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【てくてくオアフ*番外編08】クア・ベイ→サム・チョイズ→カマカナ・プレイグランド→ヒルトン・ワイコロア・ビレッジ…ハワイ島を大満喫!(01.10)

【てくてくオアフ*番外編08】クア・ベイ→サム・チョイズ→カマカナ・プレイグランド→ヒルトン・ワイコロア・ビレッジ…ハワイ島を大満喫!(01.10)

2012 年 1 月 10 日

「クア・ベイ」はアクセスがカンタンなうえ、ゴージャスなビーチが広がっています。景観がすばらしい「サム・チョイズ」でランチをすませたら、「カマカナ・プレイグランド 」で腹ごなし。「ヒルトン・ワイコロア・ビレッジ 」ではのんびりお散歩を楽しみましょう。

【ハワイ総研36】パイナップル農園、コナ・コーヒー農園、マカダミアナッツ工場…社会見学気分で楽しむハワイ(11.01)

【ハワイ総研36】パイナップル農園、コナ・コーヒー農園、マカダミアナッツ工場…社会見学気分で楽しむハワイ(11.01)

日本でも大人気の社会見学、工場見学だけど、ハワイにはどんな社会見学があるのかな? おみやげのマストアイテムといえば、マカデミアナッツチョコやコーヒーだけど、これらの工場や農園では見学も受け入れているよ。オアフでも、定番なのは「ドールプランテーション」。

【てくてくオアフ*番外編04】この3月に一新された「ハワイアン航空」の最新鋭チェックインシステムを利用して、大自然が広がるハワイ島へ(08.02)

【てくてくオアフ*番外編04】この3月に一新された「ハワイアン航空」の最新鋭チェックインシステムを利用して、大自然が広がるハワイ島へ(08.02)

2011年3月に、ホノルル空港のハワイアン航空のチェックインサービスで、ついに画期的なシステムが導入されたのです! まず「STEP1」として、セフルチェックイン機の指示に従い、チェック・インやバゲージの支払いをすませます。バッゲージタグもこちらで発行されます。

【ハワイ】予約方法から利用ターミナル、機内の様子まで… 格安な「go!モクレレ航空」でハワイ島からオアフに移動

【ハワイ】予約方法から利用ターミナル、機内の様子まで… 格安な「go!モクレレ航空」でハワイ島からオアフに移動

オアフ島行きの「go!モクレレ航空」の、座席の配列は2-2で全50席で事前の座席指定は不可。座席はレザーシートで狭さも感じることはありません。ドリンク販売ではハッピーアワーがあり、10時までと17時30分以降のフライトだとそれぞれ1ドルずつ安くなります。

【ハワイ島】ハワイ島にだけ6店舗あるローカルスーパー「KTA」では、すべてハワイ島産のオリジナル商品300種類が魅力!

【ハワイ島】ハワイ島にだけ6店舗あるローカルスーパー「KTA」では、すべてハワイ島産のオリジナル商品300種類が魅力!

日系移民のタニグチさんが1916年にヒロに創業した、どちらかというとロコ向けのスーパーマーケット。現在ハワイ島に6店舗あります。「マウンテン・アップル・ブランド」というオリジナルの商品は、現在では300近くのアイテムがあり、すべてハワイ島産とのこと。

【ハワイ】カラフルなアイテムが揃った「ターゲット」の、ハワイ島コナ店とオアフ「ソルトレイク」店の品ぞろえは?

【ハワイ】カラフルなアイテムが揃った「ターゲット」の、ハワイ島コナ店とオアフ「ソルトレイク」店の品ぞろえは?

ハワイのターゲットの店内はどこも同じような感じで、入るとすぐに真っ赤な大きいショッピングカートがあります。そして、ハワイのみやげコーナーには「SPAM」のロゴのグッズも沢山ありました。ビーチグッズも充実しているので、日本からあえて持参しなくても、かならず揃うはず。

【ハワイ島】2010年7月に「コナ・コモンズ」に移転し、さらに広くなった「ロス・ドレス・フォー・レス」で掘り出し物を発見!

【ハワイ島】2010年7月に「コナ・コモンズ」に移転し、さらに広くなった「ロス・ドレス・フォー・レス」で掘り出し物を発見!

ハワイ島の「ロス・ドレス・フォー・レス」が、2010年7月2日に「コナ・コモンズ」に移転! 店内も前よりさらに広くなったということで、もちろん行ってきました。場所は、大手量販店「ターゲット Target」の向かいあたりです。

【ハワイ島】溶岩が赤く燃え上がる姿を眺めに出かけた「カラパナ」は、この旅最大の収穫だった!

