子連れにオススメ! ハワイで食事&買物
【子連れオアフ】「カフェ・カイラ」のモーニング、フルーツたっぷりのフレンチトーストやワッフルはもう最高!(07.29)
フレンチトースト(7.5ドル)は、しっかりアメリカンサイズの超ブ厚いフレンチトースト3枚に、どっさりのったトッピングのフルーツ! フルーツは1種類につき1.5ドルの追加料金がかかりますが、こんなにたっぷりなんてすごいゼイタク。
【子連れオアフ】おいしいプレートランチと総菜が食べたければ「ダイヤモンドヘッド・マーケット&グリル」で決まりッ!(07.29)
プレートは「グリルド・アヒ」のミニサイズ。醤油、ショウガ&わさびが利いているソースは、まさに日本人向け。ソースがかかってないところを息子にあげたら、大喜びで食べてました! お魚が柔らかいから子どもも食べやすいのでしょうね。
【子連れオアフ】リムジン送迎付で大人117ドル、3才以上82ドル…「スターオブホノルル」の3スターディナークルーズに大満足(07.14)
ディナークルーズは、食事の内容やショーの違いでいくつかプランがありますが、ドレスコードもなく食事も美味しそうな「3スター」を選択。ステキなライブとおいしい食事、そして夕陽や夜景も楽しめて、 家族旅行にうってつけの大満足クルーズでした。
【子連れオアフ】アラモアナS.C.よりも空いていて、品ぞろえも豊富な「パールリッジ・ショッピングセンター」で大満足なお買い物(07.13)
パールリッジには、人気の「ホリスター」、「アメリカンイーグル」、「フォーエバー21」、「チルドレンプレイス」が入っています。アラモアナS.C.よりもお店も広々だし、品ぞろえも断然いい! ということで、これからの買い物は「パールリッジ」に決定。
【子連れハワイ島】まずはホノカアでマラサダを食べ、ヒロで大王に会い定番土産を購入<溶岩見学&観光スポットツアー前編>(03.04)
私たちが申し込んだツアーは、流れる溶岩を見ることができる「カラパナ」という地まで足を運ぶツアーです。溶岩だけではなく、島の有名なスポットにも連れて行ってくれますが、このツアーは昼の13時に出発し、ホテル着が22時半という長いツアー!
【子連れハワイ島】「朝食なしプラン」の人必見?! スーパー、レストラン、フードコート…「ワイコロア」地区での食事情(02.27)
ワイコロアにあるもうひとつのホテル「マリオット」内にある「ハワイ・コールズレストラン」はシーフードがオススメのレストラン。アヒや海老を使った料理がたくさんありました。パスタにも、パイナップルが使われていたりとハワイアンな感じです。
【子連れハワイ】ホノルル空港での待ち時間はワイキキで買物できて大満足!JAL、ハワイアン航空を乗り継いでハワイ島へ(02.23)
ハワイアン航空の出発時間は11時33分。チェックインは1時間前までにすませないといけませんが、その時間を残してもまだ2時間もある!空港で過ごすのももったいないし…ということで、思いきってワイキキまで買い物に出かけることにしました。
【子連れオアフ】カフク産とうもろこし、コナ産アワビ…「KCCファーマーズ・マーケット」でハワイ産グルメを食べ歩き!(02.14)
最初に買ったのはとうもろこし。「Super Sweet Corn」という看板を掲げているお店では「バター&ガーリック」「バター&醤油」もありましたが、娘用なのでとくに味付けなしで。カフク産のこのとうもろこしは、甘みがたっぷり詰まった人気の一品。
【子連れオアフ】明朝に帰国を控え、最終日に食べた「えぞ菊ラーメン」のちゃんぽん、「田中オブ東京」の鉄板焼きコース(12.29)
お昼は、小腹が空いたので「えぞ菊ラーメン」へ。お野菜がたっぷり入ったちゃんぽんがおいしい♪ 現地のフリーペーパーには「ぎょうざ1皿無料」クーポンがついているので忘れずに! その後は2個目無料のクーポンを持って「コールドスト—ン」へ。
【子連れオアフ】ワイキキビーチを眺めながらBBQが食べられる「ショアバード・レストラン」は7人で208ドルと安くて楽しい!(12.26)
目の前にはビーチが広がり、ビーチ沿いのテーブルに座ればダイヤモンドヘッドを眺めながら食事もできます。人気のあるレストランだと聞いていたので、早めに電話を掛けましたが「19時30分までムリ」と言われたので「掛け直します」といったん切りました。
