グアムの子連れスポット 
【グアムだより23】「GPO」の中央にオープンした室内遊び場「プレイエリア」は、買物ついでにホッとひと息つけるスポット!(07.12)
これまでGPOには休憩ポイントらしいものがなく、チラホラ置いてあるベンチもローカルが座っていて休めなかったりしました。が、子連れにはうってつけの「プレイエリア」がオープン! 入り口には消毒用のウエットティッシュがあり、土足厳禁となっています。
【グアムぐらし21】島中にたわわに実るマンゴーをたっぷり味わえる…毎年6月に行われる「マンゴー・フェスティバル」(06.28)
「マンゴー・フェスティバル」は、毎年6月アガットというグアム南部の村で行われるお祭りです。南部に限らず、この季節はグアム中マンゴーだらけ。レンタカーで行くこともできますが、この日は特別ツアーバス(20ドル)も出るので参加しやすいはず。
【教えてバンビーノQ66】世界各地で体験できる「エコツーリズム」、グアムではどんなエコツアーが楽しめますか?(06.21)
世界各地では、現地の自然や文化に触れて学ぶ「エコツーリズム」が実施されていますが、グアムにもエコツアーはあるのでしょうか。グアムならではの自然のすばらしさに触れて、理解を深められたら最高の旅行になるかも! と思っています。
【グアムぐらし17】在住者でも迷うことも!? わかりにくい極上ビーチ「リティディアン」へのアクセスを写真でご案内(05.31)
私がはじめてリティディアンを訪れた際は、友達に連れて行ってもらいました。が、グアム在住者(計4名)でも、昼前に出て、4時までに辿り着けなかったとか。そんなことにならないように、今回はカンタンなルートを写真で説明していきます。
【グアムぐらし16】目の前に広がる白い砂、透き通る海…グアム島最北にある「リティディアン・ビーチ」はかなり天国に近いビーチ!(05.24)
こちらは最北と言うだけあり、クルマで30分ほどかかり道はどうしようもなくガタガタ。がっ! それだけの価値は充分にあります。タモンのビーチもキレイですが、リティディアン・ビーチは、まさにグラビアに出てきそうな美しいビーチ。
【教えてバンビーノQ43】P.I.C.、ターザ、オンワード…3才の子供と楽しめるウォーターパークは?(03.29)
「ターザ」、「P.I.C.」「オンワード」には、3才でも滑ることができるスライダーはありますか? わが家の3才児はスライダーに乗りたがっていますが、対象年齢に引っかかると、逆に不機嫌になってしまいそうなので。。。
【教えてバンビーノQ34】2才と5才の子連れで「チャモロ・ビレッジ」ナイトマーケットと「デデド朝市」行きは無謀?(02.22)
2才と5才の小さな子供連れで行く予定ですが、「チャモロ・ビレッジ」のナイトマーケットや、「デデド朝市」にも行ってみたいと思っています。しかし、往復のバスなどはかなり混雑すると聞きました。この年齢の子供連れで行くのは不向きでしょうか?
【グアムだよりvol.73】小1時間で回れるコンパクトな水族館「アンダーウォーターワールド」は小さな子連れにもオススメ(01.27)
DFSの正面にある「アンダーウォーターワールド」は、グアムで唯一の水族館。トンネル型水槽で知られており、早足でまわると10~15分くらいであっという間に見終わってしまうほどのコンパクトさ。ゆっくり観ても小1時間ほどなので小さな子連れにオススメです。
【教えてバンビーノQ06】2才の息子が思いきり身体を動かすことができる公園はある?
グアムには日本にあるような滑り台やブランコなどのちょっとした遊具のある公園はあるのでしょうか? また、公園以外でも「こんなちょっとした遊び場もあるよ」と教えてくれると本当に助かります!!
