ハワイの子連れスポット&オプショナルツアーrss





【てくてくオアフ*番外編08】クア・ベイ→サム・チョイズ→カマカナ・プレイグランド→ヒルトン・ワイコロア・ビレッジ…ハワイ島を大満喫!(01.10)

【てくてくオアフ*番外編08】クア・ベイ→サム・チョイズ→カマカナ・プレイグランド→ヒルトン・ワイコロア・ビレッジ…ハワイ島を大満喫!(01.10)

2012 年 1 月 10 日

「クア・ベイ」はアクセスがカンタンなうえ、ゴージャスなビーチが広がっています。景観がすばらしい「サム・チョイズ」でランチをすませたら、「カマカナ・プレイグランド 」で腹ごなし。「ヒルトン・ワイコロア・ビレッジ 」ではのんびりお散歩を楽しみましょう。

【オアフ】ミニトレインにおいしいランチ…1才と4才の子供も楽しめた「ノースショア」半日ツアーに参加(11.09)

【オアフ】ミニトレインにおいしいランチ…1才と4才の子供も楽しめた「ノースショア」半日ツアーに参加(11.09)

小さな子連れで出かけるのは、ただでさえ疲れます。ツアーは「なれない道を運転をしなくてすむ」ので、負担が軽減できるのでオススメ。時間的な制約もありますが、多少のリクエストを聞いてもらえるのもいい。参加する時間も6時間前後がベストだと思いました。

【ハワイ総研37】フライド・グリーントマトに本格ジンジャーエール…毎火曜開催の「ロイヤル・ハワイアンS.C.ファーマーズ・マーケット」(11.08)

【ハワイ総研37】フライド・グリーントマトに本格ジンジャーエール…毎火曜開催の「ロイヤル・ハワイアンS.C.ファーマーズ・マーケット」(11.08)

出店数は20数店と少ないけれど、ファーマーズ・マーケットの有名店が出ているので、コンパクトに楽しめるのがうれしい。フライドグリーントマトで有名な「ビッグ・ウェイブ・トマト」や、ナマのショウガを使うジンジャエールの「パシフィッククール」も。

【ハワイ総研36】パイナップル農園、コナ・コーヒー農園、マカダミアナッツ工場…社会見学気分で楽しむハワイ(11.01)

【ハワイ総研36】パイナップル農園、コナ・コーヒー農園、マカダミアナッツ工場…社会見学気分で楽しむハワイ(11.01)

日本でも大人気の社会見学、工場見学だけど、ハワイにはどんな社会見学があるのかな? おみやげのマストアイテムといえば、マカデミアナッツチョコやコーヒーだけど、これらの工場や農園では見学も受け入れているよ。オアフでも、定番なのは「ドールプランテーション」。

【ハワイ総研34】子供も夢中になること間違いなし…オアフの人気ウォーターパーク「ウェット・アンド・ワイルド」で遊び倒そう☆(10.11)

【ハワイ総研34】子供も夢中になること間違いなし…オアフの人気ウォーターパーク「ウェット・アンド・ワイルド」で遊び倒そう☆(10.11)

オアフ島西部のカポレイという地区にある、東京ドーム3個ぶんの敷地を有するウォーターパーク「ウェット・アンド・ワイルド」。ワイキキとは異なり、こちらにはロコのお客さんがいっぱい! スライドのスリル系から、家族で楽しめるソフトなアトラクションまでズラリ。

【ハワイ総研32】2011年年末には「デルタ航空」が、2012年4月からは「ハワイアン航空」のデイリー便が就航…福岡が一気にハワイに近くなる!(09.27)

【ハワイ総研32】2011年年末には「デルタ航空」が、2012年4月からは「ハワイアン航空」のデイリー便が就航…福岡が一気にハワイに近くなる!(09.27)

ハワイアン航空の3番目の就航地は福岡。2012年4月16日から、デイリーで福岡-ホノルル便が飛ぶことになったよ! 「デルタ航空」も、2011年12月28日から福岡-ホノルル便の季節運航を開始するとのこと。一気に福岡がハワイに近くなるね。

【てくてくオアフ*番外編05】カヤックでの無人島ハイキングからオアフ最強のファーマーズ・マーケットまで…カイルアをめいっぱい楽しもう(08.16)

【てくてくオアフ*番外編05】カヤックでの無人島ハイキングからオアフ最強のファーマーズ・マーケットまで…カイルアをめいっぱい楽しもう(08.16)

カイルア・ビーチのすぐそばにあるラニカイの沖合に浮かぶの「モクヌイ島」へは、カヤックをレンタルして自力で訪れることができます。所要時間はだいたい1時間くらい。南側にあるビーチから上陸し、岩場でハイキングもできます。

【ハワイ総研18】新鮮なカフク・シュリンプ料理から家族向きの静かなビーチまで…オアフ島ノースショアに滞在する楽しみとは?(05.31)

【ハワイ総研18】新鮮なカフク・シュリンプ料理から家族向きの静かなビーチまで…オアフ島ノースショアに滞在する楽しみとは?(05.31)

ノースショアといえば、冬場の高い波はサーファーにとっての聖地として知られているし、ノスタルジックな街「ハレイワ」も大人気の観光スポット。でも、ノースに滞在する人はまだまだ少数派。ノース滞在ならではの楽しみ方ってどんなもの?

【ハワイ総研17】スターウッド宿泊者限定プランもあり…「シーライフ・パーク」のイルカ触れ合いプログラムはどこで申し込むのがオトク?(05.24)

【ハワイ総研17】スターウッド宿泊者限定プランもあり…「シーライフ・パーク」のイルカ触れ合いプログラムはどこで申し込むのがオトク?(05.24)

シーライフ・パークのイルカプログラムには、「ドルフィン・コネクション」という独自プログラムもあるよ。「シェラトン」などスターウッド系列のホテル宿泊者のために用意されたプログラムで、料金は3才以上/112.04ドル、2才以下は同伴のおとな1名に付き1名が無料。

【てくてくオアフ*20】スピリチュアルなパワーをフル充電…釣りもピクニックも楽しめるオアフ最大の植物園「ホオマルヒア植物園」(05.03)

【てくてくオアフ*20】スピリチュアルなパワーをフル充電…釣りもピクニックも楽しめるオアフ最大の植物園「ホオマルヒア植物園」(05.03)

「ホオマルヒア植物園」の開園時間は朝9時から16時まで。入場料、駐車場ともに無料! 広大な敷地内は6つのエリアにわかれていて、ハワイやポリネシアをはじめ、アフリカ、マレーシアなどの植物4000種類を鑑賞できるほか、週末はキャンプも楽しめます。

