ハワイ総研 
【ハワイ総研58】1週間単位で申し込めるからプチ親子留学にもイイネ…「Institute of Intensive English」のサマープログラム
2012年のサマープログラムは、7月9日(月)から8月17日(金)の間に1週間単位で参加可能。朝8時45分に集合し、午前中9時〜13時は日替わりのアクティビティ。そして、13時〜13時30分はランチ(持参)で、その後16時30分までは英語のレッスンとなるよ。
【ハワイ総研57】スポーツにダンス、アートに音楽…頭と身体を使ったアクティビティを通じて生きた英語も学べる「キャンプ・レアヒ」
6才~12才(小学生)を対象としたキャンプで、いわゆる英語の勉強はないけれど、ハワイの子どもたちも参加するので生きた英語が学べるハズ。実施される場所も、芝生のグランドもあるカハラの私立小学校なので、のびのびと過ごすことができそうだね。
【ハワイ総研56】9セッション参加しても1200ドルとうれしいプライス…ハワイの老舗スクール「カマアイナ・キッズ」のサマープログラムの中身とは?
「カマアイナ・キッズ」は、ハワイ州公認の非営利団体のスクール。2012年は、5月29日から7月27日までの9週間、サマープログラムを提供しているよ。対象となるのは、幼稚園年長からアメリカの小学生グレード5(日本でいう5年生)。
【ハワイ総研55】子供だけで参加する5泊6日のキャンプはすべて込みで765ドル…「YMCA of Honolulu」の語学プログラムをチェック
「YMCA」のサマープログラムは、子供向けにいろいろなキャンプをラインナップしているけど、今回は英語中心の外人向けプログラムに注目。1セッション(5泊6日)765ドル。英語の授業、宿泊代、すべての食事、アクティビティがすべて含まれているよ。
【ハワイ総研54】この夏休みはハワイの「サマースクール」に子供を参加させる…という選択肢の現実味を考えてみる
サマースクールは、短いところで1日から参加でき、1週間や4週間といった単位で申し込むところなどさまざま。内容も、「ESL」がおもな内容だったり、アクティビティ主体のところも。午前だけなど半日プログラムや、ランチ持参で朝から夕方まで丸1日などいろいろあるよ。
【ハワイ総研53】ハマり方は人それぞれ…なぜハワイに行きたくなってしまうのか? 理由を考えてみた(03.06)
手軽に行かれるのに、行くたびにその奥深さに驚かされるのがハワイ。フリータイムの多いツアーもたくさんあるからツアーも選びやすいし、ガイドブックやネットなどハワイの情報はほかのどこの旅先よりも多い。みんなはどんな風にハワイにはまってしまったのかな?
【ハワイ総研52】「ホノルル・クッキー・カンパニー」に「ビッグアイランド・キャンディーズ」…ハワイのクッキーはあなどれない!(02.28)
まずは、「ホノルル・クッキー・カンパニー」。ハワイのマカデミアナッツ、マンゴ、リリコイ、コナコーヒーなど自然の材料を使用したクッキーなので、いかにもハワイらしさを感じるよね。こちらのクッキーの特徴は、ずばりパイナップルのカタチをしていること!
