オアフ島 
【子連れハワイ】アラモとダラーの合わせワザが正解! ハワイ島とオアフで2週間レンタカーを借りるのにもっともオトクなプランとは?(08.26)
ダラーは、息子とふたりで乗るだけなので、気持ちもうひとつうえの「コンパクトクラス」にして、1週間で3万2130円。アラモでは、 1週間でエコノミ、コンパクトのどちらでも、現地払い348ドルのところJCB会員割引プランを利用し296ドルでした。
【子連れハワイ】ホノルル-ハワイ島間は、往路は便数が多くて便利な「ハワイアン航空」、復路は安さが魅力の「go!」に決定(08.25)
ハワイ島便はハワイアン航空が便数も多く1日18便と便利なので、行きは「ハワイアン航空」、帰りは安さにひかれて「go!」で購入。ちなみに「ハワイアン航空」の運賃は、一番安いものが69ドル。この枠が埋まると、92ドル→ 102ドル→128ドル→147ドルと上がっていきます。
【子連れオアフ】オアフ6軒の「アサイボウル」を食べくらべランキング。1位「アイランド・ヴィンテージ・コーヒー」、2位以降は…(08.23)
オアフ島で6軒のお店で「アサイボウル」を食べくらべ!「アイランド・ヴィンテージ・コーヒー」、「モカ・ジャバ・カフェ」、「ジャンバ・ジュース」、「ラニカイ・ジュース」、「ジュエル・オア・ジュース」、「ダイアモンドヘッド・コーブ・ヘルス・バー」のアサイボウルを紹介します。
【子連れコンドミニアム】アストン・ワイキキ・サンセット/オアフ島<キッチン編>(08.19)
コンドミニアムを選ぶ際、絶対条件だったのは「冷凍庫」があるかどうか。冷蔵庫のなかに冷凍庫がついてるタイプもあるので、これだけは要チェック! 部屋についていた冷蔵庫は、十分なサイズで大満足。冷凍庫スペースも広々でした。
【子連れコンドミニアム】アストン・ワイキキ・サンセット/オアフ島(08.19)
最近リノベーションしているので、どこを見渡してもキレイ! リビングルームも以前よりも広々としたインテリアになったそうで、テレビは薄型。バスルームも清潔感があり、とてもキレイ。子連れに嬉しい、全室ハンドシャワーです。
【子連れオアフ】S.C.内のオモチャ屋、遊具のある公園、波の穏やかなビーチ…ワイキキ近辺で子供が遊べるスポット5(08.19)
ホノルルから少し離れますが、ダイアモンヘッドの裏側にある街カイムキの「カイムキ・コミュニティ・パーク」。地面はゴム状で転んでもあまり痛くないようになっています。ホノルル内にはこういう公園はないのでとっても貴重な遊び場所。
【子連れオアフ】旬のフルーツやローカルフードが楽しめる! ワイキキ界隈で開催されている3つの「ファーマーズ・マーケット」(08.16)
オアフでは、有名な「カピオラニ・コミュニティー・カレッジ」(KCC)以外でもあちこちで開かれている朝市。今回は「インターナショナル・マーケット・プレイス」、「キングス・ビレッジ 」、「ワイキキ・コミュニティ・センター」のファーマーズ・マーケットをご案内。
【子連れオアフ】子供用サングラスやカカト付ビーサンも2個5ドル!ハワイで購入したアメリカンなおみやげたち(08.09)
アラモアナS.C.にある「チルドレンプレイス」ではサングラス、ビーチサンダルが2個で5ドル。日本で子どもにサングラスをかけさせていると「どこで買ったんですか?」とよく聞かれます。日本にも売っていますが、チルドレンプレイスのほうが断然カワイイです。
【子連れオアフ】ハチミツやピーナッツバターの量り売り&PB製品も充実! カパフル通りにある「セイフウェイ」でお買い物(08.01)
楽しみにしてたのが、ピーナッツバターの計り売り。チョコ入りやらオーガニック、無糖、ハニーなど5、6種類はありました。ほんのちょびっとだけ容器にオーガニックタイプを入れてみましたが、会計時60セントと思わず笑ってしまうほどの安さ。
【子連れオアフ】「カフェ・カイラ」のモーニング、フルーツたっぷりのフレンチトーストやワッフルはもう最高!(07.29)
フレンチトースト(7.5ドル)は、しっかりアメリカンサイズの超ブ厚いフレンチトースト3枚に、どっさりのったトッピングのフルーツ! フルーツは1種類につき1.5ドルの追加料金がかかりますが、こんなにたっぷりなんてすごいゼイタク。
【子連れオアフ】おいしいプレートランチと総菜が食べたければ「ダイヤモンドヘッド・マーケット&グリル」で決まりッ!(07.29)
プレートは「グリルド・アヒ」のミニサイズ。醤油、ショウガ&わさびが利いているソースは、まさに日本人向け。ソースがかかってないところを息子にあげたら、大喜びで食べてました! お魚が柔らかいから子どもも食べやすいのでしょうね。
【子連れオアフ島】ラウンジのように居心地のいいアラモアナS.C.の「ニーマンマーカス」と「ノードストローム」のトイレ(07.27)
アラモアナS.C.の「ニーマンマーカス」と「ノードストローム」のトイレはキレイで広く、ソファーもあります。ノードストロームのトイレには、「マザーズルーム」もあるんです。オムツ替えだけでなく、授乳もできるソファーが用意されているなんて、うれしいですね。
【子連れオアフ】リムジン送迎付で大人117ドル、3才以上82ドル…「スターオブホノルル」の3スターディナークルーズに大満足(07.14)
ディナークルーズは、食事の内容やショーの違いでいくつかプランがありますが、ドレスコードもなく食事も美味しそうな「3スター」を選択。ステキなライブとおいしい食事、そして夕陽や夜景も楽しめて、 家族旅行にうってつけの大満足クルーズでした。
【子連れオアフ】高級住宅地を抜けると見えてくる「ラニカイ・ビーチ」の青い空と青い海は期待以上の美しさだった!(07.13)
ラニカイ・ビーチは、想像していたよりもキレイ! やっぱり青い空と青い海って最高ー! ワイキキのごちゃごちゃ人が多いビーチも楽しいけど、こちらはわりと人少なめ。キレイな海を毎日見られれば、ストレスなんてないだろうなーなんて思ってしまいます。
【子連れオアフ】アラモアナS.C.よりも空いていて、品ぞろえも豊富な「パールリッジ・ショッピングセンター」で大満足なお買い物(07.13)
パールリッジには、人気の「ホリスター」、「アメリカンイーグル」、「フォーエバー21」、「チルドレンプレイス」が入っています。アラモアナS.C.よりもお店も広々だし、品ぞろえも断然いい! ということで、これからの買い物は「パールリッジ」に決定。
【子連れオアフ】B級グルメを堪能しながら、ウミガメを観察したり虹を見たり…最高に楽しいオアフ島1周半日ドライブ(07.08)
朝7時にミニバンを借り、12時間かけて、ホノルルから右回りで→カイルア→カフク→ハレイワ→ドールプランテーション→ホノルルをドライブ。ガーリックシュリンプやシェイブアイスを楽しみ、ウミガメの上陸するビーチでのんびり…最高に楽しいドライブになりました。
【子連れオアフ】立地と内容はいいけど1日参加は140ドル…「シェラトン」の「ポピンズ・ケイキ・ハワイ」<キッズクラブ比較2>(06.30)
「ポピンズ」は、シェラトン・ワイキキの4階にあります。部屋入ると、まず目に飛び込んでくるのは窓からの絶景! スイートルームを改装した部屋なので、ダイヤモンドヘッドとビーチが一望でき、とても見晴らしがいいです。
【子連れオアフ】オアフでもっとも安価で内容も充実!「カハラ・ホテル」の「ケイキ・クラブ」<キッズクラブ比較1>(06.30)
カハラ・ホテルの「ケイキ・クラブ」は、宿泊者以外も利用可能で、安価。プログラムの内容も魅力的です。午前は竹竿でフィッシング、午後はシェイブアイス作りがやりたいというので、水曜日の1日プログラムを申し込むことにしました。
【子連れホテル】シェラトン・ワイキキ/オアフ島(06.29)
新しくなったプールは子供たちのお気に入りで、毎日入ってもまったく飽きることはありませんでした。日本人が多いホテルなので、「海外に来た!」と言う感じも半減してしまうかもしれませんが、それでも利便性の高さと施設の充実さを考えれば、オススメできるホテルです。
【子連れオアフ】お正月のツアーは9月に予約。2才と5才にうってつけの座席選びや大活躍アイテム「トランキ」など<旅行準備編>(06.29)
最後列を選んだのは正解でした。最後列は真ん中4席のみで両隣の座席がなく、座席がない分横のスペースが空いていたのです。ベルト着用サインが消えたら抱っこして歩き回るスペースがあり、とても助かりました。最後列でなければ、こうはいきません。
【子連れオアフ】フルカバー保険+ガソリン満タンが付いたオトクな「ダラーレンタカー」の「らくらくプラン」で、ナビは必要?(06.24)
「ダラーレンタカー」は、フルカバー保険とガソリン満タン1回分もついた「らくらくプラン」が魅力。そのプランでは、提携クレジットカードやマイレージカードを利用することで、さらに割り引かれたり、マイルを貯められるキャンペーンが利用できます。
【子連れホテル】ワイキキ・サンドビラ・ホテル/オアフ島(06.23)
宿を選ぶときの最低限の条件は、安いこと、気持ちのいいプールがあること、 ハンドシャワー付バスタブがあること。それに加え、このホテルは、無料で室内金庫と市内電話が使えるうえ、朝食がつき、駐車場料金も50%ディスカウント!
