タイ(BKK) 
【教えてトコロさんQ43】シンガポールやバンコクなどで最近見かける「サービスアパートメント」ってどんな施設?(02.28)
3年前に旅行したときは「サービスアパートメント」というコトバすら知らなかったのですが、家族が増えたいま、とても興味があります。これは、ハワイなどに多いコンドミニアムみたいなものなのでしょうか?
【ホテル図鑑09】ラマダ・リゾート・カロン・ビーチ(タイ・プーケット)
キッズ用プール、ウォータースライダー、キッズクラブなど子供向けの施設が整っているのはもちろん、宇宙やお城などをテーマとした子供専用客室も用意。キッズ向けカフェでは、ピザやスパゲティ、サンドイッチなどのキッズメニューを提供しています。
【ホテル図鑑06】JWマリオット・プーケット・リゾート&スパ
ホテルは「シリナート海洋国立公園」や海亀の産卵場所にも隣接しており、ウミガメは「JWマリオット・プーケット」のシンボル的存在。11月から2月のウミガメの産卵期は、体長1.8メートルにもなるカメがビーチにやってくるのだとか。
【ホテル図鑑04】シェラトン・グランデ・ラグーナ(タイ・プーケット)
このホテルの自慢のひとつは、アジア最長となる324メートルの波形型のプールがあること。そのなが〜いプールの途中には、ビーチの砂浜を模した「ビーチプール」エリアがあり、深さ60センチの浅瀬があるので小さな子連れでも安心して遊ばせることができます。
【ホテル図鑑03】ラグーナ・ビーチ・リゾート(タイ・プーケット)
ラグーナエリアでもファミリー向けの施設やサービスが整っていることから、子連れに人気のホテル。ロビーに入ると、象のアンナとサラとご対面…なんてことも。この2頭は朝は「シミランレストラン」、午後は「プール」エリアをお散歩するのが日課です。
【ホテル図鑑02】ル・メリディアン・プーケット・ビーチ・リゾート(タイ・プーケット)
このホテルでのお楽しみは赤ちゃん象に会えること。ホテルにいるのは1頭のみですが、午前はホテルロビー、午後はビーチやプールサイドで会うことができます。ホテルと道を挟んで反対側には「サファリ・エレファント・クラブ」もあり象乗り体験もできます。
【教えてトコロさんQ30】ピピ島などにもホテルがあると聞きました。プーケット周辺の離島でのんびりしたいけどオススメは?(12.27)
子供も小学生になったので、この春の旅行ではプーケット周辺の島でキレイな海を一緒に目に焼き付けて、ビーチリゾートでのんびり過ごせたらいいなぁと考えています。ピピ島などにも宿泊できるそうですが、オススメはありますか?
【教えてトコロさんQ29】プーケットでファミリー向けホテルで4泊したい。オススメのホテルはどこ?(12.27)
日本が冬の時期(11月〜4月)、マレーシア半島の西海岸側にあるプーケットは乾季でベストシーズンだと聞きました。娘の卒園時期にあわせて春休みに旅行を計画していますが、シンガポール経由でプーケットにのんびりと行くのもいいなぁと思っています。
【子連れホテル】ル・メリディアン・プーケット・ビーチ・リゾート<キッズクラブ編>(07.23)
キッズクラブには全面に大きな窓がしつらえられ、心地よい自然光がさんさんと入ってきて、とても明るい雰囲気。オモチャや絵本がたっぷり用意され、お絵かき用の椅子と机、さらにはコンピューターコーナーまでありました。
【子連れホテル】ル・メリディアン・プーケット・ビーチ・リゾート(07.22)
メリディアンでなによりも楽しみにしていたのが、ゾウとのご対面!朝と夕方に毎日それぞれ1回ずつ、ホテルで飼育しているかわいい子ゾウが、ロビーやプールサイドをお散歩してゲストにあいさつしてくれるのです。
【子連れ海外旅行持ち物】街歩き中心の「バンコク&台北旅行」で1才6ヵ月の娘のために持参して便利だったモノたち(06.03)
長女のときは子供用簡易便座を持ち歩いていました。しかし、これは2才前だとぐらついてしっかり座れず、親がついていてやらないとダメなのです。次女の場合、親が支えていれば、大人用便座の先に座らせて用を足せるので不要だなぁと。
【子連れバンコク】「チャオプラヤ・エクスプレス」を利用してワット・ポー、ワット・プラケオを巡る半日プラン
まだ朝の9時だからなのか、ターティアン駅はのんびり。干物屋やマッサージ店などが並び、ローカルな雰囲気満点です。船着場からすぐの場所に、ワット・ポーの入り口(裏口?)らしきものを発見。
【子連れバンコク】「ルンピニ・ナイトバザール」のオープンエアなフードコートは、雰囲気もよくて料理もうまい!