【子連れオアフ】1時間待ちは当たり前?! それでも食べたい「エッグスン・シングス」のパンケーキ!(12.10)
お店はオープンしたばかりでキレイですが、いまはまだ14時ごろまでの営業となります。8時くらいにお店へ行ってみると長蛇の列が!! 受付で聞いてみると、すでに1時間待ちということなので、朝食に1時間も待っても…ということで諦めました。
【子連れオアフ】スパム尽くしの1日!年に1度の人気イベント「ワイキキ・スパム・ジャム」はノリノリな雰囲気で楽しめる!(12.09)
年に1度のスパム祭り「ワイキキ・スパム・ジャム」は、「カラカウア大通り」にて午後4時から午後10時まで通行止めにして行われます。フラショーを無料で楽しめたり、有名レストランのシェフがつくる料理を食べられたり、まさにスパム一色に染まる日〜〜。
【子連れオアフ】名物ジンジャーエール、フライドトマトに大満足! カピオラ二・コミュニティー・カレッジ(KCC)の朝市へ(12.07)
この朝市は、毎週土曜日の7時30分〜11時までオープン。最初のお客さんが帰るころの8時30分ごろがいいと聞いていましたが、まだまだ駐車場はいっぱい!! まずはのどを潤すため、人気のジンジャーエール屋「パシフィクール」のテントへ。
【子連れハワイ島】全米でも有数の広さを誇る牧場で乗馬ができる!ランチを兼ねてワイメアにある「パーカー牧場」へ(11.20)
ワイメアはヒロ、コナに次ぐ第3の町ですが、放牧地を抜けるとこの一帯だけ都会な感じ。牧場に併設されている「パーカーランチ・ショッピングセンター」は小さなかわいいお店など集まった大きなS.C.。とりあえずはフードコートにいってみることに。
【子連れハワイ島】ハワイ島随一の品ぞろえ!クィーンズ・マーケットプレイスにあるスーパー「アイランド・グルメ・マーケット」(11.11)
このスーパーは約2100平米と広くて品揃えもよく、とってもキレイ。ハワイ島でこちらにしかない食品も置いてあるそう。食料品もサラダ、惣菜、ケーキ、パン、シリアル、調味料、肉、魚とアメリカらしいボリューム!
【子連れハワイ島】評判のいいキングス・ショップ内「メリマンズ・マーケット・カフェ」で晩ごはんを食べてみたけれど…(11.05)
もっとアメリカ〜ンな量を期待していたので、注文を少なく頼みシェアしましたが、これだけ頼んでも大人5人と子供2人では腹八分目……このお店、カジュアルな雰囲気でクチコミもよかったのですが、料理の当たり外れが大きい印象が残りました。
【子連れオアフ】高橋果実こと「ヘンリーズ・プレイス」の、果汁たっぷりのなめらかアイス(4ドル)は悶絶するおいしさ!(10.19)
ハワイに行ったら絶対行かないとソンなお店、それは高橋果実こと「ヘンリーズ・プレイス」。ワイキキのビーチウォーク沿い「ブレーカーズ・ホテル」と工事中の「トランプタワー」の間にあるにある果物屋さんで、手づくりのアイスやサンドイッチがおいしい!
【子連れオアフ】「ワイケレ・アウトレット」の、値引き商品がさらに半額で購入できる「限定セール」は見逃せない!(10.09)
ココに限らずよくあるのが、店内すべての商品が期間限定でタグからさらに半額になるセール。今回はトミーヒルフィガーとBASSで限定セールがあり、使うかどうかわかりませんが、値段にひかれて籠バッグを購入してしまいました…
【ハワイだよりvol.54】韓国料理が手軽に味わえ韓流コスメもそろう!ドンキの隣にある韓流スーパー「パラマ・マーケット」
ハワイには日系スーパーマーケットがいくつかあり、日々の生活には欠かせませんが、韓国系スーパーマーケットもなかなか利用価値大。韓国マーケットもいくつかありますが、ワイキキ近くでは、ドンキホーテのお隣にある「パラマ・マーケット」が便利です。
【子連れオアフ】往復5ドルのシャトルサービスを利用して「ワイケレ・プレミアム・アウトレット」で大満足の子供服大量購入(09.25)
最初に入ったチルドレンプレイスでは1.99ドルの棚もあり、あれもこれもで20着以上買いました^^; あとはカーターズ、オシュコシュ。そして、オールドネイビーにてお買い物♪ かなりいい買い物ができて大満足でした!!
