小学校低学年(6〜8才) 
【サンフランシスコ20】スモークサーモン、シュリンプカクテル…地元で評判のシーフードが格安で食べられる「スワン・オイスター・デポ」
「スワン・オイスター・デポ」はカウンターのみで、魚屋さんがやっているお店です。街中よりも単価は手ごろで、かつ新鮮。まずは、シュリンプカクテルや店名にあるオイスターをオーダーして、ビールや白ワインと食べる人がほとんど。
【ランカウイ】オン・ザ・ビーチの「ビーチ・ガーデン・リゾート」内レストランは南国ムード満点
オン・ザ・ビーチで砂浜の上にテーブルやイス並べてあ るカジュアルなお店ですが、欧米人に人気があるようで満席。ネオンはアジアっぽいですが、店内にはアジア系のお客さんは誰もいません。キッズメニューもあり、どれも500円程度でした。
【サンフランシスコ08】公共の交通機関は乗り放題、美術館や水族館、クルーズなど主要な観光も楽しめる「シティパス CITY PASS」
シティパスは、一度購入すればさっとなかに入れるのがなにより便利でした。入場できるのは、「カリフォルニア・アカデミー・オブ・サイエンス」、「サンフランシスコ・ベイクルーズ」、「アクエリアム・オブ・ザ・ベイ」、「MOMA」などなど。
【ランカウイ】象に乗って広場を2〜3周し、エサをあげて2000円は高いかも?「オリエンタル・ビレッジ」に行ってみた
象にはふたりまで乗れて、エサやりもできて80リンギット(約2080円)。正直乗り心地はよくありませんが、子供は喜んでおりました(笑)。周辺を2〜3周歩いて終了。食パンを6枚ほどもらい、象にあげますが、食べるのが早いのでシャッターチャンスが〜。
【ランカウイ】美しいビーチが広がり、食事から買物まで楽しめる繁華街「パンタイ・チェナン」をぶらぶら歩き
ランカウイの南西部にあるビーチリゾート「パンタイ・チェナン」。ビーチの砂浜はとってもキレイで最高です。通り沿いには、レストランや雑貨店、マッサージ屋などが並び、レンタカー屋では、国際免許があれば格安でクルマが借りられます。
【ホテル】メリタス・ペランギ・ビーチ・リゾート&スパ/ランカウイ
デラックスルームの「プールビュー」を、大人2名朝食つきで約2万1200円で予約。シンガポールに本社がある旅行会社「グリーンホリデー」が一番安かったのでお願いしました。リクエスト通りのプールビュー! 朝起きてプールへダイブできちゃいます!
【クアラルンプール】「ヒルトン」の日本食レストラン「池輝」の「鉄板焼御前」と「海老天重御前」で大満足のランチ
お店の中心に大きな水槽がドド〜〜ンとあり、奥はシェフが目の前でお料理を作ってくれます。オーダーしたのは「鉄板焼御前」。約1820円×17パーセント(10%サービス料+7%税金)。お肉が小さそうに見えますが、2枚あってけっこうなボリューム。
【ホテル】ル・メリディアン・クアラルンプール/マレーシア<クラブラウンジ編>
メリディアンでの滞在は、元旦をまたいでいたので周辺のお店が閉まってる可能性が高そう…ということで、33階のラウンジが使える「ロイヤルクラブ」カテゴリーの部屋を予約。ホテルのサイトから予約し、1泊644リンギット(約1万6800円)でした。
【子連れホテル】ル・メリディアン・クアラルンプール/マレーシア<部屋&年越しカウントダウン編>
今回は2泊する予定ですが、1泊目はスタンダードなツインルームをHPより直接予約。朝食大人2名つきで、1部屋/約1万1830円。翌日の元旦はホテル内でゆっくりしようと「クラブルーム」を予約。でも出発の2週間前になると30パーセント引き……ショック。
【子連れマレーシア】クアラルンプール国際空港から市内へは最高時速160キロの「KLIAエクスプレス」で28分で到着
「クアラルンプール国際空港」(KLIA)からは、2種類の鉄道路線が利用でき、特急「KLIAエクスプレス」と各駅停車急行の「KLIAトランジット」で、いずれも空港と「KLセントラル」駅を結んでいます。大人/35リンギット、2〜12才/15リンギット。
【オアフ】1時間待ちは当たり前?! それでも食べたい「エッグスン・シングス」のパンケーキ!
