ハワイのオススメ子連れホテル
【ハワイ総研46】お部屋広々48平米以上、定評のあるレストラン、水曜のカクテルパーティ…特別感あふれる滞在がしたければ「ハレクラニ」へ(01.17)
毎週水曜には、ハレクラニの支配人が主催するカクテル・パーティーもあるよ。シャンパンやカクテル、ワイン、ひと口サイズのアミューズ、チーズなどが提供されるよ。リゾート気分を楽しむ滞在者同士、しばし歓談のひとときが楽しめるはず。
【ハワイ総研45】ABCストアやゲームセンターで使えるギフト券が特典に…3泊426ドル〜のアストンの春限定「ファミリープラン」に注目(01.10)
キャンペーン対象となるのは、「アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル」、「アストン・ワイキキ・ジョイ・ホテル 」、「アストン・パシフィツク・モナーク」(コンドミニアム)の3軒。朝食やランドリー設備の有無、駐車代金なども含めてこの3軒を検討してみたよ!
【ハワイ総研43】ソファベッド完備の49平米の客室、無料朝食や高速wifiもうれしい…「ハイアット・プレイス・ワイキキ・ビーチ」がオープン(12.20)
「ハイアット・プレイス・ワイキキ・ビーチ」は、2つのタワーからなるホテルをリノベート。まずオープンしたのが191室の「パリタワー」。49平米の広々とした部屋にはソファベッド、42インチフラットTV 、ラナイも完備。1月だと1万2000円台から宿泊できるよ!
【ハワイ総研21】長期滞在プランも登場…ハワイで22軒のホテルやコンドを展開する「アウトリガー」のオトクな特典をチェック(06.21)
注目は「オハナ・ホテルズ&リゾーツ」の「ワイキキ・コネクション」という特典。まず、ルームキーを運転手に見せるだけで、ワイキキトロリーの「ピンクライン」に無料で乗れるほか、インターネットアクセスやローカル電話、アメリカとカナダへの電話が無料(電話は最初の15分まで)。
【ハワイ総研20】レンタカー付きから1泊無料まで…「アストン・アット・ザ・ワイキキ・バニアン」にオトクに滞在できるプランをチェック!(06.14)
「アストン・ホテル&リゾーツ」のコンドは、ハワイ4島に25軒あるから日本人にもおなじみだよね。アストンではさまざまな宿泊キャンペーンを行っているんだけど、最新のキャンペーンは3泊滞在に1日分のレンタカーが付いたパッケージ。
【ハワイ総研13】夏直前の6月のハワイに行きたい…日系航空会社利用オアフ10日間ツアー10万円(税別)のオトク度を検証してみた(04.26)
「ANA」もしくは「JAL」を利用し、ホテルは「シェラトン・プリンセス・カイウラニ」という10日間のオアフ島ツアー。発着の空港は「羽田」もしくは「成田」から選べて、6月なら10万円(諸税別)という魅力的なお値段のツアーを検証してみました。
【ハワイ総研10】ハワイ初の「ディズニーホテル」…2011年8月にオープンする「アウラニ・ディズニー・リゾート&スパ 」の魅力って?(03.29)
2011年8月29日、ハワイに初のディズニーのリゾートが誕生するよ。コンセプトは「本当のハワイ」で、ディズニーファンの期待も裏切らない施設になるもよう。魚と泳げるラグーンや全長270メートルのウォータースライダーある広大なプールが魅力的。
【旅*流儀107】ハワイの高級コンドが5泊799ドル… リゾート共有システム「タイムシェア」の体験宿泊プログラムの利用価値は?(12.03)
注目したいのがヒルトンやマリオットが用意している「宿泊体験プログラム」。両社は高級コンドなので宿泊費がかさみますが、宿泊体験ならかなりオトクに。ヒルトンではオアフの「グランド・ワイキキアン」に3泊4日すると通常1泊699ドルですが、体験宿泊では3泊で690ドル。
【ホテル】ロイヤル・ガーデン・アット・ワイキキ / オアフ島<ホテル施設編>
プールはこじんまりして人も少なく、チェアも十分確保できました。けっこう深く、一部エリアを除いて大人でも足はつきません。私も息子にせがまれて入りましたが、水が冷たくてすぐに上がりました。タオルは、バレット・パーキングのスタッフに頼むと借りられます。
【ホテル】フォーシーズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<King’s Pond編>/ハワイ島
毎日13時から「エイのエサやり」プログラムが行われます。20人限定ですが、すぐに枠が埋まってしまいます。 エサはイワシのなどの小さな魚や、エビ、イカ、貝など。 直接、エサを手にとって食べさせると、ぐるっと大きく1周してゆっくりとまた戻ってきます。
【ホテル】フォーシーズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<アクティビティ編>/ハワイ島