【子連れオアフ】ロス、ノードストローム・ラック、ターゲット…ホノルル界隈の激安ショップをおさらい(09.25)
日本でも郊外に大型アウトレットがありますが、ハワイではワイキキからすぐそばにオトクな買い物ができる場所がたくさんあります。「どうしようかなぁ、いらないかなぁ?」と迷って買わないで帰国すると、帰国後に後悔することも…
【子連れオアフ】おトクなセットが豊富に揃った、ワイキキからクルマで10分の穴場の和食レストラン「花まる」(09.23)
夜は17時から18時の1時間は「Early Bird Spcial」となっており、とてもオトクなセットメニューがあります。6種類あるメニューは、お刺身と天ぷらセット、トンカツと焼シャケなどで、ちらし寿司以外は大きめの松花堂弁当の器で出てきます。
【子連れハワイ島】セイフウェイ、ウォルマート、ロス…ハワイ島での必需品はカイルア・コナの大型店舗で揃える(09.18)
ウォルマートでは、オリジナル商品もありいろんなものが安く手に入ります。わが家は、毎年子どもの翌年の水着をココで購入。ハワイならではの花柄など、けっこうお気に入りの水着が見つかります。ビーチ、プール用のバッグなどもお手ごろです。
【ハワイだよりvol.51】オアフに7店舗営業中!アヒポキ、スパムにぎり、ケイキボールなどハワイならではのお寿司が楽しめる「元気寿司」
日本の回転寿司とくらべると、魚介類の種類は少ないかもしれません。そのかわり、ハワイならではのめずらしいお寿司があるのもポイント。とくに子ども好みのネタは多いように思いますので、せっかくなのでチャレンジしてみては?
【ハワイだよりvol.48】「パンダ・エクスプレス」の中華弁当、「小僧寿司」のスパム握り寿司…人気のキッズミールをチェック!
日本でもおなじみの「小僧寿し」にもキッズミールがあります。「キッズパック」と呼ばれているココのキッズミールがハワイならではなのは、スパムむすびが入っているところ!
【子連れオアフ】朝からビッグサイズなパンケーキにノックアウトされた「マック24-7」。テイクアウトもオススメ!
さっそく「キッズサイズ」(6ドル)のパンケーキを頼んでみると、この大きさで3枚重ね……恐るべしアメリカの子供。コーヒーを2つ頼んだら、ポット入りで来ました。これまたビッグなコーヒーカップでして、ポットも4杯はとれる量が!
【ハワイだよりvol.47】サーフショップ「タウン&カントリー」と「ハワイアン・アイランド・クリエーションズ」でキッズアイテムをチェック!
サーフィン発祥の地・ハワイには、サーフショップもあちこちにあります。サーファーじゃなければイマイチ縁遠いですが、じつはサーフショップにはオシャレなキッズアイテムも売られているので、子連れはぜひチェックしたいところ。
【子連れオアフ】アツアツのピザが美味しい!ワイキキビーチ帰りの腹ぺこファミリーにオススメの「ウルフガング・パック・エクスプレス」
美味しいピザが食べたくなったら、カラカウア大通り沿いの「アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル」1階にある「ウルフガング・パック・エクスプレス」がオススメです。「ホノルル動物園」もすぐそば、というロケーションです。
【ハワイだよりvol.46】靴の種類が豊富でうれしい!ロスよりもブランド品が豊富なアウトレット「ノードストローム・ラック」
私はいつも、ちょっとのぞいてみるだけのつもりが、「また買っちゃった…」。トゥルーレリジョンのジーンズ、コーチのサンダル、子ども用のラルフローレンのポロシャツやパンツなど、ココで購入したアイテムは数知れず!