【ハワイ総研51】2月28日は無料パンケーキの日…全米で展開するファミレス「アイホップ」のパンケーキチャリティに注目(02.21)
アイホップでは、2月28日の「ナショナル・パンケーキ・デー」に、バターミルクパンケーキを2枚無料サービスしてくれるんだって。同時に、この期間はお客さんに店頭で募金を募るんだけど、過去6年間に全店舗で800万ドルの寄付が集まったというのだからすごいよね。
【ハワイ総研50】ウクレレにモーニングヨガ、ネイルアートレッスンも楽しめる…JALの無料プログラム「わくわくALOHA計画」(02.14)
JALの「わくわくロコ体験」というプログラムでは、月曜はウクレレのレッスンを実施。講師はウクレレの神様といわれる「オータ・サン」の息子「ハーブ・オータJr」。対象は8才以上で、カンタンなフラソングが弾けるようになるとのことだから期待しちゃうね。
【ハワイ総研49】ゆる〜く&しっかり楽しみたい…子連れで「4泊6日ツアーで初ハワイ」にオススメのプランを考える(02.07)
3日目は朝からフル活動したいね。曜日によって、「KCCファーマーズ・マーケット」(土曜日開催)など有名な青空市が実施されているので、開催曜日なども要チェック。この日は、できれば「カイルア・ビーチ」や「ハナウマ・ベイ」など少し遠出してみよう。
【ハワイ総研48】船酔い対策万全で臨みたい…ハワイ各島で催行される冬季限定のお楽しみ「ホエール・ウォッチング」に参加しよう(01.31)
ハワイでは12月中旬から4月中旬くらいまで、各社ホエールウォッチングのオプショナルツアーを催行。遭遇率はかなり高いようで、万一見ることができなくても再度参加できるところがほとんど。途中、イルカやマンタ、ウミガメも見られる可能性あるので、大人も子供も楽しめるはず!
【ハワイ総研47】早朝のビーチで愛を再確認…アウトリガーに滞在予定の夫婦は要注目の「バウ・リニューアル」(01.24)
「バウ・リニューアル」とは、夫婦が再度お互いに感謝し愛を確かめ合うセレモニーとのこと。ハワイといえば、愛を再確認するにはうってつけの場所だよね! アウトリガーのホテルに滞在すると無料で「バウ・リニューアル」プログラムに参加できるよ。
【ハワイ総研46】お部屋広々48平米以上、定評のあるレストラン、水曜のカクテルパーティ…特別感あふれる滞在がしたければ「ハレクラニ」へ(01.17)
毎週水曜には、ハレクラニの支配人が主催するカクテル・パーティーもあるよ。シャンパンやカクテル、ワイン、ひと口サイズのアミューズ、チーズなどが提供されるよ。リゾート気分を楽しむ滞在者同士、しばし歓談のひとときが楽しめるはず。
【ハワイ総研45】ABCストアやゲームセンターで使えるギフト券が特典に…3泊426ドル〜のアストンの春限定「ファミリープラン」に注目(01.10)
キャンペーン対象となるのは、「アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル」、「アストン・ワイキキ・ジョイ・ホテル 」、「アストン・パシフィツク・モナーク」(コンドミニアム)の3軒。朝食やランドリー設備の有無、駐車代金なども含めてこの3軒を検討してみたよ!
【ハワイ総研44】ハワイ路線でも受託手荷物の許容量がキビシくなってきた…上手に荷物を詰めるコツや使うべきアイテムを考える(12.27)
上手に荷物をまとめるコツってあるのかな? ギュウギュウに1個のカバンに押し込むよりも、いくつかに分散させるのは鉄則。注意したいのが、圧縮袋。コンパクトにまとめて入れられるのは便利なんだけど、詰め込みすぎて荷物がかなり重くなってしまうことも…
【ハワイ総研43】ソファベッド完備の49平米の客室、無料朝食や高速wifiもうれしい…「ハイアット・プレイス・ワイキキ・ビーチ」がオープン(12.20)
「ハイアット・プレイス・ワイキキ・ビーチ」は、2つのタワーからなるホテルをリノベート。まずオープンしたのが191室の「パリタワー」。49平米の広々とした部屋にはソファベッド、42インチフラットTV 、ラナイも完備。1月だと1万2000円台から宿泊できるよ!
