ハワイ旅2009 
【子連れオアフ】ラウンジや日本庭園もある「ホノルル空港」1階は、のびのび過ごせる子連れの穴場(10.10)
航空会社カウンターやセキュリティチェック、DFSなどがあるのは2階ですが、ちょうどフードコートの両脇あたりに階段とエレベーターがあり1階に下りることできます。じっと待てない子ども連れには、ホノルル空港の1階は利用価値あると思いますよ。
【子連れオアフ】「ワイケレ・アウトレット」の、値引き商品がさらに半額で購入できる「限定セール」は見逃せない!(10.09)
ココに限らずよくあるのが、店内すべての商品が期間限定でタグからさらに半額になるセール。今回はトミーヒルフィガーとBASSで限定セールがあり、使うかどうかわかりませんが、値段にひかれて籠バッグを購入してしまいました…
【子連れオアフ】インスタント・タトゥーや自画像スケッチなどが楽しめる、夜の「カラカウア・アベニュー」を歩く(10.05)
カラカウア通りでよく見かけたのが絵描きさん。肖像画ふうのスケッチを、椅子に座って目の前で、ササッと特徴をつかんで描いてもらアレです。10ドルくらいだったようですが、ちらっと見ると「ナルホド!」と上手な人もいれば、ビミョーな感じの人も。
【子連れオアフ】爬虫類にハマっている6才の息子も楽しんだ「ホノルル動物園」の魅力(09.27)
子どもが「行きたい!!」と言わなければ、ほかに行きたいところもあるし、暑いのを知っているので「勘弁してほしい…」という感じ。でも、子どもにとっては、オアフに行く=ホノルル動物園というほど印象深いらしく、今回も行ってきました。
【子連れオアフ】ロス、ノードストローム・ラック、ターゲット…ホノルル界隈の激安ショップをおさらい(09.25)
日本でも郊外に大型アウトレットがありますが、ハワイではワイキキからすぐそばにオトクな買い物ができる場所がたくさんあります。「どうしようかなぁ、いらないかなぁ?」と迷って買わないで帰国すると、帰国後に後悔することも…
【子連れコンドミニアム】アクア・アイランド・コロニー/オアフ島(09.24)
ワイキキのアラワイ運河沿いに建つ44階建てのコンドミニアムで、ワイキキではもっとも高層な建物となります。わが家は19階の部屋でしたが、かなりの高さ。去年と同様にラナイからはアラワイゴルフコースが見え、かすかに海も見えます。
【子連れオアフ】おトクなセットが豊富に揃った、ワイキキからクルマで10分の穴場の和食レストラン「花まる」(09.23)
夜は17時から18時の1時間は「Early Bird Spcial」となっており、とてもオトクなセットメニューがあります。6種類あるメニューは、お刺身と天ぷらセット、トンカツと焼シャケなどで、ちらし寿司以外は大きめの松花堂弁当の器で出てきます。
【子連れオアフ】東海岸沿いをひたすらドライブして、ウミガメと会うためにノースショアの「ラニアケア・ビーチ」へ(09.22)
もうラニアケア・ビーチは目と鼻の先。ただ標識もないので、右手に小さめのビーチと人、左にクルマがとまっていれば、そこがラニアケア・ビーチ。3回目の私も「アーっ!」という間にラニアケア・ビーチを通り過ごしてしまいました。
【子連れオアフ】カイルアからノースショアへは「クアロア」に立ち寄ることができる東海岸沿いにドライブするのがオススメ(09.21)
「83号線の海沿いのルートオアフ島東海岸をずっと回っていくと、景色は美しくてのどか。フリーウェイより30分以上かかると思うけれど、こちらが絶対オススメ!」とロコにすすめられて、海沿いからノースショアに向かうことにしました。
【子連れオアフ】全米一美しいビーチと評された「カイルア・ビーチ」へは、ワイキキからクルマで30分(09.20)
ビーチから一段上がった場所には芝生が広がり、ピクニックテーブルもあり、過ごしやすいのがこのビーチパークの特徴。木登りが出来る木もあって、東京ではなかなか体験できないことも味わえ、大満足だったようです(木登りしていたのはわが子だけでしたが)。
