てくてくオアフ 
【てくてくオアフ*番外編08】クア・ベイ→サム・チョイズ→カマカナ・プレイグランド→ヒルトン・ワイコロア・ビレッジ…ハワイ島を大満喫!(01.10)
「クア・ベイ」はアクセスがカンタンなうえ、ゴージャスなビーチが広がっています。景観がすばらしい「サム・チョイズ」でランチをすませたら、「カマカナ・プレイグランド 」で腹ごなし。「ヒルトン・ワイコロア・ビレッジ 」ではのんびりお散歩を楽しみましょう。
【てくてくオアフ*番外編08】ショッピングモールや住宅地で「トリック・オア・トリート!」…オアフでハロウィンを楽しむコツ(11.08)
住宅地でハロウィンを楽しむコツは、家の外灯に灯りがともっている家のみ「ハッピー、ハロウィーン! 」と声をかけて訪問すること。なかには、子供たちを受け付けられない家もあるので、玄関先が暗い家は避けて通るようにしてください。
【てくてくオアフ*番外編07】充実のウォーターパークに無料託児つきのキッズルーム…「アウラニ・ディズニー・リゾート」でリゾート三昧(09.27)
荷物を置いたら、プール用のタオルとリストバンドを中央部のブースでもらって、さっそくプールに飛び込みましょう。流れるプールの流れに身を任せたり、スライドでエキサイトしたり。 小さな子供には、水と遊べるプレイエリアが大人気。
【てくてくオアフ*番外編06】6才にしてトランポリン宙返りを習得…ハワイ屈指の体操教室「ハワイ・アカデミー」のサマースクールに参加(09.06)
プリスクールやキンダー、そして小学校に留学するには、ハワイ州で決められている各種予防接種をクリアしていないと受入れがムズカシイ、と聞いています。ですが、サマースクールは5才以上なら、とくに規定もなく参加できる教室がたくさんあります。
【てくてくオアフ*番外編05】カヤックでの無人島ハイキングからオアフ最強のファーマーズ・マーケットまで…カイルアをめいっぱい楽しもう(08.16)
カイルア・ビーチのすぐそばにあるラニカイの沖合に浮かぶの「モクヌイ島」へは、カヤックをレンタルして自力で訪れることができます。所要時間はだいたい1時間くらい。南側にあるビーチから上陸し、岩場でハイキングもできます。
【てくてくオアフ*番外編04】この3月に一新された「ハワイアン航空」の最新鋭チェックインシステムを利用して、大自然が広がるハワイ島へ(08.02)
2011年3月に、ホノルル空港のハワイアン航空のチェックインサービスで、ついに画期的なシステムが導入されたのです! まず「STEP1」として、セフルチェックイン機の指示に従い、チェック・インやバゲージの支払いをすませます。バッゲージタグもこちらで発行されます。
【てくてくオアフ*番外編03】モチ・アイスにココ・パフ、マラサダ、美味なケーキたち…オアフで食べたいオススメスイーツ7選(06.28)
ハワイのデザートといえば、定番「シェイブアイス」ですが、これ以外にも試してもらいたいスイーツはたくさん! まずは、「餅アイス」。アイスクリームを手作りのお餅でコーティングしたスイーツは、アジアンな食感とクリーミーな味覚の融合でロコにも大人気です。
【てくてくオアフ*番外編02】アラモアナやカハラ、パールリッジ、ウィンドワードまで…オアフの「5大ショッピングセンター」をご案内(06.07)
定番お買い物スポットの「アラモアナ・センター」から赤ちゃん用品が充実している「カハラ・モール」、モノレールが走る「パールリッジ」、屋内遊具を完備した「ウィンドワード」まで、オアフを代表する5つのショッピングセンターをご案内!
