ハワイの知っトク情報 
【ハワイ総研48】船酔い対策万全で臨みたい…ハワイ各島で催行される冬季限定のお楽しみ「ホエール・ウォッチング」に参加しよう(01.31)
ハワイでは12月中旬から4月中旬くらいまで、各社ホエールウォッチングのオプショナルツアーを催行。遭遇率はかなり高いようで、万一見ることができなくても再度参加できるところがほとんど。途中、イルカやマンタ、ウミガメも見られる可能性あるので、大人も子供も楽しめるはず!
【ハワイ総研47】早朝のビーチで愛を再確認…アウトリガーに滞在予定の夫婦は要注目の「バウ・リニューアル」(01.24)
「バウ・リニューアル」とは、夫婦が再度お互いに感謝し愛を確かめ合うセレモニーとのこと。ハワイといえば、愛を再確認するにはうってつけの場所だよね! アウトリガーのホテルに滞在すると無料で「バウ・リニューアル」プログラムに参加できるよ。
【ハワイ総研45】ABCストアやゲームセンターで使えるギフト券が特典に…3泊426ドル〜のアストンの春限定「ファミリープラン」に注目(01.10)
キャンペーン対象となるのは、「アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル」、「アストン・ワイキキ・ジョイ・ホテル 」、「アストン・パシフィツク・モナーク」(コンドミニアム)の3軒。朝食やランドリー設備の有無、駐車代金なども含めてこの3軒を検討してみたよ!
【ハワイ総研42】かなりうれしい特典満載…JALハワイ便を個人利用する人は要チェックの優待カード「JALOALO (ジャロアロ)カード」(12.13)
「JALOALO カード」は、現地のフリーペーパーについている特典クーポンの一段うえを行く内容。たとえば、「アウトリガー・リーフ・オン・ザ・ビーチ」では、2泊以上の滞在で大人3名まで朝食1回無料。「ワイキキ・ビーチコマー」でも同様のサービスあり。
【ハワイ総研41】お手軽半日プログラムから夏休みいっぱいかけたサマースクールまで…親子で楽しむハワイのプチ留学を考える(12.06)
ハワイなら半日もしくは1日のキッズ向けプログラムに子供を参加させてみる…といった試みもしやすいよね。最初は不安のカタマリだけど、日に日にたくましく楽しめるようになる子供も多いよう。子供の成長が目の当たりにできるのも、海外での学びの醍醐味だよね!
【ハワイ総研40】ハワイ旅行にベストシーズンってあるの?…季節ごとの気候や特徴、イベントやオトクな時期を知ってカシコく滞在したい(11.29)
ハワイの春は、花粉症の人にはこのうえなく快適な日々が過ごせるハズ。夏は、子供をサマースクールに入れたり長期でのんびり過ごすのにいいね。 秋は、ハロウィンやサンクスギビングなどアメリカ的なイベント魅力。冬はホエールウォッチングが楽しめるよ。
【てくてくオアフ*番外編08】ショッピングモールや住宅地で「トリック・オア・トリート!」…オアフでハロウィンを楽しむコツ(11.08)
住宅地でハロウィンを楽しむコツは、家の外灯に灯りがともっている家のみ「ハッピー、ハロウィーン! 」と声をかけて訪問すること。なかには、子供たちを受け付けられない家もあるので、玄関先が暗い家は避けて通るようにしてください。
【ハワイ総研35】イルカと戯れたい…オアフ島西部の聖なる地に暮らすスピリチュアルなイルカと泳ぐツアー(10.25)
こちらのツアー会社のリチャード社長によると、「イルカはカシコくて意識レベルが高くスピリチュアルな存在」。そのイルカと泳ぎ、スピリチュアルな経験ができるツアーなんだって。場所はオアフの西部にある、ハワイの聖地「マクア・ビーチ」。
【オアフ】3時間で65ドルとお高いけれど親も子も大満足…4才の娘も楽しめた「ポピンス・ケイキ・ハワイ」(10.16)
「シュラトン・ワイキキ・ホテル」4階にある「ポピンズ」のお部屋をドキドキしながらのぞいてみると… 青い海がよく見える場所で「うわーなんていい部屋!!」。娘を無事預けたことで、私たちも3時間ほどのフリータイムが訪れました。
【オアフ】1才8ヵ月の息子が39度の発熱…通訳のいる診療所「ドクターオンコール」での診察の様子や支払い、処方薬について(10.15)
