ママの太鼓判シリーズ 
【ジャマイカ*10】2才になるまで髪を切らない、魚を食べさせない…ジャマイカ人のユニークな子育て信条(02.26)
ジャマイカにも、「えっ?」と思ってしまう独自の子育てタブーが存在します。まず、2才になるまで髪を切るべからず。ジャマイカの赤ちゃんの髪のケアは、オイルをすり込みブロックにわけてねじる、といった感じです(男の子も女の子もそうです)。
【ジャマイカ*09】ゆでたバナナ、ヤム芋、パンの実、バミー…ジャマイカのおいしい主食たち(02.25)
ジャマイカでは、お米以外にもゆでた青いバナナやヤム芋、パンの実などが主食として食べられています。ジャマイカ料理は主食におかずを一品、肉や魚などを上からかけて食すワンプレートミールがキホンなので、手抜き主婦にはありがたい限り。
【ジャマイカ*08】停電、断水は日常茶飯事…それでもおもしろいジャマイカ流「サバイバル」田舎暮らし(02.24)
ジャマイカでは停電、断水は日常茶飯事で、「ウルルン滞在記」さながらの原始的ライフはカルチャーショックが満載です。「人間って意外となにもなくても生きていけるもんだなぁ…」と思うころにはもう日本の生活には戻れなくなっていたりして…
【ジャマイカ*07】リゾート地だけでは物足りない…そんな人はジャマイカを体感できる「ダウンタウン」を歩いてみよう(02.23)
モンテゴベイの繁華街「ヒップ・ストリップ」(グロセスター・アヴェニュー)からダウンタウンへは徒歩で約10分。けたたましいクラクション、大音響で流れるカーステレオ(いたるところでレゲエがかかっています)、そして物売り……
【ジャマイカ*06】「オチョ・リオス」の「ダンズリバー・フォール公園」でワイルドな滝登りを楽しもう(02.22)
モンテゴベイにつぐ第2の観光都市「オチョ・リオス」。モンテゴベイからクルマで約1時間30分のリゾートホテルと美しいビーチが自慢の景勝地。ココには「ダンズリバー・フォール公園」があり、180メートルの滝をのぼるアクティビティが楽しめます。
【ジャマイカ*05】島の西端にあるビーチリゾート「ネグリル」では約11キロ続く白砂のビーチ、ウォーターパークも楽しめる(02.21)
ネグリルでは、7マイル(約11キロ)におよぶ白い砂浜は必見。水に入ったり、散歩したり……いろんな角度からこのパラダイスをご堪能あれ。海は遠浅が果てしなく続くので、子供の身長でもずっと遠くまで行けてしまいますよ。
【ジャマイカ*04】有料ビーチからアミューズメント系レストランまでそろう、モンテゴベイの「ヒップ・ストリップ」に繰り出そう(02.20)
モンテゴベイ市内を約1キロに渡ってリゾートホテルや土産物屋、ビーチがひしめく「グロセスター通り」、通称「ヒップ・ストリップ」。モンティゴ・ベイのリゾートのすべてがココに凝縮されている、といっても過言ではないほど随一の目抜き通りです。
【ジャマイカ*03】ジャマイカの国民食は「アキ&ソルトフィッシュ」!じっくり焼いたジャークチキンも子供に大人気(02.19)
ジャマイカは、とっても食の豊かな国。労力をいとまず、時間をかけられた料理の数々は「これぞスローフード」といったところです。書ききれないくらいオススメのメニューがありますが、まずは定番「ライス&ピーズ Rice & Peas」とチキンでしょう。
【ジャマイカ*02】往復するのに10〜13万円、マイルも1万7000貯まる…いっぽうでアメリカで1〜2回の乗り継ぎ必須(02.18)
日本からジャマイカへは直行便がありません。アメリカ各都市(もしくはカナダ)で1〜2度乗り継ぎ、1泊するパターンが多いです。日本-アメリカ間の飛行時間が10時間以上にもおよぶので、なるべく1日目の乗り継ぎではないスケジュールを選びたいもの。
【ジャマイカ*01】ゲストハウスに滞在してカリビアンブルーの海を堪能してほしい…世界有数のリゾート地・ジャマイカ(02.17)
美しいビーチで遊べ、果物がいっぱい食べられる……子供にとてもフレンドリーなお国柄なので、子連れでもストレスを感じることは少ないはず。ジャマイカは果物の宝庫で、パパイヤやマンゴーなど豊富な種類のトロピカルフルーツがたわわに実っています。
【サンディエゴ*番外編】待望のふたり目妊娠! 低所得者用の医療保険「メディカル」やPPFAなど助かる妊婦向けサービスを活用してみる(11.20)
まず、アメリカと言って思いつくのは高ーい医療費ですが、じつはありました、低所得者用の医療保険。所得が低い妊婦さんは自動的に入れる仕組みになっているそうで、私も現在利用しているのがコレ。受給資格に該当すれば無料で加入できる保険です。
【サンディエゴ*10】3才息子が新型インフルエンザに! 39度の発熱で病院のER(救急救命室)で診てもらうことに…(11.19)
病院のERの受付は監獄の面会のように電話で看護婦さんと話すシステムになっていて、なかと外はほぼ完全に遮断されている状態。そこで、カンタンな問診票を記入し、呼ばれるまで待ちました。待合室を見渡してみるとグッタリしている子供の多いこと!
