子連れハワイ旅行
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フレンチトースト(7.5ドル)は、しっかりアメリカンサイズの超ブ厚いフレンチトースト3枚に、どっさりのったトッピングのフルーツ! フルーツは1種類につき1.5ドルの追加料金がかかりますが、こんなにたっぷりなんてすごいゼイタク。
【子連れオアフ】おいしいプレートランチと総菜が食べたければ「ダイヤモンドヘッド・マーケット&グリル」で決まりッ!(07.29)
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【子連れオアフ島】ラウンジのように居心地のいいアラモアナS.C.の「ニーマンマーカス」と「ノードストローム」のトイレ(07.27)
アラモアナS.C.の「ニーマンマーカス」と「ノードストローム」のトイレはキレイで広く、ソファーもあります。ノードストロームのトイレには、「マザーズルーム」もあるんです。オムツ替えだけでなく、授乳もできるソファーが用意されているなんて、うれしいですね。
【子連れハワイ】往路は「フルーツミール」がオススメ、帰国は早朝便利用が正解…JAL便で1才6ヵ月の息子と快適に過ごすコツ(07.15)
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【子連れオアフ】リムジン送迎付で大人117ドル、3才以上82ドル…「スターオブホノルル」の3スターディナークルーズに大満足(07.14)
ディナークルーズは、食事の内容やショーの違いでいくつかプランがありますが、ドレスコードもなく食事も美味しそうな「3スター」を選択。ステキなライブとおいしい食事、そして夕陽や夜景も楽しめて、 家族旅行にうってつけの大満足クルーズでした。
【子連れオアフ】高級住宅地を抜けると見えてくる「ラニカイ・ビーチ」の青い空と青い海は期待以上の美しさだった!(07.13)
ラニカイ・ビーチは、想像していたよりもキレイ! やっぱり青い空と青い海って最高ー! ワイキキのごちゃごちゃ人が多いビーチも楽しいけど、こちらはわりと人少なめ。キレイな海を毎日見られれば、ストレスなんてないだろうなーなんて思ってしまいます。
【子連れオアフ】アラモアナS.C.よりも空いていて、品ぞろえも豊富な「パールリッジ・ショッピングセンター」で大満足なお買い物(07.13)
パールリッジには、人気の「ホリスター」、「アメリカンイーグル」、「フォーエバー21」、「チルドレンプレイス」が入っています。アラモアナS.C.よりもお店も広々だし、品ぞろえも断然いい! ということで、これからの買い物は「パールリッジ」に決定。
【子連れオアフ】B級グルメを堪能しながら、ウミガメを観察したり虹を見たり…最高に楽しいオアフ島1周半日ドライブ(07.08)
朝7時にミニバンを借り、12時間かけて、ホノルルから右回りで→カイルア→カフク→ハレイワ→ドールプランテーション→ホノルルをドライブ。ガーリックシュリンプやシェイブアイスを楽しみ、ウミガメの上陸するビーチでのんびり…最高に楽しいドライブになりました。
【子連れオアフ】立地と内容はいいけど1日参加は140ドル…「シェラトン」の「ポピンズ・ケイキ・ハワイ」<キッズクラブ比較2>(06.30)
「ポピンズ」は、シェラトン・ワイキキの4階にあります。部屋入ると、まず目に飛び込んでくるのは窓からの絶景! スイートルームを改装した部屋なので、ダイヤモンドヘッドとビーチが一望でき、とても見晴らしがいいです。
【子連れオアフ】オアフでもっとも安価で内容も充実!「カハラ・ホテル」の「ケイキ・クラブ」<キッズクラブ比較1>(06.30)
カハラ・ホテルの「ケイキ・クラブ」は、宿泊者以外も利用可能で、安価。プログラムの内容も魅力的です。午前は竹竿でフィッシング、午後はシェイブアイス作りがやりたいというので、水曜日の1日プログラムを申し込むことにしました。
【子連れホテル】シェラトン・ワイキキ/オアフ島(06.29)
新しくなったプールは子供たちのお気に入りで、毎日入ってもまったく飽きることはありませんでした。日本人が多いホテルなので、「海外に来た!」と言う感じも半減してしまうかもしれませんが、それでも利便性の高さと施設の充実さを考えれば、オススメできるホテルです。
【子連れオアフ】お正月のツアーは9月に予約。2才と5才にうってつけの座席選びや大活躍アイテム「トランキ」など<旅行準備編>(06.29)
最後列を選んだのは正解でした。最後列は真ん中4席のみで両隣の座席がなく、座席がない分横のスペースが空いていたのです。ベルト着用サインが消えたら抱っこして歩き回るスペースがあり、とても助かりました。最後列でなければ、こうはいきません。
【子連れオアフ】フルカバー保険+ガソリン満タンが付いたオトクな「ダラーレンタカー」の「らくらくプラン」で、ナビは必要?(06.24)
「ダラーレンタカー」は、フルカバー保険とガソリン満タン1回分もついた「らくらくプラン」が魅力。そのプランでは、提携クレジットカードやマイレージカードを利用することで、さらに割り引かれたり、マイルを貯められるキャンペーンが利用できます。
【子連れホテル】ワイキキ・サンドビラ・ホテル/オアフ島(06.23)
宿を選ぶときの最低限の条件は、安いこと、気持ちのいいプールがあること、 ハンドシャワー付バスタブがあること。それに加え、このホテルは、無料で室内金庫と市内電話が使えるうえ、朝食がつき、駐車場料金も50%ディスカウント!
【子連れオアフ】パイナップル畑を20分かけて走るトレインでの〜んびり気分を満喫!「ドール・プランテーション」(04.14)
真っ赤なボディーがとってもキレイ。赤土のうえをガッタン、ゴットンと走っていきます。林を抜けると、そこはパイナップル畑です。途中の折り返しのところではお花がキレイでした。以前は立ち入ることができなかったところも走っているそうです。
【子連れホテル】アストン・ワイキキ・ビーチ・タワー / オアフ島・ワイキキ(04.12)
「アストン・ワイキキ・ビーチ・タワー」は、すべての部屋のラナイからワイキキ・ビーチを見渡すことができ、フルキッチンと洗濯機&乾燥機がついています。わが家が滞在したのは28階、2ベッドルームの「プレミアム・オーシャン・フロント」(約115平米)。
【旅*流儀73】夏休みなのにオアフ行きビジネスクラスが5万7400円?! 条件さえ合えばとってもオトクな3月発券限定のチケットとは(03.19)
例年、祝日「海の日」の3連休前後からお盆休みにかけて、料金がぐんぐん上がってくるのですが、たとえば「yahoo!トラベル」で3連休初日の「7月17日ホノルル行き」で検索すると、最安料金が5万7400円と出てきます。
【子連れハワイ島】ビッグKマート→コーヒー農園「ドトール・マウカ・メドウズ」→ケアウホウというルートでドライブ(03.10)
相談した結果、コーヒー園に行ってみようということに。カイルア・コナの東側、フアラライ山のふもとには「コナ・コーヒー・ベルト」と呼ばれる地帯が広がっており、1年を通して温暖な気候のため、コーヒーを育てるにはベストな環境のようです。
【子連れハワイ島】ハレマウマウ火口→赤く流れる溶岩→マウナ・ケア山で満天の星空…と感動の連続<溶岩見学ツアー後編>(03.05)
火山国立公園を見学したあとは、いよいよハワイ島南東部に位置する「カラパナ」へ。ここは、かつてブラック・サンド・ビーチで知られた「カラパナ」と「カイム」という村だったそうですが、1990年に溶岩に飲み込まれてしまいました。
【子連れハワイ島】まずはホノカアでマラサダを食べ、ヒロで大王に会い定番土産を購入<溶岩見学&観光スポットツアー前編>(03.04)
私たちが申し込んだツアーは、流れる溶岩を見ることができる「カラパナ」という地まで足を運ぶツアーです。溶岩だけではなく、島の有名なスポットにも連れて行ってくれますが、このツアーは昼の13時に出発し、ホテル着が22時半という長いツアー!
【子連れハワイ島】「ヒルトン・ワイコロア・ビレッジ」の「バジェットレンタカー」営業所でオープンカーを現地予約してみた(03.03)
わが家が滞在していた「ヒルトン・ワイコロア・ビレッジ」には「バジェットレンタカー」の営業所がありました。若干夫の運転に不安は残りますが、さっそく予約しに行ってみることに。車種は「コンバーチブル」しか残っていませんでしたが…
【子連れハワイ島】12月〜4月はザトウクジラのシーズン!2時間の「ホエールウォッチング」ツアーに参加(03.02)
クジラは警戒心が強いようで、船のエンジン音も嫌うようなので、エンジンを切って静かにウォッチング。すると、息つぎであがってきたとき、鼻や背中、チャーミングな胸びれや尾びれ、潮を吹く様子などを、少し遠くでしたが見ることができました。
【子連れハワイ島】「朝食なしプラン」の人必見?! スーパー、レストラン、フードコート…「ワイコロア」地区での食事情(02.27)
ワイコロアにあるもうひとつのホテル「マリオット」内にある「ハワイ・コールズレストラン」はシーフードがオススメのレストラン。アヒや海老を使った料理がたくさんありました。パスタにも、パイナップルが使われていたりとハワイアンな感じです。
【子連れハワイ】ホノルル空港での待ち時間はワイキキで買物できて大満足!JAL、ハワイアン航空を乗り継いでハワイ島へ(02.23)
ハワイアン航空の出発時間は11時33分。チェックインは1時間前までにすませないといけませんが、その時間を残してもまだ2時間もある!空港で過ごすのももったいないし…ということで、思いきってワイキキまで買い物に出かけることにしました。
【子連れオアフ】カフク産とうもろこし、コナ産アワビ…「KCCファーマーズ・マーケット」でハワイ産グルメを食べ歩き!(02.14)
最初に買ったのはとうもろこし。「Super Sweet Corn」という看板を掲げているお店では「バター&ガーリック」「バター&醤油」もありましたが、娘用なのでとくに味付けなしで。カフク産のこのとうもろこしは、甘みがたっぷり詰まった人気の一品。
【子連れオアフ】親子ペアで15分149ドルの「カハラ・リゾート」で開催されているイルカの触れ合いプログラムに参加(02.13)
イルカのプログラムは9つあり、私たちが参加したのは5才未満の子供と大人のペアが一緒に参加できるコース(15分/149ドル)。ほかにも5才以下の子供が参加できるコースもありましたが、45分/ふたりで640ドル、30分/5名までで1225ドルという内容でけっこうなお値段。
【子連れオアフ】ノースショア方面に行くなら、滝で泳げる「ワイメアバレー公園」でのハイキングもオススメ!(02.09)
ワイメアバレー公園は古代ハワイ住民のタロイモの生産地として栄えたエリアで、728万平米の敷地内でおよそ5000種の植物が育てられています。また、12メートルの落差のある「ワイヒ滝」を終点とする、5.6キロのハイキングコースも設けられています。
【子連れオアフ】4才の娘と母子ふたりで満喫したホームステイ。個人手配のメリット&デメリット、注意点を考える(02.02)
個人手配でホームステイ先を選ぶ場合、ネックとなるのはトラブルが発生した際、すべて個人で解決しなくてはならないこと。本当に良心的なファミリーなのか、詐欺サイトではないか、滞在しながらお金のやり取りをするときに信頼できる相手かを吟味する必要があります。
【子連れオアフ】明朝に帰国を控え、最終日に食べた「えぞ菊ラーメン」のちゃんぽん、「田中オブ東京」の鉄板焼きコース(12.29)
お昼は、小腹が空いたので「えぞ菊ラーメン」へ。お野菜がたっぷり入ったちゃんぽんがおいしい♪ 現地のフリーペーパーには「ぎょうざ1皿無料」クーポンがついているので忘れずに! その後は2個目無料のクーポンを持って「コールドスト—ン」へ。
【子連れオアフ】大人130ドル、子供90ドルの、沖合でイルカやウミガメと泳げる「ドルフィンツアー」に参加(12.28)
