ママの太鼓判シリーズ rss





【LA*10】いまも敷地内にはタールの沼が湧いている…迫力満点のマンモスの標本は見逃せない「ラ・ブレア・タール・ピッツ・ペイジ博物館」(11.26)

【LA*10】いまも敷地内にはタールの沼が湧いている…迫力満点のマンモスの標本は見逃せない「ラ・ブレア・タール・ピッツ・ペイジ博物館」(11.26)

2011 年 11 月 26 日

この博物館では、かつてこのエリア一帯のタールの沼にはまっていった哺乳類や鳥類の化石、数百種類を展示。現在、420種類100万個の動物の化石が発見されており、発掘はいまだ続行されています。目玉のマンモスの標本は、とにかくすごい迫力!!

【LA*09】大人気の南アフリカ生まれのブランド「ナーチー」からママも履けるキッズサイズのブーツまで…L.A.で大満足のお買い物(11.25)

【LA*09】大人気の南アフリカ生まれのブランド「ナーチー」からママも履けるキッズサイズのブーツまで…L.A.で大満足のお買い物(11.25)

L.A.では日本未上陸の子供服ブランドも、思う存分ショッピングしてください! ローカルママたちに大人気の南アフリカ生まれのブランド「ナーチー」。ガールズなら大人でもうっとりしてしまうデザインの、レギンスや超ガーリーなワンピース、チュニックなどなど。

【LA*08】思いきり駆け回れる「ウェストウッド・パーク」、リゾート気分満点の「マザー・ビーチ」…L.A.で人気の公園をチェック(11.24)

【LA*08】思いきり駆け回れる「ウェストウッド・パーク」、リゾート気分満点の「マザー・ビーチ」…L.A.で人気の公園をチェック(11.24)

L.A.には、ビバリー・ヒルズやサンタモニカはもちろん、住宅街やビーチ沿いなどにはいくつもの公園があります。どこかでランチを買って、しばし子供を思いっきり遊ばせてあげる…L.A.流の子育てを垣間みられる、現地の公園に足をのばしてみませんか!?

【LA*07】注目のH&M、ル・クルーゼ、オールド・ネイビーでお宝商品をゲット…アクセス抜群の「シタデル・アウトレット」でお買い物(11.23)

【LA*07】注目のH&M、ル・クルーゼ、オールド・ネイビーでお宝商品をゲット…アクセス抜群の「シタデル・アウトレット」でお買い物(11.23)

こちらの注目ショップは、「H&M」。とにかく特価品だらけなので、一度入ったら出てくるのがタイヘン。「ル・クルーゼ」のセールエリアには、B級品の鍋が半額以下になってることも。また、ここにしかないのが「オールド・ネイビー」のアウトレット。

【LA*06】老舗バーガーショップ「イン・アンド・アウト」、ひっくり返るほど美味なカプレーゼがある「ピッツェリア・モッツァ」(11.22)

【LA*06】老舗バーガーショップ「イン・アンド・アウト」、ひっくり返るほど美味なカプレーゼがある「ピッツェリア・モッツァ」(11.22)

L.A.でのイチオシは、やっぱり安い、オイシイ、フレッシュの3拍子そろった「イン・アンド・アウト 」のハンバーガー! メニューもシンプルで、昔ながらの味を保ち続けている大人気店。「あれ抜いて、これは多めに」というリクエストにも応えてくれます。

【LA*04】ハリウッド・セレブの出没率高し…子供のためのスタイリッシュな屋内遊戯場&レストラン「ギグルス・エン・ハグス」 (11.19)

【LA*04】ハリウッド・セレブの出没率高し…子供のためのスタイリッシュな屋内遊戯場&レストラン「ギグルス・エン・ハグス」 (11.19)

屋内プレイグラウンド「ギグルス・エン・ハグス」は、 海賊船の遊具があったり、クルマなどの乗れるオモチャもあったりで、広くはありませんが遊具はそろっています。併設のレストランはオーガニック食材を中心に使用しており、ビックリするほどオイシイ!