【ハワイ島】溶岩が赤く燃え上がる姿を眺めに出かけた「カラパナ」は、この旅最大の収穫だった!

陽が暮れてくるにつれ、真っ暗ななかに赤く燃え上がる炎や火花や溶岩が見えてきました。はじめは1ヵ所だけだったのが、あちこちで見られるようになり、そのたびに歓声が上がり、みんな興奮。空を見上げると星が降ってきそうなくらいキレイ…

【ハワイ島】火口は1周できなかったけれど…「トーマスジャガー博物館」展望台から眺めたキラウエア火山もダイナミック!

【ハワイ島】火口は1周できなかったけれど…「トーマスジャガー博物館」展望台から眺めたキラウエア火山もダイナミック!

「トーマスジャガー博物館」の展望台からは、キラウエアのカルデラが一望できます。また、火の女神ペレが住んでいるといわれる神聖な場所「ハレマウマウ火口」が見えます。道が閉鎖されていなければ、さらに間近に見ることができるのですが、残念ながら行けませんでした。

【ハワイ島】島東部にあるハワイ州第2の都市「ヒロ」への行き方、人気レストラン、カメハメハ大王像について

【ハワイ島】島東部にあるハワイ州第2の都市「ヒロ」への行き方、人気レストラン、カメハメハ大王像について

ヒロでは、お客さんもたくさん入っている「ペスト」というイタリアンのお店へ。こちらのお店は、カワイハエの小さなテイクアウトのピザ屋さんからスタートし、現在は成功してカワイハエとヒロ店舗を構え、地元でとれるオーガニックの食材を使用して人気なんだそうです。

【ハワイ島】ヒロからマカデミアナッツメーカー「マウナロア」に寄り道したあと、キラウエア火山のある「ハワイ火山国立公園」へ

【ハワイ島】ヒロからマカデミアナッツメーカー「マウナロア」に寄り道したあと、キラウエア火山のある「ハワイ火山国立公園」へ

「キラウエア・ビジター・センター」では、その日の溶岩のコンディションや国立公園内で行けるところ、閉鎖されている道などの情報が得られます。まずはこちらでマップをもらい、係の人に質問すればていねいに答えてくれます。

【ハワイ島】直営店はヒロ本店だけ! やっぱりおいしいハワイ島の定番みやげ「ビッグ・アイランド・キャンディーズ」のクッキー

【ハワイ島】直営店はヒロ本店だけ! やっぱりおいしいハワイ島の定番みやげ「ビッグ・アイランド・キャンディーズ」のクッキー

ビッグ・アイランド・キャンディーズは、徹底した品質管理のため、直営店は工場を併設したヒロのお店だけ。甘いものをあまり好まない息子や夫も、砕いたマカデミアナッツ入りのショートブレッドはかなり気に入ったようで、息子はめずらしく「買って欲しい!」と。

【ハワイ島】ヒロからクルマで20分弱で到着…森林浴しながら回れる落差130メートルの「アカカ・フォールズ」は一見の価値あり

【ハワイ島】ヒロからクルマで20分弱で到着…森林浴しながら回れる落差130メートルの「アカカ・フォールズ」は一見の価値あり

「アカカ・フォールズ」に至るまでの遊歩道は、コナからは考えられないくらいの緑あふれる世界で、自然の緑のにおいがして、森林浴ができます。 落差は約130メートルだそうで迫力があり、見ていても飽きません。息子も「すごい!」と感動していました。

【ハワイ島】揚げたてホカホカのマラサダが食べられる! ホノカアにある有名店「テックス・ドライブイン」で腹ごしらえ

【ハワイ島】揚げたてホカホカのマラサダが食べられる! ホノカアにある有名店「テックス・ドライブイン」で腹ごしらえ

マラサダだけではなく、ハンバーガーやプレートランチなどもありますが、私が行った11時前は、みんなマラサダ目当ての人たち。プレーン以外に、10種類のクリーム、ジャムから選んで揚げたてに入れてもらいます。私たちは、Bavarian Creamとアップルにしました。

