ホテルレビュ— 
【タイ*2012】チャオプラヤ川からの風を感じられるリビングが最高…「チャトリウム・ホテル・リバーサイド・バンコク」<客室編>(01.16)
36階建てのビルディングに全369の客室。全室にキッチンが付属し、バスタブとバルコニーがついているのがうれしい。大きなバルコニーの眼下に広がるのはチャオプラヤ川。ここでルームサービスを頼んで食事をしたら、もっとバンコクが好きになってしまうこと間違いなし!!
【タイ*2012】広くてキレイな客室とプールが魅力…コスパ抜群の「チャトリウム・ホテル・リバーサイド・バンコク」<立地&施設編>(01.15)
ファミリーへのオススメのポイントは、キッチンつきの60平米超の広い客室、全長35メートルのプールなど施設が整っているのに、リーズナブルな価格で滞在できること! 河沿いにあるプールはキッズプールやジャグジーも備わり、開放感も満点です。
【ホテル】サンタ・グランド・ホテル・ブギス / シンガポール(11.05)
MRT「ブギス駅」から5分ちょっと、「ブギス・ジャンクション」と逆方向に歩いていくと、白いミニホテルを発見。こじんまりしていますが、スタイリッシュでいい感じ。備品も新しく清潔感がありますが、部屋は13平米〜とやはり狭かった…!
【ホテル】シャングリラ・マクタン・リゾート・アンド・スパ / セブ島<お食事編>(10.18)
朝食は2ヵ所のレストランから選んでビュッフェをいただけます。オススメは「アクア」。品数は「タイズ」に劣りますが、落ち着いて食事ができ、プールサイドに直結しているので、そのまま遊びに出られることは、小さな子連れにはうれしい限りです。
【ホテル】シークラウドホテル / 釜山(10.15)
海とプールで遊ぶのが目的で、海雲台のできれば安いホテルを探して見つけたのが「シークラウドホテル」。もっとも安い「スーペリアダブル」はシャワーのみですが、1泊1万3000円程度(朝食付)。 部屋はフローリング仕様で素足で歩けるのがうれしい!
【ホテル】シャングリラ・マクタン・リゾート・アンド・スパ / セブ島(10.05)
「シャングリラ」で特筆すべきは、なんといっても2つあるキッズルーム! とても大きなキッズスペースで、4才以上を対象とした「アドベンチャーゾーン」は3階建ての高さがあり、大きなすべり台もついたアスレチックのほか、工作ができるスペースも。
【ホテル】エンゼル・ホテル / 釜山(09.24)
滞在したホテルは、釜山市内のにぎやかな繁華街「ソミョン」にある「エンゼル・ホテル」。ビジネスホテルといった雰囲気ですが、寝に帰るだけのホテルにしては、立地もよく、安い。そして、なんといっても従業員の方々が非常にやさしいのがうれしい!
【NY*09】無料ランドリーマシンやPCも使い勝手よし…「ステイブリッジ・スイーツ・タイムズ・スクエア」の施設をチェック(07.08)
「ステイブリッジ・スイーツ」は、「インターコンチネンタル」グループということもあり、ハード面、ソフト面ともに大満足の滞在となりました。洗濯機、乾燥機とも無料なのはうれしい。滞在中3回洗濯しましたが、使用中で使えなかったことは一度もありませんでした。
【NY*08】「ステイブリッジ・スイーツ・タイムズ・スクエア」の無料朝食と、夕刻時のレセプションはとっ〜てもオトク!(06.29)
「ステイブリッジ・スイーツ」は、全米各地をはじめ、南アメリカや欧州にも展開している滞在型ホテルチェーンで、すべてのお部屋にキッチネットかフルキッチンを完備。うれしいのは毎朝食つき。そして、火水木の夕方にはレセプションがあること!
【ホテル】シャングリ・ラ・タンジュンアル・リゾート&スパ<プール&キッズクラブ>/ コタキナバル(06.24)
プールは2011年3月末に改装工事が終わり、ウォータースライダー3本も新設! 確か110センチ以上をクリアすれば、子供ひとりで滑っても大丈夫。5才の息子は何度もひとりで滑っていました。子供用プールは2000平米もある広さで、浅瀬は1才の子供でも膝上の深さ。
【NY*07】キチネット付きで立地もいいのに1泊1万5000円弱…マンハッタンの滞在型ホテル「ステイブリッジ・スイーツ・タイムズ・スクエア」(06.17)
まずは、マンハッタンにあり、地下鉄の駅が近く、便利で危険でないエリア。そして、コストパフォーマンスもよく、キレイで広く、ランドリー設備があればなおうれしい…という条件で見つけたのが「ステイブリッジ」という滞在型ホテル。
【ホテル】シャングリ・ラ・タンジュンアル・リゾート&スパ<ラウンジ編> /コタキナバル(06.14)
「キナバルクラブ」では、朝食ビュッフェやカクテルタイムでのアルコールや軽食が楽しめます。ちなみに、利用者はラウンジと1階のビュッフェレストランの両方利用可能。わが家が重宝したのが、夕方5時から7時までのカクテルタイム。
【ホテル】シャングリ・ラ・タンジュンアル・リゾート&スパ / コタキナバル(06.09)
ホテルの予約フォームからは、大人2名+子供は1名しか選択できませんが、シャングリ・ラでは1室につき大人2名+子供2名まで宿泊可能。またエキストラベッドもリクエストしましたが、こちらも無料。家族にうれしいリゾートですね。
【ホテル】パンパシフィック・オーチャード / シンガポール(05.25)
「パンパシフィック・オーチャード」のプレミアム・ルームを1泊208Sドル、税込み3泊で734Sドルで予約。 駅から5分ほどでしたが、駅に行くためにはかならず大通りを渡らなければならずベビーカー泣かせでした。ホテルの隣には24時間スーパーもあり便利でしたよ。
【コンドミニアム】レオパレス・リゾート・グアム「ラ・クエスタE」(04.11)
私たちの部屋は、コンドミディアム棟「ラ・クエスタE」の2ベットルーム。私たちが滞在した時期は、少し高めの1泊1万8000円で、リビングダイニングのほか、ベットルームが独立してありました。大きめの冷蔵庫に入っている、ミネラルウォーター、ビール、ジュースは無料。
【アンドラ*04】スパやプール、アパートホテルタイプのお部屋やキッズルームも完備しているオススメのホテル「アニョス・パーク」 (01.19)
アンドラ公国・ヴァルノード地区にある「アニョス・パーク」は、ホテルタイプとアパートホテルタイプの2つの部屋タイプがあり、アパートホテルのキッチンはかなり充実。ホテルタイプにも、電子レンジとコーヒーメーカー、食器類があるので、朝ごはんや軽食をつくるのには充分。
【ホテル】コンラッド・バリ・リゾート&スパ(12.16)
今回の滞在では子どもが発熱。ホテルからは、大きなビニール袋で大量の氷をもらうことができ、袋ごとタオルでおおい即席の氷枕にできました。食事にも困り、ルームサービスでご飯だけオーダー。でも、あとからおにぎりやお味噌汁を発見してしまいました…
【食べごろ上海24】期待していた「ハイアット・リージェンシー杭州」の朝食は絶品ローストビーフに大満足!<朝食&お散歩編>(11.27)
朝食は1階にある「カフェ」というレストランでビュッフェ方式でいただきます。おなじみの洋食メニューのほか、たくさんの中華点心、かんたんな和食まであり、品数はほんとうに豊富! そして、特筆すべきは、ここのローストビーフなのです…
【食べごろ上海23】上海から約40分で到着…世界でもっとも美しい街と称された杭州の「ハイアット・リージェンシー杭州」に滞在(11.20)
「ハイアット・リージェンシー杭州」で予約した部屋は、一番リーズナブルなタイプの「キングルーム」。一番リーズナブルとはいえ、モダンなしつらえはハイアットらしく、部屋も広めの34平米。パーシャルビューでしたが、窓辺から西湖も見えたのでオトク度高め。
【ホテル】レイク・ブエナ・ビスタ・リゾート・ビレッジ・アンド・スパ / 米フロリダ・オーランド(11.19)
ホテル内では、ディズニーのキャラクターと食事ができる「ディズニー・キャラクター・ブレックファースト」が楽しめます(大人/22ドル、子供/11ドル)。キャラクターは、グーフィーとプルート。ブュッフェスタイルでしたが、種類が少なくあまり美味しくなかったです。
【ホテル】シェラトン・ラグーナ・グアム・リゾート<施設編>
ホテル内の「キッズルーム」は、9時から19時までで、保護者同伴であれば年齢の制限なく利用可能です(スタッフは常駐していません)。上限は未就学児か低学年までという感じ。。。宿泊者を対象にした「ベリーダンスクラス」も開催されていました。
【ホテル】シェラトン・ラグーナ・グアム・リゾート<プール編>
シェラトンのプールは2ヵ所ありますが、どちらも監視員がいて安心。21時まで使えるので、たっぷり遊べます。スライダーは大人もオーケーで、大人が使う場合にはより速度が出るようシートを貸してくれます! 浮き輪も自由に使えるのが嬉しい!
