子連れにオススメ! ハワイで食事&買物
【てくてくオアフ*番外編08】クア・ベイ→サム・チョイズ→カマカナ・プレイグランド→ヒルトン・ワイコロア・ビレッジ…ハワイ島を大満喫!(01.10)
「クア・ベイ」はアクセスがカンタンなうえ、ゴージャスなビーチが広がっています。景観がすばらしい「サム・チョイズ」でランチをすませたら、「カマカナ・プレイグランド 」で腹ごなし。「ヒルトン・ワイコロア・ビレッジ 」ではのんびりお散歩を楽しみましょう。
【オアフ】試食と食べ歩きでお腹いっぱい大満足…ハワイのローカルグルメが集う「KCCファーマーズ・マーケット」に行こう(12.27)
まずは、マーケットの入り口近くにある「トゥ・ホット・トマトズ」に、7時ちょっと前に到着。すでに長蛇の列でしたが、気合を入れて人気の「フライド・グリーン・トマト」を購入。ほかにも買いたいものがたくさんありましたが、評判のお店はどこも大混雑…
【ハワイ総研39】暑い日本の夏にもピッタリ…「アロハシャツ」と「ムームー」のお気に入りをおみやげに買って帰ろう(11.22)
アロハシャツは、日本の和服から生まれたという説があり、かつては和柄の派手なシャツを意味していたとか。いまや、ヤシの木などをはじめとする植物、動物、フラを踊る女性など柄もさまざま。10ドル台のシャツもあるけど、ぜひともお気に入りを探したいよね。
【ハワイ総研38】お気に入りのお店を見つけたい…早く安くお腹もいっぱいになる定番ガッツリ系メニュー「ロコモコ」の魅力(11.15)
「ロコモコ」発祥の地は、ハワイ島のヒロ。ヒロは日系人で栄えた街だけど、第二次世界大戦後、お腹をすかせたおカネのない日系の若者に安くてお腹もいっぱいになる料理を食べてもらおうと、即興的に発明されたのが「ロコモコ」なんだって。
【ハワイ総研27】リストをつくってササッとまとめ買い…限られた時間を有効に使って「ハワイみやげ」を揃える方法(08.23)
効率よくおみやげを買うには「おみやげリスト」をつくっておくこと。定番「マカデミア・ナッツ・チョコ」は、ブランドにこだわらなければ1箱1ドル台で購入できるよ。ハンドソープや石鹸などもさまざまな香りがあるし、手ごろな価格でおみやげにピッタリ。
【てくてくオアフ*番外編03】モチ・アイスにココ・パフ、マラサダ、美味なケーキたち…オアフで食べたいオススメスイーツ7選(06.28)
ハワイのデザートといえば、定番「シェイブアイス」ですが、これ以外にも試してもらいたいスイーツはたくさん! まずは、「餅アイス」。アイスクリームを手作りのお餅でコーティングしたスイーツは、アジアンな食感とクリーミーな味覚の融合でロコにも大人気です。
【てくてくオアフ*番外編02】アラモアナやカハラ、パールリッジ、ウィンドワードまで…オアフの「5大ショッピングセンター」をご案内(06.07)
定番お買い物スポットの「アラモアナ・センター」から赤ちゃん用品が充実している「カハラ・モール」、モノレールが走る「パールリッジ」、屋内遊具を完備した「ウィンドワード」まで、オアフを代表する5つのショッピングセンターをご案内!
【ハワイ総研19】アメリカンな料理や日本食はもちろん、韓国料理やベトナム料理、中華料理もオイシイ…オアフの食事事情をおさらい!(06.07)
オアフでは、日本食はもちろん、中華料理や韓国料理、ベトナム料理、タイ料理なども食べられるし、もちろんビッグなステーキが食べられるアメリカンなお店もたくさん! オアフで食べられる各国料理の特徴をおさえて、オイシイものをいっぱい食べよう。
【てくてくオアフ*19】人気の「デイブ・アンド・バスターズ 」では、まずは屋上のバーでくつろいでからゲームを楽しむのがオススメ(04.26)
家族連れに人気のゲームができるレストラン「デイブ・アンド・バスターズ」の穴場は、屋上の「サンセット・バー」。混雑する階下のレストランを尻目に、心地いい風の吹くなか、おいしいお酒や食事が楽しめます。金曜日の夕暮れなら打ちあがる花火も眺められます。
【マウイ島スーパー編*7位】自然な甘みのタロチップスから、マウイオニオン・フレーバーまで…オヤツに食べたい「ハワイアン・チップス」(04.07)
ハワイらしいチップスといえば、タロイモを薄くスライスして植物油でカラリと揚げた「タロ・チップス」。タロイモの自然な甘さが塩味の効いたシーズニングとマッチして、とてもオイシイ! メイド・イン・ハワイでオススメなのは「ハワイアン・チップ・カンパニー」のもの。
【マウイ島スーパー編*8位】中華風梅干しの甘酸っぱさはハマるオイシさ…ハワイ定番フレーバー「リヒムイ」味のお菓子たち(04.06)
「リヒムイ」は、日本の梅干とくらべるとドライで甘酸っぱく、漬け物というよりオヤツ感覚で食べられています。この甘酸っぱい味つけが、ハワイでの定番フレーバー。ロコは、シェイブアイスやポップコーンなど、なんにでもリヒムイ・パウダーを振りかけるほどの好物。
【てくてくオアフ*16】朝7時からボリューム満点のオイシイ食事が楽しめる…ロコもイチオシのファミレス「ビッグ・シティ・ダイナー」(04.05)
「ビッグ・シティ・ダイナー」は、キッズフレンドリーなのはもちろん、ロコ色もボリュームもたっぷり。そして、朝は7時から夜は22時(金土は24時)まで営業しているのも、まさにファミレスの王道! 「ケイキ・ミール」は種類も豊富で、値段もお手ごろです。
【てくてくオアフ*15】スパムやポキなどのハワイ風味のお寿司をはじめ、豊富にそろったおかずもそろった回転寿司「元気寿司」(03.29)
オアフでも人気の回転寿司「元気寿司」では、ハワイ近海で獲れる「スパイシーツナ」や「アヒポキ」などの軍艦巻きを筆頭に、ハワイ独特のメニューがお手ごろな値段で楽しめます。お値段は、2.80ドルのお皿を中心に1.50ドル〜4.80ドルまで5段階の設定。
【マウイ島スーパー編*9位】コーヒーだけじゃない…ハワイ産フルーツやハーブで風味づけした「トロピカルティー」もオススメ(03.08)
ハワイといえば、「コナ・コーヒー」がおなじみ。でも、ハワイ産のトロピカルフルーツやフラワーなどで風味づけした、フレーバーティーやハーブティーもじつはオススメ。ひと口含めば、フワッとトロピカルなハワイの風景が広がるはずです。
【マウイ島スーパー編*10位】バター味のポップコーンにあられとフリカケを加えた「ハリケーン」味はハワイの定番…「ハワイアン・ポップコーン」(03.03)
ポップコーンといえばバター味が定番ですが、ハワイに来たらぜひ試してもらいたいのが「ハワイアン・フレーバー」。マウイのスーパーで買える、ローカルフレーバーのポップコーンメーカーはだいたい3〜4社。まず外せないのが、ハワイのロコが大好きな「ハリケーン・ポップコーン」。
【てくてくオアフ*11】韓国料理「チョダン」にジェラード屋「モンド・ジェラート」…「アラモアナS.C.」周辺にはオイシイお店もいっぱい!(02.15)
小さな子連れの家族なら、かならず立ち寄る「アラモアナ・ショッピング・センター」。中央部にある老舗デパートには、ゆったりできる授乳室やオムツ替え台が設置されたトイレもるので、安心してバギーを押しながら、子供と一緒にお買い物や食事を楽しめますよ。
【てくてくオアフ*10】無添加の鶏肉をじっくりと焼き上げたローストチキンセット(5.99ドル〜)が絶品の「マウイ・マイクス」(02.08)
ドリンクとライスもしくはポテトがついたコンボメニューでは、チキンのサイズが2分の1、4分の1、さらに食べやすく胸肉を裂いた「シュレッド・ブレスト」があります(5.99ドル〜7.99ドル)。細切りチキンにチーズをたっぷりのせて焼いたホットサンドもオススメ!