イルカにあえる確率は90パーセント以上だそうですが、万が一出会えなかったら別の日程で無料での再挑戦が可能なので、予備日があるといいです。130ドル(子供90ドル)×家族人数分と考えると高くて躊躇しましたが、金額以上の価値がありました。
【子連れオアフ】ワイキキビーチを眺めながらBBQが食べられる「ショアバード・レストラン」は7人で208ドルと安くて楽しい!(12.26)
目の前にはビーチが広がり、ビーチ沿いのテーブルに座ればダイヤモンドヘッドを眺めながら食事もできます。人気のあるレストランだと聞いていたので、早めに電話を掛けましたが「19時30分までムリ」と言われたので「掛け直します」といったん切りました。
【子連れオアフ】ワイキキから「The Bus」の22番を利用して「ハナウマ湾」に行く方法(12.22)
The Busはオアフ島全域に約90のルートを持つ公共の交通機関で、島内のほとんどの場所を網羅。The Busは「クヒオ通り」を通っており、バス停は黄色いバスの絵が描かれたプレートが目印。進行方向さえ間違えなければ、どこから乗ってもオーケー。
【子連れオアフ】1時間待ちは当たり前?! それでも食べたい「エッグスン・シングス」のパンケーキ!(12.10)
お店はオープンしたばかりでキレイですが、いまはまだ14時ごろまでの営業となります。8時くらいにお店へ行ってみると長蛇の列が!! 受付で聞いてみると、すでに1時間待ちということなので、朝食に1時間も待っても…ということで諦めました。
【子連れオアフ】スパム尽くしの1日!年に1度の人気イベント「ワイキキ・スパム・ジャム」はノリノリな雰囲気で楽しめる!(12.09)
年に1度のスパム祭り「ワイキキ・スパム・ジャム」は、「カラカウア大通り」にて午後4時から午後10時まで通行止めにして行われます。フラショーを無料で楽しめたり、有名レストランのシェフがつくる料理を食べられたり、まさにスパム一色に染まる日〜〜。
【子連れオアフ】ハワイをはじめて統一した「カメハメハ大王」像とアメリカで唯一の宮殿「イオラニ宮殿」をみにいく(12.08)
チャイナタウンに来てちょっと迷うも、たまたま出た通りがバッチリ大王像の前というベストポジション!! 路肩にはコインパーキングがあるので、短時間駐車可能です。ココのメーターはデジタルタイプ。25セント硬貨を1枚入れると「10(分)」の表示が。
【子連れオアフ】名物ジンジャーエール、フライドトマトに大満足! カピオラ二・コミュニティー・カレッジ(KCC)の朝市へ(12.07)
この朝市は、毎週土曜日の7時30分〜11時までオープン。最初のお客さんが帰るころの8時30分ごろがいいと聞いていましたが、まだまだ駐車場はいっぱい!! まずはのどを潤すため、人気のジンジャーエール屋「パシフィクール」のテントへ。
【子連れコンドミニアム】インペリアル・オブ・ワイキキ/オアフ島<プール編>(12.03)
このコンドのプールは、27建ての建物の屋上にあります!子供たちと、水着に着替えてプールへ。しかし、屋上まで一気にエレベーターでは行くことができず、26階でエレベーターを乗り換えるか、階段でしか屋上にいけないようになっています。
【子連れコンドミニアム】インペリアル・オブ・ワイキキ/オアフ島(12.02)
日本ではとり扱いが少ないため、ほとんど知られていないコンドミニアムですが、ワイキキではめずらしい2ベッドルームの部屋もあり、ほとんどの部屋がオーシャンビュー! 「ビーチウォーク」も目の前にあり、ハレクラニ裏という好立地でありながら価格も安い!
【子連れオアフ】「この木なんの木」があるモアナルア・ガーデン公園→「ワイケレ・アウトレット」コースでドライブを満喫(12.01)
ワイキキでは駐車料金が高くバカにならないので、ハワイ島では借りたレンタカーは必要ないかなとも思っていました。が、同行者の希望で「ワイケレ・アウトレット」へ行くことになり、1日だけレンタカーを借りることにしました。
【子連れハワイ島】オアフ移動でも1時前に空港着だと遅すぎる?!「乗り遅れるかも…」とビビリながらコナ空港へ(11.24)
レンタカーは、1回ぶんのガソリンが含まれているので満タンにする必要もなく、なんのチェックもなくクルマのキーを返却して終了。JALのチェックインカウンターに着いたのが、ちょうど出発の1時間前。やはり「次回から、もっと早く来てください」と。
【子連れハワイ島】王家の谷と呼ばれた神聖なるパワースポット、北部コハラ山脈にある「ワイピオ渓谷」で元気をもらおう(11.23)
ワイピオ渓谷は、ハワイ島北部にあるコハラ山脈のなかでももっとも大きな渓谷で断崖絶壁に囲まれています。ココは王族のゆかりの地であり、昔から神聖な場所とされ、かつては「王家の谷」と呼ばれ、王族が住む政治の中心地でもありました。
【子連れハワイ島】全米でも有数の広さを誇る牧場で乗馬ができる!ランチを兼ねてワイメアにある「パーカー牧場」へ(11.20)
ワイメアはヒロ、コナに次ぐ第3の町ですが、放牧地を抜けるとこの一帯だけ都会な感じ。牧場に併設されている「パーカーランチ・ショッピングセンター」は小さなかわいいお店など集まった大きなS.C.。とりあえずはフードコートにいってみることに。
【子連れハワイ島】まるで片栗粉のように心地いい白砂のビーチ「パプナ・ビーチ」で、6才の息子はボディーボードデビュー!(11.12)
コンドでは子供用にボディボードが2つのほか、お砂場セットも用意されていたので、ハワイ島で息子はデビューしました!このビーチは本当にキレイでした! 私たちのいった時期は波は高くなく、サーフィンには向きませんが子供たちには安心です。
【子連れハワイ島】ハワイ島随一の品ぞろえ!クィーンズ・マーケットプレイスにあるスーパー「アイランド・グルメ・マーケット」(11.11)
このスーパーは約2100平米と広くて品揃えもよく、とってもキレイ。ハワイ島でこちらにしかない食品も置いてあるそう。食料品もサラダ、惣菜、ケーキ、パン、シリアル、調味料、肉、魚とアメリカらしいボリューム!
【子連れハワイ島】評判のいいキングス・ショップ内「メリマンズ・マーケット・カフェ」で晩ごはんを食べてみたけれど…(11.05)
もっとアメリカ〜ンな量を期待していたので、注文を少なく頼みシェアしましたが、これだけ頼んでも大人5人と子供2人では腹八分目……このお店、カジュアルな雰囲気でクチコミもよかったのですが、料理の当たり外れが大きい印象が残りました。
【子連れコンドミニアム】アウトリガー・フェアウェイ・ヴィラズ/ハワイ島・ワイコロア(11.02)
ハワイ島のコンドミニアムは、お部屋もゆったり広く造られているのに格安! わが家が現地の旅行会社に頼んだ2ベッドルームの広々とした部屋も、1泊約2万3000円!! さらには1泊プラス1000円出せばコナに近い3ベッドルームもありました。
【子連れハワイ島】コナ空港からレンタカーで「ワイコロア」のコンドへ向かうも、似た名前ばかりで…(10.25)
「キングス・ショップス」で手続し、さっそく「アウトリガー・フェアウェイ・ヴィラズ」に向かいますが、この辺り一帯にはコンドミニアムが立ち並んでいて、みんな名前が似ているんですよね〜。「ココだ!」と、入口のゲートで暗証番号を入力。しかし…
【子連れハワイ】「ダラー」でミニバンをハワイ島2日間+オアフ島1日=2万9400円で借りて、初海外ドライブに挑戦!(10.23)
ハワイ島ではレンタカーがないと不便だろうし、海外ドライブデビューを果たすのに田舎なハワイ島はもってこいなのではないか? と初レンタカーにチャレンジすることに! レンタカーは日本から申し込んでおけば英語を使わずにすみます(笑)。
【子連れハワイ】10ヵ月の息子のために持参した離乳食、航空券手配、空港の過ごし方など…赤ちゃん連れハワイのポイントとは?(10.20)
出発の際、空港へは最低3時間前に到着するがいいかなと思います。いろいろやっていると、あっという間に時間が過ぎます。空港内のシャワールームを使用した後は、プレイルームで追いかけっこ開始!! ココでうーーーんと遊んで疲れさせましょう。
【子連れオアフ】高橋果実こと「ヘンリーズ・プレイス」の、果汁たっぷりのなめらかアイス(4ドル)は悶絶するおいしさ!(10.19)
ハワイに行ったら絶対行かないとソンなお店、それは高橋果実こと「ヘンリーズ・プレイス」。ワイキキのビーチウォーク沿い「ブレーカーズ・ホテル」と工事中の「トランプタワー」の間にあるにある果物屋さんで、手づくりのアイスやサンドイッチがおいしい!
【子連れハワイ】往路はスープストック東京とのコラボ飯!JALハワイ便で特別機内食「シーフードミール」を頼んでみた(10.17)
JALの特別機内食はベジタリアンミールや、糖尿病食などしかないと思っていましたが、シーフードミールやフルーツミールの存在を知り、今回チャレンジ! 夫はノーマル、息子はキッズミール、私だけ往復共に特別食のシーフードミール。
【子連れハワイ】復路はオアフに立ち寄れる「JAL」のハワイ島・コナ直行便のチケットは、ICクーポンでオトクにゲット!(10.16)
いっぽうJALは、オアフ島でもハワイ島(コナ)でも航空券代金は同じ。そこで今回はコナ行きを選び、2島を楽しむことにしました。航空券の安い時期だったので、わが家はマイルの特典交換を利用することに。「??」と思われるかもしれませんが…
【子連れオアフ】ラウンジや日本庭園もある「ホノルル空港」1階は、のびのび過ごせる子連れの穴場(10.10)
航空会社カウンターやセキュリティチェック、DFSなどがあるのは2階ですが、ちょうどフードコートの両脇あたりに階段とエレベーターがあり1階に下りることできます。じっと待てない子ども連れには、ホノルル空港の1階は利用価値あると思いますよ。
【子連れオアフ】「ワイケレ・アウトレット」の、値引き商品がさらに半額で購入できる「限定セール」は見逃せない!(10.09)
ココに限らずよくあるのが、店内すべての商品が期間限定でタグからさらに半額になるセール。今回はトミーヒルフィガーとBASSで限定セールがあり、使うかどうかわかりませんが、値段にひかれて籠バッグを購入してしまいました…
【子連れオアフ】インスタント・タトゥーや自画像スケッチなどが楽しめる、夜の「カラカウア・アベニュー」を歩く(10.05)
カラカウア通りでよく見かけたのが絵描きさん。肖像画ふうのスケッチを、椅子に座って目の前で、ササッと特徴をつかんで描いてもらアレです。10ドルくらいだったようですが、ちらっと見ると「ナルホド!」と上手な人もいれば、ビミョーな感じの人も。
【ハワイだよりvol.55】ハワイの冬は雨が多くて肌寒いことも。季節感を知ればハワイはもっと楽しくなる
常夏のハワイでも、1年中同じ気候ではなくゆるやかな季節の移り変わりがあります。日本と同じ北半球にあるハワイは、日本が冬の季節にはやはり涼しく、夏の季節にはより暑くなります。10月に入ると、朝晩にははおるものが欲しくなってきます。
【ハワイだよりvol.54】韓国料理が手軽に味わえ韓流コスメもそろう!ドンキの隣にある韓流スーパー「パラマ・マーケット」
ハワイには日系スーパーマーケットがいくつかあり、日々の生活には欠かせませんが、韓国系スーパーマーケットもなかなか利用価値大。韓国マーケットもいくつかありますが、ワイキキ近くでは、ドンキホーテのお隣にある「パラマ・マーケット」が便利です。
【子連れオアフ】爬虫類にハマっている6才の息子も楽しんだ「ホノルル動物園」の魅力(09.27)
子どもが「行きたい!!」と言わなければ、ほかに行きたいところもあるし、暑いのを知っているので「勘弁してほしい…」という感じ。でも、子どもにとっては、オアフに行く=ホノルル動物園というほど印象深いらしく、今回も行ってきました。
【子連れオアフ】往復5ドルのシャトルサービスを利用して「ワイケレ・プレミアム・アウトレット」で大満足の子供服大量購入(09.25)
最初に入ったチルドレンプレイスでは1.99ドルの棚もあり、あれもこれもで20着以上買いました^^; あとはカーターズ、オシュコシュ。そして、オールドネイビーにてお買い物♪ かなりいい買い物ができて大満足でした!!