リゾート内にあるジャック・ニコラウス設計のゴルフコースは宿泊者のみ利用できます。また、テニスコートも8面もあり、2面はナイターも可能。 ほかにも、ビーチバレー、バスケットのコートでは無料で楽しめ、ロッククライミングの練習場まであります。
【ホテル】フォーシーズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<プール編>/ハワイ島
気に入ったチェアを見つけると、スタッフがすぐに来てチェアにタオルを敷いて、ビーチタオルとフレッシュウォーターも人数分持ってきてくれます。朝9時半くらいにスティックフルーツが配られ、日によってはお昼にひと口アイス、おやつタイムにアイスバーを配ってくれます。
【コンドミニアム】アストン・ワイキキ・サンセット/オアフ島<キッチン編>
コンドミニアムを選ぶ際、絶対条件だったのは「冷凍庫」があるかどうか。冷蔵庫のなかに冷凍庫がついてるタイプもあるので、これだけは要チェック! 部屋についていた冷蔵庫は、十分なサイズで大満足。冷凍庫スペースも広々でした。
【コンドミニアム】アストン・ワイキキ・サンセット/オアフ島
最近リノベーションしているので、どこを見渡してもキレイ! リビングルームも以前よりも広々としたインテリアになったそうで、テレビは薄型。バスルームも清潔感があり、とてもキレイ。子連れに嬉しい、全室ハンドシャワーです。
【オアフ】立地と内容はいいけど1日参加は140ドル…「シェラトン」の「ポピンズ・ケイキ・ハワイ」<キッズクラブ比較2>
「ポピンズ」は、シェラトン・ワイキキの4階にあります。部屋入ると、まず目に飛び込んでくるのは窓からの絶景! スイートルームを改装した部屋なので、ダイヤモンドヘッドとビーチが一望でき、とても見晴らしがいいです。
【オアフ】オアフでもっとも安価で内容も充実!「カハラ・ホテル」の「ケイキ・クラブ」<キッズクラブ比較1>
カハラ・ホテルの「ケイキ・クラブ」は、宿泊者以外も利用可能で、安価。プログラムの内容も魅力的です。午前は竹竿でフィッシング、午後はシェイブアイス作りがやりたいというので、水曜日の1日プログラムを申し込むことにしました。
【ホテル】シェラトン・ワイキキ / オアフ島
新しくなったプールは子供たちのお気に入りで、毎日入ってもまったく飽きることはありませんでした。日本人が多いホテルなので、「海外に来た!」と言う感じも半減してしまうかもしれませんが、それでも利便性の高さと施設の充実さを考えれば、オススメできるホテルです。
【オアフ】パイナップル畑を20分かけて走るトレインでの〜んびり気分を満喫!「ドール・プランテーション」
真っ赤なボディーがとってもキレイ。赤土のうえをガッタン、ゴットンと走っていきます。林を抜けると、そこはパイナップル畑です。途中の折り返しのところではお花がキレイでした。以前は立ち入ることができなかったところも走っているそうです。
【ホテル】アストン・ワイキキ・ビーチ・タワー / オアフ島・ワイキキ
「アストン・ワイキキ・ビーチ・タワー」は、すべての部屋のラナイからワイキキ・ビーチを見渡すことができ、フルキッチンと洗濯機&乾燥機がついています。わが家が滞在したのは28階、2ベッドルームの「プレミアム・オーシャン・フロント」(約115平米)。
【オアフ】親子ペアで15分149ドル…「カハラ・リゾート」で開催されているイルカの触れ合いプログラムに参加
イルカのプログラムは9つあり、私たちが参加したのは5才未満の子供と大人のペアが一緒に参加できるコース(15分/149ドル)。ほかにも5才以下の子供が参加できるコースもありましたが、45分/ふたりで640ドル、30分/5名までで1225ドルという内容でけっこうなお値段。
【子連れオアフ】4才の娘と母子ふたりで満喫したホームステイ。個人手配のメリット&デメリット、注意点を考える
個人手配でホームステイ先を選ぶ場合、ネックとなるのはトラブルが発生した際、すべて個人で解決しなくてはならないこと。本当に良心的なファミリーなのか、詐欺サイトではないか、滞在しながらお金のやり取りをするときに信頼できる相手かを吟味する必要があります。
【コンドミニアム】インペリアル・オブ・ワイキキ / オアフ島<プール編>
このコンドのプールは、27建ての建物の屋上にあります!子供たちと、水着に着替えてプールへ。しかし、屋上まで一気にエレベーターでは行くことができず、26階でエレベーターを乗り換えるか、階段でしか屋上にいけないようになっています。
【コンドミニアム】インペリアル・オブ・ワイキキ / オアフ島
日本ではとり扱いが少ないため、ほとんど知られていないコンドミニアムですが、ワイキキではめずらしい2ベッドルームの部屋もあり、ほとんどの部屋がオーシャンビュー! 「ビーチウォーク」も目の前にあり、ハレクラニ裏という好立地でありながら価格も安い!
