フィリピン・セブ島 
【ホテル】シャングリラ・マクタン・リゾート・アンド・スパ<スパ「氣~CHI~」編> / セブ島(12.12)
今回利用したツアーは、シャングリラのスパ「氣~CHI~」の「ヒロットマッサージ」60分つき。ココナッツオイルの香りに癒されながら、極上のリラックスの世界へ…自然光の射し込む室内で、心地のいいマッサージを受け、気持ちよすぎて寝てしまいました!
【セブ】2700円で頭から足裏まで念入りにマッサージ「Pop 2 Spa」、720円で足裏ツルツル「RIZ DERAMA」<セブのローカルスパ2軒>(12.01)
お目当てのフットケアは、ペディキュアなしで720円! フットバスに入って角質を柔らかくしてもらい、フットケア用のやすりで足裏、指の角質を落としていきます。そして、蜂蜜のような香りのするオイルで膝下をパック。所要時間は60分前後で足裏がツルツルに!
【親子留学*セブ04】フィリピンの治安から衛生状態、トイレ事情まで…セブ親子留学で感じたことのまとめ(11.27)
フィリピンはアブナイ…という印象がありますが、女性と子供にとても優しい国でした。もちろん、キケンな場所もあるようですが、夜ひとりで出歩いたり大金を持ち歩かないかぎりは大丈夫。学校が休みの日には、リゾートホテルのプールで遊んだり「ボホール島」へ旅行もしました。
【親子留学*セブ03】学校の3階以上が学生寮…3食提供された食堂、洗濯や掃除サービス、プールやジムについて<滞在編>(11.26)
6名で滞在したのは、学校の敷地内にある学生寮の3人部屋。もともとホテルだった施設を学校にしたとのことで、部屋数もたくさん。食事も、3食すべて敷地内にある食堂にてバイキング方式で提供。ランドリーも無料で、預けると約2日で戻ってきます。
【親子留学*セブ02】1日2コマのマン・ツー・マン・レッスン…セブシティにある大規模な語学学校「CPILS」で英会話を学ぶ<授業編>(11.25)
フィリピンの語学学校は、日曜に学生寮に入り、月〜金までが授業で土日が休み。授業内容は、1時間目は1対5(先生と子供)、2時間目は幼稚園チームと小学生チームそれぞれが1対2と1対3のクラス、あとの2コマは個人レッスンというものでした。
【親子留学*セブ01】6週間の滞在ですべて込みでひとり約34万円と格安の留学が実現…セブ留学の魅力とは?<準備編>(11.24)
セブに興味を持ち、調べはじめたのが2011年3月。留学エージェントに問い合わせてみたり、留学体験者のブログもチェック。そして、いくつかの学校の資料を取り寄せました。 何校か紹介された語学学校で、条件にもっとも近かったのが「CPILS」という学校。
【セブ】ドライマンゴー、激安サンダル、携帯用のアルコール消毒液…フィリピンで買って帰りたいオススメのおみやげたち(11.20)
セブのマンゴーは世界一の品質といわれていて、セブで食べたフレッシュマンゴーの完熟のオイシさはすばらしかった。そんな世界一を誇る味がドライマンゴーにも凝縮。スーパーでも多種多様な商品が揃っていて、1袋100円程度から購入できます。
【セブ】掘り出し物の靴がお買い得な「ガイサノ・マクタン」、かな〜りディープな「マリーナ・モール」…マクタン島にあるお買い物スポット(10.27)
「シューマート」よりもローカルなためか、お値段もかなりお財布に優しくうれしい限り。激安ビーチサンダルはもちろんのこと、子育て中の必須アイテムで流行のフラットシューズ、300ペソ前後でカワイらしいものが見つかります! 写真の靴は、なんと290ペソ(約520円)!
【セブ】さすがは元靴屋さん…靴の品ぞろえにのけぞった超巨大ショッピングモール「シューマート」(SM)で半日ショッピング!(10.26)
まずは、子供用品はGAPクラスのカジュアルブランドからローカルなお店まで。女の子の洋服は、カワイらしいものがとても安くて楽しくなりそう。そして、サンダルがものすごく豊富。モール内にあるデパートのワンフロアがすべてキッズ靴!