【てくてくオアフ*番外編01】ハワイのビーチには世界中のゴミが流れ着く…って知ってた? 旅行者も気軽に参加できる「ビーチクリーン活動」(05.17)
ハワイ諸島は、その立地上、太平洋を循環したゴミが世界中から集まっています。以前、海のゴミを集めている「アルガリタ海洋研究財団」の船に乗ったことがありますが、引き上げられたゴミに日本の文字をたくさんみつけたときはショックでした。
【てくてくオアフ*20】スピリチュアルなパワーをフル充電…釣りもピクニックも楽しめるオアフ最大の植物園「ホオマルヒア植物園」(05.03)
「ホオマルヒア植物園」の開園時間は朝9時から16時まで。入場料、駐車場ともに無料! 広大な敷地内は6つのエリアにわかれていて、ハワイやポリネシアをはじめ、アフリカ、マレーシアなどの植物4000種類を鑑賞できるほか、週末はキャンプも楽しめます。
【てくてくオアフ*19】人気の「デイブ・アンド・バスターズ 」では、まずは屋上のバーでくつろいでからゲームを楽しむのがオススメ(04.26)
家族連れに人気のゲームができるレストラン「デイブ・アンド・バスターズ」の穴場は、屋上の「サンセット・バー」。混雑する階下のレストランを尻目に、心地いい風の吹くなか、おいしいお酒や食事が楽しめます。金曜日の夕暮れなら打ちあがる花火も眺められます。
【てくてくオアフ*18】開放感が気持ちいい屋外コースからワイキキ中心地の屋内コースまで…オアフで楽しむ「ミニゴルフ場」3軒(04.19)
パールリッジS.C.すぐそばにある屋外ミニコース「ジャングルリバー・ミニ・ゴルフ」、ワイキキど真んなかにある「ビッグ・カフナ・3Dグロー・ゴルフ」、カネオヘ湾を見渡しながら楽しめる「ベイ・ビュー・ミニパット」まで、オアフのオススメミニゴルフ場をご案内。
【てくてくオアフ*17】ロコキッズといっしょに楽しむ演劇アート…考えるヒントを与えてくれる「ホノルル・シアター・フォー・ユース」(04.12)
今回、息子が楽しんだのは「Where Do Things go?」という地球環境がテーマとなった舞台。捨てたゴミはどこへ行くの? トイレの水はどこへ行くの? 日常生活で生じる子供たちの素朴なギモンにオモシロくもマジメに答えてくれる舞台です。
【てくてくオアフ*16】朝7時からボリューム満点のオイシイ食事が楽しめる…ロコもイチオシのファミレス「ビッグ・シティ・ダイナー」(04.05)
「ビッグ・シティ・ダイナー」は、キッズフレンドリーなのはもちろん、ロコ色もボリュームもたっぷり。そして、朝は7時から夜は22時(金土は24時)まで営業しているのも、まさにファミレスの王道! 「ケイキ・ミール」は種類も豊富で、値段もお手ごろです。
【てくてくオアフ*15】スパムやポキなどのハワイ風味のお寿司をはじめ、豊富にそろったおかずもそろった回転寿司「元気寿司」(03.29)
オアフでも人気の回転寿司「元気寿司」では、ハワイ近海で獲れる「スパイシーツナ」や「アヒポキ」などの軍艦巻きを筆頭に、ハワイ独特のメニューがお手ごろな値段で楽しめます。お値段は、2.80ドルのお皿を中心に1.50ドル〜4.80ドルまで5段階の設定。
【てくてくオアフ】Aloha for Japan — 頑張れ日本! ハワイからAlohaを送ります(03.23)
いま世界中の人が、大きな惨事に直面した日本人の行動や考えをしっかり受け止め、自分たちになにができるかを考えています。ハワイの人と海と空は、ずっと日本を応援しています。そしてふたたび日本が立ち上がると信じ続けていることを、どうか忘れないでください。
【てくてくオアフ*14】「モンサラット通り」でアサイーボウルを食べて遊具のある「パキ公園」へ…家族で楽しむ「ワイキキ東部」散策(03.08)
今回はホテル街から少し離れて、家族で楽しめる「ワイキキ東部」の歩き方をご案内。まず、朝ごはんはオイシいお店が点在している「モンサラット・アベニュー」のカフェでいかが? オススメは「ヘルス・カフェ」や「ボガーツ・カフェ」。
【てくてくオアフ*13】ハイキングコースで小さな生物たちをじっくり観察…自然体験プログラムが楽しい「ハワイ・ネイチャー・センター」(03.01)
「ハワイ・ネイチャー・センター」では、ハイキングをはじめとした、ハワイの自然を親子で体験できる1日プログラムを提供しています。ハイキングコースでは、「バッタがいるよ」、「ちょうちょがいるよ」と、虫とリ網を大きく振る子供たち。みんな動く生き物たちに夢中です。
【てくてくオアフ*12】ハワイの自然を満喫したいのなら、目の前に美しいビーチが広がる州立公園での「キャンプ」がオススメ(02.22)
オアフにもキャンプができる場所はいくつかありますが、安全性を重視するのなら、ゲート・セキュリティのあるところがオススメ。「マラエカハナ州立レクリエーション・エリア」は、どちらもロコの家族連れにも人気のスポットです。
【てくてくオアフ*11】韓国料理「チョダン」にジェラード屋「モンド・ジェラート」…「アラモアナS.C.」周辺にはオイシイお店もいっぱい!(02.15)
小さな子連れの家族なら、かならず立ち寄る「アラモアナ・ショッピング・センター」。中央部にある老舗デパートには、ゆったりできる授乳室やオムツ替え台が設置されたトイレもるので、安心してバギーを押しながら、子供と一緒にお買い物や食事を楽しめますよ。
【てくてくオアフ*10】無添加の鶏肉をじっくりと焼き上げたローストチキンセット(5.99ドル〜)が絶品の「マウイ・マイクス」(02.08)
ドリンクとライスもしくはポテトがついたコンボメニューでは、チキンのサイズが2分の1、4分の1、さらに食べやすく胸肉を裂いた「シュレッド・ブレスト」があります(5.99ドル〜7.99ドル)。細切りチキンにチーズをたっぷりのせて焼いたホットサンドもオススメ!