お店はオープンしたばかりでキレイですが、いまはまだ14時ごろまでの営業となります。8時くらいにお店へ行ってみると長蛇の列が!! 受付で聞いてみると、すでに1時間待ちということなので、朝食に1時間も待っても…ということで諦めました。
【オアフ】スパム尽くしの1日!年に1度の人気イベント「ワイキキ・スパム・ジャム」はノリノリな雰囲気で楽しめる!
年に1度のスパム祭り「ワイキキ・スパム・ジャム」は、「カラカウア大通り」にて午後4時から午後10時まで通行止めにして行われます。フラショーを無料で楽しめたり、有名レストランのシェフがつくる料理を食べられたり、まさにスパム一色に染まる日〜〜。
【オアフ】名物ジンジャーエール、フライドトマトに大満足! カピオラ二・コミュニティー・カレッジ(KCC)の朝市へ
この朝市は、毎週土曜日の7時30分〜11時までオープン。最初のお客さんが帰るころの8時30分ごろがいいと聞いていましたが、まだまだ駐車場はいっぱい!! まずはのどを潤すため、人気のジンジャーエール屋「パシフィクール」のテントへ。
【オアフ】「この木なんの木」があるモアナルア・ガーデン公園→「ワイケレ・アウトレット」コースでドライブを満喫
ワイキキでは駐車料金が高くバカにならないので、ハワイ島では借りたレンタカーは必要ないかなとも思っていました。が、同行者の希望で「ワイケレ・アウトレット」へ行くことになり、1日だけレンタカーを借りることにしました。
【ハワイ島】王家の谷と呼ばれた神聖なるパワースポット、北部コハラ山脈にある「ワイピオ渓谷」で元気をもらおう
ワイピオ渓谷は、ハワイ島北部にあるコハラ山脈のなかでももっとも大きな渓谷で断崖絶壁に囲まれています。ココは王族のゆかりの地であり、昔から神聖な場所とされ、かつては「王家の谷」と呼ばれ、王族が住む政治の中心地でもありました。
【ハワイ島】全米でも屈指の広さを誇る牧場で乗馬ができる!ランチを兼ねてワイメアにある「パーカー牧場」へ
ワイメアはヒロ、コナに次ぐ第3の町ですが、放牧地を抜けるとこの一帯だけ都会な感じ。牧場に併設されている「パーカーランチ・ショッピングセンター」は小さなかわいいお店など集まった大きなS.C.。とりあえずはフードコートにいってみることに。
【ハワイ島】ハワイ島随一の品ぞろえ!クィーンズ・マーケットプレイスにあるスーパー「アイランド・グルメ・マーケット」
このスーパーは約2100平米と広くて品揃えもよく、とってもキレイ。ハワイ島でこちらにしかない食品も置いてあるそう。食料品もサラダ、惣菜、ケーキ、パン、シリアル、調味料、肉、魚とアメリカらしいボリューム!
【ハワイ島】コナ空港からレンタカーで「ワイコロア」のコンドへ向かうも、似た名前ばかりで…
「キングス・ショップス」で手続し、さっそく「アウトリガー・フェアウェイ・ヴィラズ」に向かいますが、この辺り一帯にはコンドミニアムが立ち並んでいて、みんな名前が似ているんですよね〜。「ココだ!」と、入口のゲートで暗証番号を入力。しかし…
【ハワイ】「ダラー」でミニバンをハワイ島2日間+オアフ島1日=2万9400円で借りて、初海外ドライブに挑戦!
ハワイ島ではレンタカーがないと不便だろうし、海外ドライブデビューを果たすのに田舎なハワイ島はもってこいなのではないか? と初レンタカーにチャレンジすることに! レンタカーは日本から申し込んでおけば英語を使わずにすみます(笑)。
【子連れオアフ】「ワイケレ・アウトレット」の値引き商品がさらに半額で購入できる「限定セール」は見逃せない!