【ホテル】シェラトン・ラグーナ・グアム・リゾート<ラウンジ編>
「シェラトン・ラグーナ・グアム・リゾート」のラウンジのいいところは、24時間利用できること! 朝食から昼過ぎのオヤツ、夕方のカクテルまで軽食も楽しむことができ、さらには、マッサージチェアやパソコン、ゲーム、日本語新聞、雑誌なども自由に利用可能です。
【ホテル】シェラトン・ラグーナ・グアム・リゾート<お部屋編>
「シェラトン・ラグーナ」は、ベビーベッドやベビーカー、プールのオモチャ、子供用ライフジャケットの無料貸し出しがあるほか、部屋の有線LANも無料なのはうれしい。今回は、ホテルのHPから「オーシャンビュー」を120ドル+税で予約しました。
【ホテル】ロイヤル・ガーデン・アット・ワイキキ / オアフ島<ホテル施設編>
プールはこじんまりして人も少なく、チェアも十分確保できました。けっこう深く、一部エリアを除いて大人でも足はつきません。私も息子にせがまれて入りましたが、水が冷たくてすぐに上がりました。タオルは、バレット・パーキングのスタッフに頼むと借りられます。
【ホテル】ロイヤル・ガーデン・アット・ワイキキ / オアフ島
立地はワイキキの西端のほうの運河側でしたが、レンタカーがあるのでとくに気にしませんでした。予約は、ホテル予約サイト「エクスペディア」で、4泊で3万1841円(税サービス料込)だったので、迷わず予約。駐車場代は、1日14ドルのバレット・パーキング。
【ホテル】ホリデイリゾート&スパ・グアム
「ホリデイリゾート」は、最近リノベーションされているので古さは残りつつもキレイです。一般の客室タイプは、32平米とけっこう広い。息子が動き回れるスペースがあるので、部屋で休憩してても圧迫感はナシ! イス&テーブルもあったので、ご飯を食べられ重宝しました。
【ホテル】フォーシーズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<King’s Pond編>/ハワイ島
毎日13時から「エイのエサやり」プログラムが行われます。20人限定ですが、すぐに枠が埋まってしまいます。 エサはイワシのなどの小さな魚や、エビ、イカ、貝など。 直接、エサを手にとって食べさせると、ぐるっと大きく1周してゆっくりとまた戻ってきます。
【ホテル】フォーシーズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<アクティビティ編>/ハワイ島
リゾート内にあるジャック・ニコラウス設計のゴルフコースは宿泊者のみ利用できます。また、テニスコートも8面もあり、2面はナイターも可能。 ほかにも、ビーチバレー、バスケットのコートでは無料で楽しめ、ロッククライミングの練習場まであります。
【ホテル】フォーシーズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<プール編>/ハワイ島
気に入ったチェアを見つけると、スタッフがすぐに来てチェアにタオルを敷いて、ビーチタオルとフレッシュウォーターも人数分持ってきてくれます。朝9時半くらいにスティックフルーツが配られ、日によってはお昼にひと口アイス、おやつタイムにアイスバーを配ってくれます。
【コンドミニアム】アストン・ワイキキ・サンセット/オアフ島<キッチン編>
コンドミニアムを選ぶ際、絶対条件だったのは「冷凍庫」があるかどうか。冷蔵庫のなかに冷凍庫がついてるタイプもあるので、これだけは要チェック! 部屋についていた冷蔵庫は、十分なサイズで大満足。冷凍庫スペースも広々でした。
【コンドミニアム】アストン・ワイキキ・サンセット/オアフ島
最近リノベーションしているので、どこを見渡してもキレイ! リビングルームも以前よりも広々としたインテリアになったそうで、テレビは薄型。バスルームも清潔感があり、とてもキレイ。子連れに嬉しい、全室ハンドシャワーです。
【ホテル】ヒルトン・グアム・リゾート&スパ
5つのプールは、とても清潔で快適です。スタッフもとても親切でフレンドリー。海との境にあるプールは、夕方もきれいでムード満点です。小さい子どもでも安心して遊べる浅いところもありました。バーからゆっくりと流れる音楽と時間にリゾートを満喫できました!
【食べごろ☆上海09】人工ラグーンのデッキチェアでの〜んびり過ごせる…3400平米もある「ソフィテル上海余山」の屋外プール
緑に包まれた庭園の真んなかにあるメイン・プールには、水路のようになったラグーンプールもつながっています。1階の部屋は、バルコニーから直接プールに入ることができる、プールアクセスルームの仕様で、これがホテルのウリになっています。
【食べごろ☆上海08】3つのタイプから部屋が選べる…美しい庭園と広いプールも魅力の「ソフィテル上海余山」
「ソフィテル上海余山」の魅力は、美しい庭園とひろーいプール。その広さ、約3400平米! ゲートから見るホテル外観も、地中海リゾートをイメージしています。ワンパク盛りの4才息子は大丈夫か?とちょっと心配になりますが、そこは上海。
【食べごろ☆上海07】「ルメリディアン・シェシャン上海」のプールを満喫したあとは、おいしく良心価格な中華料理に舌つづみ(07.31)
「メリディアン余山のプールは子連れにいいよぉ~」と聞いていたので、チェックイン後、子供を連れていそいそとプールへ。屋内と屋外に2つありますが、屋外のプールサイドにはデッキチェアーが並べられ、各国の家族がそれぞれまったりと楽しんでいます。
【食べごろ上海06】喧噪に疲れたら、上海市中心からクルマで1時間のリゾートに建つ「ルメリディアン・シェシャン上海」でプチバカンス
今回泊まったのは、マウンテンビューの「スーペリアルーム」(55平米)。部屋の広さが50平米超、天井も高めでゆったりとした間取りなので、ゼイタク感あふれる雰囲気。シャワーブースとバスタブは、リゾートホテル定番のセパレートタイプ。
【ホテル】ザ・ロイヤル・パシフィック・ホテル・アンド・タワーズ/香港
このホテルに決めたのは、立地と比較的リーズナブルな宿泊料金。一部の部屋がヴィクトリア・ハーバーに面していて、フェリーの往来が臨めます。また、雨の多い6月の香港で、ほとんど濡れずに「ハーバーシティ」に行かれるのも大きなメリットです。
【サンフランシスコ33】「アヴェダ」のアメニティに癒される…3泊2万5000円で泊まれた「プリスコット・ホテル」に大満足
サンフランシスコの後半3泊は、夕方にワインレセプションサービスがあり、立地もいいブティックホテルから選ぶことに。大型チェーンホテルとは違い、建物も小さめ。部屋もどちらかというと狭め。今回選んだのが「プレスコット・ホテル」です。
【ホテル】シェラトン・ワイキキ / オアフ島
新しくなったプールは子供たちのお気に入りで、毎日入ってもまったく飽きることはありませんでした。日本人が多いホテルなので、「海外に来た!」と言う感じも半減してしまうかもしれませんが、それでも利便性の高さと施設の充実さを考えれば、オススメできるホテルです。
【ホテル】シャングリラ・ラサ・セントーサ/シンガポール<朝食編>
日本人の利用が多そうなホテルですが、日本食はなし。でも、お粥や飲茶など中華料理が充実していたので、3世代旅行でも安心ですね。今回の部屋代には大人2名ぶんの朝食が含まれていましたが、子供のぶんはホテル予約時に別途20Sドル支払いました。
【ホテル】シャングリラ・ラサ・セントーサ/シンガポール<娯楽施設&プール編>
娯楽スペースから徒歩で数十メートル進むと、大きなプールが見えます。スライダーや大きなプールがあって、リゾート気分を盛り上げてくれます。プールの奥には人工的に作ったビーチ「シロソビーチ」があり、マリンスポーツも楽しめます。
【ホテル】シャングリラ・ラサ・セントーサ/シンガポール<おさると遭遇編>
「この部屋はヒルビューというより、まるでジャングルビューだね〜」と話していて、ふと窓の外を見ると、さ、さるがいる〜〜〜ッ!! 思わず大声を上げちゃいましたよ。シャワーを浴びていた夫と息子も慌ててやってきました。おさる同士(?)気になるようです。
【ホテル】シャングリラ・ラサ・セントーサ/シンガポール<食事編>
3階の「SILVER SHELL CAFE」には、各国料理のビュッフェのほかアジア料理のアラカルトもあり、店内は明るく心地よい雰囲気。ビュッフェは2500円くらいで大人ふたりで注文すると「子供は無料だ」と。 そこまでガッツリ食べる気はなかったので単品で注文。
【サンフランシスコ28】モントレーでは暖炉のある部屋に泊まりたい…と思い、見つけた「ベスト・ウェスタン・ビクトリアン・イン」は超お気に入りに!
