幼児連れ(2〜5才) 
【シンガポール】「泰豊」のフライド・ホッケンミーから海外版カルビーの海藻チップスまで…食べ歩き的視点で楽しむ「オーチャード・ロード」(06.23)
シンガポール随一の繁華街といえば「オーチャード・ロード」。オーチャードではいろいろ食べましたが、「ウィスマ・アトリア」4階のフードコート「フードリパブリック」にある、 「タイホン」の福建省の海老入り焼きそば「フライド・ホッケンミー」がウマかった!
【シンガポール】料理好きなママもハマる庶民派スーパー「ジャイアント」や水遊び場もある…魅惑のショッピングセンター「ビボシティ」へ(06.17)
「ハーバーフロント」にある「ビボシティ」は、とにかく巨大なショッピングセンター。ローカル食材が安く入手できるスーパーから衣料品店まで400もの店舗が入っているほか、屋上には巨大な水遊び場があり、子供から大人まで楽しめちゃいます。
【ジャカルタ】約1400円で「ドルフィン・プログラム」も楽しめる…日帰りリゾート「プロウ・スリブ」のビダダリ島へ
ジャワ海に点在している100あまりの小さな島々「プロウ・スリブ」のひとつ、「ビダダリ島」へ行ってきました。この島を選んだのは、ジャカルタからボードで30分で行くことができるから。そして、手軽にドルフィンプログラムを体験することができるのです。
【ジャカルタ】4〜16才を対象に100もの職業体験ができる「キッザニア・ジャカルタ」で、消防士など6つの体験を楽しもう
「キッザニア・ジャカルタ」で空いているのは月曜から木曜で、金土日の3日間は混み合います。金曜に5時間ほど滞在しましたが、体験できたのは6つの職業。消防士、歯科医、建築作業員、スーパーのレジ係&お客、エマージェンシードクター、運転免許取得&ドライビング。
【ハワイ】高橋果実の手づくりアイス、冷凍アサイ…コンドの冷凍庫に入れておくと幸せになれるひんやりスイーツたち
アサイーは、ハワイでもヘルシーなスイーツとして人気のヤシ科のフルーツ。アサイ×ヨーグルト×アイス×はちみつをフォークで混ぜて、お部屋でもアサイボウルを作りました。ミキサーがないのでなめらかにできないのは残念ですが、さっぱりしてて美味しかったです。
【インドネシア】機内入国審査サービスと機内エンターテイメント導入がうれしい…4才児連れで「ガルーダ・インドネシア航空」
早期予約割引チケット「よくバリ45」は、ガルーダから直接購入したほうが使い勝手がいいと思います。旅行会社を利用すると、その後のシートやミールのリクエストなどもすべて旅行会社経由になってしまい、手間もかかるうえリクエストの手違いの可能性もあります。
【香港】機内で役立った100均のオモチャ、肩ヒモをつけたバギー…2才半の息子のために持参して便利だったアイテム
格安で購入したバギーの上方(持ち手の少し下)と下方(車輪の少し上)の対角に、輪にしたヒモを結びつけます。ずれないよう、キツく結ぶのがポイント。そこに取り外し可能なショルダーバッグのストラップ(太めのもの)を付けるだけで、持ち歩きがとてもラクになります。
【香港】「シティスーパー」の120円のエコバッグ、「マークス・アンド・スペンサー」の英国紅茶など…香港でオススメのおみやげたち♪
大量に購入したのが「シティスーパー」のエコバッグ。カラーやデザインも豊富で、目移りしまうほど。価格も10〜20香港ドルとリーズナブル! 日本のスーパーのビニール袋より若干大きめで、マチもしっかりあるのがうれしいですよね。
【香港】フェリーとバスを乗り継いで…まるでヨーロッパのような街並にある「スタンレー・マーケット」で激安子供服をゲット
「スタンレー」に到着後、ひとまず海を見ようと、両側が露店になった狭い路地を抜けてみると…ここはヨーロッパかと思うようなレストランやパブの立ち並ぶ広場に出ました。そして、マーケットではどのお店もところせましと子ども服が山積み!
【香港】香港のマツキヨ的ドラッグストア「ワトソンズ」で、パンパースや大判ティッシュを調達してみた
繁華街「チムサーチョイ」にある「ワトソンズ」では、息子愛用の「パンパース」を購入できました。残念だったのは、パンツタイプがなくテープ式だったことと、日本で買うより割高だったこと…パンパースよりも安い海外ブランドのオムツも多数ありましたよ。
【オアフ】お正月のツアーは9月に予約。2才と5才にうってつけの座席選びや大活躍アイテム「トランキ」など<旅行準備編>
最後列を選んだのは正解でした。最後列は真ん中4席のみで両隣の座席がなく、座席がない分横のスペースが空いていたのです。ベルト着用サインが消えたら抱っこして歩き回るスペースがあり、とても助かりました。最後列でなければ、こうはいきません。
【ハワイ島】まずはホノカアでマラサダを食べ、ヒロで大王に会い定番土産を購入<溶岩見学&観光スポットツアー前編>
私たちが申し込んだツアーは、流れる溶岩を見ることができる「カラパナ」という地まで足を運ぶツアーです。溶岩だけではなく、島の有名なスポットにも連れて行ってくれますが、このツアーは昼の13時に出発し、ホテル着が22時半という長いツアー!
【教えてバンビーノQ34】2才と5才の子連れで「チャモロ・ビレッジ」ナイトマーケットと「デデド朝市」行きは無謀?