ココに限らずよくあるのが、店内すべての商品が期間限定でタグからさらに半額になるセール。今回はトミーヒルフィガーとBASSで限定セールがあり、使うかどうかわかりませんが、値段にひかれて籠バッグを購入してしまいました…
【子連れオアフ】インスタント・タトゥーや自画像スケッチなどが楽しめる、夜の「カラカウア・アベニュー」を歩く
カラカウア通りでよく見かけたのが絵描きさん。肖像画ふうのスケッチを、椅子に座って目の前で、ササッと特徴をつかんで描いてもらアレです。10ドルくらいだったようですが、ちらっと見ると「ナルホド!」と上手な人もいれば、ビミョーな感じの人も。
【tabiko☆2009夏34】シンガポールに11店舗ある「スープ・レストラン」でジンジャーチキンを堪能<夢のチキン三昧完結編>
チキンライスとペーパーチキンは食べることができたので、残すはスープ・レストランの「ジンジャー・チキン」のみ。このスープレストラン、シンガポールで18店舗のお店を展開する飲食チェーンが運営。今回はジュロン・ポイントのお店に行ってきました。
【オアフ】爬虫類にハマっている6才の息子も楽しんだ「ホノルル動物園」の魅力
子どもが「行きたい!!」と言わなければ、ほかに行きたいところもあるし、暑いのを知っているので「勘弁してほしい…」という感じ。でも、子どもにとっては、オアフに行く=ホノルル動物園というほど印象深いらしく、今回も行ってきました。
【子連れオアフ】ロス、ノードストローム・ラック、ターゲット…ホノルル界隈の激安ショップをおさらい(09.25)
日本でも郊外に大型アウトレットがありますが、ハワイではワイキキからすぐそばにオトクな買い物ができる場所がたくさんあります。「どうしようかなぁ、いらないかなぁ?」と迷って買わないで帰国すると、帰国後に後悔することも…
【子連れコンドミニアム】アクア・アイランド・コロニー/オアフ島(09.24)
ワイキキのアラワイ運河沿いに建つ44階建てのコンドミニアムで、ワイキキではもっとも高層な建物となります。わが家は19階の部屋でしたが、かなりの高さ。去年と同様にラナイからはアラワイゴルフコースが見え、かすかに海も見えます。
【子連れオアフ】おトクなセットが豊富に揃った、ワイキキからクルマで10分の穴場の和食レストラン「花まる」
夜は17時から18時の1時間は「Early Bird Spcial」となっており、とてもオトクなセットメニューがあります。6種類あるメニューは、お刺身と天ぷらセット、トンカツと焼シャケなどで、ちらし寿司以外は大きめの松花堂弁当の器で出てきます。
【子連れオアフ】カイルアからノースショアへは「クアロア」に立ち寄ることができる東海岸沿いにドライブするのがオススメ
「83号線の海沿いのルートオアフ島東海岸をずっと回っていくと、景色は美しくてのどか。フリーウェイより30分以上かかると思うけれど、こちらが絶対オススメ!」とロコにすすめられて、海沿いからノースショアに向かうことにしました。
【tabiko☆2009夏30】子供たちもモリモリ食べた! 評判どおりにおいしかった「ザ・リージェント・シンガポール」の朝ごはん
このホテルで楽しみにしていたのが朝ごはん。「朝ごはんがおいしい」、これはホテルのサービスのなかでも一番うれしいもてなしだと思います!! ということで、さっそく人の流れにのって朝食会場に向うとそこはバンケットルームでした…
【tabiko☆2009夏29】子供用ローブやロクシタンのアメニティがうれしい「ザ・リージェント・シンガポール」、ただし部屋選びは慎重に!?