【てくてくオアフ*09】キッズメニューからフィッシュサンドまでいろいろオーダーできるオススメバーガー店「テディーズ・ビガー・バーガー」(02.01)
アメリカ~ンなハンバーガー専門店「テディーズ・ビッガー・バーガー」。息子のお気に入りは、大好きなビーチのサーフスポットが壁面に描かれてるワイキキ店。オリジナルバーガーも豊富に揃っているので、なにを食べていいのか迷っちゃいますよ。
【てくてくオアフ*08】頂上まで1.3キロ約40分の道のり…ワイキキの街並と青い海が見渡せる「ダイヤモンド・ヘッド」でのハイキングを楽しもう(01.25)
ホノルルのシンボルでもある「ダイヤモンド・ヘッド」のトレイルに初挑戦! 最初は、コンクリートの緩やかな坂からスタート。くねくねとしたトレイルを上っていくと、最初の展望台に到着。つぎの階段は、なんだかワクワクしそうなトンネルへと続いています。
【てくてくオアフ*07】職業体験からハワイ移民の文化まで…子供の好奇心を満たす体験型施設「ハワイ・チルドレンズ・ディスカバリー・センター」(01.18)
「ハワイ・チルドレンズ・ディスカバリー・センター」は、子供のための体験型教育施設。身体のしくみを学べるコーナーから、ハワイ移民の文化を体験できるコーナーのほか、キッザニアのような職業体験もでき、8才くらいまでの子供なら好奇心が満たされるはず。
【てくてくオアフ*06】ハレイワの美味しいお店から、アリイにププケア、サンセット・ビーチまで…冬場の「ノースショア」の見どころ(01.11)
ハレイワの「アリイ・ビーチ」は、ビギナーサーファーに人気のスポット。ビーチトイレとシャワーもあり、10才くらいまでのちびっこサーファーたちが続々やってきます。波のコンディションをレンタルショップのスタッフと相談して、体験してみるのもいいかもしれません。
【てくてくオアフ*05】和風総菜や鉄板焼き、アワビの刺身が自慢…キティと「まきの茶屋」がコラボした食べ放題レストラン「マキティ・ハワイ」(12.28)
名前からピンとくる人もいるかもしれませんが、このお店、ツーリストにも人気の食べ放題のお店「まきの茶屋」と、サンリオの「キティちゃん」がコラボした食べ放題ビュッフェ。ランチからアフタヌーンティー、夕食までそれぞれ別のメニューを提供しています。
【てくてくオアフ*04】12月上旬から約1ヵ月間楽しめる…きらびやかなクリスマス・イルミネーションの祭典「ホノルル・シティ・ライツ」(12.21)
オアフのホリデーシーズンの風物詩となっているのが、「ホノルル・シティ・ライツ」。皮切りとなるイベントが、ホノルル市庁舎前で行われる点灯式。この期間中、ダウンタウンのオフィスビルや官庁ビルをはじめ、ステキなクリスマスイルミネーションが楽しめます。
【てくてくオアフ*03】「ホノルル・アカデミー・オブ・アート」が第3日曜日に開催している「ファミリー・サンデー」は見逃せないっ!(12.14)
オアフ島は、さまざまな国の文化が融合する国際色豊かな島。それらの文化や芸術が集結した「ホノルル・アカデミー・オブ・アート」では、毎月第3日曜日に家族向けイベント「ファミリー・サンデー」を無料で実施しています。コレがオススメなんです!
【てくてくオアフ*02】バニアンの木陰で遊んだり小動物と触れ合ったり…ロコにも大人気の「ホノルル動物園」での遊び方(12.07)
「アフリカン・サバンナ」ではアフリカに生息する大きな動物たちを自然に近い姿でみることがでます。このエリアの手前では、動物の骨の展示説明をやっているときも。実際に動物たちの骨格を触って想像を膨らませる子供たち。目の輝きが違います!