条件で譲れなかったのが、モントレーに多い暖炉がある部屋。そして、ワイン、チーズレセプションがあるところ。サンフランシスコは、有名なワイナリーの街「ナパ」が近いので、夕方にワインとおつまみをサービスで出すブティックホテルが多いのです。
【ホテル】シャングリラ・ラサ・セントーサ/シンガポール<アクセス&お部屋編>
子供中心にプールで遊べ、敷地内に色々なアトラクションもあるセントーサ島の「シャングリラ・ラサ・セントーサ」に宿泊することに。チャンギ空港からシャングリ・ラまでは約25分。タクシー、バス、モノレール、ケーブルカーで入党できます(入島料ひとり2Sドル)。
【サンフランシスコ07】「パレスホテル」のプールやコンシェルジュサービスを利用してみての感想<プール&サービス編>
このホテルに決めた理由のひとつが、プールがあること。プールで1日過ごすつもりはなく「とりあえず1回は行けたら」という程度に思っていましたが、息子は到着直後から行きたくてたまらない様子。到着日の夜に、見学を兼ねて行ってみました。
【サンフランシスコ06】天井が高く陽の光りもたっぷり射し込む部屋は快適そのもの「パレスホテル」<お部屋編>
最初に2泊したのは、サンフランシスコ市内にある「パレスホテル」。スーペリアのお部屋は、キングベッド1台で広さは約28平米と広くはありませんでしたが、サンフランシスコ市内のホテルはどこもそんなに広くないのでまずまず。
【サンフランシスコ05】じっくり吟味して決めた納得の高級ホテル「パレスホテル」に1泊1万円ちょっとで予約!
はじめの2泊はちょうど週末に当たるため、高級、超高級ホテルでもウィークエンド料金があり通常の半額前後で宿泊できるプランも多数ありました。アメリカということもあるのかホテル予約サイトの「エクスペディア」が、料金、プランなどを見ても圧倒的に強かったです。
【ホテル】アストン・ワイキキ・ビーチ・タワー / オアフ島・ワイキキ
「アストン・ワイキキ・ビーチ・タワー」は、すべての部屋のラナイからワイキキ・ビーチを見渡すことができ、フルキッチンと洗濯機&乾燥機がついています。わが家が滞在したのは28階、2ベッドルームの「プレミアム・オーシャン・フロント」(約115平米)。
【ホテル】メリタス・ペランギ・ビーチ・リゾート&スパ/ランカウイ<プール&食事編>
プールで遊んだあと、買出しにしろ、レストランに行くにしろ時間がかかりますよね。でも、プールバーなら着替える必要もないので気軽に利用できました。どうせレンジでチン程度だろうと思っていましたが、小さいながらもキッチンがあり調理してくれるので、熱々をいただけます。
【エアアジア04】格安&狭小だけどとっても快適! KLIAのLCCT近くにある「チューン・ホテルズ」で前泊
「チューン・ホテルズ」はすべてダブルルームで、いずれも10平米前後と狭小サイズ。ダブルベッドが居室の大半を占め、壁に取り付けられ使わないときは収納できる簡易テーブルがついています。そして、シャワーとトイレ、洗面スペースというシンプルな造り。
【ホテル】メリタス・ペランギ・ビーチ・リゾート&スパ/ランカウイ島<キッズ関連施設>
キッズクラブの利用は無料のようですが、一部のプログラムは500円前後の材料費がかかります。対象年齢は4〜12才。朝9時から夜の9時まで(日曜日以外)、昼食、おやつ、夕食も挟んでいろいろスケジュールが組まれていて楽しめそうです。
【ホテル】ザ・ガンサ/バリ島・サヌール<プール&キッズ向けサービス>
「ザ・ガンサ」で受けられた子供向けサービスは、無料でベビーベッドと浴衣が用意されている、子供用に無料で朝食を用意してくれる、ヴィラにはめずらしい「キッズクラブ」施設がある、ベビーシッターサービスもあるなど盛りだくさんでした。
【ホテル】ホテル・プラザ・ハバナ/キューバ
ジャマイカの旅行代理店で、ハバナへのツアーを申し込みました。航空チケット、ホテル、ビザなどがセットになって、大人/723USドル、子供/513USドル。入国にはビザが必要となり、申請料2100円。ちなみにジャマイカでは19USドルでした。
【ホテル】ザ・ガンサ/バリ島・サヌール
わが家が宿泊したのは「kemong」という名前のヴィラ。1ベッドルームですが、2階建ての1棟建てヴィラは400平米もの敷地にあり、フルキッチン、独立型オープンリビング&ダイニングスペース、プライベートプールもついています。
【ホテル】メリタス・ペランギ・ビーチ・リゾート&スパ/ランカウイ
デラックスルームの「プールビュー」を、大人2名朝食つきで約2万1200円で予約。シンガポールに本社がある旅行会社「グリーンホリデー」が一番安かったのでお願いしました。リクエスト通りのプールビュー! 朝起きてプールへダイブできちゃいます!