【LA*03】「パンダ・エクスプレス」、「ウェッツエル・プレッツェル」、カップラーメン…子連れが重宝するメニューをチェック(11.18)

【LA*03】「パンダ・エクスプレス」、「ウェッツエル・プレッツェル」、カップラーメン…子連れが重宝するメニューをチェック(11.18)

子連れで重宝するお店が、中華のファースト・フード「パンダエクスプレス」。最初のステップで「ハーフ・アン・ドハーフ」と伝えれば、炒飯と焼きそばを半々にしてくれます! お値段は8ドルくらいですが、トレーが重くなるくらいのたっぷりな量。

【LA*02】ロスへのアクセスやダウンタウンへの移動手段、現地でのベビー用品の入手法や病院情報まで<ロス基礎知識編>(11.17)

【LA*02】ロスへのアクセスやダウンタウンへの移動手段、現地でのベビー用品の入手法や病院情報まで<ロス基礎知識編>(11.17)

2011年11月現在、日本から「ロサンゼルス」への便数は、成田発が7便、羽田発が2便。飛行時間は、L.A.行きが約9時間、日本行きが約11時間。ロサンゼルス空港からのタクシー代は定額制となっていて、L.A.のダウンタウンまで一律42ドル(別途チップ)。

【LA*01】自由でおおらかな空気あふれる世界都市…太陽降り注ぐロサンゼルスにおいでよ!<オススメポイント>(11.16)

【LA*01】自由でおおらかな空気あふれる世界都市…太陽降り注ぐロサンゼルスにおいでよ!<オススメポイント>(11.16)

オススメのシーズンは4月〜10月ころ。太陽の街・ロサンゼルスのイメージをそのまま味わうことができるはず。 個人的には11月から12月にかけてのクリスマスシーズンもオススメ。この時期は心躍ってる自分を隠すことができないくらいワクワクしています!

【NYC*10】ネイルサロン、高級デパート、オススメスイーツなど…旅でもお疲れのママたちにオススメのリフレッシュ法(07.16)

【NYC*10】ネイルサロン、高級デパート、オススメスイーツなど…旅でもお疲れのママたちにオススメのリフレッシュ法(07.16)

時差や子育てでお疲れ気味のママたちに、NY滞在中にリフレッシュしてもらいたい! ネイルサロンでは、手足のセットでも30ドル以下だし、超一流デパート「バーグドルフ・グッドマン」でのお買い物もいい気分転換に。「マグノリア・ベーカリー」では、ぜひカップケーキを試してみて。

【NYC*09】赤ちゃん連れも楽しめる…NYから飛行機で2時間の「ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート」へ(07.15)

【NYC*09】赤ちゃん連れも楽しめる…NYから飛行機で2時間の「ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート」へ(07.15)

フロリダ・オーランドの「ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート」は、マンハッタン島のおよそ2個ぶんの敷地内に、「マジック・キングダム」をはじめとする4つのディズニー・パークがあります。 JFK空港からは飛行機で約2時間。空港からWDWまではタクシーで約30分です。

【NYC*08】ニューヨークは子連れにやさしい街だけどコレに気をつければもっと快適に…<滞在時の注意点>(07.14)

【NYC*08】ニューヨークは子連れにやさしい街だけどコレに気をつければもっと快適に…<滞在時の注意点>(07.14)

アメリカはクレジットカード社会なので、 カードしか持ち歩かないニューヨーカーも多く、偽札流通防止のために、50ドル、100ドル紙幣を受け付けないお店もあります。なので、少額であってもやはり支払いの際にはクレジットカードが便利です。

【NYC*07】12才以下は保護者と常に一緒、ゲンコツは虐待、独り寝推奨など…ニューヨークの育児法とは?(07.13)

【NYC*07】12才以下は保護者と常に一緒、ゲンコツは虐待、独り寝推奨など…ニューヨークの育児法とは?(07.13)

ニューヨークの育児で見習いたいのは、キスやハグなどのスキンシップの多さや、子供を褒めるときのアクションの大きさ。子供への愛情表現はとても豊かです。家族に思いきり抱きしめられている子供の表情は、最上級の笑顔。周りも思わず笑顔になってしまいますよね!

