料も!? LCCの圧倒的な安さで旅の選択肢が広がる<価格検討編>
出発48時間前まで設定されているキャンペーン価格「エコノミープロモ」だと、マレーシア国内便よりも安い「10リンギット」という信じられないものも! この低価格も決め手となり、わが家は空路約40分の移動でシンガポールに入ることを決めたのでした。
【教えてトコロさんQ52】マレーシアやシンガポールなどでみかける「ベルジャヤ」ってどんな特徴があるホテルなの?
シンガポールやマレーシアのなどでは「ベルジャヤ」と名のつくホテルや航空会社をよくみかけます。この「ベルジャヤ」はマレーシアの財閥のようですが、どんな特徴があるのでしょうか?
【教えてトコロさんQ50】マレーシア半島東側にある、海がキレイでベルジャヤもある「レダン島」と「ティオマン島」の違いは?
レダン島も10月くらいまでは乾季ということなので、ティオマン島に行くべきか、レダンに行くべきかで悩んでいます…どちらも海はキレイなようで、いずれにも「ベルジャヤ」というリゾートホテルがありますよね。
【教えてトコロさんQ49】マレーシア半島の避暑地「キャメロン・ハイランド」と「ゲンティン・ハイランド」の違いは?
マレーシア半島の中央部にある高原地帯、「キャメロン・ハイランド」と「ゲンティン・ハイランド」は、いずれもクルマで1〜4時間ほどで行くことができるようなので涼しい場所でひと息つくのもいいかなーと思っていますが…
【ランカウイ】オシャレエリア「パンタイ・ティンガ」にある「サン・カフェ」の絶品バニラシェイク
「サン・カフェ」は、ランカウイで人気のリゾート「サンセット・ビーチ・リゾート」や複数の飲食店を展開する「サン・グループ」が運営。小さなリゾートエリア「パンタイ・ティンガ」には、サン・グループのお店が集中しておりオシャレな雰囲気です。
【ランカウイ】島でもっとも大きな街「クア・タウン」のS.C.「サムドラ・デューティーフリー」でお買い物
ランカウイ島の中心となる街「クア・タウン」までタクシーで行き、ビールなどを買い込みました。滞在先の「メリタス・ペランギ・ビーチ・リゾート」からクア・タウンまではタクシーで15〜20分。料金は一律24リンギット(約630円)で帰りも同額でした。
【ホテル】メリタス・ペランギ・ビーチ・リゾート&スパ/ランカウイ島<キッズ関連施設>
キッズクラブの利用は無料のようですが、一部のプログラムは500円前後の材料費がかかります。対象年齢は4〜12才。朝9時から夜の9時まで(日曜日以外)、昼食、おやつ、夕食も挟んでいろいろスケジュールが組まれていて楽しめそうです。
【教えてトコロさんQ46】マレーシアの「ティオマン島」で2泊3日を予定しています。オススメのホテルや過ごし方を教えて
2才と6才の子供と、マレーシアのティオマン島に2泊3日で旅行を計画しています。この島でのオススメの過ごし方や、オススメのホテル、レストランなどを教えてください。なるべくリーズナブルに旅をしたいと考えています☆
【ホテル】メリタス・ペランギ・ビーチ・リゾート&スパ/ランカウイ
デラックスルームの「プールビュー」を、大人2名朝食つきで約2万1200円で予約。シンガポールに本社がある旅行会社「グリーンホリデー」が一番安かったのでお願いしました。リクエスト通りのプールビュー! 朝起きてプールへダイブできちゃいます!