【子連れオアフ】パイナップル畑を20分かけて走るトレインでの〜んびり気分を満喫!「ドール・プランテーション」(04.14)
真っ赤なボディーがとってもキレイ。赤土のうえをガッタン、ゴットンと走っていきます。林を抜けると、そこはパイナップル畑です。途中の折り返しのところではお花がキレイでした。以前は立ち入ることができなかったところも走っているそうです。
【子連れホテル】アストン・ワイキキ・ビーチ・タワー / オアフ島・ワイキキ(04.12)
「アストン・ワイキキ・ビーチ・タワー」は、すべての部屋のラナイからワイキキ・ビーチを見渡すことができ、フルキッチンと洗濯機&乾燥機がついています。わが家が滞在したのは28階、2ベッドルームの「プレミアム・オーシャン・フロント」(約115平米)。
【子連れハワイ】ホノルル空港での待ち時間はワイキキで買物できて大満足!JAL、ハワイアン航空を乗り継いでハワイ島へ(02.23)
ハワイアン航空の出発時間は11時33分。チェックインは1時間前までにすませないといけませんが、その時間を残してもまだ2時間もある!空港で過ごすのももったいないし…ということで、思いきってワイキキまで買い物に出かけることにしました。
【子連れオアフ】カフク産とうもろこし、コナ産アワビ…「KCCファーマーズ・マーケット」でハワイ産グルメを食べ歩き!(02.14)
最初に買ったのはとうもろこし。「Super Sweet Corn」という看板を掲げているお店では「バター&ガーリック」「バター&醤油」もありましたが、娘用なのでとくに味付けなしで。カフク産のこのとうもろこしは、甘みがたっぷり詰まった人気の一品。
【子連れオアフ】親子ペアで15分149ドルの「カハラ・リゾート」で開催されているイルカの触れ合いプログラムに参加(02.13)
イルカのプログラムは9つあり、私たちが参加したのは5才未満の子供と大人のペアが一緒に参加できるコース(15分/149ドル)。ほかにも5才以下の子供が参加できるコースもありましたが、45分/ふたりで640ドル、30分/5名までで1225ドルという内容でけっこうなお値段。
【子連れオアフ】ノースショア方面に行くなら、滝で泳げる「ワイメアバレー公園」でのハイキングもオススメ!(02.09)
ワイメアバレー公園は古代ハワイ住民のタロイモの生産地として栄えたエリアで、728万平米の敷地内でおよそ5000種の植物が育てられています。また、12メートルの落差のある「ワイヒ滝」を終点とする、5.6キロのハイキングコースも設けられています。
【子連れオアフ】4才の娘と母子ふたりで満喫したホームステイ。個人手配のメリット&デメリット、注意点を考える(02.02)
個人手配でホームステイ先を選ぶ場合、ネックとなるのはトラブルが発生した際、すべて個人で解決しなくてはならないこと。本当に良心的なファミリーなのか、詐欺サイトではないか、滞在しながらお金のやり取りをするときに信頼できる相手かを吟味する必要があります。
【子連れオアフ】明朝に帰国を控え、最終日に食べた「えぞ菊ラーメン」のちゃんぽん、「田中オブ東京」の鉄板焼きコース(12.29)
お昼は、小腹が空いたので「えぞ菊ラーメン」へ。お野菜がたっぷり入ったちゃんぽんがおいしい♪ 現地のフリーペーパーには「ぎょうざ1皿無料」クーポンがついているので忘れずに! その後は2個目無料のクーポンを持って「コールドスト—ン」へ。
【子連れオアフ】大人130ドル、子供90ドルの、沖合でイルカやウミガメと泳げる「ドルフィンツアー」に参加(12.28)
イルカにあえる確率は90パーセント以上だそうですが、万が一出会えなかったら別の日程で無料での再挑戦が可能なので、予備日があるといいです。130ドル(子供90ドル)×家族人数分と考えると高くて躊躇しましたが、金額以上の価値がありました。
【子連れオアフ】ワイキキビーチを眺めながらBBQが食べられる「ショアバード・レストラン」は7人で208ドルと安くて楽しい!(12.26)
目の前にはビーチが広がり、ビーチ沿いのテーブルに座ればダイヤモンドヘッドを眺めながら食事もできます。人気のあるレストランだと聞いていたので、早めに電話を掛けましたが「19時30分までムリ」と言われたので「掛け直します」といったん切りました。
【子連れオアフ】ワイキキから「The Bus」の22番を利用して「ハナウマ湾」に行く方法(12.22)
The Busはオアフ島全域に約90のルートを持つ公共の交通機関で、島内のほとんどの場所を網羅。The Busは「クヒオ通り」を通っており、バス停は黄色いバスの絵が描かれたプレートが目印。進行方向さえ間違えなければ、どこから乗ってもオーケー。
【子連れオアフ】1時間待ちは当たり前?! それでも食べたい「エッグスン・シングス」のパンケーキ!(12.10)
お店はオープンしたばかりでキレイですが、いまはまだ14時ごろまでの営業となります。8時くらいにお店へ行ってみると長蛇の列が!! 受付で聞いてみると、すでに1時間待ちということなので、朝食に1時間も待っても…ということで諦めました。
【子連れオアフ】スパム尽くしの1日!年に1度の人気イベント「ワイキキ・スパム・ジャム」はノリノリな雰囲気で楽しめる!(12.09)
年に1度のスパム祭り「ワイキキ・スパム・ジャム」は、「カラカウア大通り」にて午後4時から午後10時まで通行止めにして行われます。フラショーを無料で楽しめたり、有名レストランのシェフがつくる料理を食べられたり、まさにスパム一色に染まる日〜〜。
【子連れオアフ】ハワイをはじめて統一した「カメハメハ大王」像とアメリカで唯一の宮殿「イオラニ宮殿」をみにいく(12.08)
チャイナタウンに来てちょっと迷うも、たまたま出た通りがバッチリ大王像の前というベストポジション!! 路肩にはコインパーキングがあるので、短時間駐車可能です。ココのメーターはデジタルタイプ。25セント硬貨を1枚入れると「10(分)」の表示が。
【子連れオアフ】名物ジンジャーエール、フライドトマトに大満足! カピオラ二・コミュニティー・カレッジ(KCC)の朝市へ(12.07)
この朝市は、毎週土曜日の7時30分〜11時までオープン。最初のお客さんが帰るころの8時30分ごろがいいと聞いていましたが、まだまだ駐車場はいっぱい!! まずはのどを潤すため、人気のジンジャーエール屋「パシフィクール」のテントへ。
【子連れコンドミニアム】インペリアル・オブ・ワイキキ/オアフ島<プール編>(12.03)
このコンドのプールは、27建ての建物の屋上にあります!子供たちと、水着に着替えてプールへ。しかし、屋上まで一気にエレベーターでは行くことができず、26階でエレベーターを乗り換えるか、階段でしか屋上にいけないようになっています。
【子連れコンドミニアム】インペリアル・オブ・ワイキキ/オアフ島(12.02)
日本ではとり扱いが少ないため、ほとんど知られていないコンドミニアムですが、ワイキキではめずらしい2ベッドルームの部屋もあり、ほとんどの部屋がオーシャンビュー! 「ビーチウォーク」も目の前にあり、ハレクラニ裏という好立地でありながら価格も安い!