【ハワイ総研42】かなりうれしい特典満載…JALハワイ便を個人利用する人は要チェックの優待カード「JALOALO (ジャロアロ)カード」(12.13)
「JALOALO カード」は、現地のフリーペーパーについている特典クーポンの一段うえを行く内容。たとえば、「アウトリガー・リーフ・オン・ザ・ビーチ」では、2泊以上の滞在で大人3名まで朝食1回無料。「ワイキキ・ビーチコマー」でも同様のサービスあり。
【ハワイ総研41】お手軽半日プログラムから夏休みいっぱいかけたサマースクールまで…親子で楽しむハワイのプチ留学を考える(12.06)
ハワイなら半日もしくは1日のキッズ向けプログラムに子供を参加させてみる…といった試みもしやすいよね。最初は不安のカタマリだけど、日に日にたくましく楽しめるようになる子供も多いよう。子供の成長が目の当たりにできるのも、海外での学びの醍醐味だよね!
【ハワイ総研40】ハワイ旅行にベストシーズンってあるの?…季節ごとの気候や特徴、イベントやオトクな時期を知ってカシコく滞在したい(11.29)
ハワイの春は、花粉症の人にはこのうえなく快適な日々が過ごせるハズ。夏は、子供をサマースクールに入れたり長期でのんびり過ごすのにいいね。 秋は、ハロウィンやサンクスギビングなどアメリカ的なイベント魅力。冬はホエールウォッチングが楽しめるよ。
【ハワイ総研38】お気に入りのお店を見つけたい…早く安くお腹もいっぱいになる定番ガッツリ系メニュー「ロコモコ」の魅力(11.15)
「ロコモコ」発祥の地は、ハワイ島のヒロ。ヒロは日系人で栄えた街だけど、第二次世界大戦後、お腹をすかせたおカネのない日系の若者に安くてお腹もいっぱいになる料理を食べてもらおうと、即興的に発明されたのが「ロコモコ」なんだって。
【ハワイ総研37】フライド・グリーントマトに本格ジンジャーエール…毎火曜開催の「ロイヤル・ハワイアンS.C.ファーマーズ・マーケット」(11.08)
出店数は20数店と少ないけれど、ファーマーズ・マーケットの有名店が出ているので、コンパクトに楽しめるのがうれしい。フライドグリーントマトで有名な「ビッグ・ウェイブ・トマト」や、ナマのショウガを使うジンジャエールの「パシフィッククール」も。
【ハワイ総研36】パイナップル農園、コナ・コーヒー農園、マカダミアナッツ工場…社会見学気分で楽しむハワイ(11.01)
日本でも大人気の社会見学、工場見学だけど、ハワイにはどんな社会見学があるのかな? おみやげのマストアイテムといえば、マカデミアナッツチョコやコーヒーだけど、これらの工場や農園では見学も受け入れているよ。オアフでも、定番なのは「ドールプランテーション」。
【ハワイ総研35】イルカと戯れたい…オアフ島西部の聖なる地に暮らすスピリチュアルなイルカと泳ぐツアー(10.25)
こちらのツアー会社のリチャード社長によると、「イルカはカシコくて意識レベルが高くスピリチュアルな存在」。そのイルカと泳ぎ、スピリチュアルな経験ができるツアーなんだって。場所はオアフの西部にある、ハワイの聖地「マクア・ビーチ」。
【ハワイ総研34】子供も夢中になること間違いなし…オアフの人気ウォーターパーク「ウェット・アンド・ワイルド」で遊び倒そう☆(10.11)
オアフ島西部のカポレイという地区にある、東京ドーム3個ぶんの敷地を有するウォーターパーク「ウェット・アンド・ワイルド」。ワイキキとは異なり、こちらにはロコのお客さんがいっぱい! スライドのスリル系から、家族で楽しめるソフトなアトラクションまでズラリ。