【子連れオアフ】ロス、ノードストローム・ラック、ターゲット…ホノルル界隈の激安ショップをおさらい(09.25)
日本でも郊外に大型アウトレットがありますが、ハワイではワイキキからすぐそばにオトクな買い物ができる場所がたくさんあります。「どうしようかなぁ、いらないかなぁ?」と迷って買わないで帰国すると、帰国後に後悔することも…
【子連れコンドミニアム】アクア・アイランド・コロニー/オアフ島(09.24)
ワイキキのアラワイ運河沿いに建つ44階建てのコンドミニアムで、ワイキキではもっとも高層な建物となります。わが家は19階の部屋でしたが、かなりの高さ。去年と同様にラナイからはアラワイゴルフコースが見え、かすかに海も見えます。
【子連れオアフ】おトクなセットが豊富に揃った、ワイキキからクルマで10分の穴場の和食レストラン「花まる」(09.23)
夜は17時から18時の1時間は「Early Bird Spcial」となっており、とてもオトクなセットメニューがあります。6種類あるメニューは、お刺身と天ぷらセット、トンカツと焼シャケなどで、ちらし寿司以外は大きめの松花堂弁当の器で出てきます。
【子連れオアフ】東海岸沿いをひたすらドライブして、ウミガメと会うためにノースショアの「ラニアケア・ビーチ」へ(09.22)
もうラニアケア・ビーチは目と鼻の先。ただ標識もないので、右手に小さめのビーチと人、左にクルマがとまっていれば、そこがラニアケア・ビーチ。3回目の私も「アーっ!」という間にラニアケア・ビーチを通り過ごしてしまいました。
【子連れオアフ】カイルアからノースショアへは「クアロア」に立ち寄ることができる東海岸沿いにドライブするのがオススメ(09.21)
「83号線の海沿いのルートオアフ島東海岸をずっと回っていくと、景色は美しくてのどか。フリーウェイより30分以上かかると思うけれど、こちらが絶対オススメ!」とロコにすすめられて、海沿いからノースショアに向かうことにしました。
【子連れオアフ】全米一美しいビーチと評された「カイルア・ビーチ」へは、ワイキキからクルマで30分(09.20)
ビーチから一段上がった場所には芝生が広がり、ピクニックテーブルもあり、過ごしやすいのがこのビーチパークの特徴。木登りが出来る木もあって、東京ではなかなか体験できないことも味わえ、大満足だったようです(木登りしていたのはわが子だけでしたが)。
【子連れホテル】ワイキキ・サンドビラ・ホテル/オアフ島(09.19)
一流ホテルには負けますが、立地条件は悪くなく、夜遊びするつもりでなければ、治安も大丈夫。近くにはABCストアやフードパントリーもあります。スタンダードルームで予約し、ホテルHPの「ウィークリースペシャル料金」で1泊55ドルと格安でした。
【子連れハワイ】ハワイアン航空を利用して、ハワイ島「コナ空港」からオアフ島「ホノルル空港」まで移動する(09.19)
国内線は「1時間前にはチェックインを」といわれますが、30分前くらいなら余裕で乗れるので、レンタカーを返却する時間も入れて6時過ぎにホテルをチェックアウト。早朝だからか、ハワイアン航空のカウンターも開いていたのは2ヵ所のみ。
【子連れハワイ島】セイフウェイ、ウォルマート、ロス…ハワイ島での必需品はカイルア・コナの大型店舗で揃える(09.18)
ウォルマートでは、オリジナル商品もありいろんなものが安く手に入ります。わが家は、毎年子どもの翌年の水着をココで購入。ハワイならではの花柄など、けっこうお気に入りの水着が見つかります。ビーチ、プール用のバッグなどもお手ごろです。
【子連れハワイ島】ただブラブラ歩くのが楽しい…素朴な雰囲気のなかのんびりできる「カイルア・コナ」の街並(09.17)
マウイ島の「ラハイナ」と少し雰囲気も似ているカイルア・コナの街並ですが、ラハイナよりさらに田舎。海沿いの「アリイ・ドライブ ALII DR.」には小さなショップやギャラリー、レストランがあり、ブラブラ歩くだけでも楽しいです。
【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<プール編>(09.16)
子どもプールは非常に浅く、下は砂が敷き詰められられています。砂遊びの道具や、棒状の浮きなどさまざまなおもちゃもたくさん。プールの周りにはカバナがあり、子どもが遊ぶのを見ながら親はくつろげます。
【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ(09.15)
「ゴルフ・オーシャンビュー・ルーム」は下から2番目の部屋ですが、広さは59平米と十分な広さで素晴らしく快適に過ごせました。室内の広さや仕様は同じで、オーシャンフロントは1泊1035ドル。スイートルームは、1300〜2750ドル。
【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<チェックイン編>(09.14)
滞在したのは、「ゴルフオーシャンビュー」(季節により変動がありますが1泊590ドル前後、大人はリゾートフィーがひとり1日30ドル別途必要)。ゴルフ場18番ホールが前にあり、美しいフェアウェイが広がり、その向こうに海が見えます。
【ハワイだよりvol.52】レゴの形をしたケーキ型や小物も充実!ハワイ初の「レゴ・ストア」がアラモアナS.C.にオープン!
レゴのオフィシャルショップが、はじめてハワイにオープン。わが家のボーイズも、もちろんレゴが大好き。「連れてって!」とせがまれて、さっそく行ってきました。ハワイ1号店としてオープンしたのはアラモアナ・ショッピング・センターの2階。
【子連れヴィラ】フアラライ・リゾート<ヴィラ・2ベッドルーム室内編>/ハワイ島(09.13)
外には屋根つきのダイニングスペースがあり、バーベキューグリルももちろんあります。目の前がゴルフ場(宿泊者以外利用不可)の美しいフェアウェイで、遠くに海も見え、1日中ココに座っいてもいい!と思えるくらいの素晴らしい景色!
【子連れヴィラ】フアラライ・リゾート/ハワイ島(09.12)
宿泊したお部屋は1泊1500ドル~。プール付きの1軒家なら1泊1万ドル〜。このプライベートリゾートに滞在するために、クリスマスシーズンはコナの空港は自家用飛行機でいっぱいになるというのですから、アメリカのお金持ちはスゴイですよね。
【子連れハワイ島】「ダラー」のJAL会員向けオトクなレンタカープランを利用。でも、実際はハーツのほうが使い勝手は上々?!(09.11)
ダラーはハーツなどよりは少しランクが落ちるぶん、クルマが多少古かったり、車内は掃除はしているものの少々クタビレ感が。ちなみにハーツはこれまで一番利用が多かったのですが、こちらは完ぺき。ただ、そのぶん料金もほかよりは高いです。
【子連れハワイ】荷物を受け取りターミナルを移動、入国審査、チェックインと大忙しの「ハワイアン航空」への乗り継ぎ
ハワイアン航空のチェックインは、前述のインター・アイランド・ターミナルで、国際線のメインターミナルから徒歩2~3分といったところ。個人旅行で行く場合でも、ホノルル到着後税関を通り、荷物を受け取ったら団体出口から出ます。
【子連れハワイ】家族3人でUAとの差額6万3950円!やっぱり安い「チャイナエアライン」はメリットもいっぱい
チャイナエアラインの料金は6万9800円。家族3人での合計金額は20万9400円。ユナイテッド航空(UA)が加盟しているスターアライアンス系で一番安かったのが9万9400円(子供は25パーセントオフ)で、トータル27万3350円、差額6万3950円。
【ハワイだよりvol.51】オアフに7店舗営業中!アヒポキ、スパムにぎり、ケイキボールなどハワイならではのお寿司が楽しめる「元気寿司」
日本の回転寿司とくらべると、魚介類の種類は少ないかもしれません。そのかわり、ハワイならではのめずらしいお寿司があるのもポイント。とくに子ども好みのネタは多いように思いますので、せっかくなのでチャレンジしてみては?
【ハワイだよりvol.50】幼児教室にはじまり、各種スポーツ、フラやウクレレ、公文まで!ロコキッズの習いごと事情
ハワイらしいものと言えば、女の子ならフラ。子どものフラは「ケイキ・フラ」と呼ばれ、学校で行事のときに踊る機会なども多いので、習い事としても人気が高いようです。男の子ならウクレレ。ウクレレは手軽なこともあって子どもたちにも人気です。
【ハワイだよりvol.49】エビ釣りとエビのランチプレートも楽しめてひとり35ドル! ノースショアの穴場「ロミーズ」
エビ釣りが体験できて、さらにおいしいエビが食べられるスポットがあると聞いて、週末に出かけてきました!場所は、東海岸からノースショアへ向かって走っていくと、有名なランチワゴン「ジョバンニ」を少し過ぎたところにあります。
【ハワイだよりvol.48】「パンダ・エクスプレス」の中華弁当、「小僧寿司」のスパム握り寿司…人気のキッズミールをチェック!
日本でもおなじみの「小僧寿し」にもキッズミールがあります。「キッズパック」と呼ばれているココのキッズミールがハワイならではなのは、スパムむすびが入っているところ!
【子連れオアフ】朝からビッグサイズなパンケーキにノックアウトされた「マック24-7」。テイクアウトもオススメ!
さっそく「キッズサイズ」(6ドル)のパンケーキを頼んでみると、この大きさで3枚重ね……恐るべしアメリカの子供。コーヒーを2つ頼んだら、ポット入りで来ました。これまたビッグなコーヒーカップでして、ポットも4杯はとれる量が!
【ハワイだよりvol.47】サーフショップ「タウン&カントリー」と「ハワイアン・アイランド・クリエーションズ」でキッズアイテムをチェック!
サーフィン発祥の地・ハワイには、サーフショップもあちこちにあります。サーファーじゃなければイマイチ縁遠いですが、じつはサーフショップにはオシャレなキッズアイテムも売られているので、子連れはぜひチェックしたいところ。
【子連れオアフ】アツアツのピザが美味しい!ワイキキビーチ帰りの腹ぺこファミリーにオススメの「ウルフガング・パック・エクスプレス」
美味しいピザが食べたくなったら、カラカウア大通り沿いの「アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル」1階にある「ウルフガング・パック・エクスプレス」がオススメです。「ホノルル動物園」もすぐそば、というロケーションです。
【ハワイだよりvol.46】靴の種類が豊富でうれしい!ロスよりもブランド品が豊富なアウトレット「ノードストローム・ラック」
私はいつも、ちょっとのぞいてみるだけのつもりが、「また買っちゃった…」。トゥルーレリジョンのジーンズ、コーチのサンダル、子ども用のラルフローレンのポロシャツやパンツなど、ココで購入したアイテムは数知れず!
【子連れコンドミニアム】アストン・ワイキキ・サンセット
「ワイキキ・サンセット」の隣には、子連れにも人気の同系列コンド「ワイキキ・バニアン」がありますが、バニアンは1ベッドルームのみだったので、2ベッドルームのあるサンセットに。オアフで2ベッドルームのコンドは貴重です。
【子連れオアフ】約30ドルで和牛からロブスターまで食べ放題!「まきの茶屋」でのディナーは評判どおり美味しかった
「アロハ・タワー」にある食べ放題のお店「まきの茶屋」。ディナーは29ドル前後(7才以下は半額)とそれなりにお値段がしますが、カニ、ロブスター、和牛、天ぷら、鮨、サラダ、点心、シーフードなどなどデザートも充実しています。
【子連れオアフ】アラモアナSCの「マカイ・フードコート」で焼きたてのステーキプレートを堪能!