【ハワイ島】「クイーンズ・マーケット・プレイス」内にあるワイコロア地区唯一のスーパー「アイランド・グルメ・マーケット」でお買い物

【ハワイ島】「クイーンズ・マーケット・プレイス」内にあるワイコロア地区唯一のスーパー「アイランド・グルメ・マーケット」でお買い物

「クィーンズ・マーケット・プレイス」ではウィークリーイベントとして、無料のプログラムがあります。たとえば、ウクレレやフラレッスンなど。日本語版サイトで事前にスケジュールのチェックもできるので、時間が合えばトライしてみてください。

【ホテル】フォーシーズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<King’s Pond編>/ハワイ島

【ホテル】フォーシーズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<King’s Pond編>/ハワイ島

毎日13時から「エイのエサやり」プログラムが行われます。20人限定ですが、すぐに枠が埋まってしまいます。 エサはイワシのなどの小さな魚や、エビ、イカ、貝など。 直接、エサを手にとって食べさせると、ぐるっと大きく1周してゆっくりとまた戻ってきます。

【ホテル】フォーシーズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<アクティビティ編>/ハワイ島

【ホテル】フォーシーズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<アクティビティ編>/ハワイ島

リゾート内にあるジャック・ニコラウス設計のゴルフコースは宿泊者のみ利用できます。また、テニスコートも8面もあり、2面はナイターも可能。 ほかにも、ビーチバレー、バスケットのコートでは無料で楽しめ、ロッククライミングの練習場まであります。

【ホテル】フォーシーズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<プール編>/ハワイ島

【ホテル】フォーシーズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<プール編>/ハワイ島

気に入ったチェアを見つけると、スタッフがすぐに来てチェアにタオルを敷いて、ビーチタオルとフレッシュウォーターも人数分持ってきてくれます。朝9時半くらいにスティックフルーツが配られ、日によってはお昼にひと口アイス、おやつタイムにアイスバーを配ってくれます。

【ハワイ島】「セイフウェイ」カイルア・コナ店で、5ドルのスパークリングワインやアヒポキ、ガロンサイズの牛乳など購入

【ハワイ島】「セイフウェイ」カイルア・コナ店で、5ドルのスパークリングワインやアヒポキ、ガロンサイズの牛乳など購入

「セイフウェイ」コナ店の店内は場所によって照明を少し暗めにし、高級感をただよわせています。ホットディッシュは多いとはいえませんが、オリーブバーや、その横にさまざまな種類の大きなチーズコーナーがあったり、スープの量り売りもあるなど充実しています。

【ハワイ】アラモとダラーの合わせワザが正解! ハワイ島とオアフで2週間レンタカーを借りるのにもっともオトクなプランとは?

【ハワイ】アラモとダラーの合わせワザが正解! ハワイ島とオアフで2週間レンタカーを借りるのにもっともオトクなプランとは?

ダラーは、息子とふたりで乗るだけなので、気持ちもうひとつうえの「コンパクトクラス」にして、1週間で3万2130円。アラモでは、 1週間でエコノミ、コンパクトのどちらでも、現地払い348ドルのところJCB会員割引プランを利用し296ドルでした。

【ハワイ】ホノルル-ハワイ島間は、往路は便数が多くて便利な「ハワイアン航空」、復路は安さが魅力の「go!」に決定

【ハワイ】ホノルル-ハワイ島間は、往路は便数が多くて便利な「ハワイアン航空」、復路は安さが魅力の「go!」に決定

ハワイ島便はハワイアン航空が便数も多く1日18便と便利なので、行きは「ハワイアン航空」、帰りは安さにひかれて「go!」で購入。ちなみに「ハワイアン航空」の運賃は、一番安いものが69ドル。この枠が埋まると、92ドル→ 102ドル→128ドル→147ドルと上がっていきます。

【ハワイ島】ビッグKマート→コーヒー農園「ドトール・マウカ・メドウズ」→ケアウホウというルートでドライブ

【ハワイ島】ビッグKマート→コーヒー農園「ドトール・マウカ・メドウズ」→ケアウホウというルートでドライブ

相談した結果、コーヒー園に行ってみようということに。カイルア・コナの東側、フアラライ山のふもとには「コナ・コーヒー・ベルト」と呼ばれる地帯が広がっており、1年を通して温暖な気候のため、コーヒーを育てるにはベストな環境のようです。

【ハワイ島】ハレマウマウ火口→赤く流れる溶岩→マウナ・ケア山で満天の星空…と感動の連続<溶岩見学ツアー後編>

【ハワイ島】ハレマウマウ火口→赤く流れる溶岩→マウナ・ケア山で満天の星空…と感動の連続<溶岩見学ツアー後編>

火山国立公園を見学したあとは、いよいよハワイ島南東部に位置する「カラパナ」へ。ここは、かつてブラック・サンド・ビーチで知られた「カラパナ」と「カイム」という村だったそうですが、1990年に溶岩に飲み込まれてしまいました。

