アジア 
【ホテル図鑑09】ラマダ・リゾート・カロン・ビーチ(タイ・プーケット)
キッズ用プール、ウォータースライダー、キッズクラブなど子供向けの施設が整っているのはもちろん、宇宙やお城などをテーマとした子供専用客室も用意。キッズ向けカフェでは、ピザやスパゲティ、サンドイッチなどのキッズメニューを提供しています。
【ホテル図鑑08】ニッコー・バリ・リゾート&スパ(インドネシア・バリ)
ヌサドゥアの南端に位置するこのホテルでは、ほとんどの客室からオーシャンビューの景観を楽しめます。ホテル前に広がる白砂のビーチでは、ラクダに乗って1時間ほどかけてお散歩するアクティビティ「キャメルサファリ」を楽しむことができます。
【ホテル図鑑07】マラリバーサファリ・ロッジ(インドネシア・バリ)
全38室からの景観は、「サファリパーク」を見渡せるサファリビュー、もしくはプール近くのプールビュー。サファリビューの部屋なら、サイやシマウマ、ウシなどの動物たちを眺めたり、朝は動物の声で目を覚ます…なんて貴重な体験もできるかもしれません。
【ホテル図鑑06】JWマリオット・プーケット・リゾート&スパ
ホテルは「シリナート海洋国立公園」や海亀の産卵場所にも隣接しており、ウミガメは「JWマリオット・プーケット」のシンボル的存在。11月から2月のウミガメの産卵期は、体長1.8メートルにもなるカメがビーチにやってくるのだとか。
【ホテル図鑑05】ニルワナ・リゾート・ホテル(インドネシア・ビンタン島)
リゾート内には、リーズナブルに食事ができるフードコートもあり500円前後で食事をすませることも可能。また、象が5頭いて、象に乗るアクティビティも行われています。敷地内にある小さな「エレファントパーク」を10分ほどかけて1周してくれます。
【ホテル図鑑04】シェラトン・グランデ・ラグーナ(タイ・プーケット)
このホテルの自慢のひとつは、アジア最長となる324メートルの波形型のプールがあること。そのなが〜いプールの途中には、ビーチの砂浜を模した「ビーチプール」エリアがあり、深さ60センチの浅瀬があるので小さな子連れでも安心して遊ばせることができます。
【ホテル図鑑02】ル・メリディアン・プーケット・ビーチ・リゾート(タイ・プーケット)
このホテルでのお楽しみは赤ちゃん象に会えること。ホテルにいるのは1頭のみですが、午前はホテルロビー、午後はビーチやプールサイドで会うことができます。ホテルと道を挟んで反対側には「サファリ・エレファント・クラブ」もあり象乗り体験もできます。
【ホテル図鑑01】シャングリ・ラ・ラサリア(マレーシア・コタキナバル)
コタキナバルにはファミリー向けの大型リゾートホテルが何軒かありますが、ラサリアが魅力的なのは、「オランウータン」にあえる施設があるホテルだということ。また、監視員のいる子供用プールや充実したアクティビティなども魅力です。
【ホテル図鑑*バリ島】キッズクラブや子供向けアクティビティがあるホテル 4
◎ラマダ・ビンタン・バリ・リゾート&スパ
◎サヌール・パラダイス・プラザ・スイーツ
◎ザ・ガンサ
◎ザ・ウェスティン・リゾート・ヌサドゥア
【ホテル図鑑*バリ島】キッズクラブや子供向けアクティビティがあるホテル 1
◎バリ・ダイナスティ・リゾート
◎コンラッド・バリ・リゾート&スパ
◎ディスカバリー・カルティカ・プラザホテル
◎フォーシーズンズ・リゾート・バリ・アット・ジンバラン・ベイ