【ホテル】シャングリラ・マクタン・リゾート・アンド・スパ / セブ島<お食事編>(10.18)
朝食は2ヵ所のレストランから選んでビュッフェをいただけます。オススメは「アクア」。品数は「タイズ」に劣りますが、落ち着いて食事ができ、プールサイドに直結しているので、そのまま遊びに出られることは、小さな子連れにはうれしい限りです。
【ホテル】シャングリラ・マクタン・リゾート・アンド・スパ / セブ島(10.05)
「シャングリラ」で特筆すべきは、なんといっても2つあるキッズルーム! とても大きなキッズスペースで、4才以上を対象とした「アドベンチャーゾーン」は3階建ての高さがあり、大きなすべり台もついたアスレチックのほか、工作ができるスペースも。
【旅*流儀141】世界で3番目に英語人口の多いフィリピン…1ヵ月10万円以下で英会話学校(滞在費込み)で学べるセブ島に注目(08.19)
フィリピンのセブ島は、人気のビーチリゾートのひとつ。フィリピンは、意外にも世界で3番目に英語を話す人口が多い国。それゆえ、ここ数年は非英語圏のアジア国からは、英語を習得するための留学先として「セブ島」が注目されています。
【セブ】セブ最大級のショッピングモール「シューマート」で購入した日用品から垣間みたフィリピンの物価
シューマートはセブでもおなじみの、セブシティー最大級のショッピングモール。映画館やボーリング場もそろっており、地元の人や観光客でにぎわっています。
【セブ】1才4ヵ月の娘と利用した「フィリピン航空」の離乳食、バシネット利用などのサービスについて
子供を連れての海外旅行はまだ2回目なので、比較できる航空会社は以前に利用した「シンガポール航空」だけです。シンガポール航空では搭乗するとすぐに、ベビー用品一式をくれました。そのなかには、機内用にオムツ3枚、お尻拭き、お食事エプロン、ぬいぐるみが入っていました。
【セブ】1才4ヵ月の子供と「アジアのビーチリゾート」を満喫するための持ち物リスト
1才4ヵ月の子供がいると、これまでのように身軽な荷造りというわけにはいきません。旅行先で「あぁ、あれも持ってくればよかった……」とならないように、今回は「持っていってよかった!」グッズをご紹介します。
【セブ】同じエアラインとホテルを利用しても、ツアーと個人手配では3人で4万円も差がでることも
旅行の手配は、これがどこで手配するかによって金額がまったく変わってきます。利用するエアラインやホテルが決まったら、少しでも安いところで手配したいものですよね。さっそく、インターネットでいろいろ比較検討することに。
【セブ】ハワイ、グアム、アジアンビーチ…数あるビーチリゾートから三世代旅行でセブを選んだ理由とは?
64才の母親と1才4ヵ月の娘を連れての海外旅行、恋人や友達との海外旅行を決めるようにカンタンにはいきません。海外旅行が好きで妊娠前は私もよく旅行をしていましたが、今回頼れるのは自分だけ……ということで、私が一度行ったことのあるエリアから選ぶことに。
【子連れホテル】シャングリラ・マクタン・アイランド・リゾート・アンド・スパ(セブ)
「シャングリラ・マクタン・アイランド・リゾート・アンド・スパ SHANGRI-LA'S MACTAN RESORT&SPA」は、日本人向けサービスに加え、キッズクラブもあるなど子供向きサービスも充実しており、家族連れにもうってつけ。
子連れでセブ島に行こう!<基本情報>
セブ島 SEBU
セブ島は、マニラの南方約562キロ、フィリピンのほぼ真ん中に位置している。167の島々からなるセブ州の州都は、マニラに次ぐフィリピン第二の都市でありながら、フィリピンを代表するリゾートアイランドとし [...]
子連れでフィリピンに行こう!<基本情報>
フィリピン PHILIPPINES
フィリピンの概要
首都:マニラ MANILA
面積:29万9404平方キロメートル(日本の約8割)
人口:約8310万人
人口構成:マレー系95%、中国系1.5%、その [...]
【子連れセブ】熱帯魚と泳げて大満足!スノーケリングツアー/セブ島
珊瑚やトロピカルフィッシュが楽しめるセブ島の海
子連れ海外旅行ででかけたセブ島で、ダイビングショップが主催する、スノーケリング・ツアーに参加してきました。ボートをチャーターして、沖合のスノーケリング・スポットまで出かけ、 [...]
【子連れホテル】マリバゴ・ブルーウォーター・ビーチ・リゾート(セブ島)
今回セブ島で利用したのは「マリバゴ・ブルーウォーター・ビーチ・リゾート Maribago Bluewater Beach Resort」という、マクタン島にあるビーチリゾートでした。入口を入ると、たくさんのイルカのオブジェが出迎えてくれます。
【子連れセブ】コトバの心配無用?!「キッズクラブ」利用術
「キッズクラブ」ってどんな場所?
わが家では2008年の正月に、セブ島のホテルで、このキッズクラブを利用してみました。
親がダイビングに出かける間、7才と3才の子供たちを、キッズクラブに預けることにしたのです。
海外 [...]