【ハワイ島】まずはホノカアでマラサダを食べ、ヒロで大王に会い定番土産を購入<溶岩見学&観光スポットツアー前編>

【ハワイ島】まずはホノカアでマラサダを食べ、ヒロで大王に会い定番土産を購入<溶岩見学&観光スポットツアー前編>

私たちが申し込んだツアーは、流れる溶岩を見ることができる「カラパナ」という地まで足を運ぶツアーです。溶岩だけではなく、島の有名なスポットにも連れて行ってくれますが、このツアーは昼の13時に出発し、ホテル着が22時半という長いツアー!

【ハワイ島】「ヒルトン・ワイコロア・ビレッジ」の「バジェットレンタカー」営業所でオープンカーを現地予約してみた

【ハワイ島】「ヒルトン・ワイコロア・ビレッジ」の「バジェットレンタカー」営業所でオープンカーを現地予約してみた

わが家が滞在していた「ヒルトン・ワイコロア・ビレッジ」には「バジェットレンタカー」の営業所がありました。若干夫の運転に不安は残りますが、さっそく予約しに行ってみることに。車種は「コンバーチブル」しか残っていませんでしたが…

【ハワイ島】12月〜4月はザトウクジラのシーズン! 2時間の「ホエールウォッチング」ツアーに参加

【ハワイ島】12月〜4月はザトウクジラのシーズン! 2時間の「ホエールウォッチング」ツアーに参加

クジラは警戒心が強いようで、船のエンジン音も嫌うようなので、エンジンを切って静かにウォッチング。すると、息つぎであがってきたとき、鼻や背中、チャーミングな胸びれや尾びれ、潮を吹く様子などを、少し遠くでしたが見ることができました。

【ハワイ島】「朝食なしプラン」の人必見!? スーパー、レストラン、フードコート…「ワイコロア」地区での食事情

【ハワイ島】「朝食なしプラン」の人必見!? スーパー、レストラン、フードコート…「ワイコロア」地区での食事情

ワイコロアにあるもうひとつのホテル「マリオット」内にある「ハワイ・コールズレストラン」はシーフードがオススメのレストラン。アヒや海老を使った料理がたくさんありました。パスタにも、パイナップルが使われていたりとハワイアンな感じです。

【ハワイ島】オアフ移動でも1時前に空港着だと遅すぎる!? 「乗り遅れるかも…」とビビリながらコナ空港へ

【ハワイ島】オアフ移動でも1時前に空港着だと遅すぎる!? 「乗り遅れるかも…」とビビリながらコナ空港へ

レンタカーは、1回ぶんのガソリンが含まれているので満タンにする必要もなく、なんのチェックもなくクルマのキーを返却して終了。JALのチェックインカウンターに着いたのが、ちょうど出発の1時間前。やはり「次回から、もっと早く来てください」と。

【ハワイ島】王家の谷と呼ばれた神聖なるパワースポット、北部コハラ山脈にある「ワイピオ渓谷」で元気をもらおう

【ハワイ島】王家の谷と呼ばれた神聖なるパワースポット、北部コハラ山脈にある「ワイピオ渓谷」で元気をもらおう

ワイピオ渓谷は、ハワイ島北部にあるコハラ山脈のなかでももっとも大きな渓谷で断崖絶壁に囲まれています。ココは王族のゆかりの地であり、昔から神聖な場所とされ、かつては「王家の谷」と呼ばれ、王族が住む政治の中心地でもありました。

【ハワイ島】全米でも屈指の広さを誇る牧場で乗馬ができる!ランチを兼ねてワイメアにある「パーカー牧場」へ

【ハワイ島】全米でも屈指の広さを誇る牧場で乗馬ができる!ランチを兼ねてワイメアにある「パーカー牧場」へ

ワイメアはヒロ、コナに次ぐ第3の町ですが、放牧地を抜けるとこの一帯だけ都会な感じ。牧場に併設されている「パーカーランチ・ショッピングセンター」は小さなかわいいお店など集まった大きなS.C.。とりあえずはフードコートにいってみることに。

【ハワイ島】まるで片栗粉のように心地いい白砂のビーチ「パプナ・ビーチ」で、6才の息子はボディーボードデビュー!