【てくてくオアフ*09】キッズメニューからフィッシュサンドまでいろいろオーダーできるオススメバーガー店「テディーズ・ビガー・バーガー」(02.01)
アメリカ~ンなハンバーガー専門店「テディーズ・ビッガー・バーガー」。息子のお気に入りは、大好きなビーチのサーフスポットが壁面に描かれてるワイキキ店。オリジナルバーガーも豊富に揃っているので、なにを食べていいのか迷っちゃいますよ。
【てくてくオアフ*05】和風総菜や鉄板焼き、アワビの刺身が自慢…キティと「まきの茶屋」がコラボした食べ放題レストラン「マキティ・ハワイ」(12.28)
名前からピンとくる人もいるかもしれませんが、このお店、ツーリストにも人気の食べ放題のお店「まきの茶屋」と、サンリオの「キティちゃん」がコラボした食べ放題ビュッフェ。ランチからアフタヌーンティー、夕食までそれぞれ別のメニューを提供しています。
【オアフ】ロス・ドレス・フォー・レス、ノードストローム・ラック、ドン・キホーテ…オアフ最終日におみやげ探し(12.02)
ドンキでのお目当て「保冷バッグ」は、目立つところにたくさん並べられていました。モンステラ柄やハワイアン柄など種類も豊富。値段は、たしか小3.99ドル、大4.99ドル。お友達には「カワイイね! どこで買ったの?」と聞かれました。
【オアフ】ショーケースにシーフードの総菜がズラリ… とろける絶品ポキが食べられるカイムキ地区のお店「フレッシュ・キャッチ」(11.25)
レストランというよりはお持ち帰りのデリっぽい感じの店内には、ピクニックテーブルがあり、そこで食べている人もチラホラ。 アヒポキがイチオシのようで、スパイシー、キムチ、フリカケ味なども並びます。 お世辞抜きでこれまで食べてきたポキの中でもダントツのお味!
【オアフ】ドコモやJCBのサービスデスクもあるので大助かり…思った以上に使い勝手のいい「ワイキキ・ショッピング・プラザ」に注目!(11.18)
ワイキキのど真ん中にある「ワイキキ・ショッピング・プラザ」の2階には、ドコモとJCBがあり重宝しました。 3階の「ビッグ・カフナ・マーケットプレイス」では、無料のフラレッスンを10時〜、12時〜の毎日2回行っているようです。
【オアフ】プレーン80セント、クリーム入りが1.10ドル…マラサダの名店「レナーズ」にはケーキやデニッシュもいっぱい!(11.16)
14時くらいに「レナーズ」へ行きましたが、たくさんの人。1日1000個以上売れるはずですね。ケーキや焼菓子、デニッシュなど種類豊富で、お手ごろなお値段。ショーケースの奥に工場があり、できたてのマラサダにその場で中味を注入していました。
【オアフ】Sサイズ(2ドル)でも十分な大きさ!3種類のシロップをかけてもらえる「アオキズ・シェイブアイス」のかき氷
オーダーの仕方は、店頭に案内があるので最初に何個注文するか、スモールかラージかを決めて店員に告げます。つぎに、バニラアイス、あずきがいるかどうかを伝えます。そして、最後に何味のシロップをかけてもらいます。シロップは3種類まで選べます。
【オアフ】添えられたソースもこれまた絶品!ハワイ近海で獲れた魚のグリルやバーガーが食べられる「グラス・スカート・グリル」
「グラス・スカート・グリル」でオーダーしたのは、オススメのAHIのグリルプレートをオーダー。食べきれないくらいの大きさでしたが、焼き具合がタタキのような感じの半レアで、とても柔らかく、本当に美味しい! 少しパサッとした感じのご飯でしたが、これがまたソースにピッタリ。
【オアフ】看板メニュー「スンドゥブ豆腐鍋」もカルビBBQもおいしい! ワイキキ至近の韓国料理屋「ソ・ゴン・ドン」
オーダーしたのが「カルビBBQ」(9.95ドル)と「オリジナル・スンドゥブ」(7.83ドル)。そして、キムチなどのおかずが7品運ばれてきます(無料)。スンドゥブ は、生卵も交ぜるのでカラさも少しはまろやかになり、美味しいです。息子もお代わりしていました。
【オアフ】カハラ・キッズにホールフーズ・マーケット…見どころいっぱいの「カハラ・モール」でのんびりお買い物を楽しもう
「カハラ・モール」には、オアフ唯一の高級スーパー「ホールフーズ・マーケット」や赤ちゃん用品専門店「カハラ・キッズ」があるほか、ドラッグストアチェーンの「ロングス・ドラッグス」もあります。のんびりとお買い物するにはピッタリのモールです。
【オアフ】バーベキュー用に加工されたシーフードや垂涎モノのお惣菜…充実した品ぞろえが楽しい「セイフウェイ」カパフル店
「セイフウェイ」は、オアフ島内にも10店舗以上ありますが、私たちが行ったのはカパフル店。 魚介類コーナーには、オススメの魚が並べられていましたが、バーベキュー用の串刺しなどのアレンジした商品もあり、コレはほかでは見たない品ぞろえ。
【オアフ】和食屋「花まる」、オーガニックスーパー「ダウン・トゥ—・アース」をはしご…「食」の穴場「サウス・キング通り」
ワイキキから「サウス・キング通り」までは、クルマで5分くらい。パシフィック・リム・キュイジーヌはもちろん、日本料理屋や居酒屋も多く、中華、エスニック料理もあります。そのなかで、今年もお気に入りの和食屋「花まる」に行ってみると…
【オアフ島】「ブーツ&キモス」の絶品パンケーキ、「ラニカイ・ジュース」のアサイボウルを食べ歩き…カイルアを楽しもう
カイルアでの目的のひとつは、パンケーキの人気店「ブーツ&キモス」で食事をすること!「マカダミアナッツ・ソース・パンケーキ」には、とても甘そうなソースがドロっとかかっていますが、ひと口食べてビックリ!! 少しホイップしたふわっとした感じです。
【オアフ島】7000円の「コーチ」のバッグも…「ワイケレ・プレミアム・アウトレット」で円高のいまこそ賢い買物を
「ナインウェスト」でサンダルなど3足購入。1足14.99ドルくらい。「コーチ」はただでさえ日本で買うより安いうえに商品によっては半額で、さらにすべての商品が20パーセントオフ。購入したものは、500ドルくらいだったのに最終的には80ドル台でした。
【ハワイ島】ハワイ島にだけ6店舗あるローカルスーパー「KTA」では、すべてハワイ島産のオリジナル商品300種類が魅力!