オープンエアーのフードコートで、正面の大きなステージからは大音量が響き渡り、後方部には大きなスクリーンでサッカーの試合が流されています。夜空を見ながら食べるのは、アジアな雰囲気を満喫できて楽しい!
【子連れタイ】BTSを駆使して母娘3人で「サイアム・パラゴン」「マンゴ・タンゴ」「クルアイ・クルアイ」を食べあるき!
「サイアム・パラゴン」入り口には空港のような通過式のセキュリティーゲートがあって、巨大なデパートへ入っていきます。わ~おゴージャス!! 最新鋭のピカピカで広々、日本の一般的なデパートよりセレブ感あふれています。
【子連れバンコク】「JJウィークエンド・マーケット」とワット・ポー直営のマッサージ店を巡る、ママのための半日コース
09年2月に子連れ海外旅行で訪れたバンコク。週末の半日、娘たちを夫にまかせ、単独行動できる時間を確保できたので、念願の「チャトゥチャック・ウィークエンド・マーケット Chatuchak Weekend Market」(JJマーケット)に行ってみることに!
【子連れバンコク】プラティナム・ショッピングモール、Big C、セントラル・ワールド・プラザ…徒歩圏内にある3モールでお買い物!
09年2月、子連れ海外旅行で訪れたバンコクでは「プラトゥーナム市場」に行ってみることに。しかし、タクシーで「プラトゥナーム市場まで」とお願いしたら、降ろされた場所は「プラティナム・ファッション・モール 」前。紛らわしくて、間違えやすい名前です。
【子連れタイ】タイの庶民派デパート「ロビンソン・デパート」でタイブランドの格安みやげを購入
1階は、化粧品・装飾品・バック・靴売り場。クリニークなど海外ブランドの近くで下着のワゴンセールをやっているという不思議な空間です。ヘアアクセサリーのワゴンは10バーツ(約30円)~!そこらの露店より安いです。
【子連れバンコク】絶品「カニのカレー炒め」に舌つづみ!飲んで食べて感動して4000円でおつりがくる「ソンブーン・シーフード」
「ソンブーン」はバンコクには5店舗ありますが、今回は「バンタットーン本店」。ひと口食べてみると、すごくおいしい! プーパッポンカリーは卵がカレーと一緒にふわふわと蟹に絡んでいて、そのバランスが絶妙です。
【子連れホテル】ザ・エレガンス・スイート/バンコク
バンコクでの滞在先は「ザ・エレガンス・スイート」。その名のとおり、85室すべてがスイート仕様のホテルなのに、リーズナブルなのが魅力的! わが家は1泊朝食付で、破格の1200バーツ(約3400円)で泊まりました♪
【子連れタイ】福岡から台湾経由でバンコクへ!「チャイナエアライン」の正規割引チケットはコスパもよくてオススメ!
