イイネ★シンガポール 
【イイネ★シンガポール11】サイクリングやウェイクボートなどのアクティビティも楽しめる!ローカル御用達の「イーストコースト・パーク」(08.16)
ココでは、レンタサイクル、ローラーブレード、ウェイクボードなどさまざまなアクティビティが楽しめ、レストランも点在しています。朝や夕方は、太極拳やジョギングをする人々で賑わっており、まさにローカルの憩いの場なのです。
【イイネ★シンガポール10】ドゥク、ドリアン…日本ではなかなか食べられない南国フルーツのオススメとは?(08.09)
最近ドリアンの季節になり「ナマのドリアン食べていないのにドリアンの評価はできないよ」と友人に言われ、しぶしぶ食べてみることを決意。ウワサによると、ナマが一番美味しいとのこと。。肝心の味はというと……私自身もビックリ!
【イイネ★シンガポール09】海老の濃厚なだし汁がたまらなく美味しい!子供も大好きな海老ラーメン「プラウン・ミー」の名店(08.02)
「プラウン・ミー」を、カンタンに言うと「エビラーメン」(蝦麺)。エビやカニなどの甲殻類はそんなに好きではないのですが、シンガポールに来て「美味しい」と思えるようになりました。シンガポーリアンは本当によくエビを食べます。
【イイネ★シンガポール08】年に一度リバーフェスティバルが行われ、おいしいお店もたくさんある「ロバートソンキー」界隈を歩く!(07.26)
6月のある晩、たまたまシンガポール・リバー沿いを散歩していると「シンガポール・リバー・フェスティバル 」が開催されていました。ちょっとした出店やダンスや歌のパフォーマンスが開催されていて、まわりで涼んでいる人がたくさんいました。
【イイネ☆シンガポール07】国民の8割が暮らすHDB(団地)、富裕層と外国人が暮らすコンド…住宅事情をご紹介!(07.19)
ではシンガポーリアンはみんなショップハウスに住んでいるかというと、そうではなく、人口の8割が「HDB」というシンガポール国民を対象とする公団住宅で暮らしています。外国人でも、HDBを借りることはできます。
【イイネ★シンガポール06】セントーサ島の行き帰りに立ち寄りたい、巨大ショッピングモール「Vivo City」の活用法(07.12)
このショッピングモールで、ぜひオススメなのが3階屋上にある「スカイパーク」。中央には、いくつかにわかれた人工池があり、水遊びをしている子供たちや家族連れ、足だけをつけてのんびり語り合っている若者などで賑わっています。
【イイネ★シンガポール05】航空券の安い5月末から7月は「グレートシンガポールセール」の合わせワザでオトクに楽しめる!(07.05)
「このセールのためだけに、シンガポールへ旅行する必要があるか」というと、個人的には「ノー」。ただし、時期を迷っているのであれば、航空券も安く、オトクにショッピングや食事などを楽しめるこの時期を検討してみるのもいいかもしれません!
【イイネ★シンガポール04】「ベルジャヤ・ランカウイ」に泊まり、レンタカーでドライブ、グルメ三昧!3泊4日で堪能するランカウイ(06.28)
「シルク・エアー 」のプロモーションで、ランカウイまでの航空券+ホテルのセットがリーズナブルだったので、マレーシアのランカウイ島に、2泊3日で行ってきました。シンガポールから飛行機で1時間半。あっという間に到着。
【イイネ★シンガポール03】ローカルにも人気の「マックスウェル・フードセンター」でチキンライスの名店、アイス・カチャンを食べ歩き!(06.21)
シンガポールにはたくさんチキンライスの店がありますが、ココはそのなかでも安くて美味しいので地元でも評判です。写真はSサイズですが、そのほかにLサイズもあり。この日もかなり混み合っていて、待つこと10分ほど。
【イイネ★シンガポール02】レトロな街並とおいしい料理が魅力の「タンジョン・パガー」の歩き方+最寄りの「アマラ・ホテル」について(06.14)
昔ながらの「ショップハウス」がレトロな雰囲気を醸し出す「タンジョン・パガー」は、美味しいレストランやフードセンターが集まるエリア。繁華街「オーチャード」や「チャイナタウン」、「マリーナ・ベイ」などの観光スポットも近い好立地。
【イイネ★シンガポール01】しみじみ美味しい「バクテー」(肉骨茶)の名店「発起人肉骨餐館」と、わが家秘伝のレシピをご紹介!(06.07)
「バクテー」(肉骨茶)とは、豚のスペアリブを漢方やニンニクと一緒にコトコト煮込んだ、具だくさんのスープ。マレーシアに移住した中国人労働者が生み出した料理といわれていますが、いまやシンガポールを代表する料理のひとつ。