【NYC*06】全米第2位の恐竜の標本展示からプラネタリウムでの「スペースショー」まで…見どころ満載の「アメリカ自然史博物館」(07.12)

【NYC*06】全米第2位の恐竜の標本展示からプラネタリウムでの「スペースショー」まで…見どころ満載の「アメリカ自然史博物館」(07.12)

この博物館では、7才から13才の子供を対象にしたお泊りイベント「sleepover program」も開催。参加費用は129ドル。夜のスナックや軽い朝食、IMAXのフィルムや宇宙ショーなどの鑑賞も含まれますが、寝袋、懐中電灯、洗面用具は持参となります。

【NYC*05】巨大観覧車もある「トイザらス」やオリジナル限定商品が並ぶ「ディズニーストア」も…見どころいっぱいの「タイムズ・スクエア」(07.11)

【NYC*05】巨大観覧車もある「トイザらス」やオリジナル限定商品が並ぶ「ディズニーストア」も…見どころいっぱいの「タイムズ・スクエア」(07.11)

タイムズ・スクエアで、子供がもっともワクワクするのは「トイザらス・タイムズ・スクエア」! 正面玄関には、約18メートルの高さが観覧車があるほか、テレビゲームから自転車などの乗り物、NYロゴ入りのオリジナルおもちゃ、アイスクリームショップもあります。

【NYC*04】動物園やプレイエリアもいいけれど…芝生のうえでの〜んびりピクニックを楽しみたい「セントラル・パーク」(07.10)

【NYC*04】動物園やプレイエリアもいいけれど…芝生のうえでの〜んびりピクニックを楽しみたい「セントラル・パーク」(07.10)

大都会マンハッタンのオアシス的存在なのが「セントラル・パーク」。東京ドーム72個ぶんと広大な敷地の公園内には、子供の遊具がある「プレイエリア」のほか、芝生エリア、プール、スケートリンク、池や湖、遊歩道、動物園、移動式遊園地もあり、見どころもたくさん!

【NYC*03】ニューヨーカーの大好物ハンバーガーからヘルシーなオヤツ、露店のプレッツエルまで…NYCのオイシイモノ(07.09)

【NYC*03】ニューヨーカーの大好物ハンバーガーからヘルシーなオヤツ、露店のプレッツエルまで…NYCのオイシイモノ(07.09)

ニューヨーカーの大好物といえば「ハンバーガー」。週末にランチを提供しているお店では、ほとんどのお店がオリジナルのハンバーガーセットを提供しています。オススメは、ローカルや留学生に大人気のバーガーショップ「シェイク・シャック」。

【NYC*02】NYへのアクセスやマンハッタンへの移動手段、日本語の通じる現地の病院まで<NY基礎知識編>(07.08)

【NYC*02】NYへのアクセスやマンハッタンへの移動手段、日本語の通じる現地の病院まで<NY基礎知識編>(07.08)

NYのタクシーは、すべて会社は違えど車体が黄色く塗られてた「イエローキャブ」。チップを含む支払いもすべてクレジットカードが利用可能。JKF空港からマンハッタンの市内までは、片道料金一律45ドル+チップ。3人いればタクシー利用がオトクです。

【NYC*01】世界屈指のエネルギー溢れる大都会はファミリーにもフレンドリーな街!<オススメポイント>(07.07)

【NYC*01】世界屈指のエネルギー溢れる大都会はファミリーにもフレンドリーな街!<オススメポイント>(07.07)

NYは、在住する日本人が約6万人ともっとも日本人の多い都市であり、治安が悪かったこともいまは昔。さまざまな移民や文化を受け入れてきた懐の深いNYは、子連れファミリーに対してとってもフレンドリー。日本からやってきたファミリーも温かく迎えてくれますよ。

【ジャマイカ*10】2才になるまで髪を切らない、魚を食べさせない…ジャマイカ人のユニークな子育て信条

【ジャマイカ*10】2才になるまで髪を切らない、魚を食べさせない…ジャマイカ人のユニークな子育て信条

ジャマイカにも、「えっ?」と思ってしまう独自の子育てタブーが存在します。まず、2才になるまで髪を切るべからず。ジャマイカの赤ちゃんの髪のケアは、オイルをすり込みブロックにわけてねじる、といった感じです(男の子も女の子もそうです)。