日系移民のタニグチさんが1916年にヒロに創業した、どちらかというとロコ向けのスーパーマーケット。現在ハワイ島に6店舗あります。「マウンテン・アップル・ブランド」というオリジナルの商品は、現在では300近くのアイテムがあり、すべてハワイ島産とのこと。
【ハワイ】カラフルなアイテムが揃った「ターゲット」の、ハワイ島コナ店とオアフ「ソルトレイク」店の品ぞろえは?
ハワイのターゲットの店内はどこも同じような感じで、入るとすぐに真っ赤な大きいショッピングカートがあります。そして、ハワイのみやげコーナーには「SPAM」のロゴのグッズも沢山ありました。ビーチグッズも充実しているので、日本からあえて持参しなくても、かならず揃うはず。
【ハワイ島】2010年7月に「コナ・コモンズ」に移転し、さらに広くなった「ロス・ドレス・フォー・レス」で掘り出し物を発見!
ハワイ島の「ロス・ドレス・フォー・レス」が、2010年7月2日に「コナ・コモンズ」に移転! 店内も前よりさらに広くなったということで、もちろん行ってきました。場所は、大手量販店「ターゲット Target」の向かいあたりです。
【ハワイ島】直営店はヒロ本店だけ! やっぱりおいしいハワイ島の定番みやげ「ビッグ・アイランド・キャンディーズ」のクッキー
ビッグ・アイランド・キャンディーズは、徹底した品質管理のため、直営店は工場を併設したヒロのお店だけ。甘いものをあまり好まない息子や夫も、砕いたマカデミアナッツ入りのショートブレッドはかなり気に入ったようで、息子はめずらしく「買って欲しい!」と。
【ハワイ島】揚げたてホカホカのマラサダが食べられる! ホノカアにある有名店「テックス・ドライブイン」で腹ごしらえ
マラサダだけではなく、ハンバーガーやプレートランチなどもありますが、私が行った11時前は、みんなマラサダ目当ての人たち。プレーン以外に、10種類のクリーム、ジャムから選んで揚げたてに入れてもらいます。私たちは、Bavarian Creamとアップルにしました。
【ハワイ島】「クイーンズ・マーケット・プレイス」内にあるワイコロア地区唯一のスーパー「アイランド・グルメ・マーケット」でお買い物
「クィーンズ・マーケット・プレイス」ではウィークリーイベントとして、無料のプログラムがあります。たとえば、ウクレレやフラレッスンなど。日本語版サイトで事前にスケジュールのチェックもできるので、時間が合えばトライしてみてください。
【ハワイ島】「セイフウェイ」カイルア・コナ店で、5ドルのスパークリングワインやアヒポキ、ガロンサイズの牛乳など購入
「セイフウェイ」コナ店の店内は場所によって照明を少し暗めにし、高級感をただよわせています。ホットディッシュは多いとはいえませんが、オリーブバーや、その横にさまざまな種類の大きなチーズコーナーがあったり、スープの量り売りもあるなど充実しています。
【オアフ】オアフ6軒の「アサイボウル」を食べくらべランキング。1位「アイランド・ヴィンテージ・コーヒー」、2位以降は…
オアフ島で6軒のお店で「アサイボウル」を食べくらべ!「アイランド・ヴィンテージ・コーヒー」、「モカ・ジャバ・カフェ」、「ジャンバ・ジュース」、「ラニカイ・ジュース」、「ジュエル・オア・ジュース」、「ダイアモンドヘッド・コーブ・ヘルス・バー」のアサイボウルを紹介します。
【ハワイ】高橋果実の手づくりアイス、冷凍アサイ…コンドの冷凍庫に入れておくと幸せになれるひんやりスイーツたち
アサイーは、ハワイでもヘルシーなスイーツとして人気のヤシ科のフルーツ。アサイ×ヨーグルト×アイス×はちみつをフォークで混ぜて、お部屋でもアサイボウルを作りました。ミキサーがないのでなめらかにできないのは残念ですが、さっぱりしてて美味しかったです。
【ハワイ】4ドル弱の肉厚ステーキ、ポキ、ガーリックシュリンプ、大きな冷凍ピザ…手軽につくっておいしいハワイの味
ハワイならではの安い食材を買って食べるのは、すごく楽しかったです。ポキやガーリックシュリンプをつくったほか、ステーキもかなりビッグサイズなのに4ドル弱。こんな体験をしてしまったら、外でステーキを食べるなんて、もったいなく感じるほどでした。
【オアフ】旬のフルーツやローカルフードが楽しめる! ワイキキ界隈で開催されている3つの「ファーマーズ・マーケット」
オアフでは、有名な「カピオラニ・コミュニティー・カレッジ」(KCC)以外でもあちこちで開かれている朝市。今回は「インターナショナル・マーケット・プレイス」、「キングス・ビレッジ 」、「ワイキキ・コミュニティ・センター」のファーマーズ・マーケットをご案内。
【オアフ】子供用サングラスやカカト付ビーサンも2個5ドル!ハワイで購入したアメリカンなおみやげたち
アラモアナS.C.にある「チルドレンプレイス」ではサングラス、ビーチサンダルが2個で5ドル。日本で子どもにサングラスをかけさせていると「どこで買ったんですか?」とよく聞かれます。日本にも売っていますが、チルドレンプレイスのほうが断然カワイイです。
【オアフ】「カフェ・カイラ」のモーニング、フルーツたっぷりのフレンチトーストやワッフルはもう最高!