【ホテル】グアム・プラザ・ホテル<バスルーム&ディテール>
廊下から部屋に入るとすぐバスルームがありますが、トビラはすりガラスのような材質でビミョーにシルエットが透けてみえます。バスタブはけっこう深めのタイプで、シャワーは可動式。リンスシャンプーとボディソープはポンプタイプのものが備え付けてあります。
【ホテル】グアム・プラザ・ホテル<立地&部屋>
グアムプラザホテルは、8階建て全505室の大型ホテル。カテゴリーはツインの1カテゴリーのみで、広さは31.5平米。500室を超える規模はグアムで唯一なんだそうですが、プールはあるもののとても小さく、ビジネスホテルに近いファシリティです。
【ホテル】ヒルトン・ワイコロア・ビレッジ/ハワイ島
子どもたちは大きなプールがあるにも関わらず、このウミガメや魚が泳ぐラグーンが一番気に入ったようです。8才の息子はゴーグルをつけてずっと魚を探していました。シュノーケルセットやパドルボートなどもレンタルして遊ぶことができます。
【ホテル】ル・メリディアン・クアラルンプール/マレーシア<プール編>
プールはくねくねと細長いつくりで、120メートルもあるのだとか。メリディアンとヒルトンにまたがるような仕様です。幼児用のプールはありませんが、小さな子供も楽しめるよう浅い場所も。温水のジャグジーやスライダーもあり、監視員もいるので安心です。
【ホテル】ル・メリディアン・クアラルンプール/マレーシア<クラブラウンジ編>
メリディアンでの滞在は、元旦をまたいでいたので周辺のお店が閉まってる可能性が高そう…ということで、33階のラウンジが使える「ロイヤルクラブ」カテゴリーの部屋を予約。ホテルのサイトから予約し、1泊644リンギット(約1万6800円)でした。
【子連れホテル】ル・メリディアン・クアラルンプール/マレーシア<食事編>
日本食(お寿司、味噌汁、うどん、お好み焼き)などもあります。クロワッサンだけでもいろいろな種類があって、お味も最高!ソーセージやハム、チーズなど一般的な西洋料理のほかに、アツアツの飲茶もあり。麺とオムレツは係りの方が好みで作ってくれます。
【子連れホテル】ル・メリディアン・クアラルンプール/マレーシア<部屋&年越しカウントダウン編>
今回は2泊する予定ですが、1泊目はスタンダードなツインルームをHPより直接予約。朝食大人2名つきで、1部屋/約1万1830円。翌日の元旦はホテル内でゆっくりしようと「クラブルーム」を予約。でも出発の2週間前になると30パーセント引き……ショック。
【子連れホテル】ソウル・プラザ・ホテル/韓国
このホテルに決めたのは「オンドルルーム」があったから。子連れでホテルに泊まる場合、気になるのが「ベッドから子供が転落しないか?」ということ。「オンドルルーム」は韓国式床暖房のことで、お布団をひいて休みます。
【香港虎の巻24】旅行のベストシーズンは?香港の2010年の年中行事と季節から「イキドキ」を考える
香港で一番重要かつ盛り上がる行事といえば、「春節(旧正月)」。2010年は2月14日が旧暦の元旦にあたります。香港では、大晦日の夜に家族や友人とでビクトリアパークや太子で開催される「年宵花市」に行って花を買う習慣があります。
【コンドミニアム】レオパレスリゾート内「ラ・クエスタE」/グアム
コンロは電熱器タイプ3口で、電子レンジが大きな冷蔵庫のうえに設置されています。。冷蔵庫は人が入るくらい大きいものだったので、ガロンサイズの水とビール、ジュースがウエルカムドリンクとして入っていました。しかも冷えていて、気が利いています。
【上海*10】フォーシーズンズ、グランドハイアット…日本よりも割安な高級ブランドホテルでプチ贅沢な滞在を楽しもう!
上海はいま建設ラッシュ。2010年の万博開催に向け、5つ星級ホテルも市内各所につぎつぎと建築されており、パークハイアット、セントレジス、プードン・シャングリラ、ポートマン・リッツカールトンなど高級ホテルブランドでの滞在が楽しめます。
【上海*08】思わずヨダレも滴るキモチよさ…上海では1時間800円から本格足裏マッサージがうけられる
上海では、足裏をはじめマッサージ(按摩)がとっても安いのです。お店の雰囲気や立地、サービスなどさまざまで、価格はピンからキリまでありますが、日本人でも利用しやすい清潔で入りやすいマッサージ屋さんも街中に数多くひしめいています。
【コンドミニアム】インペリアル・オブ・ワイキキ / オアフ島<プール編>
このコンドのプールは、27建ての建物の屋上にあります!子供たちと、水着に着替えてプールへ。しかし、屋上まで一気にエレベーターでは行くことができず、26階でエレベーターを乗り換えるか、階段でしか屋上にいけないようになっています。
【コンドミニアム】インペリアル・オブ・ワイキキ / オアフ島
日本ではとり扱いが少ないため、ほとんど知られていないコンドミニアムですが、ワイキキではめずらしい2ベッドルームの部屋もあり、ほとんどの部屋がオーシャンビュー! 「ビーチウォーク」も目の前にあり、ハレクラニ裏という好立地でありながら価格も安い!
【ホテル】シャングリ・ラ・ラサ・セントーサ・リゾート/シンガポール<キッズ向けサービス編>
夜になるとホテル前ビーチに屋台が出て、週末は歌やゲームのショーなどもやっていました。スタッフもとても親切でいつもにこやか。朝から晩までプールや近くのビーチ探索で遊んでいられるので、1日ホテルにいても全然飽きないと思いますよ。
【コンドミニアム】アウトリガー・フェアウェイ・ヴィラズ / ハワイ島・ワイコロア
ハワイ島のコンドミニアムは、お部屋もゆったり広く造られているのに格安! わが家が現地の旅行会社に頼んだ2ベッドルームの広々とした部屋も、1泊約2万3000円!! さらには1泊プラス1000円出せばコナに近い3ベッドルームもありました。
【ホテル】ワイキキ・パーク・ホテル<朝食編>/オアフ島
ワイキキパークホテルの朝食は「どんなだろう?」と思っていましたが、最高でした!1階にあるレストラン「NOBU WIKIKI」が朝6時〜10時まで「PARC a.m.」という朝食専門のダイニングに変わり、6種類のメニューから選ぶシステムです。
【ホテル】ワイキキ・パーク・ホテル/オアフ島
プールサイドにはデッキチェアだけじゃなく、カバナもあり、家族3人でも寝転がれる広さ。いつもここでゴローンとしてました。まだハイハイができない息子でもここなら十分にゴロゴロしてくつろげていましたし、昼寝もしていました。
【香港虎の巻19】月餅を食べて家族でお月見を楽しむ!お正月のつぎに大きなイベント「中秋節」とは?
中秋節は旧暦八月十五日。日本でも「十五夜のお月見」としておなじみですよね。秋の真ん中にあたるので「中秋」という名がついたそうですが、この時期の月は1年のなかでもっとも美しいとされています。中秋節には家族や親戚などが集まり食事会が開かれます。
【子連れホテル】グリーン・フィールド・バンガローズ/バリ島ウブド
このホテルから見られる景色がとても気に入ったので再泊。豪華大型ホテルではありませんが、とてもリラックスできます。部屋のタイプはたくさんあって、1室1500円〜9000円の幅で選べますが、今回は夫の母も一緒だったので1棟貸しのヴィラを予約。
【子連れホテル】プリバンブー/バリ島ジンバラン
バリ島初日は到着が深夜だったため、空港からクルマで15分くらいのジンバランにあるプチホテル「プリバンブー PURI BAMBU」に宿泊。「ジンバラン・カフェ」と呼ばれるシーフードBBQ屋台がズラリと並ぶ海岸までも徒歩7~8分と便利です。
【子連れホテル】 コートヤード・バイ・マリオット・サーファーズ・パラダイス・リゾート/ゴールドコースト(09.26)
このホテルの魅力は、ビーチまで3分以内という立地。そして、観光客で賑わう「カビル・モール」はすぐ目の前にあり、どこへ行くにも便利な立地です。ゴールドコーストでも最大級のショッピングセンター「セントロ・サーファーズ・パラダイス」。
【子連れコンドミニアム】アクア・アイランド・コロニー/オアフ島(09.24)
ワイキキのアラワイ運河沿いに建つ44階建てのコンドミニアムで、ワイキキではもっとも高層な建物となります。わが家は19階の部屋でしたが、かなりの高さ。去年と同様にラナイからはアラワイゴルフコースが見え、かすかに海も見えます。
【tabiko☆2009夏30】子供たちもモリモリ食べた! 評判どおりにおいしかった「ザ・リージェント・シンガポール」の朝ごはん
このホテルで楽しみにしていたのが朝ごはん。「朝ごはんがおいしい」、これはホテルのサービスのなかでも一番うれしいもてなしだと思います!! ということで、さっそく人の流れにのって朝食会場に向うとそこはバンケットルームでした…
【tabiko☆2009夏29】子供用ローブやロクシタンのアメニティがうれしい「ザ・リージェント・シンガポール」、ただし部屋選びは慎重に!?