【ジャマイカ*09】ゆでたバナナ、ヤム芋、パンの実、バミー…ジャマイカのおいしい主食たち

【ジャマイカ*09】ゆでたバナナ、ヤム芋、パンの実、バミー…ジャマイカのおいしい主食たち

ジャマイカでは、お米以外にもゆでた青いバナナやヤム芋、パンの実などが主食として食べられています。ジャマイカ料理は主食におかずを一品、肉や魚などを上からかけて食すワンプレートミールがキホンなので、手抜き主婦にはありがたい限り。

【ジャマイカ*08】停電、断水は日常茶飯事…それでもおもしろいジャマイカ流「サバイバル」田舎暮らし

【ジャマイカ*08】停電、断水は日常茶飯事…それでもおもしろいジャマイカ流「サバイバル」田舎暮らし

ジャマイカでは停電、断水は日常茶飯事で、「ウルルン滞在記」さながらの原始的ライフはカルチャーショックが満載です。「人間って意外となにもなくても生きていけるもんだなぁ…」と思うころにはもう日本の生活には戻れなくなっていたりして…

【ジャマイカ*07】リゾート地だけでは物足りない…そんな人はジャマイカを体感できる「ダウンタウン」を歩いてみよう

【ジャマイカ*07】リゾート地だけでは物足りない…そんな人はジャマイカを体感できる「ダウンタウン」を歩いてみよう

モンテゴベイの繁華街「ヒップ・ストリップ」(グロセスター・アヴェニュー)からダウンタウンへは徒歩で約10分。けたたましいクラクション、大音響で流れるカーステレオ(いたるところでレゲエがかかっています)、そして物売り……

【ジャマイカ*06】「オチョ・リオス」の「ダンズリバー・フォール公園」でワイルドな滝登りを楽しもう

【ジャマイカ*06】「オチョ・リオス」の「ダンズリバー・フォール公園」でワイルドな滝登りを楽しもう

モンテゴベイにつぐ第2の観光都市「オチョ・リオス」。モンテゴベイからクルマで約1時間30分のリゾートホテルと美しいビーチが自慢の景勝地。ココには「ダンズリバー・フォール公園」があり、180メートルの滝をのぼるアクティビティが楽しめます。

【ジャマイカ*05】島の西端にあるビーチリゾート「ネグリル」では約11キロ続く白砂のビーチ、ウォーターパークも楽しめる

【ジャマイカ*05】島の西端にあるビーチリゾート「ネグリル」では約11キロ続く白砂のビーチ、ウォーターパークも楽しめる

ネグリルでは、7マイル(約11キロ)におよぶ白い砂浜は必見。水に入ったり、散歩したり……いろんな角度からこのパラダイスをご堪能あれ。海は遠浅が果てしなく続くので、子供の身長でもずっと遠くまで行けてしまいますよ。

【ジャマイカ*04】有料ビーチからアミューズメント系レストランまでそろう、モンテゴベイの「ヒップ・ストリップ」に繰り出そう

【ジャマイカ*04】有料ビーチからアミューズメント系レストランまでそろう、モンテゴベイの「ヒップ・ストリップ」に繰り出そう

モンテゴベイ市内を約1キロに渡ってリゾートホテルや土産物屋、ビーチがひしめく「グロセスター通り」、通称「ヒップ・ストリップ」。モンティゴ・ベイのリゾートのすべてがココに凝縮されている、といっても過言ではないほど随一の目抜き通りです。

【ジャマイカ*03】ジャマイカの国民食は「アキ&ソルトフィッシュ」!じっくり焼いたジャークチキンも子供に大人気

【ジャマイカ*03】ジャマイカの国民食は「アキ&ソルトフィッシュ」!じっくり焼いたジャークチキンも子供に大人気

ジャマイカは、とっても食の豊かな国。労力をいとまず、時間をかけられた料理の数々は「これぞスローフード」といったところです。書ききれないくらいオススメのメニューがありますが、まずは定番「ライス&ピーズ Rice & Peas」とチキンでしょう。