2才と5才の小さな子供連れで行く予定ですが、「チャモロ・ビレッジ」のナイトマーケットや、「デデド朝市」にも行ってみたいと思っています。しかし、往復のバスなどはかなり混雑すると聞きました。この年齢の子供連れで行くのは不向きでしょうか?
【子連れオアフ】カフク産とうもろこし、コナ産アワビ…「KCCファーマーズ・マーケット」でハワイ産グルメを食べ歩き!
最初に買ったのはとうもろこし。「Super Sweet Corn」という看板を掲げているお店では「バター&ガーリック」「バター&醤油」もありましたが、娘用なのでとくに味付けなしで。カフク産のこのとうもろこしは、甘みがたっぷり詰まった人気の一品。
【子連れオアフ】4才の娘と母子ふたりで満喫したホームステイ。個人手配のメリット&デメリット、注意点を考える
個人手配でホームステイ先を選ぶ場合、ネックとなるのはトラブルが発生した際、すべて個人で解決しなくてはならないこと。本当に良心的なファミリーなのか、詐欺サイトではないか、滞在しながらお金のやり取りをするときに信頼できる相手かを吟味する必要があります。
【子連れハワイ】「チャイナエアライン」のビジネスクラスを利用し、シート広々&食事もおいしくて快適に過ごせて大満足!
シートピッチは119~127センチとゆったり倒れるシート、そして2名席で隣と離れている…娘もゆっくり眠ることができました。そして、夕食が3回にわたって提供されるのに感動。前菜の生ハムメロンがすごく美味しかったです。
【子連れドイツ】「WMF」などのドイツ調理器具をはじめ、ケルン市街での買物はメインストリートの「ホーエ通り」で揃う
ケルン市は、ライン川沿いにある歴史ある街として知られています。「ケルン大聖堂」を見学したあとは市街地を散策することに。ケルン大聖堂の前から「ホーエ通り Hohe Strasse」という歩行者専用のメインストリートに向かって歩きます。
【旅モノ49】窓ガラスにスイスイ描ける&キレイに消える「キットパス」は、ホテルでの遊び道具としても優秀!
化粧品などで使われるパラフィンが主原料なので、小さな子どもにも安心して使えるんですって。それに、チョークのようにカスもでないし、窓ガラスにも描けるの。そして、描いた絵は濡れたティッシュで一度拭いただけでキレイに消えるでしょ?
【北京】北京市内からクルマで約1時間の世界遺産「万里の長城」からの眺めはやっぱり最高!
総延長約8800キロの「万里の長城」は、いくつもの長い城壁(長城)で構成されています。今回訪れるのは、万里の長城でももっとも有名な長城として知られる「八達嶺長城」。北京市内からは約80キロ。「八達嶺高速道路」を利用して約1時間で到着。
【ロンドン】子連れには地下鉄よりバス!? 車いすスペースを完備し停留所も1万5000ヵ所あるロンドンのバスは使い勝手良好
ロンドン市内を走るバスを6500台、運行ルートは700、停留所は1万5000ヵ所。本数も多く、乗り換えもラクなことからとっても便利。また、すべてのバスの後ろのドアには傾斜路がついており、車いすの人がひとりで乗降できる仕様となっています。
【北京】4才娘も楽しめた!4泊5日4万2000円「北京&近郊の世界遺産をめぐるツアー」に参加
夫と4才の娘と家族3人で北京ツアーに参加。4泊5日のツアーは、おもに世界遺産めぐりで毎日3食付き、ホテル4泊分、各観光地の入場チケット付きでひとり4万2000円。時期をずらせば、3万9000円から同じプランのツアーがありました。
【上海*04】「東方明珠塔」を観たあとは、「上海海洋水族館」で世界最長のトンネル型水槽で魚たちを観察
この水族館には、エレベーターで深~く降りていった先に世界最長155メートルの「トンネル型水槽」があり、ながーいトンネルチューブ状の水槽をゆうゆうと泳ぐサメやエイなどを、動く歩道に乗りながらのんびり眺めて楽しむことができるのです。
【メキシコ】2才の娘と、日本語ガイド付・大人73ドルのメキシコ国境の街「ティファナ」半日ツアーに参加
子供も、メキシコのラテンで陽気な雰囲気と彼らの気さくな人柄ゆえに楽しく観光できると思います。サンディエゴからカンタンに異文化の国・メキシコへ日帰りで訪れられる手軽さは魅力的ですよね。4時間のツアーを堪能できました!
【バリ】上野動物園の3倍弱の広さを誇る本格サファリ「バリ・サファリ&マリンパーク」で動物と触れ合おう
「バリ・サファリ&マリンパーク」は、ウブドのあるギャニアール県に07年にオープンした大型サファリパーク。40万平米と上野動物園の3倍弱の広さの園内では、70種類の動物たちをかなり近くで観察したり、触れ合ったりできます。
【サンディエゴ*10】3才息子が新型インフルエンザに! 39度の発熱で病院のER(救急救命室)で診てもらうことに…
病院のERの受付は監獄の面会のように電話で看護婦さんと話すシステムになっていて、なかと外はほぼ完全に遮断されている状態。そこで、カンタンな問診票を記入し、呼ばれるまで待ちました。待合室を見渡してみるとグッタリしている子供の多いこと!