到着して2日目の夕食中、なんだか熱っぽい息子。熱をはかると38.8度あったので、とりあえず小児科からもらった解熱剤を飲ませました。解熱剤が効いている間は元気ですが、またすぐ熱が上がるというのを1日繰り返し。熱が下がる様子もないため、だんだんと心配に…
【ハワイ総研30】WEBラジオで予習して現地で無料ライブを楽しむ…青空のもと「ハワイアン・ミュージック」を堪能したい♥(09.13)
ホノルルのラジオ局「ハワイアン105」では新旧のハワイアンソングを、「KCCN FM」ではジャワイアンというレゲエがミックスされたハワイアンを流しているよ。WEBラジオでまずは予習して、ハワイでは本場のライブを堪能したいね。
【てくてくオアフ*番外編06】6才にしてトランポリン宙返りを習得…ハワイ屈指の体操教室「ハワイ・アカデミー」のサマースクールに参加(09.06)
プリスクールやキンダー、そして小学校に留学するには、ハワイ州で決められている各種予防接種をクリアしていないと受入れがムズカシイ、と聞いています。ですが、サマースクールは5才以上なら、とくに規定もなく参加できる教室がたくさんあります。
【ハワイ総研29】まずは無料のWEBデモ試験にトライ…ハワイの自然や文化についてどこまで理解しているかを評価する「アロハ検定」(09.06)
次回の試験は、2、3級のみの検定を実施(インターネット経由の試験)。試験は四肢択一で100問。試験時間は50分間だよ。 受験料は3級が3675円、2級が4200円。 合格ラインは正解率70パーセント以上。内容は参考書を読まないと、けっこうムズカシイかも…
【ハワイ総研28】滞在のスタイルに合わせて選びたい…ハワイがもっと楽しくなる「ガイドブック」選びのポイント(08.30)
書店の海外旅行ガイドブックのコーナーに行くと、もっとも多いのがハワイの本。ムックサイズのカラータイプから、もっとコンパクトで厚く情報が細かいタイプまで多種多様。次回のハワイ旅にピッタリなガイドはどれ? 個人の著書や雑誌なども要チェックだよ。
【ハワイ総研26】1時間で1曲踊れるようになる無料レッスンも…旅行者も手軽に参加できるオアフの「フラ」体験をチェック!(08.16)
オアフのど真んなかにあるショッピングセンター「ロイヤル・ハワイアン・センター」では、「初心者でも1時間のレッスンで1曲踊れるようになる」という本格的なレッスンを無料で受けることができるよ(火曜11〜12時、木曜16時15分〜17時15分)。
【ハワイ総研25】4時間で10ドルくらいから借りられる…気ままにワイキキ散策が楽しめる「レンタサイクル」の利用価値を考える(08.09)
今回注目するのが「ワイキキで自転車を借りてみる」という過ごし方。 自転車なら気ままにワイキキ周辺が散策できるよね! オアフにはいくつかのレンタサイクル屋さんがあるど、料金相場は、4時間で10ドル、24時間で20ドルくらいだよ。
【ハワイ総研24】「大韓航空」利用6日間ツアーなら10万9800円から…夏休みにまだ間に合う「チャーター便ツアー」を狙え!(07.12)
たとえば「てるみくらぶ」では、普段は飛んでいない「大韓航空」の成田-ホノルルのチャーター便ツアーがあるよ。出発期間は、7月29日から8月20日までの毎日。スケジュールは、成田発21時-ホノルル着9時40分。帰りはホノルル発16時20分-成田着19時30分。
【ハワイ総研22】往復2万4000円〜3万2000円が8月にはさらに値上がるもよう…エアライン7社のハワイ行き「燃油サーチャージ」をチェック(06.28)
JALとANAの燃油サーチャージは、2011年7月31日発券ぶんまでが片道1万6000円、往復だと3万2000円。8月1日から9月30日発券ぶんまでは、さらに値上げされて片道1万8500円、往復3万7000円。これは、デルタやユナイテッド、ハワイアンなど米系のエアラインも同額。
【旅*流儀130】「チャイナエアライン」ビジネス利用+スターウッド系ホテル滞在で、家族3人なら約13万円安くなる超破格ハワイツアー!(05.27)
8月29日出発のオアフ6日間、家族3人での旅行を想定してみると「チャイナエアライン」ビジネスクラスが40万6000円、「シェラトン・プリンセス・カイウラニ」4泊が5万9830円で合計46万5830円。いっぽう今回のツアーは、合計33万5000円と約13万円のオトク!