【サンディエゴ*09】お友達のジュリエットやコリンの住む住宅地でTrick or Treating!「ハロウィン」を堪能した息子(11.18)
モールや商店街では10月に入ると「12時から14時の間に来れば、子供たちのキャンディーを用意して待っています!」というポスターを張り出します。今年のハロウィンは、土曜日(10月31日)だったことから、両親もハロウィンに付き合わされました(笑)。
【サンディエゴ*08】公園では笑顔で子供たちに接する、子育て観の違いを心得る…もっと現地で楽しく過ごすためのコツ(11.17)
現地の子供たちと仲よくなるには、両親が英語だからとタジタジせず、笑顔で現地の子に接していく姿勢を見せることが大切です。そして、あらかじめ現地の子供に「私たちは日本から来たのよ。来たばかりで、この子はまだ英語が得意ではないの」とひと言いっておきます。
【サンディエゴ*07】オトクなうえに品ぞろえも豊富!125ものショップで激安な買物を楽しめる「ラス・アメリカス・アウトレット」(11.16)
ちなみにCOACHはセール時期に行くと、アウトレットプライスからまた75パーセント引きになったりして、女性陣は涙が出るくらいの激安プライスに驚かれるかと思います。私もここで、バッグや財布を色違いなどで大人買いしてきました(笑)。
【サンディエゴ*06】子連れ向きレストランやプレイエリアもあって親子で楽しめる「プラザ・ボニータ」(11.15)
「プラザ・ボニータ」にはディスカウントチェーンの「ターゲット」が入っていたり、子供を遊ばせることができるスペースも2ヵ所あります。ターゲットのプライベートブランドのオムツは「安くて品質もなかなか」と妊婦友達もいっておりました。
【サンディエゴ*05】アバクロンビーからオモチャ屋まで200以上のショップが軒を連ねる「ファッション・バレー」でお買い物!(11.14)
「ファッション・バレー」は、その名のとおりファッション関連のお店が200店舗も軒を連ねており、カジュアル路線でいけば日本でも大人気の「アバクロンビー」、また高級ブランド店では「ルイ・ヴィトン」や「エルメス」などあります。
【サンディエゴ*04】チケットの値段や園内での食事について…やっぱり子連れにイチオシの「サンディエゴ動物園」(11.13)
サンディエゴ動物園は、「バルボア・パーク」という広大な公園の一角にあります。一角といってもその規模は大きく、サンディエゴ動物園にいるすべての動物を全部見るには、丸1日かかりますよ~。ここにいる動物は800種類、3000頭以上。
【サンディエゴ*03】フライドポテトとステーキ、チーズ、玉ねぎが入ったブリトーは子供もハマる味!本場のメキシカンを堪能(11.12)
サンディエゴはアメリカの最南西端にある街で、もともとはメキシコの領土だったエリア。メキシコ国境にもクルマで30分と近いので、メキシカンはサンディエゴで抑えておきたいローカルフードのひとつです。暑い場所には、コロナとタコスがよく似合いますよね♡
【サンディエゴ*02】飛行機は日系で助かった、移動はレンタカーが便利、日射し対策はお忘れなく…サンディエゴ行きのコツ(11.11)
L.A.行きの出発時間は、14時台から18時台まであり飛行時間は約10時間。そして、L.A.からサンディエゴまでは、飛行時間約30分ほど。いずれの便を選んでも、サンディエゴ空港には日中到着するので、ホテルでのチェックインなどもスムーズなはずです。
【サンディエゴ*01】「住んでみたい街全米トップ5」にランクインする、気さくな人々と温暖な気候が心地いいサンディエゴ(11.10)
サンディエゴは、アメリカの最南端にある街。全米の「住んでみたい街トップ5」に常にノミネートされる、かなり環境や治安のいい海辺の街でもあります。また、「トップガン」の舞台になったように、米軍の基地が多くある街としても知られています。
【オランダ*10】新教会、軍隊博物館、パンのおいしいカフェ…観光客に人気の古都「デルフト」での散策を楽しもう
アムステルダムから電車で1時間ほど南東へ下ったところにあるデルフト。旧市街の景観の美しさで知られるこの街は、入り組んだ小路やたくさんの運河に沿って歴史ある建物や家、センスのいいカフェや雑貨屋などが並び、歩いているだけでも楽しくなります。
【オランダ*09】受診は9週目から、3割が自宅出産、出産後6時間で退院…オランダでの妊娠&出産事情
私の場合、妊娠中もとくに問題がなく、出産もいたってスムーズだったので、結果的にはこのオランダの自然主義スタイルでよかったと思えるのですが、いやはや国によってこれほど違うとは、と驚きの連続でした。
【オランダ*08】オランダの子供たちが心待ちにする移動遊園地「ケルミス」に行こう!
