中南米 
【子連れキューバ】「グランマ号」やカストロ、ゲバラの愛用品の数々…キューバ革命を語り継ぐ「革命博物館」は必見!(03.13)
1956年の「キューバ革命」の際、カストロやゲバラなどの英雄たちを運んできたボートが「グランマ号」。ボートの定員は8名ですが、当時は82名を乗せてキューバにたどり着いたそう。どこにそれだけ乗れたのか、不思議でたまりません。
【子連れキューバ】革命広場→旧国会議事堂→モーロ要塞→大聖堂→モヒートの名店まで、ハバナ旧市街地の名所を巡るツアー(03.12)
「ハバナ市内観光」は、集合は朝の9時。バスと徒歩で巡るツアーの所要時間は約4時間で、解散は13時過ぎでした。参加者は、私たち以外はすべて南米からの旅行者。モヒートの名店「ラ・ボデギータ・デル・メディオ」で、ツアーは解散です。
【子連れキューバ】ヘミングウェイが暮らした邸宅、行きつけのバー、漁村を巡る3時間のツアーに参加(03.09)
ヘミングウェイかりの地を訪ねるためのツアーに参加。米国作家のヘミングウェイは、1939年からハバナで暮らすようになり、1941年には広大な邸宅を購入。以降キューバでの暮らしを楽しみました。滞在していたホテルのツアーデスクで当日申し込みました。
【子連れホテル】ホテル・プラザ・ハバナ/キューバ(03.08)
ジャマイカの旅行代理店で、ハバナへのツアーを申し込みました。航空チケット、ホテル、ビザなどがセットになって、大人/723USドル、子供/513USドル。入国にはビザが必要となり、申請料2100円。ちなみにジャマイカでは19USドルでした。
【ジャマイカ*10】2才になるまで髪を切らない、魚を食べさせない…ジャマイカ人のユニークな子育て信条(02.26)
ジャマイカにも、「えっ?」と思ってしまう独自の子育てタブーが存在します。まず、2才になるまで髪を切るべからず。ジャマイカの赤ちゃんの髪のケアは、オイルをすり込みブロックにわけてねじる、といった感じです(男の子も女の子もそうです)。
【ジャマイカ*09】ゆでたバナナ、ヤム芋、パンの実、バミー…ジャマイカのおいしい主食たち(02.25)
ジャマイカでは、お米以外にもゆでた青いバナナやヤム芋、パンの実などが主食として食べられています。ジャマイカ料理は主食におかずを一品、肉や魚などを上からかけて食すワンプレートミールがキホンなので、手抜き主婦にはありがたい限り。
【ジャマイカ*08】停電、断水は日常茶飯事…それでもおもしろいジャマイカ流「サバイバル」田舎暮らし(02.24)
ジャマイカでは停電、断水は日常茶飯事で、「ウルルン滞在記」さながらの原始的ライフはカルチャーショックが満載です。「人間って意外となにもなくても生きていけるもんだなぁ…」と思うころにはもう日本の生活には戻れなくなっていたりして…
【ジャマイカ*07】リゾート地だけでは物足りない…そんな人はジャマイカを体感できる「ダウンタウン」を歩いてみよう(02.23)
モンテゴベイの繁華街「ヒップ・ストリップ」(グロセスター・アヴェニュー)からダウンタウンへは徒歩で約10分。けたたましいクラクション、大音響で流れるカーステレオ(いたるところでレゲエがかかっています)、そして物売り……
【ジャマイカ*05】島の西端にあるビーチリゾート「ネグリル」では約11キロ続く白砂のビーチ、ウォーターパークも楽しめる(02.21)
ネグリルでは、7マイル(約11キロ)におよぶ白い砂浜は必見。水に入ったり、散歩したり……いろんな角度からこのパラダイスをご堪能あれ。海は遠浅が果てしなく続くので、子供の身長でもずっと遠くまで行けてしまいますよ。
【ジャマイカ*04】有料ビーチからアミューズメント系レストランまでそろう、モンテゴベイの「ヒップ・ストリップ」に繰り出そう(02.20)
モンテゴベイ市内を約1キロに渡ってリゾートホテルや土産物屋、ビーチがひしめく「グロセスター通り」、通称「ヒップ・ストリップ」。モンティゴ・ベイのリゾートのすべてがココに凝縮されている、といっても過言ではないほど随一の目抜き通りです。
【ジャマイカ*03】ジャマイカの国民食は「アキ&ソルトフィッシュ」!じっくり焼いたジャークチキンも子供に大人気(02.19)
ジャマイカは、とっても食の豊かな国。労力をいとまず、時間をかけられた料理の数々は「これぞスローフード」といったところです。書ききれないくらいオススメのメニューがありますが、まずは定番「ライス&ピーズ Rice & Peas」とチキンでしょう。
【ジャマイカ*02】往復するのに10〜13万円、マイルも1万7000貯まる…いっぽうでアメリカで1〜2回の乗り継ぎ必須(02.18)
日本からジャマイカへは直行便がありません。アメリカ各都市(もしくはカナダ)で1〜2度乗り継ぎ、1泊するパターンが多いです。日本-アメリカ間の飛行時間が10時間以上にもおよぶので、なるべく1日目の乗り継ぎではないスケジュールを選びたいもの。
【ジャマイカ*01】ゲストハウスに滞在してカリビアンブルーの海を堪能してほしい…世界有数のリゾート地・ジャマイカ(02.17)
美しいビーチで遊べ、果物がいっぱい食べられる……子供にとてもフレンドリーなお国柄なので、子連れでもストレスを感じることは少ないはず。ジャマイカは果物の宝庫で、パパイヤやマンゴーなど豊富な種類のトロピカルフルーツがたわわに実っています。













