グアムだより 
【グアムぐらし24】暑い日はやっぱりサンダルに限るよね…グアムに1軒だけある「クロックス」で運命の1足を探してみては?(07.19)
最近、グアムでもクロックスを履いている人が多いです。みなさん現地調達なのか、日本から持ってきているのか…グアムでクロックスの専門店は1軒だけ。ウエスティンホテルの道を挟んで向かいにある「パシフィックプレイス」の1階にあります。
【グアムだより23】「GPO」の中央にオープンした室内遊び場「プレイエリア」は、買物ついでにホッとひと息つけるスポット!(07.12)
これまでGPOには休憩ポイントらしいものがなく、チラホラ置いてあるベンチもローカルが座っていて休めなかったりしました。が、子連れにはうってつけの「プレイエリア」がオープン! 入り口には消毒用のウエットティッシュがあり、土足厳禁となっています。
【グアムだより22】食べて納得のバーガー10種類、BBQ4種類、キッズメニュー3種類…超オススメのバーガー店「メスクラ・ドス」(07.05)
こちらは、アガニャにある「メスクラ」というチャモロフュージョン・ビストロの2号店。ビストロとくらべると敷居がかなーり低くなっています。それもそのはず、バーガーとBBQのお店なんです。バーガーは9ドル前後ですが、お味、ボリュームともにイケてます。
【グアムぐらし21】島中にたわわに実るマンゴーをたっぷり味わえる…毎年6月に行われる「マンゴー・フェスティバル」(06.28)
「マンゴー・フェスティバル」は、毎年6月アガットというグアム南部の村で行われるお祭りです。南部に限らず、この季節はグアム中マンゴーだらけ。レンタカーで行くこともできますが、この日は特別ツアーバス(20ドル)も出るので参加しやすいはず。
【グアムぐらし20】グアムで日本の子どもたちとアツく燃えた!「日本人学校」で行われた運動会に潜入レポ!(06.21)
「グアム日本人学校」は、グアム中部のマンギラオにある日本人向けの学校で、幼稚部、小学部、中学部からなり在籍児童は80名。この運動会では「入園、入学前のキッズも参加できるプログラムがあるよ」との情報を耳にし、ウキウキしながら潜入してきました!
【グアムぐらし19】グアムでは「甘いお茶」が当たり前…グアムで買える「甘くないお茶」オススメ4種類はコレ!(06.14)
私もグアムに来たばかりのころ、ハチミツ入りの緑茶を買ってしまったり、激甘アイスティーを買ってしまったり…と失敗しました。そして最近、ツーリストらしき方に「普通のお茶ってどれですか?」と聞かれること数回。あぁみなさん、昔の私のように迷っているのね・・・
【グアムぐらし18】掘りごたつ式のテーブルが居心地がいいうえ、イチオシ料理もいっぱい!和食レストラン「ゑびす」(06.07)
オススメは「焼きマグロのガーリックサラダ」と「中華風の鳥から揚げ」。マグロのサラダはカリカリのガーリックが添えてあって、マグロもタタキ風に軽くあぶってあります。鳥のから揚げは、甘酸っぱい中華ダレとともに頂くのですが、とってもおいしいです。
【グアムぐらし17】在住者でも迷うことも!? わかりにくい極上ビーチ「リティディアン」へのアクセスを写真でご案内(05.31)
私がはじめてリティディアンを訪れた際は、友達に連れて行ってもらいました。が、グアム在住者(計4名)でも、昼前に出て、4時までに辿り着けなかったとか。そんなことにならないように、今回はカンタンなルートを写真で説明していきます。
【グアムぐらし16】目の前に広がる白い砂、透き通る海…グアム島最北にある「リティディアン・ビーチ」はかなり天国に近いビーチ!(05.24)
こちらは最北と言うだけあり、クルマで30分ほどかかり道はどうしようもなくガタガタ。がっ! それだけの価値は充分にあります。タモンのビーチもキレイですが、リティディアン・ビーチは、まさにグラビアに出てきそうな美しいビーチ。
【グアムぐらし15】遊具もある心地いい庭で、海の幸やステーキをジュ〜ッと焼いて食べさせてくれる「コア・バーベキュー・ガーデン」(05.17)
お味はすべて素材を生かした味付け。こういう味付けはグアムでは貴重です。そして、味付けは日本人好みですが、ボリュームはしっかりチャモロ好み。コースでオーダーした場合、まずは焼く前に「こちらになりま~す」といって、素材をすべてお皿に盛って見せてくれます。
【グアムぐらし14】タモンにありアクセス抜群の「ホット・デイゲッティ・ドッグ」で自分好みのホットドッグをつくろう(05.10)
最近、グアムはだんだんと暑くなってまいりました。でも、ビーチに行くにはいい季節 ♫ そんなビーチに行くときでも、ちょっと小腹が空いたときでもなんだかとっても役に立ちそうなお店があります。ホットドックの専門店「ホット・デイゲッティ・ドッグ」。
【グアムぐらし13】揚げワンタン、タイ風オムレツ、パッタイ…子供も楽しめるタイ料理レストラン「バンタイ」(05.03)