「アラモアナ・センター」1階にある「マカイ・フードコート」で、家族それぞれ違うものを頼んでシェアして楽しんできました!新しく登場した「ステーキ・アンド・フィッシュ」でリブステーキ(12.55ドル)を注文。
【ハワイだよりvol.45】ハワイでのドライブがもっと快適に!これだけは知っておきたい運転のルールⅡ<給油&パーキング編>
「ハワイではレンタカー!」という人のお役に立つとうれしいドライブガイド。今回は、<給油&パーキング編>をお届けしたいと思います。日本でもセルフサービス式のガソリンスタンドが増えてきましたが、ハワイもセルフタイプが一般的…
【子連れホテル】ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ<アクティビティ編>
ヒルトンのプールは、ワイキキでも最大級の「スーパープール」(1075平米)、海水プールの「ラグーン」ほか、タワーによっては宿泊者専用プールもあります。わが家は、宿泊者なら誰でも使える「スーパープール」と「ラグーン」へ。
【子連れホテル】ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ/タパタワー
フロントへ行くと「2x階、3x階、35階のどこがいい?」と聞かれたので、「35階」と。案内されたお部屋は、最上階の角部屋だったので、通常のお部屋ふたつぶんほどありかなり広いです。ちなみにお隣はスイートルームでした(笑)
【ハワイだよりvol.44】12才以下の子供をひとりにするのは法律違反。警察に通報されることもあるのでご注意を!
ハワイでは、子どもをホテルの部屋に置いたまま買い物に出かけたりするのもNG。「ちょっとくらいなら大丈夫だろう」と思っていても、留守中に子どもが大声で泣いたりすると、まわりの部屋の人たちが警察に通報することも考えられます。
【ハワイだよりvol.43】ウォルマートよりもオシャレで空いている「ターゲット」は、買い物好きのママに絶対オススメ!
どれもカワイくて、見ているだけでも楽しい! ディスカウントというと、安いけれど味気ないものをイメージしてしまうかもしれませんが、ターゲットの商品は色がカラフルで、デザインもおしゃれなものが多いのです。
【ハワイだよりvol.42】アロハの心で譲り合えばハッピーに!これだけは知っておきたい「ハワイの運転ルール」
ハワイの道は慣れてしまえば運転しやすいと思いますが、日本とは違ったルールや道路事情などもあります。今回は「超基本編」として、押さえておきたいポイントをご紹介したいと思います。まずは、ハワイではクルマは右側通行。
【旅*流儀37】オアフ到着の時間帯は日本の深夜!ハワイ旅行を成功させるための「初日の過ごし方」
ハワイは日本と時差が「マイナス19時間」あります。わかりやすくいうと「日本より5時間進めた前日」と思ってください。朝7時到着というと、日本はまだ真夜中の2時。そこで、ハワイ初日に心がけたいのは「早目早目の行動」です。
【ハワイだよりvol.41】食パン、クロワッサン、こだわりの全粒粉パン…オアフでおすすめのパン屋さんベスト3
ハワイでは日本人が納得するようなおいしいパン屋は、じつは数少ないのです。日本ではスーパーの食パンでも十分においしいのですが、ハワイではそうはいきません。そこで、とくに長期滞在の方にオススメな人気のパン屋さんをご紹介!
【旅*流儀36】この夏、ツアー料金に「ジュニア割引」も登場!ハワイ旅行でそのオトク度を個人手配と比較してみると…
JTBでは、全コースで 2才以上12才未満の「こども代金」が半額、2才未満の「幼児代金」は100円!さらに、今年から12才以上15才未満の「ジュニア割引」が新登場。「安い!」と思ってしまいますが、果たして本当に安いのでしょうか?!
【ハワイだよりvol.40】食べなきゃ後悔するスイーツ!「シナボン」のミニボン、「プレッツェルメーカー」のオリジナル・バイツ
看板メニューの「シナボン」は、確かに日本人にはちょっと大きくて甘すぎるように感じるかもしれません。私のオススメはひと回りサイズが小さい「ミニボン」。子どもたちはひと口サイズの「シナボン・バイツ」がお気に入りです。
【旅*流儀35】本当にワイキキ滞在だけでいいの?! オアフの穴場ビーチから離島までハワイの魅力を再検証
言葉や運転にあまり自信がなければ、まずはオアフ島だけにして、ワイキキを拠点に郊外のビーチに繰り出してみてはいかがでしょう。初日にワイキキビーチに行けば「毎日行かなくていいかな」と、とりあえず満足するはず。
【子連れハワイ】ハワイ生まれのおんぶヒモ「エルゴ」の刺繍入りを求め、ベビー用品専門店「ベビー・エンポリウム」へ
さて、お目当てのエルゴは、店頭に並んでいる品数は少なく、探していた刺繍の入った商品はありませんでしたが、ネットで人気のビンテージハワイ柄はありました(105ドル前後)。
【ハワイだよりvol.39】見た目も麺もラーメンだけど、スープだけは和風だし!ハワイの代表的ローカルフード「サイミン」
サイミンは、こってりしたメニューが多いローカルレストランなどで「胃にやさしいものが食べたいなあ」と思うときなどに意外と重宝なメニュー。子どもたちに連れて行かされるマクドナルドでも、サイミンに助けられています。
【ハワイだよりvol.38】オアフの絶景スポット「カネオへ湾」に浮かび上がる白砂のサンドバーをみにいく「天国の海ツアー」
「天国の海」とは、干潮時に現れる白砂の「サンドバー」(砂州)の見える風景を称してつけられた商標(通称)のことで、今回参加したツアー以外にも「カネオへ湾」のサンドバーを訪れるボートツアーはいくつかあります。
【子連れハワイ】1才6ヵ月の息子と「シーライフパーク」のイルカとの触れ合いプログラム「ドルフィン・エンカウンター」に参加
帰りのバスは15時で、果たして6時間も園内で時間をつぶせるか心配でしたが、むしろ時間が足りないくらい満喫。家族みんなで安心して過ごせる場所なので、ビーチで遊んだり潜水艦に乗るのとはまた違った経験ができて楽しかったです。
【ハワイだよりvol.37】ハワイの食文化とエンタテイメントが同時に楽しめる、ルアウショーを観にいこう
最近ワイキキ近辺で見られるルアウショーが少なくなってきてしまったよう。そんななか、ヒルトン・ハワイアン・ビレッジのルアウショー、「ワイキキスターライト・ルアウ」に出かけてきました!
【ハワイだよりvol.36】子供の成長に応じてさまざまな教育システムを選択できる「ハワイの教育制度」
日本では学校制度が全国で統一されていて、同じ過程を経て義務教育を終えていきますが、アメリカでは州によってかなり違いがあります。またハワイの州内でも学校によって異なる点もあり、なかなか複雑です。
【ハワイだよりvol.35】ハワイではココでしか買えないものも!子連れでも買い物しやすい「ワイケレ・プレミアム・アウトレット」
アウトレットなのでもちろんお値段がリーズナブルなのもうれしいのですが、たくさんのショップがすぐ近くに並んでいると、お買いものがラクにできるので、子ども連れのママにはうれしいもの。とってもお買いものしやすくなっているのです。
【子連れハワイ島】白砂のビーチがまぶしい!全米No.1ビーチと誉れ高い「ハプナ・ビーチ」でぜいたくなひとときを
ハワイ島は、溶岩がまだドロドロ流れているので黒いビーチや岩場が多いのですが、ハプナビーチは白砂が眩しい、遠浅のビーチ。イギリスの旅行雑誌で、全米1位のビーチにも選ばれたこともあります。
【ハワイだよりvol.34】ホノルルでの買い物に飽きたら、モノレールの走る「パールリッジ・ショッピングセンター」に行こう!
ショッピングセンターは、2棟の建物を結ぶモノレールが走っています。片道50セントかかりますが、見晴らしもよくなかなか楽しめます。ちょっと退屈ぎみの子どもでも、機嫌を直してくれるかもしれません!
【ハワイだよりvol.33】オーダメイドスタイルが人気のバーガー店!「バーガーズ・オン・ザ・エッジ」と「ザ・カウンター」
アメリカンな料理といえば「ハンバーガー」。ハワイにも、オリジナルの手づくりハンバーガーが楽しめる人気ショップがいくつかあり、最近出店が相次いでいるのがオーダーメイド形式のハンバーガー・ショップ。
【ハワイだよりvol.32】ロコ行きつけの人気のラーメン屋はココ!担々麺が絶品の「ごまいち」とこってりがたまらない「天下一品」!
日本とくらべると、どこでもおいしいラーメンが食べられるというわけにはいきませんが「なんだかとってもラーメンが食べたい!」と思ったときの行きつけのラーメン屋さんがホノルルにもあるのです。
【子連れオアフ】ボディボート2時間レッスンがついて125ドルの「ノースショア」1日ツアーに参加
いくつかあるノースショアのツアーから、今回は「ノースショア・アドベンチャーツアー」を選択。7人までの少人数で、日本語オーケーのガイドと8時間ほどかけてノースを満喫する1ツアーとのことで、料金はひとり125ドルでした。
【ハワイだよりvol.31】高額な治療費に備えて加入する保険もこれまた高い! 日本とはかなり異なるハワイの医療事情
アメリカでの医療の大きな特徴が「医療にかかる費用が高い」こと。日本では数千円ですむような診察に何百ドルもかかることもめずらしくなく、手術や入院となると何千ドル、ときには何万ドルとかかってしまうこともあるのです。
【子連れホテル】アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル
「アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル」がイチオシなのは、そのバツグンのロケーション。カラカウア通りを挟んで、ワイキキ・ビーチはすぐ目の前。東側には「カピオラニ公園」と「ホノルル動物園」があり、「DFSギャラリア・ワイキキ」も15分ほどです。
【ハワイだよりvol.30】小さな子連れでも2時間でまわれる!ワイキキのオススメお散歩コース<カピオラニ・パーク編>
カピオラニ・パークでは、ベビーカーを押しながらウォーキングをするママ、手をつないで散歩を楽しむ老夫婦、ジョギングで汗を流す人など、いろんな人が思い思いに楽しんでいます。広い公園でピクニックを楽しんだり、運動してみたり、楽しみ方はいろいろ!
【ハワイだよりvol.29】味も雰囲気もバツグンの「ホノルル・コーヒー・カンパニー」は、ハワイでも稀少なくつろぎの1杯が楽しめるお店
お値段はほかのコーヒー・ショップとそれほど変わりませんが、味は本格的。1軒の契約農家で育てられ、ていねいに人の手で摘まれたコナ・コーヒーだけを使っているそうで、一杯のカップからもそのこだわりを感じることができます。
【ハワイだよりvol.28】ホノルル市内にある「マノア」でなら、大自然を体感しながら気軽にトレッキングが楽しめる!
ワイキキからクルマで10分ほどの「マノア Manoa」には熱帯雨林が広がり、たくさんのハイキングコースがあるのです。今回は「ハワイ・ネイチャー・センター」の裏手がスタートとなっているコースを歩いてみました。
【ハワイだよりvol.27】ハワイに移住するために必要になる「ビザ」の種類と取得方法とは?いっそのこと永住権を狙ってみる?!
ハワイに在住する日本人の多くは、学生ビザや労働ビザ、または「グリーンカード」と呼ばれる永住権などの滞在資格を得ています。ビザにはたくさんの種類がありますが、家族連れで滞在する際には、いくつかのビザが考えられます。
【ハワイだよりvol.26】素朴な風味が味わい深いハワイの二大B級スイーツ「マラサダ」と「ココパフ」はぜひご賞味を
ハワイに来たならハワイ料理にぜひチャレンジしてみてほしいですが、子どもが小さかったりすると、きちんとしたレストランに出かけるのは難しかったり、食べ慣れたものでないと子どもが口にしてくれなかったり……なんてことも。そんなときにオススメなのが、ハワイのB級スイーツ!