【子連れハワイ】ハワイアン航空を利用して、ハワイ島「コナ空港」からオアフ島「ホノルル空港」まで移動する(09.19)
国内線は「1時間前にはチェックインを」といわれますが、30分前くらいなら余裕で乗れるので、レンタカーを返却する時間も入れて6時過ぎにホテルをチェックアウト。早朝だからか、ハワイアン航空のカウンターも開いていたのは2ヵ所のみ。
【子連れハワイ島】セイフウェイ、ウォルマート、ロス…ハワイ島での必需品はカイルア・コナの大型店舗で揃える(09.18)
ウォルマートでは、オリジナル商品もありいろんなものが安く手に入ります。わが家は、毎年子どもの翌年の水着をココで購入。ハワイならではの花柄など、けっこうお気に入りの水着が見つかります。ビーチ、プール用のバッグなどもお手ごろです。
【子連れハワイ島】ただブラブラ歩くのが楽しい…素朴な雰囲気のなかのんびりできる「カイルア・コナ」の街並(09.17)
マウイ島の「ラハイナ」と少し雰囲気も似ているカイルア・コナの街並ですが、ラハイナよりさらに田舎。海沿いの「アリイ・ドライブ ALII DR.」には小さなショップやギャラリー、レストランがあり、ブラブラ歩くだけでも楽しいです。
【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<プール編>(09.16)
子どもプールは非常に浅く、下は砂が敷き詰められられています。砂遊びの道具や、棒状の浮きなどさまざまなおもちゃもたくさん。プールの周りにはカバナがあり、子どもが遊ぶのを見ながら親はくつろげます。
【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<チェックイン編>(09.14)
滞在したのは、「ゴルフオーシャンビュー」(季節により変動がありますが1泊590ドル前後、大人はリゾートフィーがひとり1日30ドル別途必要)。ゴルフ場18番ホールが前にあり、美しいフェアウェイが広がり、その向こうに海が見えます。
【子連れヴィラ】フアラライ・リゾート<ヴィラ・2ベッドルーム室内編>/ハワイ島(09.13)
外には屋根つきのダイニングスペースがあり、バーベキューグリルももちろんあります。目の前がゴルフ場(宿泊者以外利用不可)の美しいフェアウェイで、遠くに海も見え、1日中ココに座っいてもいい!と思えるくらいの素晴らしい景色!
【子連れヴィラ】フアラライ・リゾート/ハワイ島(09.12)
宿泊したお部屋は1泊1500ドル~。プール付きの1軒家なら1泊1万ドル〜。このプライベートリゾートに滞在するために、クリスマスシーズンはコナの空港は自家用飛行機でいっぱいになるというのですから、アメリカのお金持ちはスゴイですよね。
【子連れハワイ島】「ダラー」のJAL会員向けオトクなレンタカープランを利用。でも、実際はハーツのほうが使い勝手は上々?!(09.11)
ダラーはハーツなどよりは少しランクが落ちるぶん、クルマが多少古かったり、車内は掃除はしているものの少々クタビレ感が。ちなみにハーツはこれまで一番利用が多かったのですが、こちらは完ぺき。ただ、そのぶん料金もほかよりは高いです。
【子連れハワイ】荷物を受け取りターミナルを移動、入国審査、チェックインと大忙しの「ハワイアン航空」への乗り継ぎ
ハワイアン航空のチェックインは、前述のインター・アイランド・ターミナルで、国際線のメインターミナルから徒歩2~3分といったところ。個人旅行で行く場合でも、ホノルル到着後税関を通り、荷物を受け取ったら団体出口から出ます。
【子連れハワイ】家族3人でUAとの差額6万3950円!やっぱり安い「チャイナエアライン」はメリットもいっぱい
チャイナエアラインの料金は6万9800円。家族3人での合計金額は20万9400円。ユナイテッド航空(UA)が加盟しているスターアライアンス系で一番安かったのが9万9400円(子供は25パーセントオフ)で、トータル27万3350円、差額6万3950円。