子連れのパパママは「カライ料理は・・・」と不安になるかもしれませんが「バンタイ」ではカラさを自分で決められるので安心です。グアムのタイレストランはたいていカラさは自分で決められます。カラさは「マイルド < ミディアム < ホット」の3段階が基準。
【グアムぐらし12】メキシカンでアメリカンなレストラン(?)「チリズ」でガッツリ食べて飲んで楽しもう!(04.26)
こちらのメニューは、メキシカンをアレンジしたお料理が多いですが、「ファフィータ」やハンバーガーなど、日本人好みのものがとっても多いです。ハンバーガーなどは、私の顔くらい大きかったので、ガッツリな気分のときにはとくにオススメです。
【グアムぐらし11】GPOにある熊本とんこつラーメン屋「味千」は、チャーハンも高菜ラーメンも餃子もすべておいしいっ!(04.19)
オススメ第1位は「チャーハン」。単品でオーダーしようかと思うほどおいしかったですよ~。第2位が「高菜ラーメン」。ラーメンと高菜は別に出てくるので高菜の量を調節しながら食べられます。第3位は「餃子」。トンコツラーメンにピッタリな味です。
【グアムぐらし10】試着のルールから返品方法まで…「ROSS DRESS FOR LESS」で充実した買物をするための「7つの攻略ポイント」(04.12)
1)カートはかならずゲットせよ、2)買い物は一期一会、3)試着はマスト、4)レシートはかならず取っておくべし、5)待ち合わせ場所は決めておくべし、6)「土日は激混み」と覚えておくべし、7)トイレに行きたくなったら、フィッティングルームへ
【グアムぐらし09】タマゴのお菓子がもらえる日! クリスチャンが多く暮らすグアムは「イースター」で盛りあがる(04.05)
グアムには多くのフィリピン人が住んでいますが、みなさんとってもマジメなクリスチャンなので、復活祭「イースター」はとっても盛大にお祝します。子供にとっては「卵に入ったお菓子をもらえる日」という、まったくちがう意味でワクワクする1日なのです。
【グアムぐらし08】日本から一番近い「ROSS DRESS FOR LESS」はグアムのROSS!掘り出し物を探しに行こう(03.29)
「ブランドモノもいいけれど、育ち盛りのキッズたちには安カワモノをゲットしたい」というのが親心では? もちろん、自分のモノもイイものを安くゲットできるとうれしいですよね。そんな人にぜひのぞいてもらいたいのが「ROSS DRESS FOR LESS」。
【グアムぐらし07】「アイスを愛す」ママに捧ぐ、GPO「コールド・ストーン」の失敗しないまぜまぜアイス注文術<基礎編>(03.22)
日本人だとサンデーなどをすすめられがちですが、まずは日本語メニューを読んでみましょう。サンデーはお値段高めの設定ですので気をつけてください。ショーケースでは色とりどりのアイスクリームたちが「食べて♪」といわんばかりにひしめき合っています。
【グアムぐらし06】「チャーリーズ」のステーキサンド、「チャイナ・ウォック」の野菜ラップ…「GPO」フードコートランキング(03.15)
GPOフードコートの「オススメメニュー」ランキングは、第1位 サンドイッチ屋さん「チャーリーズ Charley’s」、第2位 中華料理「 チャイナウォック CHINA WOK」、第3位 野菜炒め「モンゴ・モンゴ Mongo Mongo」、特別エントリー 「BURGER KING」。
【グアムぐらし05】グアム最大級「マイクロネシア・モール」のフードコートを120%活用するテクニック3ヵ条♥(03.08)
フードコートでは、to go用の入れもののほうが「ココで食べる」用よりも断然いいです。深いし、フタがついているので持ち帰れるし、なにより食べやすい。「ココで食べる」用は普通の平たいお皿にドンドンドン!と乗せられるのでちょっと食べにくいんです。
【グアムぐらし04】離乳食ってタイヘンですよね…グアムで買えるベビーフードや離乳期にオススメのレストラン(03.01)
グアムではインスタント系はあまり売っていませんが、離乳食といえばビン詰めがメインです。コレもまた、Kマートやペイレスが品揃え豊富です。最近はプラ容器もよく見かけますが、メジャーどころは「Gerber」というメーカー。
【グアムぐらし03】オムツを現地調達するママ必読!オススメのブランドや品ぞろえのいいお店をご案内(02.22)
グアムでは「パンツ型オムツはないと思え」。グアムでの主流というか、売っているオムツの90パーセントがテープ型じゃないかってくらいテープ型優勢です。オムツ充実度ナンバーワンの「Kマート」でもほとんどパンツ型は売られていません。
【グアムぐらし02】大事なのはやっぱり愛よね…「愛する人へキモチを伝える」のがグアム式バレンタインなのです!(02.15)