フレンチトースト(7.5ドル)は、しっかりアメリカンサイズの超ブ厚いフレンチトースト3枚に、どっさりのったトッピングのフルーツ! フルーツは1種類につき1.5ドルの追加料金がかかりますが、こんなにたっぷりなんてすごいゼイタク。
【オアフ】おいしいプレートランチと総菜が食べたければ「ダイヤモンドヘッド・マーケット&グリル」で決まりッ!
プレートは「グリルド・アヒ」のミニサイズ。醤油、ショウガ&わさびが利いているソースは、まさに日本人向け。ソースがかかってないところを息子にあげたら、大喜びで食べてました! お魚が柔らかいから子どもも食べやすいのでしょうね。
【オアフ】リムジン送迎付で大人117ドル、3才以上82ドル…「スターオブホノルル」の3スターディナークルーズに大満足
ディナークルーズは、食事の内容やショーの違いでいくつかプランがありますが、ドレスコードもなく食事も美味しそうな「3スター」を選択。ステキなライブとおいしい食事、そして夕陽や夜景も楽しめて、 家族旅行にうってつけの大満足クルーズでした。
【オアフ】アラモアナS.C.よりも空いていて、品ぞろえも豊富な「パールリッジ・ショッピングセンター」で大満足なお買い物
パールリッジには、人気の「ホリスター」、「アメリカンイーグル」、「フォーエバー21」、「チルドレンプレイス」が入っています。アラモアナS.C.よりもお店も広々だし、品ぞろえも断然いい! ということで、これからの買い物は「パールリッジ」に決定。
【ハワイ島】まずはホノカアでマラサダを食べ、ヒロで大王に会い定番土産を購入<溶岩見学&観光スポットツアー前編>
私たちが申し込んだツアーは、流れる溶岩を見ることができる「カラパナ」という地まで足を運ぶツアーです。溶岩だけではなく、島の有名なスポットにも連れて行ってくれますが、このツアーは昼の13時に出発し、ホテル着が22時半という長いツアー!
【ハワイ島】「朝食なしプラン」の人必見!? スーパー、レストラン、フードコート…「ワイコロア」地区での食事情
ワイコロアにあるもうひとつのホテル「マリオット」内にある「ハワイ・コールズレストラン」はシーフードがオススメのレストラン。アヒや海老を使った料理がたくさんありました。パスタにも、パイナップルが使われていたりとハワイアンな感じです。
【ハワイ】ホノルル空港での待ち時間はワイキキで買物できて大満足!「JAL」と「ハワイアン航空」を乗り継いでハワイ島へ
ハワイアン航空の出発時間は11時33分。チェックインは1時間前までにすませないといけませんが、その時間を残してもまだ2時間もある!空港で過ごすのももったいないし…ということで、思いきってワイキキまで買い物に出かけることにしました。
【子連れオアフ】カフク産とうもろこし、コナ産アワビ…「KCCファーマーズ・マーケット」でハワイ産グルメを食べ歩き!
最初に買ったのはとうもろこし。「Super Sweet Corn」という看板を掲げているお店では「バター&ガーリック」「バター&醤油」もありましたが、娘用なのでとくに味付けなしで。カフク産のこのとうもろこしは、甘みがたっぷり詰まった人気の一品。
【オアフ】明朝に帰国を控え、最終日に食べた「えぞ菊ラーメン」のちゃんぽん、「田中オブ東京」の鉄板焼きコース
お昼は、小腹が空いたので「えぞ菊ラーメン」へ。お野菜がたっぷり入ったちゃんぽんがおいしい♪ 現地のフリーペーパーには「ぎょうざ1皿無料」クーポンがついているので忘れずに! その後は2個目無料のクーポンを持って「コールドスト—ン」へ。
【オアフ】ワイキキビーチを眺めながらBBQが食べられる「ショアバード・レストラン」は7人で208ドルと安くて楽しい!
目の前にはビーチが広がり、ビーチ沿いのテーブルに座ればダイヤモンドヘッドを眺めながら食事もできます。人気のあるレストランだと聞いていたので、早めに電話を掛けましたが「19時30分までムリ」と言われたので「掛け直します」といったん切りました。
【オアフ】1時間待ちは当たり前?! それでも食べたい「エッグスン・シングス」のパンケーキ!
お店はオープンしたばかりでキレイですが、いまはまだ14時ごろまでの営業となります。8時くらいにお店へ行ってみると長蛇の列が!! 受付で聞いてみると、すでに1時間待ちということなので、朝食に1時間も待っても…ということで諦めました。
【オアフ】スパム尽くしの1日!年に1度の人気イベント「ワイキキ・スパム・ジャム」はノリノリな雰囲気で楽しめる!
年に1度のスパム祭り「ワイキキ・スパム・ジャム」は、「カラカウア大通り」にて午後4時から午後10時まで通行止めにして行われます。フラショーを無料で楽しめたり、有名レストランのシェフがつくる料理を食べられたり、まさにスパム一色に染まる日〜〜。
【オアフ】名物ジンジャーエール、フライドトマトに大満足! カピオラ二・コミュニティー・カレッジ(KCC)の朝市へ
この朝市は、毎週土曜日の7時30分〜11時までオープン。最初のお客さんが帰るころの8時30分ごろがいいと聞いていましたが、まだまだ駐車場はいっぱい!! まずはのどを潤すため、人気のジンジャーエール屋「パシフィクール」のテントへ。
【ハワイ島】全米でも屈指の広さを誇る牧場で乗馬ができる!ランチを兼ねてワイメアにある「パーカー牧場」へ
ワイメアはヒロ、コナに次ぐ第3の町ですが、放牧地を抜けるとこの一帯だけ都会な感じ。牧場に併設されている「パーカーランチ・ショッピングセンター」は小さなかわいいお店など集まった大きなS.C.。とりあえずはフードコートにいってみることに。
【ハワイ島】ハワイ島随一の品ぞろえ!クィーンズ・マーケットプレイスにあるスーパー「アイランド・グルメ・マーケット」
このスーパーは約2100平米と広くて品揃えもよく、とってもキレイ。ハワイ島でこちらにしかない食品も置いてあるそう。食料品もサラダ、惣菜、ケーキ、パン、シリアル、調味料、肉、魚とアメリカらしいボリューム!
