親子留学 
【ハワイ総研58】1週間単位で申し込めるからプチ親子留学にもイイネ…「Institute of Intensive English」のサマープログラム
2012年のサマープログラムは、7月9日(月)から8月17日(金)の間に1週間単位で参加可能。朝8時45分に集合し、午前中9時〜13時は日替わりのアクティビティ。そして、13時〜13時30分はランチ(持参)で、その後16時30分までは英語のレッスンとなるよ。
【フィリピン*2012】シャイで無口な日本の子供たちも夢中になるレッスンとは? 「英語も話せる15才」をゴールに掲げる「キッズコース」の魅力
英語講師の人材が豊富で人件費も安いセブのリソースとITを最大限活用し、最短距離で実用英語習得を目指したカリキュラムが、25分のレッスンで約500円。バス並みの料金で海外旅行を実現する「LCC」が登場したのと同じくらいの革新性を感じたのでした。
【フィリピン*2012】手軽に使えるファーストフードからローカルBBQが楽しめるお店まで…「QQ English」の徒歩10分以内にあるお店をチェック!
授業のあと「今日はちょっと開放的な雰囲気で夕ごはんを楽しみたい」という気分のときは「AAバーベキュー」へ。選んだ魚や肉を、煮たり焼いたり揚げたりと好みの調理法で料理してくれるレストラン。一品の量が多いので、みんなでワイワイ楽しむのに向いています。
【フィリピン*2012】ITパークエリアまではローカルな道路を歩くことに…「QQ English」の学校から寮までの道のりをご案内
寮に面した「サンミゲル・ロード」は、「ITパーク」エリアに直結している300メートルほどの道路。この道沿いには、ローカルな個人商店や簡易食堂が何軒か並んでいます。この通りを抜けると、整然とした街並のITパークへと景色が一変します。
【フィリピン*2012】タウンハウスをシェアして滞在する…ITパークから徒歩10分ほどの場所にある「QQ English」の学生寮に宿泊してみた
「QQ English」の寮は、セキュリティースタッフが24時間常駐している、「ビレッジ」という住宅エリア内にあります。各タウンハウスは何人かの学生でシェアするカタチとなりますが、わが家が滞在したのは、2階のトリプルルーム(シャワー、トイレつき)。
【フィリピン*2012】この夏には新オフィスがオープンし留学生の受け入れ体制も整う…セブの最新エリアITパークにある「QQ English」を訪問
2012年初夏にオープン予定の新しいオフィスでは、留学生用のマンツーマン・レッスンのブースを120室、グループレッスン用の教室8室が設けられるので、本格的な留学生の受け入れ環境が整いますね。専用カフェでは、本格イタリアンや日本食なども提供されるそうなのでそちらも楽しみ!
【フィリピン*2012】これからを生きる子供たちに本当に必要な英語教育とは…現役パパがプロデュースした「QQ English」のキッズコースに注目
子供たちを国際社会でしっかりとした存在感を示すことができる日本人に育てるには、どうすればいいのか? 現役パパが「そのために本当に必要な英語教育」を考え、最適だと確信したレッスンを提供しているのが、この「キッズコース」なのです。
【フィリピン*2012】多様性があり自由度の高い育児環境も魅力…セブの「インターナショナル幼稚園」におけるカリキュラムや日課とは?
ハーフや外国人の子供もたくさんいますし、シングルの親も多いから「みんな同じじゃない」という多様性をみんなが理解しているので、差別やいじめがないのはとてもいいですね。遠足などの行事も参加は自由なので、保護者の判断で決めることになります。
【フィリピン*2012】食事や住まい、困ったことから必要なコストまで…セブのインターナショナル幼稚園に長期親子留学中のママにインタビュー
現在は、ビレッジにある一戸建てのタウンハウス(3ベッドルーム)を月額9万円程度で借りて生活しているので、安全性も高いと思います。娘のピアノもこちらで先生を見つけてレッスンを続けていますし、食事もこちらでは日本食に困ることはありません。
【フィリピン*2012】キッチンつきの4人部屋では自炊することも可能…海を見渡せるマクタン島の英会話学校「アイティン AITIN」の施設をチェック
4人部屋にはキッチンスペースもあるので、炊飯器や電熱調理器などを用意して食事をつくることも可能。食事つきの学校ですが、長期滞在ともなると自国の料理が食べたくなりますよね。セブの大きなスーパーでは日本食の食材も手に入ります。
【フィリピン*2012】リゾートの本場・マクタン島に親子留学について教えて…英会話学校「アイティン AITIN」で留学中のファミリーにインタビュー
息子はセブに来るまで「yes」もわからない状況でしたが、毎日楽しく勉強しています。先生によって、絵本を読んでもらえることもあれば、勉強に徹底するレッスンも。授業以外の時間は、小学校低学年の子供たち(韓国人)も6名ほどいるので、いっしょに遊んだりしていますね。
【親子留学*ブリスベン06】留学先選びのポイントや留学エージェント活用のコツ、子供たちのフォローなど…親子留学の総まとめ
親子留学ではママの英語力や経験も問われます。留学の目的が子供メインなのか、ママも勉強したいのか、留学での目的を見極めることも大切です。子供の性格と優先順位を鑑みたうえで留学を計画し、臨機応変にフォローしてあげるといい結果につながると思います。
【親子留学*ブリスベン05】1年6ヵ月の留学コストは900万円以上…物価高のオーストラリアにおける「留学家計簿」を拝見!