【ハワイ総研33】シュノーケリングはできないけれどお魚は見たい…親子で気軽に水中散歩できる「潜水艦」ツアーはいかが?(10.04)
潜水艦で海底30メートルまで潜った海のなかを、約45分間かけてじっくり見学するツアー。オアフでは、9時〜15時まで1時間刻みでツアーを実施。日本人観光客が多いこともあって、日本語ツアーも選べるし、無料シャトルバスでの送迎もついているよ。
【ハワイ総研32】2011年年末には「デルタ航空」が、2012年4月からは「ハワイアン航空」のデイリー便が就航…福岡が一気にハワイに近くなる!(09.27)
ハワイアン航空の3番目の就航地は福岡。2012年4月16日から、デイリーで福岡-ホノルル便が飛ぶことになったよ! 「デルタ航空」も、2011年12月28日から福岡-ホノルル便の季節運航を開始するとのこと。一気に福岡がハワイに近くなるね。
【ハワイ総研31】7才から参加できる…フルマラソンから10キロウォークまで用意された「ホノルルマラソン」を家族で楽しみたい(09.20)
「ホノルル・マラソン」は、ニューヨークシティーマラソン、ボストンマラソン、シカゴマラソンと並ぶ「全米4大マラソン大会」のひとつ。2011年は12月11日(日)に開催されるよ。参加するには、日本での申し込みが11月4日必着、参加費は1万8000円。
【ハワイ総研30】WEBラジオで予習して現地で無料ライブを楽しむ…青空のもと「ハワイアン・ミュージック」を堪能したい♥(09.13)
ホノルルのラジオ局「ハワイアン105」では新旧のハワイアンソングを、「KCCN FM」ではジャワイアンというレゲエがミックスされたハワイアンを流しているよ。WEBラジオでまずは予習して、ハワイでは本場のライブを堪能したいね。
【ハワイ総研29】まずは無料のWEBデモ試験にトライ…ハワイの自然や文化についてどこまで理解しているかを評価する「アロハ検定」(09.06)
次回の試験は、2、3級のみの検定を実施(インターネット経由の試験)。試験は四肢択一で100問。試験時間は50分間だよ。 受験料は3級が3675円、2級が4200円。 合格ラインは正解率70パーセント以上。内容は参考書を読まないと、けっこうムズカシイかも…
【ハワイ総研28】滞在のスタイルに合わせて選びたい…ハワイがもっと楽しくなる「ガイドブック」選びのポイント(08.30)
書店の海外旅行ガイドブックのコーナーに行くと、もっとも多いのがハワイの本。ムックサイズのカラータイプから、もっとコンパクトで厚く情報が細かいタイプまで多種多様。次回のハワイ旅にピッタリなガイドはどれ? 個人の著書や雑誌なども要チェックだよ。
【ハワイ総研27】リストをつくってササッとまとめ買い…限られた時間を有効に使って「ハワイみやげ」を揃える方法(08.23)
効率よくおみやげを買うには「おみやげリスト」をつくっておくこと。定番「マカデミア・ナッツ・チョコ」は、ブランドにこだわらなければ1箱1ドル台で購入できるよ。ハンドソープや石鹸などもさまざまな香りがあるし、手ごろな価格でおみやげにピッタリ。
【ハワイ総研26】1時間で1曲踊れるようになる無料レッスンも…旅行者も手軽に参加できるオアフの「フラ」体験をチェック!(08.16)
オアフのど真んなかにあるショッピングセンター「ロイヤル・ハワイアン・センター」では、「初心者でも1時間のレッスンで1曲踊れるようになる」という本格的なレッスンを無料で受けることができるよ(火曜11〜12時、木曜16時15分〜17時15分)。