【コンドミニアム】アウトリガー・フェアウェイ・ヴィラズ / ハワイ島・ワイコロア
ハワイ島のコンドミニアムは、お部屋もゆったり広く造られているのに格安! わが家が現地の旅行会社に頼んだ2ベッドルームの広々とした部屋も、1泊約2万3000円!! さらには1泊プラス1000円出せばコナに近い3ベッドルームもありました。
【子連れホテル】ワイキキ・サンドビラ・ホテル/オアフ島
一流ホテルには負けますが、立地条件は悪くなく、夜遊びするつもりでなければ、治安も大丈夫。近くにはABCストアやフードパントリーもあります。スタンダードルームで予約し、ホテルHPの「ウィークリースペシャル料金」で1泊55ドルと格安でした。
【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<プール編>
子どもプールは非常に浅く、下は砂が敷き詰められられています。砂遊びの道具や、棒状の浮きなどさまざまなおもちゃもたくさん。プールの周りにはカバナがあり、子どもが遊ぶのを見ながら親はくつろげます。
【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ
「ゴルフ・オーシャンビュー・ルーム」は下から2番目の部屋ですが、広さは59平米と十分な広さで素晴らしく快適に過ごせました。室内の広さや仕様は同じで、オーシャンフロントは1泊1035ドル。スイートルームは、1300〜2750ドル。
【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<チェックイン編>
滞在したのは、「ゴルフオーシャンビュー」(季節により変動がありますが1泊590ドル前後、大人はリゾートフィーがひとり1日30ドル別途必要)。ゴルフ場18番ホールが前にあり、美しいフェアウェイが広がり、その向こうに海が見えます。
【コンドミニアム】アストン・ワイキキ・サンセット
「ワイキキ・サンセット」の隣には、子連れにも人気の同系列コンド「ワイキキ・バニアン」がありますが、バニアンは1ベッドルームのみだったので、2ベッドルームのあるサンセットに。オアフで2ベッドルームのコンドは貴重です。
【子連れホテル】ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ<アクティビティ編>
ヒルトンのプールは、ワイキキでも最大級の「スーパープール」(1075平米)、海水プールの「ラグーン」ほか、タワーによっては宿泊者専用プールもあります。わが家は、宿泊者なら誰でも使える「スーパープール」と「ラグーン」へ。
【子連れホテル】ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ/タパタワー
フロントへ行くと「2x階、3x階、35階のどこがいい?」と聞かれたので、「35階」と。案内されたお部屋は、最上階の角部屋だったので、通常のお部屋ふたつぶんほどありかなり広いです。ちなみにお隣はスイートルームでした(笑)
【子連れホテル】アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル
「アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル」がイチオシなのは、そのバツグンのロケーション。カラカウア通りを挟んで、ワイキキ・ビーチはすぐ目の前。東側には「カピオラニ公園」と「ホノルル動物園」があり、「DFSギャラリア・ワイキキ」も15分ほどです。
【子連れホテル】ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ<施設編>
子連れにうれしいのが、子供用のプール。レインボータワーの「スーパープール」は、半分が大人のプール、半分が浅い「ケイキ・プール」(子供用プール)となっており、広くて十分楽しめます。
【子連れホテル】フォーシーズンズ・ラナイ・アット・マネレベイ<施設編>
今回フォーシーズンズ・マナレベイに泊まって驚いたのが、サービスの質の高さ。たとえば、プールサイドで横になっていると、冷たいハンドタオルと氷水をサイドテーブルに置いてくれたり、エビアンを顔にスプレーしてくれたりするのです。
【子連れホテル】フォーシーズンズ・ラナイ・アット・マネレベイ / ハワイ・ラナイ島
ラナイ島のホテルは、「フォーシーズンズ・マネレベイ」のほか、こちらもフォーシーズンによって運営されている超高級ホテル「ロッジ・アット・エコレ」、リーズナブルな「ホテル・ラナイ」の3軒です。ホテルに到着すると、まずオープンエアーのロビーから見える海の輝きに見とれてしまいました。
【子連れホテル】マウナ・ラニ・ベイホテル(ハワイ島)<ウミガメと遭遇編>
○マウナ・ラニ・ベイホテル<お部屋編>
○マウナ・ラニ・ベイホテル<プール遊び編>
▶マウナ・ラニ・ベイホテル<ウミガメと遭遇編>
プライベートビーチは、波が穏やかなので小さな子供でも安心!
「マウナ・ラニ・ベイホテル [...]