【てくてくオアフ*番外編01】ハワイのビーチには世界中のゴミが流れ着く…って知ってた? 旅行者も気軽に参加できる「ビーチクリーン活動」(05.17)
ハワイ諸島は、その立地上、太平洋を循環したゴミが世界中から集まっています。以前、海のゴミを集めている「アルガリタ海洋研究財団」の船に乗ったことがありますが、引き上げられたゴミに日本の文字をたくさんみつけたときはショックでした。
【ハワイ総研16】お盆の超ハイシーズンにファミリー専用機で飛ぶ…JALパックの夏の定番商品「ファミリージェット」ツアー(05.17)
「JALパック」が、2009年から販売しているチャーター便による「ファミリージェット」ツアー。今年は、8月13日(土)と17日(水)の2回に増えてツアーが催されるよ。日程は4泊6日となり、参加条件は12才未満の子どもと同行する家族限定。
【旅*流儀128】ツアー代は2才未満100円、18才未満は大人の半額…夏の定番商品JTBの「わいわいファミリー」の魅力(05.13)
ルックJTBの夏プラン「わいわいファミリー」の「ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ」滞在のホノルルツアー6日間(家族4名)の中身ってどんなプラン? 個人手配では利用できないサービスなども含め、ツアーならではの魅力を考えてみました。
【ハワイ総研11】年間10万席増えてハワイがもっと近くなる…羽田についで2011年7月「関西空港」にも「ハワイアン航空」が就航!(04.05)
この夏、関西国際空港へ「ハワイアン航空」のホノルル便が就航することになったよ! 就航予定日は2011年7月12日(関空着は翌13日)、週7便のデイリー。2010年11月の「羽田空港」、2011年1月の韓国「仁川空港」に続き、アジアで3番目の就航となるよ。
【ハワイ総研07】エコノミーの料金でビジネスクラスに乗ることができるかも…安さが魅力の「チャイナエアライン」(03.01)
チャイナエアラインは、ご存知のとおり台湾のフラッグキャリア。チャイナエアラインを利用するメリットは、なんといっても航空券が安いこと。夏休みなどの繁忙期でも、他社にくらべると安くて、他社のエコノミークラス料金でビジネスクラスに乗ることもできるのは魅力的。
【ハワイ総研06】アメリカ最大かつスターアライアンスの主要航空会社だけど、ホノルル便は成田から毎日1便のみ「ユナイテッド航空」(02.22)
ユナイテッド(UA)のホノルル便の機材は「B777-200」。エコノミーでもパーソナルモニター付きだし、アルコールも無料なのがうれしいね。また、UAでの機内コーヒーが「スターバックス」を使用していることでも有名だよね。
【ハワイ総研05】無料アルコールや機内エンターテイメントも楽しめる…毎日5本のホノルル便を飛ばしている「デルタ航空」(02.15)
「デルタ航空」は2008年に「ノースウェスト航空」と合併してからは、ハワイやアメリカ本土、アジア便も充実。外国の航空会社では、成田空港での運航便数はナンバー1なんだって。だからホノルル便も毎日5本と、6便飛ばしている「JAL」のつぎに多いんだよ。
【ハワイ総研04】コードシェア便が多いので要注意…(?)羽田と成田から毎日3本のホノルル便を飛ばしている「ANA」(02.08)
現在、ANAのホノルル便は「成田空港」から毎日2便と「羽田空港」から毎日1便、計3本飛んでいるよ。成田の2便のうち1便は、おなじスターアライアンスに加盟する「ユナイテッド航空」とのコードシェア便となり、機材もユナイテッドのものを利用するよ。
【ハワイ総研03】2010年11月羽田に就航…ハワイ離島間では毎日150便も飛ばしている「ハワイアン航空」の使い勝手(02.01)
2010年11月に羽田空港に初就航した「ハワイアン航空」は、ハワイの離島便を1日150便前後も飛ばしているよ。使い勝手もいいから、利用したことがある人も多いはず。日本以外にもホノルルからは、シドニー、タヒチ、サモア、マニラ、ソウルに国際線が飛んでいるよ。
【旅*流儀102】個人手配した場合と徹底比較…米系航空会社ビジネス利用のハワイツアー10日間20万円は本当にトクか?