【子連れオアフ】「この木なんの木」があるモアナルア・ガーデン公園→「ワイケレ・アウトレット」コースでドライブを満喫(12.01)
ワイキキでは駐車料金が高くバカにならないので、ハワイ島では借りたレンタカーは必要ないかなとも思っていました。が、同行者の希望で「ワイケレ・アウトレット」へ行くことになり、1日だけレンタカーを借りることにしました。
【子連れオアフ】高橋果実こと「ヘンリーズ・プレイス」の、果汁たっぷりのなめらかアイス(4ドル)は悶絶するおいしさ!(10.19)
ハワイに行ったら絶対行かないとソンなお店、それは高橋果実こと「ヘンリーズ・プレイス」。ワイキキのビーチウォーク沿い「ブレーカーズ・ホテル」と工事中の「トランプタワー」の間にあるにある果物屋さんで、手づくりのアイスやサンドイッチがおいしい!
【子連れオアフ】ラウンジや日本庭園もある「ホノルル空港」1階は、のびのび過ごせる子連れの穴場(10.10)
航空会社カウンターやセキュリティチェック、DFSなどがあるのは2階ですが、ちょうどフードコートの両脇あたりに階段とエレベーターがあり1階に下りることできます。じっと待てない子ども連れには、ホノルル空港の1階は利用価値あると思いますよ。
【子連れオアフ】「ワイケレ・アウトレット」の、値引き商品がさらに半額で購入できる「限定セール」は見逃せない!(10.09)
ココに限らずよくあるのが、店内すべての商品が期間限定でタグからさらに半額になるセール。今回はトミーヒルフィガーとBASSで限定セールがあり、使うかどうかわかりませんが、値段にひかれて籠バッグを購入してしまいました…
【子連れオアフ】インスタント・タトゥーや自画像スケッチなどが楽しめる、夜の「カラカウア・アベニュー」を歩く(10.05)
カラカウア通りでよく見かけたのが絵描きさん。肖像画ふうのスケッチを、椅子に座って目の前で、ササッと特徴をつかんで描いてもらアレです。10ドルくらいだったようですが、ちらっと見ると「ナルホド!」と上手な人もいれば、ビミョーな感じの人も。
【ハワイだよりvol.54】韓国料理が手軽に味わえ韓流コスメもそろう!ドンキの隣にある韓流スーパー「パラマ・マーケット」
ハワイには日系スーパーマーケットがいくつかあり、日々の生活には欠かせませんが、韓国系スーパーマーケットもなかなか利用価値大。韓国マーケットもいくつかありますが、ワイキキ近くでは、ドンキホーテのお隣にある「パラマ・マーケット」が便利です。
【子連れオアフ】爬虫類にハマっている6才の息子も楽しんだ「ホノルル動物園」の魅力(09.27)
子どもが「行きたい!!」と言わなければ、ほかに行きたいところもあるし、暑いのを知っているので「勘弁してほしい…」という感じ。でも、子どもにとっては、オアフに行く=ホノルル動物園というほど印象深いらしく、今回も行ってきました。
【子連れオアフ】往復5ドルのシャトルサービスを利用して「ワイケレ・プレミアム・アウトレット」で大満足の子供服大量購入(09.25)
最初に入ったチルドレンプレイスでは1.99ドルの棚もあり、あれもこれもで20着以上買いました^^; あとはカーターズ、オシュコシュ。そして、オールドネイビーにてお買い物♪ かなりいい買い物ができて大満足でした!!
【子連れオアフ】ロス、ノードストローム・ラック、ターゲット…ホノルル界隈の激安ショップをおさらい(09.25)
日本でも郊外に大型アウトレットがありますが、ハワイではワイキキからすぐそばにオトクな買い物ができる場所がたくさんあります。「どうしようかなぁ、いらないかなぁ?」と迷って買わないで帰国すると、帰国後に後悔することも…
【子連れコンドミニアム】アクア・アイランド・コロニー/オアフ島(09.24)
ワイキキのアラワイ運河沿いに建つ44階建てのコンドミニアムで、ワイキキではもっとも高層な建物となります。わが家は19階の部屋でしたが、かなりの高さ。去年と同様にラナイからはアラワイゴルフコースが見え、かすかに海も見えます。
【子連れオアフ】おトクなセットが豊富に揃った、ワイキキからクルマで10分の穴場の和食レストラン「花まる」(09.23)
夜は17時から18時の1時間は「Early Bird Spcial」となっており、とてもオトクなセットメニューがあります。6種類あるメニューは、お刺身と天ぷらセット、トンカツと焼シャケなどで、ちらし寿司以外は大きめの松花堂弁当の器で出てきます。
【子連れオアフ】東海岸沿いをひたすらドライブして、ウミガメと会うためにノースショアの「ラニアケア・ビーチ」へ(09.22)
もうラニアケア・ビーチは目と鼻の先。ただ標識もないので、右手に小さめのビーチと人、左にクルマがとまっていれば、そこがラニアケア・ビーチ。3回目の私も「アーっ!」という間にラニアケア・ビーチを通り過ごしてしまいました。
【子連れオアフ】カイルアからノースショアへは「クアロア」に立ち寄ることができる東海岸沿いにドライブするのがオススメ(09.21)
「83号線の海沿いのルートオアフ島東海岸をずっと回っていくと、景色は美しくてのどか。フリーウェイより30分以上かかると思うけれど、こちらが絶対オススメ!」とロコにすすめられて、海沿いからノースショアに向かうことにしました。
【子連れオアフ】全米一美しいビーチと評された「カイルア・ビーチ」へは、ワイキキからクルマで30分(09.20)
ビーチから一段上がった場所には芝生が広がり、ピクニックテーブルもあり、過ごしやすいのがこのビーチパークの特徴。木登りが出来る木もあって、東京ではなかなか体験できないことも味わえ、大満足だったようです(木登りしていたのはわが子だけでしたが)。
【子連れホテル】ワイキキ・サンドビラ・ホテル/オアフ島(09.19)
一流ホテルには負けますが、立地条件は悪くなく、夜遊びするつもりでなければ、治安も大丈夫。近くにはABCストアやフードパントリーもあります。スタンダードルームで予約し、ホテルHPの「ウィークリースペシャル料金」で1泊55ドルと格安でした。
【子連れハワイ】ハワイアン航空を利用して、ハワイ島「コナ空港」からオアフ島「ホノルル空港」まで移動する
国内線は「1時間前にはチェックインを」といわれますが、30分前くらいなら余裕で乗れるので、レンタカーを返却する時間も入れて6時過ぎにホテルをチェックアウト。早朝だからか、ハワイアン航空のカウンターも開いていたのは2ヵ所のみ。
【ハワイだよりvol.52】レゴの形をしたケーキ型や小物も充実!ハワイ初の「レゴ・ストア」がアラモアナS.C.にオープン!