オーストラリアの物価は、為替の変動にもよりますが1豪ドル=80円以上になるとずいぶん高い印象となります。国内での人件費も高く、物価もインフレ傾向。外食したり、日本の食材をどの程度そろえるかで違ってきますが、たとえば卵は10個で300円くらいから。
【親子留学*ブリスベン04】温暖で過ごしやすい気候や世界の味が楽しめる食事、必需品のクルマ入手法まで…ブリスベンでの暮らし
ブリスベンでは日本の7倍も強いと言われています。私の場合、陽を浴びると赤くならず翌日には真っ黒に…日焼け止めやサングラス、帽子は必須です。もっとも寒い時期でも日本の11月上旬くらいの陽気なので、衣類も軽装ですみラクですよ。
【親子留学*ブリスベン03】多国籍な生徒を受け入れ入れているブリスベンの州立小学校での生活や、子供たちの習いごとについて
子供たちの学校は8時55分にスタートし、授業はひとコマ約90分。月曜から金曜まで毎日3コマ程度をこなします。クラスにはアジア、アフリカ、中東、ロシアなどいろんな国籍の子供がいて、英語がわからない子がやって来ても当りまえに受け入れてくれる環境でした。
【親子留学*ブリスベン02】学校と住居はどちらを先に決めるべき…? エージェントに依頼せずに学校を決め自宅を借りるまでの道のり
オーストラリアでは、1月末に新学年がスタートします。わが家では夏から留学するべく準備していましたが、留学先をブリスベンに急きょ変更。そんな経緯があったので時期的にキビシく、エージェントに問い合わせても翌年1月からの手配しかできないとの回答が。
【親子留学*ブリスベン01】「親子で留学できたらすばらしいね」という夫婦の思いが現実に…わが家がオーストラリア留学するまでのプロセス
英会話の先生が、夫と私に「そうだ、君たちも母子で海外に滞在してみてはどう?」と軽くいったひと言。「そんなことできるわけがないですよ!」と返したものの、いつしか夫とともに「実現できたらすばらしいね」という思いに変わっていったのです。
【フィリピン*2012】「シピルス CPILS」のジュニア留学担当者に訊く…学習内容やガーディアン制、子供たちの様子について
日本人は最初はシャイだけど、慣れるとどんどんフレンドリーになっていきます。最初は泣いていた子も、卒業式には堂々と英語でのあいさつができるようになりますね。日本人は慣れるまで2週間くらいかかるので、6〜8週間滞在すると効果が出やすいと思いますよ。
【フィリピン*2012】「シピルス CPILS」に親子留学中のサムソンの元エンジニアパパに訊く…韓国における早期英語教育とは?
なぜ、韓国人は英語を熱心に学ぶのか? その背景には、苛烈な競争社会で生き残るには「英語は必須」という共通認識があるからです。韓国では1997年に小学3年生から英語が必修化され、2011年に小学校に外国語活動を導入した日本よりも14年先んじているといわれています。
【フィリピン*2012】非常に簡素だけど寝るだけなら必要十分…セブの老舗語学学校「シピルス CPILS」の学生寮(ふたり部屋&4人部屋)を拝見!
「ドミトリー」という名のとおり、非常に簡素な学生寮です。開校して11年が経過するのでさすがに設備は古いのですが、寝るだけの場所と考えると必要十分。設備や快適さなどは、東南アジアの格安ゲストハウスをイメージすると、ブレがないと思います。
【フィリピン*2012】ジムやプール、ランドリー、PCルームまで…日本人スタッフが常駐するセブの老舗語学学校「シピルス CPILS」の設備をチェック
ジムに入ると、広々としたフロアにエアロバイクやランニングマシンがズラリ。筋肉隆々の専任スタッフも相談に乗ってくれるので、シピルスで英語と筋肉を身につけて帰国した人もいるとのこと。セブ滞在中に肉体改造もできるなんてすばらしい!