【子連れオアフ】約30ドルで和牛からロブスターまで食べ放題!「まきの茶屋」でのディナーは評判どおり美味しかった
「アロハ・タワー」にある食べ放題のお店「まきの茶屋」。ディナーは29ドル前後(7才以下は半額)とそれなりにお値段がしますが、カニ、ロブスター、和牛、天ぷら、鮨、サラダ、点心、シーフードなどなどデザートも充実しています。
【子連れオアフ】アラモアナSCの「マカイ・フードコート」で焼きたてのステーキプレートを堪能!
「アラモアナ・センター」1階にある「マカイ・フードコート」で、家族それぞれ違うものを頼んでシェアして楽しんできました!新しく登場した「ステーキ・アンド・フィッシュ」でリブステーキ(12.55ドル)を注文。
【ハワイだよりvol.43】ウォルマートよりもオシャレで空いている「ターゲット」は、買い物好きのママに絶対オススメ!
どれもカワイくて、見ているだけでも楽しい! ディスカウントというと、安いけれど味気ないものをイメージしてしまうかもしれませんが、ターゲットの商品は色がカラフルで、デザインもおしゃれなものが多いのです。
【ハワイだよりvol.41】食パン、クロワッサン、こだわりの全粒粉パン…オアフでおすすめのパン屋さんベスト3
ハワイでは日本人が納得するようなおいしいパン屋は、じつは数少ないのです。日本ではスーパーの食パンでも十分においしいのですが、ハワイではそうはいきません。そこで、とくに長期滞在の方にオススメな人気のパン屋さんをご紹介!
【子連れハワイ】ハワイ生まれのおんぶヒモ「エルゴ」の刺繍入りを求め、ベビー用品専門店「ベビー・エンポリウム」へ
さて、お目当てのエルゴは、店頭に並んでいる品数は少なく、探していた刺繍の入った商品はありませんでしたが、ネットで人気のビンテージハワイ柄はありました(105ドル前後)。
【ハワイだよりvol.39】見た目も麺もラーメンだけど、スープだけは和風だし!ハワイの代表的ローカルフード「サイミン」
サイミンは、こってりしたメニューが多いローカルレストランなどで「胃にやさしいものが食べたいなあ」と思うときなどに意外と重宝なメニュー。子どもたちに連れて行かされるマクドナルドでも、サイミンに助けられています。
【ハワイだよりvol.37】ハワイの食文化とエンタテイメントが同時に楽しめる、ルアウショーを観にいこう
最近ワイキキ近辺で見られるルアウショーが少なくなってきてしまったよう。そんななか、ヒルトン・ハワイアン・ビレッジのルアウショー、「ワイキキスターライト・ルアウ」に出かけてきました!
【ハワイだよりvol.35】ハワイではココでしか買えないものも!子連れでも買い物しやすい「ワイケレ・プレミアム・アウトレット」
アウトレットなのでもちろんお値段がリーズナブルなのもうれしいのですが、たくさんのショップがすぐ近くに並んでいると、お買いものがラクにできるので、子ども連れのママにはうれしいもの。とってもお買いものしやすくなっているのです。
【ハワイだよりvol.34】ホノルルでの買い物に飽きたら、モノレールの走る「パールリッジ・ショッピングセンター」に行こう!
ショッピングセンターは、2棟の建物を結ぶモノレールが走っています。片道50セントかかりますが、見晴らしもよくなかなか楽しめます。ちょっと退屈ぎみの子どもでも、機嫌を直してくれるかもしれません!
【ハワイだよりvol.33】オーダメイドスタイルが人気のバーガー店!「バーガーズ・オン・ザ・エッジ」と「ザ・カウンター」
アメリカンな料理といえば「ハンバーガー」。ハワイにも、オリジナルの手づくりハンバーガーが楽しめる人気ショップがいくつかあり、最近出店が相次いでいるのがオーダーメイド形式のハンバーガー・ショップ。
【ハワイだよりvol.32】ロコ行きつけの人気のラーメン屋はココ!担々麺が絶品の「ごまいち」とこってりがたまらない「天下一品」!