【グアムだよりvol.64】ダンスフェスティバル、秋祭り、コンサート…グアムで開催される年末年始のイベントをチェック(11.18)
グアムでは年末にイベントが多く、11月末から大きなイベントがいくつかあります。12月6日は「グアム・シンフォニー・シーサイドコンサート」。椅子を持参したり、芝生に座って聴くコンサートで、水牛が引くソリに乗ってサンタクロースが登場。
【グアムだよりvol.59】まさにトップガンの世界!空軍基地で開催されたアクロバティック飛行ショーを堪能(10.14)
なかに入るとまさに映画の「トップガン」の世界で、アメリカンなノリのいい音楽が流れ、目の前にはディスプレー用の大きな飛行機やヘリコプターが並んでいます。お目当ては、空軍最高峰の技術を持つというチーム「サンダーバード」の飛行ショー。
【グアムだよりvol.49】豆腐のスイーツにBBQ…手づくりのローカルフードの食べ歩きが楽しい「デデドの朝市」(08.05)
会場内は地元の野菜や果物・植木、魚、服、オモチャなどいろいろあって見ているだけでもおもしろかったです。見たこともない大きな魚やカニやフレッシュな海老、お店で食べると50ドルくらいするロブスターも1匹15ドルから20ドルくらい。
【グアムだよりvol.43】「サンドキャッスル」のショーをオトクに鑑賞する方法&ショーを観て「???」だったこと(06.24)
今回は活用しませんでしたが、ほかにもオトクになる裏ワザも。サンドキャッスルのすぐ近くにある「DFS」では、チョコレート売り場奥にある「ジャックポット JACKPOD」ゲームで、スロットくじに挑戦してみてください。
【グアムだよりvol.36】ラッテ・ストーン公園、スペイン広場、アプガン砦…グアムの主都「ハガニア」で旧跡散策
グアムの主都「ハガニア Agana」。ここには、グアムの歴史を象徴する名所や旧跡もいくかあります。今回は、ハガニア観光では外せない「ラッテ・ストーン公園」、「スペイン広場」、「アプガン砦」を紹介します。
【グアムだよりvol.34】ライフセーバー、トイレ&シャワーも完備!わが家がオススメするタモンビーチの穴場「マタパン・ビーチ」
タモンビーチの一角でかなり狭いエリアなのですが、子供たちが目の届く範囲にいてくれるのでとても安心できます。ビーチには日中ライフセーバーがいて、近くにトイレと簡易シャワーもあるのがうれしいポイント。
【グアムだよりvol.33】ヒルトンホテルの庭でエッグ・ハンティング!グアムでの「イースター」の楽しみ方とは?
イエスの復活を祝う「イースター」は、カトリック教徒の多いグアムでは盛大なお祭り。1週間前からは「イースター・ブレイク」で春休みとなる学校も多く、イースターの卵を見つける「エッグ・ハント」イベントも各地で行われ、子供たちには楽しい休日となります。
【グアムだよりvol.32】グアム最大の滝、ミクロネシア唯一のロープウェイ、「横井ケーブ」がみどころの「タロフォフォの滝公園」
グアム南部にある「タロフォフォの滝公園 Talofofo Falls Resort park」は、観光ツアーでも人気のスポットです。ココの目玉は、グアムでも最大の滝「タロフォフォの滝」と、太平洋戦争後28年ぶりに帰還した横井庄一さんが暮らしていた洞窟を再現したケーブです。
【グアムだよりvol.31】グアム随一の絶景スポット「恋人岬」からは、吸い込まれるような青さの海と空が堪能できる
グアム観光で、絶対に外せないのが「恋人岬 Two Lovers’ Point」。崖のうえにある展望台からの眺めは最高です。展望台は海抜123メートルの高さに張り出し、あまりの高さに身が引き締まります。そして、恋人岬の伝説を思い出し、なんともいえない気持ちになります。
【グアムだよりvol.29】澄みきった地下水が湧き出る天然のプールが魅惑的!マンギラオにある「マーボー洞窟」
グアムのローカルにも人気のハイキングスポット「マーボー洞窟」。なかに入ってみると涼しくて、虫もおらず、外の明かりが差し込んで思ったより明るくてひと安心。外からの光が洞窟内のキレイな水に反射して宝石のような色をしていて不思議な雰囲気です。