【てくてくオアフ*18】開放感が気持ちいい屋外コースからワイキキ中心地の屋内コースまで…オアフで楽しむ「ミニゴルフ場」3軒(04.19)

【てくてくオアフ*18】開放感が気持ちいい屋外コースからワイキキ中心地の屋内コースまで…オアフで楽しむ「ミニゴルフ場」3軒(04.19)

パールリッジS.C.すぐそばにある屋外ミニコース「ジャングルリバー・ミニ・ゴルフ」、ワイキキど真んなかにある「ビッグ・カフナ・3Dグロー・ゴルフ」、カネオヘ湾を見渡しながら楽しめる「ベイ・ビュー・ミニパット」まで、オアフのオススメミニゴルフ場をご案内。

【てくてくオアフ*17】ロコキッズといっしょに楽しむ演劇アート…考えるヒントを与えてくれる「ホノルル・シアター・フォー・ユース」(04.12)

【てくてくオアフ*17】ロコキッズといっしょに楽しむ演劇アート…考えるヒントを与えてくれる「ホノルル・シアター・フォー・ユース」(04.12)

今回、息子が楽しんだのは「Where Do Things go?」という地球環境がテーマとなった舞台。捨てたゴミはどこへ行くの? トイレの水はどこへ行くの? 日常生活で生じる子供たちの素朴なギモンにオモシロくもマジメに答えてくれる舞台です。

【てくてくオアフ*14】「モンサラット通り」でアサイーボウルを食べて遊具のある「パキ公園」へ…家族で楽しむ「ワイキキ東部」散策(03.08)

【てくてくオアフ*14】「モンサラット通り」でアサイーボウルを食べて遊具のある「パキ公園」へ…家族で楽しむ「ワイキキ東部」散策(03.08)

今回はホテル街から少し離れて、家族で楽しめる「ワイキキ東部」の歩き方をご案内。まず、朝ごはんはオイシいお店が点在している「モンサラット・アベニュー」のカフェでいかが? オススメは「ヘルス・カフェ」や「ボガーツ・カフェ」。

【てくてくオアフ*13】ハイキングコースで小さな生物たちをじっくり観察…自然体験プログラムが楽しい「ハワイ・ネイチャー・センター」(03.01)

【てくてくオアフ*13】ハイキングコースで小さな生物たちをじっくり観察…自然体験プログラムが楽しい「ハワイ・ネイチャー・センター」(03.01)

「ハワイ・ネイチャー・センター」では、ハイキングをはじめとした、ハワイの自然を親子で体験できる1日プログラムを提供しています。ハイキングコースでは、「バッタがいるよ」、「ちょうちょがいるよ」と、虫とリ網を大きく振る子供たち。みんな動く生き物たちに夢中です。

【てくてくオアフ*12】ハワイの自然を満喫したいのなら、目の前に美しいビーチが広がる州立公園での「キャンプ」がオススメ(02.22)

【てくてくオアフ*12】ハワイの自然を満喫したいのなら、目の前に美しいビーチが広がる州立公園での「キャンプ」がオススメ(02.22)

オアフにもキャンプができる場所はいくつかありますが、安全性を重視するのなら、ゲート・セキュリティのあるところがオススメ。「マラエカハナ州立レクリエーション・エリア」は、どちらもロコの家族連れにも人気のスポットです。

【てくてくオアフ*08】頂上まで1.3キロ約40分の道のり…ワイキキの街並と青い海が見渡せる「ダイヤモンド・ヘッド」でのハイキングを楽しもう(01.25)

【てくてくオアフ*08】頂上まで1.3キロ約40分の道のり…ワイキキの街並と青い海が見渡せる「ダイヤモンド・ヘッド」でのハイキングを楽しもう(01.25)

ホノルルのシンボルでもある「ダイヤモンド・ヘッド」のトレイルに初挑戦!  最初は、コンクリートの緩やかな坂からスタート。くねくねとしたトレイルを上っていくと、最初の展望台に到着。つぎの階段は、なんだかワクワクしそうなトンネルへと続いています。

【てくてくオアフ*07】職業体験からハワイ移民の文化まで…子供の好奇心を満たす体験型施設「ハワイ・チルドレンズ・ディスカバリー・センター」(01.18)

【てくてくオアフ*07】職業体験からハワイ移民の文化まで…子供の好奇心を満たす体験型施設「ハワイ・チルドレンズ・ディスカバリー・センター」(01.18)

「ハワイ・チルドレンズ・ディスカバリー・センター」は、子供のための体験型教育施設。身体のしくみを学べるコーナーから、ハワイ移民の文化を体験できるコーナーのほか、キッザニアのような職業体験もでき、8才くらいまでの子供なら好奇心が満たされるはず。

【てくてくオアフ*06】ハレイワの美味しいお店から、アリイにププケア、サンセット・ビーチまで…冬場の「ノースショア」の見どころ(01.11)

【てくてくオアフ*06】ハレイワの美味しいお店から、アリイにププケア、サンセット・ビーチまで…冬場の「ノースショア」の見どころ(01.11)

ハレイワの「アリイ・ビーチ」は、ビギナーサーファーに人気のスポット。ビーチトイレとシャワーもあり、10才くらいまでのちびっこサーファーたちが続々やってきます。波のコンディションをレンタルショップのスタッフと相談して、体験してみるのもいいかもしれません。

【てくてくオアフ*04】12月上旬から約1ヵ月間楽しめる…きらびやかなクリスマス・イルミネーションの祭典「ホノルル・シティ・ライツ」(12.21)

【てくてくオアフ*04】12月上旬から約1ヵ月間楽しめる…きらびやかなクリスマス・イルミネーションの祭典「ホノルル・シティ・ライツ」(12.21)

オアフのホリデーシーズンの風物詩となっているのが、「ホノルル・シティ・ライツ」。皮切りとなるイベントが、ホノルル市庁舎前で行われる点灯式。この期間中、ダウンタウンのオフィスビルや官庁ビルをはじめ、ステキなクリスマスイルミネーションが楽しめます。

【てくてくオアフ*03】「ホノルル・アカデミー・オブ・アート」が第3日曜日に開催している「ファミリー・サンデー」は見逃せないっ!(12.14)

【てくてくオアフ*03】「ホノルル・アカデミー・オブ・アート」が第3日曜日に開催している「ファミリー・サンデー」は見逃せないっ!(12.14)

オアフ島は、さまざまな国の文化が融合する国際色豊かな島。それらの文化や芸術が集結した「ホノルル・アカデミー・オブ・アート」では、毎月第3日曜日に家族向けイベント「ファミリー・サンデー」を無料で実施しています。コレがオススメなんです!