日本とくらべると、どこでもおいしいラーメンが食べられるというわけにはいきませんが「なんだかとってもラーメンが食べたい!」と思ったときの行きつけのラーメン屋さんがホノルルにもあるのです。
【ハワイだよりvol.29】味も雰囲気もバツグンの「ホノルル・コーヒー・カンパニー」は、ハワイでも稀少なくつろぎの1杯が楽しめるお店
お値段はほかのコーヒー・ショップとそれほど変わりませんが、味は本格的。1軒の契約農家で育てられ、ていねいに人の手で摘まれたコナ・コーヒーだけを使っているそうで、一杯のカップからもそのこだわりを感じることができます。
【ハワイだよりvol.26】素朴な風味が味わい深いハワイの二大B級スイーツ「マラサダ」と「ココパフ」はぜひご賞味を
ハワイに来たならハワイ料理にぜひチャレンジしてみてほしいですが、子どもが小さかったりすると、きちんとしたレストランに出かけるのは難しかったり、食べ慣れたものでないと子どもが口にしてくれなかったり……なんてことも。そんなときにオススメなのが、ハワイのB級スイーツ!
【子連れハワイ島】ワイコロア・ビレッジ・マーケット、セイフウェイ、KTA…ハワイ島のスーパーマーケットに行こう!
滞在先の「ベイ・クラブ The bay club at Wikoloa」の近くには08年にオープンした大型ショッピングセンター「クイーンズ・マーケット」がありますが、旅行時には建設中だったので、まずは一番近くにあるスーパー「ワイコロア・ビレッジ・マーケット」(営業時間/6〜21時)までレンタカーで行くことに。
【ハワイだよりvol.25】オムツが1枚約20円、お掃除ロボットも約2万2000円!日本の会員証も使える「コストコ」でオトクな買い物を
わが家の生活に欠かせない存在なのが「コストコ Costco」。商品が卸売りレベルのビッグサイズで、そのぶんリーズナブルなことで有名な倉庫型のお店。年会費は一般会員で50ドルですが、メンバーシップは世界共通なので、日本の会員証を持っていれば入店することができます。
【ハワイだよりvol.22】カフェも併設された「バーンズ&ノーブル」「ボーダーズ・ブックス」へ英語教育にも役立つ書籍を探しに行こう
子供の英語教育に関心が高いママは、少なくないはず。ハワイに旅行で来る人も、語学習得のためにスクールなどに通わせる人も、ぜひ行ってみてほしいのがハワイのブックストアです。
【子連れオアフ】フラや手芸を愛するママ必見!ハワイアン柄の布が日本の半額以下で手に入る「ファブリック・マート」
ハワイに4店舗を展開する「ファブリック・マート」。豊富に揃ったハワイアン柄の布を、日本で購入するよりもはるかに安価に購入できることから、フラや手芸を好むママにも人気のお店となっています。オアフには、ホノルル、アイエア(本店)、カネオヘに3店舗あり、マウイ島のカハルイにも1店舗あります。
【ハワイだよりvol.21】アメリカンブランドからサーフ・ブランドまで、ロコ・キッズに人気のブランドをチェック!
通学に使うバックパックやスリッパ(ビーチサンダル)、水着、お財布などの小物などなど、お洋服以外のアイテムもサーフ・ブランドで揃えるのが、おしゃれなロコキッズ。また、ハワイでの生活には欠かせないアロハシャツも、サーフ・ブランドのものは人気です。
【子連れハワイ島】日本人サイズも豊富に揃う穴場!ハワイ島の「ロス・ドレス・フォー・レス」
1階建ての広い店内には、ところせましと商品が置かれています。他のロスと大きく違うのは、日本人がいないこと。ほとんどが、ローカルかアメリカ本土からのお客のよう……ということは、アラモアナでは品薄の日本人サイズが残っている可能性が。これは、まさに穴場!
【ハワイだよりvol.16】アメリカンサイズのおいしさで大満足間違いなし!「マック24-7」のバナナ&チョコパンケーキ
アメリカ人はパンケーキが大好き! ハワイにもパンケーキで有名なお店がいくつかありますが、今回は「巨大パンケーキが名物のレストランがある」いうウワサを聞きつけ、家族そろって出かけてきました!