オランダの子供たちが毎年楽しみにしているものが移動遊園地「ケルミス Kermis」。14世紀のベルギーに端を発し、教会「ケルク Kerk」とミサ「マス mis」の語源が示すとおり、もともとはそれぞれの土地の教会が建てられた日を祝うミサだったとか。
【オランダ*07】毎年4月30日の「女王の日」には、街中でフリーマーケットが開催され誕生をお祝いするお祭り騒ぎに
オランダには4月30日に「女王の日」という祝日があります(30日が日曜の場合は29日)。これはもともと先代女王の誕生日を祝う日だったのですが、現女王が王位を継いでからも気候がいいため(現女王の誕生日は1月)4月に残すことにしたそうです。
【オランダ*06】歴史的な街並と軒を連ねるカフェでのんびりと…ミッフィー美術館もあるユトレヒトを歩こう
オランダでもっとも歴史のある市立美術館「セントラール・ミュージアム」の向かいに06年、美術館の一部として「ディック・ブルーナ・ハウス」がオープン。備え付けのヘッドフォンからはブルーナ氏のお話が聞こえてきます(日本語もあり)。
【オランダ*05】チューリップといえば「キューケンホフ公園」。春のみ限定でオープンします
オランダといえば、チューリップ。チューリップといえばキューケンホフ。その見事なチューリップを見に、春の期間限定で開園する「キューケンホフ公園」に、毎年世界中から多くの旅行者が訪れます。見渡す限りチューリップ畑はまさに圧巻です。
【オランダ*04】無料貸し自転車と園内美術館が魅力!オランダ最大の国立公園「デ・ホーヘ・フェルウェ」に行こう
5500ヘクタール(東京ドーム約1177個分)と、オランダ最大のこの公園には、鹿やムース(ヘラジカ)、イノシシ、めずらしい野鳥などが生息し、森林、湖、砂丘、サバンナなど場所によってさまざまな風景も楽しめます。
【オランダ*03】街角で食べられるスナックも充実!「シンプルで腹持ちがいい」のがオランダ料理
オランダ人の食卓はじつに質素。夜は肉にポテトと野菜のつけ合わせ、というのが一般的。冬の寒さが厳しい農民の国なので、食べ物もシンプルで腹持ちのいいものが好まれてきたようです。典型的な家庭料理としては、まず「スタンポット」。
【オランダ*02】観光での移動は「トラム」を賢く利用、日曜の買物は要注意…オランダ子連れ観光のコツ
空港から首都「アムステルダム」の中心までは、電車で15分ほど。おもな都市にも直行の電車が出ているので国内の移動は、主要都市を中心に見てまわるのであれば電車が便利。 切符を買うときには、1等車か2等車、また往復か片道を選択します。
【オランダ*01】子連れでのお楽しみ、ベストシーズン、オススメの過ごし方とは?<旅のプランニング>
子連れで旅しやすいヨーロッパの国を挙げるとしたら、オランダは間違いなくかなり上位にランキングされるでしょう。その理由は、治安がいいこと、ほとんどの人は流暢な英語を話すこと。そして子供連れに優しい社会だということ。