【サンディエゴ*08】公園では笑顔で子供たちに接する、子育て観の違いを心得る…もっと現地で楽しく過ごすためのコツ
現地の子供たちと仲よくなるには、両親が英語だからとタジタジせず、笑顔で現地の子に接していく姿勢を見せることが大切です。そして、あらかじめ現地の子供に「私たちは日本から来たのよ。来たばかりで、この子はまだ英語が得意ではないの」とひと言いっておきます。
【サンディエゴ*07】オトクなうえに品ぞろえも豊富!125ものショップで激安な買物を楽しめる「ラス・アメリカス・アウトレット」
ちなみにCOACHはセール時期に行くと、アウトレットプライスからまた75パーセント引きになったりして、女性陣は涙が出るくらいの激安プライスに驚かれるかと思います。私もここで、バッグや財布を色違いなどで大人買いしてきました(笑)。
【サンディエゴ*04】チケットの値段や園内での食事について…やっぱり子連れにイチオシの「サンディエゴ動物園」
サンディエゴ動物園は、「バルボア・パーク」という広大な公園の一角にあります。一角といってもその規模は大きく、サンディエゴ動物園にいるすべての動物を全部見るには、丸1日かかりますよ~。ここにいる動物は800種類、3000頭以上。
【サンディエゴ*02】飛行機は日系で助かった、移動はレンタカーが便利、日射し対策はお忘れなく…サンディエゴ行きのコツ
L.A.行きの出発時間は、14時台から18時台まであり飛行時間は約10時間。そして、L.A.からサンディエゴまでは、飛行時間約30分ほど。いずれの便を選んでも、サンディエゴ空港には日中到着するので、ホテルでのチェックインなどもスムーズなはずです。
【サンディエゴ*01】「住んでみたい街全米トップ5」にランクインする、気さくな人々と温暖な気候が心地いいサンディエゴ
サンディエゴは、アメリカの最南端にある街。全米の「住んでみたい街トップ5」に常にノミネートされる、かなり環境や治安のいい海辺の街でもあります。また、「トップガン」の舞台になったように、米軍の基地が多くある街としても知られています。
【ロンドン】英国版赤ちゃん本舗「マザーケア」で下着を買い、「ハロッズ」でマクラーレンのフットマフを探して歩く
子連れで旅行していると、「あっ、あれが足りない……」なんてことがよくありますよね。そんなときに頼りになるのが、現地の子供用品店やドラッグストア。ということで、まずご紹介したいのが、日本の「赤ちゃん本舗」的なお店「マザーケア」。
【ホテル】シャングリ・ラ・ラサ・セントーサ・リゾート/シンガポール<キッズ向けサービス編>
夜になるとホテル前ビーチに屋台が出て、週末は歌やゲームのショーなどもやっていました。スタッフもとても親切でいつもにこやか。朝から晩までプールや近くのビーチ探索で遊んでいられるので、1日ホテルにいても全然飽きないと思いますよ。
【台湾日和29】アクセスしやすく、子供も楽しめる穴場の現代アートの美術館「台北當代藝術館」
「台北當代藝術館」は、台北駅近くにある美術館。は、台北駅近くにある、現代アートの美術館。現代アートをテーマにしているだけあって、体験型のインスタレーション作品も多く、2才の娘でも楽しめました。
【子連れイギリス】機関車トーマスやその仲間たちに会うことができる! 年に2回の楽しいイベント「デイアウト・ウィズ・トーマス」
今回の旅のメインイベントは、「デイアウト・ウィズ・トーマス」。機関車トーマスに登場する列車たちに実際に乗車し、ハンプシャー州の美しい田園風景を走ることができる、というイベントで、「息子に本物のトーマスを見せてあげたい」と思ったのでした。
【子連れロンドン】バリアフリーで子連れにもやさしい「大英博物館」を3才の息子と訪れてはみたけれど…
「大英博物館」には、古今東西の約700万点の美術関連品が収蔵されており、古代の3種の文字が記された「ロゼッタ・ストーン」や各種ミイラ、パルテノン神殿の彫刻の一部などが展示されています。わが家も、ぜひにと訪れてみることに…
【子連れインドネシア】チャイルドミール、オモチャなど、3才の息子と乗った「ガルーダ・インドネシア航空」の使い勝手について
白身魚のあんかけとデザートは大福。普段なら魚大好きですが、この日の息子はまったく食べてくれませんでした。「どうにかならないか」とアテンダントにいうと、「リコンファーム時にその後すべてのフライトのぶんがオーダーできます」と。
【tabiko☆2009夏34】シンガポールに11店舗ある「スープ・レストラン」でジンジャーチキンを堪能<夢のチキン三昧完結編>
チキンライスとペーパーチキンは食べることができたので、残すはスープ・レストランの「ジンジャー・チキン」のみ。このスープレストラン、シンガポールで18店舗のお店を展開する飲食チェーンが運営。今回はジュロン・ポイントのお店に行ってきました。
【子連れホテル】 コートヤード・バイ・マリオット・サーファーズ・パラダイス・リゾート/ゴールドコースト(09.26)
このホテルの魅力は、ビーチまで3分以内という立地。そして、観光客で賑わう「カビル・モール」はすぐ目の前にあり、どこへ行くにも便利な立地です。ゴールドコーストでも最大級のショッピングセンター「セントロ・サーファーズ・パラダイス」。
【ゴールドコースト】水陸両用車「アクアダック」で海と陸からサーファーズパラダイスの街並を観光できるツアーはオススメ
水陸両用車「アクアダック」に乗り、約1時間かけてサーファーズパラダイスを陸と海から観光するツアーが毎日開催されています。まずは、ビーチ沿いを走ってから、運河より水に入り、海上から豪邸を見学してからまた陸上に戻ります。
【子連れインドネシア】温かいオレンジジュース、旬のフルーツを楽しむ…現地の食を子供と堪能する方法とは?(09.24)
今回の旅行では、苦労した食べ物。息子の場合、インドネシア料理はほとんど食べられず……子供の舌はどこか遠くで辛味や慣れない香りを感じた様子。食べられる物は、朝食のパンやフルーツくらいでとても少なく、食事のたびに頭を悩ませました。
【子連れゴールドコースト】コアラが抱っこできる「ドリーム・ワールド」には、世界一の絶叫アトラクションや子供用パークも(09.24)
1年のうちの330日晴天に恵まれるというゴールドコーストですが、わが家は1日も晴天に恵まれませんでした。とても楽しみにしていたのに、ドリームワールドへ到着するとすぐに大雨。「コアラカントリー」には、ずぶ濡れになりながら向かいました。
【tabiko☆2009夏30】子供たちもモリモリ食べた! 評判どおりにおいしかった「ザ・リージェント・シンガポール」の朝ごはん
このホテルで楽しみにしていたのが朝ごはん。「朝ごはんがおいしい」、これはホテルのサービスのなかでも一番うれしいもてなしだと思います!! ということで、さっそく人の流れにのって朝食会場に向うとそこはバンケットルームでした…
【ハワイだよりvol.53】パキ・パーク、アラワイ・パーク…ワイキキ界隈で「遊具で遊べる公園」をチェック!