「デルタ航空」ビジネスクラス利用(フルフラットベッド機材ではない)のツアー。ホテルは、「ハワイ・プリンス・ホテル・ワイキキ」に8連泊、ワイキキトロリー乗り放題、13時チェックインという内容。日にちにより20万、21万、24万円(諸税、燃油サーチャージ別)です。
【旅*流儀100】「なぜハワイにヘビがいない?」を考えると、ハワイの地理条件や外来種が生態系におよぼす悪影響などがみえてきた
ハワイは大陸とつながらない火山列島。ハワイの動植物の固有種は、海流や風、鳥たちが運んできた植物や虫、定着した渡り鳥のみたちに由来しているそう。大陸なら普通にいそうな虫や爬虫類なども、人間が持ち込まない限り生息することはなかったそうです。
【オアフ島】「ブーツ&キモス」の絶品パンケーキ、「ラニカイ・ジュース」のアサイボウルを食べ歩き…カイルアを楽しもう
カイルアでの目的のひとつは、パンケーキの人気店「ブーツ&キモス」で食事をすること!「マカダミアナッツ・ソース・パンケーキ」には、とても甘そうなソースがドロっとかかっていますが、ひと口食べてビックリ!! 少しホイップしたふわっとした感じです。
【ハワイ】ホノルル-ハワイ島間は、往路は便数が多くて便利な「ハワイアン航空」、復路は安さが魅力の「go!」に決定
ハワイ島便はハワイアン航空が便数も多く1日18便と便利なので、行きは「ハワイアン航空」、帰りは安さにひかれて「go!」で購入。ちなみに「ハワイアン航空」の運賃は、一番安いものが69ドル。この枠が埋まると、92ドル→ 102ドル→128ドル→147ドルと上がっていきます。
【ハワイ】高橋果実の手づくりアイス、冷凍アサイ…コンドの冷凍庫に入れておくと幸せになれるひんやりスイーツたち
アサイーは、ハワイでもヘルシーなスイーツとして人気のヤシ科のフルーツ。アサイ×ヨーグルト×アイス×はちみつをフォークで混ぜて、お部屋でもアサイボウルを作りました。ミキサーがないのでなめらかにできないのは残念ですが、さっぱりしてて美味しかったです。
【ハワイ】4ドル弱の肉厚ステーキ、ポキ、ガーリックシュリンプ、大きな冷凍ピザ…手軽につくっておいしいハワイの味
ハワイならではの安い食材を買って食べるのは、すごく楽しかったです。ポキやガーリックシュリンプをつくったほか、ステーキもかなりビッグサイズなのに4ドル弱。こんな体験をしてしまったら、外でステーキを食べるなんて、もったいなく感じるほどでした。
【オアフ】立地と内容はいいけど1日参加は140ドル…「シェラトン」の「ポピンズ・ケイキ・ハワイ」<キッズクラブ比較2>
「ポピンズ」は、シェラトン・ワイキキの4階にあります。部屋入ると、まず目に飛び込んでくるのは窓からの絶景! スイートルームを改装した部屋なので、ダイヤモンドヘッドとビーチが一望でき、とても見晴らしがいいです。
【旅*流儀73】夏休みなのにオアフ行きビジネスクラスが5万7400円!? 条件さえ合えばとってもオトクな3月発券限定のチケットとは
例年、祝日「海の日」の3連休前後からお盆休みにかけて、料金がぐんぐん上がってくるのですが、たとえば「yahoo!トラベル」で3連休初日の「7月17日ホノルル行き」で検索すると、最安料金が5万7400円と出てきます。
【ハワイ島】オアフ移動でも1時前に空港着だと遅すぎる!? 「乗り遅れるかも…」とビビリながらコナ空港へ
レンタカーは、1回ぶんのガソリンが含まれているので満タンにする必要もなく、なんのチェックもなくクルマのキーを返却して終了。JALのチェックインカウンターに着いたのが、ちょうど出発の1時間前。やはり「次回から、もっと早く来てください」と。
【子連れハワイ】10ヵ月の息子のために持参した離乳食、航空券手配、空港の過ごし方など…赤ちゃん連れハワイのポイントとは?