【てくてくオアフ*01】ハワイの歴史と文化を体験型展示で楽しく学べる「ビショップ・ミュージアム」に行こう(11.30)
「ビショップ・ミュージアム」でのオススメは、ハワイの自然をテーマとした科学館「サイエンス・アドベンチャー・センター」。体験型展示なので、子供も楽しみながら学べます。火山をボタンで押して噴火させるコーナーでは、息子はかならず駈け足でやってみせてくれます。
【ハワイだより最終回】ハワイの冬は雨が多くて肌寒いことも。季節感を知ればハワイはもっと楽しくなる
常夏のハワイでも、1年中同じ気候ではなくゆるやかな季節の移り変わりがあります。日本と同じ北半球にあるハワイは、日本が冬の季節にはやはり涼しく、夏の季節にはより暑くなります。10月に入ると、朝晩にははおるものが欲しくなってきます。
【ハワイだよりvol.54】韓国料理が手軽に味わえ韓流コスメもそろう!ドンキの隣にある韓流スーパー「パラマ・マーケット」
ハワイには日系スーパーマーケットがいくつかあり、日々の生活には欠かせませんが、韓国系スーパーマーケットもなかなか利用価値大。韓国マーケットもいくつかありますが、ワイキキ近くでは、ドンキホーテのお隣にある「パラマ・マーケット」が便利です。
【ハワイだよりvol.53】パキ・パーク、アラワイ・パーク…ワイキキ界隈で「遊具で遊べる公園」をチェック!
ハワイに滞在しているときでも、小さい子どもの場合には「公園で遊びたい!」とねだられてしまうことがあるかもしれません。ワイキキに滞在している場合、一番近いのはホノルル動物園の裏手、山側にある「パキ・パーク Paki Park」。
【ハワイだよりvol.52】レゴの形をしたケーキ型や小物も充実!ハワイ初の「レゴ・ストア」がアラモアナS.C.にオープン!
レゴのオフィシャルショップが、はじめてハワイにオープン。わが家のボーイズも、もちろんレゴが大好き。「連れてって!」とせがまれて、さっそく行ってきました。ハワイ1号店としてオープンしたのはアラモアナ・ショッピング・センターの2階。
【ハワイだよりvol.51】オアフに7店舗営業中!アヒポキ、スパムにぎり、ケイキボールなどハワイならではのお寿司が楽しめる「元気寿司」
日本の回転寿司とくらべると、魚介類の種類は少ないかもしれません。そのかわり、ハワイならではのめずらしいお寿司があるのもポイント。とくに子ども好みのネタは多いように思いますので、せっかくなのでチャレンジしてみては?
【ハワイだよりvol.50】幼児教室にはじまり、各種スポーツ、フラやウクレレ、公文まで!ロコキッズの習いごと事情
ハワイらしいものと言えば、女の子ならフラ。子どものフラは「ケイキ・フラ」と呼ばれ、学校で行事のときに踊る機会なども多いので、習い事としても人気が高いようです。男の子ならウクレレ。ウクレレは手軽なこともあって子どもたちにも人気です。
【ハワイだよりvol.49】エビ釣りとエビのランチプレートも楽しめてひとり35ドル! ノースショアの穴場「ロミーズ」
エビ釣りが体験できて、さらにおいしいエビが食べられるスポットがあると聞いて、週末に出かけてきました!場所は、東海岸からノースショアへ向かって走っていくと、有名なランチワゴン「ジョバンニ」を少し過ぎたところにあります。
【ハワイだよりvol.48】「パンダ・エクスプレス」の中華弁当、「小僧寿司」のスパム握り寿司…人気のキッズミールをチェック!
日本でもおなじみの「小僧寿し」にもキッズミールがあります。「キッズパック」と呼ばれているココのキッズミールがハワイならではなのは、スパムむすびが入っているところ!
【ハワイだよりvol.47】サーフショップ「タウン&カントリー」と「ハワイアン・アイランド・クリエーションズ」でキッズアイテムをチェック!
サーフィン発祥の地・ハワイには、サーフショップもあちこちにあります。サーファーじゃなければイマイチ縁遠いですが、じつはサーフショップにはオシャレなキッズアイテムも売られているので、子連れはぜひチェックしたいところ。
【ハワイだよりvol.46】靴の種類が豊富でうれしい!ロスよりもブランド品が豊富なアウトレット「ノードストローム・ラック」
私はいつも、ちょっとのぞいてみるだけのつもりが、「また買っちゃった…」。トゥルーレリジョンのジーンズ、コーチのサンダル、子ども用のラルフローレンのポロシャツやパンツなど、ココで購入したアイテムは数知れず!