【ハワイ島】まるで片栗粉のように心地いい白砂のビーチ「パプナ・ビーチ」で、6才の息子はボディーボードデビュー!

コンドでは子供用にボディボードが2つのほか、お砂場セットも用意されていたので、ハワイ島で息子はデビューしました!このビーチは本当にキレイでした! 私たちのいった時期は波は高くなく、サーフィンには向きませんが子供たちには安心です。

【ハワイ島】ハワイ島随一の品ぞろえ!クィーンズ・マーケットプレイスにあるスーパー「アイランド・グルメ・マーケット」

【ハワイ島】ハワイ島随一の品ぞろえ!クィーンズ・マーケットプレイスにあるスーパー「アイランド・グルメ・マーケット」

このスーパーは約2100平米と広くて品揃えもよく、とってもキレイ。ハワイ島でこちらにしかない食品も置いてあるそう。食料品もサラダ、惣菜、ケーキ、パン、シリアル、調味料、肉、魚とアメリカらしいボリューム!

【ハワイ島】評判のいいキングス・ショップ内「メリマンズ・マーケット・カフェ」で晩ごはんを食べてみたけれど…

【ハワイ島】評判のいいキングス・ショップ内「メリマンズ・マーケット・カフェ」で晩ごはんを食べてみたけれど…

もっとアメリカ〜ンな量を期待していたので、注文を少なく頼みシェアしましたが、これだけ頼んでも大人5人と子供2人では腹八分目……このお店、カジュアルな雰囲気でクチコミもよかったのですが、料理の当たり外れが大きい印象が残りました。

【コンドミニアム】アウトリガー・フェアウェイ・ヴィラズ / ハワイ島・ワイコロア

【コンドミニアム】アウトリガー・フェアウェイ・ヴィラズ / ハワイ島・ワイコロア

ハワイ島のコンドミニアムは、お部屋もゆったり広く造られているのに格安! わが家が現地の旅行会社に頼んだ2ベッドルームの広々とした部屋も、1泊約2万3000円!! さらには1泊プラス1000円出せばコナに近い3ベッドルームもありました。

【ハワイ島】コナ空港からレンタカーで「ワイコロア」のコンドへ向かうも、似た名前ばかりで…

【ハワイ島】コナ空港からレンタカーで「ワイコロア」のコンドへ向かうも、似た名前ばかりで…

「キングス・ショップス」で手続し、さっそく「アウトリガー・フェアウェイ・ヴィラズ」に向かいますが、この辺り一帯にはコンドミニアムが立ち並んでいて、みんな名前が似ているんですよね〜。「ココだ!」と、入口のゲートで暗証番号を入力。しかし…

【ハワイ】「ダラー」でミニバンをハワイ島2日間+オアフ島1日=2万9400円で借りて、初海外ドライブに挑戦!

【ハワイ】「ダラー」でミニバンをハワイ島2日間+オアフ島1日=2万9400円で借りて、初海外ドライブに挑戦!

ハワイ島ではレンタカーがないと不便だろうし、海外ドライブデビューを果たすのに田舎なハワイ島はもってこいなのではないか? と初レンタカーにチャレンジすることに! レンタカーは日本から申し込んでおけば英語を使わずにすみます(笑)。

【子連れハワイ】復路はオアフに立ち寄れる「JAL」のハワイ島・コナ直行便のチケットは、ICクーポンでオトクにゲット!

【子連れハワイ】復路はオアフに立ち寄れる「JAL」のハワイ島・コナ直行便のチケットは、ICクーポンでオトクにゲット!

いっぽうJALは、オアフ島でもハワイ島(コナ)でも航空券代金は同じ。そこで今回はコナ行きを選び、2島を楽しむことにしました。航空券の安い時期だったので、わが家はマイルの特典交換を利用することに。「??」と思われるかもしれませんが…

【ハワイ】ハワイアン航空を利用して、ハワイ島「コナ空港」からオアフ島「ホノルル空港」まで移動する

【ハワイ】ハワイアン航空を利用して、ハワイ島「コナ空港」からオアフ島「ホノルル空港」まで移動する

国内線は「1時間前にはチェックインを」といわれますが、30分前くらいなら余裕で乗れるので、レンタカーを返却する時間も入れて6時過ぎにホテルをチェックアウト。早朝だからか、ハワイアン航空のカウンターも開いていたのは2ヵ所のみ。