レゴのオフィシャルショップが、はじめてハワイにオープン。わが家のボーイズも、もちろんレゴが大好き。「連れてって!」とせがまれて、さっそく行ってきました。ハワイ1号店としてオープンしたのはアラモアナ・ショッピング・センターの2階。
【ハワイだよりvol.51】オアフに7店舗営業中!アヒポキ、スパムにぎり、ケイキボールなどハワイならではのお寿司が楽しめる「元気寿司」
日本の回転寿司とくらべると、魚介類の種類は少ないかもしれません。そのかわり、ハワイならではのめずらしいお寿司があるのもポイント。とくに子ども好みのネタは多いように思いますので、せっかくなのでチャレンジしてみては?
【ハワイだよりvol.50】幼児教室にはじまり、各種スポーツ、フラやウクレレ、公文まで!ロコキッズの習いごと事情
ハワイらしいものと言えば、女の子ならフラ。子どものフラは「ケイキ・フラ」と呼ばれ、学校で行事のときに踊る機会なども多いので、習い事としても人気が高いようです。男の子ならウクレレ。ウクレレは手軽なこともあって子どもたちにも人気です。
【ハワイだよりvol.49】エビ釣りとエビのランチプレートも楽しめてひとり35ドル! ノースショアの穴場「ロミーズ」
エビ釣りが体験できて、さらにおいしいエビが食べられるスポットがあると聞いて、週末に出かけてきました!場所は、東海岸からノースショアへ向かって走っていくと、有名なランチワゴン「ジョバンニ」を少し過ぎたところにあります。
【ハワイだよりvol.48】「パンダ・エクスプレス」の中華弁当、「小僧寿司」のスパム握り寿司…人気のキッズミールをチェック!
日本でもおなじみの「小僧寿し」にもキッズミールがあります。「キッズパック」と呼ばれているココのキッズミールがハワイならではなのは、スパムむすびが入っているところ!
【子連れオアフ】朝からビッグサイズなパンケーキにノックアウトされた「マック24-7」。テイクアウトもオススメ!
さっそく「キッズサイズ」(6ドル)のパンケーキを頼んでみると、この大きさで3枚重ね……恐るべしアメリカの子供。コーヒーを2つ頼んだら、ポット入りで来ました。これまたビッグなコーヒーカップでして、ポットも4杯はとれる量が!
【ハワイだよりvol.47】サーフショップ「タウン&カントリー」と「ハワイアン・アイランド・クリエーションズ」でキッズアイテムをチェック!
サーフィン発祥の地・ハワイには、サーフショップもあちこちにあります。サーファーじゃなければイマイチ縁遠いですが、じつはサーフショップにはオシャレなキッズアイテムも売られているので、子連れはぜひチェックしたいところ。
【子連れオアフ】アツアツのピザが美味しい!ワイキキビーチ帰りの腹ぺこファミリーにオススメの「ウルフガング・パック・エクスプレス」
美味しいピザが食べたくなったら、カラカウア大通り沿いの「アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル」1階にある「ウルフガング・パック・エクスプレス」がオススメです。「ホノルル動物園」もすぐそば、というロケーションです。
【ハワイだよりvol.46】靴の種類が豊富でうれしい!ロスよりもブランド品が豊富なアウトレット「ノードストローム・ラック」
私はいつも、ちょっとのぞいてみるだけのつもりが、「また買っちゃった…」。トゥルーレリジョンのジーンズ、コーチのサンダル、子ども用のラルフローレンのポロシャツやパンツなど、ココで購入したアイテムは数知れず!
【子連れコンドミニアム】アストン・ワイキキ・サンセット
「ワイキキ・サンセット」の隣には、子連れにも人気の同系列コンド「ワイキキ・バニアン」がありますが、バニアンは1ベッドルームのみだったので、2ベッドルームのあるサンセットに。オアフで2ベッドルームのコンドは貴重です。
【子連れオアフ】約30ドルで和牛からロブスターまで食べ放題!「まきの茶屋」でのディナーは評判どおり美味しかった
「アロハ・タワー」にある食べ放題のお店「まきの茶屋」。ディナーは29ドル前後(7才以下は半額)とそれなりにお値段がしますが、カニ、ロブスター、和牛、天ぷら、鮨、サラダ、点心、シーフードなどなどデザートも充実しています。
【子連れオアフ】アラモアナSCの「マカイ・フードコート」で焼きたてのステーキプレートを堪能!