しばらくすると、メイドさんが「タオルの追加は必要ですか?」と訪ねてきてくれました。リージェントには子供用のローブがあると聞いていたので、「子供用のアメニティはあるのかしら」というと、すぐに赤と青のローブを持って来てくれました。
【ハワイ】ハワイアン航空を利用して、ハワイ島「コナ空港」からオアフ島「ホノルル空港」まで移動する
国内線は「1時間前にはチェックインを」といわれますが、30分前くらいなら余裕で乗れるので、レンタカーを返却する時間も入れて6時過ぎにホテルをチェックアウト。早朝だからか、ハワイアン航空のカウンターも開いていたのは2ヵ所のみ。
【子連れハワイ島】セイフウェイ、ウォルマート、ロス…ハワイ島での必需品はカイルア・コナの大型店舗で揃える
ウォルマートでは、オリジナル商品もありいろんなものが安く手に入ります。わが家は、毎年子どもの翌年の水着をココで購入。ハワイならではの花柄など、けっこうお気に入りの水着が見つかります。ビーチ、プール用のバッグなどもお手ごろです。
【子連れハワイ島】ただブラブラ歩くのが楽しい…素朴な雰囲気のなかのんびりできる「カイルア・コナ」の街並
マウイ島の「ラハイナ」と少し雰囲気も似ているカイルア・コナの街並ですが、ラハイナよりさらに田舎。海沿いの「アリイ・ドライブ ALII DR.」には小さなショップやギャラリー、レストランがあり、ブラブラ歩くだけでも楽しいです。
【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<プール編>
子どもプールは非常に浅く、下は砂が敷き詰められられています。砂遊びの道具や、棒状の浮きなどさまざまなおもちゃもたくさん。プールの周りにはカバナがあり、子どもが遊ぶのを見ながら親はくつろげます。
【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ
「ゴルフ・オーシャンビュー・ルーム」は下から2番目の部屋ですが、広さは59平米と十分な広さで素晴らしく快適に過ごせました。室内の広さや仕様は同じで、オーシャンフロントは1泊1035ドル。スイートルームは、1300〜2750ドル。
【子連れホテル】フォーシズンズ・リゾート・フアラライ・アット・ヒストリック・カウプレフ<チェックイン編>
滞在したのは、「ゴルフオーシャンビュー」(季節により変動がありますが1泊590ドル前後、大人はリゾートフィーがひとり1日30ドル別途必要)。ゴルフ場18番ホールが前にあり、美しいフェアウェイが広がり、その向こうに海が見えます。
【tabiko☆2009夏27】おいしいものが食べたい!と、シンガポール到着後その足で駆けつけた「天天海南鶏飯」
腹ぺこの子供たちにほとんど食べられてしまいながらも、堪能しましたよ、「天天海南鶏飯」のチキンライス。シンガポールはタクシー代が格安なので、「子供の食欲がない!」なんてときに、ぜひ駆けつけてひと皿注文してもらいたい一品。
【ハワイ島】「ダラー」のJAL会員向けオトクなレンタカープランを利用。でも、実際はハーツのほうが使い勝手は上々?!
ダラーはハーツなどよりは少しランクが落ちるぶん、クルマが多少古かったり、車内は掃除はしているものの少々クタビレ感が。ちなみにハーツはこれまで一番利用が多かったのですが、こちらは完ぺき。ただ、そのぶん料金もほかよりは高いです。
【子連れハワイ】荷物を受け取りターミナルを移動、入国審査、チェックインと大忙しの「ハワイアン航空」への乗り継ぎ
ハワイアン航空のチェックインは、前述のインター・アイランド・ターミナルで、国際線のメインターミナルから徒歩2~3分といったところ。個人旅行で行く場合でも、ホノルル到着後税関を通り、荷物を受け取ったら団体出口から出ます。
【ホテル】オンワード・ビーチ・リゾート/グアム
このホテルは、「ウィング」と「タワー」の2つの棟で構成されており、わが家が選んだのはタワーの「タワースタンダード」。部屋はいずれも45平米で、グアムのホテルのなかでも広さは最大級。部屋のお風呂から海を見渡すことができます。
【子連れシンガポール】「マーライオン」は本当に世界三大がっかり!? いえいえ、これがけっこう見どころのある名所なのでした
「マーライオン」は身長8.6メートル、体重70トンという堂々たるスペックです。反対側28メートルほど離れた場所に「マーライオンの子ども」がいて、そちらは2メートル、3トン。間近で見ると「大きい!」。
【子連れシンガポール】街自体がスパイスの香りを放っている!?「リトル・インディア」でプチ異文化体験
このリトルインディアは、「セラグーン・ロード Serangoon Rd.」を軸にして、路地が延びています。商店街が延々と続く感じで、アーケード下の道は狭く(日陰なのはいいのですが)、すれ違うのもままならずという感じです。
【子連れシンガポール】リュージュ、ビーチと1日たっぷり遊べる!ケーブルカーに乗って「セントーサ島」に行こう
セントーサ(Sentosa)とはマレー語で「平和と静けさ」という意味だそうで、この島にはリゾートホテルもありますが、日帰りでも十分楽しめます。セントーサ島へ行くには、おもに3つの公共交通機関が利用できます。
【子連れシンガポール】19時オープンの「ナイトサファリ」に一番乗り!? ダイナミックなショーもお楽しみのひとつ!