アメリカでは、バレンタインはまさに「愛する人へ気持ちを伝える日」。愛する人っていうのは、その字のごとく愛する人すべてなんですね。この習慣ってホントにステキだなぁって思うんです。日本でもそういう日にすればいいのに、って思うんです。
【グアムぐらし01】オムツ替えの台はある? 使用ずみオムツはどーしよう…のギモンに答える「グアムトイレ事情」(02.08)
どこのトイレに行っても「オムツチェンジ用の設備」はほぼあります。女性用トイレに設置されていれば、100パーセント男性用トイレにもあります! 日本のようにふかふかなベットタイプとかではないですが、とりあえずオムツを替えるには充分です。
【グアムだより最終回】アメリカンサイズのステーキにきっと大満足!無料送迎もうれしい「ローンスター・ステーキハウス」(02.03)
男性も大満足できるステーキハウスは、「ローンスター・ステーキハウス」。 ローン・スターとはテキサスのことを指しており(州旗に白い☆がひとつ描かれたデザインに由来)、ココではアメリカンサイズのステーキやハンバーガーが楽しめます。
【グアムだよりvol.73】小1時間で回れるコンパクトな水族館「アンダーウォーターワールド」は小さな子連れにもオススメ(01.27)
DFSの正面にある「アンダーウォーターワールド」は、グアムで唯一の水族館。トンネル型水槽で知られており、早足でまわると10~15分くらいであっという間に見終わってしまうほどのコンパクトさ。ゆっくり観ても小1時間ほどなので小さな子連れにオススメです。
【グアムだよりvol.72】狙い目は4月上旬!気候とイベント、旅行代金も把握して2010年グアムへの「イキドキ」を考える(01.20)
グアム旅行が安くなる時期は、1月末、春休み明けの4月上旬、10月、11月。価格面と気候から考えると、オススメ時期は春休み明けの4月ごろ。子供が小学生の場合、夏休み終盤の8月末がオトクな料金になっているのでオススメです。
【グアムだよりvol.71】じつは沖縄からの移民も多いグアムで唯一の沖縄料理屋「琉球居酒屋北谷家」はハズレなしのおいしさ(01.13)
「グアムには沖縄出身者が多いのに、なぜ沖縄料理屋がないのかな?」と思っていたところ、08年11月に「琉球居酒屋北谷家」がオープン。場所はアッパータモンという場所で、マリンドライブ沿いの「セント・ジョーンズスクール」の向かいにあります。
【グアムだよりvol.70】コインランドリーや公衆電話などで利用頻度が高い25セントを中心にグアムのおカネ事情をご案内(01.06)
もっとも使用頻度が高いのは、25セント。ホテルでのセフルランドリーや公衆電話などでひんぱんに使います。この25セント、「米国50州25セント硬貨プログラム」として、1999年から2008年の10年間、年に5枚ずつ計50の新しいデザインの硬貨が発行されました。
【グアムだよりvol.69】タモン&タムニングのグアム主要12ホテルをめぐり、09年のクリスマスツリーをチェック!(12.23)
グアムもすっかりクリスマスの雰囲気になり、各ホテルでもツリーの飾り付けやイベントなど工夫をこらしています。今回は、タモン地区とタムニング地区の主要12のホテルをめぐり、クリスマスツリーをチェックしてみました。
【グアムだよりvol.68】味も価格もいうことなし!グアムで一番有名な日本食レストラン「味一」は三世代旅行にもオススメ(12.16)
「味一」は、25年前にグアム初のラーメン屋としてスタートし、現在ではグアムでは知らない人はいないというほどの有名な日本食レストラン。天ぷらや刺身や巻き寿司や麺類、丼物などおなじみのメニューが豊富で、良心的な値段もうれしいのです。
【グアムだよりvol.67】親が「グアム大学」の語学学校に通うと子供は地元公立小学校に通うことができる!グアムで親子留学する方法(12.09)
大人がグアムに留学する場合、留学ビザがとれるのはミクロネシア唯一の総合大学「グアム大学」付属の語学学校「イングリッシュ・ランゲージ・インスティチュート」。親がこの学校に通っていると子供はグアムの公立学校に通うことができます。
【グアムだよりvol.66】GPOとマイクロネシアモールにオープンしたメキシコ風アメリカ料理レストラン「チリズ」で夕飯を食べてみた(12.02)
グアム「GPO」の敷地内に09年の春オープンした「チリズ」。この10月には「マイクロネシアモール」にもグアム2号店がオープ。大きな赤ハラペーニョが目印のレストランなので、辛いものが多いと思っていましたが、メニューはメキシコ風アメリカ料理。
【グアムだよりvol.65】今年のハロウィンはGPOのオモチャ屋「トゥインクル」と高級住宅街バリガタハイツを巡る(11.25)
GPOの「トゥインクル」では何度ももらいにこないように、ひとりひとつの目印に子供たちの腕にスタンプをしていました。もらえたものは、トーマスのオモチャをはじめ(男の子用)、鉛筆や発光ライトなど。のハロウィンはオススメです!