【ハワイだよりvol.45】ハワイでのドライブがもっと快適に!これだけは知っておきたい運転のルールⅡ<給油&パーキング編>
「ハワイではレンタカー!」という人のお役に立つとうれしいドライブガイド。今回は、<給油&パーキング編>をお届けしたいと思います。日本でもセルフサービス式のガソリンスタンドが増えてきましたが、ハワイもセルフタイプが一般的…
【ハワイだよりvol.44】12才以下の子供をひとりにするのは法律違反。警察に通報されることもあるのでご注意を!
ハワイでは、子どもをホテルの部屋に置いたまま買い物に出かけたりするのもNG。「ちょっとくらいなら大丈夫だろう」と思っていても、留守中に子どもが大声で泣いたりすると、まわりの部屋の人たちが警察に通報することも考えられます。
【ハワイだよりvol.43】ウォルマートよりもオシャレで空いている「ターゲット」は、買い物好きのママに絶対オススメ!
どれもカワイくて、見ているだけでも楽しい! ディスカウントというと、安いけれど味気ないものをイメージしてしまうかもしれませんが、ターゲットの商品は色がカラフルで、デザインもおしゃれなものが多いのです。
【ハワイだよりvol.42】アロハの心で譲り合えばハッピーに!これだけは知っておきたい「ハワイの運転ルール」
ハワイの道は慣れてしまえば運転しやすいと思いますが、日本とは違ったルールや道路事情などもあります。今回は「超基本編」として、押さえておきたいポイントをご紹介したいと思います。まずは、ハワイではクルマは右側通行。
【ハワイだよりvol.41】食パン、クロワッサン、こだわりの全粒粉パン…オアフでおすすめのパン屋さんベスト3
ハワイでは日本人が納得するようなおいしいパン屋は、じつは数少ないのです。日本ではスーパーの食パンでも十分においしいのですが、ハワイではそうはいきません。そこで、とくに長期滞在の方にオススメな人気のパン屋さんをご紹介!
【ハワイだよりvol.40】食べなきゃ後悔するスイーツ!「シナボン」のミニボン、「プレッツェルメーカー」のオリジナル・バイツ
看板メニューの「シナボン」は、確かに日本人にはちょっと大きくて甘すぎるように感じるかもしれません。私のオススメはひと回りサイズが小さい「ミニボン」。子どもたちはひと口サイズの「シナボン・バイツ」がお気に入りです。
【ハワイだよりvol.39】見た目も麺もラーメンだけど、スープだけは和風だし!ハワイの代表的ローカルフード「サイミン」
サイミンは、こってりしたメニューが多いローカルレストランなどで「胃にやさしいものが食べたいなあ」と思うときなどに意外と重宝なメニュー。子どもたちに連れて行かされるマクドナルドでも、サイミンに助けられています。
【ハワイだよりvol.38】オアフの絶景スポット「カネオへ湾」に浮かび上がる白砂のサンドバーをみにいく「天国の海ツアー」
「天国の海」とは、干潮時に現れる白砂の「サンドバー」(砂州)の見える風景を称してつけられた商標(通称)のことで、今回参加したツアー以外にも「カネオへ湾」のサンドバーを訪れるボートツアーはいくつかあります。
【ハワイだよりvol.37】ハワイの食文化とエンタテイメントが同時に楽しめる、ルアウショーを観にいこう
最近ワイキキ近辺で見られるルアウショーが少なくなってきてしまったよう。そんななか、ヒルトン・ハワイアン・ビレッジのルアウショー、「ワイキキスターライト・ルアウ」に出かけてきました!
【ハワイだよりvol.36】子供の成長に応じてさまざまな教育システムを選択できる「ハワイの教育制度」
日本では学校制度が全国で統一されていて、同じ過程を経て義務教育を終えていきますが、アメリカでは州によってかなり違いがあります。またハワイの州内でも学校によって異なる点もあり、なかなか複雑です。
【ハワイだよりvol.35】ハワイではココでしか買えないものも!子連れでも買い物しやすい「ワイケレ・プレミアム・アウトレット」
アウトレットなのでもちろんお値段がリーズナブルなのもうれしいのですが、たくさんのショップがすぐ近くに並んでいると、お買いものがラクにできるので、子ども連れのママにはうれしいもの。とってもお買いものしやすくなっているのです。
【ハワイだよりvol.34】ホノルルでの買い物に飽きたら、モノレールの走る「パールリッジ・ショッピングセンター」に行こう!