【てくてくオアフ*02】バニアンの木陰で遊んだり小動物と触れ合ったり…ロコにも大人気の「ホノルル動物園」での遊び方(12.07)

【てくてくオアフ*02】バニアンの木陰で遊んだり小動物と触れ合ったり…ロコにも大人気の「ホノルル動物園」での遊び方(12.07)

「アフリカン・サバンナ」ではアフリカに生息する大きな動物たちを自然に近い姿でみることがでます。このエリアの手前では、動物の骨の展示説明をやっているときも。実際に動物たちの骨格を触って想像を膨らませる子供たち。目の輝きが違います!

【てくてくオアフ*01】ハワイの歴史と文化を体験型展示で楽しく学べる「ビショップ・ミュージアム」に行こう(11.30)

【てくてくオアフ*01】ハワイの歴史と文化を体験型展示で楽しく学べる「ビショップ・ミュージアム」に行こう(11.30)

「ビショップ・ミュージアム」でのオススメは、ハワイの自然をテーマとした科学館「サイエンス・アドベンチャー・センター」。体験型展示なので、子供も楽しみながら学べます。火山をボタンで押して噴火させるコーナーでは、息子はかならず駈け足でやってみせてくれます。

【オアフ】抱き合わせで楽しみたい! 楽園の美しさを称える「ラニカイ・ビーチ」と、施設が整っている「カイルア・ビーチ」

【オアフ】抱き合わせで楽しみたい! 楽園の美しさを称える「ラニカイ・ビーチ」と、施設が整っている「カイルア・ビーチ」

オアフ島では、友人家族も誘って「ラニカイ」と「カイルア」のビーチへ。ワイキキからも30分かからず近いです。ラニカイではさすがに全米ナンバーワンの美しさを称えるビーチを堪能し、カイルアでは設備の充実したビーチパークで遊びました。

【オアフ】ワイキキの喧噪がウソみたい…入江に広がる「ワイメア・ベイ・ビーチ・パーク」でひたすらのんびり過ごしてみては

【オアフ】ワイキキの喧噪がウソみたい…入江に広がる「ワイメア・ベイ・ビーチ・パーク」でひたすらのんびり過ごしてみては

「ワイメア・ベイ・ビーチ・パーク」は、砂浜を少し下ったところにあります。 売店はありませんが、シャワー、トイレがあり、ライフガードもいて、ドリンクとおみやげのTシャツを売る人はいました。みなさん、クーラーボックスで飲み物と食べ物を持参しているようでした。

【オアフ】新方式の駐車システム&料金、来年オープン予定の象エリアについてなど…「ホノルル動物園」の最新情報

【オアフ】新方式の駐車システム&料金、来年オープン予定の象エリアについてなど…「ホノルル動物園」の最新情報

「ホノルル動物園」ではさまざまなプログラムが用意されています。金曜、土曜ならトワイライトツアーといって、17時30分〜19時30分の間ガイドと一緒に園内を回るツアー。そして、お泊まりツアーのほか、お誕生会ができたり、飼育係としてお世話をするなどさまざま。

【ハワイ島】溶岩が赤く燃え上がる姿を眺めに出かけた「カラパナ」は、この旅最大の収穫だった!

【ハワイ島】溶岩が赤く燃え上がる姿を眺めに出かけた「カラパナ」は、この旅最大の収穫だった!

陽が暮れてくるにつれ、真っ暗ななかに赤く燃え上がる炎や火花や溶岩が見えてきました。はじめは1ヵ所だけだったのが、あちこちで見られるようになり、そのたびに歓声が上がり、みんな興奮。空を見上げると星が降ってきそうなくらいキレイ…

【ハワイ島】火口は1周できなかったけれど…「トーマスジャガー博物館」展望台から眺めたキラウエア火山もダイナミック!

【ハワイ島】火口は1周できなかったけれど…「トーマスジャガー博物館」展望台から眺めたキラウエア火山もダイナミック!

「トーマスジャガー博物館」の展望台からは、キラウエアのカルデラが一望できます。また、火の女神ペレが住んでいるといわれる神聖な場所「ハレマウマウ火口」が見えます。道が閉鎖されていなければ、さらに間近に見ることができるのですが、残念ながら行けませんでした。

【ハワイ島】島東部にあるハワイ州第2の都市「ヒロ」への行き方、人気レストラン、カメハメハ大王像について

【ハワイ島】島東部にあるハワイ州第2の都市「ヒロ」への行き方、人気レストラン、カメハメハ大王像について

ヒロでは、お客さんもたくさん入っている「ペスト」というイタリアンのお店へ。こちらのお店は、カワイハエの小さなテイクアウトのピザ屋さんからスタートし、現在は成功してカワイハエとヒロ店舗を構え、地元でとれるオーガニックの食材を使用して人気なんだそうです。

【ハワイ島】ヒロからマカデミアナッツメーカー「マウナロア」に寄り道したあと、キラウエア火山のある「ハワイ火山国立公園」へ

【ハワイ島】ヒロからマカデミアナッツメーカー「マウナロア」に寄り道したあと、キラウエア火山のある「ハワイ火山国立公園」へ

「キラウエア・ビジター・センター」では、その日の溶岩のコンディションや国立公園内で行けるところ、閉鎖されている道などの情報が得られます。まずはこちらでマップをもらい、係の人に質問すればていねいに答えてくれます。

【ハワイ島】ヒロからクルマで20分弱で到着…森林浴しながら回れる落差130メートルの「アカカ・フォールズ」は一見の価値あり

【ハワイ島】ヒロからクルマで20分弱で到着…森林浴しながら回れる落差130メートルの「アカカ・フォールズ」は一見の価値あり

「アカカ・フォールズ」に至るまでの遊歩道は、コナからは考えられないくらいの緑あふれる世界で、自然の緑のにおいがして、森林浴ができます。 落差は約130メートルだそうで迫力があり、見ていても飽きません。息子も「すごい!」と感動していました。

【オアフ】S.C.内のオモチャ屋、遊具のある公園、波の穏やかなビーチ…ワイキキ近辺で子供が遊べるスポット5

【オアフ】S.C.内のオモチャ屋、遊具のある公園、波の穏やかなビーチ…ワイキキ近辺で子供が遊べるスポット5

ホノルルから少し離れますが、ダイアモンヘッドの裏側にある街カイムキの「カイムキ・コミュニティ・パーク」。地面はゴム状で転んでもあまり痛くないようになっています。ホノルル内にはこういう公園はないのでとっても貴重な遊び場所。