【ランカウイ】クアラルンプールに滞在後、「マレーシア航空」でKL国際空港からランカウイに移動
クアラルンプール-ランカウイ間は、マレーシア航空が1日5往復しているほか、マレーシアの格安航空会社「エアアジア」が7往復しています。今回は、マレーシア航空のサイトより予約し、家族3名で税込237リンギット(約6200円)でした。
【クアラルンプール】「ヒルトン」の日本食レストラン「池輝」の「鉄板焼御前」と「海老天重御前」で大満足のランチ
お店の中心に大きな水槽がドド〜〜ンとあり、奥はシェフが目の前でお料理を作ってくれます。オーダーしたのは「鉄板焼御前」。約1820円×17パーセント(10%サービス料+7%税金)。お肉が小さそうに見えますが、2枚あってけっこうなボリューム。
【クアラルンプール】「クラナ・ジャヤ」線でツイン・タワーの地階にある巨大S.C.「スリアKLCC」→チャイナタウンへ
ホテル前のセントラル駅から「クラナ・ジャヤ」線で5つ目の「KLCC」駅には、巨大S.C.や「ペトロナス・ツイン・タワー」があります。まずKLCC駅へ行ったあと、「チャイナタウン」駅に寄ってホテルに戻るというコースでお出かけすることに。
【ホテル】ル・メリディアン・クアラルンプール/マレーシア<プール編>
プールはくねくねと細長いつくりで、120メートルもあるのだとか。メリディアンとヒルトンにまたがるような仕様です。幼児用のプールはありませんが、小さな子供も楽しめるよう浅い場所も。温水のジャグジーやスライダーもあり、監視員もいるので安心です。
【ホテル】ル・メリディアン・クアラルンプール/マレーシア<クラブラウンジ編>
メリディアンでの滞在は、元旦をまたいでいたので周辺のお店が閉まってる可能性が高そう…ということで、33階のラウンジが使える「ロイヤルクラブ」カテゴリーの部屋を予約。ホテルのサイトから予約し、1泊644リンギット(約1万6800円)でした。
【子連れホテル】ル・メリディアン・クアラルンプール/マレーシア<食事編>
日本食(お寿司、味噌汁、うどん、お好み焼き)などもあります。クロワッサンだけでもいろいろな種類があって、お味も最高!ソーセージやハム、チーズなど一般的な西洋料理のほかに、アツアツの飲茶もあり。麺とオムレツは係りの方が好みで作ってくれます。
【子連れホテル】ル・メリディアン・クアラルンプール/マレーシア<部屋&年越しカウントダウン編>
今回は2泊する予定ですが、1泊目はスタンダードなツインルームをHPより直接予約。朝食大人2名つきで、1部屋/約1万1830円。翌日の元旦はホテル内でゆっくりしようと「クラブルーム」を予約。でも出発の2週間前になると30パーセント引き……ショック。
【子連れマレーシア】クアラルンプール国際空港から市内へは最高時速160キロの「KLIAエクスプレス」で28分で到着
「クアラルンプール国際空港」(KLIA)からは、2種類の鉄道路線が利用でき、特急「KLIAエクスプレス」と各駅停車急行の「KLIAトランジット」で、いずれも空港と「KLセントラル」駅を結んでいます。大人/35リンギット、2〜12才/15リンギット。
【子連れシンガポール】マレーシア乗り継ぎ便の待ち時間を過ごした「チャンギ空港」ターミナル1のキッズスペース
JALは「チャンギ空港」ターミナル1に到着し、同じくターミナル1から出発します。クアラルンプールへの乗り継ぎ便は21時10分出発。この間、レベル2もしくはレベル3の制限エリアで過ごしますが、 チャンギ空港は広くてキレイなので快適でした。
【子連れマレーシア】JALシンガポール経由便を選んだら「シェルフラットシート」にアップグレード!
シンガポール行きのJAL機材は、ボーイング社の「777-200ER」。座席クラスは、エコノミー、プレミアムエコノミー、エグゼクティブクラスの3種類。エコノミーにも「Magic」というゲームやオンデマンド式の映画も楽しめる個人モニターもついています。
【ホテル図鑑01】シャングリ・ラ・ラサリア(マレーシア・コタキナバル)
コタキナバルにはファミリー向けの大型リゾートホテルが何軒かありますが、ラサリアが魅力的なのは、「オランウータン」にあえる施設があるホテルだということ。また、監視員のいる子供用プールや充実したアクティビティなども魅力です。
【教えてトコロさんQ32】ペナンでは州都「ジョージタウン」とビーチエリア「バツー・フェリンギ」にホテルが集中しているけどオススメは?
ペナン島のホテルは、世界遺産地区にも指定されている「ジョージタウン」と、リゾートエリアの「バツー・フェリンギ 」に集中していますが、子連れにオススメなのはどちらでしょうか?
【教えてトコロさんQ31】マレーシア随一の観光島「ペナン」はリタイヤした人向けの島という印象が…その魅力を教えて!