今回購入したのは、チャイナエアラインの正規割引チケット「E-得遊ランド7」。搭乗日の7日前までに予約することで、正規割引とはいえかなりオトクな料金。子供は大人料金の75パーセント、2才未満の子供は10パーセントの運賃です。
【子連れプーケット】子供たちにも大人気のスーパー「Big C」地下1階にあるプレイランドの楽しみ方
プーケットでのオススメの休日の過ごし方は、ズバリ「スーパーマーケット」で過ごすこと!プーケットタウンの外れにある「Big C」というフランス資本のスーパーマーケットは、娘もお気に入りのスポットです。
【子連れサムイ】タイならではの陶器からトゥクトゥクのオモチャまで、サムイで選んだおみやげリスト
今回のサムイ子連れ旅行で、お土産に買ってきた品々をご紹介します。あまり買い物にはでかけなかったので、お土産の大半は、ホテルのギフト・ショップと空港で購入しました。ちょっと割高だったかなとは思いますが、手間を惜しんだということでよしとします。
【子連れ海外持ち物】8才&4才の子供と「ビーチ・リゾート」を満喫するための荷造り術
機内預けのスーツケースに詰めるものは、まずは着替えで荷物の大半を占めます。アジアのリゾートホテルでは、コイン・ランドリーがないところも多いので、着替えは余裕を持って用意します。
【子連れサムイ】チャウエン・ビーチの歩き方からビーチリゾート名物「三つ編み」の楽しみ方まで
サムイ島観光で、街歩きの中心になるのが、島の東側にある「チャウエン・ビーチ Chaweng Beach」。プーケットでいうと、パトン・ビーチに比肩する繁華街。この界隈は、昼間よりもナイトライフを楽しむのに向いているようです。両替屋やカバン屋、ダイビングショップ、レンタル・バイク屋などはたくさんあるのですが、子連れでブラブラと楽しめる土産物屋は案外少なかったです。
【子連れホテル】インペリアル・ボートハウス・ホテル/サムイ島
今回は、ほかのホテルがすべて埋まっていたのでこのホテルを選びましたが、プールも広く、食事もおいしく、子供たちには好評でした。子連れの宿泊客が多かったので、レストランなどでも周囲に気兼ねする必要もなく、スタッフもみんな親切で、結果的にはかなり満足のいく滞在先になりました。
【子連れサムイ】年越しは打ち上げ花火で盛り上がる「インペリアル・ボートハウス・ホテル」のガラディナーで
「ガラ・ディナー Gala Dinner」というのは、ホテルでクリスマスや大晦日など、特別な日に提供されるディナーのこと。パーティ会場が用意され、バンドの演奏やショーなどが催されます。わが家では、昨年はフィリピンのセブ島で、そして今年はタイのサムイ島で、大晦日のガラ・ディナーを体験しました。
【子連れサムイ】タオ島体験ダイビングはシッターサービスも利用できて、親も子供もハッピーな一日に
サムイ島での3日目は、子供たち抜きで体験ダイビングに出かけることに。娘(8才)と息子(4才)を、ふたりまとめて置いていかなくてはなりませんが、今回はお世話になったダイビング・ショップに、シッター・サービスが用意されていたので、お願いしてみることに。
【子連れサムイ】フィッシング1日ツアーにサファリ半日ツアー、射撃…盛りだくさんのサムイのアクティビティ
サムイでは、マリンスポーツはもちろんのこと、ジャングル・サファリやトレッキング、シューティングなど、日本では体験できないプランがそろっているので、ホテルでのんびりする合間に、出かけてみるのもいいと思います。
【子連れホテル】ロイヤル・ホテル・バンコク
今回の子連れ海外旅行で、バンコクでの宿泊に利用したのが「ロイヤル・ホテル・バンコク」。選んだ理由は、ロケーションと値段です。カオサン通りへは歩いてすぐ、王宮も徒歩圏内。家族4人、1泊4800円と格安でした。
【子連れバンコク】絢爛豪華な舞台が圧巻!「サイアム・ニラミット」は日本語解説もあって子供も楽しめる!