ハワイに滞在しているときでも、小さい子どもの場合には「公園で遊びたい!」とねだられてしまうことがあるかもしれません。ワイキキに滞在している場合、一番近いのはホノルル動物園の裏手、山側にある「パキ・パーク Paki Park」。
【tabiko☆2009夏28】利便性が高い立地とおいしい朝ごはん…シンガポールで4泊した「ザ・リージェント・シンガポール」を選んだ理由
すでにオープンから30年以上経っているので、外観は古くこじんまりとした雰囲気で際立った点はありませんが、なかに入るとていねいメンテナンスされていることがわかります。ちなみに、シンガポールのリージェントはフォーシーズンズとオーナーは同じ。
【子連れホテル】シャングリ・ラ・ラサ・セントーサ・リゾート/シンガポール<食事編>
このホテルには3つレストランがありますが、今回はメインダイニングとなる「シルバーシェルカフェ」で朝食と夕食を食べる機会がありました。いずれもブッフェスタイル。欧米人やローカルの人、いろんな人たちが利用していました。
【子連れホテル】サヌール・ビーチ・ホテル / バリ島
今回の旅行では、「サヌール・ビーチ・ホテル」に13泊しました。プールやビーチを楽しむにはうってつけのバリ島南部・サヌールにある、ガルーダインドネシア航空系の大型リゾートホテル。オンザビーチで、ふたつの大型プールを有しています。
【tabiko☆2009夏27】おいしいものが食べたい!と、シンガポール到着後その足で駆けつけた「天天海南鶏飯」
腹ぺこの子供たちにほとんど食べられてしまいながらも、堪能しましたよ、「天天海南鶏飯」のチキンライス。シンガポールはタクシー代が格安なので、「子供の食欲がない!」なんてときに、ぜひ駆けつけてひと皿注文してもらいたい一品。
【子連れロンドン】年間500万人が訪れる老舗のオモチャ屋「ハムリーズ」で息子の誕生日プレゼントを購入
地下1階地上6階まで、全7階にわたりオモチャがギッシリ。おもちゃの総合デパートという感じで、オリジナルのテディベアでも有名です。店の入口から、クレオパトラのようなエキゾチックな格好をしたお姉さんやテディベアもいて、楽しげな雰囲気。
【子連れロンドン】子供用品専門ショップ「トロッターズ」では、水槽に泳ぐ魚をみながらヘアカットしてもらえる
Trottersとは豚足の意味。ブタのキャラクターが印象的な外観。「頭から足先まで子供に関するアイテムはすべてココで揃います!」というお店のコンセプトどおり、子供服から靴、雑貨に至るまでディスプレーされています。そして、ヘアカットコーナーも。
【子連れロンドン】王室御用達食材店、マクラーレンのコラボベビーカー…ウィンドーショッピングも楽しいチェルシー地区
チェルシー地区は、ロンドンの南西部に位置し、元祖高級住宅街とも呼ばれるエリア。滞在先のホテル「シェラトン・ベルグラヴィア」からは、「スローンスクエア Sloane Square」駅まで10分ほど歩き、そこからキングス・ロード King’s road沿いに歩きます。
【子連れオーストラリア】ゴールドコーストの4大テーマパークのひとつ「シーワールド」へ、イルカショーを観にいこう!(09.07)
わが家が見たイルカショーは、開始10分ほど前に会場へ入場できましたが、振り返るとすごい行列でした!!座席は2500席用意されていますが、子連れの場合、確実に確保するためにも時間に余裕を持って移動することをオススメします。
【子連れ香港】コンパクトなうえ混んでいないからまわりやすい!3才の娘と楽しめた「香港ディズニーランド」
香港のミッキーとミニーは、サービス精神旺盛。ミッキーと撮ると、ミニーも「一緒に撮ろうよ!」といった具合に、手まねきして集合写真を撮ったり、ゲストの手をとってスキップしはじめたり。待ち時間だけでもかなり楽しめます。
【子連れオアフ】アツアツのピザが美味しい!ワイキキビーチ帰りの腹ぺこファミリーにオススメの「ウルフガング・パック・エクスプレス」
美味しいピザが食べたくなったら、カラカウア大通り沿いの「アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル」1階にある「ウルフガング・パック・エクスプレス」がオススメです。「ホノルル動物園」もすぐそば、というロケーションです。
【旅モノ19】手首のツボを刺激することで「酔い」を防止する「チャイルド シーバンド」は、本当に効果があるのか?