【子連れハワイ島】ワイコロア・ビレッジ・マーケット、セイフウェイ、KTA…ハワイ島のスーパーマーケットに行こう!
滞在先の「ベイ・クラブ The bay club at Wikoloa」の近くには08年にオープンした大型ショッピングセンター「クイーンズ・マーケット」がありますが、旅行時には建設中だったので、まずは一番近くにあるスーパー「ワイコロア・ビレッジ・マーケット」(営業時間/6〜21時)までレンタカーで行くことに。
【ハワイだよりvol.25】オムツが1枚約20円、お掃除ロボットも約2万2000円!日本の会員証も使える「コストコ」でオトクな買い物を
わが家の生活に欠かせない存在なのが「コストコ Costco」。商品が卸売りレベルのビッグサイズで、そのぶんリーズナブルなことで有名な倉庫型のお店。年会費は一般会員で50ドルですが、メンバーシップは世界共通なので、日本の会員証を持っていれば入店することができます。
【ハワイだよりvol.24】年に2回のお楽しみ!本格移動遊園地「プナホウ・カーニバル」と「ステートフェア」はロコも胸躍る一大イベント!
大きなイベントのときなどに、子どもたちが遊べるようにいくつかの乗り物が用意されたコーナーが設けられた、小規模な移動遊園地はときどきありますが、なんといっても大人気なのはオアフ島で年に2度開催される移動遊園地は子どもから大人まで、ロコたちが心待ちにしているビッグイベントなのです!
【ハワイだよりvol.23】ハワイの住宅事情はどうなっている?子連れで移住する際に気になる学区や賃料について
住まいを借りるためには、実際に物件を見てみる必要があり、またほとんどの場合直接契約を結ぶ必要があるため、日本からハワイへ移住する場合には、到着後しばらくはホテルなどで過ごし、その間に急いで物件を探すというケースが多いようです。
【ハワイだよりvol.22】カフェも併設された「バーンズ&ノーブル」「ボーダーズ・ブックス」へ英語教育にも役立つ書籍を探しに行こう
子供の英語教育に関心が高いママは、少なくないはず。ハワイに旅行で来る人も、語学習得のためにスクールなどに通わせる人も、ぜひ行ってみてほしいのがハワイのブックストアです。
【旅*流儀17】ハワイ好きなユナイテッド航空のマイラーに朗報!特典交換の提携先にあの「ハワイアン航空」が……!?
コツコツ貯めたマイレージも、中途半端にあまったぶんは、提携先の「アロハ航空」便に交換し、オアフ島からハワイの離島へのフライトに活用していました。しかし、離島への主要路線を持っていたアロハ航空は、残念ながら08年3月31日にすべての旅客便を運航停止、その後貨物便の運行も停止してしまいました。
【子連れオアフ】フラや手芸を愛するママ必見!ハワイアン柄の布が日本の半額以下で手に入る「ファブリック・マート」
ハワイに4店舗を展開する「ファブリック・マート」。豊富に揃ったハワイアン柄の布を、日本で購入するよりもはるかに安価に購入できることから、フラや手芸を好むママにも人気のお店となっています。オアフには、ホノルル、アイエア(本店)、カネオヘに3店舗あり、マウイ島のカハルイにも1店舗あります。
【ハワイだよりvol.21】アメリカンブランドからサーフ・ブランドまで、ロコ・キッズに人気のブランドをチェック!
通学に使うバックパックやスリッパ(ビーチサンダル)、水着、お財布などの小物などなど、お洋服以外のアイテムもサーフ・ブランドで揃えるのが、おしゃれなロコキッズ。また、ハワイでの生活には欠かせないアロハシャツも、サーフ・ブランドのものは人気です。
【ハワイだよりvol.20】小さな子供もたっぷり楽しめる「ケイキ・ズー」もあるホノルル動物園は、のんびりできてオススメ
子どもたちが小さかったころに、よく行ったのが園内にある「ケイキ・ズー Keiki Zoo(子どもの動物園)」。スナックバーと遊具のコーナーがあるので、子ども連れで来るとほとんどこのあたりで過ごすことになるかもしれません。
【ハワイだよりvol.19】クーポンも付いてオトク!ハワイのフリーペーパーを入手しよう
ワイキキには、あちこちにフリーペーパーが置かれたマガジンスタンドがあり、いろんな種類のものが手に入ります。かなりオトクなクーポンも付いているので、これは見逃せません!
【ハワイだよりvol.18】子どもの学校選びや英語はどうする?日本人がハワイで学ぶための学校事情
私立の一部の学校と、多くの公立学校には「ELL」(English Language Learners)というプログラムがあり、英語が第二言語となる生徒たちをサポートしてくれます。学校によって、また個人差もありますが、1~4年ほどかかって終了するケースが多いようです。
【子連れハワイ島】日本人サイズも豊富に揃う穴場!ハワイ島の「ロス・ドレス・フォー・レス」
1階建ての広い店内には、ところせましと商品が置かれています。他のロスと大きく違うのは、日本人がいないこと。ほとんどが、ローカルかアメリカ本土からのお客のよう……ということは、アラモアナでは品薄の日本人サイズが残っている可能性が。これは、まさに穴場!
【ハワイだよりvol.17】冬期限定!オアフでクジラが見られる(かもしれない)景勝地「マカプウ岬」へ行こう
マカプウ岬は、ワイキキから東方面へクルマで30分ほどのところにある景勝地。トレイルが整備されていて歩きやすく、片道2キロほどと気軽なことも人気の理由のひとつですが、最大のポイントはザトウクジラが見られる「かもしれない」こと。
【ハワイだよりvol.16】アメリカンサイズのおいしさで大満足間違いなし!「マック24-7」のバナナ&チョコパンケーキ
アメリカ人はパンケーキが大好き! ハワイにもパンケーキで有名なお店がいくつかありますが、今回は「巨大パンケーキが名物のレストランがある」いうウワサを聞きつけ、家族そろって出かけてきました!
【ハワイだよりvol.15】長期休暇のお楽しみ!イルカとの触れ合いや自然観察、サッカー教室などロコ・キッズ向けプログラム
長期のお休みは、キッズ向けのプログラムが盛況!
ハワイの多くの学校では、クリスマス前から年明けまでの2~3週間が冬休み。
クリスマスは家族や親戚と集まって過ごす家庭が多いですが、日本のようにお正月に帰省する習慣はないの [...]
【子連れホテル】ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ<施設編>
子連れにうれしいのが、子供用のプール。レインボータワーの「スーパープール」は、半分が大人のプール、半分が浅い「ケイキ・プール」(子供用プール)となっており、広くて十分楽しめます。
【ハワイだよりvol.14】ポッドラック(持ち寄り)パーティで出会った、お手軽ハワイアン・デザートレシピ
ロコのおうちにお呼ばれしたり、ポットラック(持ち寄り)パーティーを経験するうちに、ハワイならではのデザートにたくさん出会うようになりました。そのなかでも、カンタンにできて、子どもたちにも大人気のデザートをご紹介したいと思います!
【ハワイだよりvol.13】クリスマスまでのワクワク気分が一気に盛り上がる!ロコお待ちかねの「ホノルル・シティ・ライツ」
ホノルル・シティ・ライツとは、ダウンタウンにあるホノルル・ハレ(市庁舎)前のクリスマスツリーをはじめ、周辺に巨大なサインタクロースやスノーマンの人形などが飾られ、ライトアップされるイベントのこと。今年は12月6日の土曜日に、毎年恒例の点灯式が行われました。
【ハワイだよりvol.12】アラモアS.C.に登場したアメリカの老舗高級デパート「ノードストローム」は子供服も充実!
かなり長期に渡って工事が行われ、ロコが待ちわびた「ノードストローム」。08年3月のオープン時には大きな話題となり、駐車場の空きを待つクルマの列ができるほどでした。
【子連れハワイ】カワイくても美味しい実力派!「ホノルル・クッキー・カンパニー 」のパイナップル型クッキー
ハワイのおみやげとしてオススメしたいのが「ホノルル・クッキー・カンパニー」のクッキー。最大の特徴はそのカタチ。かつてハワイでたくさん生産されていた「パイナップル」のかわいいカタチをしています。
【ハワイだよりvol.11】韓国焼肉やベトナム料理などのエスニック料理が定番ローカルフードとして人気を誇るワケとは?
ハワイにはたくさんの日本人が住んでいますが、同じようにアジア各国から移住してきた人たちもたくさんいます。そのおかげで、ハワイには数多くの本格的なエスニック料理のお店があり、すっかりハワイのローカルフードとして定着している料理もあります。
【子連れホテル】フォーシーズンズ・ラナイ・アット・マネレベイ<施設編>
今回フォーシーズンズ・マナレベイに泊まって驚いたのが、サービスの質の高さ。たとえば、プールサイドで横になっていると、冷たいハンドタオルと氷水をサイドテーブルに置いてくれたり、エビアンを顔にスプレーしてくれたりするのです。
【子連れラナイ】ラナイ島の足跡ひとつない美しいビーチを目指し、ラフロードを4DWでドライブ!
子連れ海外旅行で訪れたラナイ島は、本当に商業施設がなにもないところでした。大人だけなら、ゴルフや釣り、乗馬やダイビングなどのアクティビティで楽しめるのですが、小さい子どもがいると家族で楽しめるものも限られてきます。
【ハワイだよりvol.10】モチもトッピングできる「ワイオラ・シェーブアイス」は老若男女みんな大好き!
シェイブアイスは「かき氷」とは別物です!
ハワイでおやつといえば、やっぱり代表的なのは「シェーブアイス」!
ハワイでは大人も子どもも「暑いからシェーブアイスを食べよう」というくらい、身近な存在なのです。
実際に食べてみ [...]
【子連れマウイ】滞在先のラナイ島からフェリーで移動し、マウイ・カパルアで女子プロゴルフツアーを観戦!
ハワイ・ラナイ島へ出発する前にネットを見ていたら、偶然マウイ島で「女子ゴルフPGAツアー」(カパルアLPGAクラシック)をやることを知り、「これは行かねば!!」と夫と盛り上がりました。藍ちゃんや桃ちゃんを近くで見られるチャンスです。
【ハワイだよりvol.09】日本とはこんなに違う!ハワイで公立小学校に入学するための豆知識
日本では公立学校というと「住んでいる地域の学区に入学する」「学習内容などはほぼ同じ」なのが一般的かと思いますが、ハワイでは公立でも学校によって特徴があります。アメリカではキンダーガーテン(K)から12年生までが義務教育で、公立学校は無料です。
【子連れホテル】フォーシーズンズ・ラナイ・アット・マネレベイ / ハワイ・ラナイ島
ラナイ島のホテルは、「フォーシーズンズ・マネレベイ」のほか、こちらもフォーシーズンによって運営されている超高級ホテル「ロッジ・アット・エコレ」、リーズナブルな「ホテル・ラナイ」の3軒です。ホテルに到着すると、まずオープンエアーのロビーから見える海の輝きに見とれてしまいました。
【子連れハワイ】1才4ヵ月の子どもとJAL→アイランド・エアーを乗り継いでラナイ島へ
ハワイ行きの便は夜発なので、うまく寝てくれれば天国、タイミングがずれたら地獄となります。出発当日は午前中に昼寝をさせておき、成田までの車中は、娘が寝ないように童謡を全力で大合唱して行きました。
【子連れハワイ】1才4ヵ月の子どもとリゾートを満喫するのに役立った「持ち物リスト」
今回の旅行では、1才4ヵ月の子どもを預けてのディナーやジープを借りてのラフロードドライブも計画していたので、待ち時間で子どもが飽きることがないように、またお腹を空かせることがないように……とさまざまな状況に対応できるよう準備を進めました。
【ハワイだよりvol.08】カンタンなのに子どもも大喜び!オススメ「ハワイアン・フード」レシピをご紹介
「ハワイアン・フード」というと、ハワイやハワイ料理のレストランでしか食べられないめずらしい料理をイメージするかもしれませんが、いわゆる伝統的なハワイ料理ではなくても、家庭で普段からよくつくられている料理もあります。
【ハワイだよりvol.07】オーガニック系グルメがズラリ!ハワイの食がもっと楽しくなる「ホールフーズ・マーケット」登場
「カハラ・モール」のスターマーケットが昨年閉店して以来、ロコたちが今か今かと待ち望んでいた「ホールフーズ・マーケット Whoke Foods Market」が、ついに先月、08年9月にオープンしました!
