イギリス 
【子連れロンドン】航空会社のラウンジに付属するものから有料タイプまで…「ヒースロー空港」のキッズスペースをご紹介(12.17)
ヒースロー空港のターミナル1には、「スターアライアンス」のラウンジがふたつあります。利用対象者は、ファーストクラスおよびビジネスクラス利用者と、スターアライアンスのゴールドメンバー。キッズルームもあり快適に過ごせました。
【子連れロンドン】子連れには地下鉄よりバス?! 車いすスペースを完備し停留所も1万5000ヵ所あるロンドンのバスは使い勝手良好!(12.14)
ロンドン市内を走るバスを6500台、運行ルートは700、停留所は1万5000ヵ所。本数も多く、乗り換えもラクなことからとっても便利。また、すべてのバスの後ろのドアには傾斜路がついており、車いすの人がひとりで乗降できる仕様となっています。
【子連れロンドン】街中で利用できるトイレは限られている!ロンドンのトイレ&オムツ交換台事情(11.30)
「ロンドンでは外出先で利用できるトイレは限られる」と聞いていましたが……トイレがあるところではとりあえず行っておくほうがいいかもしれません。小さいショップなどでは日本のように従業員用のトイレなど貸してはくれません。
【子連れロンドン】英国の赤ちゃん本舗「マザーケア」で下着を買い、「ハロッズ」でマクラーレンのフットマフを探して歩く(11.09)
子連れで旅行していると、「あっ、あれが足りない……」なんてことがよくありますよね。そんなときに頼りになるのが、現地の子供用品店やドラッグストア。ということで、まずご紹介したいのが、日本の「赤ちゃん本舗」的なお店「マザーケア」。
【子連れロンドン】やっぱり「バッキンガム宮殿」の衛兵交代は大人気!でも3才連れで1時間30分待つのはちょいとツライかも(11.07)
衛兵交代式もクライマックスに入ったとき、息子も「おしっこ」宣言。もうパンツだからおむつは持っていないし、トイレは遠いし、こういうときに限ってビニール袋も持っていない……クライマックスが見られないのも悔しいし「どうしよう???」
【子連れイギリス】機関車トーマスやその仲間たちに会うことができる! 年に2回の楽しいイベント「デイアウト・ウィズ・トーマス」(10.19)
今回の旅のメインイベントは、「デイアウト・ウィズ・トーマス」。機関車トーマスに登場する列車たちに実際に乗車し、ハンプシャー州の美しい田園風景を走ることができる、というイベントで、「息子に本物のトーマスを見せてあげたい」と思ったのでした。
【子連れロンドン】バリアフリーで子連れにもやさしい「大英博物館」を3才の息子と訪れてはみたけれど…(10.18)
「大英博物館」には、古今東西の約700万点の美術関連品が収蔵されており、古代の3種の文字が記された「ロゼッタ・ストーン」や各種ミイラ、パルテノン神殿の彫刻の一部などが展示されています。わが家も、ぜひにと訪れてみることに…
【子連れロンドン】「ハリーポッター」、「ブリジット・ジョーンズの日記」の舞台となったロケ地に行ってみた(10.02)
今回の旅行では「ブリジッド・ジョーンズの日記」、そして「ハリー・ポッター」シリーズのロケ地へ。最近ハリポタ好きになった息子のために、まずはハリーがホグワーツ魔法魔術学校へ行くときに登場する「キングス・クロス駅」へ。
【子連れロンドン】充実した遊具とお散歩にうってつけの園内は現地ファミリーにも人気!「ホランド・パーク」に行こう(09.28)
この公園は子供からお年寄りまで楽しめる雰囲気のいい公園で、のんびりできました! プレイグランドにはたくさんの遊具が。 まず、お花の電話。地中でもうひとつのお花の電話と管がつながっていて、離れた場所にいる友達と話ができます。
【子連れロンドン】年間500万人が訪れる老舗のオモチャ屋「ハムリーズ」で息子の誕生日プレゼントを購入(09.10)
地下1階地上6階まで、全7階にわたりオモチャがギッシリ。おもちゃの総合デパートという感じで、オリジナルのテディベアでも有名です。店の入口から、クレオパトラのようなエキゾチックな格好をしたお姉さんやテディベアもいて、楽しげな雰囲気。
【子連れロンドン】子供用品専門ショップ「トロッターズ」では、水槽に泳ぐ魚をみながらヘアカットしてもらえる(09.09)
Trottersとは豚足の意味。ブタのキャラクターが印象的な外観。「頭から足先まで子供に関するアイテムはすべてココで揃います!」というお店のコンセプトどおり、子供服から靴、雑貨に至るまでディスプレーされています。そして、ヘアカットコーナーも。
【子連れロンドン】王室御用達食材店、マクラーレンのコラボベビーカー…ウィンドーショッピングも楽しいチェルシー地区(09.07)
チェルシー地区は、ロンドンの南西部に位置し、元祖高級住宅街とも呼ばれるエリア。滞在先のホテル「シェラトン・ベルグラヴィア」からは、「スローンスクエア Sloane Square」駅まで10分ほど歩き、そこからキングス・ロード King’s road沿いに歩きます。
【子連れホテル】シェラトン・ベルグラヴィア、シェラトン・フランクフルト(09.03)
スターウッドの系列ホテルは世界約95ヵ国に850軒以上あり、「スターウッド プリファード ゲスト」のメンバーになると、ホテルでの宿泊やレストラン利用でポイントが貯められます。1000ポイント貯めると正規料金の半額で5泊まで宿泊可能。
【子連れイギリス】イギリスへの長旅は、空港のキッズスペースで発散したり、機内でキッズミールやオモチャを楽しむ工夫を(09.02)
そして、期待が高まるのは、インチョン発フランクフルト行きの機内食。ルフトハンザのホームページによれば、子供用の機内食はまるで絵の具箱のような、楽しい機内食を提供しているとか(全クラス同じメニュー)。
【子連れイギリス】スターアライアンスの「提携航空会社特典航空券」で、ビジネスクラス&乗り継ぎ便を利用してイギリスへ(08.28)
今回はスターアライアンスの「提携航空会社特典航空券」を利用することに。これは、ANAも加盟する「スターアライアンス」のメンバー航空会社であれば、最大12区間(うち日本国内は4区間まで)まで組み合わせられる航空券。