「こんなシンプルなもので本当に効果があるのかな?」とギモンに思っていましたが、ふたばの様子を見てビックリ! もっと早く知っていたら、車内の掃除に苦労せずにすんだかもしれないなぁ(涙)。
【旅モノ15】「おでかけ補助ベンザ」の気になる携帯性と使用感は?
うちではもう補助ベンザは使っていないけれど、外出先では子ども用のトイレがあればそちらを使いたがるし、自分でトイレのキレイさを見くらべることも。慣れないトイレだからこそ、落ち着いて用を足したいのかな、と感じるよ。
【子連れバンコク】「JJウィークエンド・マーケット」とワット・ポー直営のマッサージ店を巡る、ママのための半日コース
09年2月に子連れ海外旅行で訪れたバンコク。週末の半日、娘たちを夫にまかせ、単独行動できる時間を確保できたので、念願の「チャトゥチャック・ウィークエンド・マーケット Chatuchak Weekend Market」(JJマーケット)に行ってみることに!
【子連れバンコク】プラティナム・ショッピングモール、Big C、セントラル・ワールド・プラザ…徒歩圏内にある3モールでお買い物!
09年2月、子連れ海外旅行で訪れたバンコクでは「プラトゥーナム市場」に行ってみることに。しかし、タクシーで「プラトゥナーム市場まで」とお願いしたら、降ろされた場所は「プラティナム・ファッション・モール 」前。紛らわしくて、間違えやすい名前です。
【子連れタイ】タイの庶民派デパート「ロビンソン・デパート」でタイブランドの格安みやげを購入
1階は、化粧品・装飾品・バック・靴売り場。クリニークなど海外ブランドの近くで下着のワゴンセールをやっているという不思議な空間です。ヘアアクセサリーのワゴンは10バーツ(約30円)~!そこらの露店より安いです。
【子連れタイ】福岡から台湾経由でバンコクへ!「チャイナエアライン」の正規割引チケットはコスパもよくてオススメ!
今回購入したのは、チャイナエアラインの正規割引チケット「E-得遊ランド7」。搭乗日の7日前までに予約することで、正規割引とはいえかなりオトクな料金。子供は大人料金の75パーセント、2才未満の子供は10パーセントの運賃です。
【甘辛グアム・再05】エアポートバス→グアム空港→機内…冷や汗の連続にもうヘトヘト…<地獄の帰国編>
とうとうやってきました、グアム最終日。「いま来たばっかりなのに帰るの?!」といった心境の私。朝からプールか海で、うちの殿を遊ばせて疲れさせようとも思ったけれど、宿泊先のP.I.C.のチェック・アウトは12時。それまでに全部準備して、ご飯などを食べさせることを考えると、ちょっとキツイ。。。
【甘辛グアム・再01】今度こそセレブ旅!? ちんぱんじー息子とまさかのグアム♥リターンズ!<荷物リスト編>
「人生何が起こるかわからないもんだ……」そんなことをひしひしと感じるようになった今日このごろ。甘辛滞在記【本編】を読んでくれていたみなさん、私とちんぱんじー息子がまたグアムを訪れることになるなんて思ってもみなかったのではないでしょうか?!
【子連れマレーシア】居酒屋から回転寿司まで豊富な選択肢があるクアラルンプールの日本食レストラン
今回のマレーシア旅行は、伯母の還暦祝いを兼ねた子連れ海外旅行でしたので、日本食レストランはけっこう頻繁に利用しました。日本食レストランのランチは、平均すると900円~1500円ほどで日本と変わらない価格帯。現地の物価から考えると、かなりのお値段かと思いますが…
【子連れランカウイ】魚はもちろん、ペンギンやカビパラまでいるマレーシア最大級の「ランカウイ水族館」に行こう!
ランカウイの水族館「アンダーウォーター・ワールド Underwater World, Langkawi」は、ランカウイ島の北西部、パンタイ・セナン Pantai Cenang地区にあります。魚以外にも、フラミンゴの池や、オウムやカピバラが飼育されたスペースもあり、子どもはいろいろ見ることができて楽しかったようです。
【ハワイだよりvol.20】小さな子供もたっぷり楽しめる「ケイキ・ズー」もあるホノルル動物園は、のんびりできてオススメ
子どもたちが小さかったころに、よく行ったのが園内にある「ケイキ・ズー Keiki Zoo(子どもの動物園)」。スナックバーと遊具のコーナーがあるので、子ども連れで来るとほとんどこのあたりで過ごすことになるかもしれません。
【子連れバンコク】絢爛豪華な舞台が圧巻!「サイアム・ニラミット」は日本語解説もあって子供も楽しめる!
サイアム・ニラミットは、ギネスブックにも掲載されている世界最大の劇場を中心としたテーマパーク。座席数2000、150名以上の劇団員と500着以上のきらびやかなコスチュームを有し、豪華な舞台構成で、タイの歴史や文化、宗教観を紹介してくれます。
【甘辛グアム39】サッパリしているのにコクがある「Very Berry」のフローズンヨーグルトに太鼓判!
とりあえずスモールサイズのプレーンなフローズンヨーグルト(3ドル50セント)をオーダー。スモールなのにかなりの「盛り」にラッキーと息子と食べてみると、「うまい!」
【甘辛グアム38】「マイクロネシア・モール」のクリスマス・トレインは親子1ドルで8周も楽しめる
現在「マイクロネシア・モール」には巨大ツリーが登場し、毎日夕方に光のショーをみることができます(〜12月24日まで)。子供たちにオススメなのは、このツリーの前に停まっている「機関車」! というわけで今回はそのレポートです!