ショッピングセンターは、2棟の建物を結ぶモノレールが走っています。片道50セントかかりますが、見晴らしもよくなかなか楽しめます。ちょっと退屈ぎみの子どもでも、機嫌を直してくれるかもしれません!
【ハワイだよりvol.33】オーダメイドスタイルが人気のバーガー店!「バーガーズ・オン・ザ・エッジ」と「ザ・カウンター」
アメリカンな料理といえば「ハンバーガー」。ハワイにも、オリジナルの手づくりハンバーガーが楽しめる人気ショップがいくつかあり、最近出店が相次いでいるのがオーダーメイド形式のハンバーガー・ショップ。
【ハワイだよりvol.32】ロコ行きつけの人気のラーメン屋はココ!担々麺が絶品の「ごまいち」とこってりがたまらない「天下一品」!
日本とくらべると、どこでもおいしいラーメンが食べられるというわけにはいきませんが「なんだかとってもラーメンが食べたい!」と思ったときの行きつけのラーメン屋さんがホノルルにもあるのです。
【ハワイだよりvol.31】高額な治療費に備えて加入する保険もこれまた高い! 日本とはかなり異なるハワイの医療事情
アメリカでの医療の大きな特徴が「医療にかかる費用が高い」こと。日本では数千円ですむような診察に何百ドルもかかることもめずらしくなく、手術や入院となると何千ドル、ときには何万ドルとかかってしまうこともあるのです。
【ハワイだよりvol.30】小さな子連れでも2時間でまわれる!ワイキキのオススメお散歩コース<カピオラニ・パーク編>
カピオラニ・パークでは、ベビーカーを押しながらウォーキングをするママ、手をつないで散歩を楽しむ老夫婦、ジョギングで汗を流す人など、いろんな人が思い思いに楽しんでいます。広い公園でピクニックを楽しんだり、運動してみたり、楽しみ方はいろいろ!
【ハワイだよりvol.29】味も雰囲気もバツグンの「ホノルル・コーヒー・カンパニー」は、ハワイでも稀少なくつろぎの1杯が楽しめるお店
お値段はほかのコーヒー・ショップとそれほど変わりませんが、味は本格的。1軒の契約農家で育てられ、ていねいに人の手で摘まれたコナ・コーヒーだけを使っているそうで、一杯のカップからもそのこだわりを感じることができます。
【ハワイだよりvol.28】ホノルル市内にある「マノア」でなら、大自然を体感しながら気軽にトレッキングが楽しめる!
ワイキキからクルマで10分ほどの「マノア Manoa」には熱帯雨林が広がり、たくさんのハイキングコースがあるのです。今回は「ハワイ・ネイチャー・センター」の裏手がスタートとなっているコースを歩いてみました。
【ハワイだよりvol.27】ハワイに移住するために必要になる「ビザ」の種類と取得方法とは?いっそのこと永住権を狙ってみる?!
ハワイに在住する日本人の多くは、学生ビザや労働ビザ、または「グリーンカード」と呼ばれる永住権などの滞在資格を得ています。ビザにはたくさんの種類がありますが、家族連れで滞在する際には、いくつかのビザが考えられます。
【ハワイだよりvol.26】素朴な風味が味わい深いハワイの二大B級スイーツ「マラサダ」と「ココパフ」はぜひご賞味を
ハワイに来たならハワイ料理にぜひチャレンジしてみてほしいですが、子どもが小さかったりすると、きちんとしたレストランに出かけるのは難しかったり、食べ慣れたものでないと子どもが口にしてくれなかったり……なんてことも。そんなときにオススメなのが、ハワイのB級スイーツ!
【ハワイだよりvol.25】オムツが1枚約20円、お掃除ロボットも約2万2000円!日本の会員証も使える「コストコ」でオトクな買い物を
わが家の生活に欠かせない存在なのが「コストコ Costco」。商品が卸売りレベルのビッグサイズで、そのぶんリーズナブルなことで有名な倉庫型のお店。年会費は一般会員で50ドルですが、メンバーシップは世界共通なので、日本の会員証を持っていれば入店することができます。
【ハワイだよりvol.24】年に2回のお楽しみ!本格移動遊園地「プナホウ・カーニバル」と「ステートフェア」はロコも胸躍る一大イベント!
大きなイベントのときなどに、子どもたちが遊べるようにいくつかの乗り物が用意されたコーナーが設けられた、小規模な移動遊園地はときどきありますが、なんといっても大人気なのはオアフ島で年に2度開催される移動遊園地は子どもから大人まで、ロコたちが心待ちにしているビッグイベントなのです!