【フィリピン*2012】ガーディアン制度とみっちり学習が特色…セブの老舗語学学校「シピルス CPILS」の「ジュニア留学」とは?
ジュニア留学では、月〜金の朝8時〜18時まで毎日7コマのレッスンがあるそう。マンツーマン(50分)が4コマ、グループレッスン(80分)が3コマあり、夕食後も予習や復習、水泳などの身体づくなど、就寝時間の22時までスケジュールがギッシリ!
【親子留学*ユタ04】大自然を満喫できた10日間…時差ボケも考慮して余裕のあるスケジューリングがオススメ<まとめ>
反省点は、私が体調を崩してしまったこと。時差ボケがなかなか治らず、ユタが思っていたよりも寒かったこともあり体調を崩してしまいました。もう少し時間があれば、じっくりホストママや現地エージェントと話す機会もあったはず。
【親子留学*ユタ03】周囲は静かで安全な環境…娘と同じ年齢の女の子のほか3人の子供がいる家庭でホームスティ<滞在編>
エージェントには「子供がいる家庭」とだけリクエストして探してもらったところ、娘と同じ年の7才の女の子、5才の女の子、2才の男の子の5人家族を紹介されました。家の周囲は、昼間なら子供たちが外でも遊んでいられるような安全な環境でした。
【親子留学*ユタ02】感覚教育法と自主性を重視した授業内容が特色…「サンライズ・モンテッソーリ」での学校生活<授業編>
モンテッソーリ教育では、五感を刺激しながら学ぶ感覚教育法が取り入れられ、自発性が促されるよう自由な環境が与えられています。こちらの学校には先生が3~4人くらいいて、ひとつの教室で学年ごとグループにわかれて勉強したり、学年関係なく本を読んだりする学習スタイル。
【親子留学*ユタ01】アメリカの友人に会いにいきたい…娘のリクエストでユタ州レイトンへ<準備編>
ユタ州は、ラスベガスのあるネバダ州の東隣にあり、末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教)の開拓者たちが入植して築いた州。人口の6割が敬虔な信者ということもあり治安もよく、出生率も高いので子供の割合も多いということがわかりました。
【親子留学*カナダ04】現地の友達と親しくなれたことでますます積極的に…娘の将来に展望を与えてくれたカナダ<まとめ>(02.04)
今回の留学で著しく向上したのが、娘の英語に対するモチベーション。英会話スクールでも積極的になり、将来は英語の先生か通訳になりたいといっています。私も娘とこれからのことをじっくり考えることができ、とても貴重な時間となりました。
【親子留学*カナダ03】本当の家族みたいに過ごせた20日間…3食つきで約4.4万円とかなりオトクで充実したホームスティ<滞在編>(02.03)
ホストファーザーは育児休暇中だったので、娘のディケアやディキャンプへの送迎もしてくれたほか、近所のビーチにも連れて行ってくれました。また、本当の家族のように過ごしたり、子供たちと遊んだりしたことは娘にとってすばらしい体験となりました。
【親子留学*カナダ02】アウトドア活動三昧の「YMCAディキャンプ」と充実のディケア、ママが通った語学学校をご案内<学び編>(02.02)
娘が参加したのは、バンクーバー郊外のラングレー市にある「Tong Louie Family YMCA」という支部が主催するキャンプ。5つのサマーキャンププログラムから選んだのは「キャンプ・サウスウィンドウ」。対象は6〜12才で、1〜9週間まで1週間単位で参加します。
【親子留学*カナダ01】英語への意欲がグンッとあがって大正解…治安と利便性で選んだ港湾都市・バンクーバー<準備編>(02.01)
治安のよさや現地での交通の利便性などを検討し、娘と相談のうえ最終的に選んだのはカナダ。私は1996年から1997年の1年間バンクーバーで生活したことがあったので、治安や衛生面などは日本とほぼ同じレベルであることはわかっていました。
【親子留学*フィジー04】気になる治安や衛生面、フィジーならではの国民性からトラブルまで…親子留学を成功させるためのコツ(12.15)
この留学では、子供たちの意見を尊重し相談していろいろなことを決めた結果、頼りにされていることを実感し、グンとたくましくなった息子たち。すすんで荷物を持ってくれたり、お互いに「大丈夫? 手伝うよ!」など、うれしい言葉も出てくるようになりました。
【親子留学*フィジー03】新鮮な野菜や卵は市場で調達…ナンディにある守衛付きの2DKのレンタルアパートに7週間滞在(12.14)