【オアフ】ハチミツやピーナッツバターの量り売り&PB製品も充実! カパフル通りにある「セイフウェイ」でお買い物

【オアフ】ハチミツやピーナッツバターの量り売り&PB製品も充実! カパフル通りにある「セイフウェイ」でお買い物

楽しみにしてたのが、ピーナッツバターの計り売り。チョコ入りやらオーガニック、無糖、ハニーなど5、6種類はありました。ほんのちょびっとだけ容器にオーガニックタイプを入れてみましたが、会計時60セントと思わず笑ってしまうほどの安さ。

【オアフ】ラウンジのように居心地のいいアラモアナS.C.の「ニーマンマーカス」と「ノードストローム」のトイレ

【オアフ】ラウンジのように居心地のいいアラモアナS.C.の「ニーマンマーカス」と「ノードストローム」のトイレ

アラモアナS.C.の「ニーマンマーカス」と「ノードストローム」のトイレはキレイで広く、ソファーもあります。ノードストロームのトイレには、「マザーズルーム」もあるんです。オムツ替えだけでなく、授乳もできるソファーが用意されているなんて、うれしいですね。

【オアフ】リムジン送迎付で大人117ドル、3才以上82ドル…「スターオブホノルル」の3スターディナークルーズに大満足

【オアフ】リムジン送迎付で大人117ドル、3才以上82ドル…「スターオブホノルル」の3スターディナークルーズに大満足

ディナークルーズは、食事の内容やショーの違いでいくつかプランがありますが、ドレスコードもなく食事も美味しそうな「3スター」を選択。ステキなライブとおいしい食事、そして夕陽や夜景も楽しめて、 家族旅行にうってつけの大満足クルーズでした。

【オアフ】高級住宅地を抜けると見えてくる「ラニカイ・ビーチ」の青い空と青い海は期待以上の美しさだった!

【オアフ】高級住宅地を抜けると見えてくる「ラニカイ・ビーチ」の青い空と青い海は期待以上の美しさだった!

ラニカイ・ビーチは、想像していたよりもキレイ! やっぱり青い空と青い海って最高ー! ワイキキのごちゃごちゃ人が多いビーチも楽しいけど、こちらはわりと人少なめ。キレイな海を毎日見られれば、ストレスなんてないだろうなーなんて思ってしまいます。

【オアフ】B級グルメを堪能しながら、ウミガメを観察したり虹を見たり…最高に楽しいオアフ島1周半日ドライブ

【オアフ】B級グルメを堪能しながら、ウミガメを観察したり虹を見たり…最高に楽しいオアフ島1周半日ドライブ

朝7時にミニバンを借り、12時間かけて、ホノルルから右回りで→カイルア→カフク→ハレイワ→ドールプランテーション→ホノルルをドライブ。ガーリックシュリンプやシェイブアイスを楽しみ、ウミガメの上陸するビーチでのんびり…最高に楽しいドライブになりました。

【ハワイ島】ビッグKマート→コーヒー農園「ドトール・マウカ・メドウズ」→ケアウホウというルートでドライブ

【ハワイ島】ビッグKマート→コーヒー農園「ドトール・マウカ・メドウズ」→ケアウホウというルートでドライブ

相談した結果、コーヒー園に行ってみようということに。カイルア・コナの東側、フアラライ山のふもとには「コナ・コーヒー・ベルト」と呼ばれる地帯が広がっており、1年を通して温暖な気候のため、コーヒーを育てるにはベストな環境のようです。

【ハワイ島】ハレマウマウ火口→赤く流れる溶岩→マウナ・ケア山で満天の星空…と感動の連続<溶岩見学ツアー後編>

【ハワイ島】ハレマウマウ火口→赤く流れる溶岩→マウナ・ケア山で満天の星空…と感動の連続<溶岩見学ツアー後編>

火山国立公園を見学したあとは、いよいよハワイ島南東部に位置する「カラパナ」へ。ここは、かつてブラック・サンド・ビーチで知られた「カラパナ」と「カイム」という村だったそうですが、1990年に溶岩に飲み込まれてしまいました。

【ハワイ島】12月〜4月はザトウクジラのシーズン! 2時間の「ホエールウォッチング」ツアーに参加

【ハワイ島】12月〜4月はザトウクジラのシーズン! 2時間の「ホエールウォッチング」ツアーに参加

クジラは警戒心が強いようで、船のエンジン音も嫌うようなので、エンジンを切って静かにウォッチング。すると、息つぎであがってきたとき、鼻や背中、チャーミングな胸びれや尾びれ、潮を吹く様子などを、少し遠くでしたが見ることができました。

【オアフ】親子ペアで15分149ドル…「カハラ・リゾート」で開催されているイルカの触れ合いプログラムに参加

【オアフ】親子ペアで15分149ドル…「カハラ・リゾート」で開催されているイルカの触れ合いプログラムに参加

イルカのプログラムは9つあり、私たちが参加したのは5才未満の子供と大人のペアが一緒に参加できるコース(15分/149ドル)。ほかにも5才以下の子供が参加できるコースもありましたが、45分/ふたりで640ドル、30分/5名までで1225ドルという内容でけっこうなお値段。

【子連れオアフ】ノースショア方面に行くなら、滝で泳げる「ワイメアバレー公園」でのハイキングもオススメ!

【子連れオアフ】ノースショア方面に行くなら、滝で泳げる「ワイメアバレー公園」でのハイキングもオススメ!

ワイメアバレー公園は古代ハワイ住民のタロイモの生産地として栄えたエリアで、728万平米の敷地内でおよそ5000種の植物が育てられています。また、12メートルの落差のある「ワイヒ滝」を終点とする、5.6キロのハイキングコースも設けられています。

【オアフ】大人130ドル、子供90ドルの、沖合でイルカやウミガメと泳げる「ドルフィンツアー」に参加

【オアフ】大人130ドル、子供90ドルの、沖合でイルカやウミガメと泳げる「ドルフィンツアー」に参加

イルカにあえる確率は90パーセント以上だそうですが、万が一出会えなかったら別の日程で無料での再挑戦が可能なので、予備日があるといいです。130ドル(子供90ドル)×家族人数分と考えると高くて躊躇しましたが、金額以上の価値がありました。

【オアフ】ワイキキから「The Bus」の22番を利用して「ハナウマ湾」に行く方法

【オアフ】ワイキキから「The Bus」の22番を利用して「ハナウマ湾」に行く方法

The Busはオアフ島全域に約90のルートを持つ公共の交通機関で、島内のほとんどの場所を網羅。The Busは「クヒオ通り」を通っており、バス停は黄色いバスの絵が描かれたプレートが目印。進行方向さえ間違えなければ、どこから乗ってもオーケー。

【オアフ】スパム尽くしの1日!年に1度の人気イベント「ワイキキ・スパム・ジャム」はノリノリな雰囲気で楽しめる!