【グアムだよりvol.64】ダンスフェスティバル、秋祭り、コンサート…グアムで開催される年末年始のイベントをチェック(11.18)
グアムでは年末にイベントが多く、11月末から大きなイベントがいくつかあります。12月6日は「グアム・シンフォニー・シーサイドコンサート」。椅子を持参したり、芝生に座って聴くコンサートで、水牛が引くソリに乗ってサンタクロースが登場。
【グアムだよりvol.63】グアム近隣の島々の伝統文化が一堂に集結!毎年秋に開催される「ミクロネシア・アイランドフェア」(11.11)
「グアム・ミクロネシア・アイランドフェア」では、毎年木や葉でつくられたチャモロ式住居(実物大)が展示されますが、今年は4月ごろからイパオ公園で準備が進められ、チャモロの赤いふんどし姿で作業するおじさんはちょっとした名物に。
【グアムだよりvol.62】リーズナブルなのにローカルでも食べきれないボリューム!かなり美味しい「プロア」のランチ(11.04)
プロアオリジナルの甘めのBBQソースで焼かれた肉は、あとをひく美味しさ。もちろんキッズメニューもあり、メニューは3種類。すべて6.95ドルで、チキンプレート、ミートボール入りスパゲティー、ショートリブのBBQとなります。
【グアムだよりvol.61】当選金額1億8000万円も!「スポーツビンゴ」で盛り上がるグアムで一攫千金を狙ってみる?(10.28)
今年に入ってから「スポーツビンゴくじ」の話題でもちきりのグアム。当選金額は、今年4月に200万ドル(約1億8200万円)、8月に50万ドル(約4550万円)というから魅力的。日本人観光客でも参加できるので、これは挑戦してみる価値ありです。
【グアムだよりvol.60】10月のお楽しみといえばハロウィン!GPO、アガニャS.C.をまわって、ハロウィングッズをチェック(10.21)
10月末のハロウィーンも真近に迫ってきているグアムでは、今年もいろいろなお店がハロウィーン色に染まっています。わが家も10月31日のハロウィーンに向けて準備をしようと、さっそくグアム内のお店でハロウィーングッズを探すことに。
【グアムだよりvol.59】まさにトップガンの世界!空軍基地で開催されたアクロバティック飛行ショーを堪能(10.14)
なかに入るとまさに映画の「トップガン」の世界で、アメリカンなノリのいい音楽が流れ、目の前にはディスプレー用の大きな飛行機やヘリコプターが並んでいます。お目当ては、空軍最高峰の技術を持つというチーム「サンダーバード」の飛行ショー。
【グアムだよりvol.58】カゼ薬、胃薬、キズ薬…グアムで購入できるメジャーな市販薬とその効能(10.07)
わが家では飲み慣れた日本の市販のクスリを愛用していますが、なくなったときはグアムでクスリを購入。しかし、アメリカのクスリは種類も多くわかりにくいので、今回は有名な市販薬をいくつかご紹介します。Kマートやペイレスで購入できます。
【グアムだよりvol.57】グアムでもっとも大きな書店やマンガ専門店など、グアムで本が買えるショップをまとめてご紹介!(09.30)
「グアムで本が読みたい!」と思うこともあるのでは?数少ないグアムの本屋さんですが、今回まとめてご紹介します!まず、グアムでもっとも大きな本屋といえば、GPOの映画館横にある「ベストセラー Bestseller」。
【グアムだよりvol.56】ハリウッド映画、ビッグなステーキ…アメリカンな雰囲気を満喫するなら「プラネット・ハリウッド」(09.23)
ここは観光客が多いお店だけあって、メニューはすべて日本語表記されていて、スタッフもカンタンな日本語で対応してくれます。注文したのは、知人から美味しいと聞いた「ハワイアン・リブアイステーキ」(29.95ドル)。
【グアムだよりvol.55】日本のおばあちゃんも喜ぶ!グアムからエアメールを出す方法や、電話のかけ方について(09.16)
最近は、DFSのなかでもローカルアーティストの絵ハガキを販売。切手はホテルのフロントで購入可能。ハガキなら98セント、便箋でも2枚程度なら98セントで大丈夫です。タモンにはポストがないので、ホテルのフロントでお願いしてください。
【グアムだよりvol.54】ギョギョギョ!グアム親善大使・さかなクンの「臨海学校」トークショーは今年も舌好調!(09.09)
イベントは、約1時間30分の無料トークショー。会場の定員は250名、お決まりの「さかなク~ン」の呼び声でさかなクン登場。目の前でピョンピョン飛び跳ねながら奇声を上げてのハイテンション!いよいよ、グアムの魚の話がスタートです。
【グアムだよりvol.53】定番のノリ弁当やミックスフライ弁当、照り焼き丼まで…お弁当がおいしい日本食材専門店「東京マート」(09.02)
東京マートは小さなお店ですが、日本の旬の野菜をはじめ、新鮮な刺身などの魚介類やしゃぶしゃぶ用の薄切り牛肉、冷凍食品や調味料など日本食材で埋め尽くされていて、日本のスーパーをグアムにそのまま持ってきたような雰囲気です。
【グアムだよりvol.52】沖縄からの米軍基地移転による建設ラッシュを迎えたグアム。不動産を購入するならいまがチャンス?!(08.26)
2014年までに、沖縄の海兵隊8000人とその家族9000人がグアムに移転してきます。いまなら20万ドル以下で一軒家も買えたりしますので、本格的にグアムでの不動産の購入を考えている人は、いまが最後のチャンスかもしれません。