【ハワイ総研25】4時間で10ドルくらいから借りられる…気ままにワイキキ散策が楽しめる「レンタサイクル」の利用価値を考える(08.09)
今回注目するのが「ワイキキで自転車を借りてみる」という過ごし方。 自転車なら気ままにワイキキ周辺が散策できるよね! オアフにはいくつかのレンタサイクル屋さんがあるど、料金相場は、4時間で10ドル、24時間で20ドルくらいだよ。
【ハワイ総研24】「大韓航空」利用6日間ツアーなら10万9800円から…夏休みにまだ間に合う「チャーター便ツアー」を狙え!(07.12)
たとえば「てるみくらぶ」では、普段は飛んでいない「大韓航空」の成田-ホノルルのチャーター便ツアーがあるよ。出発期間は、7月29日から8月20日までの毎日。スケジュールは、成田発21時-ホノルル着9時40分。帰りはホノルル発16時20分-成田着19時30分。
【ハワイ総研23】オンナ心をわしづかみ…!?「メゾンカイザー」のパンや「BABBI」のジェラートも採用して「JAL」ハワイ便機内食が一新(07.05)
7月1日から「JAL」のハワイ線が機内食を一新! ハワイ行きはいずれも夜便となるので、これまでもできるだけ身体に優しいもの、睡眠のジャマにならないメニューが考案されてきた経緯があるけど、新しいメニューではロコフードなども採用されているよ。
【ハワイ総研22】往復2万4000円〜3万2000円が8月にはさらに値上がるもよう…エアライン7社のハワイ行き「燃油サーチャージ」をチェック(06.28)
JALとANAの燃油サーチャージは、2011年7月31日発券ぶんまでが片道1万6000円、往復だと3万2000円。8月1日から9月30日発券ぶんまでは、さらに値上げされて片道1万8500円、往復3万7000円。これは、デルタやユナイテッド、ハワイアンなど米系のエアラインも同額。
【ハワイ総研21】長期滞在プランも登場…ハワイで22軒のホテルやコンドを展開する「アウトリガー」のオトクな特典をチェック(06.21)
注目は「オハナ・ホテルズ&リゾーツ」の「ワイキキ・コネクション」という特典。まず、ルームキーを運転手に見せるだけで、ワイキキトロリーの「ピンクライン」に無料で乗れるほか、インターネットアクセスやローカル電話、アメリカとカナダへの電話が無料(電話は最初の15分まで)。
【ハワイ総研20】レンタカー付きから1泊無料まで…「アストン・アット・ザ・ワイキキ・バニアン」にオトクに滞在できるプランをチェック!(06.14)
「アストン・ホテル&リゾーツ」のコンドは、ハワイ4島に25軒あるから日本人にもおなじみだよね。アストンではさまざまな宿泊キャンペーンを行っているんだけど、最新のキャンペーンは3泊滞在に1日分のレンタカーが付いたパッケージ。
【ハワイ総研19】アメリカンな料理や日本食はもちろん、韓国料理やベトナム料理、中華料理もオイシイ…オアフの食事事情をおさらい!(06.07)
オアフでは、日本食はもちろん、中華料理や韓国料理、ベトナム料理、タイ料理なども食べられるし、もちろんビッグなステーキが食べられるアメリカンなお店もたくさん! オアフで食べられる各国料理の特徴をおさえて、オイシイものをいっぱい食べよう。
【ハワイ総研18】新鮮なカフク・シュリンプ料理から家族向きの静かなビーチまで…オアフ島ノースショアに滞在する楽しみとは?(05.31)
ノースショアといえば、冬場の高い波はサーファーにとっての聖地として知られているし、ノスタルジックな街「ハレイワ」も大人気の観光スポット。でも、ノースに滞在する人はまだまだ少数派。ノース滞在ならではの楽しみ方ってどんなもの?