【ハワイだよりvol.23】ハワイの住宅事情はどうなっている?子連れで移住する際に気になる学区や賃料について
住まいを借りるためには、実際に物件を見てみる必要があり、またほとんどの場合直接契約を結ぶ必要があるため、日本からハワイへ移住する場合には、到着後しばらくはホテルなどで過ごし、その間に急いで物件を探すというケースが多いようです。
【ハワイだよりvol.22】カフェも併設された「バーンズ&ノーブル」「ボーダーズ・ブックス」へ英語教育にも役立つ書籍を探しに行こう
子供の英語教育に関心が高いママは、少なくないはず。ハワイに旅行で来る人も、語学習得のためにスクールなどに通わせる人も、ぜひ行ってみてほしいのがハワイのブックストアです。
【ハワイだよりvol.21】アメリカンブランドからサーフ・ブランドまで、ロコ・キッズに人気のブランドをチェック!
通学に使うバックパックやスリッパ(ビーチサンダル)、水着、お財布などの小物などなど、お洋服以外のアイテムもサーフ・ブランドで揃えるのが、おしゃれなロコキッズ。また、ハワイでの生活には欠かせないアロハシャツも、サーフ・ブランドのものは人気です。
【ハワイだよりvol.20】小さな子供もたっぷり楽しめる「ケイキ・ズー」もあるホノルル動物園は、のんびりできてオススメ
子どもたちが小さかったころに、よく行ったのが園内にある「ケイキ・ズー Keiki Zoo(子どもの動物園)」。スナックバーと遊具のコーナーがあるので、子ども連れで来るとほとんどこのあたりで過ごすことになるかもしれません。
【ハワイだよりvol.19】クーポンも付いてオトク!ハワイのフリーペーパーを入手しよう
ワイキキには、あちこちにフリーペーパーが置かれたマガジンスタンドがあり、いろんな種類のものが手に入ります。かなりオトクなクーポンも付いているので、これは見逃せません!
【ハワイだよりvol.18】子どもの学校選びや英語はどうする?日本人がハワイで学ぶための学校事情
私立の一部の学校と、多くの公立学校には「ELL」(English Language Learners)というプログラムがあり、英語が第二言語となる生徒たちをサポートしてくれます。学校によって、また個人差もありますが、1~4年ほどかかって終了するケースが多いようです。
【ハワイだよりvol.17】冬期限定!オアフでクジラが見られる(かもしれない)景勝地「マカプウ岬」へ行こう
マカプウ岬は、ワイキキから東方面へクルマで30分ほどのところにある景勝地。トレイルが整備されていて歩きやすく、片道2キロほどと気軽なことも人気の理由のひとつですが、最大のポイントはザトウクジラが見られる「かもしれない」こと。
【ハワイだよりvol.16】アメリカンサイズのおいしさで大満足間違いなし!「マック24-7」のバナナ&チョコパンケーキ
アメリカ人はパンケーキが大好き! ハワイにもパンケーキで有名なお店がいくつかありますが、今回は「巨大パンケーキが名物のレストランがある」いうウワサを聞きつけ、家族そろって出かけてきました!
【ハワイだよりvol.15】長期休暇のお楽しみ!イルカとの触れ合いや自然観察、サッカー教室などロコ・キッズ向けプログラム
長期のお休みは、キッズ向けのプログラムが盛況!
ハワイの多くの学校では、クリスマス前から年明けまでの2~3週間が冬休み。
クリスマスは家族や親戚と集まって過ごす家庭が多いですが、日本のようにお正月に帰省する習慣はないの [...]
【ハワイだよりvol.14】ポッドラック(持ち寄り)パーティで出会った、お手軽ハワイアン・デザートレシピ
ロコのおうちにお呼ばれしたり、ポットラック(持ち寄り)パーティーを経験するうちに、ハワイならではのデザートにたくさん出会うようになりました。そのなかでも、カンタンにできて、子どもたちにも大人気のデザートをご紹介したいと思います!
【ハワイだよりvol.13】クリスマスまでのワクワク気分が一気に盛り上がる!ロコお待ちかねの「ホノルル・シティ・ライツ」
ホノルル・シティ・ライツとは、ダウンタウンにあるホノルル・ハレ(市庁舎)前のクリスマスツリーをはじめ、周辺に巨大なサインタクロースやスノーマンの人形などが飾られ、ライトアップされるイベントのこと。今年は12月6日の土曜日に、毎年恒例の点灯式が行われました。
【ハワイだよりvol.12】アラモアS.C.に登場したアメリカの老舗高級デパート「ノードストローム」は子供服も充実!