【オアフ】スパム尽くしの1日!年に1度の人気イベント「ワイキキ・スパム・ジャム」はノリノリな雰囲気で楽しめる!

年に1度のスパム祭り「ワイキキ・スパム・ジャム」は、「カラカウア大通り」にて午後4時から午後10時まで通行止めにして行われます。フラショーを無料で楽しめたり、有名レストランのシェフがつくる料理を食べられたり、まさにスパム一色に染まる日〜〜。

【オアフ】ハワイをはじめて統一した「カメハメハ大王」像とアメリカで唯一の宮殿「イオラニ宮殿」をみにいく

【オアフ】ハワイをはじめて統一した「カメハメハ大王」像とアメリカで唯一の宮殿「イオラニ宮殿」をみにいく

チャイナタウンに来てちょっと迷うも、たまたま出た通りがバッチリ大王像の前というベストポジション!! 路肩にはコインパーキングがあるので、短時間駐車可能です。ココのメーターはデジタルタイプ。25セント硬貨を1枚入れると「10(分)」の表示が。

【ハワイ島】王家の谷と呼ばれた神聖なるパワースポット、北部コハラ山脈にある「ワイピオ渓谷」で元気をもらおう

【ハワイ島】王家の谷と呼ばれた神聖なるパワースポット、北部コハラ山脈にある「ワイピオ渓谷」で元気をもらおう

ワイピオ渓谷は、ハワイ島北部にあるコハラ山脈のなかでももっとも大きな渓谷で断崖絶壁に囲まれています。ココは王族のゆかりの地であり、昔から神聖な場所とされ、かつては「王家の谷」と呼ばれ、王族が住む政治の中心地でもありました。

【ハワイ島】まるで片栗粉のように心地いい白砂のビーチ「パプナ・ビーチ」で、6才の息子はボディーボードデビュー!

【ハワイ島】まるで片栗粉のように心地いい白砂のビーチ「パプナ・ビーチ」で、6才の息子はボディーボードデビュー!

コンドでは子供用にボディボードが2つのほか、お砂場セットも用意されていたので、ハワイ島で息子はデビューしました!このビーチは本当にキレイでした! 私たちのいった時期は波は高くなく、サーフィンには向きませんが子供たちには安心です。

【子連れオアフ】インスタント・タトゥーや自画像スケッチなどが楽しめる、夜の「カラカウア・アベニュー」を歩く

【子連れオアフ】インスタント・タトゥーや自画像スケッチなどが楽しめる、夜の「カラカウア・アベニュー」を歩く

カラカウア通りでよく見かけたのが絵描きさん。肖像画ふうのスケッチを、椅子に座って目の前で、ササッと特徴をつかんで描いてもらアレです。10ドルくらいだったようですが、ちらっと見ると「ナルホド!」と上手な人もいれば、ビミョーな感じの人も。

【オアフ】爬虫類にハマっている6才の息子も楽しんだ「ホノルル動物園」の魅力

【オアフ】爬虫類にハマっている6才の息子も楽しんだ「ホノルル動物園」の魅力

子どもが「行きたい!!」と言わなければ、ほかに行きたいところもあるし、暑いのを知っているので「勘弁してほしい…」という感じ。でも、子どもにとっては、オアフに行く=ホノルル動物園というほど印象深いらしく、今回も行ってきました。

【子連れオアフ】東海岸沿いをひたすらドライブして、ウミガメと会うためにノースショアの「ラニアケア・ビーチ」へ

【子連れオアフ】東海岸沿いをひたすらドライブして、ウミガメと会うためにノースショアの「ラニアケア・ビーチ」へ

もうラニアケア・ビーチは目と鼻の先。ただ標識もないので、右手に小さめのビーチと人、左にクルマがとまっていれば、そこがラニアケア・ビーチ。3回目の私も「アーっ!」という間にラニアケア・ビーチを通り過ごしてしまいました。

【子連れオアフ】カイルアからノースショアへは「クアロア」に立ち寄ることができる東海岸沿いにドライブするのがオススメ

【子連れオアフ】カイルアからノースショアへは「クアロア」に立ち寄ることができる東海岸沿いにドライブするのがオススメ

「83号線の海沿いのルートオアフ島東海岸をずっと回っていくと、景色は美しくてのどか。フリーウェイより30分以上かかると思うけれど、こちらが絶対オススメ!」とロコにすすめられて、海沿いからノースショアに向かうことにしました。

【子連れオアフ】ワイキキからクルマで30分…全米一美しいビーチと評された「カイルア・ビーチ」での過ごし方

【子連れオアフ】ワイキキからクルマで30分…全米一美しいビーチと評された「カイルア・ビーチ」での過ごし方

ビーチから一段上がった場所には芝生が広がり、ピクニックテーブルもあり、過ごしやすいのがこのビーチパークの特徴。木登りが出来る木もあって、東京ではなかなか体験できないことも味わえ、大満足だったようです(木登りしていたのはわが子だけでしたが)。

【子連れハワイ島】ただブラブラ歩くのが楽しい…素朴な雰囲気のなかのんびりできる「カイルア・コナ」の街並

【子連れハワイ島】ただブラブラ歩くのが楽しい…素朴な雰囲気のなかのんびりできる「カイルア・コナ」の街並

マウイ島の「ラハイナ」と少し雰囲気も似ているカイルア・コナの街並ですが、ラハイナよりさらに田舎。海沿いの「アリイ・ドライブ ALII DR.」には小さなショップやギャラリー、レストランがあり、ブラブラ歩くだけでも楽しいです。

【ハワイだよりvol.52】レゴの形をしたケーキ型や小物も充実!ハワイ初の「レゴ・ストア」がアラモアナS.C.にオープン!

【ハワイだよりvol.52】レゴの形をしたケーキ型や小物も充実!ハワイ初の「レゴ・ストア」がアラモアナS.C.にオープン!

