スウェーデン 
【スウェーデンスーパー*1位】繊維たっぷりでヘルシー…パンと同じように食べられている伝統食品「クネッケブレッド」(08.04)
「クネッケブレッド」の材料は、ライ麦の全粒粉、塩、水がベース。全粒粉なので繊維たっぷりでヘルシー! 雑穀やスパイスの混ざったものや、白ごまのついたもの、ヒマワリの種などが入っているものなどがありますが、いずれも日本人好みの味だと思いますよ!
【スウェーデンスーパー編*2位】夏には氷水で割ってひんやり楽しみたい…果実と水を煮詰めてつくった果汁シロップ「サフト」(08.03)
スウェーデン語で「サフト Saft」と呼ばれている、水で薄めて飲む濃縮シロップ。 いちご、ブルーベリー、ラズベリー、ブラックカラントなどベリー系の濃縮果汁が多いですが、一番のオススメはサッパリとしてオイシイ「エルダーフラワー」味!
【スウェーデンスーパー編*3位】味も食感もパッケージもまさにオンリーワンな存在…クルマのカタチをしたマシュマロ系グミ「ビラー」(08.02)
スウェーデンで長きに渡り人気のマシュマロ系グミ「ビラー」。1袋200円ほどととってもお手ごろですし、コンパクトかつ軽量なので、ばらまき用のおみやげにピッタリ。オススメは、赤いパッケージの ベーシックなタイプ。不思議な味と食感にハマる人も多いはず。
【スウェーデンスーパー編*4位】ゆで卵やトーストに載せてオイシイ…スウェーデンの国民的人気を誇るタラコ・ペースト「カレス・キャビア」(08.01)
スウェーデン家庭の冷蔵庫にかならず入っているのが、「カレス・キャビア Kalles Kaviar」というペースト。ちょっと塩辛いタラコのペーストですが、ゆで卵につけて食べたり、小腹が空いたときにパンやクラッカーに塗って食べたりするとオイシイんです!
【スウェーデンスーパー編*5位】ひと口サイズのキャンディーやチョコを選んで楽しい…みんな大好き、お菓子の量り売り「ゴディス」(07.31)
「ゴディス」は、量り売りコーナーに置かれている、ひと口サイズのキャンディーやチョコレートのこと。ずらーっと並ぶ、色とりどりのキャンディのなかから、好きなものを好きなだけ取って自分なりのミックスを作るのは子供ならずとも楽しい!
【スウェーデンスーパー編*6位】肉料理や魚料理にジャムを添えるのがスウェーデン流…貴重な「クラウドベリー」のジャムはいかが?(07.30)
スウェーデンには、いろいろな種類のベリーがあります! とくにめずらしいのは、鮮やかなオレンジ色をした「クラウドベリー」(スウェーデン語で「ユートロン Hjortron」)。北部の一定の地域でしか採れないと言われている貴重で高級なベリーなのです。
【スウェーデンスーパー編*7位】オーガニックでフェアトレードでオシャレな「コブス」のフレーバーティーはおみやげにうってつけ!(07.29)
1809年に、スウェーデン南部の湾岸都市・ヨーテボリで創業された「コブス KOBBS」。フェアトレードやオーガニックに力を入れており、ブレンドティーを中心とした12種類の紅茶を販売しています。いずれも風味豊かでおみやげにしても喜ばれるはず!
【スウェーデンスーパー編*8位】砕いたクッキーやキャンディーの食感が楽しい…庶民的な人気を誇る「マラボウ」の板チョコ(07.28)
「マラボウ Marabou」は、日本における明治やロッテのようにみんなに親しまれている庶民的な菓子メーカー。オススメは1センチもの厚みがある板チョコ(13種類)。フィリングの詰まった小さめ板チョコも7種類あるほか、多数のチョコレート菓子を扱っています。
【スウェーデンスーパー編*9位】夏の魚料理に欠かせないハーブ「ディル」など…種類も豊富に揃ったドライハーブはおみやげにもピッタリ(07.27)
スウェーデンの人たちは、料理にハーブやスパイスを使うのがとっても上手。料理好きでなくても、キッチンにドライハーブの小ビンがズラリと並んでいることもめずらしくありません。スウェーデンでおなじみなのが「サンタ・マリア Santa Maria」というメーカーのドライハーブ。
【スウェーデン・スーパー編*10位】コーヒータイム「フィーカ」のお供にいかが?…国民的人気を誇る「GILLE(ギレ)」のクッキーたち(07.26)
スウェーデンのコーヒータイム「フィーカ」のお伴にオススメなのが、スウェーデンのビスケットブランド「ギレ GILLE」。「ジレ」は、スウェーデンでのクッキー&ケーキ市場の40パーセントを占める国民的なお菓子ブランドです。