【子連れハワイ島】セイフウェイ、ウォルマート、ロス…ハワイ島での必需品はカイルア・コナの大型店舗で揃える

【子連れハワイ島】セイフウェイ、ウォルマート、ロス…ハワイ島での必需品はカイルア・コナの大型店舗で揃える

ウォルマートでは、オリジナル商品もありいろんなものが安く手に入ります。わが家は、毎年子どもの翌年の水着をココで購入。ハワイならではの花柄など、けっこうお気に入りの水着が見つかります。ビーチ、プール用のバッグなどもお手ごろです。

【子連れハワイ島】ただブラブラ歩くのが楽しい…素朴な雰囲気のなかのんびりできる「カイルア・コナ」の街並

【子連れハワイ島】ただブラブラ歩くのが楽しい…素朴な雰囲気のなかのんびりできる「カイルア・コナ」の街並

マウイ島の「ラハイナ」と少し雰囲気も似ているカイルア・コナの街並ですが、ラハイナよりさらに田舎。海沿いの「アリイ・ドライブ ALII DR.」には小さなショップやギャラリー、レストランがあり、ブラブラ歩くだけでも楽しいです。

【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<プール編>

【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<プール編>

子どもプールは非常に浅く、下は砂が敷き詰められられています。砂遊びの道具や、棒状の浮きなどさまざまなおもちゃもたくさん。プールの周りにはカバナがあり、子どもが遊ぶのを見ながら親はくつろげます。

【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ

【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ

「ゴルフ・オーシャンビュー・ルーム」は下から2番目の部屋ですが、広さは59平米と十分な広さで素晴らしく快適に過ごせました。室内の広さや仕様は同じで、オーシャンフロントは1泊1035ドル。スイートルームは、1300〜2750ドル。

【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<チェックイン編>

【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<チェックイン編>

滞在したのは、「ゴルフオーシャンビュー」(季節により変動がありますが1泊590ドル前後、大人はリゾートフィーがひとり1日30ドル別途必要)。ゴルフ場18番ホールが前にあり、美しいフェアウェイが広がり、その向こうに海が見えます。

【ハワイ島】「ダラー」のJAL会員向けオトクなレンタカープランを利用。でも、実際はハーツのほうが使い勝手は上々?!

【ハワイ島】「ダラー」のJAL会員向けオトクなレンタカープランを利用。でも、実際はハーツのほうが使い勝手は上々?!

ダラーはハーツなどよりは少しランクが落ちるぶん、クルマが多少古かったり、車内は掃除はしているものの少々クタビレ感が。ちなみにハーツはこれまで一番利用が多かったのですが、こちらは完ぺき。ただ、そのぶん料金もほかよりは高いです。

【子連れハワイ】荷物を受け取りターミナルを移動、入国審査、チェックインと大忙しの「ハワイアン航空」への乗り継ぎ

【子連れハワイ】荷物を受け取りターミナルを移動、入国審査、チェックインと大忙しの「ハワイアン航空」への乗り継ぎ

ハワイアン航空のチェックインは、前述のインター・アイランド・ターミナルで、国際線のメインターミナルから徒歩2~3分といったところ。個人旅行で行く場合でも、ホノルル到着後税関を通り、荷物を受け取ったら団体出口から出ます。

【子連れハワイ島】白砂のビーチがまぶしい!全米No.1ビーチと誉れ高い「ハプナ・ビーチ」でぜいたくなひとときを

【子連れハワイ島】白砂のビーチがまぶしい!全米No.1ビーチと誉れ高い「ハプナ・ビーチ」でぜいたくなひとときを

ハワイ島は、溶岩がまだドロドロ流れているので黒いビーチや岩場が多いのですが、ハプナビーチは白砂が眩しい、遠浅のビーチ。イギリスの旅行雑誌で、全米1位のビーチにも選ばれたこともあります。

【子連れハワイ島】ワイコロア・ビレッジ・マーケット、セイフウェイ、KTA…ハワイ島のスーパーマーケットに行こう!

【子連れハワイ島】ワイコロア・ビレッジ・マーケット、セイフウェイ、KTA…ハワイ島のスーパーマーケットに行こう!

