ハワイの子連れスポット&オプショナルツアー
【子連れオアフ島】ラウンジのように居心地のいいアラモアナS.C.の「ニーマンマーカス」と「ノードストローム」のトイレ(07.27)
アラモアナS.C.の「ニーマンマーカス」と「ノードストローム」のトイレはキレイで広く、ソファーもあります。ノードストロームのトイレには、「マザーズルーム」もあるんです。オムツ替えだけでなく、授乳もできるソファーが用意されているなんて、うれしいですね。
【子連れオアフ】リムジン送迎付で大人117ドル、3才以上82ドル…「スターオブホノルル」の3スターディナークルーズに大満足(07.14)
ディナークルーズは、食事の内容やショーの違いでいくつかプランがありますが、ドレスコードもなく食事も美味しそうな「3スター」を選択。ステキなライブとおいしい食事、そして夕陽や夜景も楽しめて、 家族旅行にうってつけの大満足クルーズでした。
【子連れオアフ】高級住宅地を抜けると見えてくる「ラニカイ・ビーチ」の青い空と青い海は期待以上の美しさだった!(07.13)
ラニカイ・ビーチは、想像していたよりもキレイ! やっぱり青い空と青い海って最高ー! ワイキキのごちゃごちゃ人が多いビーチも楽しいけど、こちらはわりと人少なめ。キレイな海を毎日見られれば、ストレスなんてないだろうなーなんて思ってしまいます。
【子連れオアフ】B級グルメを堪能しながら、ウミガメを観察したり虹を見たり…最高に楽しいオアフ島1周半日ドライブ(07.08)
朝7時にミニバンを借り、12時間かけて、ホノルルから右回りで→カイルア→カフク→ハレイワ→ドールプランテーション→ホノルルをドライブ。ガーリックシュリンプやシェイブアイスを楽しみ、ウミガメの上陸するビーチでのんびり…最高に楽しいドライブになりました。
【子連れハワイ島】ビッグKマート→コーヒー農園「ドトール・マウカ・メドウズ」→ケアウホウというルートでドライブ(03.10)
相談した結果、コーヒー園に行ってみようということに。カイルア・コナの東側、フアラライ山のふもとには「コナ・コーヒー・ベルト」と呼ばれる地帯が広がっており、1年を通して温暖な気候のため、コーヒーを育てるにはベストな環境のようです。
【子連れハワイ島】ハレマウマウ火口→赤く流れる溶岩→マウナ・ケア山で満天の星空…と感動の連続<溶岩見学ツアー後編>(03.05)
火山国立公園を見学したあとは、いよいよハワイ島南東部に位置する「カラパナ」へ。ここは、かつてブラック・サンド・ビーチで知られた「カラパナ」と「カイム」という村だったそうですが、1990年に溶岩に飲み込まれてしまいました。
【子連れハワイ島】12月〜4月はザトウクジラのシーズン!2時間の「ホエールウォッチング」ツアーに参加(03.02)
クジラは警戒心が強いようで、船のエンジン音も嫌うようなので、エンジンを切って静かにウォッチング。すると、息つぎであがってきたとき、鼻や背中、チャーミングな胸びれや尾びれ、潮を吹く様子などを、少し遠くでしたが見ることができました。
【子連れオアフ】親子ペアで15分149ドルの「カハラ・リゾート」で開催されているイルカの触れ合いプログラムに参加(02.13)
イルカのプログラムは9つあり、私たちが参加したのは5才未満の子供と大人のペアが一緒に参加できるコース(15分/149ドル)。ほかにも5才以下の子供が参加できるコースもありましたが、45分/ふたりで640ドル、30分/5名までで1225ドルという内容でけっこうなお値段。
【子連れオアフ】ノースショア方面に行くなら、滝で泳げる「ワイメアバレー公園」でのハイキングもオススメ!(02.09)
ワイメアバレー公園は古代ハワイ住民のタロイモの生産地として栄えたエリアで、728万平米の敷地内でおよそ5000種の植物が育てられています。また、12メートルの落差のある「ワイヒ滝」を終点とする、5.6キロのハイキングコースも設けられています。
【子連れオアフ】大人130ドル、子供90ドルの、沖合でイルカやウミガメと泳げる「ドルフィンツアー」に参加(12.28)
イルカにあえる確率は90パーセント以上だそうですが、万が一出会えなかったら別の日程で無料での再挑戦が可能なので、予備日があるといいです。130ドル(子供90ドル)×家族人数分と考えると高くて躊躇しましたが、金額以上の価値がありました。
【子連れオアフ】ワイキキから「The Bus」の22番を利用して「ハナウマ湾」に行く方法(12.22)