動物園閉園が18時で、ナイトサファリがオープンするのは19時から。この間に晩ご飯を食べることに。ナイトサファリの園内入口にはレストランやフードコートもありますが、ナイトサファリのほうが若干大人向けの雰囲気。
【子連れシンガポール】象乗りや充実したキッズパークも楽しめる!バスと地下鉄を乗り継いで「シンガポール動物園」へ
動物園の最寄り駅、地下鉄南北線の「アンモキオ Ang Mo Kio」駅まで行き、そこからバスに乗り換えます(ブギス駅は東西線なので、お隣の「シティホール」で乗り換えました)。地下鉄に乗っていたのは20分くらいだったでしょうか。
【子連れシンガポール】美味しい食べ物もいっぱい!狭いエリアにギュッと魅力が詰まった「アラブ人街」はぶらり歩きが楽しいステキな街
サルタンモスクから延びるブッソーラ・ストリートは、歩行者天国でもあるため、昼間からオープンカフェのように道にテーブルとイスが出されて食事やお茶を楽しめます。欧米人も多く、ロサンゼルスのようなステキな雰囲気?
【子連れホテル】パークロイヤル・オン・ビーチ・ロード/シンガポール(04.30)
期待が高まるプールは4階にありました。バリ風のデザインで25メートルとかなり大きく、手前にこれまた大きめの子供プールがあります。欧米人の利用がほとんどでしたが、混むこともなく、ほぼ貸し切り状態のように使っていました。
【子連れシンガポール】早朝4時にチャンギ空港に到着し、「パークロイヤル・オン・ビーチ・ロード」のソファ付の部屋にチェックイン
早朝のシンガポール市内の道はすいていて「パークロイヤル・オン・ビーチ・ロード」までは15分くらい。チェックインに向かうと、レセプションの係の女性が“Are you Ms.○○?”とこちらが告げる前に私の名前を言ってきました。
【グアムだよりvol.34】ライフセーバー、トイレ&シャワーも完備!わが家がオススメするタモンビーチの穴場「マタパン・ビーチ」
タモンビーチの一角でかなり狭いエリアなのですが、子供たちが目の届く範囲にいてくれるのでとても安心できます。ビーチには日中ライフセーバーがいて、近くにトイレと簡易シャワーもあるのがうれしいポイント。
【子連れ海外持ち物】8才&4才の子供と「ビーチ・リゾート」を満喫するための荷造り術
機内預けのスーツケースに詰めるものは、まずは着替えで荷物の大半を占めます。アジアのリゾートホテルでは、コイン・ランドリーがないところも多いので、着替えは余裕を持って用意します。
【子連れサムイ】チャウエン・ビーチの歩き方からビーチリゾート名物「三つ編み」の楽しみ方まで
サムイ島観光で、街歩きの中心になるのが、島の東側にある「チャウエン・ビーチ Chaweng Beach」。プーケットでいうと、パトン・ビーチに比肩する繁華街。この界隈は、昼間よりもナイトライフを楽しむのに向いているようです。両替屋やカバン屋、ダイビングショップ、レンタル・バイク屋などはたくさんあるのですが、子連れでブラブラと楽しめる土産物屋は案外少なかったです。
【子連れバンコク】絢爛豪華な舞台が圧巻!「サイアム・ニラミット」は日本語解説もあって子供も楽しめる!