ペナン島はプーケットとくらべると大きさは半分ほどで、マレーシアということもあり、安全そうだけどなんとなく退屈そう……という印象を持っていますが、それは間違った認識でしょうか?
【教えてトコロさんQ28】3才の子連れで、ランカウイに高級ホテルに3泊、中級ホテルに2泊する場合どこのホテルがオススメ?
ランカウイにはフォーシーズンズやウェスティン、シェラトンなどの高級チェーンホテルをはじめ、1泊5000円前後のリーズナブルなホテルなどたくさんのホテルがあるので、どこを選んでいいのかわかりません。
【教えてトコロさんQ27】シンガポールから近場のリゾート「ランカウイ島」のアクセスや魅力について教えて
シンガポールからランカウイまでは飛行機で1時間くらいと聞きました。「ランカウイはココがオススメ!」というポイントがあれば次回の旅先としてぜひココに決めちゃおうつもり。食や観光スポットなども含め、ランカウイの魅力を教えてください!
【tabiko☆2009夏26】コタキナバル最後の夜は、素朴な中華料理風のメニューが身体に優しい「スリ・メラカ」で
「おいしいお店教えて!」とホテルのウエンツ瑛士似のコンシェルジュに訊くと「ココがいいヨ」と地図にマルを付けてくれました。地図を片手に歩いてみると、着いた場所は「カンポンアイル」というシーフードレストランが軒を連ねるフードコート。
【tabiko☆2009夏25】メリディアンの目の前!ぶつ切りの魚が並ぶ「フィリピノ・マーケット」にノックアウト…
気になるのは露店のパラソルがギッシリ並ぶエリア。どうやらこのエリアは「フィリピノ・マーケット」と呼ばれる一角のようです。海のすぐ先がフィリピンのコタキナバルには、フィリピン人もたくさん暮らしているということなのだと思います。
【tabiko☆2009夏24】「センター・ポイント」内にある最新鋭のボウリング場で(!?)ボウリングを楽しむ
まず受付で申し込み。1ゲームごとにひとり4.10MYR×4名を2ゲーム分と、貸し靴料ひとり1.50MYR、合計料金は38,.8MYR(約1050円)。前払いです。子供用の靴は20センチくらい以上のものしかなく、17センチの4才弟はブカブカの靴で。
【tabiko☆2009夏23】ひと皿100円の「ナシ・カンダー」は心にしみるおいしさ!「ケダイ・マカン・イスラミック・レストラン」
フライドチキンや魚の唐揚げのほか、マトンやチキン、魚のカレー、そして野菜炒めや豆腐の煮物などなど、総菜は15種類ほど。大皿から好きなものを好きなだけ盛りつけるのは楽しい!子供向けのものは「ノースパイシー」と教えてくれました。
【tabiko☆2009夏22】メリディアンから徒歩3分、子供用品から食料品までひと通り揃う便利なショッピングセンター「センター・ポイント」
コタキナバルの繁華街の中心地に立つとても大きな建物には、衣料品やDVDソフト、飲食店といったたくさんの店舗をはじめ、デパートや映画館、ボーリング場まで入っています。地下1階にマクドナルドやピザハット、ケンタッキーフライドチキン。
【tabiko☆2009夏21】「旬のドリアンってどんな味?」を探るべく、ドリアン屋台を求めコタキナバルの夜道を歩いてみた
大きな種があるので、それを避けるように周りのトローンとした実を舐めとるように食べていきます。鼻先ではいろんな臭い成分が濃厚にミックスされたような(体臭のような?)感じで、まとわりついてきます。夫いわく「生ゴミの臭い」だそうです。
【tabiko☆2009夏20】メリディアンから徒歩4分。家族4名5日ぶんの洗濯物を1000円で洗ってくれるコタキナバルの洗濯屋さん
コタキナバル市内でのミッション、それは「洗濯屋を探して、溜まった洗濯物を洗濯してもらうこと」。今回は11日間の旅行なので、手持ちの着替えでは足りません。かといって、ホテルでお願いすると息子のパンツは1枚100円前後。
【tabiko☆2009夏19】4人で食べて飲んで800円!「順泉」で食べたミースープ、エビラーメン、チャーシュー飯
シャングリ・ラでは、売店で買っても1本約108円以上したコーラがココでは33円。物価の違いにビックリ。まさに高みから下界に来た気分です。細かい値段は忘れちゃいましたが、食事3品とビール大瓶1本とジュース2本で800円しませんでした。
【tabiko☆2009夏18】「ル・メリディアン・コタキナバル」のプールや食事などの付加情報ついて
小さいながらもプールがあります。海に向いてつくられており、3階と高台にあるので景色は最高!デッキチェアやプールサイドのカフェ、子供用プールやジャグジーもあります。残念ながらわが家は利用しませんでしたが……
【tabiko☆2009夏17】コタキナバルの街歩きにうってつけの「ル・メリディアン・コタキナバル」はお部屋も広々
宿泊料金は、1泊朝食付で約9000円。ホテルのHPには、キャンセル規約などの違いによりいくつかのプランがあるので、チェックしてみてください。ホテルのHPからは「備考欄」に子供の年齢を入れておけば4名での予約は可能です。
【tabiko☆2009夏16】とにかく安くて新鮮!ラサリアでの夕食に迷ったら「サルート・シーフード・レストラン」に行こう!
