フィジー 
【親子留学*フィジー04】気になる治安や衛生面、フィジーならではの国民性からトラブルまで…親子留学を成功させるためのコツ(12.15)
2011 年 12 月 15 日
この留学では、子供たちの意見を尊重し相談していろいろなことを決めた結果、頼りにされていることを実感し、グンとたくましくなった息子たち。すすんで荷物を持ってくれたり、お互いに「大丈夫? 手伝うよ!」など、うれしい言葉も出てくるようになりました。
【親子留学*フィジー03】新鮮な野菜や卵は市場で調達…ナンディにある守衛付きの2DKのレンタルアパートに7週間滞在(12.14)
野菜や卵はナンディタウンにある市場で調達。卵は、スーパーで売られているものは、古い場合半分ぐらい雛になっていることもあるそうなので、新鮮な「白い卵」を購入。肉屋では、前日までにリクエストしておくと、薄くスライスした肉も買うことができました。
【親子留学*フィジー02】3才から高校生まで80名が通う小規模な私立学校「ナンディ・クリスチャン・コミュニティ・スクール」<授業編>(12.13)
次男は年中と年長の年の子のいるクラスに、長男は2年生のクラスへ。生徒は1クラス5~6人と少人数でした。授業ではアメリカの教材を使い、子供たちのペースに合わせて教材を終わらせていきます。5教科でしたが、学年があがると音楽や美術なども加わります。
【親子留学*フィジー01】ハワイひとりぶんのコストで3名滞在可能…留学先としてのフィジーの魅力とは?<準備編>(12.12)
息子の幼稚園が実施するハワイ留学は、2ヵ月でひとり80万円。これは妥当なコストなのか? と、親子留学先を自分で探してみることに。カナダ、ニュージーランドなど定番の留学先を検討したあと、みつけたのかつて英国の植民地だったフィジー。