【ハワイだよりvol.14】ポッドラック(持ち寄り)パーティで出会った、お手軽ハワイアン・デザートレシピ
ロコのおうちにお呼ばれしたり、ポットラック(持ち寄り)パーティーを経験するうちに、ハワイならではのデザートにたくさん出会うようになりました。そのなかでも、カンタンにできて、子どもたちにも大人気のデザートをご紹介したいと思います!
【ハワイだよりvol.12】アラモアS.C.に登場したアメリカの老舗高級デパート「ノードストローム」は子供服も充実!
かなり長期に渡って工事が行われ、ロコが待ちわびた「ノードストローム」。08年3月のオープン時には大きな話題となり、駐車場の空きを待つクルマの列ができるほどでした。
【子連れハワイ】カワイくても美味しい実力派!「ホノルル・クッキー・カンパニー 」のパイナップル型クッキー
ハワイのおみやげとしてオススメしたいのが「ホノルル・クッキー・カンパニー」のクッキー。最大の特徴はそのカタチ。かつてハワイでたくさん生産されていた「パイナップル」のかわいいカタチをしています。
【ハワイだよりvol.11】韓国焼肉やベトナム料理などのエスニック料理が定番ローカルフードとして人気を誇るワケとは?
ハワイにはたくさんの日本人が住んでいますが、同じようにアジア各国から移住してきた人たちもたくさんいます。そのおかげで、ハワイには数多くの本格的なエスニック料理のお店があり、すっかりハワイのローカルフードとして定着している料理もあります。
【ハワイだよりvol.10】モチもトッピングできる「ワイオラ・シェーブアイス」は老若男女みんな大好き!
シェイブアイスは「かき氷」とは別物です!
ハワイでおやつといえば、やっぱり代表的なのは「シェーブアイス」!
ハワイでは大人も子どもも「暑いからシェーブアイスを食べよう」というくらい、身近な存在なのです。
実際に食べてみ [...]
【ハワイだよりvol.08】カンタンなのに子どもも大喜び!オススメ「ハワイアン・フード」レシピをご紹介
「ハワイアン・フード」というと、ハワイやハワイ料理のレストランでしか食べられないめずらしい料理をイメージするかもしれませんが、いわゆる伝統的なハワイ料理ではなくても、家庭で普段からよくつくられている料理もあります。
【ハワイだよりvol.07】オーガニック系グルメがズラリ!ハワイの食がもっと楽しくなる「ホールフーズ・マーケット」登場
「カハラ・モール」のスターマーケットが昨年閉店して以来、ロコたちが今か今かと待ち望んでいた「ホールフーズ・マーケット Whoke Foods Market」が、ついに先月、08年9月にオープンしました!
【ハワイだよりvol.06】「ロングス・ドラッグス」で見つけたキッズ用サプリや日用品はおみやげにピッタリ!
「ロングス・ドラッグス Longs Drugs」は、アラモアナ・センターやカハラ・モール、スーパーマーケットが入った小さなショッピング・センターなど、いろいろなところにあるロコの生活には欠かせないドラッグ・ストアです。
【子連れハワイ島】コンビニよりも「セイフウェイ」や「ウォルマート」での買い物が正解!
ハワイでちょっと買い物……といえば「ABCストア」。でも、子連れ海外旅行で訪れたハワイ島にはホノルルのようにABCストアはたくさんありませんでした。そんなハワイ島で便利だったのがスーパーマーケットです。
【ハワイだよりvol.05】土曜の朝のお楽しみ「ファーマーズ・マーケット」でフライド・トマトを堪能しよう
ヘルシー志向のロコに大人気なのが、ダイヤモンドヘッドのふもとにある「カピオラニ・コミュニティ・カレッジ」(KCC)の駐車場で、毎週土曜の朝開かれているオープンマーケット。規模もおそらくホノルルでは一番大きく、最近ではロコに加えてたくさんの観光客の姿も見られます。
【ハワイだよりvol.04】ベビー用品を買うなら「カハラ・キッズ」!ついでに記念撮影もオススメ
アメリカならではの、ポップでかわいい水筒がそろってる!
以前はちょっと気のきいたベビーグッズなどが欲しいときは、郊外まで出かけないと手に入りませんでしたが、最近ホノルルにもいろんな商品を取り揃えたベビー&キッズのショッ [...]