「アラモアナ・センター」1階にある「マカイ・フードコート」で、家族それぞれ違うものを頼んでシェアして楽しんできました!新しく登場した「ステーキ・アンド・フィッシュ」でリブステーキ(12.55ドル)を注文。
【子連れホテル】ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ<アクティビティ編>
ヒルトンのプールは、ワイキキでも最大級の「スーパープール」(1075平米)、海水プールの「ラグーン」ほか、タワーによっては宿泊者専用プールもあります。わが家は、宿泊者なら誰でも使える「スーパープール」と「ラグーン」へ。
【子連れホテル】ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ/タパタワー
フロントへ行くと「2x階、3x階、35階のどこがいい?」と聞かれたので、「35階」と。案内されたお部屋は、最上階の角部屋だったので、通常のお部屋ふたつぶんほどありかなり広いです。ちなみにお隣はスイートルームでした(笑)
【旅*流儀37】オアフ到着の時間帯は日本の深夜!ハワイ旅行を成功させるための「初日の過ごし方」
ハワイは日本と時差が「マイナス19時間」あります。わかりやすくいうと「日本より5時間進めた前日」と思ってください。朝7時到着というと、日本はまだ真夜中の2時。そこで、ハワイ初日に心がけたいのは「早目早目の行動」です。
【ハワイだよりvol.40】食べなきゃ後悔するスイーツ!「シナボン」のミニボン、「プレッツェルメーカー」のオリジナル・バイツ
看板メニューの「シナボン」は、確かに日本人にはちょっと大きくて甘すぎるように感じるかもしれません。私のオススメはひと回りサイズが小さい「ミニボン」。子どもたちはひと口サイズの「シナボン・バイツ」がお気に入りです。
【旅*流儀35】本当にワイキキ滞在だけでいいの?! オアフの穴場ビーチから離島までハワイの魅力を再検証
言葉や運転にあまり自信がなければ、まずはオアフ島だけにして、ワイキキを拠点に郊外のビーチに繰り出してみてはいかがでしょう。初日にワイキキビーチに行けば「毎日行かなくていいかな」と、とりあえず満足するはず。
【子連れハワイ】ハワイ生まれのおんぶヒモ「エルゴ」の刺繍入りを求め、ベビー用品専門店「ベビー・エンポリウム」へ
さて、お目当てのエルゴは、店頭に並んでいる品数は少なく、探していた刺繍の入った商品はありませんでしたが、ネットで人気のビンテージハワイ柄はありました(105ドル前後)。
【ハワイだよりvol.39】見た目も麺もラーメンだけど、スープだけは和風だし!ハワイの代表的ローカルフード「サイミン」
サイミンは、こってりしたメニューが多いローカルレストランなどで「胃にやさしいものが食べたいなあ」と思うときなどに意外と重宝なメニュー。子どもたちに連れて行かされるマクドナルドでも、サイミンに助けられています。
【ハワイだよりvol.38】オアフの絶景スポット「カネオへ湾」に浮かび上がる白砂のサンドバーをみにいく「天国の海ツアー」
「天国の海」とは、干潮時に現れる白砂の「サンドバー」(砂州)の見える風景を称してつけられた商標(通称)のことで、今回参加したツアー以外にも「カネオへ湾」のサンドバーを訪れるボートツアーはいくつかあります。
【子連れハワイ】1才6ヵ月の息子と「シーライフパーク」のイルカとの触れ合いプログラム「ドルフィン・エンカウンター」に参加
帰りのバスは15時で、果たして6時間も園内で時間をつぶせるか心配でしたが、むしろ時間が足りないくらい満喫。家族みんなで安心して過ごせる場所なので、ビーチで遊んだり潜水艦に乗るのとはまた違った経験ができて楽しかったです。
【ハワイだよりvol.37】ハワイの食文化とエンタテイメントが同時に楽しめる、ルアウショーを観にいこう
最近ワイキキ近辺で見られるルアウショーが少なくなってきてしまったよう。そんななか、ヒルトン・ハワイアン・ビレッジのルアウショー、「ワイキキスターライト・ルアウ」に出かけてきました!
【ハワイだよりvol.35】ハワイではココでしか買えないものも!子連れでも買い物しやすい「ワイケレ・プレミアム・アウトレット」
アウトレットなのでもちろんお値段がリーズナブルなのもうれしいのですが、たくさんのショップがすぐ近くに並んでいると、お買いものがラクにできるので、子ども連れのママにはうれしいもの。とってもお買いものしやすくなっているのです。
【ハワイだよりvol.34】ホノルルでの買い物に飽きたら、モノレールの走る「パールリッジ・ショッピングセンター」に行こう!
ショッピングセンターは、2棟の建物を結ぶモノレールが走っています。片道50セントかかりますが、見晴らしもよくなかなか楽しめます。ちょっと退屈ぎみの子どもでも、機嫌を直してくれるかもしれません!
【ハワイだよりvol.33】オーダメイドスタイルが人気のバーガー店!「バーガーズ・オン・ザ・エッジ」と「ザ・カウンター」
アメリカンな料理といえば「ハンバーガー」。ハワイにも、オリジナルの手づくりハンバーガーが楽しめる人気ショップがいくつかあり、最近出店が相次いでいるのがオーダーメイド形式のハンバーガー・ショップ。
【ハワイだよりvol.32】ロコ行きつけの人気のラーメン屋はココ!担々麺が絶品の「ごまいち」とこってりがたまらない「天下一品」!
日本とくらべると、どこでもおいしいラーメンが食べられるというわけにはいきませんが「なんだかとってもラーメンが食べたい!」と思ったときの行きつけのラーメン屋さんがホノルルにもあるのです。
【子連れオアフ】ボディボート2時間レッスンがついて125ドルの「ノースショア」1日ツアーに参加
いくつかあるノースショアのツアーから、今回は「ノースショア・アドベンチャーツアー」を選択。7人までの少人数で、日本語オーケーのガイドと8時間ほどかけてノースを満喫する1ツアーとのことで、料金はひとり125ドルでした。
【子連れホテル】アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル
「アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル」がイチオシなのは、そのバツグンのロケーション。カラカウア通りを挟んで、ワイキキ・ビーチはすぐ目の前。東側には「カピオラニ公園」と「ホノルル動物園」があり、「DFSギャラリア・ワイキキ」も15分ほどです。
【ハワイだよりvol.30】小さな子連れでも2時間でまわれる!ワイキキのオススメお散歩コース<カピオラニ・パーク編>
カピオラニ・パークでは、ベビーカーを押しながらウォーキングをするママ、手をつないで散歩を楽しむ老夫婦、ジョギングで汗を流す人など、いろんな人が思い思いに楽しんでいます。広い公園でピクニックを楽しんだり、運動してみたり、楽しみ方はいろいろ!
【ハワイだよりvol.29】味も雰囲気もバツグンの「ホノルル・コーヒー・カンパニー」は、ハワイでも稀少なくつろぎの1杯が楽しめるお店
お値段はほかのコーヒー・ショップとそれほど変わりませんが、味は本格的。1軒の契約農家で育てられ、ていねいに人の手で摘まれたコナ・コーヒーだけを使っているそうで、一杯のカップからもそのこだわりを感じることができます。
【ハワイだよりvol.28】ホノルル市内にある「マノア」でなら、大自然を体感しながら気軽にトレッキングが楽しめる!
ワイキキからクルマで10分ほどの「マノア Manoa」には熱帯雨林が広がり、たくさんのハイキングコースがあるのです。今回は「ハワイ・ネイチャー・センター」の裏手がスタートとなっているコースを歩いてみました。
【ハワイだよりvol.26】素朴な風味が味わい深いハワイの二大B級スイーツ「マラサダ」と「ココパフ」はぜひご賞味を
ハワイに来たならハワイ料理にぜひチャレンジしてみてほしいですが、子どもが小さかったりすると、きちんとしたレストランに出かけるのは難しかったり、食べ慣れたものでないと子どもが口にしてくれなかったり……なんてことも。そんなときにオススメなのが、ハワイのB級スイーツ!
【ハワイだよりvol.25】オムツが1枚約20円、お掃除ロボットも約2万2000円!日本の会員証も使える「コストコ」でオトクな買い物を
わが家の生活に欠かせない存在なのが「コストコ Costco」。商品が卸売りレベルのビッグサイズで、そのぶんリーズナブルなことで有名な倉庫型のお店。年会費は一般会員で50ドルですが、メンバーシップは世界共通なので、日本の会員証を持っていれば入店することができます。
【ハワイだよりvol.24】年に2回のお楽しみ!本格移動遊園地「プナホウ・カーニバル」と「ステートフェア」はロコも胸躍る一大イベント!
大きなイベントのときなどに、子どもたちが遊べるようにいくつかの乗り物が用意されたコーナーが設けられた、小規模な移動遊園地はときどきありますが、なんといっても大人気なのはオアフ島で年に2度開催される移動遊園地は子どもから大人まで、ロコたちが心待ちにしているビッグイベントなのです!