【ハワイ総研17】スターウッド宿泊者限定プランもあり…「シーライフ・パーク」のイルカ触れ合いプログラムはどこで申し込むのがオトク?(05.24)
シーライフ・パークのイルカプログラムには、「ドルフィン・コネクション」という独自プログラムもあるよ。「シェラトン」などスターウッド系列のホテル宿泊者のために用意されたプログラムで、料金は3才以上/112.04ドル、2才以下は同伴のおとな1名に付き1名が無料。
【ハワイ総研16】お盆の超ハイシーズンにファミリー専用機で飛ぶ…JALパックの夏の定番商品「ファミリージェット」ツアー(05.17)
「JALパック」が、2009年から販売しているチャーター便による「ファミリージェット」ツアー。今年は、8月13日(土)と17日(水)の2回に増えてツアーが催されるよ。日程は4泊6日となり、参加条件は12才未満の子どもと同行する家族限定。
【ハワイ総研15】客室3000室、飲食店22店、プール5ヵ所…ハワイ最大のリゾート「ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ」の50周年キャンペーン(05.10)
ハワイアン・ビレッジの「50周年アロハパッケージ」では、個人で予約して4連泊すると5泊めが1部屋50ドルに。アクティビティなどで利用できる50ドルの「クレジット」もついているよ。3000室ある客室、5ヵ所あるプールや22ヵ所ある飲食店など、ハワイ州最大のリゾートの魅力をご案内。
【ハワイ総研14】立地最高の「ワイキキ・ビーチ・マリオット」滞在…「チャイナエアライン」ビジネスで行くハワイ1週間ツアー15万円のオトク度(05.03)
チャイナエアライン「ビジネスクラス」で行くハワイ1週間ツアーは、5月なら最安値の15万円、夏休み真っただなかの最高値でも28万円(燃油サーチャージ込)。航空券だけでも、5月中は13万5460円だから、かなりオトク度は高いよね。
【ハワイ総研13】夏直前の6月のハワイに行きたい…日系航空会社利用オアフ10日間ツアー10万円(税別)のオトク度を検証してみた(04.26)
「ANA」もしくは「JAL」を利用し、ホテルは「シェラトン・プリンセス・カイウラニ」という10日間のオアフ島ツアー。発着の空港は「羽田」もしくは「成田」から選べて、6月なら10万円(諸税別)という魅力的なお値段のツアーを検証してみました。
【ハワイ総研12】オムツにバギー、キッズ向けの日焼け止めまで…現地調達がオススメな「子供の持ち物」8アイテム(04.19)
海外旅行では持参する衣類も多くなりがち。ハワイでは子連れに必要なものはほぼ揃うので、モノによっては現地調達がオススメ! 今回は、オムツやバギー、ベビーフードなどの赤ちゃんアイテムから、アメリカンブランドの洋服まで、現地購入がオススメな子供用品を紹介するよ。
【ハワイ総研12】1泊につき30ドルが義援金に…6月末日までの予約に適用される「ハイアット・リージェンシー・ワイキキ」の支援プラン(04.12)
今回注目するのは、「ハイアット・リージェンシー・ワイキキ・ビーチ・リゾート・アンド・スパ 」が提供する「ロカヒ・パッケージ」。2011年4月〜12月27日(予約は6月30日受付ぶんまで)の期間、このプランで滞在すると1泊につき30ドルの義援金が寄付されるよ。
【ハワイ総研11】年間10万席増えてハワイがもっと近くなる…羽田についで2011年7月「関西空港」にも「ハワイアン航空」が就航!(04.05)
この夏、関西国際空港へ「ハワイアン航空」のホノルル便が就航することになったよ! 就航予定日は2011年7月12日(関空着は翌13日)、週7便のデイリー。2010年11月の「羽田空港」、2011年1月の韓国「仁川空港」に続き、アジアで3番目の就航となるよ。
【ハワイ総研10】ハワイ初の「ディズニーホテル」…2011年8月にオープンする「アウラニ・ディズニー・リゾート&スパ 」の魅力って?(03.29)
2011年8月29日、ハワイに初のディズニーのリゾートが誕生するよ。コンセプトは「本当のハワイ」で、ディズニーファンの期待も裏切らない施設になるもよう。魚と泳げるラグーンや全長270メートルのウォータースライダーある広大なプールが魅力的。