【グアムだよりvol.28】自然と史跡が残る島東南部・イナラハンの「天然のプール」で、のんびりと磯遊びを楽しもう
イナラハンには、火山活動の溶岩や波の浸食などが原因で、海がせきとめられてできたといわれている「天然のプール」があります。平日はあまり人がいませんが、週末になるとプール周辺でバーベキューをするローカルや、プールの飛び込み台から楽しそうに飛び込む地元の子供たちの姿をみかけます。
【グアムだよりvol.26】水牛にも乗れる「ソレダット砦」からは、スペイン統治時代の歴史が刻まれた絶景を一望できる
緑豊かなグアムの南部は、タモン地区とはまったく違った雰囲気で、南の島にいることを実感できる場所です。短時間で南部のいろいろな場所をまわりたい場合は観光ツアーもオススメですが、レンタカーでまわっても4~5時間ほどでタモン地区に戻ってこられるので、子連れファミリーなら自由に動けるレンタカーも楽しいと思います。
【グアムだよりvol.24】エメラルドグリーンの海と各種アクティビティが堪能できる「ココス島」に行こう
ココス島は、30分もあれば歩いて1周できてしまうほどの小さな島で、その周りにはエメラルドグリーンの海が広がっています。シャワーや更衣室などの施設を完備し、さまざまなアクティビティが楽しめる、日帰り専門のリゾートアイランドです。
【グアムだよりvol.20】ダイビングスポットとしても有名!緑豊かな「ガン・ビーチ」はプライベートビーチ感覚でのんびり過ごせる
このビーチの特徴は、大きな崖がせり出しているのでプライベートな雰囲気があり、のんびり海を見て過ごせること。また、ホテル側をみるとタモン湾がよく見え、ビーチの後ろには小さな花も咲いており、緑豊かでホテル前のビーチとはまた違う楽しみ方ができます。
【グアムだよりvol.19】ディズニーの最新3Dアニメ「BOLT」を観たGPO内のシネコンは、映画以外にもお楽しみがいっぱい!
「ボルト BOLT」は、BOLTという名の勇敢な映画スター犬が主人公の話で、映像だけでも理解しやすい内容のうえ、3Dメガネをかけると立体的にみえ、子供も大人も楽しめました。
【グアムだよりvol.15】流れるプールにスライダーも11本!子連れなら1日中楽しめる「ターザ」の遊び方
グアムにある、3大アトラクションプールといえば、「オンワード・ビーチリゾート・ウォーターパーク」と「P.I.C.」、そして「ターザ Tarza」です。今回は、気になっていたものの、行く機会がなかった「ターザ」に行ってきました。
【甘辛グアム38】「マイクロネシア・モール」のクリスマス・トレインは親子1ドルで8周も楽しめる
現在「マイクロネシア・モール」には巨大ツリーが登場し、毎日夕方に光のショーをみることができます(〜12月24日まで)。子供たちにオススメなのは、このツリーの前に停まっている「機関車」! というわけで今回はそのレポートです!
【甘辛グアム36】グアム中の日本人が集結!?「日本人会秋祭り」の屋台で日本の味を堪能
ダンス・フェスティバルの翌日に行われるのが「日本人会秋祭り」。グアムに住んでいる日本人たちやその友達、現地の人などで大賑わいになるというこのイベントに、私もグアムでできたマブダチ・カオルちゃんと行ってきました。
【甘辛グアム35】国際色豊かなローカルたちによるダンスの祭典「プレジャーアイランド・ダンスフェスティバル」
このフェスティバルでは、ヨサコイや沖縄のダンスが見られるので、私たち日本人の血もさわぎます。もちろん、スタートはグアムの伝統的なダンス(ちょっとフラダンスに似ているかも)だったので、息子はノリノリ。
【甘辛グアム27】「マイクロネシア・モール」2階にある屋内ミニ遊園地のキラキラした雰囲気に魅了されてしまった息子!
「マイクロネシア・モール」のフードコート横には、「ファンタスティック・パーク Fantastic Park」というキッズ・スペースがあります。昼間でも薄暗く、メリーゴーランドの光がキラキラ輝き、その後ろには滝が流れているといった雰囲気のため、子供は一発で魅了されること間違いなし!