【ハワイだよりvol.23】ハワイの住宅事情はどうなっている?子連れで移住する際に気になる学区や賃料について
住まいを借りるためには、実際に物件を見てみる必要があり、またほとんどの場合直接契約を結ぶ必要があるため、日本からハワイへ移住する場合には、到着後しばらくはホテルなどで過ごし、その間に急いで物件を探すというケースが多いようです。
【ハワイだよりvol.22】カフェも併設された「バーンズ&ノーブル」「ボーダーズ・ブックス」へ英語教育にも役立つ書籍を探しに行こう
子供の英語教育に関心が高いママは、少なくないはず。ハワイに旅行で来る人も、語学習得のためにスクールなどに通わせる人も、ぜひ行ってみてほしいのがハワイのブックストアです。
【子連れオアフ】フラや手芸を愛するママ必見!ハワイアン柄の布が日本の半額以下で手に入る「ファブリック・マート」
ハワイに4店舗を展開する「ファブリック・マート」。豊富に揃ったハワイアン柄の布を、日本で購入するよりもはるかに安価に購入できることから、フラや手芸を好むママにも人気のお店となっています。オアフには、ホノルル、アイエア(本店)、カネオヘに3店舗あり、マウイ島のカハルイにも1店舗あります。
【ハワイだよりvol.21】アメリカンブランドからサーフ・ブランドまで、ロコ・キッズに人気のブランドをチェック!
通学に使うバックパックやスリッパ(ビーチサンダル)、水着、お財布などの小物などなど、お洋服以外のアイテムもサーフ・ブランドで揃えるのが、おしゃれなロコキッズ。また、ハワイでの生活には欠かせないアロハシャツも、サーフ・ブランドのものは人気です。
【ハワイだよりvol.20】小さな子供もたっぷり楽しめる「ケイキ・ズー」もあるホノルル動物園は、のんびりできてオススメ
子どもたちが小さかったころに、よく行ったのが園内にある「ケイキ・ズー Keiki Zoo(子どもの動物園)」。スナックバーと遊具のコーナーがあるので、子ども連れで来るとほとんどこのあたりで過ごすことになるかもしれません。
【ハワイだよりvol.17】冬期限定!オアフでクジラが見られる(かもしれない)景勝地「マカプウ岬」へ行こう
マカプウ岬は、ワイキキから東方面へクルマで30分ほどのところにある景勝地。トレイルが整備されていて歩きやすく、片道2キロほどと気軽なことも人気の理由のひとつですが、最大のポイントはザトウクジラが見られる「かもしれない」こと。
【ハワイだよりvol.16】アメリカンサイズのおいしさで大満足間違いなし!「マック24-7」のバナナ&チョコパンケーキ
アメリカ人はパンケーキが大好き! ハワイにもパンケーキで有名なお店がいくつかありますが、今回は「巨大パンケーキが名物のレストランがある」いうウワサを聞きつけ、家族そろって出かけてきました!
【ハワイだよりvol.15】長期休暇のお楽しみ!イルカとの触れ合いや自然観察、サッカー教室などロコ・キッズ向けプログラム
長期のお休みは、キッズ向けのプログラムが盛況!
ハワイの多くの学校では、クリスマス前から年明けまでの2~3週間が冬休み。
クリスマスは家族や親戚と集まって過ごす家庭が多いですが、日本のようにお正月に帰省する習慣はないの [...]
【子連れホテル】ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ<施設編>
子連れにうれしいのが、子供用のプール。レインボータワーの「スーパープール」は、半分が大人のプール、半分が浅い「ケイキ・プール」(子供用プール)となっており、広くて十分楽しめます。
【ハワイだよりvol.13】クリスマスまでのワクワク気分が一気に盛り上がる!ロコお待ちかねの「ホノルル・シティ・ライツ」
ホノルル・シティ・ライツとは、ダウンタウンにあるホノルル・ハレ(市庁舎)前のクリスマスツリーをはじめ、周辺に巨大なサインタクロースやスノーマンの人形などが飾られ、ライトアップされるイベントのこと。今年は12月6日の土曜日に、毎年恒例の点灯式が行われました。
【ハワイだよりvol.12】アラモアS.C.に登場したアメリカの老舗高級デパート「ノードストローム」は子供服も充実!
かなり長期に渡って工事が行われ、ロコが待ちわびた「ノードストローム」。08年3月のオープン時には大きな話題となり、駐車場の空きを待つクルマの列ができるほどでした。
【ハワイだよりvol.11】韓国焼肉やベトナム料理などのエスニック料理が定番ローカルフードとして人気を誇るワケとは?
ハワイにはたくさんの日本人が住んでいますが、同じようにアジア各国から移住してきた人たちもたくさんいます。そのおかげで、ハワイには数多くの本格的なエスニック料理のお店があり、すっかりハワイのローカルフードとして定着している料理もあります。
【ハワイだよりvol.10】モチもトッピングできる「ワイオラ・シェーブアイス」は老若男女みんな大好き!
シェイブアイスは「かき氷」とは別物です!
ハワイでおやつといえば、やっぱり代表的なのは「シェーブアイス」!
ハワイでは大人も子どもも「暑いからシェーブアイスを食べよう」というくらい、身近な存在なのです。
実際に食べてみ [...]
【ハワイだよりvol.07】オーガニック系グルメがズラリ!ハワイの食がもっと楽しくなる「ホールフーズ・マーケット」登場
「カハラ・モール」のスターマーケットが昨年閉店して以来、ロコたちが今か今かと待ち望んでいた「ホールフーズ・マーケット Whoke Foods Market」が、ついに先月、08年9月にオープンしました!
【ハワイだよりvol.05】土曜の朝のお楽しみ「ファーマーズ・マーケット」でフライド・トマトを堪能しよう
ヘルシー志向のロコに大人気なのが、ダイヤモンドヘッドのふもとにある「カピオラニ・コミュニティ・カレッジ」(KCC)の駐車場で、毎週土曜の朝開かれているオープンマーケット。規模もおそらくホノルルでは一番大きく、最近ではロコに加えてたくさんの観光客の姿も見られます。
【ハワイだよりvol.04】ベビー用品を買うなら「カハラ・キッズ」!ついでに記念撮影もオススメ
アメリカならではの、ポップでかわいい水筒がそろってる!
以前はちょっと気のきいたベビーグッズなどが欲しいときは、郊外まで出かけないと手に入りませんでしたが、最近ホノルルにもいろんな商品を取り揃えたベビー&キッズのショッ [...]
【ハワイだよりvol.03】数百以上の組み合わせから好みの味がつくれる「ヨーグルトランド」
ハワイでも病み付きになる人続出の「ヨーグルトランド」
ハワイ大学向かいに最近できた「ヨーグルトランド」。どんなお店だろう…と気になっていたところ、複数のお友だちから「おいしかったよ!」との情報を聞きつけ、さっそく出かけ [...]
【子連れオアフ】自然な姿の動物たちに癒される「ホノルル動物園」を楽しもう!
自然体の動物たちをみられる「アフリカン・サバンナ」がオススメ
ホノルル動物園、今回の子連れハワイでも行ってきました。動物園はやはり、親子ともども癒されます。
以前は、カラカウアアベニューをブラブラとバギーも押しながら歩 [...]
【ハワイだよりvol.02】ラスベガスな雰囲気で食事とゲームが楽しめる「デイブ&バスターズ」
アメリカでおなじみのアミューズメント・レストラン
「ワード・センターズ Ward Centers」にある「デイブ&バスターズ Dave & Buster’s」は、レストランとゲームセンターがひとつになったアミュ [...]
【子連れオアフ】オアフ定番中の定番「アラモアナ・センター」は営業時間にご注意を
「アラモアナ・センター」は、日曜ははやめの店じまい!
子連れ海外旅行でオアフ島に行く人で、「アラモアナ・センター」を知らない人を探すほうが難しいかもしれません。
ハワイに行ったことがなくても、名前だけは聞いたことがあるか [...]
【子連れオアフ】夜の「カラカウア・アベニュー」で金男&銀男、エルモを発見?!