お店に入ると、まずは客席スペースの手前に設けられた、水槽や発泡スチロールに入ったエビ、カニ、鮮魚たちと対面します。そのなかから好きなものを好きなだけ選んで調理してもらいます。「エビのバター炒め」は38MYR(約1030円)。
【tabiko☆2009夏15】「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」での夕食はマレーシア料理ビュッフェ「テピ・ラウト」で決まり!
スタッフはみんなにこやかでサービスもよく、ラサリアに来てはじめて「歓迎されている!」と実感。2日通うとさすがにメニューは制覇してしまいますが、その場で調理してくれる料理はおいしく、調理方法も好みを聞いてくれるのがうれしい。
【tabiko☆2009夏14】「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」の、リーズナブルでおいしいキッズメニューをチェック!
ラサリアでは、別冊で子供向けのメニューを用意。食事は、ハンバーガーやボロネーゼのパスタ、サテとご飯のセットなど子供が好むメニューが揃っており、いずれも一律約270円。デザートは、アイスやケーキ、ゼリーなどがいずれも約190円。
【tabiko☆2009夏13】パンの種類の豊富さは秀逸!「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」で朝ごはんを食べてみた
卵料理のコーナー。麺類なども湯がいて調理してくれます。感心したのはパンの種類が豊富なこと。デニッシュ、マフィン、ロールパン、シフォンケーキまで。湿気が多いのに、クロワッサンもサクサクです。
【tabiko☆2009夏12】幼稚園のような設備、年代別プログラムも用意された「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」のキッズクラブ
利用対象は4〜12才となっており、キッズクラブのオープンは7〜19時(8〜19時までは無料)。オモチャは小さな子供向けですので、小学生以上ならプログラム(無料)に参加したほうが楽しめると思います。
【tabiko☆2009夏11】なぜココにオランウータンが?「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」で参加した「オランウータン見学」
ホテルのフロントから5分くらい歩いた場所に「オランウータン保護センター」が併設されていて、アクティビティの一環として、1日2回開催される見学会に有料で参加することができます(大人/約1400円、子供/約280円)。
【tabiko☆2009夏10】子連れファミリーにおける「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」でのプールの使い勝手とは?
スライダーの近くには常時2〜3名の監視員がいるので、子供プール付近にビーチチェアを確保できたら、子供を浅瀬のプールで遊ばせながら、大人が本を読んだりするなどの余裕も多少生まれます。これはうれしい。
【tabiko☆2009夏09】「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」ガーデンウィングは、随所に施された工夫で居心地も良好!
普通のリゾートだと思っていたけれど…
09年8月、4才と6才の息子と訪れたマレーシア・コタキナバル(ボルネオ島)。
滞在先は、コタキナバルからクルマで40分ほどの場所にある「シャングリ・ラ ラサリアリゾート Shan [...]
【tabiko☆2009夏08】コタキナバルに数あるリゾートホテルのなかで「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」を選んだ理由とは?