【甘辛グアム20】こんなグアム満喫1日コースはいかが? ビーチ→水族館→HRC→DFS<レオパレス滞在おまけ編>
すでにばぁばは帰国してしまいました……が、今回は「レオパレス」に滞在した3日め、ばぁばが日本に帰国する前日をモデルケースにして、家族水入らずの3世代旅行でかつレンタカーがない場合の、グアムの楽しみ方をレポートしてみることにします!
【甘辛グアム12】ある意味冒険気分が味わえる!? 脱力系動物園「グアム・ズー」
気持よく晴れた日曜日。息子の翼と、遊びに来ていたアパートのオーナー夫妻の娘であるマカナちゃんも連れて、朝からグアムで唯一の動物園に行くことにしました。ウワサには聞いたことはありましたが、どこにあるのかがわからなかったので、トローリーバスの運転手にグアム動物園はどこにあるのかと聞いてみました。すると、動物園のあるところで止めて下ろしてくれるといいます。
【グアムだよりvol.07】野生のイルカが目の前でジャンプ!感激のウォッチングツアーに参加
グアム周辺の海には野生のイルカが暮らしていて、毎日のように近海に遊びにきています。グアムのイルカは、一緒に泳いだり触ったりはできませんが、ボートのすぐ近くに来るイルカを見ることができます。
【グアムだよりvol.06】星の砂のビーチ「リティディアン・ビーチ」で地球のすばらしさを実感
グアムの海での楽しみ方はいろいろありますが、見渡す限り美しい海と美しい空を眺めて過ごすのにぴったりなのが、星の砂で有名な「リティディアン・ビーチ Ritidian Beach」です。島の最北部にあるリティディアン・ビーチは米軍の敷地内にあり、祝日を除く8時~16時のみ一般開放されていて、利用料は無料です。レンタカーを借りた方は、ぜひ足をのばしてみてください。
【甘辛グアム04】「チャモロ・ビレッジ」のナイトマーケットで迫力のダンスでノリノリに!
毎週水曜日と金曜の夜、「チャモロ・ビレッジ」というところで、ナイトマーケットという日本の縁日のようなものが開催されています。「チャモロ・ビレッジ」は、ハガニア湾にある人工の半島に広がるパセオ公園の一角にある、グアムの伝統的なチャモロ文化に触れられるスポットです。
【グアムだより】「イパオ・ビーチ・パーク」の透明な海で泳ぐ幸福なひととき
週末になるとローカルの人々が集まり、広い芝生でパーティーをしたり、イベントやバーベキューをしている「イパオ・ビーチ・パーク Ypao Beach Park」。ここでは、観光とはひと味違ったローカルの雰囲気が味わえます。
【子連れグアム】遠浅でアクセスもよし!赤ちゃん連れにおすすめのビーチ
グアムに行ったら美しい海を堪能しなきゃ!
グアムといえば、きれいな海にビーチですよね!
グアムはいろいろなマリンスポーツが楽しめてちょっとスリルが味わえるビーチから、乳幼児におすすめの遠浅のビーチまで、いろいろな種類のビ [...]
【子連れグアム】土日の朝はローカルで賑わう「デデドの朝市」に行こう!
土・日にグアムに滞在するなら、ぜひ行きたい朝市
「デデドの朝市」は、毎週土・日の早朝に開催されているローカル向けのフリーマーケット(朝市)。
「デデド Dededo」は、タモンのホテル街の北東約6キロの場所に位置してお [...]
【子連れグアム】小さな子連れでも十分楽しめる!「ターザ」に行こう!
グアムにある3大ウォーターパーク、どれがおすすめ?
グアムのガイドブックを見ていると、マリンスポーツと同様、さまざまなプール情報が載っています。
子連れ海外旅行で初グアムという場合、どこに行ったらいいのか迷う人も多いの [...]
【子連れグアム】船にも乗らず、海にも入らず、熱帯魚に囲まれるツアー!?
水深10メートルで海中が観察できる!「フィッシュアイ・マリンパーク」
今回のグアム子連れ海外旅行でも訪れた、「フィッシュアイ・マリンパーク Fish Eye Marine Park」は、小さな子連れでもオーケーな海底探検 [...]