夜ごとカラカウア・アベニューに現れる、ゴールドマンとシルバーマン
子連れ海外旅行で訪れたオアフ島初日の夜に、DFS付近からダイヤモンドヘッド方面にカラカウア・アベニューをブラブラしていました。
以前は、オウムを肩に担いだ [...]
【子連れオアフ】安くて美味しいお店を探すなら「キング・ストリート」がかなりオススメ!
通り過ぎるだけではもったいない「キング・ストリート」に注目!
子連れ海外旅行で訪れたオアフ島で、わが家がかならず通ってしまうのが、ワイキキからクルマで5分くらいで行ける「キング・ストリート King Street」。
ダ [...]
【子連れオアフ】「ワイキキビーチ」で楽しむための、ちょっとしたヒント
おなじみ「ワイキキビーチ」は、やっぱり人が多すぎ?
これまで、ハワイではのんびりと人が少ないところで楽しみたい派の私にとっては、どちらかというと「ワイキキ・ビーチ Wikiki Beach」は人も多く敬遠していました。
[...]
【子連れオアフ】ワイキキ名物「トロリー」の使い勝手、実際のところは?
観光エリアを走る、日本人におなじみのトロリー
オアフ島ワイキキ滞在の日本人にとって、安心して利用できる交通機関ナンバー1は、ワイキキを中心に走るトロリーではないでしょうか?
昔はバスかタクシーしかなく、恐る恐る乗った人も [...]
【子連れオアフ】2.25ドルでオアフ島のどこへでも行ける「The Bus」に乗ってみよう!
じつはとっても便利な「The Bus」に乗ってみよう!
電車のないオアフ島の公共交通機関といえば、いわずと知れた「The Bus」。
オアフ島を網羅しており、 2.25ドル(09年7月に2ドルから2.25ドルに値上がり。 [...]
【子連れオアフ】手ごろな価格でボリューム満点の和食が食べられる「花まる」
ノースキング通り沿いにある和食店
ワイキキから10分くらいで行け、手ごろなお値段で美味しくいただけるお店が並ぶ「ノースキング通り」を気に入っていましたが、そこで穴場の和食店を発見!
オアフ島初日、ノースキング通りで本 [...]
【子連れオアフ】The Busで行く、ホノルル「チャイナタウン」そぞろ歩きのプチ旅
The Busに揺られて、チャイナタウンにでかけよう
私はチャイナタウン好きで、各国、各都市どこに旅行に行っても、美味しい中華料理屋、生活臭のある雑然としたチャイナタウンを歩きます。
今回はお昼ご飯を食べに行きたかったの [...]
【子連れオアフ】オアフの極上ビーチ「ラニカイ・ビーチ」と「カイルア・ビーチ」に行こう
「天国の海」という名の「ラニカイビーチ」
オアフで全米ベストビーチNo.1に選ばれたこともある、「カイルア・ビーチ Kailua Beach」と「ラニカイ・ビーチ Lanikai Beach」に行きました。
カイルアビー [...]
【子連れオアフ】ワイキキの喧噪を離れ、洗練された魅力溢れる「カイルア」に行こう
「カイルアタウン」はのんびり過ごすのにピッタリ
「カイルア・タウン Kailua Town」は、ワイキキからクルマで30分くらいのところにある、リタイヤしたアメリカ人も多く住む町。
なんとなくこじゃれた感じで、ここにコン [...]
【子連れオアフ】大人気の「ハナウマ湾」、スムースに楽しむコツとは?
かなりの浅瀬で波も穏やかな、美しい海で泳ごう!
ワイキキから30分弱のドライブやオプショナルツアーでも簡単に行け、コーラルリーフ(サンゴ礁)に自然のままに生息するお魚たちを間近に見られるのが、「ハナウマ湾 hanauma [...]
【子連れオアフ】カルビは骨までかじりたくなる美味しさ!「Me Bar-B-Que」
お店はいわばホカ弁当のような感じで、オーダーしてからできあがるのを待ちます。外にピクニックテーブルがあり、15〜20人くらいはそのまま外で食べることができます。
【子連れオアフ】トンカツもちゃんこ麺もめちゃウマ!「めちゃんこ亭」
その名に似つかわしくなく(?)かなりイケルお味の「めちゃんこ亭」
オアフ島初日の夕食に、「なにを食べようか」と迷っていいたところ、夫も息子も「和食がいい」とのこと。
お目当ての日本食屋ではあいにく食事ができず、お腹もすい [...]
【子連れオアフ】かなり使える! オアフの「フードコート」活用術
まわりに気を使うレストランより、気楽なフードコート
子連れ海外旅行でハワイ(オアフ島)を訪れたら、「子どもを連れてどこで食事をしようか」と、みなさん一度は迷われると思います。
そんなときに便利なのがフードコートです。
た [...]
【子連れオアフ】辛いマグロの軍艦巻き「Spicy Ahi」がイケル!回転寿司「元気寿司」
「ハワイで回転寿司」は吉と出るか
じつは、海外で回転寿司を食べるとは思ってもいませんでした。
「元気寿司 Genki-Sushi」は、ハワイ州だけで9店舗(そのうちオアフ島は7店舗あり、日本人が行きやすいのは「アラモアナ [...]
【子連れオアフ】15点買っても5000円以下!?「ワイケレ・プレミアム・アウトレット」で掘り出し物を探そう
ワイケレのアウトレットはアメリカ本土にくらべるととても小規模ですが(NYやLAは広すぎて開店から閉店時間までいても、全部のお店を見て回れなくらい品揃えもスゴい!)、ここはその適度な狭さがちょっとお買い物に行くのにはちょうどいいのです。
【子連れホテル】アクア・アイランド・コロニー / オアフ
プールと洗濯&乾燥機を完備した、リーズナブルなコンド
今回の子連れ海外旅行で訪れたハワイでは、めずらしくオアフ島に後半5泊することに。1泊だけは夫がいましたが、先に帰国したため、残りは息子と私のふたり。
選んだのはワイ [...]
【子連れオアフ】やっぱりおいしい!「マツモトシェイブアイス」のレインボーフレーバー
ハワイ名物「レインボーフレーバー」を食べに行く
「マツモトシェイブアイス Matsumoto Shave Ice」は、ノースショア「ハレイワ 」のメインストリート(83号線沿い)にあるカキ氷屋さんです。
お店の名前からわ [...]
【子連れオアフ】感動再び!「ラニアケア・ビーチ」で甲羅干しするカメと遭遇
一番の思い出となった「ウミガメ」との遭遇
子連れ海外旅行で訪れたオアフでぜひオススメなのが、亀と出会える「ラニアケア・ビーチ」。
今回の旅行で一番の思い出になったくらい息子の心にも残ったようで、カメを見て、帰りのクルマで [...]
【子連れオアフ】午前着のオアフ島、チェックインまで有効に使える過ごし方
個人手配の送迎サービスなら、わがままなリクエストもオーケー
ホノルル行きは早朝もしくは午前中に到着します。そのため個人手配での場合はとくに、15時前後のホテルのチェックインまでどうしよう……と気がかりな人も少なくないので [...]
【子連れオアフ】エビ好きならノースショア名物「カフク・シュリンプ」は外せない!
ノースショアの「カフク・シュリンプ」を堪能しよう
オアフ島の「ノースショア North Shore」にはエビの養殖場がありますが、ここで獲れるエビは「カフク・シュリンプ Kahuku Shrimp」と呼ばれています。
【 [...]