【甘辛グアム36】グアム中の日本人が集結!?「日本人会秋祭り」の屋台で日本の味を堪能
ダンス・フェスティバルの翌日に行われるのが「日本人会秋祭り」。グアムに住んでいる日本人たちやその友達、現地の人などで大賑わいになるというこのイベントに、私もグアムでできたマブダチ・カオルちゃんと行ってきました。
【甘辛グアム30】ジャグジーもありアメニティーも充実!「レオパレス・リゾート」の大浴場を再訪問
「レオパレス・リゾートに大浴場がある」。こんなことを聞いたら、日本人だったら一度はチェックしたくなるのでは?かくいう私も大のお風呂好き! しかも、長期滞在しているアパートには浴槽がないため、毎日シャワーだけでは入った気がしません。
【子連れタイ】突然の発熱もすぐに診てもらえる!日本人医師や通訳もいて安心の「バンコク・ホスピタル」
旅先での病はとても慌てますが、旅行前に保険の確認と現地で受診できる病院をチェックしておくと安心感が違います。病気以外にも、子連れ旅行では予想外の事故が起こることがあります。今回はそんな体験談をご紹介します。
【甘辛グアム27】「マイクロネシア・モール」2階にある屋内ミニ遊園地のキラキラした雰囲気に魅了されてしまった息子!
「マイクロネシア・モール」のフードコート横には、「ファンタスティック・パーク Fantastic Park」というキッズ・スペースがあります。昼間でも薄暗く、メリーゴーランドの光がキラキラ輝き、その後ろには滝が流れているといった雰囲気のため、子供は一発で魅了されること間違いなし!
【甘辛グアム12】ある意味冒険気分が味わえる!? 脱力系動物園「グアム・ズー」
気持よく晴れた日曜日。息子の翼と、遊びに来ていたアパートのオーナー夫妻の娘であるマカナちゃんも連れて、朝からグアムで唯一の動物園に行くことにしました。ウワサには聞いたことはありましたが、どこにあるのかがわからなかったので、トローリーバスの運転手にグアム動物園はどこにあるのかと聞いてみました。すると、動物園のあるところで止めて下ろしてくれるといいます。
【子連れ海外持ち物】赤ちゃん&3才児と出かける「ビーチリゾート」のための持ち物リスト
わが家の荷物は、大きなスーツケースに半分だけと決めています。考えるほど「これも必要かも!」とどんどん荷物が増えていくので、決まったスペースに収まらなければ、なにかを減らすと決めています。
【甘辛グアム08】わが愛しの「マクドーナルド」、日本のマックとどう違う?!
魔の2才児の息子もマックが大好き。アメリカでは離乳食でマックのポテトを食べさせてしまうくらいの国民食だといいますが、彼もポテトが食べられるようになってからは、本当にポテトやコロッケなどの揚げ物が大好き。そのかわり(?)、肉類などは苦手です。
【WDW大作戦06】キャラクターと楽しくお食事「キャラクターダイニング」攻略法<食事場所選び編>
WDWには、たくさんの「キャラクターダイニング」(食事中にディズニーのキャラクターが席に遊びに来てくれたり、一緒にダンスができたりするレストラン)があります。これは、ディナショーみたいなショー形式ではなく、普通にレストランでお食事をしているところにキャラクターがまわってきてくれるといったスタイルで、東京ディズニーリゾートの「シェフミッキー」と同じような感じ。
【WDW大作戦04】オモチャ、ベビーカー、食料も準備万全にいよいよ出発!<出発準備編>
長時間のフライトを経て、ようやくワシントンのダレス空港に到着。乗り継ぎのサポートはいないはずだったのですが、この空港場合、乗り継ぎのターミナルが通常の入国審査をするターミナルとは別なため、現地のANAの係員の方が「モービルラウンジ」というターミナルの間を連絡しているバス(?)のような乗り物に案内してくれました。
【子連れハワイ】赤ちゃんと3才児を連れてのアメリカ入国、ハワイ島・コナに到着するまでの一部始終
アメリカに入国する際は「肉エキス」にご注意を
今回の子連れ海外旅行は、「ハワイ島」。
わが家の利用している空港「セントレア」からは直行便がないため、ホノルル経由でハワイ島・コナ空港まで行くことになりました。
3才と6ヵ [...]
【WDW大作戦02】発着時間、料金、サービスを徹底的に調べたうえで「ANA」に決定!<航空会社検討編>
成田発オーランド空港行きの飛行機でベストな選択は?
飛行機を選ぶ際にポイントとなるのが「日本出発の時間」と「現地到着の時間」です。
今回調べてわかったのが、WDWがある「オーランド」へ乗り継ぎをする場合、アメリカ系の飛 [...]
【甘辛グアム06】「タモンビーチ」に変質者出没!ひるまず大声を出して追っ払おう
今日はお天気もよく、海日和ということで、アパートから徒歩2分の「タモン・ビーチ Tumon Beach」へ。午前10時ころに出かけたため、日差しは強く、赤ちゃんにはちょっとキツイ時間ですが、息子にはしっかりラッシュガードと日焼け止めを塗りたくって遊びに行いきました。
【甘辛グアム04】「チャモロ・ビレッジ」のナイトマーケットで迫力のダンスでノリノリに!
毎週水曜日と金曜の夜、「チャモロ・ビレッジ」というところで、ナイトマーケットという日本の縁日のようなものが開催されています。「チャモロ・ビレッジ」は、ハガニア湾にある人工の半島に広がるパセオ公園の一角にある、グアムの伝統的なチャモロ文化に触れられるスポットです。
【甘辛グアム02】チンパンジーのような息子といっしょでも、オシャレはしたい!<準備編>
どうせグアムに行くんだもの、オシャレにも気をつかいたい!