【ハワイ総研09】「ダラーレンタカー」の、トリプルマイルがもらえてオトクすぎる「JAL会員向け」プランに注目!(03.22)
ダラーのキャンペーンでとくに注目したいのが「JALマイレージバンク」会員向けのプラン。コンパクトサイズ以上のクルマを3日間以上借りると、通常1レンタル300マイルのところ、2011年内いっぱいまではトリプルマイル(900マイル)がつくというもの。
【ハワイ総研08】保険フルカバー+ガソリン満タン1回ぶんつき…2島以上でレンタカーをする予定なら「マルチアイランド」プランがオトク(03.08)
ハワイは日本人トラベラーが多いので、さまざまな日本人向けのプランを用意している会社もあるけど、どうせならそういったオトクなプランを上手に活用したいよね。2島以上で利用する予定なら、保険もフルカバーされた「マルチアイランドプラン」がオススメ。
【ハワイ総研07】エコノミーの料金でビジネスクラスに乗ることができるかも…安さが魅力の「チャイナエアライン」(03.01)
チャイナエアラインは、ご存知のとおり台湾のフラッグキャリア。チャイナエアラインを利用するメリットは、なんといっても航空券が安いこと。夏休みなどの繁忙期でも、他社にくらべると安くて、他社のエコノミークラス料金でビジネスクラスに乗ることもできるのは魅力的。
【ハワイ総研06】アメリカ最大かつスターアライアンスの主要航空会社だけど、ホノルル便は成田から毎日1便のみ「ユナイテッド航空」(02.22)
ユナイテッド(UA)のホノルル便の機材は「B777-200」。エコノミーでもパーソナルモニター付きだし、アルコールも無料なのがうれしいね。また、UAでの機内コーヒーが「スターバックス」を使用していることでも有名だよね。
【ハワイ総研05】無料アルコールや機内エンターテイメントも楽しめる…毎日5本のホノルル便を飛ばしている「デルタ航空」(02.15)
「デルタ航空」は2008年に「ノースウェスト航空」と合併してからは、ハワイやアメリカ本土、アジア便も充実。外国の航空会社では、成田空港での運航便数はナンバー1なんだって。だからホノルル便も毎日5本と、6便飛ばしている「JAL」のつぎに多いんだよ。
【ハワイ総研04】コードシェア便が多いので要注意…(?)羽田と成田から毎日3本のホノルル便を飛ばしている「ANA」(02.08)
現在、ANAのホノルル便は「成田空港」から毎日2便と「羽田空港」から毎日1便、計3本飛んでいるよ。成田の2便のうち1便は、おなじスターアライアンスに加盟する「ユナイテッド航空」とのコードシェア便となり、機材もユナイテッドのものを利用するよ。
【ハワイ総研03】2010年11月羽田に就航…ハワイ離島間では毎日150便も飛ばしている「ハワイアン航空」の使い勝手(02.01)
2010年11月に羽田空港に初就航した「ハワイアン航空」は、ハワイの離島便を1日150便前後も飛ばしているよ。使い勝手もいいから、利用したことがある人も多いはず。日本以外にもホノルルからは、シドニー、タヒチ、サモア、マニラ、ソウルに国際線が飛んでいるよ。
【ハワイ総研02】ハワイ便限定の機内食やスパークリングワインを提供…毎日6本の直行便を飛ばしている「JAL」(01.25)
ホノルル便は、やはり「JAL」が充実しているよ。2010年10月31日に羽田空港発ホノルル便が就航し、東京では成田から1日3本、羽田から1本の計4本が毎日ホノルルまで飛んでいる。ほかにも中部国際空港と関西国際空港から、毎日ホノルル便が1本ずつ飛んでいるよ。
【ハワイ総研01】オアフ島「ホノルル空港」に就航しているエアラインは5社、週に116往復の定期便で結ばれている!(01.18)
ハワイへの直行便は、オアフ島・ホノルル空港行きのみ。日本の4つの空港からホノルルに飛んでいるのが「JAL」で、成田からは1日3便も飛んでいるよ。デルタ航空も成田からは1日3便。ANA、ユナイテッド航空、チャイナエアライン(木日のぞく)は、1日1便のみ。