滞在先の「ベイ・クラブ The bay club at Wikoloa」の近くには08年にオープンした大型ショッピングセンター「クイーンズ・マーケット」がありますが、旅行時には建設中だったので、まずは一番近くにあるスーパー「ワイコロア・ビレッジ・マーケット」(営業時間/6〜21時)までレンタカーで行くことに。

【子連れハワイ島】日本人サイズも豊富に揃う穴場!ハワイ島の「ロス・ドレス・フォー・レス」

【子連れハワイ島】日本人サイズも豊富に揃う穴場!ハワイ島の「ロス・ドレス・フォー・レス」

1階建ての広い店内には、ところせましと商品が置かれています。他のロスと大きく違うのは、日本人がいないこと。ほとんどが、ローカルかアメリカ本土からのお客のよう……ということは、アラモアナでは品薄の日本人サイズが残っている可能性が。これは、まさに穴場!

【子連れハワイ島】美しい海を親子力を合わせて漕いだ「シーカヤック・ツアー」は最高の思い出!

【子連れハワイ島】美しい海を親子力を合わせて漕いだ「シーカヤック・ツアー」は最高の思い出!

家族で訪れたハワイ島では、競技ヨットを昔かじったことのあるパパと、水泳が得意でシュノーケルに興味がある息子が、シーカヤックとシュノーケルが楽しめる半日ツアーに参加することに。

【子連れハワイ島】コンビニよりも「セイフウェイ」や「ウォルマート」での買い物が正解!

【子連れハワイ島】コンビニよりも「セイフウェイ」や「ウォルマート」での買い物が正解!

ハワイでちょっと買い物……といえば「ABCストア」。でも、子連れ海外旅行で訪れたハワイ島にはホノルルのようにABCストアはたくさんありませんでした。そんなハワイ島で便利だったのがスーパーマーケットです。

【子連れハワイ島】キラウエア火山溶岩見学+ハワイ島1周観光のオトクな1日ツアーに参加!

【子連れハワイ島】キラウエア火山溶岩見学+ハワイ島1周観光のオトクな1日ツアーに参加!

パパと息子(12才)が参加したのが、「キラウエア火山溶岩トロトロツアー」と「ハワイ島一周観光」がセットになった1日ツアー。朝7時ごろ出かけて、夕方5時ごろまでかけて楽しむ内容で、料金はふたりで220ドルぐらいでした。

【子連れハワイ】赤ちゃんと3才児を連れてのアメリカ入国、ハワイ島・コナに到着するまでの一部始終

【子連れハワイ】赤ちゃんと3才児を連れてのアメリカ入国、ハワイ島・コナに到着するまでの一部始終

アメリカに入国する際は「肉エキス」にご注意を
今回の子連れ海外旅行は、「ハワイ島」。
わが家の利用している空港「セントレア」からは直行便がないため、ホノルル経由でハワイ島・コナ空港まで行くことになりました。

3才と6ヵ [...]

【子連れハワイ】「JAL」機内で受けられる乳児&幼児向けサービスを徹底検証!

【子連れハワイ】「JAL」機内で受けられる乳児&幼児向けサービスを徹底検証!

優先搭乗、キッズミールはもちろん、オムツの用意も
今回の子連れ海外旅行はハワイ島。
3才と6ヵ月の子供を連れての長時間飛行、3才の娘はじっと座っていられるのか? 赤ちゃんが泣いて迷惑を掛けないか? など不安は尽きませんで [...]

【子連れハワイ島】香り高い「コナコーヒー」が生産されている農園を見学に行こう!

【子連れハワイ島】香り高い「コナコーヒー」が生産されている農園を見学に行こう!

世界の5大高級コーヒーでもある「コナコーヒー」の農場を見学
ハワイ島の西側、コナコーストで生産されている「コナコーヒー Kona Coffee」は、世界的にも貴重でおいしいとされています。
その歴史をひもとけば、20世紀 [...]

【子連れハワイ島】ハワイ島の「ハーツ」で賢くレンタカーを利用するには?

【子連れハワイ島】ハワイ島の「ハーツ」で賢くレンタカーを利用するには?

レンタカー予約は日本ですませておくのが正解
ハワイの主要な8つの島のなかで、もっとも若いのが「ハワイ島」。
活火山の「キラウエア火山」があり、溶岩剥き出しの大地がひろがるハワイ島には、オアフのようなにぎやかさやマウイのよ [...]

【子連れハワイ島】買い物はもちろん、名所巡りやビーチ遊びも楽しめる「カイルア・コナ」

【子連れハワイ島】買い物はもちろん、名所巡りやビーチ遊びも楽しめる「カイルア・コナ」

「カイルア・コナ」は、全長500メートルほどの小さな街
ハワイ島の西の玄関口、コナ国際空港からクルマで南下すること約20分。ショッピングセンター、ホテル、レストランが集中している、ハワイ島観光の拠点となる繁華街が「カイル [...]