出発の際、空港へは最低3時間前に到着するがいいかなと思います。いろいろやっていると、あっという間に時間が過ぎます。空港内のシャワールームを使用した後は、プレイルームで追いかけっこ開始!! ココでうーーーんと遊んで疲れさせましょう。
【子連れハワイ】往路はスープストック東京とのコラボ飯!JALハワイ便で特別機内食「シーフードミール」を頼んでみた
JALの特別機内食はベジタリアンミールや、糖尿病食などしかないと思っていましたが、シーフードミールやフルーツミールの存在を知り、今回チャレンジ! 夫はノーマル、息子はキッズミール、私だけ往復共に特別食のシーフードミール。
【子連れハワイ】復路はオアフに立ち寄れる「JAL」のハワイ島・コナ直行便のチケットは、ICクーポンでオトクにゲット!
いっぽうJALは、オアフ島でもハワイ島(コナ)でも航空券代金は同じ。そこで今回はコナ行きを選び、2島を楽しむことにしました。航空券の安い時期だったので、わが家はマイルの特典交換を利用することに。「??」と思われるかもしれませんが…
【子連れオアフ】ラウンジや日本庭園もある「ホノルル空港」1階は、のびのび過ごせる子連れの穴場
航空会社カウンターやセキュリティチェック、DFSなどがあるのは2階ですが、ちょうどフードコートの両脇あたりに階段とエレベーターがあり1階に下りることできます。じっと待てない子ども連れには、ホノルル空港の1階は利用価値あると思いますよ。
【ハワイだより最終回】ハワイの冬は雨が多くて肌寒いことも。季節感を知ればハワイはもっと楽しくなる
常夏のハワイでも、1年中同じ気候ではなくゆるやかな季節の移り変わりがあります。日本と同じ北半球にあるハワイは、日本が冬の季節にはやはり涼しく、夏の季節にはより暑くなります。10月に入ると、朝晩にははおるものが欲しくなってきます。
【子連れハワイ】荷物を受け取りターミナルを移動、入国審査、チェックインと大忙しの「ハワイアン航空」への乗り継ぎ
ハワイアン航空のチェックインは、前述のインター・アイランド・ターミナルで、国際線のメインターミナルから徒歩2~3分といったところ。個人旅行で行く場合でも、ホノルル到着後税関を通り、荷物を受け取ったら団体出口から出ます。
【子連れハワイ】家族3人でUAとの差額6万3950円!やっぱり安い「チャイナエアライン」はメリットもいっぱい
チャイナエアラインの料金は6万9800円。家族3人での合計金額は20万9400円。ユナイテッド航空(UA)が加盟しているスターアライアンス系で一番安かったのが9万9400円(子供は25パーセントオフ)で、トータル27万3350円、差額6万3950円。
【ハワイだよりvol.50】幼児教室にはじまり、各種スポーツ、フラやウクレレ、公文まで!ロコキッズの習いごと事情
ハワイらしいものと言えば、女の子ならフラ。子どものフラは「ケイキ・フラ」と呼ばれ、学校で行事のときに踊る機会なども多いので、習い事としても人気が高いようです。男の子ならウクレレ。ウクレレは手軽なこともあって子どもたちにも人気です。
【ハワイだよりvol.44】12才以下の子供をひとりにするのは法律違反。警察に通報されることもあるのでご注意を!
ハワイでは、子どもをホテルの部屋に置いたまま買い物に出かけたりするのもNG。「ちょっとくらいなら大丈夫だろう」と思っていても、留守中に子どもが大声で泣いたりすると、まわりの部屋の人たちが警察に通報することも考えられます。
【旅*流儀37】オアフ到着の時間帯は日本の深夜!ハワイ旅行を成功させるための「初日の過ごし方」
ハワイは日本と時差が「マイナス19時間」あります。わかりやすくいうと「日本より5時間進めた前日」と思ってください。朝7時到着というと、日本はまだ真夜中の2時。そこで、ハワイ初日に心がけたいのは「早目早目の行動」です。
【旅*流儀36】この夏、ツアー料金に「ジュニア割引」も登場!ハワイ旅行でそのオトク度を個人手配と比較してみると…
JTBでは、全コースで 2才以上12才未満の「こども代金」が半額、2才未満の「幼児代金」は100円!さらに、今年から12才以上15才未満の「ジュニア割引」が新登場。「安い!」と思ってしまいますが、果たして本当に安いのでしょうか?!