サイアム・ニラミットは、ギネスブックにも掲載されている世界最大の劇場を中心としたテーマパーク。座席数2000、150名以上の劇団員と500着以上のきらびやかなコスチュームを有し、豪華な舞台構成で、タイの歴史や文化、宗教観を紹介してくれます。
【子連れバンコク】クルマ1台貸し切っても家族4人で1600円! 超格安バンコク半日ツアーを堪能
早朝にスワンナプーム空港に到着。空港内にある旅行代理店で、クルマ1台を貸切って好きな場所へ行け、さらには英語のガイドもついて、 4時間でひとり4ドル! 4人でも16ドルという破格のツアーをみつけました。
【子連れサムイ】「タイ航空」と「バンコク・エアウェイズ」を乗り継いでサムイへGO!
今回のフライト・スケジュールは、セントレア(中部国際空港)を午前1時に発つ「タイ国際航空」の深夜便でバンコクへ行き一泊、翌日の午後2時に「バンコク・エアウェイズ」の国内線でサムイに到着。帰路は、午後8時にサムイを出発、バンコクを翌日の午前0時20分発の深夜便でセントレアへ帰着というものでした。
【子連れタイ】ワコールの上下も1800円で買える!? 庶民の街「プーケット・タウン」で下着を大量に購入
デパートでどうしても買いたかったのもが下着! タイは下着天国ともいわれるだけあり、ワコールやトリンプなどの下着も日本の半値~3分の1ほどで買えます。
サイズ表記は日本と同じなので迷うことはありませんが、種類やデザインも豊富で試着をしながら買い物を楽しみました。タイ製ですが、縫製もしっかりしていて問題ありませんでした。ワコールでも、上下セット600バーツ(約1800円)で買えたと思います。
【子連れタイ】フットマッサージに「オーシャン・プラザ」でのお買い物。プーケット・パトン地区の楽しみ方
パトンのメインストリート、バングラー通りには選ぶのに迷ってしまうほどたくさんのマッサージ店があります。フットマッサージの料金は、だいたい1時間で200~300バーツ(約550〜800円)と格安です。
【子連れタイ】プーケットの「Big C」でタイならではの食材やおみやげをローカル価格で購入
プーケット一の繁華街・パトンから、島民の生活の中心地・プーケットタウンに向かう途中には、郊外型のショッピングモールや大型のスーパーマーケットが何店かあります。そのうちのひとつ「Big C」というスーパーマーケットで、現地の食材やおみやげなどの買い物をすることに。
【子連れタイ】プーケットから20分のリゾートアイランド「コーラル島シュノーケリングツアー」に参加
プーケットに着き、現地ガイドに「小さな子連れでピピ島はどうですか?」と質問すると「小さな子供には遠いし、船も揺れるからやめたほうがいい」との意見。そこでプーケットからもっとも近く、海もキレイな「コーラル島 Coral Island」に行き先を変更することに。
【子連れタイ】リカちゃん人形の民族衣裳まで!? チープでキッチュな「タイのオモチャ」を楽しもう!
子連れ海外旅行の楽しみのひとつが、現地ならではの品を買うこと。とくに子供が小さいうちは、タイならではのオモチャや絵本などを意識して探していました。観光客向けのものからローカルなものまで、これまでゲットした品々を紹介します。
【子連れタイ】突然の発熱もすぐに診てもらえる!日本人医師や通訳もいて安心の「バンコク・ホスピタル」
旅先での病はとても慌てますが、旅行前に保険の確認と現地で受診できる病院をチェックしておくと安心感が違います。病気以外にも、子連れ旅行では予想外の事故が起こることがあります。今回はそんな体験談をご紹介します。
【子連れタイ】3つの一流デパートが集結した「セントラル・ワールド」は東南アジア最大規模のショッピング複合施設
「セントラル・ワールド Central World」は、「バンコク伊勢丹」、「セントラル・ワールド・プラザ Central World Plaza」(CWP)、タイの百貨店「ZEN」と3つのデパートが集結した、バンコク随一の巨大ショッピングエリア。
【子連れタイ】プーケットで「エレファント・ライディング」(送迎付)が2400円で楽しめるツアーを堪能!