【子連れハワイ島】ビールで蒸したエビが絶品!「ババ・ガンプ・シュリンプ・カンパニー」

【子連れハワイ島】ビールで蒸したエビが絶品!「ババ・ガンプ・シュリンプ・カンパニー」

ハワイでも超人気の「ババガンプ」に行きたい!
アメリカを中心に店舗を広げる、シーフードレストラン「ババ・ガンプ・シュリンプ・カンパニー Bubba Gump Shrimp Co.」。
海老が絶品!という口コミを読んで、今 [...]

【子連れハワイ島】「ヨンズ・カルビ」のカルビプレートは独り占めしたくなる美味しさ!

【子連れハワイ島】「ヨンズ・カルビ」のカルビプレートは独り占めしたくなる美味しさ!

1000円以下で、メイン+副菜3品のボリューム満点のランチが食べられる!
子連れ海外旅行で訪れた、ヒロ、コナに次ぐハワイ島第3の街「ワイメア Waimea」。
「ワイメア・センター」内のコリアン・レストラン「ヨンズ・カル [...]

【子連れハワイ島】絶景の崖あり牧草地帯ありのハワイ島おすすめ半日ドライブコース「ノース・コハラ」

【子連れハワイ島】絶景の崖あり牧草地帯ありのハワイ島おすすめ半日ドライブコース「ノース・コハラ」

まずは、ノスタルジックな雰囲気が漂う小さな街「ハヴィ」を目指す
「ビックアイランド」と称されるハワイ島。今回子連れ海外旅行で訪れた6日間の滞在で、ハワイ島をどこまで見ることができるのか?
レンタカーでハワイ島・西北部の滞 [...]

【子連れホテル】マウナ・ラニ・ベイホテル(ハワイ島)<ウミガメと遭遇編>

【子連れホテル】マウナ・ラニ・ベイホテル(ハワイ島)<ウミガメと遭遇編>

○マウナ・ラニ・ベイホテル<お部屋編>
○マウナ・ラニ・ベイホテル<プール遊び編>
▶マウナ・ラニ・ベイホテル<ウミガメと遭遇編>
プライベートビーチは、波が穏やかなので小さな子供でも安心!
「マウナ・ラニ・ベイホテル [...]

【子連れホテル】マウナ・ラニ・ベイホテル(ハワイ島)<プール遊び編>

【子連れホテル】マウナ・ラニ・ベイホテル(ハワイ島)<プール遊び編>

○マウナ・ラニ・ベイホテル<お部屋編>
▶マウナ・ラニ・ベイホテル<プール遊び編>
○マウナ・ラニ・ベイホテル<ウミガメと遭遇編>
プールサイドでは、ソファのような特製イスで寛げてとっても快適
子連れ海外旅行で訪れたハ [...]

【子連れホテル】マウナ・ラニ・ベイホテル&バンガローズ /ハワイ島

【子連れホテル】マウナ・ラニ・ベイホテル&バンガローズ /ハワイ島

08年2月に久々の子連れ海外旅行で訪れたのは、ハワイ島。「マウナ・ラニ・ベイホテル&バンガローズ」に5泊しました。じつは、ここを選ぶ前に某巨大ホテルにしようと思っていたのですが、大型ホテルにはアミューズメント的な魅力がある反面、移動がタイヘン……ということで再考。では、どこのホテルにするか? こじんまりとしていてもグレード感があり、かつコドモがいても気兼ねすることなく、利便性の高いこのホテルに決めました。

【子連れハワイ島】なんともピースな雰囲気!ハワイ島の「天然プール」がある穴場のビーチ

手つかずの自然が残る、ハワイ島の穴場ビーチ
子連れ海外旅行の渡航先としてもおすすめのハワイ島。
このビッグアイランドには、日本のガイドブックに載っていない「ビーチ・パーク」がたくさんあります。
そのなかで、比較的行きや [...]

【子連れハワイ島】成田から直行便が飛んでいる「ハワイ島」には、古き良きハワイが残っている

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ハワイ島には古き良きハワイが残っている!
ハワイ諸島8島のなかで一番大きく、別名「ビッグアイランド」と呼ばれているのがハワイ島です。
現在も噴火活動するキラウエア火山があり、ワイキキのような高層ビル、コンドミニアムがあ [...]