【ハワイだよりvol.36】子供の成長に応じてさまざまな教育システムを選択できる「ハワイの教育制度」
日本では学校制度が全国で統一されていて、同じ過程を経て義務教育を終えていきますが、アメリカでは州によってかなり違いがあります。またハワイの州内でも学校によって異なる点もあり、なかなか複雑です。
【ハワイだよりvol.31】高額な治療費に備えて加入する保険もこれまた高い! 日本とはかなり異なるハワイの医療事情
アメリカでの医療の大きな特徴が「医療にかかる費用が高い」こと。日本では数千円ですむような診察に何百ドルもかかることもめずらしくなく、手術や入院となると何千ドル、ときには何万ドルとかかってしまうこともあるのです。
【ハワイだよりvol.27】ハワイに移住するために必要になる「ビザ」の種類と取得方法とは?いっそのこと永住権を狙ってみる?!
ハワイに在住する日本人の多くは、学生ビザや労働ビザ、または「グリーンカード」と呼ばれる永住権などの滞在資格を得ています。ビザにはたくさんの種類がありますが、家族連れで滞在する際には、いくつかのビザが考えられます。
【ハワイだよりvol.23】ハワイの住宅事情はどうなっている?子連れで移住する際に気になる学区や賃料について
住まいを借りるためには、実際に物件を見てみる必要があり、またほとんどの場合直接契約を結ぶ必要があるため、日本からハワイへ移住する場合には、到着後しばらくはホテルなどで過ごし、その間に急いで物件を探すというケースが多いようです。
【旅*流儀17】ハワイ好きなユナイテッド航空のマイラーに朗報!特典交換の提携先にあの「ハワイアン航空」が……!?
コツコツ貯めたマイレージも、中途半端にあまったぶんは、提携先の「アロハ航空」便に交換し、オアフ島からハワイの離島へのフライトに活用していました。しかし、離島への主要路線を持っていたアロハ航空は、残念ながら08年3月31日にすべての旅客便を運航停止、その後貨物便の運行も停止してしまいました。
【ハワイだよりvol.19】クーポンも付いてオトク!ハワイのフリーペーパーを入手しよう
ワイキキには、あちこちにフリーペーパーが置かれたマガジンスタンドがあり、いろんな種類のものが手に入ります。かなりオトクなクーポンも付いているので、これは見逃せません!
【ハワイだよりvol.18】子どもの学校選びや英語はどうする?日本人がハワイで学ぶための学校事情
私立の一部の学校と、多くの公立学校には「ELL」(English Language Learners)というプログラムがあり、英語が第二言語となる生徒たちをサポートしてくれます。学校によって、また個人差もありますが、1~4年ほどかかって終了するケースが多いようです。
【ハワイだよりvol.15】長期休暇のお楽しみ!イルカとの触れ合いや自然観察、サッカー教室などロコ・キッズ向けプログラム
長期のお休みは、キッズ向けのプログラムが盛況!
ハワイの多くの学校では、クリスマス前から年明けまでの2~3週間が冬休み。
クリスマスは家族や親戚と集まって過ごす家庭が多いですが、日本のようにお正月に帰省する習慣はないの [...]
【ハワイだよりvol.09】日本とはこんなに違う!ハワイで公立小学校に入学するための豆知識
日本では公立学校というと「住んでいる地域の学区に入学する」「学習内容などはほぼ同じ」なのが一般的かと思いますが、ハワイでは公立でも学校によって特徴があります。アメリカではキンダーガーテン(K)から12年生までが義務教育で、公立学校は無料です。
【子連れハワイ】1才4ヵ月の子どもとJAL→アイランド・エアーを乗り継いでラナイ島へ
ハワイ行きの便は夜発なので、うまく寝てくれれば天国、タイミングがずれたら地獄となります。出発当日は午前中に昼寝をさせておき、成田までの車中は、娘が寝ないように童謡を全力で大合唱して行きました。
【子連れハワイ】1才4ヵ月の子どもとリゾートを満喫するのに役立った「持ち物リスト」
今回の旅行では、1才4ヵ月の子どもを預けてのディナーやジープを借りてのラフロードドライブも計画していたので、待ち時間で子どもが飽きることがないように、またお腹を空かせることがないように……とさまざまな状況に対応できるよう準備を進めました。
【子連れハワイ】赤ちゃんと3才児を連れてのアメリカ入国、ハワイ島・コナに到着するまでの一部始終
アメリカに入国する際は「肉エキス」にご注意を
今回の子連れ海外旅行は、「ハワイ島」。
わが家の利用している空港「セントレア」からは直行便がないため、ホノルル経由でハワイ島・コナ空港まで行くことになりました。
3才と6ヵ [...]