The Busはオアフ島全域に約90のルートを持つ公共の交通機関で、島内のほとんどの場所を網羅。The Busは「クヒオ通り」を通っており、バス停は黄色いバスの絵が描かれたプレートが目印。進行方向さえ間違えなければ、どこから乗ってもオーケー。
【子連れオアフ】スパム尽くしの1日!年に1度の人気イベント「ワイキキ・スパム・ジャム」はノリノリな雰囲気で楽しめる!(12.09)
年に1度のスパム祭り「ワイキキ・スパム・ジャム」は、「カラカウア大通り」にて午後4時から午後10時まで通行止めにして行われます。フラショーを無料で楽しめたり、有名レストランのシェフがつくる料理を食べられたり、まさにスパム一色に染まる日〜〜。
【子連れオアフ】ハワイをはじめて統一した「カメハメハ大王」像とアメリカで唯一の宮殿「イオラニ宮殿」をみにいく(12.08)
チャイナタウンに来てちょっと迷うも、たまたま出た通りがバッチリ大王像の前というベストポジション!! 路肩にはコインパーキングがあるので、短時間駐車可能です。ココのメーターはデジタルタイプ。25セント硬貨を1枚入れると「10(分)」の表示が。
【子連れハワイ島】王家の谷と呼ばれた神聖なるパワースポット、北部コハラ山脈にある「ワイピオ渓谷」で元気をもらおう(11.23)
ワイピオ渓谷は、ハワイ島北部にあるコハラ山脈のなかでももっとも大きな渓谷で断崖絶壁に囲まれています。ココは王族のゆかりの地であり、昔から神聖な場所とされ、かつては「王家の谷」と呼ばれ、王族が住む政治の中心地でもありました。
【子連れハワイ島】まるで片栗粉のように心地いい白砂のビーチ「パプナ・ビーチ」で、6才の息子はボディーボードデビュー!(11.12)
コンドでは子供用にボディボードが2つのほか、お砂場セットも用意されていたので、ハワイ島で息子はデビューしました!このビーチは本当にキレイでした! 私たちのいった時期は波は高くなく、サーフィンには向きませんが子供たちには安心です。
【子連れオアフ】インスタント・タトゥーや自画像スケッチなどが楽しめる、夜の「カラカウア・アベニュー」を歩く(10.05)
カラカウア通りでよく見かけたのが絵描きさん。肖像画ふうのスケッチを、椅子に座って目の前で、ササッと特徴をつかんで描いてもらアレです。10ドルくらいだったようですが、ちらっと見ると「ナルホド!」と上手な人もいれば、ビミョーな感じの人も。
【子連れオアフ】爬虫類にハマっている6才の息子も楽しんだ「ホノルル動物園」の魅力(09.27)
子どもが「行きたい!!」と言わなければ、ほかに行きたいところもあるし、暑いのを知っているので「勘弁してほしい…」という感じ。でも、子どもにとっては、オアフに行く=ホノルル動物園というほど印象深いらしく、今回も行ってきました。
【子連れオアフ】東海岸沿いをひたすらドライブして、ウミガメと会うためにノースショアの「ラニアケア・ビーチ」へ(09.22)
もうラニアケア・ビーチは目と鼻の先。ただ標識もないので、右手に小さめのビーチと人、左にクルマがとまっていれば、そこがラニアケア・ビーチ。3回目の私も「アーっ!」という間にラニアケア・ビーチを通り過ごしてしまいました。
【子連れオアフ】カイルアからノースショアへは「クアロア」に立ち寄ることができる東海岸沿いにドライブするのがオススメ(09.21)
「83号線の海沿いのルートオアフ島東海岸をずっと回っていくと、景色は美しくてのどか。フリーウェイより30分以上かかると思うけれど、こちらが絶対オススメ!」とロコにすすめられて、海沿いからノースショアに向かうことにしました。
【子連れオアフ】全米一美しいビーチと評された「カイルア・ビーチ」へは、ワイキキからクルマで30分(09.20)
ビーチから一段上がった場所には芝生が広がり、ピクニックテーブルもあり、過ごしやすいのがこのビーチパークの特徴。木登りが出来る木もあって、東京ではなかなか体験できないことも味わえ、大満足だったようです(木登りしていたのはわが子だけでしたが)。
【子連れハワイ島】ただブラブラ歩くのが楽しい…素朴な雰囲気のなかのんびりできる「カイルア・コナ」の街並(09.17)
マウイ島の「ラハイナ」と少し雰囲気も似ているカイルア・コナの街並ですが、ラハイナよりさらに田舎。海沿いの「アリイ・ドライブ ALII DR.」には小さなショップやギャラリー、レストランがあり、ブラブラ歩くだけでも楽しいです。
【ハワイだよりvol.52】レゴの形をしたケーキ型や小物も充実!ハワイ初の「レゴ・ストア」がアラモアナS.C.にオープン!