【ジャマイカ*02】往復するのに10〜13万円、マイルも1万7000貯まる…いっぽうでアメリカで1〜2回の乗り継ぎ必須

【ジャマイカ*02】往復するのに10〜13万円、マイルも1万7000貯まる…いっぽうでアメリカで1〜2回の乗り継ぎ必須

日本からジャマイカへは直行便がありません。アメリカ各都市(もしくはカナダ)で1〜2度乗り継ぎ、1泊するパターンが多いです。日本-アメリカ間の飛行時間が10時間以上にもおよぶので、なるべく1日目の乗り継ぎではないスケジュールを選びたいもの。

【ジャマイカ*01】ゲストハウスに滞在してカリビアンブルーの海を堪能してほしい…世界有数のリゾート地・ジャマイカ

【ジャマイカ*01】ゲストハウスに滞在してカリビアンブルーの海を堪能してほしい…世界有数のリゾート地・ジャマイカ

美しいビーチで遊べ、果物がいっぱい食べられる……子供にとてもフレンドリーなお国柄なので、子連れでもストレスを感じることは少ないはず。ジャマイカは果物の宝庫で、パパイヤやマンゴーなど豊富な種類のトロピカルフルーツがたわわに実っています。

【サンディエゴ*番外編】待望のふたり目妊娠! 低所得者用の医療保険「メディカル」やPPFAなど助かる妊婦向けサービスを活用してみる

【サンディエゴ*番外編】待望のふたり目妊娠! 低所得者用の医療保険「メディカル」やPPFAなど助かる妊婦向けサービスを活用してみる

まず、アメリカと言って思いつくのは高ーい医療費ですが、じつはありました、低所得者用の医療保険。所得が低い妊婦さんは自動的に入れる仕組みになっているそうで、私も現在利用しているのがコレ。受給資格に該当すれば無料で加入できる保険です。

【サンディエゴ*10】3才息子が新型インフルエンザに! 39度の発熱で病院のER(救急救命室)で診てもらうことに…

【サンディエゴ*10】3才息子が新型インフルエンザに! 39度の発熱で病院のER(救急救命室)で診てもらうことに…

病院のERの受付は監獄の面会のように電話で看護婦さんと話すシステムになっていて、なかと外はほぼ完全に遮断されている状態。そこで、カンタンな問診票を記入し、呼ばれるまで待ちました。待合室を見渡してみるとグッタリしている子供の多いこと!

【サンディエゴ*09】お友達のジュリエットやコリンの住む住宅地でTrick or Treating!「ハロウィン」を堪能した息子

【サンディエゴ*09】お友達のジュリエットやコリンの住む住宅地でTrick or Treating!「ハロウィン」を堪能した息子

モールや商店街では10月に入ると「12時から14時の間に来れば、子供たちのキャンディーを用意して待っています!」というポスターを張り出します。今年のハロウィンは、土曜日(10月31日)だったことから、両親もハロウィンに付き合わされました(笑)。

【サンディエゴ*08】公園では笑顔で子供たちに接する、子育て観の違いを心得る…もっと現地で楽しく過ごすためのコツ

【サンディエゴ*08】公園では笑顔で子供たちに接する、子育て観の違いを心得る…もっと現地で楽しく過ごすためのコツ

現地の子供たちと仲よくなるには、両親が英語だからとタジタジせず、笑顔で現地の子に接していく姿勢を見せることが大切です。そして、あらかじめ現地の子供に「私たちは日本から来たのよ。来たばかりで、この子はまだ英語が得意ではないの」とひと言いっておきます。

【サンディエゴ*07】オトクなうえに品ぞろえも豊富!125ものショップで激安な買物を楽しめる「ラス・アメリカス・アウトレット」

【サンディエゴ*07】オトクなうえに品ぞろえも豊富!125ものショップで激安な買物を楽しめる「ラス・アメリカス・アウトレット」

ちなみにCOACHはセール時期に行くと、アウトレットプライスからまた75パーセント引きになったりして、女性陣は涙が出るくらいの激安プライスに驚かれるかと思います。私もここで、バッグや財布を色違いなどで大人買いしてきました(笑)。

【サンディエゴ*06】子連れ向きレストランやプレイエリアもあって親子で楽しめる「プラザ・ボニータ」

【サンディエゴ*06】子連れ向きレストランやプレイエリアもあって親子で楽しめる「プラザ・ボニータ」

「プラザ・ボニータ」にはディスカウントチェーンの「ターゲット」が入っていたり、子供を遊ばせることができるスペースも2ヵ所あります。ターゲットのプライベートブランドのオムツは「安くて品質もなかなか」と妊婦友達もいっておりました。

【サンディエゴ*05】アバクロンビーからオモチャ屋まで200以上のショップが軒を連ねる「ファッション・バレー」でお買い物!