しばらくすると、メイドさんが「タオルの追加は必要ですか?」と訪ねてきてくれました。リージェントには子供用のローブがあると聞いていたので、「子供用のアメニティはあるのかしら」というと、すぐに赤と青のローブを持って来てくれました。
【tabiko☆2009夏28】利便性が高い立地とおいしい朝ごはん…シンガポールで4泊した「ザ・リージェント・シンガポール」を選んだ理由
すでにオープンから30年以上経っているので、外観は古くこじんまりとした雰囲気で際立った点はありませんが、なかに入るとていねいメンテナンスされていることがわかります。ちなみに、シンガポールのリージェントはフォーシーズンズとオーナーは同じ。
【子連れホテル】ワイキキ・サンドビラ・ホテル/オアフ島
一流ホテルには負けますが、立地条件は悪くなく、夜遊びするつもりでなければ、治安も大丈夫。近くにはABCストアやフードパントリーもあります。スタンダードルームで予約し、ホテルHPの「ウィークリースペシャル料金」で1泊55ドルと格安でした。
【子連れホテル】シャングリ・ラ・ラサ・セントーサ・リゾート/シンガポール<食事編>
このホテルには3つレストランがありますが、今回はメインダイニングとなる「シルバーシェルカフェ」で朝食と夕食を食べる機会がありました。いずれもブッフェスタイル。欧米人やローカルの人、いろんな人たちが利用していました。
【子連れホテル】シャングリ・ラ・ラサ・セントーサ・リゾート/シンガポール
すべての部屋にバルコニーがあり、ヒル(丘)ビューやプールビューなどのに景観がわかれています。わが家が選んだのはスタンダードルームの「デラックスシービュー」。1室の定員は大人2名+子供1名だったので、ベッド2台のほかソファベッドも置いてありました。
【子連れホテル】サヌール・ビーチ・ホテル / バリ島
今回の旅行では、「サヌール・ビーチ・ホテル」に13泊しました。プールやビーチを楽しむにはうってつけのバリ島南部・サヌールにある、ガルーダインドネシア航空系の大型リゾートホテル。オンザビーチで、ふたつの大型プールを有しています。
【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<プール編>
子どもプールは非常に浅く、下は砂が敷き詰められられています。砂遊びの道具や、棒状の浮きなどさまざまなおもちゃもたくさん。プールの周りにはカバナがあり、子どもが遊ぶのを見ながら親はくつろげます。
【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ
「ゴルフ・オーシャンビュー・ルーム」は下から2番目の部屋ですが、広さは59平米と十分な広さで素晴らしく快適に過ごせました。室内の広さや仕様は同じで、オーシャンフロントは1泊1035ドル。スイートルームは、1300〜2750ドル。
【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<チェックイン編>
滞在したのは、「ゴルフオーシャンビュー」(季節により変動がありますが1泊590ドル前後、大人はリゾートフィーがひとり1日30ドル別途必要)。ゴルフ場18番ホールが前にあり、美しいフェアウェイが広がり、その向こうに海が見えます。
【tabiko☆2009夏18】「ル・メリディアン・コタキナバル」のプールや食事などの付加情報ついて
小さいながらもプールがあります。海に向いてつくられており、3階と高台にあるので景色は最高!デッキチェアやプールサイドのカフェ、子供用プールやジャグジーもあります。残念ながらわが家は利用しませんでしたが……
【tabiko☆2009夏17】コタキナバルの街歩きにうってつけの「ル・メリディアン・コタキナバル」はお部屋も広々
宿泊料金は、1泊朝食付で約9000円。ホテルのHPには、キャンセル規約などの違いによりいくつかのプランがあるので、チェックしてみてください。ホテルのHPからは「備考欄」に子供の年齢を入れておけば4名での予約は可能です。
【子連れホテル】シェラトン・ベルグラヴィア、シェラトン・フランクフルト/ドイツ
スターウッドの系列ホテルは世界約95ヵ国に850軒以上あり、「スターウッド プリファード ゲスト」のメンバーになると、ホテルでの宿泊やレストラン利用でポイントが貯められます。1000ポイント貯めると正規料金の半額で5泊まで宿泊可能。
【子連れホテル】パラダイス・リゾート・ゴールドコースト/オーストラリア
このワイワイと賑やかなエコノミーホテルに、ど〜うしても宿泊してみたかったのですが、うだうだ考えている間に、ホテルHPの予約が埋まってしまい、現地旅行会社を経由するも満室との回答……けっきょく、「Yahoo!トラベル」で1万8400円で4泊予約。
【tabiko☆2009夏13】パンの種類の豊富さは秀逸!「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」で朝ごはんを食べてみた
卵料理のコーナー。麺類なども湯がいて調理してくれます。感心したのはパンの種類が豊富なこと。デニッシュ、マフィン、ロールパン、シフォンケーキまで。湿気が多いのに、クロワッサンもサクサクです。
【tabiko☆2009夏10】子連れファミリーにおける「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」でのプールの使い勝手とは?
スライダーの近くには常時2〜3名の監視員がいるので、子供プール付近にビーチチェアを確保できたら、子供を浅瀬のプールで遊ばせながら、大人が本を読んだりするなどの余裕も多少生まれます。これはうれしい。
【tabiko☆2009夏09】「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」ガーデンウィングは、随所に施された工夫で居心地も良好!
普通のリゾートだと思っていたけれど…
09年8月、4才と6才の息子と訪れたマレーシア・コタキナバル(ボルネオ島)。
滞在先は、コタキナバルからクルマで40分ほどの場所にある「シャングリ・ラ ラサリアリゾート Shan [...]
【tabiko☆2009夏08】コタキナバルに数あるリゾートホテルのなかで「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」を選んだ理由とは?
子連れでコタキナバルを訪れる場合、プールの広さやリゾート施設の充実などから鑑み、滞在候補となるのは何軒かのリゾートホテルになると思います。まず、このシャングリラ2軒と、市街の近くにある「ステラ」、そして「ネクサス」。
【tabiko☆2009夏07】コタキナバル空港から滞在先の「シャングリ・ラ・ラサリア」までクルマで約40分
「シャングリ・ラ ラサリアリゾート」は、サバ州トゥアラン郡にあるため、正確にはコタキナバルではありません。コタキナバル国際空港からは、コタキナバル市街を抜けて、クルマで40分ほど走った場所にあります。
【tabiko☆2009夏02】翌朝のフライトに備え、チャンギ空港内の「アンバサダー・トランジット・ホテル」でしばしの休息
翌朝のフライトの時間を伝えると、「チェックアウトは6時30分が妥当ね」。6時にモーニングコールを入れてくれるそうです。その場で、部屋の使用料をクレジットカードで支払い(約7300円)、部屋へ移動しました。
【ホテル】インターコンチネンタル香港
インターコンチネンタル香港では「ビクトリア・ハーバーの見えるお部屋に泊まらねば意味がない!」と言い切れるほど。部屋のカテゴリーには、「ハーバー・ビュー」と「プラザ・ビュー」がありますが、ここは奮発してでも「ハーバー・ビュー」を選ぶべき!