【子連れハワイ】「JAL」機内で受けられる乳児&幼児向けサービスを徹底検証!
優先搭乗、キッズミールはもちろん、オムツの用意も
今回の子連れ海外旅行はハワイ島。
3才と6ヵ月の子供を連れての長時間飛行、3才の娘はじっと座っていられるのか? 赤ちゃんが泣いて迷惑を掛けないか? など不安は尽きませんで [...]
【子連れハワイ】コドモとふたりで過ごすハワイは、健やかでかけがえのない日々
コドモとのんびり過ごすハワイは、気楽で健康的!
私はもともと海外旅行に抵抗なく、家族、お友達連れだけではなく、ひとりで気軽に行くのも抵抗ありませんでしたが、子どもが生まれてから一度子どもとふたりでのんびり旅行したいなと漠 [...]
【子連れハワイ】ツアーでも「JAL」で確実に座席指定する方法があるのだっ!
赤ちゃん連れの心配ごとは、「バシネット」の確保!
今回の旅行先は「ハワイ」。3才と6ヵ月の子供を連れての旅行なので、心配ごとはいろいろありました。
そのなかでももっとも心配だったのは、長時間飛行になる飛行機。なにかあった [...]
【子連れハワイ】ハワイ島での3世代旅行、ホテル選びのポイントは?
旅行のときくらい家事を忘れたい?!
ハワイ島への子連れ海外旅行は、2回目となる3世代旅行。旅行が決まった当初は、今度はコンドミニアム(以下コンド)がいいね、ということに。
旅行の手配はいつも旅行代理店のパックツアーを利 [...]
【子連れオアフ】夜の「カラカウア・アベニュー」で金男&銀男、エルモを発見?!
夜ごとカラカウア・アベニューに現れる、ゴールドマンとシルバーマン
子連れ海外旅行で訪れたオアフ島初日の夜に、DFS付近からダイヤモンドヘッド方面にカラカウア・アベニューをブラブラしていました。
以前は、オウムを肩に担いだ [...]
【子連れオアフ】安くて美味しいお店を探すなら「キング・ストリート」がかなりオススメ!
通り過ぎるだけではもったいない「キング・ストリート」に注目!
子連れ海外旅行で訪れたオアフ島で、わが家がかならず通ってしまうのが、ワイキキからクルマで5分くらいで行ける「キング・ストリート King Street」。
ダ [...]
【子連れオアフ】ワイキキ名物「トロリー」の使い勝手、実際のところは?
観光エリアを走る、日本人におなじみのトロリー
オアフ島ワイキキ滞在の日本人にとって、安心して利用できる交通機関ナンバー1は、ワイキキを中心に走るトロリーではないでしょうか?
昔はバスかタクシーしかなく、恐る恐る乗った人も [...]
【子連れオアフ】2.25ドルでオアフ島のどこへでも行ける「The Bus」に乗ってみよう!
じつはとっても便利な「The Bus」に乗ってみよう!
電車のないオアフ島の公共交通機関といえば、いわずと知れた「The Bus」。
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【子連れオアフ】午前着のオアフ島、チェックインまで有効に使える過ごし方
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ホノルル行きは早朝もしくは午前中に到着します。そのため個人手配での場合はとくに、15時前後のホテルのチェックインまでどうしよう……と気がかりな人も少なくないので [...]
【子連れマウイ】ノスタルジー漂うマウイ島唯一の街「ラハイナ」、そぞろ歩きのコツは?
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マウイで誰もが訪れる街といえば、「ラハイナ LAHAINA」でしょうか。
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オプショナルツアー申し込みは、現地で予約が選択肢も多くてラク!