象の背中は想像していたよりも高い! そして揺れもかなりあります! 慣れるまでちょっと怖かったですが、娘には心地いい揺れだったようで、歩き出してから5分で寝てしまいました。せっかくご機嫌で乗ったのに残念。
【子連れタイ】ホテルのシッターサービスを利用して「ダイヤモンド・スパ」で夫婦で悦楽のひとときを
子連れ海外旅行で訪れたプーケットでの宿泊先、「ダイヤモンドクリフ Diamond Cliff Resort&Spa」はスパも有名。日ごろの疲れを癒すべく、夫婦でスパを体験することに。
【子連れホテル】ダイヤモンドクリフ・リゾート&スパ<施設編>(プーケット)
朝食用のレストランは2ヵ所で、毎朝利用していたのは「OCEAN VIEWコーヒーショップ」。部屋から歩いてもすぐでしたが、グランドウイング棟を出るといつもカートがとまっていたのでレストランまで送ってもらいました。
【子連れホテル】ダイヤモンドクリフ・リゾート&スパ(プーケット)
子連れ海外旅行で訪れたプーケットで6日間お世話になったのは、パトン・ビーチ北端に位置する「ダイヤモンドクリフ・リゾート&スパ Diamond Cliff Resort&Spa」。日本人スタッフが常駐しているということで、このホテルを選びました。
【子連れタイ】おもしろスポット満載!バンコクからクルマで3時間の「コラート」に行こう!
「コラート」は、バンコクから東北約260キロに位置し、クルマをブッ飛ばしても3時間強かかる田舎です。周辺にはカオヤイ国立公園やピマーイ遺跡、パノム・ワン遺跡など有名な観光名所もありますが、子連れでわざわざ足を伸ばす機会は少ないかもしれません。
【子連れタイ】BTS、タクシー、トゥクトゥク…子連れに便利な乗り物を考える
BTSは自動改札の開閉スピードが早すぎ!
往来を行き来する人々と立ち並ぶ屋台で、いつもごったがえしているバンコクの街中。
気温が高く、渋滞するクルマの排ガスで空気も悪いので、日本なら歩いて行ける距離でもはるか遠くに感じま [...]
【子連れタイ】フランス資本のディスカウントストア「BigC」は見どころ満点
「BigC」なら、食品からオモチャまでなんでも揃う!
子連れ海外旅行で訪れたバンコクでは、ほぼ毎日利用している「BigC」は庶民向けの大型量販店。
タイ全土に50数店を展開するフランス資本のDSチェーンで、食品、衣料、家 [...]
【子連れホテル】バンコク・シティ・イン
伊勢丹、BIG C、セントラルワールドが至近で便利なロケーション
タイ人の夫と私、息子の3人は、ほぼ毎年、里帰りを兼ねてタイを旅行します。バンコクのホテルを拠点にして過ごしますが、いつも定宿にしているのが「バンコク・シ [...]
【子連れバンコク】「最新バンコク子連れ事情2008」INDEX
次回の子連れ海外旅行は、新しい「バンコク」で決まり!
2008年7月に連載でご紹介した「子連れバンコク最新事情2008」をインデックスでまとめています。第1回めから読んでいただくと、コラムの最後に次ページへのナビがつい [...]
【子連れバンコク】夜の歓楽街「ナナ」も、昼間歩けばオモシロいッ!
日本に荷物を送りたくて、ナナに出かけてみたら……
今回の旅行で、最終日にうろついていたのは、BTS「ナナ駅」から「ナナ・スクエア NANA SQUARE」へ至るまでの界隈。ちょっとわかわりにくかったのですが、駅を降りて [...]