【子連れホテル】ハイアット・リージェンシー・ドバイ
すべての客室がアラビア湾に面しているので、まっすぐに伸びる海岸線とあちこちで伸びるクレーンの群、というドバイならではの活気ある景色を眺めることができます。ホテルに入り、まず眼に入ったのは、ロビーに設置された「ラマダン・テント」。
【ホテル】オンワード・ビーチ・リゾート/グアム
このホテルは、「ウィング」と「タワー」の2つの棟で構成されており、わが家が選んだのはタワーの「タワースタンダード」。部屋はいずれも45平米で、グアムのホテルのなかでも広さは最大級。部屋のお風呂から海を見渡すことができます。
【コンドミニアム】アストン・ワイキキ・サンセット
「ワイキキ・サンセット」の隣には、子連れにも人気の同系列コンド「ワイキキ・バニアン」がありますが、バニアンは1ベッドルームのみだったので、2ベッドルームのあるサンセットに。オアフで2ベッドルームのコンドは貴重です。
【子連れホテル】サイパンワールドリゾート<ウェーブジャングル編>
このウェーブジャングルには、4本のスライダーと7つのプールがあります。「ブラックホール」は、最後は円形の滑り台となっていて、ルーレットのようにクルクルと回転しながら中央の穴に落ちる仕掛けで、なかなか楽しいです。
【子連れホテル】ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ<アクティビティ編>
ヒルトンのプールは、ワイキキでも最大級の「スーパープール」(1075平米)、海水プールの「ラグーン」ほか、タワーによっては宿泊者専用プールもあります。わが家は、宿泊者なら誰でも使える「スーパープール」と「ラグーン」へ。
【子連れホテル】ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ/タパタワー
フロントへ行くと「2x階、3x階、35階のどこがいい?」と聞かれたので、「35階」と。案内されたお部屋は、最上階の角部屋だったので、通常のお部屋ふたつぶんほどありかなり広いです。ちなみにお隣はスイートルームでした(笑)
【子連れホテル】ル・メリディアン・プーケット・ビーチ・リゾート<キッズクラブ編>
キッズクラブには全面に大きな窓がしつらえられ、心地よい自然光がさんさんと入ってきて、とても明るい雰囲気。オモチャや絵本がたっぷり用意され、お絵かき用の椅子と机、さらにはコンピューターコーナーまでありました。
【子連れホテル】ル・メリディアン・プーケット・ビーチ・リゾート
メリディアンでなによりも楽しみにしていたのが、ゾウとのご対面!朝と夕方に毎日それぞれ1回ずつ、ホテルで飼育しているかわいい子ゾウが、ロビーやプールサイドをお散歩してゲストにあいさつしてくれるのです。
【子連れホテル】サイパン・ワールド・リゾート
ホテルのHPから「早割60料金」プランで申し込み、1泊140ドル。ウォーターパーク遊び放題、ビュッフェレストランでの子供の食事がすべて無料になる「キッズミールパス」がもらえる特典がなどもあり、お値段以上に楽しめました。
【ホテル】インターコンチネンタル・ソウルCOEXホテル/ソウル(07.03)
飛行機代がマイレージの特典を利用して無料だったので、ホテルはちょっとリッチに……ということで、高級ホテルやショップが並ぶ「江南 カンナム」地区にある「COEX(コエックス)インターコンチネンタルホテル」に宿泊することに。
【子連れホテル】パークロイヤル・オン・ビーチ・ロード/シンガポール(04.30)
期待が高まるプールは4階にありました。バリ風のデザインで25メートルとかなり大きく、手前にこれまた大きめの子供プールがあります。欧米人の利用がほとんどでしたが、混むこともなく、ほぼ貸し切り状態のように使っていました。
【子連れホテル】ダンディーホテル 丹迪旅店/台湾
1階には「ランドリールーム」もあり、これは本当に便利でした。洗濯機・乾燥機があるだけでも助かるのに、洗剤まで無料だなんてうれしすぎる! これもこのホテルに決めたポイントだったんですよね~。
【子連れシンガポール】早朝4時にチャンギ空港に到着し、「パークロイヤル・オン・ビーチ・ロード」のソファ付の部屋にチェックイン
早朝のシンガポール市内の道はすいていて「パークロイヤル・オン・ビーチ・ロード」までは15分くらい。チェックインに向かうと、レセプションの係の女性が“Are you Ms.○○?”とこちらが告げる前に私の名前を言ってきました。
【子連れホテル】アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル
「アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル」がイチオシなのは、そのバツグンのロケーション。カラカウア通りを挟んで、ワイキキ・ビーチはすぐ目の前。東側には「カピオラニ公園」と「ホノルル動物園」があり、「DFSギャラリア・ワイキキ」も15分ほどです。
【子連れホテル】ザ・エレガンス・スイート/バンコク
バンコクでの滞在先は「ザ・エレガンス・スイート」。その名のとおり、85室すべてがスイート仕様のホテルなのに、リーズナブルなのが魅力的! わが家は1泊朝食付で、破格の1200バーツ(約3400円)で泊まりました♪
【甘辛グアム・再03】グアム滞在2日目は、プール→買い物→前回の滞在先のアパート→プラネット・ハリウッドのディナーと盛りだくさん!<P.I.C.プール堪能編>
グアム2日目は、グアム時間の朝8時、つまり日本時間の朝7時きっかりに目が覚めました。息子を起こし、午前中は P.I.C.の売りであるプールへ行こうと、9時には着替えてロビーへ。そこで息子と自分におにぎりを買ってロビーのソファーで朝食。
【甘辛グアム・再02】空港で飛行機にコーフンするちんぱんじー息子!れれれ…?セレブ旅じゃなかったの?!<P.I.C.到着編>
今回のグアム旅は「R&Cツアーズ」という会社のパッケージ・ツアーで行くため、成田ではツアー・カウンターで航空券であるeチケットの受け渡しが必要。ということは、個人手配で行くより気持ち早めになるってことなのですが、なんとこのカウンターへの集合時間は午前7時45分!!!
【子連れホテル】マンダリン・オリエンタル・クアラルンプール
子連れ海外旅行で訪れたクアラルンプールで宿泊したのは、「マンダリン・オリエンタル」。香港資本の高級ホテルチェーンですが、このホテルは 「ペトロナスツイン・タワー 」と「 Suria KLCC」に隣接するなど、観光にも買い物にも便利な立地にあります。
【子連れホテル】フェデラル・ヴィラ/マレーシア・ランカウイ島
子連れ海外旅行で訪れたランカウイで、宿泊先として選んだのは「フェラデラル・ヴィラ FEDERAL VILLA」。このホテルは、マレーシア資本のホテルチェーン「Holiday Villa Hotels and Resorts」が運営するスタンダードクラスのホテルで、その上位クラスの姉妹ホテル「ホリディ・ヴィラ」に隣接しています。
【子連れホテル】インペリアル・ボートハウス・ホテル/サムイ島
今回は、ほかのホテルがすべて埋まっていたのでこのホテルを選びましたが、プールも広く、食事もおいしく、子供たちには好評でした。子連れの宿泊客が多かったので、レストランなどでも周囲に気兼ねする必要もなく、スタッフもみんな親切で、結果的にはかなり満足のいく滞在先になりました。
【子連れサムイ】年越しは打ち上げ花火で盛り上がる「インペリアル・ボートハウス・ホテル」のガラディナーで
「ガラ・ディナー Gala Dinner」というのは、ホテルでクリスマスや大晦日など、特別な日に提供されるディナーのこと。パーティ会場が用意され、バンドの演奏やショーなどが催されます。わが家では、昨年はフィリピンのセブ島で、そして今年はタイのサムイ島で、大晦日のガラ・ディナーを体験しました。
【子連れホテル】ロイヤル・ホテル・バンコク
今回の子連れ海外旅行で、バンコクでの宿泊に利用したのが「ロイヤル・ホテル・バンコク」。選んだ理由は、ロケーションと値段です。カオサン通りへは歩いてすぐ、王宮も徒歩圏内。家族4人、1泊4800円と格安でした。
【子連れホテル】ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ<施設編>