【ハワイ島】評判のいいキングス・ショップ内「メリマンズ・マーケット・カフェ」で晩ごはんを食べてみたけれど…
もっとアメリカ〜ンな量を期待していたので、注文を少なく頼みシェアしましたが、これだけ頼んでも大人5人と子供2人では腹八分目……このお店、カジュアルな雰囲気でクチコミもよかったのですが、料理の当たり外れが大きい印象が残りました。
【子連れオアフ】高橋果実こと「ヘンリーズ・プレイス」の、果汁たっぷりのなめらかアイス(4ドル)は悶絶するおいしさ!
ハワイに行ったら絶対行かないとソンなお店、それは高橋果実こと「ヘンリーズ・プレイス」。ワイキキのビーチウォーク沿い「ブレーカーズ・ホテル」と工事中の「トランプタワー」の間にあるにある果物屋さんで、手づくりのアイスやサンドイッチがおいしい!
【子連れオアフ】「ワイケレ・アウトレット」の値引き商品がさらに半額で購入できる「限定セール」は見逃せない!
ココに限らずよくあるのが、店内すべての商品が期間限定でタグからさらに半額になるセール。今回はトミーヒルフィガーとBASSで限定セールがあり、使うかどうかわかりませんが、値段にひかれて籠バッグを購入してしまいました…
【ハワイだよりvol.54】韓国料理が手軽に味わえ韓流コスメもそろう!ドンキの隣にある韓流スーパー「パラマ・マーケット」
ハワイには日系スーパーマーケットがいくつかあり、日々の生活には欠かせませんが、韓国系スーパーマーケットもなかなか利用価値大。韓国マーケットもいくつかありますが、ワイキキ近くでは、ドンキホーテのお隣にある「パラマ・マーケット」が便利です。
【子連れオアフ】往復5ドルのシャトルサービスを利用して「ワイケレ・プレミアム・アウトレット」で大満足の子供服大量購入(09.25)
最初に入ったチルドレンプレイスでは1.99ドルの棚もあり、あれもこれもで20着以上買いました^^; あとはカーターズ、オシュコシュ。そして、オールドネイビーにてお買い物♪ かなりいい買い物ができて大満足でした!!
【子連れオアフ】ロス、ノードストローム・ラック、ターゲット…ホノルル界隈の激安ショップをおさらい(09.25)
日本でも郊外に大型アウトレットがありますが、ハワイではワイキキからすぐそばにオトクな買い物ができる場所がたくさんあります。「どうしようかなぁ、いらないかなぁ?」と迷って買わないで帰国すると、帰国後に後悔することも…
【子連れオアフ】おトクなセットが豊富に揃った、ワイキキからクルマで10分の穴場の和食レストラン「花まる」
夜は17時から18時の1時間は「Early Bird Spcial」となっており、とてもオトクなセットメニューがあります。6種類あるメニューは、お刺身と天ぷらセット、トンカツと焼シャケなどで、ちらし寿司以外は大きめの松花堂弁当の器で出てきます。
【子連れハワイ島】セイフウェイ、ウォルマート、ロス…ハワイ島での必需品はカイルア・コナの大型店舗で揃える
ウォルマートでは、オリジナル商品もありいろんなものが安く手に入ります。わが家は、毎年子どもの翌年の水着をココで購入。ハワイならではの花柄など、けっこうお気に入りの水着が見つかります。ビーチ、プール用のバッグなどもお手ごろです。
【ハワイだよりvol.51】オアフに7店舗営業中!アヒポキ、スパムにぎり、ケイキボールなどハワイならではのお寿司が楽しめる「元気寿司」
日本の回転寿司とくらべると、魚介類の種類は少ないかもしれません。そのかわり、ハワイならではのめずらしいお寿司があるのもポイント。とくに子ども好みのネタは多いように思いますので、せっかくなのでチャレンジしてみては?
【ハワイだよりvol.48】「パンダ・エクスプレス」の中華弁当、「小僧寿司」のスパム握り寿司…人気のキッズミールをチェック!
日本でもおなじみの「小僧寿し」にもキッズミールがあります。「キッズパック」と呼ばれているココのキッズミールがハワイならではなのは、スパムむすびが入っているところ!
【子連れオアフ】朝からビッグサイズなパンケーキにノックアウトされた「マック24-7」。テイクアウトもオススメ!
さっそく「キッズサイズ」(6ドル)のパンケーキを頼んでみると、この大きさで3枚重ね……恐るべしアメリカの子供。コーヒーを2つ頼んだら、ポット入りで来ました。これまたビッグなコーヒーカップでして、ポットも4杯はとれる量が!
【ハワイだよりvol.47】サーフショップ「タウン&カントリー」と「ハワイアン・アイランド・クリエーションズ」でキッズアイテムをチェック!
サーフィン発祥の地・ハワイには、サーフショップもあちこちにあります。サーファーじゃなければイマイチ縁遠いですが、じつはサーフショップにはオシャレなキッズアイテムも売られているので、子連れはぜひチェックしたいところ。
【子連れオアフ】アツアツのピザが美味しい!ワイキキビーチ帰りの腹ぺこファミリーにオススメの「ウルフガング・パック・エクスプレス」
美味しいピザが食べたくなったら、カラカウア大通り沿いの「アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル」1階にある「ウルフガング・パック・エクスプレス」がオススメです。「ホノルル動物園」もすぐそば、というロケーションです。
【ハワイだよりvol.46】靴の種類が豊富でうれしい!ロスよりもブランド品が豊富なアウトレット「ノードストローム・ラック」
私はいつも、ちょっとのぞいてみるだけのつもりが、「また買っちゃった…」。トゥルーレリジョンのジーンズ、コーチのサンダル、子ども用のラルフローレンのポロシャツやパンツなど、ココで購入したアイテムは数知れず!
【子連れオアフ】約30ドルで和牛からロブスターまで食べ放題!「まきの茶屋」でのディナーは評判どおり美味しかった
「アロハ・タワー」にある食べ放題のお店「まきの茶屋」。ディナーは29ドル前後(7才以下は半額)とそれなりにお値段がしますが、カニ、ロブスター、和牛、天ぷら、鮨、サラダ、点心、シーフードなどなどデザートも充実しています。
【子連れオアフ】アラモアナSCの「マカイ・フードコート」で焼きたてのステーキプレートを堪能!