【子連れハワイ島】美しい海を親子力を合わせて漕いだ「シーカヤック・ツアー」は最高の思い出!
家族で訪れたハワイ島では、競技ヨットを昔かじったことのあるパパと、水泳が得意でシュノーケルに興味がある息子が、シーカヤックとシュノーケルが楽しめる半日ツアーに参加することに。
【ハワイだよりvol.06】「ロングス・ドラッグス」で見つけたキッズ用サプリや日用品はおみやげにピッタリ!
「ロングス・ドラッグス Longs Drugs」は、アラモアナ・センターやカハラ・モール、スーパーマーケットが入った小さなショッピング・センターなど、いろいろなところにあるロコの生活には欠かせないドラッグ・ストアです。
【子連れハワイ島】コンビニよりも「セイフウェイ」や「ウォルマート」での買い物が正解!
ハワイでちょっと買い物……といえば「ABCストア」。でも、子連れ海外旅行で訪れたハワイ島にはホノルルのようにABCストアはたくさんありませんでした。そんなハワイ島で便利だったのがスーパーマーケットです。
【ハワイだよりvol.05】土曜の朝のお楽しみ「ファーマーズ・マーケット」でフライド・トマトを堪能しよう
ヘルシー志向のロコに大人気なのが、ダイヤモンドヘッドのふもとにある「カピオラニ・コミュニティ・カレッジ」(KCC)の駐車場で、毎週土曜の朝開かれているオープンマーケット。規模もおそらくホノルルでは一番大きく、最近ではロコに加えてたくさんの観光客の姿も見られます。
【子連れハワイ島】キラウエア火山溶岩見学+ハワイ島1周観光のオトクな1日ツアーに参加!
パパと息子(12才)が参加したのが、「キラウエア火山溶岩トロトロツアー」と「ハワイ島一周観光」がセットになった1日ツアー。朝7時ごろ出かけて、夕方5時ごろまでかけて楽しむ内容で、料金はふたりで220ドルぐらいでした。
【ハワイだよりvol.04】ベビー用品を買うなら「カハラ・キッズ」!ついでに記念撮影もオススメ
アメリカならではの、ポップでかわいい水筒がそろってる!
以前はちょっと気のきいたベビーグッズなどが欲しいときは、郊外まで出かけないと手に入りませんでしたが、最近ホノルルにもいろんな商品を取り揃えたベビー&キッズのショッ [...]
【子連れハワイ】赤ちゃんと3才児を連れてのアメリカ入国、ハワイ島・コナに到着するまでの一部始終
アメリカに入国する際は「肉エキス」にご注意を
今回の子連れ海外旅行は、「ハワイ島」。
わが家の利用している空港「セントレア」からは直行便がないため、ホノルル経由でハワイ島・コナ空港まで行くことになりました。
3才と6ヵ [...]
【ハワイだよりvol.03】数百以上の組み合わせから好みの味がつくれる「ヨーグルトランド」
ハワイでも病み付きになる人続出の「ヨーグルトランド」
ハワイ大学向かいに最近できた「ヨーグルトランド」。どんなお店だろう…と気になっていたところ、複数のお友だちから「おいしかったよ!」との情報を聞きつけ、さっそく出かけ [...]
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以前は、カラカウアアベニューをブラブラとバギーも押しながら歩 [...]
【子連れハワイ】ツアーでも「JAL」で確実に座席指定する方法があるのだっ!
赤ちゃん連れの心配ごとは、「バシネット」の確保!
今回の旅行先は「ハワイ」。3才と6ヵ月の子供を連れての旅行なので、心配ごとはいろいろありました。
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【ハワイだよりvol.02】ラスベガスな雰囲気で食事とゲームが楽しめる「デイブ&バスターズ」
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「ワード・センターズ Ward Centers」にある「デイブ&バスターズ Dave & Buster’s」は、レストランとゲームセンターがひとつになったアミュ [...]
【子連れハワイ島】ハワイ島の「ハーツ」で賢くレンタカーを利用するには?
レンタカー予約は日本ですませておくのが正解
ハワイの主要な8つの島のなかで、もっとも若いのが「ハワイ島」。
活火山の「キラウエア火山」があり、溶岩剥き出しの大地がひろがるハワイ島には、オアフのようなにぎやかさやマウイのよ [...]
【子連れハワイ島】買い物はもちろん、名所巡りやビーチ遊びも楽しめる「カイルア・コナ」
「カイルア・コナ」は、全長500メートルほどの小さな街
ハワイ島の西の玄関口、コナ国際空港からクルマで南下すること約20分。ショッピングセンター、ホテル、レストランが集中している、ハワイ島観光の拠点となる繁華街が「カイル [...]
【子連れハワイ島】ビールで蒸したエビが絶品!「ババ・ガンプ・シュリンプ・カンパニー」
ハワイでも超人気の「ババガンプ」に行きたい!
アメリカを中心に店舗を広げる、シーフードレストラン「ババ・ガンプ・シュリンプ・カンパニー Bubba Gump Shrimp Co.」。
海老が絶品!という口コミを読んで、今 [...]
【ハワイだより】波も穏やかな浅瀬で安心!天然のプール「タイド・プール」で遊ぼう
波も穏やかな、海の「天然プール」にでかけよう!
ワイキキやアラモアナのビーチで泳いだり、砂遊びをしたりして過ごすのは、子連れハワイ旅行の定番。
ホテルの近くで手軽に遊べるのが魅力ですが、少し遠出もしてみたいという人は「 [...]
【子連れハワイ】ハワイ島での3世代旅行、ホテル選びのポイントは?
旅行のときくらい家事を忘れたい?!
ハワイ島への子連れ海外旅行は、2回目となる3世代旅行。旅行が決まった当初は、今度はコンドミニアム(以下コンド)がいいね、ということに。
旅行の手配はいつも旅行代理店のパックツアーを利 [...]
【子連れオアフ】オアフ定番中の定番「アラモアナ・センター」は営業時間にご注意を
「アラモアナ・センター」は、日曜ははやめの店じまい!
子連れ海外旅行でオアフ島に行く人で、「アラモアナ・センター」を知らない人を探すほうが難しいかもしれません。
ハワイに行ったことがなくても、名前だけは聞いたことがあるか [...]
【子連れオアフ】夜の「カラカウア・アベニュー」で金男&銀男、エルモを発見?!
夜ごとカラカウア・アベニューに現れる、ゴールドマンとシルバーマン
子連れ海外旅行で訪れたオアフ島初日の夜に、DFS付近からダイヤモンドヘッド方面にカラカウア・アベニューをブラブラしていました。
以前は、オウムを肩に担いだ [...]
【子連れハワイ島】「ヨンズ・カルビ」のカルビプレートは独り占めしたくなる美味しさ!
1000円以下で、メイン+副菜3品のボリューム満点のランチが食べられる!
子連れ海外旅行で訪れた、ヒロ、コナに次ぐハワイ島第3の街「ワイメア Waimea」。
「ワイメア・センター」内のコリアン・レストラン「ヨンズ・カル [...]
【子連れハワイ島】絶景の崖あり牧草地帯ありのハワイ島おすすめ半日ドライブコース「ノース・コハラ」
まずは、ノスタルジックな雰囲気が漂う小さな街「ハヴィ」を目指す
「ビックアイランド」と称されるハワイ島。今回子連れ海外旅行で訪れた6日間の滞在で、ハワイ島をどこまで見ることができるのか?
レンタカーでハワイ島・西北部の滞 [...]
【子連れオアフ】安くて美味しいお店を探すなら「キング・ストリート」がかなりオススメ!
通り過ぎるだけではもったいない「キング・ストリート」に注目!
子連れ海外旅行で訪れたオアフ島で、わが家がかならず通ってしまうのが、ワイキキからクルマで5分くらいで行ける「キング・ストリート King Street」。
ダ [...]
【子連れホテル】マウナ・ラニ・ベイホテル(ハワイ島)<ウミガメと遭遇編>
プライベートビーチは、波が穏やかなので小さな子供でも安心!
「マウナ・ラニ・ベイホテル&バンガローズ mauna lani bay hotel and bungalows」は、目の前が白砂のビーチとなっており、プールから [...]
【子連れホテル】マウナ・ラニ・ベイホテル(ハワイ島)<プール遊び編>
プールサイドでは、ソファのような特製イスで寛げてとっても快適
子連れ海外旅行で訪れたハワイ島では、「マウナ・ラニ・ベイホテル&バンガローズ mauna lani bay hotel and bungalows」に宿泊しま [...]
【子連れオアフ】「ワイキキビーチ」で楽しむための、ちょっとしたヒント
おなじみ「ワイキキビーチ」は、やっぱり人が多すぎ?
これまで、ハワイではのんびりと人が少ないところで楽しみたい派の私にとっては、どちらかというと「ワイキキ・ビーチ Wikiki Beach」は人も多く敬遠していました。
[...]
【子連れホテル】マウナ・ラニ・ベイホテル&バンガローズ /ハワイ島
08年2月に久々の子連れ海外旅行で訪れたのは、ハワイ島。「マウナ・ラニ・ベイホテル&バンガローズ」に5泊しました。じつは、ここを選ぶ前に某巨大ホテルにしようと思っていたのですが、大型ホテルにはアミューズメント的な魅力がある反面、移動がタイヘン……ということで再考。では、どこのホテルにするか? こじんまりとしていてもグレード感があり、かつコドモがいても気兼ねすることなく、利便性の高いこのホテルに決めました。
【子連れオアフ】ワイキキ名物「トロリー」の使い勝手、実際のところは?
観光エリアを走る、日本人におなじみのトロリー
オアフ島ワイキキ滞在の日本人にとって、安心して利用できる交通機関ナンバー1は、ワイキキを中心に走るトロリーではないでしょうか?
昔はバスかタクシーしかなく、恐る恐る乗った人も [...]
【子連れオアフ】2.25ドルでオアフ島のどこへでも行ける「The Bus」に乗ってみよう!
じつはとっても便利な「The Bus」に乗ってみよう!
電車のないオアフ島の公共交通機関といえば、いわずと知れた「The Bus」。
オアフ島を網羅しており、 2.25ドル(09年7月に2ドルから2.25ドルに値上がり。 [...]
【子連れオアフ】手ごろな価格でボリューム満点の和食が食べられる「花まる」
ノースキング通り沿いにある和食店
ワイキキから10分くらいで行け、手ごろなお値段で美味しくいただけるお店が並ぶ「ノースキング通り」を気に入っていましたが、そこで穴場の和食店を発見!
オアフ島初日、ノースキング通りで本 [...]
【子連れオアフ】The Busで行く、ホノルル「チャイナタウン」そぞろ歩きのプチ旅
The Busに揺られて、チャイナタウンにでかけよう
私はチャイナタウン好きで、各国、各都市どこに旅行に行っても、美味しい中華料理屋、生活臭のある雑然としたチャイナタウンを歩きます。
今回はお昼ご飯を食べに行きたかったの [...]
【子連れオアフ】オアフの極上ビーチ「ラニカイ・ビーチ」と「カイルア・ビーチ」に行こう
「天国の海」という名の「ラニカイビーチ」
オアフで全米ベストビーチNo.1に選ばれたこともある、「カイルア・ビーチ Kailua Beach」と「ラニカイ・ビーチ Lanikai Beach」に行きました。
カイルアビー [...]