レゴのオフィシャルショップが、はじめてハワイにオープン。わが家のボーイズも、もちろんレゴが大好き。「連れてって!」とせがまれて、さっそく行ってきました。ハワイ1号店としてオープンしたのはアラモアナ・ショッピング・センターの2階。

【ハワイだよりvol.49】エビ釣りとエビのランチプレートも楽しめてひとり35ドル! ノースショアの穴場「ロミーズ」

【ハワイだよりvol.49】エビ釣りとエビのランチプレートも楽しめてひとり35ドル! ノースショアの穴場「ロミーズ」

エビ釣りが体験できて、さらにおいしいエビが食べられるスポットがあると聞いて、週末に出かけてきました!場所は、東海岸からノースショアへ向かって走っていくと、有名なランチワゴン「ジョバンニ」を少し過ぎたところにあります。

【ハワイだよりvol.40】食べなきゃ後悔するスイーツ!「シナボン」のミニボン、「プレッツェルメーカー」のオリジナル・バイツ

【ハワイだよりvol.40】食べなきゃ後悔するスイーツ!「シナボン」のミニボン、「プレッツェルメーカー」のオリジナル・バイツ

看板メニューの「シナボン」は、確かに日本人にはちょっと大きくて甘すぎるように感じるかもしれません。私のオススメはひと回りサイズが小さい「ミニボン」。子どもたちはひと口サイズの「シナボン・バイツ」がお気に入りです。

【旅*流儀35】本当にワイキキ滞在だけでいいの?! オアフの穴場ビーチから離島までハワイの魅力を再検証

【旅*流儀35】本当にワイキキ滞在だけでいいの?! オアフの穴場ビーチから離島までハワイの魅力を再検証

言葉や運転にあまり自信がなければ、まずはオアフ島だけにして、ワイキキを拠点に郊外のビーチに繰り出してみてはいかがでしょう。初日にワイキキビーチに行けば「毎日行かなくていいかな」と、とりあえず満足するはず。

【ハワイだよりvol.38】オアフの絶景スポット「カネオへ湾」に浮かび上がる白砂のサンドバーをみにいく「天国の海ツアー」

【ハワイだよりvol.38】オアフの絶景スポット「カネオへ湾」に浮かび上がる白砂のサンドバーをみにいく「天国の海ツアー」

「天国の海」とは、干潮時に現れる白砂の「サンドバー」(砂州)の見える風景を称してつけられた商標(通称)のことで、今回参加したツアー以外にも「カネオへ湾」のサンドバーを訪れるボートツアーはいくつかあります。

【ハワイ】1才6ヵ月の息子と「シーライフパーク」のイルカとの触れ合いプログラム「ドルフィン・エンカウンター」に参加

【ハワイ】1才6ヵ月の息子と「シーライフパーク」のイルカとの触れ合いプログラム「ドルフィン・エンカウンター」に参加

帰りのバスは15時で、果たして6時間も園内で時間をつぶせるか心配でしたが、むしろ時間が足りないくらい満喫。家族みんなで安心して過ごせる場所なので、ビーチで遊んだり潜水艦に乗るのとはまた違った経験ができて楽しかったです。

【子連れハワイ島】白砂のビーチがまぶしい!全米No.1ビーチと誉れ高い「ハプナ・ビーチ」でぜいたくなひとときを

【子連れハワイ島】白砂のビーチがまぶしい!全米No.1ビーチと誉れ高い「ハプナ・ビーチ」でぜいたくなひとときを

ハワイ島は、溶岩がまだドロドロ流れているので黒いビーチや岩場が多いのですが、ハプナビーチは白砂が眩しい、遠浅のビーチ。イギリスの旅行雑誌で、全米1位のビーチにも選ばれたこともあります。

【オアフ】ボディボート2時間レッスンがついて125ドルの「ノースショア」1日ツアーに、9才の娘と参加してみた

【オアフ】ボディボート2時間レッスンがついて125ドルの「ノースショア」1日ツアーに、9才の娘と参加してみた

いくつかあるノースショアのツアーから、今回は「ノースショア・アドベンチャーツアー」を選択。7人までの少人数で、日本語オーケーのガイドと8時間ほどかけてノースを満喫する1ツアーとのことで、料金はひとり125ドルでした。

【ハワイだよりvol.30】小さな子連れでも2時間でまわれる!ワイキキのオススメお散歩コース<カピオラニ・パーク編>

【ハワイだよりvol.30】小さな子連れでも2時間でまわれる!ワイキキのオススメお散歩コース<カピオラニ・パーク編>

カピオラニ・パークでは、ベビーカーを押しながらウォーキングをするママ、手をつないで散歩を楽しむ老夫婦、ジョギングで汗を流す人など、いろんな人が思い思いに楽しんでいます。広い公園でピクニックを楽しんだり、運動してみたり、楽しみ方はいろいろ!

【ハワイだよりvol.28】ホノルル市内にある「マノア」でなら、大自然を体感しながら気軽にトレッキングが楽しめる!

【ハワイだよりvol.28】ホノルル市内にある「マノア」でなら、大自然を体感しながら気軽にトレッキングが楽しめる!

ワイキキからクルマで10分ほどの「マノア Manoa」には熱帯雨林が広がり、たくさんのハイキングコースがあるのです。今回は「ハワイ・ネイチャー・センター」の裏手がスタートとなっているコースを歩いてみました。

【ハワイだよりvol.24】年に2回のお楽しみ!本格移動遊園地「プナホウ・カーニバル」と「ステートフェア」はロコも胸躍る一大イベント!

【ハワイだよりvol.24】年に2回のお楽しみ!本格移動遊園地「プナホウ・カーニバル」と「ステートフェア」はロコも胸躍る一大イベント!

大きなイベントのときなどに、子どもたちが遊べるようにいくつかの乗り物が用意されたコーナーが設けられた、小規模な移動遊園地はときどきありますが、なんといっても大人気なのはオアフ島で年に2度開催される移動遊園地は子どもから大人まで、ロコたちが心待ちにしているビッグイベントなのです!

【ハワイだよりvol.20】小さな子供もたっぷり楽しめる「ケイキ・ズー」もあるホノルル動物園は、のんびりできてオススメ

【ハワイだよりvol.20】小さな子供もたっぷり楽しめる「ケイキ・ズー」もあるホノルル動物園は、のんびりできてオススメ

子どもたちが小さかったころに、よく行ったのが園内にある「ケイキ・ズー Keiki Zoo(子どもの動物園)」。スナックバーと遊具のコーナーがあるので、子ども連れで来るとほとんどこのあたりで過ごすことになるかもしれません。

【ハワイだよりvol.17】冬期限定!オアフでクジラが見られる(かもしれない)景勝地「マカプウ岬」へ行こう

【ハワイだよりvol.17】冬期限定!オアフでクジラが見られる(かもしれない)景勝地「マカプウ岬」へ行こう

マカプウ岬は、ワイキキから東方面へクルマで30分ほどのところにある景勝地。トレイルが整備されていて歩きやすく、片道2キロほどと気軽なことも人気の理由のひとつですが、最大のポイントはザトウクジラが見られる「かもしれない」こと。

【ハワイだよりvol.13】クリスマスまでのワクワク気分が一気に盛り上がる!ロコお待ちかねの「ホノルル・シティ・ライツ」

【ハワイだよりvol.13】クリスマスまでのワクワク気分が一気に盛り上がる!ロコお待ちかねの「ホノルル・シティ・ライツ」

ホノルル・シティ・ライツとは、ダウンタウンにあるホノルル・ハレ(市庁舎)前のクリスマスツリーをはじめ、周辺に巨大なサインタクロースやスノーマンの人形などが飾られ、ライトアップされるイベントのこと。今年は12月6日の土曜日に、毎年恒例の点灯式が行われました。

【子連れラナイ】ラナイ島の足跡ひとつない美しいビーチを目指し、ラフロードを4DWでドライブ!