【子連れバンコク】贔屓にしてます!わたしが「ANA」を愛用するいくつかの理由
タイにいくならANA! その理由は……
わが家が子連れ海外旅行でタイに行くとき、愛用しているエアラインは、ここ数年ANAと決めています。
以前は、JAL、タイ航空、エジプト航空なども利用しました。これらの航空会社ももちろ [...]
【子連れバンコク】親も子供も「成長する」旅のプランニング
子連れ海外旅行の鉄則は、「安全」で「ムリのない」旅にすること!
わが家の場合、旅に出ようと思い立ち、飛行機のチケットを押さえるのはたいてい出発の3週間くらいまえ。
旅行のプランは考えだすときりがないので、「ガイドブック [...]
【子連れバンコク】お店がありすぎて迷ってしまうサイアム・スクエアの歩き方
まずは、MBKで激安サンダルをチェックする
「サイアム・スクエア Siam Square」とひと括りにいっても、本当にたくさんのお店があるんですよね。
ココでは、体力のあまりない私も張り切ってくまなく歩くわけですが、今回 [...]
【子連れバンコク】海外でひく風邪は本当に心配!かならず日本から薬を持参しよう
転ばぬ先の杖? 子連れ海外旅行ではやっぱり常用薬があれば安心!
わが家の娘「コグマ」が初めてタイへ行ったのは、4才のころ。バンコクで1週間過ごしたのち、チェンマイへ移動した途端に疲れからか熱を出しました。結果的に熱は1日 [...]
【子連れバンコク】モモンガを連れて帰るという一連の挑戦を通じて思ったこと
タイから生き物は連れて帰れないってホント?
「タイから生き物は連れて帰れるの?」そんな質問があったら、ほとんどのガイドブックでは「ダメです」と書いてありますよね。
しかし、このたびのタイの子連れ海外旅行でわが家は「絶 [...]
【子連れバンコク】きっと喜んでもらえるはず!タイみやげの選び方
おみやげを選ぶコツは、相手のことを思って選ぶこと!
おみやげって、誰になにをあげればいいのか、けっこう選ぶのに迷っちゃいますよね。私は、どんな付き合いの方かを考えておみやげを選んでいます。
タイでのおすすめのおみやげとい [...]
【子連れバンコク】タイの夜が満喫できる「ルンピニ・ナイトバザール」にでかけよう!
毎晩通いたい! 買ってよし、食べてよしのナイトマーケット
タイの子連れ海外旅行の楽しみのひとつ、それは「ナイトマーケット」なのではないでしょうか。
「えっ、夜? あぶないでしょー」「子どもは?」「ごはんはどうするの!? [...]
【子連れバンコク】ツアーの内容を吟味すれば、個人旅行のメリットがみえてくる!
まずは、ツアーで行く場合のコストと比較してみる
子連れ海外旅行に行くとき、わが家はほとんどの場合個人旅行です。でも、私は北海道に住んでいるので、ツアーの方が安いなんてことも……
ツアーも考えてみる場合、その内容を個人旅行 [...]
【子連れバンコク】タイが無法地帯と化す!?「ソンクラーン」に行こう!
年に一度の無礼講?! 誰彼かまわず水を掛け合うお祭り!
タイには「ソンクラーン」という、タイの旧正月に水を思うぞんぶんかけあう「水かけ」祭りがあります。
ソンクラーンは、4月13〜15日にバンコクをはじめとするタイ各地で [...]
【子連れバンコク】象にも乗れる「アユタヤ遺跡」1日ツアーに参加
遺跡と仏像が大好きな娘を連れて「アユタヤ」に行きたい!
このタイの子連れ海外旅行で、絶対に行きたいと思っていたのが、有数の遺跡群を誇る「アユタヤ Ayutthaya」。遺跡好きで仏像好きの娘「コグマ」を、ぜひ連れていき [...]
【子連れバンコク】パタヤ沖合の「ラン島」1日ツアーで遊び倒す!