子連れでコタキナバルを訪れる場合、プールの広さやリゾート施設の充実などから鑑み、滞在候補となるのは何軒かのリゾートホテルになると思います。まず、このシャングリラ2軒と、市街の近くにある「ステラ」、そして「ネクサス」。
【tabiko☆2009夏07】コタキナバル空港から滞在先の「シャングリ・ラ・ラサリア」までクルマで約40分
「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」は、サバ州トゥアラン郡にあるため、正確にはコタキナバルではありません。コタキナバル国際空港からは、コタキナバル市街を抜けて、クルマで40分ほど走った場所にあります。
【tabiko☆2009夏06】ATM、レストラン、タクシー事情まで…「コタキナバル国際空港」ターミナル2の使い勝手
ターミナル1は、08年8月に新規オープンしたとのことで、そちらのほうはJALとマレーシア航空の日本からの直行便が利用しており、レストランやショップ、銀行などの施設も充実しているそうです。しかしながら、 格安航空会社用のターミナル2。
【tabiko☆2009夏05】運賃無料?! 格安航空会社(LCC)「タイガー・エアウェイズ」を利用してボルネオ島コタキナバルへ移動
今回、この「タイガー・エアウェイズ」を選んだのは、通常15Sドルの飛行料金が無料だったから!ただし、別途税金が片道ひとり29Sドル必要となるため、家族4名往復232Sドル(約1万5000円)を支払うことになります。
【tabiko☆2009夏04】チャンギ国際空港「バジェットターミナル」の食事事情、インターネットスペースなど
チャンギ国際空港の一部ですが、まるでアジアの地方空港のような「バジェットターミナル」。ここでも、もちろん出国審査が必要です。空港内にはマクドナルドがあったので、出国審査の前に息子たちはまずは朝ごはん。
【イイネ★シンガポール04】「ベルジャヤ・ランカウイ」に泊まり、レンタカーでドライブ、グルメ三昧!3泊4日で堪能するランカウイ
「シルク・エアー 」のプロモーションで、ランカウイまでの航空券+ホテルのセットがリーズナブルだったので、マレーシアのランカウイ島に、2泊3日で行ってきました。シンガポールから飛行機で1時間半。あっという間に到着。
【子連れマレーシア】居酒屋から回転寿司まで豊富な選択肢があるクアラルンプールの日本食レストラン
今回のマレーシア旅行は、伯母の還暦祝いを兼ねた子連れ海外旅行でしたので、日本食レストランはけっこう頻繁に利用しました。日本食レストランのランチは、平均すると900円~1500円ほどで日本と変わらない価格帯。現地の物価から考えると、かなりのお値段かと思いますが…
【子連れマレーシア】屋台で食事をするときの注意点と、過酷なトイレ事情におけるサバイバル術について
マレーシア人の友人は、「屋台によってはとんでもない水道事情のところがある」と。氷もどの水からつくられているかわかりませんので、冷たいお茶やジュースを注文する場合でも氷は抜いてもらったほうがいいです。また、マレーシアの水道水は日本よりも硬水のようなので、体調管理のためにもミネラルウォーターやお茶などを摂ったほうがいいでしょう。
【子連れホテル】マンダリン・オリエンタル・クアラルンプール
子連れ海外旅行で訪れたクアラルンプールで宿泊したのは、「マンダリン・オリエンタル」。香港資本の高級ホテルチェーンですが、このホテルは 「ペトロナスツイン・タワー 」と「 Suria KLCC」に隣接するなど、観光にも買い物にも便利な立地にあります。
【子連れマレーシア】カジノをはじめ子供も楽しめるアトラクションもある高原リゾート「ゲンティン・ハイランド」に行こう!
ゲンティン・ハイランド は、マレーシア政府公認の唯一のカジノがある高原リゾート。 遊園地や映画館、ショッピングモールのほか、数多くのホテルもあり、中国や韓国をはじめとするアジア諸国からたくさんの家族連れ観光客が訪れています。
【子連れホテル】フェデラル・ヴィラ/マレーシア・ランカウイ島
子連れ海外旅行で訪れたランカウイで、宿泊先として選んだのは「フェラデラル・ヴィラ FEDERAL VILLA」。このホテルは、マレーシア資本のホテルチェーン「Holiday Villa Hotels and Resorts」が運営するスタンダードクラスのホテルで、その上位クラスの姉妹ホテル「ホリディ・ヴィラ」に隣接しています。
【子連れランカウイ】魚はもちろん、ペンギンやカビパラまでいるマレーシア最大級の「ランカウイ水族館」に行こう!