「アラモアナ・センター」1階にある「マカイ・フードコート」で、家族それぞれ違うものを頼んでシェアして楽しんできました!新しく登場した「ステーキ・アンド・フィッシュ」でリブステーキ(12.55ドル)を注文。
【ハワイだよりvol.43】ウォルマートよりもオシャレで空いている「ターゲット」は、買い物好きのママに絶対オススメ!
どれもカワイくて、見ているだけでも楽しい! ディスカウントというと、安いけれど味気ないものをイメージしてしまうかもしれませんが、ターゲットの商品は色がカラフルで、デザインもおしゃれなものが多いのです。
【ハワイだよりvol.41】食パン、クロワッサン、こだわりの全粒粉パン…オアフでおすすめのパン屋さんベスト3
ハワイでは日本人が納得するようなおいしいパン屋は、じつは数少ないのです。日本ではスーパーの食パンでも十分においしいのですが、ハワイではそうはいきません。そこで、とくに長期滞在の方にオススメな人気のパン屋さんをご紹介!
【子連れハワイ】ハワイ生まれのおんぶヒモ「エルゴ」の刺繍入りを求め、ベビー用品専門店「ベビー・エンポリウム」へ
さて、お目当てのエルゴは、店頭に並んでいる品数は少なく、探していた刺繍の入った商品はありませんでしたが、ネットで人気のビンテージハワイ柄はありました(105ドル前後)。
【ハワイだよりvol.39】見た目も麺もラーメンだけど、スープだけは和風だし!ハワイの代表的ローカルフード「サイミン」
サイミンは、こってりしたメニューが多いローカルレストランなどで「胃にやさしいものが食べたいなあ」と思うときなどに意外と重宝なメニュー。子どもたちに連れて行かされるマクドナルドでも、サイミンに助けられています。
【ハワイだよりvol.37】ハワイの食文化とエンタテイメントが同時に楽しめる、ルアウショーを観にいこう
最近ワイキキ近辺で見られるルアウショーが少なくなってきてしまったよう。そんななか、ヒルトン・ハワイアン・ビレッジのルアウショー、「ワイキキスターライト・ルアウ」に出かけてきました!
【ハワイだよりvol.35】ハワイではココでしか買えないものも!子連れでも買い物しやすい「ワイケレ・プレミアム・アウトレット」
アウトレットなのでもちろんお値段がリーズナブルなのもうれしいのですが、たくさんのショップがすぐ近くに並んでいると、お買いものがラクにできるので、子ども連れのママにはうれしいもの。とってもお買いものしやすくなっているのです。
【ハワイだよりvol.34】ホノルルでの買い物に飽きたら、モノレールの走る「パールリッジ・ショッピングセンター」に行こう!
ショッピングセンターは、2棟の建物を結ぶモノレールが走っています。片道50セントかかりますが、見晴らしもよくなかなか楽しめます。ちょっと退屈ぎみの子どもでも、機嫌を直してくれるかもしれません!
【ハワイだよりvol.33】オーダメイドスタイルが人気のバーガー店!「バーガーズ・オン・ザ・エッジ」と「ザ・カウンター」
アメリカンな料理といえば「ハンバーガー」。ハワイにも、オリジナルの手づくりハンバーガーが楽しめる人気ショップがいくつかあり、最近出店が相次いでいるのがオーダーメイド形式のハンバーガー・ショップ。
【ハワイだよりvol.32】ロコ行きつけの人気のラーメン屋はココ!担々麺が絶品の「ごまいち」とこってりがたまらない「天下一品」!
日本とくらべると、どこでもおいしいラーメンが食べられるというわけにはいきませんが「なんだかとってもラーメンが食べたい!」と思ったときの行きつけのラーメン屋さんがホノルルにもあるのです。
【ハワイだよりvol.29】味も雰囲気もバツグンの「ホノルル・コーヒー・カンパニー」は、ハワイでも稀少なくつろぎの1杯が楽しめるお店
お値段はほかのコーヒー・ショップとそれほど変わりませんが、味は本格的。1軒の契約農家で育てられ、ていねいに人の手で摘まれたコナ・コーヒーだけを使っているそうで、一杯のカップからもそのこだわりを感じることができます。
【ハワイだよりvol.26】素朴な風味が味わい深いハワイの二大B級スイーツ「マラサダ」と「ココパフ」はぜひご賞味を
ハワイに来たならハワイ料理にぜひチャレンジしてみてほしいですが、子どもが小さかったりすると、きちんとしたレストランに出かけるのは難しかったり、食べ慣れたものでないと子どもが口にしてくれなかったり……なんてことも。そんなときにオススメなのが、ハワイのB級スイーツ!
【子連れハワイ島】ワイコロア・ビレッジ・マーケット、セイフウェイ、KTA…ハワイ島のスーパーマーケットに行こう!
滞在先の「ベイ・クラブ The bay club at Wikoloa」の近くには08年にオープンした大型ショッピングセンター「クイーンズ・マーケット」がありますが、旅行時には建設中だったので、まずは一番近くにあるスーパー「ワイコロア・ビレッジ・マーケット」(営業時間/6〜21時)までレンタカーで行くことに。
【ハワイだよりvol.25】オムツが1枚約20円、お掃除ロボットも約2万2000円!日本の会員証も使える「コストコ」でオトクな買い物を
わが家の生活に欠かせない存在なのが「コストコ Costco」。商品が卸売りレベルのビッグサイズで、そのぶんリーズナブルなことで有名な倉庫型のお店。年会費は一般会員で50ドルですが、メンバーシップは世界共通なので、日本の会員証を持っていれば入店することができます。
【ハワイだよりvol.22】カフェも併設された「バーンズ&ノーブル」「ボーダーズ・ブックス」へ英語教育にも役立つ書籍を探しに行こう
子供の英語教育に関心が高いママは、少なくないはず。ハワイに旅行で来る人も、語学習得のためにスクールなどに通わせる人も、ぜひ行ってみてほしいのがハワイのブックストアです。
【子連れオアフ】フラや手芸を愛するママ必見!ハワイアン柄の布が日本の半額以下で手に入る「ファブリック・マート」
ハワイに4店舗を展開する「ファブリック・マート」。豊富に揃ったハワイアン柄の布を、日本で購入するよりもはるかに安価に購入できることから、フラや手芸を好むママにも人気のお店となっています。オアフには、ホノルル、アイエア(本店)、カネオヘに3店舗あり、マウイ島のカハルイにも1店舗あります。
【ハワイだよりvol.21】アメリカンブランドからサーフ・ブランドまで、ロコ・キッズに人気のブランドをチェック!