【サンディエゴ*05】アバクロンビーからオモチャ屋まで200以上のショップが軒を連ねる「ファッション・バレー」でお買い物!

「ファッション・バレー」は、その名のとおりファッション関連のお店が200店舗も軒を連ねており、カジュアル路線でいけば日本でも大人気の「アバクロンビー」、また高級ブランド店では「ルイ・ヴィトン」や「エルメス」などあります。

【サンディエゴ*04】チケットの値段や園内での食事について…やっぱり子連れにイチオシの「サンディエゴ動物園」

【サンディエゴ*04】チケットの値段や園内での食事について…やっぱり子連れにイチオシの「サンディエゴ動物園」

サンディエゴ動物園は、「バルボア・パーク」という広大な公園の一角にあります。一角といってもその規模は大きく、サンディエゴ動物園にいるすべての動物を全部見るには、丸1日かかりますよ~。ここにいる動物は800種類、3000頭以上。

【サンディエゴ*03】フライドポテトとステーキ、チーズ、玉ねぎが入ったブリトーは子供もハマる味!本場のメキシカンを堪能(11.12)

【サンディエゴ*03】フライドポテトとステーキ、チーズ、玉ねぎが入ったブリトーは子供もハマる味!本場のメキシカンを堪能(11.12)

サンディエゴはアメリカの最南西端にある街で、もともとはメキシコの領土だったエリア。メキシコ国境にもクルマで30分と近いので、メキシカンはサンディエゴで抑えておきたいローカルフードのひとつです。暑い場所には、コロナとタコスがよく似合いますよね♡

【サンディエゴ*02】飛行機は日系で助かった、移動はレンタカーが便利、日射し対策はお忘れなく…サンディエゴ行きのコツ

【サンディエゴ*02】飛行機は日系で助かった、移動はレンタカーが便利、日射し対策はお忘れなく…サンディエゴ行きのコツ

L.A.行きの出発時間は、14時台から18時台まであり飛行時間は約10時間。そして、L.A.からサンディエゴまでは、飛行時間約30分ほど。いずれの便を選んでも、サンディエゴ空港には日中到着するので、ホテルでのチェックインなどもスムーズなはずです。

【サンディエゴ*01】「住んでみたい街全米トップ5」にランクインする、気さくな人々と温暖な気候が心地いいサンディエゴ

【サンディエゴ*01】「住んでみたい街全米トップ5」にランクインする、気さくな人々と温暖な気候が心地いいサンディエゴ

サンディエゴは、アメリカの最南端にある街。全米の「住んでみたい街トップ5」に常にノミネートされる、かなり環境や治安のいい海辺の街でもあります。また、「トップガン」の舞台になったように、米軍の基地が多くある街としても知られています。

【オランダ*10】新教会、軍隊博物館、パンのおいしいカフェ…観光客に人気の古都「デルフト」での散策を楽しもう

【オランダ*10】新教会、軍隊博物館、パンのおいしいカフェ…観光客に人気の古都「デルフト」での散策を楽しもう

アムステルダムから電車で1時間ほど南東へ下ったところにあるデルフト。旧市街の景観の美しさで知られるこの街は、入り組んだ小路やたくさんの運河に沿って歴史ある建物や家、センスのいいカフェや雑貨屋などが並び、歩いているだけでも楽しくなります。

【オランダ*09】受診は9週目から、3割が自宅出産、出産後6時間で退院…オランダでの妊娠&出産事情

【オランダ*09】受診は9週目から、3割が自宅出産、出産後6時間で退院…オランダでの妊娠&出産事情

私の場合、妊娠中もとくに問題がなく、出産もいたってスムーズだったので、結果的にはこのオランダの自然主義スタイルでよかったと思えるのですが、いやはや国によってこれほど違うとは、と驚きの連続でした。

【オランダ*08】オランダの子供たちが心待ちにする移動遊園地「ケルミス」に行こう!