【子連れホテル】マウナ・ラニ・ベイホテル(ハワイ島)<プール遊び編>
○マウナ・ラニ・ベイホテル<お部屋編>
▶マウナ・ラニ・ベイホテル<プール遊び編>
○マウナ・ラニ・ベイホテル<ウミガメと遭遇編>
プールサイドでは、ソファのような特製イスで寛げてとっても快適
子連れ海外旅行で訪れたハ [...]
【子連れホテル】マウナ・ラニ・ベイホテル&バンガローズ /ハワイ島
08年2月に久々の子連れ海外旅行で訪れたのは、ハワイ島。「マウナ・ラニ・ベイホテル&バンガローズ」に5泊しました。じつは、ここを選ぶ前に某巨大ホテルにしようと思っていたのですが、大型ホテルにはアミューズメント的な魅力がある反面、移動がタイヘン……ということで再考。では、どこのホテルにするか? こじんまりとしていてもグレード感があり、かつコドモがいても気兼ねすることなく、利便性の高いこのホテルに決めました。
【子連れホテル】アクア・アイランド・コロニー / オアフ
「アクア・アイランド・コロニー」では、バスルームがけっこう狭く、若干の古さを感じました。それでも、お部屋は30平米くらい。プールは6階にありけっこう大きいですが、昼間でも水が冷たかったです。大きめのジャグジーには「子どもは入ってはいけない」と書いてありました。
【子連れコンドミニアム】カマオレ・サンズ / マウイ島
「カマオレ・サンズ」のいい点は、コンドにしてはめずらしく子どもプールもあり、芝生もキレイに整えられているので裸足で歩いても大丈夫。各棟にバーベキュースペースがあるので楽しめます。テニスコート、プールサイドには卓球台、サッカーゲームがありました。
【子連れホテル】アストン・ワイキキ・ジョイ・ホテル / オアフ島
私と2才のコドモとおじいちゃん(私の父)、妹と妹の彼氏とで「アストン・ワイキキ・ジョイ・ホテル」のダブルベッド2台完備の「ジュニアスイート」(53平米、ウォシュレット付)に7泊。狭さは感じることなく十分な広さで満足感いっぱいでした。
【子連れオアフ】ハワイに「おうち」が持てる「タイムシェア」プログラム
ハワイに「おうち」を持つ、そんな夢がかなうシステムとは?
「ねえママ、今度はいつハワイのおうちに帰るの?」娘の言葉にさっそくつぎのハワイ行きの計画を立てはじめます。まぶたの奥にハワイの風と太陽をおもいだしながら……
ハ [...]
【子連れコンドミニアム】アウトリガー・ルアナ・ワイキキ / オアフ島
「アウトリガー・ルアナ・ワイキキ」は、16階建てのビルディングの約半分がホテルタイプの部屋、残りの半分がキチネットがついたスタジオタイプ、もしくは本格的なフル装備のキッチンがついたコンドタイプ。滞在したのは、14階の「1ベッドルーム・オーシャンビュー」(61平米)。
【子連れコンドミニアム】アストン・マウイ・ヒル(旧リゾートクエスト・マウイ・ヒル) / マウイ島
マウイにあるコンドミニアム「リゾートクエスト・マウイ・ヒル」は、南マウイ・キヘイにあるのんびりした雰囲気。コンドにしては大きなプールもあってオススメです。高台から見下ろす景色はオーシャンフロントのお部屋とはまた違い、美しいのです。
【子連れホテル】ザ・イリカイ・ホテル / オアフ島
マウイ島の帰りに「ザ・イリカイ・ホテル」のキッチン付きのお部屋に2泊。お部屋は新しくはありませんでしたが、60平米弱と当時1才2ヵ月の子どもには十分の広さで、大きなソファもありくつろげました。残念だったのが、シャワーが固定式だったことです。
【ホテル図鑑*オアフ島】キッズクラブや子供向けアクティビティがあるホテル
オアフ島にあるホテルで、キッズクラブのあるホテル4軒を紹介。「ハレクラニ・オン・ザ・ビーチ・アット・ワイキキ」、「ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ」、「ハイアット・リージェンシー・ワイキキ」、「JWマリオット・イヒラニ・リゾート&スパ」。
【子連れホテル】アンバサダー・ワイキキ / オアフ島
ハワイ島に子連れ海外旅行で長期滞在した後、オアフ島ではお部屋は寝るだけでしたので、ここは倹約と思い、ツアーなら各旅行会社でたいていエコノミークラスにランクされる「アンバサダー・ワイキキ Ambassador Waikiki」に予約して泊まってみました。
【子連れハワイ】洗濯機&乾燥機、広いプールは必須!? ハワイでのコンドミニアム選び
お気に入りのコンドを見つけるのは、案外難しい?
ハワイには数多くのコンドミニアム(以下コンド)がありますが、どこに滞在するか? それを決めるのはひと苦労です。
わが家はある程度の希望料金と立地(離島の場合)、外せない条 [...]