【子連れオアフ】ワイキキの喧噪を離れ、洗練された魅力溢れる「カイルア」に行こう
「カイルアタウン」はのんびり過ごすのにピッタリ
「カイルア・タウン Kailua Town」は、ワイキキからクルマで30分くらいのところにある、リタイヤしたアメリカ人も多く住む町。
なんとなくこじゃれた感じで、ここにコン [...]
【子連れオアフ】大人気の「ハナウマ湾」、スムースに楽しむコツとは?
かなりの浅瀬で波も穏やかな、美しい海で泳ごう!
ワイキキから30分弱のドライブやオプショナルツアーでも簡単に行け、コーラルリーフ(サンゴ礁)に自然のままに生息するお魚たちを間近に見られるのが、「ハナウマ湾 hanauma [...]
【子連れオアフ】カルビは骨までかじりたくなる美味しさ!「Me Bar-B-Que」
お店はいわばホカ弁当のような感じで、オーダーしてからできあがるのを待ちます。外にピクニックテーブルがあり、15〜20人くらいはそのまま外で食べることができます。
【子連れオアフ】トンカツもちゃんこ麺もめちゃウマ!「めちゃんこ亭」
その名に似つかわしくなく(?)かなりイケルお味の「めちゃんこ亭」
オアフ島初日の夕食に、「なにを食べようか」と迷っていいたところ、夫も息子も「和食がいい」とのこと。
お目当ての日本食屋ではあいにく食事ができず、お腹もすい [...]
【子連れオアフ】かなり使える! オアフの「フードコート」活用術
まわりに気を使うレストランより、気楽なフードコート
子連れ海外旅行でハワイ(オアフ島)を訪れたら、「子どもを連れてどこで食事をしようか」と、みなさん一度は迷われると思います。
そんなときに便利なのがフードコートです。
た [...]
【子連れオアフ】辛いマグロの軍艦巻き「Spicy Ahi」がイケル!回転寿司「元気寿司」
「ハワイで回転寿司」は吉と出るか
じつは、海外で回転寿司を食べるとは思ってもいませんでした。
「元気寿司 Genki-Sushi」は、ハワイ州だけで9店舗(そのうちオアフ島は7店舗あり、日本人が行きやすいのは「アラモアナ [...]
【子連れオアフ】15点買っても5000円以下!?「ワイケレ・プレミアム・アウトレット」で掘り出し物を探そう
ワイケレのアウトレットはアメリカ本土にくらべるととても小規模ですが(NYやLAは広すぎて開店から閉店時間までいても、全部のお店を見て回れなくらい品揃えもスゴい!)、ここはその適度な狭さがちょっとお買い物に行くのにはちょうどいいのです。
【子連れホテル】アクア・アイランド・コロニー / オアフ
プールと洗濯&乾燥機を完備した、リーズナブルなコンド
今回の子連れ海外旅行で訪れたハワイでは、めずらしくオアフ島に後半5泊することに。1泊だけは夫がいましたが、先に帰国したため、残りは息子と私のふたり。
選んだのはワイ [...]
【子連れオアフ】やっぱりおいしい!「マツモトシェイブアイス」のレインボーフレーバー
ハワイ名物「レインボーフレーバー」を食べに行く
「マツモトシェイブアイス Matsumoto Shave Ice」は、ノースショア「ハレイワ 」のメインストリート(83号線沿い)にあるカキ氷屋さんです。
お店の名前からわ [...]
【子連れオアフ】感動再び!「ラニアケア・ビーチ」で甲羅干しするカメと遭遇
一番の思い出となった「ウミガメ」との遭遇
子連れ海外旅行で訪れたオアフでぜひオススメなのが、亀と出会える「ラニアケア・ビーチ」。
今回の旅行で一番の思い出になったくらい息子の心にも残ったようで、カメを見て、帰りのクルマで [...]
【子連れオアフ】午前着のオアフ島、チェックインまで有効に使える過ごし方
個人手配の送迎サービスなら、わがままなリクエストもオーケー
ホノルル行きは早朝もしくは午前中に到着します。そのため個人手配での場合はとくに、15時前後のホテルのチェックインまでどうしよう……と気がかりな人も少なくないので [...]
【子連れオアフ】ウミガメと出会える「ラニアケア・ビーチ」は大満足間違いなし!
ハワイに来た醍醐味が味わえる穴場!
ハワイに出発する前に、なによりも楽しみにしていたのが亀(ハワイ語で「ホヌ Honu」)に遭えるという「ラニアケア・ビーチ Laniakea Beach」でした。
ガイドブックや地図にも [...]
【子連れオアフ】エビ好きならノースショア名物「カフク・シュリンプ」は外せない!
ノースショアの「カフク・シュリンプ」を堪能しよう
オアフ島の「ノースショア North Shore」にはエビの養殖場がありますが、ここで獲れるエビは「カフク・シュリンプ Kahuku Shrimp」と呼ばれています。
【 [...]
【子連れオアフ】古き良きハワイが香る、ノースショアの街「ハレイワ」
「ノース・ショア」にはオアフでも指折りのすばらしいビーチがある
子連れ海外旅行でハワイを訪れたことがある人なら、「ノースショア North Shore」という名前は一度は耳にしたことがあると思います。
【関連くちこみ】ウ [...]
【子連れオアフ】ウミガメと会える穴場ビーチを目指し、ノースショアへ行こう!
マウイからオアフへは早朝に移動
子連れ海外旅行でマウイ島に5泊した後、オアフ島に移動しました。島内移動の航空会社は、行きと同様「アイランド・エアー」です。
【関連くちこみ】小型プロペラ機「アイランド・エアー」でマウイへ [...]
【子連れマウイ】広大な芝生でのんびりくつろげる「カマオレ・ビーチパークIII 」
のんびりくつろげる公園「カマオレ・ビーチパークIII 」
今回の子連れ海外旅行で泊まった、マウイ島のコンドミニアムの目の前が「カマオレ・ビーチパークIII Kamaole Beach Park」でした。
「III 」とあ [...]
【子連れマウイ】ノスタルジー漂うマウイ島唯一の街「ラハイナ」、そぞろ歩きのコツは?
海沿いのフロントストリートは、ブラブラ歩きにうってつけ
マウイで誰もが訪れる街といえば、「ラハイナ LAHAINA」でしょうか。
オアフ島ではカラカウアアベニューに相当する場所ですが、でも趣きはまったく異なる、ブラブラで [...]
【子連れオアフ】ロコにも支持される人気レストラン「リリハ・ベーカリー」と「ジッピーズ」
シュークリームが人気のパン屋「リリハ・ベーカリー」
子連れ海外旅行でオアフ島を訪れた際におすすめのレストラン2軒をご紹介します。
地元で人気のパン屋さんに併設されたダイナー「リリハ・ベーカリー」と、これまたロコに人気の定 [...]
【子連れマウイ】「ラナイ島」でのシュノーケリングツアーで大きな海亀と遭遇!
移動にも負担が少なく、のんびりできる「ラナイ島」に決定!
子連れ海外旅行で訪れたマウイ島の最終日に、シュノーケリングツアーに参加しました。
子どもがひとりで泳げるようになったので、お魚と泳がせてあげたい!と思い、日本でも [...]
【子連れマウイ】深く美しい海の景色が目の前に広がる「潜水艦ツアー」に参加しよう!
「潜水艦」には男の子のロマンが詰まっている?!
「シュノーケリングツアーに参加しよう!」とだけ考えていったマウイ島。
オプショナルツアーやレストランが多数載っている無料の冊子を見ていて、夫が「潜水艦はどう?」という何気 [...]
【子連れオアフ】「コストコ」も入った「ハワイ・カイ・タウン・センター」でのんびりお買い物を
お客さんのほとんどがローカルなので、のんびり買い物できる
「ハワイ・カイ・タウン・センター Hawaii Kai Towne Center」は、ワイキキからクルマで15分ぐらいの場所にあります。
訪れるお客さんのほとんど [...]
【子連れマウイ】マウイでの「オプショナルツアー」、こうやって選ぶのが正解!
オプショナルツアー申し込みは、現地で予約が選択肢も多くてラク!
子どもが生まれてからは、ハワイでは一度も参加したことがなかったオプショナルツアーでしたが、今回の子連れ海外旅行ではなにかしよう!と考えていました。
オプショ [...]
【子連れマウイ】総菜や冷凍食品もけっこうイケル! ハワイの「スーパーマーケット」はおもしろい!
スーパーに行ったら、オトクな会員カードを作ろう!
ハワイはなにもかも日本とくらべてビッグサイズですが、主婦がそのスケール感を一番感じられるのはスーパーマーケットではないでしょうか。
マウイ島では、あまりあちこち行くこと [...]
【子連れハワイ】ブランド品まで破格の「ロス・ドレス・フォー・レス」は必見!
じっくり探せばかならず掘り出し物が見つかる!
「ロス・ドレス・フォー・レス Ross Dress For Less」は、アメリカ27州に展開している大型ディスカウントストアで、ハワイ州だけでも11店舗あります。
昔から [...]
【子連れオアフ】モノレールまである広大さ!ロコが集まる「パールリッジ・センター」に行こう!
コドモも大好きなモノレールからは、パールハーバーが臨める!
「パールリッジ・ショッピング・センター Pearlridge Shopping Center」は、ハワイでは「アラモアナ・センター」についで2番目に大きいショッ [...]
【子連れコンドミニアム】カマオレ・サンズ / マウイ島
やっぱりのんびりとしたキヘイのコンドが最高!
マウイ島への子連れ海外旅行の滞在は迷いもせず、今回もコンドミニアム。オアフ島にはない広さと快適さを一度味わってしまうとやめられません。
どこにしようか迷った末に、「カマオレ・ [...]
【子連れオアフ】全米No.1の人気!「チャッキーチーズ」でコドモも大興奮!
子供が主役になれるレストランはココだけ!
ハワイは子連れで訪れる観光客が多いので、たいていのお店が子連れ大歓迎です。
食事がくるまでの間、退屈しないためにお子様メニューがぬりえになっていて、4本入りのクレヨンをくれること [...]
【子連れマウイ】マウイでのレンタカーは楽勝!でも駐車違反には気をつけて
マウイでの移動は断然レンタカーがおすすめ
マウイならレンタカーも大丈夫。
オアフ島よりも道も単純ですし、とくにマウイは公共交通機関が乏しいので、レンタカーがあれば身軽に動けます。子連れ海外旅行でハワイを訪れた際には、なお [...]
【子連れオアフ】ローカルにも大人気の移動遊園地「カーニバル」に行こう!
年に数回しか開催されない、移動式遊園地「カーニバル」
「50thステートフェア 50th State Fair」は、ハワイがアメリカ50番目の州になったことを記念して、毎年5月下旬~6月下旬の約1ヵ月間の週末のみに開催 [...]
【子連れハワイ】希望の日程と予算内で飛行機のチケットをとるにはメールより電話!
安いチケットほど融通が利かない
コドモが2才当時の07年の11月に、ハワイに子連れ海外旅行に行きました。
そのときは休みをいつでも取れる仕事をしていたので、「行きたい!」と思いたったらすぐに旅行予約サイトの「トラベルコち [...]
【子連れハワイ】チェックインの前に「ウォルマート」に直行!
チェックインの前にかならず行くのが「ウォルマート」
「ウォルマート WAL-MART」は、いわずと知れたアメリカの大手ディスカウントストア。
アメリカの小売業で商品管理にはじめてバーコードを利用したのは、ウォルマートなん [...]
【子連れオアフ】オフシーズンの11月のオアフ、感謝祭も楽しめてとってもおすすめ!
11月は入国もスムースにできる、うれしいシーズン
オフシーズンの11月、子連れ海外旅行でハワイを楽しんで来ました。
ハワイに着いてまず感じたのが、ほかのシーズンに比べて入国審査も混雑がなく、税関もスムーズだということです [...]