【ハワイだよりvol.03】数百以上の組み合わせから好みの味がつくれる「ヨーグルトランド」
ハワイでも病み付きになる人続出の「ヨーグルトランド」
ハワイ大学向かいに最近できた「ヨーグルトランド」。どんなお店だろう…と気になっていたところ、複数のお友だちから「おいしかったよ!」との情報を聞きつけ、さっそく出かけ [...]
【子連れハワイ島】ビールで蒸したエビが絶品!「ババ・ガンプ・シュリンプ・カンパニー」
ハワイでも超人気の「ババガンプ」に行きたい!
アメリカを中心に店舗を広げる、シーフードレストラン「ババ・ガンプ・シュリンプ・カンパニー Bubba Gump Shrimp Co.」。
海老が絶品!という口コミを読んで、今 [...]
【子連れオアフ】オアフ定番中の定番「アラモアナ・センター」は営業時間にご注意を
「アラモアナ・センター」は、日曜ははやめの店じまい!
子連れ海外旅行でオアフ島に行く人で、「アラモアナ・センター」を知らない人を探すほうが難しいかもしれません。
ハワイに行ったことがなくても、名前だけは聞いたことがあるか [...]
【子連れハワイ島】「ヨンズ・カルビ」のカルビプレートは独り占めしたくなる美味しさ!
1000円以下で、メイン+副菜3品のボリューム満点のランチが食べられる!
子連れ海外旅行で訪れた、ヒロ、コナに次ぐハワイ島第3の街「ワイメア Waimea」。
「ワイメア・センター」内のコリアン・レストラン「ヨンズ・カル [...]
【子連れオアフ】手ごろな価格でボリューム満点の和食が食べられる「花まる」
ノースキング通り沿いにある和食店
ワイキキから10分くらいで行け、手ごろなお値段で美味しくいただけるお店が並ぶ「ノースキング通り」を気に入っていましたが、そこで穴場の和食店を発見!
オアフ島初日、ノースキング通りで本 [...]
【子連れオアフ】The Busで行く、ホノルル「チャイナタウン」そぞろ歩きのプチ旅
The Busに揺られて、チャイナタウンにでかけよう
私はチャイナタウン好きで、各国、各都市どこに旅行に行っても、美味しい中華料理屋、生活臭のある雑然としたチャイナタウンを歩きます。
今回はお昼ご飯を食べに行きたかったの [...]
【子連れオアフ】カルビは骨までかじりたくなる美味しさ!「Me Bar-B-Que」
お店はいわばホカ弁当のような感じで、オーダーしてからできあがるのを待ちます。外にピクニックテーブルがあり、15〜20人くらいはそのまま外で食べることができます。
【子連れオアフ】トンカツもちゃんこ麺もめちゃウマ!「めちゃんこ亭」
その名に似つかわしくなく(?)かなりイケルお味の「めちゃんこ亭」
オアフ島初日の夕食に、「なにを食べようか」と迷っていいたところ、夫も息子も「和食がいい」とのこと。
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【子連れオアフ】かなり使える! オアフの「フードコート」活用術
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子連れ海外旅行でハワイ(オアフ島)を訪れたら、「子どもを連れてどこで食事をしようか」と、みなさん一度は迷われると思います。
そんなときに便利なのがフードコートです。
た [...]
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じつは、海外で回転寿司を食べるとは思ってもいませんでした。
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【子連れオアフ】15点買っても5000円以下!?「ワイケレ・プレミアム・アウトレット」で掘り出し物を探そう
ワイケレのアウトレットはアメリカ本土にくらべるととても小規模ですが(NYやLAは広すぎて開店から閉店時間までいても、全部のお店を見て回れなくらい品揃えもスゴい!)、ここはその適度な狭さがちょっとお買い物に行くのにはちょうどいいのです。
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【子連れマウイ】総菜や冷凍食品もけっこうイケル! ハワイの「スーパーマーケット」はおもしろい!
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日本ではそんな機会もめったにないので、当時1才半の息子を連れての子連れ海外旅行でもどうにかなるさ! とディナーク [...]