子どもが生まれてからは、ハワイでは一度も参加したことがなかったオプショナルツアーでしたが、今回の子連れ海外旅行ではなにかしよう!と考えていました。
オプショ [...]
【子連れハワイ】希望の日程と予算内で飛行機のチケットをとるにはメールより電話!
安いチケットほど融通が利かない
コドモが2才当時の07年の11月に、ハワイに子連れ海外旅行に行きました。
そのときは休みをいつでも取れる仕事をしていたので、「行きたい!」と思いたったらすぐに旅行予約サイトの「トラベルコち [...]
【子連れオアフ】オフシーズンの11月のオアフ、感謝祭も楽しめてとってもおすすめ!
11月は入国もスムースにできる、うれしいシーズン
オフシーズンの11月、子連れ海外旅行でハワイを楽しんで来ました。
ハワイに着いてまず感じたのが、ほかのシーズンに比べて入国審査も混雑がなく、税関もスムーズだということです [...]
【子連れハワイ】小型プロペラ機「アイランド・エアー」でマウイへGo!
ユナイテッドのマイレージが使える「アイランド・エアー」
オアフ島からの離島便で、はじめて「アイランド・エアー Island Air」を利用しました。
1時間に1~2便あるハワイアン航空は便利ですが、 アイランド・エアー [...]
【子連れハワイ】格安エアーの「チャイナエアライン」、その乗り心地は?
なんと破格の3万9900円! これは乗らなきゃ損!?
今回の子連れ海外旅行でハワイに訪れた際、ホノルルまでの飛行機は格安で有名な「チャイナエアライン」(CA)を利用しました。
いつもはマイレージを貯めるため、高くてもユナ [...]
【子連れオアフ】ハワイに「おうち」が持てる「タイムシェア」プログラム
ハワイに「おうち」を持つ、そんな夢がかなうシステムとは?
「ねえママ、今度はいつハワイのおうちに帰るの?」娘の言葉にさっそくつぎのハワイ行きの計画を立てはじめます。まぶたの奥にハワイの風と太陽をおもいだしながら……
ハ [...]
【子連れオアフ】飛行機に乗り遅れてしまった!
荷造りがこんなにも大変だったなんて…
飛行機に乗り遅れたことのある人、そんなにはいませんよね……
情けないことをカミングアウトしますが、わが家は飛行機に乗り遅れたことがあります。ハワイから日本への帰国便に乗り損ねてしま [...]
【子連れハワイ】渡航前に「ディズニーシー」! 海外旅行が2倍おもしろくなるワザ
ハワイ便が出るのは夜!その前にディズニーシーで遊ぶ!?
2005年の夏に子連れでハワイに行ったときのことです。
当時、息子はアラジンが大好きで、前月の6月にも行った、ディズニーシーのアラジンのスペシャルイベントにまた行 [...]
【子連れ海外ハワイ】不当な撮影代請求、車上荒らし…実際にあったハワイでのトラブル
「オウムのおじさん」にご注意を!
オアフ島に滞在すると、一度はワイキキの「カラカウア・アベニュー」を歩くと思いますが、そこでカラフルなオウムを手にした、不必要なほどニコニコしたオジサンを見かけたことはないでしょうか?
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【子連れハワイ】現地調達がおトクなモノをチェック!
どうしても必要なものは持参し、足りないものは現地で調達
子連れ海外となると、念のためとあれもこれも持って行きたくなります。
でも、荷物はできる限り少ないほうがいいですし、帰りはたくさんお買い物してお土産も買って帰りたくは [...]
【子連れハワイ】ホテルで快適に過ごしたければ、お風呂用の洗面器、大きめの布、DVDは必需品
コドモをお風呂に入れるのに役立ったアイテム
海外のホテルやコンドミニアムで子どもをお風呂に入れるとき、どうしますか? たいてい日本式ではなく、洗い場のない、バスタブにシャワーがあるタイプではないでしょうか。
しかも、固定 [...]
【子連れハワイ】現地の食べ物が口に合わなかったときにも安心な食材とお茶パック
食べなれた食品があれば安心
子どもが小さいうちは、海外旅行ではとくに食事面が気になりますよね。
大人なら、現地の物を楽しくいただけますが、小さいうちは食べられる物が限られたりなど。
いつも食べている物がない! 口に合わな [...]