【子連れオアフ】古き良きハワイが香る、ノースショアの街「ハレイワ」
「ノース・ショア」にはオアフでも指折りのすばらしいビーチがある
子連れ海外旅行でハワイを訪れたことがある人なら、「ノースショア North Shore」という名前は一度は耳にしたことがあると思います。
【関連くちこみ】ウ [...]
【子連れオアフ】ウミガメと会える穴場ビーチを目指し、ノースショアへ行こう!
マウイからオアフへは早朝に移動
子連れ海外旅行でマウイ島に5泊した後、オアフ島に移動しました。島内移動の航空会社は、行きと同様「アイランド・エアー」です。
【関連くちこみ】小型プロペラ機「アイランド・エアー」でマウイへ [...]
【子連れオアフ】ロコにも支持される人気レストラン「リリハ・ベーカリー」と「ジッピーズ」
シュークリームが人気のパン屋「リリハ・ベーカリー」
子連れ海外旅行でオアフ島を訪れた際におすすめのレストラン2軒をご紹介します。
地元で人気のパン屋さんに併設されたダイナー「リリハ・ベーカリー」と、これまたロコに人気の定 [...]
【子連れオアフ】「コストコ」も入った「ハワイ・カイ・タウン・センター」でのんびりお買い物を
お客さんのほとんどがローカルなので、のんびり買い物できる
「ハワイ・カイ・タウン・センター Hawaii Kai Towne Center」は、ワイキキからクルマで15分ぐらいの場所にあります。
訪れるお客さんのほとんど [...]
【子連れハワイ】ブランド品まで破格の「ロス・ドレス・フォー・レス」は必見!
じっくり探せばかならず掘り出し物が見つかる!
「ロス・ドレス・フォー・レス Ross Dress For Less」は、アメリカ27州に展開している大型ディスカウントストアで、ハワイ州だけでも11店舗あります。
昔から [...]
【子連れオアフ】モノレールまである広大さ!ロコが集まる「パールリッジ・センター」に行こう!
コドモも大好きなモノレールからは、パールハーバーが臨める!
「パールリッジ・ショッピング・センター Pearlridge Shopping Center」は、ハワイでは「アラモアナ・センター」についで2番目に大きいショッ [...]
【子連れオアフ】全米No.1の人気!「チャッキーチーズ」でコドモも大興奮!
子供が主役になれるレストランはココだけ!
ハワイは子連れで訪れる観光客が多いので、たいていのお店が子連れ大歓迎です。
食事がくるまでの間、退屈しないためにお子様メニューがぬりえになっていて、4本入りのクレヨンをくれること [...]
【子連れオアフ】ローカルにも大人気の移動遊園地「カーニバル」に行こう!
年に数回しか開催されない、移動式遊園地「カーニバル」
「50thステートフェア 50th State Fair」は、ハワイがアメリカ50番目の州になったことを記念して、毎年5月下旬~6月下旬の約1ヵ月間の週末のみに開催 [...]
【子連れオアフ】オフシーズンの11月のオアフ、感謝祭も楽しめてとってもおすすめ!
11月は入国もスムースにできる、うれしいシーズン
オフシーズンの11月、子連れ海外旅行でハワイを楽しんで来ました。
ハワイに着いてまず感じたのが、ほかのシーズンに比べて入国審査も混雑がなく、税関もスムーズだということです [...]
【子連れオアフ】「ボックスカー」レースは大人もハマるおもしろさ!
緩やかな坂を下って加速する、コドモにもやさしいカーレース
子連れでハワイを訪れても、どうしても大人中心の買い物に子供を連れまわしがちです。
子供にも思い出になることをしてあげたくて連れて行ったのが、ハワイではただひとつの [...]
【子連れホテル】アストン・ワイキキ・ジョイ・ホテル / オアフ島
私と2才のコドモとおじいちゃん(私の父)、妹と妹の彼氏とで、ダブルベッド2台完備の「ジュニアスイート」(53平米、ウォシュレット付)に7泊したのですが、それでも狭さは感じることなく十分な広さで満足感いっぱいでした。
【子連れハワイ】小型プロペラ機「アイランド・エアー」でマウイへGo!
ユナイテッドのマイレージが使える「アイランド・エアー」
オアフ島からの離島便で、はじめて「アイランド・エアー Island Air」を利用しました。
1時間に1~2便あるハワイアン航空は便利ですが、 アイランド・エアー [...]
【子連れオアフ】お楽しみがギッシリの「ディナークルーズ」で困ったこと
ディナークルーズに参加してみることに…
ハワイでツアーを探すと「ディナークルーズ」の文字をよく見かけます。
日本ではそんな機会もめったにないので、当時1才半の息子を連れての子連れ海外旅行でもどうにかなるさ! とディナーク [...]
【子連れオアフ】各国料理が堪能できて、ショッピングにも事欠かない「オアフ」の魅力
定番だけど侮れない!尽きない魅力のオアフ
「ハワイに行く!」というと、まず思い浮かぶのがオアフ島。
いまや定番のリゾート地。飛行機も行きは7時間ほどで、機内でぐっすり眠り起きたらホノルルですし、日本国内の主要空港からは乗 [...]
【子連れホテル】シェラトン・ワイキキ・ホテル / オアフ島
カード会社のツアー割引サービスはオトク!
DCカードの会員の人ならご存知かもしれませんが、DCカードには「DCツアーデスク」という、カード会社の割引対象ブランド(旅行会社)から旅行を選び、DCカードで支払いをすると、3~ [...]
【子連れコンドミニアム】アウトリガー・ルアナ・ワイキキ / オアフ島
16階建てのビルディングの約半分がホテルタイプの部屋、残りの半分がキチネットがついたスタジオタイプ、もしくは本格的なフル装備のキッチンがついたコンドタイプ。滞在したのは、14階の「1ベッドルーム・オーシャンビュー」で、61平米のスペースがありました。
【子連れオアフ】飛行機に乗り遅れてしまった!
荷造りがこんなにも大変だったなんて…
飛行機に乗り遅れたことのある人、そんなにはいませんよね……
情けないことをカミングアウトしますが、わが家は飛行機に乗り遅れたことがあります。ハワイから日本への帰国便に乗り損ねてしま [...]
【子連れホテル】ザ・イリカイ・ホテル / オアフ島
私たちはマウイ島の帰りに、こちらのキッチン付きのお部屋に2泊。お部屋は新しくはありませんでしたが、60平米弱と当時1才2ヵ月の子どもには十分の広さで、大きなソファもありくつろげました。残念だったのが、シャワーが固定式だったことです。
【子連れホテル】アンバサダー・ワイキキ / オアフ島
「寝るだけ」ではもったいない! 使えるエコノミーホテル
ハワイ島に子連れ海外旅行で長期滞在した後、オアフ島ではお部屋は寝るだけでしたので、ここは倹約と思い、ツアーなら各旅行会社でたいていエコノミークラスにランクされるホテ [...]
【子連れオアフ】大人も十分楽しめる「ホノルル動物園」
ホノルル動物園は、オトナも楽しめる穴場!
カラカウアアベニューの端、ホノルルマラソンのゴール地点でも有名な、カピオラニパークの入口に突如、緑の一帯が現れます。そこに「ホノルル動物園 」があります。
何度もハワイに旅行 [...]
【子連れオアフ】レンタカーを借りたら、イルカと泳げる「シーライフ・パーク」に行こう
レンタカーを借りたら出かけてみよう!
ワイキキにも飽きたら、少し遠出して子連れで楽しめるところにでかけましょう。
オススメは、海の生き物、そして普段はなかなか見られないイルカがいる「シーライフ・パーク Sea Life [...]