通学に使うバックパックやスリッパ(ビーチサンダル)、水着、お財布などの小物などなど、お洋服以外のアイテムもサーフ・ブランドで揃えるのが、おしゃれなロコキッズ。また、ハワイでの生活には欠かせないアロハシャツも、サーフ・ブランドのものは人気です。
【子連れハワイ島】日本人サイズも豊富に揃う穴場!ハワイ島の「ロス・ドレス・フォー・レス」
1階建ての広い店内には、ところせましと商品が置かれています。他のロスと大きく違うのは、日本人がいないこと。ほとんどが、ローカルかアメリカ本土からのお客のよう……ということは、アラモアナでは品薄の日本人サイズが残っている可能性が。これは、まさに穴場!
【ハワイだよりvol.16】アメリカンサイズのおいしさで大満足間違いなし!「マック24-7」のバナナ&チョコパンケーキ
アメリカ人はパンケーキが大好き! ハワイにもパンケーキで有名なお店がいくつかありますが、今回は「巨大パンケーキが名物のレストランがある」いうウワサを聞きつけ、家族そろって出かけてきました!
【ハワイだよりvol.14】ポッドラック(持ち寄り)パーティで出会った、お手軽ハワイアン・デザートレシピ
ロコのおうちにお呼ばれしたり、ポットラック(持ち寄り)パーティーを経験するうちに、ハワイならではのデザートにたくさん出会うようになりました。そのなかでも、カンタンにできて、子どもたちにも大人気のデザートをご紹介したいと思います!
【ハワイだよりvol.12】アラモアS.C.に登場したアメリカの老舗高級デパート「ノードストローム」は子供服も充実!
かなり長期に渡って工事が行われ、ロコが待ちわびた「ノードストローム」。08年3月のオープン時には大きな話題となり、駐車場の空きを待つクルマの列ができるほどでした。
【子連れハワイ】カワイくても美味しい実力派!「ホノルル・クッキー・カンパニー 」のパイナップル型クッキー
ハワイのおみやげとしてオススメしたいのが「ホノルル・クッキー・カンパニー」のクッキー。最大の特徴はそのカタチ。かつてハワイでたくさん生産されていた「パイナップル」のかわいいカタチをしています。
【ハワイだよりvol.11】韓国焼肉やベトナム料理などのエスニック料理が定番ローカルフードとして人気を誇るワケとは?
ハワイにはたくさんの日本人が住んでいますが、同じようにアジア各国から移住してきた人たちもたくさんいます。そのおかげで、ハワイには数多くの本格的なエスニック料理のお店があり、すっかりハワイのローカルフードとして定着している料理もあります。
【ハワイだよりvol.10】モチもトッピングできる「ワイオラ・シェーブアイス」は老若男女みんな大好き!
シェイブアイスは「かき氷」とは別物です!
ハワイでおやつといえば、やっぱり代表的なのは「シェーブアイス」!
ハワイでは大人も子どもも「暑いからシェーブアイスを食べよう」というくらい、身近な存在なのです。
実際に食べてみ [...]
【ハワイだよりvol.08】カンタンなのに子どもも大喜び!オススメ「ハワイアン・フード」レシピをご紹介
「ハワイアン・フード」というと、ハワイやハワイ料理のレストランでしか食べられないめずらしい料理をイメージするかもしれませんが、いわゆる伝統的なハワイ料理ではなくても、家庭で普段からよくつくられている料理もあります。
【ハワイだよりvol.07】オーガニック系グルメがズラリ!ハワイの食がもっと楽しくなる「ホールフーズ・マーケット」登場
「カハラ・モール」のスターマーケットが昨年閉店して以来、ロコたちが今か今かと待ち望んでいた「ホールフーズ・マーケット Whoke Foods Market」が、ついに先月、08年9月にオープンしました!
【ハワイだよりvol.06】「ロングス・ドラッグス」で見つけたキッズ用サプリや日用品はおみやげにピッタリ!
「ロングス・ドラッグス Longs Drugs」は、アラモアナ・センターやカハラ・モール、スーパーマーケットが入った小さなショッピング・センターなど、いろいろなところにあるロコの生活には欠かせないドラッグ・ストアです。
【子連れハワイ島】コンビニよりも「セイフウェイ」や「ウォルマート」での買い物が正解!
ハワイでちょっと買い物……といえば「ABCストア」。でも、子連れ海外旅行で訪れたハワイ島にはホノルルのようにABCストアはたくさんありませんでした。そんなハワイ島で便利だったのがスーパーマーケットです。
【ハワイだよりvol.05】土曜の朝のお楽しみ「ファーマーズ・マーケット」でフライド・トマトを堪能しよう
ヘルシー志向のロコに大人気なのが、ダイヤモンドヘッドのふもとにある「カピオラニ・コミュニティ・カレッジ」(KCC)の駐車場で、毎週土曜の朝開かれているオープンマーケット。規模もおそらくホノルルでは一番大きく、最近ではロコに加えてたくさんの観光客の姿も見られます。
【ハワイだよりvol.04】ベビー用品を買うなら「カハラ・キッズ」!ついでに記念撮影もオススメ
アメリカならではの、ポップでかわいい水筒がそろってる!
以前はちょっと気のきいたベビーグッズなどが欲しいときは、郊外まで出かけないと手に入りませんでしたが、最近ホノルルにもいろんな商品を取り揃えたベビー&キッズのショッ [...]
【ハワイだよりvol.03】数百以上の組み合わせから好みの味がつくれる「ヨーグルトランド」
ハワイでも病み付きになる人続出の「ヨーグルトランド」
ハワイ大学向かいに最近できた「ヨーグルトランド」。どんなお店だろう…と気になっていたところ、複数のお友だちから「おいしかったよ!」との情報を聞きつけ、さっそく出かけ [...]
【子連れハワイ島】ビールで蒸したエビが絶品!「ババ・ガンプ・シュリンプ・カンパニー」
ハワイでも超人気の「ババガンプ」に行きたい!
アメリカを中心に店舗を広げる、シーフードレストラン「ババ・ガンプ・シュリンプ・カンパニー Bubba Gump Shrimp Co.」。
海老が絶品!という口コミを読んで、今 [...]
【子連れオアフ】オアフ定番中の定番「アラモアナ・センター」は営業時間にご注意を
「アラモアナ・センター」は、日曜ははやめの店じまい!