レゴのオフィシャルショップが、はじめてハワイにオープン。わが家のボーイズも、もちろんレゴが大好き。「連れてって!」とせがまれて、さっそく行ってきました。ハワイ1号店としてオープンしたのはアラモアナ・ショッピング・センターの2階。
【ハワイだよりvol.49】エビ釣りとエビのランチプレートも楽しめてひとり35ドル! ノースショアの穴場「ロミーズ」
エビ釣りが体験できて、さらにおいしいエビが食べられるスポットがあると聞いて、週末に出かけてきました!場所は、東海岸からノースショアへ向かって走っていくと、有名なランチワゴン「ジョバンニ」を少し過ぎたところにあります。
【ハワイだよりvol.40】食べなきゃ後悔するスイーツ!「シナボン」のミニボン、「プレッツェルメーカー」のオリジナル・バイツ
看板メニューの「シナボン」は、確かに日本人にはちょっと大きくて甘すぎるように感じるかもしれません。私のオススメはひと回りサイズが小さい「ミニボン」。子どもたちはひと口サイズの「シナボン・バイツ」がお気に入りです。
【旅*流儀35】本当にワイキキ滞在だけでいいの?! オアフの穴場ビーチから離島までハワイの魅力を再検証
言葉や運転にあまり自信がなければ、まずはオアフ島だけにして、ワイキキを拠点に郊外のビーチに繰り出してみてはいかがでしょう。初日にワイキキビーチに行けば「毎日行かなくていいかな」と、とりあえず満足するはず。
【ハワイだよりvol.38】オアフの絶景スポット「カネオへ湾」に浮かび上がる白砂のサンドバーをみにいく「天国の海ツアー」
「天国の海」とは、干潮時に現れる白砂の「サンドバー」(砂州)の見える風景を称してつけられた商標(通称)のことで、今回参加したツアー以外にも「カネオへ湾」のサンドバーを訪れるボートツアーはいくつかあります。
【子連れハワイ】1才6ヵ月の息子と「シーライフパーク」のイルカとの触れ合いプログラム「ドルフィン・エンカウンター」に参加
帰りのバスは15時で、果たして6時間も園内で時間をつぶせるか心配でしたが、むしろ時間が足りないくらい満喫。家族みんなで安心して過ごせる場所なので、ビーチで遊んだり潜水艦に乗るのとはまた違った経験ができて楽しかったです。
【子連れハワイ島】白砂のビーチがまぶしい!全米No.1ビーチと誉れ高い「ハプナ・ビーチ」でぜいたくなひとときを
ハワイ島は、溶岩がまだドロドロ流れているので黒いビーチや岩場が多いのですが、ハプナビーチは白砂が眩しい、遠浅のビーチ。イギリスの旅行雑誌で、全米1位のビーチにも選ばれたこともあります。
【子連れオアフ】ボディボート2時間レッスンがついて125ドルの「ノースショア」1日ツアーに参加
いくつかあるノースショアのツアーから、今回は「ノースショア・アドベンチャーツアー」を選択。7人までの少人数で、日本語オーケーのガイドと8時間ほどかけてノースを満喫する1ツアーとのことで、料金はひとり125ドルでした。
【ハワイだよりvol.30】小さな子連れでも2時間でまわれる!ワイキキのオススメお散歩コース<カピオラニ・パーク編>
カピオラニ・パークでは、ベビーカーを押しながらウォーキングをするママ、手をつないで散歩を楽しむ老夫婦、ジョギングで汗を流す人など、いろんな人が思い思いに楽しんでいます。広い公園でピクニックを楽しんだり、運動してみたり、楽しみ方はいろいろ!