子連れにうれしいのが、子供用のプール。レインボータワーの「スーパープール」は、半分が大人のプール、半分が浅い「ケイキ・プール」(子供用プール)となっており、広くて十分楽しめます。
【甘辛グアム30】ジャグジーもありアメニティーも充実!「レオパレス・リゾート」の大浴場を再訪問
「レオパレス・リゾートに大浴場がある」。こんなことを聞いたら、日本人だったら一度はチェックしたくなるのでは?かくいう私も大のお風呂好き! しかも、長期滞在しているアパートには浴槽がないため、毎日シャワーだけでは入った気がしません。
【子連れホテル】フォーシーズンズ・ラナイ・アット・マネレベイ<施設編>
今回フォーシーズンズ・マナレベイに泊まって驚いたのが、サービスの質の高さ。たとえば、プールサイドで横になっていると、冷たいハンドタオルと氷水をサイドテーブルに置いてくれたり、エビアンを顔にスプレーしてくれたりするのです。
【子連れホテル】シャングリラ・マクタン・アイランド・リゾート・アンド・スパ(セブ)
「シャングリラ・マクタン・アイランド・リゾート・アンド・スパ SHANGRI-LA'S MACTAN RESORT&SPA」は、日本人向けサービスに加え、キッズクラブもあるなど子供向きサービスも充実しており、家族連れにもうってつけ。
【子連れホテル】フォーシーズンズ・ラナイ・アット・マネレベイ / ハワイ・ラナイ島
ラナイ島のホテルは、「フォーシーズンズ・マネレベイ」のほか、こちらもフォーシーズンによって運営されている超高級ホテル「ロッジ・アット・エコレ」、リーズナブルな「ホテル・ラナイ」の3軒です。ホテルに到着すると、まずオープンエアーのロビーから見える海の輝きに見とれてしまいました。
【甘辛グアム18】従業員の家族と間違われた!?「レオパレス・リゾート」滞在記☆2日め
グアムはパンがマズイ感じがしますが、レオパレス内で販売しているパンはお値段は高めだが日本のようにおいしい! 息子もレオパレスのパンはしっかり食べます。
【甘辛グアム17】日系ならではのサービスに息子も大喜び!「レオパレス・リゾート」宿泊記
レオパレスのメインの建物「ホテル・ベルヴェデーレ」に入ると、広々として清潔感のある豪華なロビーに気持ちもあがります! さすが日系なだけあってキレイで快適。うちのボロアパートとくらべると「コレがおカネの力ね……金持ちになりたい!」なんて思ってしまいます。
【グアムだよりvol.10】グアム唯一の大浴場があるホテル「レオパレス」でリゾート気分を満喫
グアムは小さな島なので、住んでみると日本のような娯楽施設が少なく感じます。そのためか、グアムに住んでるローカルもホテルに宿泊して旅行気分を味わったり、記念日のパーティーにホテルを利用しているのを見かけます。たまには私たちもと思い、今回家族でレオパレスに宿泊してみることに。
【子連れホテル】ダイヤモンドクリフ・リゾート&スパ<施設編>(プーケット)
朝食用のレストランは2ヵ所で、毎朝利用していたのは「OCEAN VIEWコーヒーショップ」。部屋から歩いてもすぐでしたが、グランドウイング棟を出るといつもカートがとまっていたのでレストランまで送ってもらいました。
【子連れホテル】ダイヤモンドクリフ・リゾート&スパ / プーケット
子連れ海外旅行で訪れたプーケットで6日間お世話になったのは、パトン・ビーチ北端に位置する「ダイヤモンドクリフ・リゾート&スパ Diamond Cliff Resort&Spa」。日本人スタッフが常駐しているということで、このホテルを選びました。
【グアムだよりvol.04】畳の部屋が利用価値大!「グアム・リーフ・ホテル」がオススメな理由
グアム旅行で泊まってみて、本当によかった!と思えたのが「グアム・リーフ・ホテル」。畳のスペースがある「ジャパニーズ・スイート」というカテゴリーがあって、これが2才と5才の息子がいるわが家には本当に理想に叶った部屋でした。
【子連れホテル】マウナ・ラニ・ベイホテル(ハワイ島)<ウミガメと遭遇編>
○マウナ・ラニ・ベイホテル<お部屋編>
○マウナ・ラニ・ベイホテル<プール遊び編>
▶マウナ・ラニ・ベイホテル<ウミガメと遭遇編>
プライベートビーチは、波が穏やかなので小さな子供でも安心!
「マウナ・ラニ・ベイホテル [...]
【子連れホテル】マウナ・ラニ・ベイホテル(ハワイ島)<プール遊び編>
○マウナ・ラニ・ベイホテル<お部屋編>
▶マウナ・ラニ・ベイホテル<プール遊び編>
○マウナ・ラニ・ベイホテル<ウミガメと遭遇編>
プールサイドでは、ソファのような特製イスで寛げてとっても快適
子連れ海外旅行で訪れたハ [...]
【子連れホテル】マウナ・ラニ・ベイホテル&バンガローズ /ハワイ島
08年2月に久々の子連れ海外旅行で訪れたのは、ハワイ島。「マウナ・ラニ・ベイホテル&バンガローズ」に5泊しました。じつは、ここを選ぶ前に某巨大ホテルにしようと思っていたのですが、大型ホテルにはアミューズメント的な魅力がある反面、移動がタイヘン……ということで再考。では、どこのホテルにするか? こじんまりとしていてもグレード感があり、かつコドモがいても気兼ねすることなく、利便性の高いこのホテルに決めました。
【子連れホテル】サンライズ・ビーチ・リゾート/ ベトナム
「サンライズ・ビーチ・リゾート」は、コロニアル調でヨーロッパテイストの素敵なホテルで、もちろん全室オーシャンビュー。バルコニーへ出れば、ブルーからエメラルドグリーンへと色調が移り変わるグラデーションが美しい海が一望できます。
【ホテル】グランドプラザ・ホテル/グアム
「グランドプラザ・グアム」の立地は便利そうなところで、タモンビーチまで徒歩3分、「タモン・サンズ・プラザ」までも徒歩3分。そして「サンドキャッスル」までは徒歩5分、「DFC」までも徒歩7分と、これは好立地ではないか!と。期待でワクワク!
【子連れホテル】バンコク・シティ・イン
「バンコク・シティ・イン」は、ラチャダムリ通りをプラトゥーナム方面へ向かった右手、「bigC」を越して屋台が立ち並ぶソイを入った奥にあります。サービスや設備は最低限でオーケー、細かなことは気にしない! という人なら子連れでも問題なく利用できます。
【子連れホテル】ザ・リッツ・カールトン・クアラルンプール
「ザ・リッツ・カールトン・クアラルンプール」では、各部屋に専属のバトラーがついていましたが、リクエストには即座に対応してくれました。スパのスタッフを部屋に呼ぶ手配をしてくれ、自室でマッサージなどのサービスを満喫することができました。
【子連れホテル】アクア・アイランド・コロニー / オアフ
「アクア・アイランド・コロニー」では、バスルームがけっこう狭く、若干の古さを感じました。それでも、お部屋は30平米くらい。プールは6階にありけっこう大きいですが、昼間でも水が冷たかったです。大きめのジャグジーには「子どもは入ってはいけない」と書いてありました。
【子連れコンドミニアム】カマオレ・サンズ / マウイ島
「カマオレ・サンズ」のいい点は、コンドにしてはめずらしく子どもプールもあり、芝生もキレイに整えられているので裸足で歩いても大丈夫。各棟にバーベキュースペースがあるので楽しめます。テニスコート、プールサイドには卓球台、サッカーゲームがありました。
【ホテル】グアム・マリオット・リゾート&スパ
「グアム・マリオット」のお部屋はツインのスタンダードルーム(32平米)。小さい子供ひとりに大人ふたりが使うには、十分な広さでした。、オーシャンビューの部屋だったのですごく景色がよかったです。つい、ラナイでリラックスしてしまいました。
【子連れホテル】アストン・ワイキキ・ジョイ・ホテル / オアフ島
私と2才のコドモとおじいちゃん(私の父)、妹と妹の彼氏とで「アストン・ワイキキ・ジョイ・ホテル」のダブルベッド2台完備の「ジュニアスイート」(53平米、ウォシュレット付)に7泊。狭さは感じることなく十分な広さで満足感いっぱいでした。
【ホテル】ラマダ・スイート(旧インペリアル・スイート)/ グアム
不安が的中!格安ツアーのホテルは、子連れ旅行には不向きだった…
子連れでグアム旅行といえば、みなさんそれなりのホテルに宿泊され、子供の快適さと安全第一で旅行を計画するのが一般的ではないでしょうか?