かなり長期に渡って工事が行われ、ロコが待ちわびた「ノードストローム」。08年3月のオープン時には大きな話題となり、駐車場の空きを待つクルマの列ができるほどでした。
【ハワイだよりvol.11】韓国焼肉やベトナム料理などのエスニック料理が定番ローカルフードとして人気を誇るワケとは?
ハワイにはたくさんの日本人が住んでいますが、同じようにアジア各国から移住してきた人たちもたくさんいます。そのおかげで、ハワイには数多くの本格的なエスニック料理のお店があり、すっかりハワイのローカルフードとして定着している料理もあります。
【ハワイだよりvol.10】モチもトッピングできる「ワイオラ・シェーブアイス」は老若男女みんな大好き!
シェイブアイスは「かき氷」とは別物です!
ハワイでおやつといえば、やっぱり代表的なのは「シェーブアイス」!
ハワイでは大人も子どもも「暑いからシェーブアイスを食べよう」というくらい、身近な存在なのです。
実際に食べてみ [...]
【ハワイだよりvol.09】日本とはこんなに違う!ハワイで公立小学校に入学するための豆知識
日本では公立学校というと「住んでいる地域の学区に入学する」「学習内容などはほぼ同じ」なのが一般的かと思いますが、ハワイでは公立でも学校によって特徴があります。アメリカではキンダーガーテン(K)から12年生までが義務教育で、公立学校は無料です。
【ハワイだよりvol.08】カンタンなのに子どもも大喜び!オススメ「ハワイアン・フード」レシピをご紹介
「ハワイアン・フード」というと、ハワイやハワイ料理のレストランでしか食べられないめずらしい料理をイメージするかもしれませんが、いわゆる伝統的なハワイ料理ではなくても、家庭で普段からよくつくられている料理もあります。
【ハワイだよりvol.07】オーガニック系グルメがズラリ!ハワイの食がもっと楽しくなる「ホールフーズ・マーケット」登場
「カハラ・モール」のスターマーケットが昨年閉店して以来、ロコたちが今か今かと待ち望んでいた「ホールフーズ・マーケット Whoke Foods Market」が、ついに先月、08年9月にオープンしました!
【ハワイだよりvol.06】「ロングス・ドラッグス」で見つけたキッズ用サプリや日用品はおみやげにピッタリ!
「ロングス・ドラッグス Longs Drugs」は、アラモアナ・センターやカハラ・モール、スーパーマーケットが入った小さなショッピング・センターなど、いろいろなところにあるロコの生活には欠かせないドラッグ・ストアです。
【ハワイだよりvol.05】土曜の朝のお楽しみ「ファーマーズ・マーケット」でフライド・トマトを堪能しよう
ヘルシー志向のロコに大人気なのが、ダイヤモンドヘッドのふもとにある「カピオラニ・コミュニティ・カレッジ」(KCC)の駐車場で、毎週土曜の朝開かれているオープンマーケット。規模もおそらくホノルルでは一番大きく、最近ではロコに加えてたくさんの観光客の姿も見られます。
【ハワイだよりvol.04】ベビー用品を買うなら「カハラ・キッズ」!ついでに記念撮影もオススメ
アメリカならではの、ポップでかわいい水筒がそろってる!
以前はちょっと気のきいたベビーグッズなどが欲しいときは、郊外まで出かけないと手に入りませんでしたが、最近ホノルルにもいろんな商品を取り揃えたベビー&キッズのショッ [...]
【ハワイだよりvol.03】数百以上の組み合わせから好みの味がつくれる「ヨーグルトランド」
ハワイでも病み付きになる人続出の「ヨーグルトランド」
ハワイ大学向かいに最近できた「ヨーグルトランド」。どんなお店だろう…と気になっていたところ、複数のお友だちから「おいしかったよ!」との情報を聞きつけ、さっそく出かけ [...]
【ハワイだよりvol.02】ラスベガスな雰囲気で食事とゲームが楽しめる「デイブ・アンド・バスターズ」
アメリカでおなじみのアミューズメント・レストラン
「ワード・センターズ Ward Centers」にある「デイブ・アンド・バスターズ Dave and Buster’s」は、レストランとゲームセンターがひとつになったア [...]
【ハワイだより】波も穏やかな浅瀬で安心!天然のプール「タイド・プール」で遊ぼう
波も穏やかな、海の「天然プール」にでかけよう!
ワイキキやアラモアナのビーチで泳いだり、砂遊びをしたりして過ごすのは、子連れハワイ旅行の定番。
ホテルの近くで手軽に遊べるのが魅力ですが、少し遠出もしてみたいという人は「 [...]