きれいな海で泳いでもらいたい、と選んだのがラン島ツアー
今回のタイの子連れ海外旅行では、絶対になにかしらツアーへ参加してやろうと意気込んでいました。いろいろ検討した結果、決めたのが「パタヤのラン島」行きツアーでした。
娘 [...]
【子連れバンコク】スワンナプーム国際空港はまるで巨大なショッピングモール!?
子連れ海外旅行の場合、バンコク市内へは「公共タクシー」が便利で安心!
バンコクの東方約30キロに位置するスワンナプーム国際空港(Suvarnabhumi International Airport)は、06年9月にオープ [...]
【子連れバンコク】おみやげといえば「ナライパン」!その移転先は…?
ナライパンが分裂!? 新しい移転先をチェックせよ
バイヤーでもある私が長年おつき合いした、タイっぽいお土産がザクザク買える「ナライパン Narai Phand」が、この春移転しました。
以前、子連れ海外旅行で訪れてもと [...]
【子連れバンコク】BTSに乗って巨大ウィークエンド・マーケットに出かけよう!
土日にしか開催されない、それは巨大なマーケット!
バンコクで週末を過ごすなら、見逃せないのが「チャトゥチャック・ウィークエンド・マーケット Chatuchak Weekend Market」。毎週土日に開催される、みどこ [...]
【子連れバンコク】世界最大規模の水族館「サイアム・オーシャン・ワールド」はサメだらけ!?
日本並み(それ以上?)に高い入場料に仰天!
子連れ海外旅行で何度も来ているタイではありますが、このたびバンコクのサイアム・パラゴンの地下にある「サイアム・オーシャン・ワールド Siam Ocean World」*に行って [...]
【子連れバンコク】超甘ッ!人気スイーツ店「クルアイ・クルアイ」でバナナ×バナナの濃厚デザートはいかが?
サイアム・スクエアで念願のバナナスイーツ専門店を発見!
娘の「コグマ」はバナナが大好きなので、子連れ海外旅行で訪れた、ここバンコクでもバナナを食べに行くことに。
「はて、どこに美味しいバナナのお店はあるのだろう?」とサ [...]
【子連れバンコク】マンゴスイーツを堪能できる「マンゴ・タンゴ」にレッツゴー!
マンゴ好きにはおなじみ!? マンゴデザート専門店
バンコクの渋谷とも称されるサイアムにはいろんなお店がありますが、わが家の「コグマ」は女の子。
女の子は甘いものが好き!ということで、今回の子連れ海外旅行で訪れた、子供もマ [...]
【子連れホテル】マリーナ・プーケット・リゾート(プーケット)
選んだ基準は、「日本人が少ない」ホテル
わが家が子連れ海外旅行でプーケット行に行ったときに使ったのは、じつはパックツアーでした。
しかし、全行程フリー、ホテルもガイドブックに載っているものから自由に選べるという、かなり [...]
【子連れバンコク】象にも乗れる、バンコク発1日オモシロツアーに参加!
「浮遊する尼さん」も見学するオモシロツアー
「タイで象に乗りたい!」という息子の希望からバンコクへの子連れ海外旅行に決めたのですが、では、どこで象に乗せようか? と調べていたらガイドブックにおもしろそうなオプショナルツ [...]
子連れでサムイ島に行こう!<基本情報>
サムイ SAMUI
サムイ島はバンコクから南へ約700キロ、タイで3番目に大きな島。90年代以降、政府主導の観光開発が進み、いまやプーケットに次ぐゾートとして発展している。ヤシの木が多く栽培されているので(その数3億本 [...]
子連れでタイに行こう!<基本情報>
タイ王国 THAI LAND
タイの概要
首都:バンコク
面積:約51万4000平方キロメートル(日本の約1.4倍)
人口:約6000万人
人口構成:タイ族約85%、中華系10%、そのほかインド系、少数民族など [...]