ところが、うちの場合は [...]
【子連れドバイ】「ダル・アル・マシャフ」の心憎いホスピタリティに子供も大喜び!
大きな白いプレートに、かわいいラクダをかたどったクッキーと石の形のチョコレート・ジェリービーンズ、マシュマロが見事に盛りつけられた、キッズデザートのプレート。サクサクとしてとても美味しいクッキーで、つい一緒になって食べてしまいました。
【コンドミニアム】ピア・マリン&ピア・リゾート(グアム)
4人以上の家族には「ピア・リゾート」がオススメ。部屋タイプは、キチネット付のスタジオタイプ(38.7平米)、2ベッドルーム(77.2平米)。こちらはDFSまで約500メートルとショッピングエリアも近くにあるのでレンタカーがなくても支障はありません。
【ホテル】オンワード・ビーチ・リゾート・グアム
「オンワード・ビーチ・リゾート・グアム」が子連れに人気の理由は、部屋が広くベッドが大きいこと。備え付けの冷蔵庫には、ミネラルウォーターがサービスされているので、深夜便でホテルについてから、すぐに買い物に行けない子連れ海外旅行ではとても便利でした。
【子連れホテル】ヒルトン・ドバイ・ジュメイラ・リゾート
「ヒルトン・ドバイ・ジュメイラ・リゾート Hilton Dubai Jumeirah Resort」は最高級ホテルではありませんが、設備は満足のいくものでした。部屋は広く、ツインルームでしたが、たっぷりセミダブルサイズのベッドが2つ置かれ、エキストラベッドも余裕で入りました。
【子連れホテル】ベルジャヤ・ホテル・シンガポール
ベルジャヤ・ホテル・シンガポールは、全48室とこじんまりとしたかわいらしいプチホテルですが、1階にはローカルでも定評のあるフレンチレストラン「L'aigle dor」もあるなど、1度泊まると気に入ってリピーターになってしまう人も少なくないよう。
【子連れホテル】ダル・アル・マシャフ / ドバイ
意外や意外、ドバイは子連れでも十分楽しめる場所。「ダル・アル・マシャフ」は、広大な敷地内にショッピングエリアとホテルが併設されているので、子連れにはとっても便利で快適!宿泊客なら無料で使える巨大ウォーターランドもあります。
【子連れコンドミニアム】アウトリガー・ルアナ・ワイキキ / オアフ島
「アウトリガー・ルアナ・ワイキキ」は、16階建てのビルディングの約半分がホテルタイプの部屋、残りの半分がキチネットがついたスタジオタイプ、もしくは本格的なフル装備のキッチンがついたコンドタイプ。滞在したのは、14階の「1ベッドルーム・オーシャンビュー」(61平米)。
【子連れコンドミニアム】アストン・マウイ・ヒル(旧リゾートクエスト・マウイ・ヒル) / マウイ島
マウイにあるコンドミニアム「リゾートクエスト・マウイ・ヒル」は、南マウイ・キヘイにあるのんびりした雰囲気。コンドにしては大きなプールもあってオススメです。高台から見下ろす景色はオーシャンフロントのお部屋とはまた違い、美しいのです。
【ホテル】グアム・リーフ・ホテル
グアム・リーフ・ホテルは「プレジャーアイランド」も至近という絶好なロケーションのわりに、かなりリーズナブル。部屋は普通の広さ(ケース2つを広げるに十分な大きさ)ですが、バルコニーは広く眺めが最高! 値段相応といった感じです。
【ホテル】アウトリガー・グアム・リゾート/グアム
「アウトリガー・グアム・リゾート OUTRIGGER GUAM RESORT」は、タモン地区でもアミューズメント施設が揃う「プレジャーアイランド」の中心に位置する大型リゾートホテル。コンビニもすぐそばで、子連れには便利なロケーションなのです。
【子連れホテル】ザ・イリカイ・ホテル / オアフ島
マウイ島の帰りに「ザ・イリカイ・ホテル」のキッチン付きのお部屋に2泊。お部屋は新しくはありませんでしたが、60平米弱と当時1才2ヵ月の子どもには十分の広さで、大きなソファもありくつろげました。残念だったのが、シャワーが固定式だったことです。
【子連れホテル】マリーナ・プーケット・リゾート / プーケット
全行程フリー、ホテルもガイドブックに載っているものから自由に選べるという、かなり自由度の高いツアーでしたので、選んだホテルは「マリーナ・プーケット・リゾート Marina Phuket Resort」という、比較的こじんまりとしたホテルでした。
【子連れホテル】アンバサダー・ワイキキ / オアフ島
ハワイ島に子連れ海外旅行で長期滞在した後、オアフ島ではお部屋は寝るだけでしたので、ここは倹約と思い、ツアーなら各旅行会社でたいていエコノミークラスにランクされる「アンバサダー・ワイキキ Ambassador Waikiki」に予約して泊まってみました。
【子連れホテル】ザ・ロカ・レギャン / バリ島
「ロカ・レギャン The Lokha Legian」は、有名なパドマホテルの並びにあり、子どもの足でも海までも、徒歩10分程度。朝食前のお散歩で海まで行くことができます。すぐ近くにコンビニエンスストアがあり、ちょっとひやかせるお土産屋さん、レストランも点在しています。
【子連れホテル】マリバゴ・ブルーウォーター・ビーチ・リゾート(セブ島)
今回セブ島で利用したのは「マリバゴ・ブルーウォーター・ビーチ・リゾート Maribago Bluewater Beach Resort」という、マクタン島にあるビーチリゾートでした。入口を入ると、たくさんのイルカのオブジェが出迎えてくれます。
【子連れホテル】スイソテル・ナイラートパーク / バンコク
バンコクでのオススメは「スイソテル・ナイラートパーク」です。高架鉄道BTSチットロム駅から徒歩7分ぐらい。駅前にあるホテルと比べると、近くはないので立地でマイナスイメージがあるかもしれませんが、バンコク市内とは思えないほど、緑溢れる庭園の素敵なホテルでした。
【ホテル】コンラッド・センテニアル・シンガポール
「コンラッド・センテニアル・シンガポール Conrad Centennial Singapore」に宿泊しました。ここを選んだのは、1)朝ご飯がおいしいらしい、2)各部屋にクマのオリジナルぬいぐるみ&お風呂で遊べるアヒルのオモチャが置いてあること(持ち帰り可能)という理由です。
【ホテル】ベルジャヤ・ランカウイ・ビーチ&スパ・リゾート(ランカウイ島)
マレーシアのランカウイ島への旅行で選んだホテルは、「ベルジャヤ・ランカウイ・ビーチ&スパ・リゾート・ランカウイ・アイランド Berjaya Langkawi Beach & Spa Resort」。とにかく敷地の広いホテルで、敷地内の移動はすべてシャトルで行います。
【子連れホテル】ハリス・リゾート・クタ / バリ島
できれば、歩いてバリらしいところに行きたい、と。私はマリンスポーツをしないので、おもに山側(ウブド地域)に宿泊することが多いのですが、以前クタで宿泊した「ハリス・リゾート・クタ HARRIS resort KUTA」は、なかなかよ かったなぁと記憶に残っています。
【ホテル】ビンタン・ラグーン・リゾート /ビンタン島
ビンタン島には、9つのホテルと4つのゴルフ場がありますが、「ビンタン・ラグーン・リゾート Bintan Lagoon Resort」は、それらのなかでも中級ランクに相当し、ホテル内の施設も充実していることから、子連れ向きのホテルといえます。
【ホテル】ツイン・タワーズ・ホテル /バンコク
私のおすすめは、バンコク市の中心部に位置する「ツイン・タワーズ・ホテル THE TWIN TOWERS HOTEL」。こちらのホテル、もっともリーズナブルなカテゴリーの「スタンダード」で、1泊8300円前後〜で、中級クラスのホテルとしてはかなり安くなります。