【グアムだよりvol.51】ローカルも認めたおいしさ!GPOにある「ビアード・パパ」ではひんやり系スイーツがオススメ(08.19)
ここグアムのお店では、クリーム・パフ以外にもフルーツスムージーやフラッペも置いてあり、メニューも豊富。ポピュラーな「オリジナルバニラ」は1個2.25ドルと少し高めですが、日本から空輸している材料が多いので値段が高くなっているそう。
【グアムだよりvol.50】無料タクシーを利用、日本で商品を事前予約、割引券があたるくじ…「DFS」のオトクな利用術(08.12)
タモン地区のホテル以外で、タクシーかバスじゃないと行けない人にうれしいのが「タクシー片道無料」サービス。利用する場合は、閉店の30分前まで。コミッションが入るので、ドライバーによっては買い物をするように強くすすめてきます。
【グアムだよりvol.49】豆腐のスイーツにBBQ…手づくりのローカルフードの食べ歩きが楽しい「デデドの朝市」(08.05)
会場内は地元の野菜や果物・植木、魚、服、オモチャなどいろいろあって見ているだけでもおもしろかったです。見たこともない大きな魚やカニやフレッシュな海老、お店で食べると50ドルくらいするロブスターも1匹15ドルから20ドルくらい。
【グアムだよりvol.48】「ハイアット・リージェンシー」のプログラムに参加して大満足!グアムのキッズ向けサマーキャンプをチェック(07.29)
1日の流れは、午前はプール(曜日により水泳教室を開催)。プールに入りたくない子は、部屋で絵を描いたりオモチャで遊びます。昼食は、ホテルの1階のビュッフェレストランで。ケーキやフルーツなどもあり「とても美味しかった」と。
【グアムだよりvol.47】マイクロネシアモール内の「メイシーズ」がさらに拡張されてリニューアルオープン!(07.22)
今回の改装により、北ウイングの突き当たりの広いスペースの1階と2階に紳士服と子供服売り場が移動して、充実した品揃えに。2階の子供服エリアは、売り場の3分の1ほどが「ラルフローレン」となっていて、種類も豊富です。
【グアムだよりvol.46】ちょっとした修理ならDIYが当たり前!わが家も御用達の全米最大のDIYチェーン「ホーム・デポ」(07.15)
「ホーム・デポ」は、アメリカ最大のDIY専門チェーン。グアムにも超大型店舗があるので、わが家もよくお世話になっています。場所はグアム国際空港のすぐ近く。バスが通ってないので、タクシーかレンタカーで行くことになります。
【グアムだよりvol.45】タモンビーチのすぐそばで、のんびりBBQを楽しめる「コア・バーベキュー」(07.08)
今回オーダーしたのは、「コアセット」という、牡蠣、海老、カルビ、コーン、ソーセージのBBQ、サラダ&チャモロ料理のレッドライスとチキンケラグエンのセット(28ドル)。ボリュームたっぷりなので、子供とシェアしてちょうどいい量。
【グアムだよりvol.44】大人50ドル、子供25ドルの「オンワード・ビーチ・リゾート」でのBBQ食べ放題ポリネシアンショーを観にいく(07.01)
食事は、食べ放題のBBQ(ショートリブ、チキン、ポーク、海老、イカ、野菜)。そのほかには、サラダやそうめんなど。ビールやジュースも飲み放題。フルーツやアイスクリームもあります。
【グアムだよりvol.43】「サンドキャッスル」のショーをオトクに鑑賞する方法&ショーを観て「???」だったこと(06.24)
今回は活用しませんでしたが、ほかにもオトクになる裏ワザも。サンドキャッスルのすぐ近くにある「DFS」では、チョコレート売り場奥にある「ジャックポット JACKPOD」ゲームで、スロットくじに挑戦してみてください。
【グアムだよりvol.42】チャモロ料理から日本食レストランまで11店舗が営業中!「GPO」のフードコートおすすめ活用術(06.17)
韓国料理の「インペリアル・ガーデン」では、サラダ1品と普通のライスかレッドライスを選び、自分の好きなおかずを選びます。おかず1チョイスは5.50ドル、2チョイスは6.50ドル、3チョイスは7.50ドル。
【グアムだよりvol.41】タモン〜南部のオススメ観光スポットから滞在中の注意点まで、5分で理解する「グアム旅行」(06.10)
ホテルやブランドショップなどでよくみかけるのは、働き者でおしゃべりなフィリピン人。グアムにいると英語以外の言語をよく聞くと思いますが、それはおそらくチャモロ語ではなく、フィリピンのタガログ語です。
【グアムだよりvol.40】数ヵ月後にはさらに拡張!GPO内の「ROSS DRESS FOR LESS」のオススメはベビー服と靴売り場
履き心地のいいサンダルやスニーカーが、定価の半額だったりすることも。1年以上前に買った皮のサンダル(25ドルくらい)をいまでもひんぱんにはいていますが、履きやすくほとんど傷んでいません。そして、ベビー服売り場にはカワイイものがたくさん!
【グアムだよりvol.39】光る歯ブラシ、ハンドサニタイザー、日本未発売のシャンプー…毎日を楽しくしてくれるアメリカンな日用品
グアムのほとんどの商品が空輸。そのため、アメリカ本土よりも生活用品が高いといわれていますが、日本より安い商品があったり、日本にはない商品もあるので、楽しんで探してみてくださいね!