2才にもなるのに、チンパンジーのように本当に抱っこが大好きな息子とのグアムふたり旅は、実際オシャレに気を使う余裕なんてあるの?! でも、いくら暴れん坊の息子を追 [...]
【子連れハワイ】「JAL」機内で受けられる乳児&幼児向けサービスを徹底検証!
優先搭乗、キッズミールはもちろん、オムツの用意も
今回の子連れ海外旅行はハワイ島。
3才と6ヵ月の子供を連れての長時間飛行、3才の娘はじっと座っていられるのか? 赤ちゃんが泣いて迷惑を掛けないか? など不安は尽きませんで [...]
【子連れハワイ】コドモとふたりで過ごすハワイは、健やかでかけがえのない日々
コドモとのんびり過ごすハワイは、気楽で健康的!
私はもともと海外旅行に抵抗なく、家族、お友達連れだけではなく、ひとりで気軽に行くのも抵抗ありませんでしたが、子どもが生まれてから一度子どもとふたりでのんびり旅行したいなと漠 [...]
【子連れハワイ】ツアーでも「JAL」で確実に座席指定する方法があるのだっ!
赤ちゃん連れの心配ごとは、「バシネット」の確保!
今回の旅行先は「ハワイ」。3才と6ヵ月の子供を連れての旅行なので、心配ごとはいろいろありました。
そのなかでももっとも心配だったのは、長時間飛行になる飛行機。なにかあった [...]
【子連れハワイ島】買い物はもちろん、名所巡りやビーチ遊びも楽しめる「カイルア・コナ」
「カイルア・コナ」は、全長500メートルほどの小さな街
ハワイ島の西の玄関口、コナ国際空港からクルマで南下すること約20分。ショッピングセンター、ホテル、レストランが集中している、ハワイ島観光の拠点となる繁華街が「カイル [...]
【子連れハワイ島】ビールで蒸したエビが絶品!「ババ・ガンプ・シュリンプ・カンパニー」
ハワイでも超人気の「ババガンプ」に行きたい!
アメリカを中心に店舗を広げる、シーフードレストラン「ババ・ガンプ・シュリンプ・カンパニー Bubba Gump Shrimp Co.」。
海老が絶品!という口コミを読んで、今 [...]
【子連れハワイ島】「ヨンズ・カルビ」のカルビプレートは独り占めしたくなる美味しさ!
1000円以下で、メイン+副菜3品のボリューム満点のランチが食べられる!
子連れ海外旅行で訪れた、ヒロ、コナに次ぐハワイ島第3の街「ワイメア Waimea」。
「ワイメア・センター」内のコリアン・レストラン「ヨンズ・カル [...]
【子連れホテル】マウナ・ラニ・ベイホテル(ハワイ島)<ウミガメと遭遇編>
○マウナ・ラニ・ベイホテル<お部屋編>
○マウナ・ラニ・ベイホテル<プール遊び編>
▶マウナ・ラニ・ベイホテル<ウミガメと遭遇編>
プライベートビーチは、波が穏やかなので小さな子供でも安心!
「マウナ・ラニ・ベイホテル [...]
【子連れホテル】マウナ・ラニ・ベイホテル(ハワイ島)<プール遊び編>
○マウナ・ラニ・ベイホテル<お部屋編>
▶マウナ・ラニ・ベイホテル<プール遊び編>
○マウナ・ラニ・ベイホテル<ウミガメと遭遇編>
プールサイドでは、ソファのような特製イスで寛げてとっても快適
子連れ海外旅行で訪れたハ [...]
【子連れオアフ】ワイキキ名物「トロリー」の使い勝手、実際のところは?
観光エリアを走る、日本人におなじみのトロリー
オアフ島ワイキキ滞在の日本人にとって、安心して利用できる交通機関ナンバー1は、ワイキキを中心に走るトロリーではないでしょうか?
昔はバスかタクシーしかなく、恐る恐る乗った人も [...]
【子連れオアフ】手ごろな価格でボリューム満点の和食が食べられる「花まる」
ノースキング通り沿いにある和食店
ワイキキから10分くらいで行け、手ごろなお値段で美味しくいただけるお店が並ぶ「ノースキング通り」を気に入っていましたが、そこで穴場の和食店を発見!
オアフ島初日、ノースキング通りで本 [...]
【子連れオアフ】大人気の「ハナウマ湾」、スムースに楽しむコツとは?
かなりの浅瀬で波も穏やかな、美しい海で泳ごう!
ワイキキから30分弱のドライブやオプショナルツアーでも簡単に行け、コーラルリーフ(サンゴ礁)に自然のままに生息するお魚たちを間近に見られるのが、「ハナウマ湾 hanauma [...]
【子連れオアフ】カルビは骨までかじりたくなる美味しさ!「Me Bar-B-Que」
お店はいわばホカ弁当のような感じで、オーダーしてからできあがるのを待ちます。外にピクニックテーブルがあり、15〜20人くらいはそのまま外で食べることができます。
【子連れオアフ】トンカツもちゃんこ麺もめちゃウマ!「めちゃんこ亭」
その名に似つかわしくなく(?)かなりイケルお味の「めちゃんこ亭」
オアフ島初日の夕食に、「なにを食べようか」と迷っていいたところ、夫も息子も「和食がいい」とのこと。
お目当ての日本食屋ではあいにく食事ができず、お腹もすい [...]