【オランダ*08】オランダの子供たちが心待ちにする移動遊園地「ケルミス」に行こう!

オランダの子供たちが毎年楽しみにしているものが移動遊園地「ケルミス Kermis」。14世紀のベルギーに端を発し、教会「ケルク Kerk」とミサ「マス mis」の語源が示すとおり、もともとはそれぞれの土地の教会が建てられた日を祝うミサだったとか。

【オランダ*07】毎年4月30日の「女王の日」には、街中でフリーマーケットが開催され誕生をお祝いするお祭り騒ぎに

【オランダ*07】毎年4月30日の「女王の日」には、街中でフリーマーケットが開催され誕生をお祝いするお祭り騒ぎに

オランダには4月30日に「女王の日」という祝日があります(30日が日曜の場合は29日)。これはもともと先代女王の誕生日を祝う日だったのですが、現女王が王位を継いでからも気候がいいため(現女王の誕生日は1月)4月に残すことにしたそうです。

【オランダ*06】歴史的な街並と軒を連ねるカフェでのんびりと…ミッフィー美術館もあるユトレヒトを歩こう

【オランダ*06】歴史的な街並と軒を連ねるカフェでのんびりと…ミッフィー美術館もあるユトレヒトを歩こう

オランダでもっとも歴史のある市立美術館「セントラール・ミュージアム」の向かいに06年、美術館の一部として「ディック・ブルーナ・ハウス」がオープン。備え付けのヘッドフォンからはブルーナ氏のお話が聞こえてきます(日本語もあり)。

【オランダ*05】チューリップといえば「キューケンホフ公園」。春のみ限定でオープンします

【オランダ*05】チューリップといえば「キューケンホフ公園」。春のみ限定でオープンします

オランダといえば、チューリップ。チューリップといえばキューケンホフ。その見事なチューリップを見に、春の期間限定で開園する「キューケンホフ公園」に、毎年世界中から多くの旅行者が訪れます。見渡す限りチューリップ畑はまさに圧巻です。

【オランダ*04】無料貸し自転車と園内美術館が魅力!オランダ最大の国立公園「デ・ホーヘ・フェルウェ」に行こう

【オランダ*04】無料貸し自転車と園内美術館が魅力!オランダ最大の国立公園「デ・ホーヘ・フェルウェ」に行こう

5500ヘクタール(東京ドーム約1177個分)と、オランダ最大のこの公園には、鹿やムース(ヘラジカ)、イノシシ、めずらしい野鳥などが生息し、森林、湖、砂丘、サバンナなど場所によってさまざまな風景も楽しめます。

【オランダ*03】街角で食べられるスナックも充実!「シンプルで腹持ちがいい」のがオランダ料理

【オランダ*03】街角で食べられるスナックも充実!「シンプルで腹持ちがいい」のがオランダ料理

オランダ人の食卓はじつに質素。夜は肉にポテトと野菜のつけ合わせ、というのが一般的。冬の寒さが厳しい農民の国なので、食べ物もシンプルで腹持ちのいいものが好まれてきたようです。典型的な家庭料理としては、まず「スタンポット」。

【オランダ*02】観光での移動は「トラム」を賢く利用、日曜の買物は要注意…オランダ子連れ観光のコツ

【オランダ*02】観光での移動は「トラム」を賢く利用、日曜の買物は要注意…オランダ子連れ観光のコツ

空港から首都「アムステルダム」の中心までは、電車で15分ほど。おもな都市にも直行の電車が出ているので国内の移動は、主要都市を中心に見てまわるのであれば電車が便利。 切符を買うときには、1等車か2等車、また往復か片道を選択します。

【オランダ*01】子連れでのお楽しみ、ベストシーズン、オススメの過ごし方とは?<旅のプランニング>

【オランダ*01】子連れでのお楽しみ、ベストシーズン、オススメの過ごし方とは?<旅のプランニング>

子連れで旅しやすいヨーロッパの国を挙げるとしたら、オランダは間違いなくかなり上位にランキングされるでしょう。その理由は、治安がいいこと、ほとんどの人は流暢な英語を話すこと。そして子供連れに優しい社会だということ。