【子連れラナイ】ラナイ島の足跡ひとつない美しいビーチを目指し、ラフロードを4DWでドライブ!

子連れ海外旅行で訪れたラナイ島は、本当に商業施設がなにもないところでした。大人だけなら、ゴルフや釣り、乗馬やダイビングなどのアクティビティで楽しめるのですが、小さい子どもがいると家族で楽しめるものも限られてきます。

【子連れマウイ】滞在先のラナイ島からフェリーで移動し、マウイ・カパルアで女子プロゴルフツアーを観戦!

【子連れマウイ】滞在先のラナイ島からフェリーで移動し、マウイ・カパルアで女子プロゴルフツアーを観戦!

ハワイ・ラナイ島へ出発する前にネットを見ていたら、偶然マウイ島で「女子ゴルフPGAツアー」(カパルアLPGAクラシック)をやることを知り、「これは行かねば!!」と夫と盛り上がりました。藍ちゃんや桃ちゃんを近くで見られるチャンスです。

【子連れハワイ島】美しい海を親子力を合わせて漕いだ「シーカヤック・ツアー」は最高の思い出!

【子連れハワイ島】美しい海を親子力を合わせて漕いだ「シーカヤック・ツアー」は最高の思い出!

家族で訪れたハワイ島では、競技ヨットを昔かじったことのあるパパと、水泳が得意でシュノーケルに興味がある息子が、シーカヤックとシュノーケルが楽しめる半日ツアーに参加することに。

【子連れハワイ島】キラウエア火山溶岩見学+ハワイ島1周観光のオトクな1日ツアーに参加!

【子連れハワイ島】キラウエア火山溶岩見学+ハワイ島1周観光のオトクな1日ツアーに参加!

パパと息子(12才)が参加したのが、「キラウエア火山溶岩トロトロツアー」と「ハワイ島一周観光」がセットになった1日ツアー。朝7時ごろ出かけて、夕方5時ごろまでかけて楽しむ内容で、料金はふたりで220ドルぐらいでした。

【子連れハワイ島】香り高い「コナコーヒー」が生産されている農園を見学に行こう!

【子連れハワイ島】香り高い「コナコーヒー」が生産されている農園を見学に行こう!

世界の5大高級コーヒーでもある「コナコーヒー」の農場を見学
ハワイ島の西側、コナコーストで生産されている「コナコーヒー Kona Coffee」は、世界的にも貴重でおいしいとされています。
その歴史をひもとけば、20世紀 [...]

【子連れオアフ】自然な姿の動物たちに癒される「ホノルル動物園」を楽しもう!

【子連れオアフ】自然な姿の動物たちに癒される「ホノルル動物園」を楽しもう!

自然体の動物たちをみられる「アフリカン・サバンナ」がオススメ
ホノルル動物園、今回の子連れハワイでも行ってきました。動物園はやはり、親子ともども癒されます。

以前は、カラカウアアベニューをブラブラとバギーも押しながら歩 [...]

【ハワイだよりvol.02】ラスベガスな雰囲気で食事とゲームが楽しめる「デイブ・アンド・バスターズ」

【ハワイだよりvol.02】ラスベガスな雰囲気で食事とゲームが楽しめる「デイブ・アンド・バスターズ」

アメリカでおなじみのアミューズメント・レストラン
「ワード・センターズ Ward Centers」にある「デイブ・アンド・バスターズ Dave and Buster’s」は、レストランとゲームセンターがひとつになったア [...]

【子連れハワイ島】買い物はもちろん、名所巡りやビーチ遊びも楽しめる「カイルア・コナ」

【子連れハワイ島】買い物はもちろん、名所巡りやビーチ遊びも楽しめる「カイルア・コナ」

「カイルア・コナ」は、全長500メートルほどの小さな街
ハワイ島の西の玄関口、コナ国際空港からクルマで南下すること約20分。ショッピングセンター、ホテル、レストランが集中している、ハワイ島観光の拠点となる繁華街が「カイル [...]

【ハワイだより】波も穏やかな浅瀬で安心!天然のプール「タイド・プール」で遊ぼう

【ハワイだより】波も穏やかな浅瀬で安心!天然のプール「タイド・プール」で遊ぼう

波も穏やかな、海の「天然プール」にでかけよう!
ワイキキやアラモアナのビーチで泳いだり、砂遊びをしたりして過ごすのは、子連れハワイ旅行の定番。
ホテルの近くで手軽に遊べるのが魅力ですが、少し遠出もしてみたいという人は「 [...]

【子連れハワイ島】絶景の崖あり牧草地帯ありのハワイ島おすすめ半日ドライブコース「ノース・コハラ」

【子連れハワイ島】絶景の崖あり牧草地帯ありのハワイ島おすすめ半日ドライブコース「ノース・コハラ」

まずは、ノスタルジックな雰囲気が漂う小さな街「ハヴィ」を目指す
「ビックアイランド」と称されるハワイ島。今回子連れ海外旅行で訪れた6日間の滞在で、ハワイ島をどこまで見ることができるのか?
レンタカーでハワイ島・西北部の滞 [...]

【子連れオアフ】「ワイキキビーチ」で楽しむための、ちょっとしたヒント

【子連れオアフ】「ワイキキビーチ」で楽しむための、ちょっとしたヒント

おなじみ「ワイキキビーチ」は、やっぱり人が多すぎ?
これまで、ハワイではのんびりと人が少ないところで楽しみたい派の私にとっては、どちらかというと「ワイキキ・ビーチ Wikiki Beach」は人も多く敬遠していました。
[...]

【子連れオアフ】オアフの極上ビーチ「ラニカイ・ビーチ」と「カイルア・ビーチ」に行こう

【子連れオアフ】オアフの極上ビーチ「ラニカイ・ビーチ」と「カイルア・ビーチ」に行こう

「天国の海」という名の「ラニカイビーチ」
オアフで全米ベストビーチNo.1に選ばれたこともある、「カイルア・ビーチ Kailua Beach」と「ラニカイ・ビーチ Lanikai Beach」に行きました。
カイルアビー [...]