【ハワイだよりvol.28】ホノルル市内にある「マノア」でなら、大自然を体感しながら気軽にトレッキングが楽しめる!
ワイキキからクルマで10分ほどの「マノア Manoa」には熱帯雨林が広がり、たくさんのハイキングコースがあるのです。今回は「ハワイ・ネイチャー・センター」の裏手がスタートとなっているコースを歩いてみました。
【ハワイだよりvol.24】年に2回のお楽しみ!本格移動遊園地「プナホウ・カーニバル」と「ステートフェア」はロコも胸躍る一大イベント!
大きなイベントのときなどに、子どもたちが遊べるようにいくつかの乗り物が用意されたコーナーが設けられた、小規模な移動遊園地はときどきありますが、なんといっても大人気なのはオアフ島で年に2度開催される移動遊園地は子どもから大人まで、ロコたちが心待ちにしているビッグイベントなのです!
【ハワイだよりvol.20】小さな子供もたっぷり楽しめる「ケイキ・ズー」もあるホノルル動物園は、のんびりできてオススメ
子どもたちが小さかったころに、よく行ったのが園内にある「ケイキ・ズー Keiki Zoo(子どもの動物園)」。スナックバーと遊具のコーナーがあるので、子ども連れで来るとほとんどこのあたりで過ごすことになるかもしれません。
【ハワイだよりvol.17】冬期限定!オアフでクジラが見られる(かもしれない)景勝地「マカプウ岬」へ行こう
マカプウ岬は、ワイキキから東方面へクルマで30分ほどのところにある景勝地。トレイルが整備されていて歩きやすく、片道2キロほどと気軽なことも人気の理由のひとつですが、最大のポイントはザトウクジラが見られる「かもしれない」こと。
【ハワイだよりvol.13】クリスマスまでのワクワク気分が一気に盛り上がる!ロコお待ちかねの「ホノルル・シティ・ライツ」
ホノルル・シティ・ライツとは、ダウンタウンにあるホノルル・ハレ(市庁舎)前のクリスマスツリーをはじめ、周辺に巨大なサインタクロースやスノーマンの人形などが飾られ、ライトアップされるイベントのこと。今年は12月6日の土曜日に、毎年恒例の点灯式が行われました。
【子連れラナイ】ラナイ島の足跡ひとつない美しいビーチを目指し、ラフロードを4DWでドライブ!
子連れ海外旅行で訪れたラナイ島は、本当に商業施設がなにもないところでした。大人だけなら、ゴルフや釣り、乗馬やダイビングなどのアクティビティで楽しめるのですが、小さい子どもがいると家族で楽しめるものも限られてきます。
【子連れマウイ】滞在先のラナイ島からフェリーで移動し、マウイ・カパルアで女子プロゴルフツアーを観戦!
ハワイ・ラナイ島へ出発する前にネットを見ていたら、偶然マウイ島で「女子ゴルフPGAツアー」(カパルアLPGAクラシック)をやることを知り、「これは行かねば!!」と夫と盛り上がりました。藍ちゃんや桃ちゃんを近くで見られるチャンスです。
【子連れハワイ島】美しい海を親子力を合わせて漕いだ「シーカヤック・ツアー」は最高の思い出!
家族で訪れたハワイ島では、競技ヨットを昔かじったことのあるパパと、水泳が得意でシュノーケルに興味がある息子が、シーカヤックとシュノーケルが楽しめる半日ツアーに参加することに。
【子連れハワイ島】キラウエア火山溶岩見学+ハワイ島1周観光のオトクな1日ツアーに参加!
パパと息子(12才)が参加したのが、「キラウエア火山溶岩トロトロツアー」と「ハワイ島一周観光」がセットになった1日ツアー。朝7時ごろ出かけて、夕方5時ごろまでかけて楽しむ内容で、料金はふたりで220ドルぐらいでした。
【子連れハワイ島】香り高い「コナコーヒー」が生産されている農園を見学に行こう!