【グアムだよりvol.38】お店の雰囲気もよくておいしいけれど、ちょいと量が少ないのでは?!と感じた「カリフォルニア・ピザ・キッチン」
席に着くと、5才の次男にすぐ子供用にぬりえとクレヨン2本を渡してくれました。食事が来るのを待つ間、落ち着かない子連れにはちょっとうれしいサービスです。ぬりえの表紙はキッズメニューになっていました。
【グアムだよりvol.37】タモンビーチすぐそばのレストラン「ナナズカフェ」のランチは、食べきれないほどのボリュームで10.95ドル!
ナナズカフェは「グアムプラザホテル」直営のレストランですが、「リーフホテル」と「アウトリガーホテル」の間の海辺にあります。オレンジ色の建物で目立つので、すぐ見つけることができますよ。
【グアムだよりvol.36】ラッテ・ストーン公園、スペイン広場、アプガン砦…グアムの主都「ハガニア」で旧跡散策
グアムの主都「ハガニア Agana」。ここには、グアムの歴史を象徴する名所や旧跡もいくかあります。今回は、ハガニア観光では外せない「ラッテ・ストーン公園」、「スペイン広場」、「アプガン砦」を紹介します。
【グアムだよりvol.35】ローカルに大人気のパン屋「エリート・ベーカリー」、空港裏手のモロコシ屋台をご紹介!
「エリート」のイメージとは異なり(?)、知らなければ通り過ぎてしまうほど簡素な店構え。でも、グアムには美味しいパン屋が少ないこともあり、毎朝たくさんのローカルが焼きたてのパンを目当てに買いに来ています。
【グアムだよりvol.34】ライフセーバー、トイレ&シャワーも完備!わが家がオススメするタモンビーチの穴場「マタパン・ビーチ」
タモンビーチの一角でかなり狭いエリアなのですが、子供たちが目の届く範囲にいてくれるのでとても安心できます。ビーチには日中ライフセーバーがいて、近くにトイレと簡易シャワーもあるのがうれしいポイント。
【グアムだよりvol.33】ヒルトンホテルの庭でエッグ・ハンティング!グアムでの「イースター」の楽しみ方とは?
イエスの復活を祝う「イースター」は、カトリック教徒の多いグアムでは盛大なお祭り。1週間前からは「イースター・ブレイク」で春休みとなる学校も多く、イースターの卵を見つける「エッグ・ハント」イベントも各地で行われ、子供たちには楽しい休日となります。
【グアムだよりvol.32】グアム最大の滝、ミクロネシア唯一のロープウェイ、「横井ケーブ」がみどころの「タロフォフォの滝公園」
グアム南部にある「タロフォフォの滝公園 Talofofo Falls Resort park」は、観光ツアーでも人気のスポットです。ココの目玉は、グアムでも最大の滝「タロフォフォの滝」と、太平洋戦争後28年ぶりに帰還した横井庄一さんが暮らしていた洞窟を再現したケーブです。
【グアムだよりvol.31】グアム随一の絶景スポット「恋人岬」からは、吸い込まれるような青さの海と空が堪能できる
グアム観光で、絶対に外せないのが「恋人岬 Two Lovers’ Point」。崖のうえにある展望台からの眺めは最高です。展望台は海抜123メートルの高さに張り出し、あまりの高さに身が引き締まります。そして、恋人岬の伝説を思い出し、なんともいえない気持ちになります。
【グアムだよりvol.30】インド料理屋「カレー・ケバブ」の8ドル99セントのカレーランチは大満足間違いなし!
「グアムに来てインド料理?」と思う人もいるかもしれませんが、常夏のグアムに辛いカレーはよく合い、とても美味しいのです。このお店は、以前「オンワードホテル」のインド料理ビュッフェで活躍したシェフが開いたお店なのだとか。
【グアムだよりvol.29】澄みきった地下水が湧き出る天然のプールが魅惑的!マンギラオにある「マーボー洞窟」
グアムのローカルにも人気のハイキングスポット「マーボー洞窟」。なかに入ってみると涼しくて、虫もおらず、外の明かりが差し込んで思ったより明るくてひと安心。外からの光が洞窟内のキレイな水に反射して宝石のような色をしていて不思議な雰囲気です。
【グアムだよりvol.28】自然と史跡が残る島東南部・イナラハンの「天然のプール」で、のんびりと磯遊びを楽しもう
イナラハンには、火山活動の溶岩や波の浸食などが原因で、海がせきとめられてできたといわれている「天然のプール」があります。平日はあまり人がいませんが、週末になるとプール周辺でバーベキューをするローカルや、プールの飛び込み台から楽しそうに飛び込む地元の子供たちの姿をみかけます。
【グアムだよりvol.27】ローカルにも人気!新鮮な野菜がそろった八百屋と新鮮なマグロが袋売りされている魚屋を紹介!