【子連れオアフ】ワイキキの喧噪を離れ、洗練された魅力溢れる「カイルア」に行こう

【子連れオアフ】ワイキキの喧噪を離れ、洗練された魅力溢れる「カイルア」に行こう

「カイルアタウン」はのんびり過ごすのにピッタリ
「カイルア・タウン Kailua Town」は、ワイキキからクルマで30分くらいのところにある、リタイヤしたアメリカ人も多く住む町。
なんとなくこじゃれた感じで、ここにコン [...]

【子連れオアフ】大人気の「ハナウマ湾」、スムースに楽しむコツとは?

【子連れオアフ】大人気の「ハナウマ湾」、スムースに楽しむコツとは?

かなりの浅瀬で波も穏やかな、美しい海で泳ごう!
ワイキキから30分弱のドライブやオプショナルツアーでも簡単に行け、コーラルリーフ(サンゴ礁)に自然のままに生息するお魚たちを間近に見られるのが、「ハナウマ湾 hanauma [...]

【子連れオアフ】感動再び!「ラニアケア・ビーチ」で甲羅干しするカメと遭遇

【子連れオアフ】感動再び!「ラニアケア・ビーチ」で甲羅干しするカメと遭遇

一番の思い出となった「ウミガメ」との遭遇
子連れ海外旅行で訪れたオアフでぜひオススメなのが、亀と出会える「ラニアケア・ビーチ」。
今回の旅行で一番の思い出になったくらい息子の心にも残ったようで、カメを見て、帰りのクルマで [...]

【子連れオアフ】ウミガメと出会える「ラニアケア・ビーチ」は大満足間違いなし!

【子連れオアフ】ウミガメと出会える「ラニアケア・ビーチ」は大満足間違いなし!

ハワイに来た醍醐味が味わえる穴場!
ハワイに出発する前に、なによりも楽しみにしていたのが亀(ハワイ語で「ホヌ Honu」)に遭えるという「ラニアケア・ビーチ Laniakea Beach」でした。
ガイドブックや地図にも [...]

【子連れオアフ】古き良きハワイが香る、ノースショアの街「ハレイワ」

【子連れオアフ】古き良きハワイが香る、ノースショアの街「ハレイワ」

「ノース・ショア」にはオアフでも指折りのすばらしいビーチがある
子連れ海外旅行でハワイを訪れたことがある人なら、「ノースショア North Shore」という名前は一度は耳にしたことがあると思います。
【関連くちこみ】ウ [...]

【子連れマウイ】広大な芝生でのんびりくつろげる「カマオレ・ビーチパークIII 」

【子連れマウイ】広大な芝生でのんびりくつろげる「カマオレ・ビーチパークIII 」

のんびりくつろげる公園「カマオレ・ビーチパークIII 」
今回の子連れ海外旅行で泊まった、マウイ島のコンドミニアムの目の前が「カマオレ・ビーチパークIII Kamaole Beach Park」でした。
「III 」とあ [...]

【子連れマウイ】「ラナイ島」でのシュノーケリングツアーで大きな海亀と遭遇!

【子連れマウイ】「ラナイ島」でのシュノーケリングツアーで大きな海亀と遭遇!

移動にも負担が少なく、のんびりできる「ラナイ島」に決定!
子連れ海外旅行で訪れたマウイ島の最終日に、シュノーケリングツアーに参加しました。
子どもがひとりで泳げるようになったので、お魚と泳がせてあげたい!と思い、日本でも [...]

【マウイ】サンゴ礁に群がる魚たちに6才の息子も大興奮…マウイの海のなかを気軽に探索できる「潜水艦ツアー」に参加

【マウイ】サンゴ礁に群がる魚たちに6才の息子も大興奮…マウイの海のなかを気軽に探索できる「潜水艦ツアー」に参加

難破船には、魚がたくさんの魚が住んでいました。

「もしかして、耳が痛くなったりするのかな?」と心配しましたが、まったくそんなことはありませんでした。また、船酔いなどとも縁遠くて快適。このツアーは濡れずに参加できるので、泳ぎが苦手なお子さんでも安心ですよ!

【子連れオアフ】ローカルにも大人気の移動遊園地「カーニバル」に行こう!

【子連れオアフ】ローカルにも大人気の移動遊園地「カーニバル」に行こう!

年に数回しか開催されない、移動式遊園地「カーニバル」

「50thステートフェア 50th State Fair」は、ハワイがアメリカ50番目の州になったことを記念して、毎年5月下旬~6月下旬の約1ヵ月間の週末のみに開催 [...]

【子連れオアフ】「ボックスカー」レースは大人もハマるおもしろさ!

【子連れオアフ】「ボックスカー」レースは大人もハマるおもしろさ!

緩やかな坂を下って加速する、コドモにもやさしいカーレース
子連れでハワイを訪れても、どうしても大人中心の買い物に子供を連れまわしがちです。
子供にも思い出になることをしてあげたくて連れて行ったのが、ハワイではただひとつの [...]

【子連れカウアイ】過酷な1日離島ツアーに参加して親子でクタクタに…

【子連れカウアイ】過酷な1日離島ツアーに参加して親子でクタクタに…

神秘的な「シダの洞窟」を見たくて参加した「カウアイ島一日ツアー」
今回のハワイでの子連れ旅行では、カウアイ島一日ツアーに参加しました。
カウアイ島は別名「ガーデン・アイランド」と呼ばれ箱庭的な美しさがあるといい、リトル・ [...]

【子連れハワイ島】なんともピースな雰囲気!ハワイ島の「天然プール」がある穴場のビーチ

手つかずの自然が残る、ハワイ島の穴場ビーチ
子連れ海外旅行の渡航先としてもおすすめのハワイ島。
このビッグアイランドには、日本のガイドブックに載っていない「ビーチ・パーク」がたくさんあります。
そのなかで、比較的行きや [...]

【子連れオアフ】大人も十分楽しめる「ホノルル動物園」

ホノルル動物園は、オトナも楽しめる穴場!
カラカウアアベニューの端、ホノルルマラソンのゴール地点でも有名な、カピオラニパークの入口に突如、緑の一帯が現れます。そこに「ホノルル動物園 」があります。

何度もハワイに旅行 [...]

【オアフ】レンタカーを借りたら、イルカと泳げる「シーライフ・パーク」に行こう

レンタカーを借りたら出かけてみよう!
ワイキキにも飽きたら、少し遠出して子連れで楽しめるところにでかけましょう。
オススメは、海の生き物、そして普段はなかなか見られないイルカがいる「シーライフ・パーク Sea Life [...]