世界の5大高級コーヒーでもある「コナコーヒー」の農場を見学
ハワイ島の西側、コナコーストで生産されている「コナコーヒー Kona Coffee」は、世界的にも貴重でおいしいとされています。
その歴史をひもとけば、20世紀 [...]
【子連れオアフ】自然な姿の動物たちに癒される「ホノルル動物園」を楽しもう!
自然体の動物たちをみられる「アフリカン・サバンナ」がオススメ
ホノルル動物園、今回の子連れハワイでも行ってきました。動物園はやはり、親子ともども癒されます。
以前は、カラカウアアベニューをブラブラとバギーも押しながら歩 [...]
【ハワイだよりvol.02】ラスベガスな雰囲気で食事とゲームが楽しめる「デイブ&バスターズ」
アメリカでおなじみのアミューズメント・レストラン
「ワード・センターズ Ward Centers」にある「デイブ&バスターズ Dave & Buster’s」は、レストランとゲームセンターがひとつになったアミュ [...]
【子連れハワイ島】買い物はもちろん、名所巡りやビーチ遊びも楽しめる「カイルア・コナ」
「カイルア・コナ」は、全長500メートルほどの小さな街
ハワイ島の西の玄関口、コナ国際空港からクルマで南下すること約20分。ショッピングセンター、ホテル、レストランが集中している、ハワイ島観光の拠点となる繁華街が「カイル [...]
【ハワイだより】波も穏やかな浅瀬で安心!天然のプール「タイド・プール」で遊ぼう
波も穏やかな、海の「天然プール」にでかけよう!
ワイキキやアラモアナのビーチで泳いだり、砂遊びをしたりして過ごすのは、子連れハワイ旅行の定番。
ホテルの近くで手軽に遊べるのが魅力ですが、少し遠出もしてみたいという人は「 [...]
【子連れハワイ島】絶景の崖あり牧草地帯ありのハワイ島おすすめ半日ドライブコース「ノース・コハラ」
まずは、ノスタルジックな雰囲気が漂う小さな街「ハヴィ」を目指す
「ビックアイランド」と称されるハワイ島。今回子連れ海外旅行で訪れた6日間の滞在で、ハワイ島をどこまで見ることができるのか?
レンタカーでハワイ島・西北部の滞 [...]
【子連れオアフ】「ワイキキビーチ」で楽しむための、ちょっとしたヒント
おなじみ「ワイキキビーチ」は、やっぱり人が多すぎ?
これまで、ハワイではのんびりと人が少ないところで楽しみたい派の私にとっては、どちらかというと「ワイキキ・ビーチ Wikiki Beach」は人も多く敬遠していました。
[...]
【子連れオアフ】オアフの極上ビーチ「ラニカイ・ビーチ」と「カイルア・ビーチ」に行こう
「天国の海」という名の「ラニカイビーチ」
オアフで全米ベストビーチNo.1に選ばれたこともある、「カイルア・ビーチ Kailua Beach」と「ラニカイ・ビーチ Lanikai Beach」に行きました。
カイルアビー [...]
【子連れオアフ】ワイキキの喧噪を離れ、洗練された魅力溢れる「カイルア」に行こう
「カイルアタウン」はのんびり過ごすのにピッタリ
「カイルア・タウン Kailua Town」は、ワイキキからクルマで30分くらいのところにある、リタイヤしたアメリカ人も多く住む町。
なんとなくこじゃれた感じで、ここにコン [...]
【子連れオアフ】大人気の「ハナウマ湾」、スムースに楽しむコツとは?
かなりの浅瀬で波も穏やかな、美しい海で泳ごう!
ワイキキから30分弱のドライブやオプショナルツアーでも簡単に行け、コーラルリーフ(サンゴ礁)に自然のままに生息するお魚たちを間近に見られるのが、「ハナウマ湾 hanauma [...]
【子連れオアフ】感動再び!「ラニアケア・ビーチ」で甲羅干しするカメと遭遇
一番の思い出となった「ウミガメ」との遭遇
子連れ海外旅行で訪れたオアフでぜひオススメなのが、亀と出会える「ラニアケア・ビーチ」。
今回の旅行で一番の思い出になったくらい息子の心にも残ったようで、カメを見て、帰りのクルマで [...]