【子連れオアフ】「ボックスカー」レースは大人もハマるおもしろさ!
緩やかな坂を下って加速する、コドモにもやさしいカーレース
子連れでハワイを訪れても、どうしても大人中心の買い物に子供を連れまわしがちです。
子供にも思い出になることをしてあげたくて連れて行ったのが、ハワイではただひとつの [...]
【子連れホテル】ワイキキ・ジョイ・ホテル / オアフ島
わが家が子連れ海外旅行でオアフを訪れた際に宿泊したのが「リゾートクエスト・ワイキキ・ジョイ・ホテル ResortQuest Wikiki JOY HOTEL」。それまでは名前を聞いたことがある程度でしたが、とてもアットホームなかんじなホテルでよかったです。
【子連れハワイ】小型プロペラ機「アイランド・エアー」でマウイへGo!
ユナイテッドのマイレージが使える「アイランド・エアー」
オアフ島からの離島便で、はじめて「アイランド・エアー Island Air」を利用しました。
1時間に1~2便あるハワイアン航空は便利ですが、 アイランド・エアー [...]
【子連れハワイ】格安エアーの「チャイナエアライン」、その乗り心地は?
なんと破格の3万9900円! これは乗らなきゃ損!?
今回の子連れ海外旅行でハワイに訪れた際、ホノルルまでの飛行機は格安で有名な「チャイナエアライン」(CA)を利用しました。
いつもはマイレージを貯めるため、高くてもユナ [...]
【子連れオアフ】ハワイに「おうち」が持てる「タイムシェア」プログラム
ハワイに「おうち」を持つ、そんな夢がかなうシステムとは?
「ねえママ、今度はいつハワイのおうちに帰るの?」娘の言葉にさっそくつぎのハワイ行きの計画を立てはじめます。まぶたの奥にハワイの風と太陽をおもいだしながら……
ハ [...]
【子連れハワイ】帰国する「JAL」機内で疲れ果てて、悲しくなって…
ぐずったときのために機内に持ち込んだしまじろうとビデオ
はじめての子連れ海外旅行で、ハワイまで7時間の飛行機に乗ることになりました。
おばあちゃんもいることだし、きっと子供が寝てしまえばどうにかなると。
今回の旅行では [...]
【子連れオアフ】お楽しみがギッシリの「ディナークルーズ」で困ったこと
ディナークルーズに参加してみることに…
ハワイでツアーを探すと「ディナークルーズ」の文字をよく見かけます。
日本ではそんな機会もめったにないので、当時1才半の息子を連れての子連れ海外旅行でもどうにかなるさ! とディナーク [...]
【子連れカウアイ】過酷な1日離島ツアーに参加して親子でクタクタに…
神秘的な「シダの洞窟」を見たくて参加した「カウアイ島一日ツアー」
今回のハワイでの子連れ旅行では、カウアイ島一日ツアーに参加しました。
カウアイ島は別名「ガーデン・アイランド」と呼ばれ箱庭的な美しさがあるといい、リトル・ [...]
【子連れオアフ】各国料理が堪能できて、ショッピングにも事欠かない「オアフ」の魅力
定番だけど侮れない!尽きない魅力のオアフ
「ハワイに行く!」というと、まず思い浮かぶのがオアフ島。
いまや定番のリゾート地。飛行機も行きは7時間ほどで、機内でぐっすり眠り起きたらホノルルですし、日本国内の主要空港からは乗 [...]
【子連れカウアイ】ダイナミックな大自然に癒される「カウアイ島」の魅力
ハワイ4島で最後に行く島では、もったいなさすぎる!
カウアイ島はハワイ諸島のなかで最初に誕生した島で、自然というかダイナミックな大自然の島です。
緑も多く、別名「ガーデン・アイランド」とも呼ばれています。
ハワイ4島の [...]
【子連れマウイ】「マウイ島」は自然と開発された街並がバランスよく共存しているのが魅力
オアフのつぎに人気のマウイは、バランスが取れた居心地のいい島!
子連れ海外旅行で行くハワイで、オアフ島の次に離島に行くなら、まずはマウイ島という方も多いのではないでしょうか。
はじめてマウイに行ったのは15年以上前ですが [...]
【子連れハワイ島】なんともピースな雰囲気!ハワイ島の「天然プール」がある穴場のビーチ
手つかずの自然が残る、ハワイ島の穴場ビーチ
子連れ海外旅行の渡航先としてもおすすめのハワイ島。
このビッグアイランドには、日本のガイドブックに載っていない「ビーチ・パーク」がたくさんあります。
そのなかで、比較的行きや [...]
【子連れハワイ島】成田から直行便が飛んでいる「ハワイ島」には、古き良きハワイが残っている
ハワイ島には古き良きハワイが残っている!
ハワイ諸島8島のなかで一番大きく、別名「ビッグアイランド」と呼ばれているのがハワイ島です。
現在も噴火活動するキラウエア火山があり、ワイキキのような高層ビル、コンドミニアムがあ [...]
【子連れホテル】シェラトン・ワイキキ・ホテル / オアフ島
カード会社のツアー割引サービスはオトク!
DCカードの会員の人ならご存知かもしれませんが、DCカードには「DCツアーデスク」という、カード会社の割引対象ブランド(旅行会社)から旅行を選び、DCカードで支払いをすると、3~ [...]
【子連れハワイ】午前着のホノルル便。ホテルのチェックインまでの時間を有効活用すれば離島にも移動できる
ハワイの離島は、日常を忘れられるほどすばらしい!
初ハワイならば、おそらくオアフ島ワイキキ周辺の滞在が多いと思いますが、「どこに行っても日本人だらけでせっかくの海外なのにちょっとがっかり」と思ったりするかもしれません。 [...]
【子連れコンドミニアム】アウトリガー・ルアナ・ワイキキ / オアフ島
わが家が滞在したのは、14階の「1ベッドルーム・オーシャンビュー」というカテゴリーで、61平米のスペースにキッチンとリビングルーム、キングサイズのベッドが1台入ったベッドルームがあるタイプ。子供は当時1才半だったので、部屋の広さもベッドのサイズ(添い寝)も十分。
【子連れコンドミニアム】アストン・マウイ・ヒル(旧リゾートクエスト・マウイ・ヒル) / マウイ島
肩肘張らない、南マウイ・キヘイのコンドミニアム
わが家の初の子連れ海外旅行は、大好きなマウイ島でした。
マウイでは日本人が滞在する場合は、大きくわけて、西マウイ(カアナパリからカパルア周辺で有名ホテルが多く建つエリア。 [...]
【子連れオアフ】飛行機に乗り遅れてしまった!
荷造りがこんなにも大変だったなんて…
飛行機に乗り遅れたことのある人、そんなにはいませんよね……
情けないことをカミングアウトしますが、わが家は飛行機に乗り遅れたことがあります。ハワイから日本への帰国便に乗り損ねてしま [...]
【子連れハワイ】渡航前に「ディズニーシー」! 海外旅行が2倍おもしろくなるワザ
ハワイ便が出るのは夜!その前にディズニーシーで遊ぶ!?
2005年の夏に子連れでハワイに行ったときのことです。
当時、息子はアラジンが大好きで、前月の6月にも行った、ディズニーシーのアラジンのスペシャルイベントにまた行 [...]
【子連れホテル】ザ・イリカイ・ホテル / オアフ島
キッチン付の部屋で60平米もあって広々!
子連れ海外旅行で利用した「ザ・イリカイ・ホテル The Ilikai Hotel」は、ワイキキとアラモアナの中間、目の前にはアラワイヨットハーバーがあり、にぎやかなワイキキ中心 [...]
子連れでハワイに行こう!<基本情報>
ハワイ HAWAII
ハワイ州は、1959年に50番目の州となった、アメリカでもっとも新しい州。ニイハウ島、カウアイ島、オアフ島、マウイ島、ハワイ島などおもに8つの島から構成されているが(小さい島まで入れると約130島 [...]
【子連れハワイ】キッズクラブのあるホテルリスト1
ハレクラニ・オン・ザ・ビーチ・アット・ワイキキ
Halekulani On The Beach At Waikiki
http://www.halekulani.com/jp/
子連れ指数 ★★★☆☆
住所:2199 [...]
【子連れホテル】アンバサダー・ワイキキ / オアフ島
「寝るだけ」ではもったいない! 使えるエコノミーホテル
ハワイ島に子連れ海外旅行で長期滞在した後、オアフ島ではお部屋は寝るだけでしたので、ここは倹約と思い、ツアーなら各旅行会社でたいていエコノミークラスにランクされるホテ [...]
【子連れハワイ】レンタカークーポンを忘れて、さあ大変
郵送されたクーポンに気がつかず……
レンタカーを借り慣れているはずが、大失敗したことがあります。バジェットレンタカーで「2島以上で借りれば保険込み」という特典付きのクーポンを利用したときのことです。
本来は予約すると [...]
【子連れ海外ハワイ】不当な撮影代請求、車上荒らし…実際にあったハワイでのトラブル
「オウムのおじさん」にご注意を!
オアフ島に滞在すると、一度はワイキキの「カラカウア・アベニュー」を歩くと思いますが、そこでカラフルなオウムを手にした、不必要なほどニコニコしたオジサンを見かけたことはないでしょうか?
[...]
【子連れハワイ】快適なハワイ旅行のキホンは「コンド&レンタカー」
子連れにはコンドがオススメ!そのメリットは?
わが家では、ハワイ旅行は(とくに離島)断然コンドミニアム派です。ホテルとの違いは、まずキッチンがあり部屋が広いことなどなど……
【関連情報】ハワイに行こう!<基本情報>
ホ [...]
【子連れオアフ】大人も十分楽しめる「ホノルル動物園」
ホノルル動物園は、オトナも楽しめる穴場!
カラカウアアベニューの端、ホノルルマラソンのゴール地点でも有名な、カピオラニパークの入口に突如、緑の一帯が現れます。そこに「ホノルル動物園 」があります。
何度もハワイに旅行 [...]
【子連れハワイ】ハワイでのレンタカー選び<借り方&返し方>
予約時のクーポンをお忘れなく!
ホノルル空港に着いたら、まずレンタカー会社のオフィスに向かいます。
到着口から外に出て、「hotel, rent a car shuttle」の標識があるので、それに従い横断歩道を渡って中 [...]
【子連れハワイ】ハワイでのレンタカー選び<予約編>
子連れ旅こそ、ハワイでレンタカーを活用しよう!
海外でレンタカー? 初めてなら不安かもしれませんが、慣れればカンタン、子連れ旅行こそ断然オススメです。
しかもハワイなら、日本の免許証だけでカンタンに借りることができます。 [...]
【子連れハワイ】洗濯機&乾燥機、広いプールは必須!? ハワイでのコンドミニアム選び
お気に入りのコンドを見つけるのは、案外難しい?
ハワイには数多くのコンドミニアム(以下コンド)がありますが、どこに滞在するか? それを決めるのはひと苦労です。
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【子連れヴィラ】フアラライ・リゾート / ハワイ島
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正直、できる限り内緒にしておきたいという気持ちもありますが、本当に居心地がよいのでこっそりお知らせします。超高級ホテルでいわずと知れたフォーシーズンズです。
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どうしても必要なものは持参し、足りないものは現地で調達
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海外のホテルやコンドミニアムで子どもをお風呂に入れるとき、どうしますか? たいてい日本式ではなく、洗い場のない、バスタブにシャワーがあるタイプではないでしょうか。
しかも、固定 [...]
【子連れハワイ】現地の食べ物が口に合わなかったときにも安心な食材とお茶パック
食べなれた食品があれば安心
子どもが小さいうちは、海外旅行ではとくに食事面が気になりますよね。
大人なら、現地の物を楽しくいただけますが、小さいうちは食べられる物が限られたりなど。
いつも食べている物がない! 口に合わな [...]