ランカウイの水族館「アンダーウォーター・ワールド Underwater World, Langkawi」は、ランカウイ島の北西部、パンタイ・セナン Pantai Cenang地区にあります。魚以外にも、フラミンゴの池や、オウムやカピバラが飼育されたスペースもあり、子どもはいろいろ見ることができて楽しかったようです。
【子連れランカウイ】ワニが1000匹もいる「クロコダイル・ファーム」で大ワザ連発のワニ・ショーを堪能!
とても天気がいい日に、ランカウイ島の「ランカウイ・クロコダイル・ファーム Langkawai Crocodile Farm」に行ってきました。ここは、地元では「タマン・ブアヤ・ランカウイ Taman Buaya Langkawi」とも呼ばれていて、中心地のクア・タウンからクルマで北部に30分ほどいった場所にあります。
【子連れマレーシア】マレーシア航空を利用してクアラルンプールへ。充実したパーソナルTVシステムに大満足!
マレーシア航空を利用して、マレーシアのクアラルンプールへ行きました。航空会社を選ぶ際、JALも検討しましたが、マレーシア航空のスペシャル・キャンペーン特典と各席に設置されたパーソナル・テレビに惹かれて、マレーシア航空を利用することに。
【子連れホテル】ザ・リッツ・カールトン・クアラルンプール
「ザ・リッツ・カールトン・クアラルンプール」では、各部屋に専属のバトラーがついていましたが、リクエストには即座に対応してくれました。スパのスタッフを部屋に呼ぶ手配をしてくれ、自室でマッサージなどのサービスを満喫することができました。
【子連れ旅のトラブル】深夜のボルネオの飛行場で迎えが来ない!
待てど暮らせど迎えが来ないって、どういうこと!?
子連れ海外旅行で、マレーシアのボルネオ島へ行ったときのことです。到着時間が夜中の11時過ぎという遅い時間で、子供も生後8ヵ月と小さかったので、航空券を購入した旅行代理店 [...]
【子連れランカウイ】象にも乗れて、ケーブルカーも圧巻な「オリエンタル・ビレッジ」
ランカウイで象に乗れる「オリエンタル・ビレッジ」
今回のランカウイ島への子連れ海外旅行で訪れた、「オリエンタル・ビレッジ Oriental Village」はランカウイ島の西側、ムティアラ・ブラウ・ベイ・ビーチ・リゾート [...]
子連れでペナン島に行こう!<基本情報>
ペナン PINANG
ペナンは、マレー半島西側のマラッカ海峡に位置し、ランカウイ島の南にある島。「東洋の真珠」と謳われてきたように、マレーシアを代表する老舗リゾートとして知られている。マレー系、インド系などさまざまな民 [...]
子連れでランカウイ島に行こう!<基本情報>
ランカウイ LANGKAWI
ランカウイはマレー半島の西側、タイとの国境近くに位置する島。80年代以降、マハティール元首相が音頭をとり、政府主導で「第2のペナン」を目指して観光アイランドとして開発が進められ、ビーチ沿い [...]
子連れでマレーシアに行こう!<基本情報>
マレーシア MALAYSIA
東南アジアの中心に位置するマレーシアは、マレー半島の南部とボルネオ島の北部・サラワク州からなる、全13州の連邦制のイスラム教国。その約6割が熱帯雨林で覆われており、リゾートに適したビーチエ [...]
【ホテル】ベルジャヤ・ランカウイ・ビーチ&スパ・リゾート(ランカウイ島)
マレーシアのランカウイ島への旅行で選んだホテルは、「ベルジャヤ・ランカウイ・ビーチ&スパ・リゾート・ランカウイ・アイランド Berjaya Langkawi Beach & Spa Resort」。とにかく敷地の広いホテルで、敷地内の移動はすべてシャトルで行います。
【子連れランカウイ】探検気分で楽しめる「マングローブ・ツアー」に参加しよう
コウモリの飛び交う鍾乳洞にコドモも興味津々!
マレーシアのランカウイ島で参加した、マングローブ・ツアーをご紹介します。
まず、ボートに乗って、マングローブの林を抜けながら、コウモリの棲むという鍾乳洞へ。暗くて狭い鍾乳洞 [...]