子連れでプーケットに行こう!<基本情報>
プーケット PHUKET
プーケットは、タイの首都バンコクから南へ約900キロ、タイ最大の島。タイにある県のうち、唯一「島」全体が県となっているのがプーケット県である。島の中心地は、島の東側にあるプーケット・タウン。ロ [...]
タイ国際航空、7月17日より日本で唯一の成田発プーケット直行便を復活!
タイ国際航空は、7月17日から成田発プーケット直行便を再開します。05年10月末に運休して以来の2年8ヵ月ぶりの待ちに待った復活で、唯一の直行便! スケジュールは、毎木・土の10時発、プーケット着が15時25分。ちなみに [...]
【子連れタイ】超穴場!象にも乗れるバンコク近郊のワニ園
クルマで1時間弱で気軽に行けるオススメの遊び場!
「サムットプラカーン・クロコダイルファーム&ズー Samutprakarn Crocodile Farm & Zoo」は、バンコク市内から混んでいなければタクシー [...]
タイ航空、5月18日よりセントレア-バンコク深夜便就航
5月18日より、セントレア発バンコク着のタイ国際航空の深夜便が就航します。週3便(水・金・日)のスケジュールで、出発時間は午前1時、バンコク到着は現地時間の午前5時! 復路はバンコク発0時20分、セントレア着午前8時なの [...]
【子連れホテル】スイソテル・ナイラートパーク(バンコク)
元公園のメリットを生かした緑あふれるホテル
バンコクでおすすめのホテルは、「スイソテル・ナイラートパーク swissotel NAI LERT PARK BANGKOK」です。
高架鉄道BTSチットロム駅から徒歩7分ぐら [...]
【子連れタイ】プーケットでレンタカーを借りる<借り方&運転>
タイでは「デポジット方式」が当たり前
【関連くちこみ】プーケットでレンタカーを借りる・前編
さっそく飛行場から5分ほどの事務所に移動して、クルマを借りる手続きをすることに。わが家が利用したのは大手のレンタカー屋ではな [...]
【子連れタイ】プーケットでレンタカーを借りる<準備&予約>
雨期のプーケットで「足」を確保したい!
約1週間滞在したプーケットでは、レンタカーを借りていろいろな場所に出かけてみました。借りた理由は、島内の交通(とくにタクシー)があまり便利ではないと聞いていたからです。
旅行 [...]
【子連れバンコク】子供も夢中になる美味しさ「カオマンガイ」を名店で食べる
カオマンガイと海南チキンライスの違いとは?
以前、シンガポールで食べた、絶品海南チキンライスについて書きましたが、今回は、タイ・バンコクで食べた、カオマンガイ(こちらも絶品!)をご紹介します。
カオマンガイとは、タイ [...]
【子連れタイ】家族がめいっぱい楽しめる国「タイ」の魅力とは
子供にやさしいタイ
私が初めてタイに渡航しようとしたとき、実母から「こんなに小さな子供に楽しめるところなんかあるわけがない!病気だって心配だ」と猛反対されました。
でも、日本だけしか知らず、日本の常識しか知らない、 [...]
【子連れバンコク】トゥクトゥクとチャオプラヤ・エキスプレスを使って、個人でまわる「ワット・ポー」、「ワット・ルアン」
トゥクトゥクの運転手には要注意!
前編で紹介した「エメラルド寺院(ワット・プラケオ)&王宮」から、涅槃寺(ワット・ポー)までは歩いても行けますが、とにかく暑いし、せっかくだから名物トゥクトゥクに乗せてあげたいですよね。
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子供のペースにあわせてのんびり巡る、タイの寺院
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旅先で撮った家族写真は、わが家の宝物!
わが家の旅行における楽しみのひとつは、旅先で家族の記念写真を撮ることです。
もちろん、デジカメを持参して自分でパチリパチリと撮ったりもしますが、現地のスタジオに赴いて、ご当地風に [...]