「子供たちに新鮮な野菜を食べさせたいな」と思っていたところ、地元の八百屋さんを発見! 「フレッシュ・ベジタブル・スタンド fresh vegetables stand」で、場所は「マイクロネシアモール」裏のあたりです。
【グアムだよりvol.26】水牛にも乗れる「ソレダット砦」からは、スペイン統治時代の歴史が刻まれた絶景を一望できる
緑豊かなグアムの南部は、タモン地区とはまったく違った雰囲気で、南の島にいることを実感できる場所です。短時間で南部のいろいろな場所をまわりたい場合は観光ツアーもオススメですが、レンタカーでまわっても4~5時間ほどでタモン地区に戻ってこられるので、子連れファミリーなら自由に動けるレンタカーも楽しいと思います。
【グアムだよりvol.25】義務教育はどうなっている?公立校へ入学するにはどうすればいい?<グアムの教育事情編>
グアムの公立の小学校は26校、中学は8校、高校は4校あり、ほとんどが宗教系ですが私立の学校や軍関係の学校、さらにはチャモロ人の学校や日本人のための学校もあります。グアムの教育制度はアメリカに準じており、公立の幼稚園(Nursery School)と小学校の授業料は無料。
【グアムだよりvol.24】エメラルドグリーンの海と各種アクティビティが堪能できる「ココス島」に行こう
ココス島は、30分もあれば歩いて1周できてしまうほどの小さな島で、その周りにはエメラルドグリーンの海が広がっています。シャワーや更衣室などの施設を完備し、さまざまなアクティビティが楽しめる、日帰り専門のリゾートアイランドです。
【グアムだよりvol.23】バーベキュー・リブで有名な「トニーローマ」のリブはホロリとほどける柔らかさ
「グアムの人は、なんでこんなに肉が好きなのか?」と思わずにはいられないほど、たくさんの肉を食べます。週末は、海岸や公園など至るところでバーベキュー。ステーキハウスやバーべキューのお店もたくさんあります。今回バーべキュー・リブで有名なレストラン「トニーローマ Tony Roma’s」に行ってきました。
【グアムだよりvol.22】切磋琢磨して美味しさを競いあうホテル・ビュッフェはローカルも絶賛!<ヒルトン&レオパレス編>
グアムは生活圏内にホテルがたくさんあるので、地元の人も外食の際にはホテルのビュッフェをよく利用します。どのホテルもビュッフェには力を入れていろいろ努力をしているようで、毎回行くのが楽しみです。
【グアムだよりvol.21】海からの心地いい風に吹かれて飲むコーヒーは格別!おすすめカフェ「バリスタ・ブレンズ」
「グアムでは日本にあるようなステキなカフェを見かけないなー」と思っていたところ、先日希望どおりのカフェを発見! テラス席では、新聞や本を読んでくつろいだり、おしゃべりしたりと、それぞれのんびりした時間を満喫していました。
【グアムだよりvol.20】ダイビングスポットとしても有名!緑豊かな「ガン・ビーチ」はプライベートビーチ感覚でのんびり過ごせる
このビーチの特徴は、大きな崖がせり出しているのでプライベートな雰囲気があり、のんびり海を見て過ごせること。また、ホテル側をみるとタモン湾がよく見え、ビーチの後ろには小さな花も咲いており、緑豊かでホテル前のビーチとはまた違う楽しみ方ができます。
【グアムだよりvol.19】ディズニーの最新3Dアニメ「BOLT」を観たGPO内のシネコンは、映画以外にもお楽しみがいっぱい!
「ボルト BOLT」は、BOLTという名の勇敢な映画スター犬が主人公の話で、映像だけでも理解しやすい内容のうえ、3Dメガネをかけると立体的にみえ、子供も大人も楽しめました。
【グアムだよりvol.18】グアムの「夕陽」はまさに絶品。タモンビーチ、恋人岬からみる夕陽のベストロケーションはココ!
年末のこの時期、日没は17時50分ころですが、夏場は18時40~50分くらい。12月や1月の時期は太陽が少し南側に沈むので、タモン地区よりはシェラトンやオンワードあたりのほうがキレイに見えるのではと思います。春から夏にかけては、タモン地区のホテルからもキレイに見えると思いますよ。
【グアムだよりvol.17】食べなきゃもったない美味しさ!グアムの伝統的な「チャモロ料理」をご堪能あれ
グアムの伝統料理「チャモロ料理」は、一度食べると好きになってしまう味。日本人の舌にもあうので、今回はぜひ食べてもらいたいメニューばかりを紹介します。
【グアムだよりvol.16】左回りで行くのが正解?目玉商品はその場で買うべき?「Kマート」での買い物のコツを伝授!
入り口には本日の目玉商品のチラシが置いてあるので、まずは目を通しながら買い物をスタート。Kマートは1フロアのみですが、とても広く長時間の買い物は子どもが疲れてしまうので、だいたいの売り場の場所を把握しておくと便利です。
【グアムだよりvol.15】流れるプールにスライダーも11本!子連れなら1日中楽しめる「ターザ」の遊び方
グアムにある、3大アトラクションプールといえば、「オンワード・ビーチリゾート・ウォーターパーク」と「P.I.C.」、そして「ターザ Tarza」です。今回は、気になっていたものの、行く機会がなかった「ターザ」に行ってきました。
【グアムだよりvol.14】「サンクス・ギビング」連休のお祭りレポート&年末年始のお楽しみイベントを一挙にご紹介!