サイアム・ニラミットは、ギネスブックにも掲載されている世界最大の劇場を中心としたテーマパーク。座席数2000、150名以上の劇団員と500着以上のきらびやかなコスチュームを有し、豪華な舞台構成で、タイの歴史や文化、宗教観を紹介してくれます。
【ハワイだよりvol.18】子どもの学校選びや英語はどうする?日本人がハワイで学ぶための学校事情
私立の一部の学校と、多くの公立学校には「ELL」(English Language Learners)というプログラムがあり、英語が第二言語となる生徒たちをサポートしてくれます。学校によって、また個人差もありますが、1~4年ほどかかって終了するケースが多いようです。
【ハワイだよりvol.14】ポッドラック(持ち寄り)パーティで出会った、お手軽ハワイアン・デザートレシピ
ロコのおうちにお呼ばれしたり、ポットラック(持ち寄り)パーティーを経験するうちに、ハワイならではのデザートにたくさん出会うようになりました。そのなかでも、カンタンにできて、子どもたちにも大人気のデザートをご紹介したいと思います!
【子連れタイ】リカちゃん人形の民族衣裳まで!? チープでキッチュな「タイのオモチャ」を楽しもう!
子連れ海外旅行の楽しみのひとつが、現地ならではの品を買うこと。とくに子供が小さいうちは、タイならではのオモチャや絵本などを意識して探していました。観光客向けのものからローカルなものまで、これまでゲットした品々を紹介します。
【子連れタイ】おもしろスポット満載!バンコクからクルマで3時間の「コラート」に行こう!
「コラート」は、バンコクから東北約260キロに位置し、クルマをブッ飛ばしても3時間強かかる田舎です。周辺にはカオヤイ国立公園やピマーイ遺跡、パノム・ワン遺跡など有名な観光名所もありますが、子連れでわざわざ足を伸ばす機会は少ないかもしれません。
【グアムだよりvol.07】野生のイルカが目の前でジャンプ!感激のウォッチングツアーに参加
グアム周辺の海には野生のイルカが暮らしていて、毎日のように近海に遊びにきています。グアムのイルカは、一緒に泳いだり触ったりはできませんが、ボートのすぐ近くに来るイルカを見ることができます。
【子連れタイ】BTS、タクシー、トゥクトゥク…子連れに便利な乗り物を考える
BTSは自動改札の開閉スピードが早すぎ!
往来を行き来する人々と立ち並ぶ屋台で、いつもごったがえしているバンコクの街中。
気温が高く、渋滞するクルマの排ガスで空気も悪いので、日本なら歩いて行ける距離でもはるか遠くに感じま [...]
【子連れタイ】フランス資本のディスカウントストア「BigC」は見どころ満点
「BigC」なら、食品からオモチャまでなんでも揃う!
子連れ海外旅行で訪れたバンコクでは、ほぼ毎日利用している「BigC」は庶民向けの大型量販店。
タイ全土に50数店を展開するフランス資本のDSチェーンで、食品、衣料、家 [...]
【ホテル】グランドプラザ・ホテル/グアム
「グランドプラザ・グアム」の立地は便利そうなところで、タモンビーチまで徒歩3分、「タモン・サンズ・プラザ」までも徒歩3分。そして「サンドキャッスル」までは徒歩5分、「DFC」までも徒歩7分と、これは好立地ではないか!と。期待でワクワク!
【子連れホテル】バンコク・シティ・イン
「バンコク・シティ・イン」は、ラチャダムリ通りをプラトゥーナム方面へ向かった右手、「bigC」を越して屋台が立ち並ぶソイを入った奥にあります。サービスや設備は最低限でオーケー、細かなことは気にしない! という人なら子連れでも問題なく利用できます。
【子連れ航空会社比較】食事やバシネットのリクエストはお忘れなく!リクエストができる期限をチェック
【子連れ向きサービスその3】リクエストは予約時にすませておこう
子供に手厚いのは、やはり日系航空会社です。オリジナルオモチャを用意したり、チャイルドシートを貸し出したりするなどかなり充実しています。
いっぽうで、子連れ [...]
【子連れセブ】コトバの心配無用?!「キッズクラブ」利用術
「キッズクラブ」ってどんな場所?
わが家では2008年の正月に、セブ島のホテルで、このキッズクラブを利用してみました。
親がダイビングに出かける間、7才と3才の子供たちを、キッズクラブに預けることにしたのです。
海外 [...]