野菜や卵はナンディタウンにある市場で調達。卵は、スーパーで売られているものは、古い場合半分ぐらい雛になっていることもあるそうなので、新鮮な「白い卵」を購入。肉屋では、前日までにリクエストしておくと、薄くスライスした肉も買うことができました。
【親子留学*フィジー02】3才から高校生まで80名が通う小規模な私立学校「ナンディ・クリスチャン・コミュニティ・スクール」<授業編>(12.13)
次男は年中と年長の年の子のいるクラスに、長男は2年生のクラスへ。生徒は1クラス5~6人と少人数でした。授業ではアメリカの教材を使い、子供たちのペースに合わせて教材を終わらせていきます。5教科でしたが、学年があがると音楽や美術なども加わります。
【親子留学*フィジー01】ハワイひとりぶんのコストで3名滞在可能…留学先としてのフィジーの魅力とは?<準備編>(12.12)
息子の幼稚園が実施するハワイ留学は、2ヵ月でひとり80万円。これは妥当なコストなのか? と、親子留学先を自分で探してみることに。カナダ、ニュージーランドなど定番の留学先を検討したあと、みつけたのかつて英国の植民地だったフィジー。
【親子留学*LA04】楽しい休日もロス留学ならではの魅力…4才息子と過ごした5週間の滞在における成果と反省点(12.09)
1ヵ月間、英語のみを使う生活を続けていたことによる成果は… まず、息子の英語に対する姿勢が変わりました。それまでは、発話はほとんどなかったのが、積極的に英語で発話するように。きちんと「I ~」からはじまるセンテンスで話すようになりました。
【親子留学*LA03】調理器具つきのフルキッチン完備で立地も最高…大正解だったサンタモニカでのアパート暮らし<滞在編>(12.08)
サンタモニカを選んでよかった点は、ロスのなかでも指折りの治安がいいエリアだったこと。そして、「ビック・ブルー・バス」というバスがあり、国際空港にも1本で行くことができるなど利便性も良好だったこと。レンタカーがなくても十分生活できました。
【親子留学*LA02】毎日の水泳に加え、スポーツやクラフトなどのプログラムがギッシリ詰まった「タンブルウィード・デイ・キャンプ 」<キャンプ編>
このサマーキャンプは、毎年6月下旬から8月まで10週間実施されている、アウトドア系アクティビティを主体としたプログラム編成。4才から参加でき年齢別に3つのクラスにわかれています。月~金の朝8時に見送って16時45分に帰宅する丸1日のスケジュール。
【親子留学*LA01】バス送迎がある貴重なサマーキャンプを発見…2ヵ月かけて組み立てたわが家流留学スタイルとは?<準備編>(12.06)
サマーキャンプはクルマでの送迎が必須なところがほとんどでしたが、ロスの「タンブルウィード・デイ・キャンプ」にバスの送迎サービスがあることを発見! アパートもそのサービス範囲内で確保し、私の語学学校も徒歩圏内で申し込むことができました。
【親子留学*セブ04】フィリピンの治安から衛生状態、トイレ事情まで…セブ親子留学で感じたことのまとめ(11.27)
フィリピンはアブナイ…という印象がありますが、女性と子供にとても優しい国でした。もちろん、キケンな場所もあるようですが、夜ひとりで出歩いたり大金を持ち歩かないかぎりは大丈夫。学校が休みの日には、リゾートホテルのプールで遊んだり「ボホール島」へ旅行もしました。
【親子留学*セブ03】学校の3階以上が学生寮…3食提供された食堂、洗濯や掃除サービス、プールやジムについて<滞在編>(11.26)
6名で滞在したのは、学校の敷地内にある学生寮の3人部屋。もともとホテルだった施設を学校にしたとのことで、部屋数もたくさん。食事も、3食すべて敷地内にある食堂にてバイキング方式で提供。ランドリーも無料で、預けると約2日で戻ってきます。
【親子留学*セブ02】1日2コマのマン・ツー・マン・レッスン…セブシティにある大規模な語学学校「CPILS」で英会話を学ぶ<授業編>(11.25)
フィリピンの語学学校は、日曜に学生寮に入り、月〜金までが授業で土日が休み。授業内容は、1時間目は1対5(先生と子供)、2時間目は幼稚園チームと小学生チームそれぞれが1対2と1対3のクラス、あとの2コマは個人レッスンというものでした。
【親子留学*セブ01】6週間の滞在ですべて込みでひとり約34万円と格安の留学が実現…セブ留学の魅力とは?<準備編>(11.24)
セブに興味を持ち、調べはじめたのが2011年3月。留学エージェントに問い合わせてみたり、留学体験者のブログもチェック。そして、いくつかの学校の資料を取り寄せました。 何校か紹介された語学学校で、条件にもっとも近かったのが「CPILS」という学校。