【子連れオアフ】辛いマグロの軍艦巻き「Spicy Ahi」がイケル!回転寿司「元気寿司」
「ハワイで回転寿司」は吉と出るか
じつは、海外で回転寿司を食べるとは思ってもいませんでした。
「元気寿司 Genki-Sushi」は、ハワイ州だけで9店舗(そのうちオアフ島は7店舗あり、日本人が行きやすいのは「アラモアナ [...]
【子連れホテル】ザ・リッツ・カールトン・クアラルンプール
「ザ・リッツ・カールトン・クアラルンプール」では、各部屋に専属のバトラーがついていましたが、リクエストには即座に対応してくれました。スパのスタッフを部屋に呼ぶ手配をしてくれ、自室でマッサージなどのサービスを満喫することができました。
【子連れドバイ】暑すぎるドバイでは、夕暮れどきの海水浴が正解!
気温も湿度も高いドバイは、夕暮れどきが海水浴に最適!
子連れ海外旅行でドバイを訪れた際、巨大リゾート「マディナ・ジュメイラ Madinat Jumeirah」にある、「ダル・アル・マシャフ Dar Al Masyaf」に [...]
【子連れグアム】小さな子連れでも十分楽しめる!「ターザ」に行こう!
グアムにある3大ウォーターパーク、どれがおすすめ?
グアムのガイドブックを見ていると、マリンスポーツと同様、さまざまなプール情報が載っています。
子連れ海外旅行で初グアムという場合、どこに行ったらいいのか迷う人も多いの [...]
【子連れベトナム】ホーチミンでつくった子供用のアオザイが大好評!
安価でオシャレなお宝雑貨がザックザク!
ベトナムのお土産というと、どんなものを思い浮かべるでしょうか。おしゃれなアオザイや、きれいにペイントされた木のサンダル、バッチャン焼きの器などが定番ではないでしょうか。子連れ海外 [...]
【パスポート取得】発給までに6日〜2週間は必要。余裕を持って手続きしよう
コドモが取得できるのは、「5年用」パスポートのみ
海外に行く場合、なにはなくともパスポートが必須です。今回は、子供用パスポートを取得する方法をご紹介します。
20才未満の場合、取得できるのは5年間有効(青色表紙)のパスポ [...]
【子連れ航空会社比較】食事やバシネットのリクエストはお忘れなく!リクエストができる期限をチェック
【子連れ向きサービスその3】リクエストは予約時にすませておこう
子供に手厚いのは、やはり日系航空会社です。オリジナルオモチャを用意したり、チャイルドシートを貸し出したりするなどかなり充実しています。
いっぽうで、子連れ [...]
【子連れ海外旅行】2〜5才までの旅スタイルを考える
2〜5才までの旅の楽しみ方
この年齢のコドモは、なにをするにも親と一緒に楽しむのがキホン。旅先がビーチリゾートであれば、プールや水遊びなど、子供と一緒に楽しみましょう。きれいな砂浜では、好きなだけ砂遊びができるし、ボー [...]
【飛行機】機内食、バシネット、優先搭乗……知ってトクする!子連れ向きサービス
子供連れで海外旅行をしようというとき、まず気になるのが現地までの交通手段、飛行機における過ごし方ですよね。
小さい子供を連れて飛行機に乗るのは、不安なもの。ここでは、航空会社による子供向けのサービスについて解説していき [...]
【子連れ海外持ち物】「もしも」のときの救世主「迷子札」のつくり方
海外で迷子になったらどうしよう!?
わが家では子連れで海外旅行に行くときに、なからず迷子札をつくります。そうして、海外で出歩くときには、子供の服のポケットや、ポケットがない時にはポシェットやリュックなど、子供が身につけ [...]
【子連れ海外持ち物】迷子対策にオススメなのが「音の鳴るサンダル」
どこへ行ってしまうかわからない子供を「音」で確認!
わが家では子供がヨチヨチ歩きのころから、鉄砲玉になる3才くらいまで、ピコピコ、キュッキュッと音の鳴るサンダルを用意して、海外旅行に行っていました。子連れ海外旅行では、 [...]
【子連れハワイ】ホテルで快適に過ごしたければ、お風呂用の洗面器、大きめの布、DVDは必需品
コドモをお風呂に入れるのに役立ったアイテム
海外のホテルやコンドミニアムで子どもをお風呂に入れるとき、どうしますか? たいてい日本式ではなく、洗い場のない、バスタブにシャワーがあるタイプではないでしょうか。
しかも、固定 [...]
【子連れハワイ】現地の食べ物が口に合わなかったときにも安心な食材とお茶パック
食べなれた食品があれば安心
子どもが小さいうちは、海外旅行ではとくに食事面が気になりますよね。
大人なら、現地の物を楽しくいただけますが、小さいうちは食べられる物が限られたりなど。
いつも食べている物がない! 口に合わな [...]
【飛行機】コドモの機内食(ベビー&チャイルドミール)をリクエストしよう
ベビーミールは「離乳食」、チャイルドミールは「お子様ランチ」
長い空の旅で、機内食が楽しみのひとつという方も多いのではないでしょうか。
この機内食、事前にリクエストすることで、子供用、アレルギー対応食、ベジタリアン用 [...]
【子連れセブ】コトバの心配無用?!「キッズクラブ」利用術
「キッズクラブ」ってどんな場所?
わが家では2008年の正月に、セブ島のホテルで、このキッズクラブを利用してみました。
親がダイビングに出かける間、7才と3才の子供たちを、キッズクラブに預けることにしたのです。
海外 [...]