子連れ海外旅行でオアフ島に行く人で、「アラモアナ・センター」を知らない人を探すほうが難しいかもしれません。
ハワイに行ったことがなくても、名前だけは聞いたことがあるか [...]
【子連れハワイ島】「ヨンズ・カルビ」のカルビプレートは独り占めしたくなる美味しさ!
1000円以下で、メイン+副菜3品のボリューム満点のランチが食べられる!
子連れ海外旅行で訪れた、ヒロ、コナに次ぐハワイ島第3の街「ワイメア Waimea」。
「ワイメア・センター」内のコリアン・レストラン「ヨンズ・カル [...]
【子連れオアフ】手ごろな価格でボリューム満点の和食が食べられる「花まる」
ノースキング通り沿いにある和食店
ワイキキから10分くらいで行け、手ごろなお値段で美味しくいただけるお店が並ぶ「ノースキング通り」を気に入っていましたが、そこで穴場の和食店を発見!
オアフ島初日、ノースキング通りで本 [...]
【子連れオアフ】The Busで行く、ホノルル「チャイナタウン」そぞろ歩きのプチ旅
The Busに揺られて、チャイナタウンにでかけよう
私はチャイナタウン好きで、各国、各都市どこに旅行に行っても、美味しい中華料理屋、生活臭のある雑然としたチャイナタウンを歩きます。
今回はお昼ご飯を食べに行きたかったの [...]
【子連れオアフ】カルビは骨までかじりたくなる美味しさ!「Me Bar-B-Que」
お店はいわばホカ弁当のような感じで、オーダーしてからできあがるのを待ちます。外にピクニックテーブルがあり、15〜20人くらいはそのまま外で食べることができます。
【子連れオアフ】トンカツもちゃんこ麺もめちゃウマ!「めちゃんこ亭」
その名に似つかわしくなく(?)かなりイケルお味の「めちゃんこ亭」
オアフ島初日の夕食に、「なにを食べようか」と迷っていいたところ、夫も息子も「和食がいい」とのこと。
お目当ての日本食屋ではあいにく食事ができず、お腹もすい [...]
【子連れオアフ】かなり使える! オアフの「フードコート」活用術
まわりに気を使うレストランより、気楽なフードコート
子連れ海外旅行でハワイ(オアフ島)を訪れたら、「子どもを連れてどこで食事をしようか」と、みなさん一度は迷われると思います。
そんなときに便利なのがフードコートです。
た [...]
【子連れオアフ】辛いマグロの軍艦巻き「Spicy Ahi」がイケル!回転寿司「元気寿司」
「ハワイで回転寿司」は吉と出るか
じつは、海外で回転寿司を食べるとは思ってもいませんでした。
「元気寿司 Genki-Sushi」は、ハワイ州だけで9店舗(そのうちオアフ島は7店舗あり、日本人が行きやすいのは「アラモアナ [...]
【子連れオアフ】15点買っても5000円以下!?「ワイケレ・プレミアム・アウトレット」で掘り出し物を探そう
ワイケレのアウトレットはアメリカ本土にくらべるととても小規模ですが(NYやLAは広すぎて開店から閉店時間までいても、全部のお店を見て回れなくらい品揃えもスゴい!)、ここはその適度な狭さがちょっとお買い物に行くのにはちょうどいいのです。
【子連れオアフ】やっぱりおいしい!「マツモトシェイブアイス」のレインボーフレーバー
ハワイ名物「レインボーフレーバー」を食べに行く
「マツモトシェイブアイス Matsumoto Shave Ice」は、ノースショア「ハレイワ 」のメインストリート(83号線沿い)にあるカキ氷屋さんです。
お店の名前からわ [...]
【子連れオアフ】エビ好きならノースショア名物「カフク・シュリンプ」は外せない!
ノースショアの「カフク・シュリンプ」を堪能しよう
オアフ島の「ノースショア North Shore」にはエビの養殖場がありますが、ここで獲れるエビは「カフク・シュリンプ Kahuku Shrimp」と呼ばれています。
【 [...]
【子連れオアフ】ロコにも支持される人気レストラン「リリハ・ベーカリー」と「ジッピーズ」
シュークリームが人気のパン屋「リリハ・ベーカリー」
子連れ海外旅行でオアフ島を訪れた際におすすめのレストラン2軒をご紹介します。
地元で人気のパン屋さんに併設されたダイナー「リリハ・ベーカリー」と、これまたロコに人気の定 [...]
【子連れオアフ】「コストコ」も入った「ハワイ・カイ・タウン・センター」でのんびりお買い物を
お客さんのほとんどがローカルなので、のんびり買い物できる
「ハワイ・カイ・タウン・センター Hawaii Kai Towne Center」は、ワイキキからクルマで15分ぐらいの場所にあります。
訪れるお客さんのほとんど [...]
【子連れマウイ】総菜や冷凍食品もけっこうイケル! ハワイの「スーパーマーケット」はおもしろい!
スーパーに行ったら、オトクな会員カードを作ろう!
ハワイはなにもかも日本とくらべてビッグサイズですが、主婦がそのスケール感を一番感じられるのはスーパーマーケットではないでしょうか。
マウイ島では、あまりあちこち行くこと [...]
【子連れハワイ】ブランド品まで破格の「ロス・ドレス・フォー・レス」は必見!
じっくり探せばかならず掘り出し物が見つかる!
「ロス・ドレス・フォー・レス Ross Dress For Less」は、アメリカ27州に展開している大型ディスカウントストアで、ハワイ州だけでも11店舗あります。
昔から [...]
【子連れオアフ】モノレールまである広大さ!ロコが集まる「パールリッジ・センター」に行こう!
コドモも大好きなモノレールからは、パールハーバーが臨める!
「パールリッジ・ショッピング・センター Pearlridge Shopping Center」は、ハワイでは「アラモアナ・センター」についで2番目に大きいショッ [...]
【子連れオアフ】全米No.1の人気!「チャッキーチーズ」でコドモも大興奮!
子供が主役になれるレストランはココだけ!
ハワイは子連れで訪れる観光客が多いので、たいていのお店が子連れ大歓迎です。
食事がくるまでの間、退屈しないためにお子様メニューがぬりえになっていて、4本入りのクレヨンをくれること [...]
【子連れハワイ】チェックインの前に「ウォルマート」に直行!
チェックインの前にかならず行くのが「ウォルマート」
「ウォルマート WAL-MART」は、いわずと知れたアメリカの大手ディスカウントストア。
アメリカの小売業で商品管理にはじめてバーコードを利用したのは、ウォルマートなん [...]