年末年始にかけても、じつはグアムはイベントがいっぱい! 今回は、子連れ海外旅行でグアムを訪れる方にオススメのイベントをいくつかご紹介します。
【グアムだよりvol.13】これを選べば間違いなし!グアムで買える美味しいお菓子たち
グアムの小学校は、アメリカ本土の学校と同じく毎日10時ごろにおやつの時間があるので、毎日おやつを持って登校します。はじめはなにを持たせたらいいのか頭を悩ませていましたが、少しずついろいろなお菓子をためして、お気に入りのおやつが見つかりました。
【グアムだよりvol.12】レンタカーを借りる人は必読!安全にドライブを楽しむための「ルール」と「ガソリンスタンドの利用法」
グアムは、国際免許証がなくても日本の免許証を持つ21才以上の人であれば、グアム到着30日以内は日本の免許証で運転をすることができます。とても便利ですよね。でも左ハンドルという仕様の違いはもちろん、日本と違うルールがいくつかあります。
【グアムだよりvol.11】グアムに来たらぜひ手にとって欲しい、オトクな現地情報満載のフリーペーパー5選
子連れ海外旅行でグアムに行く前に、ほとんどの人が旅行情報誌に目を通すかと思いますが、グアムで発行されている日本語の無料情報誌をチェックするのもけっこうオモシロいのでオススメです。
【グアムだよりvol.10】グアム唯一の大浴場があるホテル「レオパレス」でリゾート気分を満喫
グアムは小さな島なので、住んでみると日本のような娯楽施設が少なく感じます。そのためか、グアムに住んでるローカルもホテルに宿泊して旅行気分を味わったり、記念日のパーティーにホテルを利用しているのを見かけます。たまには私たちもと思い、今回家族でレオパレスに宿泊してみることに。
【グアムだよりvol.09】水道水はそのまま飲んじゃダメ!超硬水のグアムでの「水とのつきあい方」
グアムの水道水は石灰成分が多く含まれた硬水のため、飲むとお腹がゆるくなりますので注意が必要です(石灰成分が水分の吸収を妨げ、腸に水がたまることが原因)。また、カルキのような臭いも気になります。
【グアムだよりvol.08】「平和慰霊記念公園」でグアムの歴史と平和の尊さについて考える
500年もの間、統治され続けているグアムの歴史
グアムは日本から飛行機で3時間半という近さもあり、昔から日本と深い関係があります。
現在では、海がキレイなビーチリゾートとして有名ですが、60年ほど前には南太平洋戦争の激 [...]
【グアムだよりvol.07】野生のイルカが目の前でジャンプ!感激のウォッチングツアーに参加
グアム周辺の海には野生のイルカが暮らしていて、毎日のように近海に遊びにきています。グアムのイルカは、一緒に泳いだり触ったりはできませんが、ボートのすぐ近くに来るイルカを見ることができます。
【グアムだよりvol.06】星の砂のビーチ「リティディアン・ビーチ」で地球のすばらしさを実感
グアムの海での楽しみ方はいろいろありますが、見渡す限り美しい海と美しい空を眺めて過ごすのにぴったりなのが、星の砂で有名な「リティディアン・ビーチ Ritidian Beach」です。島の最北部にあるリティディアン・ビーチは米軍の敷地内にあり、祝日を除く8時~16時のみ一般開放されていて、利用料は無料です。レンタカーを借りた方は、ぜひ足をのばしてみてください。
【グアムだよりvol.05】たわわに実るフルーツ、広がるジャングル…グアムの自然はすばらしい
常夏のグアムでは、色鮮やかな花々が咲き乱れる
グアムは、日本の淡路島よりもまだ少し小さい、本当に小さな島ですが、あふれんばかりの自然がいっぱいです。
年間の平均気温は26度くらいで、1年中夏のようです。日中は日射しが [...]
【グアムだよりvol.04】畳の部屋が利用価値大!「グアム・リーフ・ホテル」がオススメな理由
グアム旅行で泊まってみて、本当によかった!と思えたのが「グアム・リーフ・ホテル」。畳のスペースがある「ジャパニーズ・スイート」というカテゴリーがあって、これが2才と5才の息子がいるわが家には本当に理想に叶った部屋でした。
【グアムだよりvol.03】コンドミニアムに滞在するとき、日本から持参すると便利なモノって?
コンドミニアムのキッチンにあるもの、ないものをチェック!
子連れ海外旅行でグアムを訪れる際には、暮らすように滞在できるコンドミニアム(以下コンド)を選ぶ人も多いかと思います。
わが家も、グアムに移住する前に訪れた旅行で [...]
【グアムだよりvol.02】グアムでの食材選びのコツと、おすすめの食材店をご案内
グアムで生活する雰囲気を味わいたいのなら、「食」にこだわろう
わが家は現在はグアムに暮らしていますが、1年前に旅行で1週間グアムに来たとき、そのうち4泊をコンドミニアムで過ごしました。
実際にグアムで生活する雰囲気を味 [...]
【グアムだより】「イパオ・ビーチ・パーク」の透明な海で泳ぐ幸福なひととき
週末になるとローカルの人々が集まり、広い芝生でパーティーをしたり、イベントやバーベキューをしている「イパオ・ビーチ・パーク Ypao Beach Park」。ここでは、観光とはひと味違ったローカルの雰囲気が味わえます。













