キューバ 
【子連れキューバ】「グランマ号」やカストロ、ゲバラの愛用品の数々…キューバ革命を語り継ぐ「革命博物館」は必見!(03.13)
2010 年 3 月 13 日
1956年の「キューバ革命」の際、カストロやゲバラなどの英雄たちを運んできたボートが「グランマ号」。ボートの定員は8名ですが、当時は82名を乗せてキューバにたどり着いたそう。どこにそれだけ乗れたのか、不思議でたまりません。
【子連れキューバ】革命広場→旧国会議事堂→モーロ要塞→大聖堂→モヒートの名店まで、ハバナ旧市街地の名所を巡るツアー(03.12)
「ハバナ市内観光」は、集合は朝の9時。バスと徒歩で巡るツアーの所要時間は約4時間で、解散は13時過ぎでした。参加者は、私たち以外はすべて南米からの旅行者。モヒートの名店「ラ・ボデギータ・デル・メディオ」で、ツアーは解散です。
【子連れキューバ】ヘミングウェイが暮らした邸宅、行きつけのバー、漁村を巡る3時間のツアーに参加(03.09)
ヘミングウェイかりの地を訪ねるためのツアーに参加。米国作家のヘミングウェイは、1939年からハバナで暮らすようになり、1941年には広大な邸宅を購入。以降キューバでの暮らしを楽しみました。滞在していたホテルのツアーデスクで当日申し込みました。
【子連れホテル】ホテル・プラザ・ハバナ/キューバ(03.08)
ジャマイカの旅行代理店で、ハバナへのツアーを申し込みました。航空チケット、ホテル、ビザなどがセットになって、大人/723USドル、子供/513USドル。入国にはビザが必要となり、申請料2100円。ちなみにジャマイカでは19USドルでした。