【子連れオアフ】ウミガメと出会える「ラニアケア・ビーチ」は大満足間違いなし!
ハワイに来た醍醐味が味わえる穴場!
ハワイに出発する前に、なによりも楽しみにしていたのが亀(ハワイ語で「ホヌ Honu」)に遭えるという「ラニアケア・ビーチ Laniakea Beach」でした。
ガイドブックや地図にも [...]
【子連れオアフ】古き良きハワイが香る、ノースショアの街「ハレイワ」
「ノース・ショア」にはオアフでも指折りのすばらしいビーチがある
子連れ海外旅行でハワイを訪れたことがある人なら、「ノースショア North Shore」という名前は一度は耳にしたことがあると思います。
【関連くちこみ】ウ [...]
【子連れマウイ】広大な芝生でのんびりくつろげる「カマオレ・ビーチパークIII 」
のんびりくつろげる公園「カマオレ・ビーチパークIII 」
今回の子連れ海外旅行で泊まった、マウイ島のコンドミニアムの目の前が「カマオレ・ビーチパークIII Kamaole Beach Park」でした。
「III 」とあ [...]
【子連れマウイ】「ラナイ島」でのシュノーケリングツアーで大きな海亀と遭遇!
移動にも負担が少なく、のんびりできる「ラナイ島」に決定!
子連れ海外旅行で訪れたマウイ島の最終日に、シュノーケリングツアーに参加しました。
子どもがひとりで泳げるようになったので、お魚と泳がせてあげたい!と思い、日本でも [...]
【子連れマウイ】深く美しい海の景色が目の前に広がる「潜水艦ツアー」に参加しよう!
「潜水艦」には男の子のロマンが詰まっている?!
「シュノーケリングツアーに参加しよう!」とだけ考えていったマウイ島。
オプショナルツアーやレストランが多数載っている無料の冊子を見ていて、夫が「潜水艦はどう?」という何気 [...]
【子連れオアフ】ローカルにも大人気の移動遊園地「カーニバル」に行こう!
年に数回しか開催されない、移動式遊園地「カーニバル」
「50thステートフェア 50th State Fair」は、ハワイがアメリカ50番目の州になったことを記念して、毎年5月下旬~6月下旬の約1ヵ月間の週末のみに開催 [...]
【子連れオアフ】「ボックスカー」レースは大人もハマるおもしろさ!
緩やかな坂を下って加速する、コドモにもやさしいカーレース
子連れでハワイを訪れても、どうしても大人中心の買い物に子供を連れまわしがちです。
子供にも思い出になることをしてあげたくて連れて行ったのが、ハワイではただひとつの [...]
【子連れカウアイ】過酷な1日離島ツアーに参加して親子でクタクタに…
神秘的な「シダの洞窟」を見たくて参加した「カウアイ島一日ツアー」
今回のハワイでの子連れ旅行では、カウアイ島一日ツアーに参加しました。
カウアイ島は別名「ガーデン・アイランド」と呼ばれ箱庭的な美しさがあるといい、リトル・ [...]
【子連れハワイ島】なんともピースな雰囲気!ハワイ島の「天然プール」がある穴場のビーチ
手つかずの自然が残る、ハワイ島の穴場ビーチ
子連れ海外旅行の渡航先としてもおすすめのハワイ島。
このビッグアイランドには、日本のガイドブックに載っていない「ビーチ・パーク」がたくさんあります。
そのなかで、比較的行きや [...]
【子連れオアフ】大人も十分楽しめる「ホノルル動物園」
ホノルル動物園は、オトナも楽しめる穴場!
カラカウアアベニューの端、ホノルルマラソンのゴール地点でも有名な、カピオラニパークの入口に突如、緑の一帯が現れます。そこに「ホノルル動物園 」があります。
何度もハワイに旅行 [...]
【子連れオアフ】レンタカーを借りたら、イルカと泳げる「シーライフ・パーク」に行こう
レンタカーを借りたら出かけてみよう!
ワイキキにも飽きたら、少し遠出して子連れで楽しめるところにでかけましょう。
オススメは、海の生き物、そして普段はなかなか見られないイルカがいる「シーライフ・パーク Sea Life [...]













