「LCC」を使ってオトクな旅を

【釜山】預け荷物は20キロまで無料、機内食やアルコールまで提供されるのに往復1万3800円(税抜)…話題のLCC「エアプサン」で釜山へゴー!
エア代は、往復で1万3800円。燃油サーチャージなども含めても2万円ちょいなので、仙台や名古屋あたりの往復新幹線代くらい。日本路線はビール有料の対象外だそうで、ビールも無料。しかもアサヒビール。スゴイね。短時間でも機内販売も、新聞サービスもあり。
【フィリピン*2012】クラブ・パラダイス&サファリツアーを目当てに、LCC「エアフィル・エクスプレス 」でマニラからブスアンガ空港へ移動
今回キリンを見るために立寄ることになった島は3つ。まずは、最寄りの飛行場があるブスアンガ 島、宿をとって滞在したディマカヤ島、キリンを見るためにサファリツアーで訪れたカラウィット島。いずれも、パラワン島の北方に位置するカラミアン諸島に属しています。
【旅*流儀162】2012年3月に関空と仁川を毎日2往復で就航…韓国LCC「イースター航空」の就航記念価格はソウル片道980円!(02.03)
このイースター航空、2012年3月30日にLCCの一大拠点を目指す「関西国際空港」に1日2往復で就航することになりました。片道なんと980円(3月30日もしくは31日のみ)! 50名限定だったのですでに完売ですが、通常価格だと片道8000円です。
【旅*流儀158】関空-福岡便&関空-札幌便が2012年3月に就航…ANA系LCC「ピーチ」の就航記念価格は桃1個ぶんの片道250円!(12.23)
「ピーチ Peach」の就航キャンペーン料金は、驚きの価格の片道250円(札幌便、福岡便ともに、2012年3月1日~24日搭乗分)! 2路線合わせて5000席用意しており、販売時期は12月下旬から1月上旬とのことなので、これは見逃せません!
【旅*流儀147】フルサービス・キャリアでもなくLCCでもない…価格とサービスの質にこだわった「タイ・スマイル航空」誕生!(09.30)
「タイ航空」が新しいブランドの航空会社「タイ・スマイル航空」を設立し、2012年7月から運航開始を予定しています。客層は、LCCよりも上の「準プレミアム」という位置づけで、適度なサービスと適度な価格を提供していくようです。
【旅*流儀140】2012年は日本航空業界のLCC元年に! ANAは「エアアジア・ジャパン」、JALは「ジェットスター・ジャパン」でLCCに参入(08.12)
2011年11月、関空に「エアアジア」クアラルンプール線が就航。2012年8月には、成田を基点とした「エアアジア・ジャパン」が国内外に就航予定。そして、2012年12月にはついにJALがジェットスターと組んでLCCに参入すると発表されました。
【教えてトコロさんQ153】チャンギ空港に隣接するホテルからクルマで10分程度のホテルまで…深夜着翌日移動する場合のオススメは?(06.30)
成田からシンガポールまで「全日空」で行きます。シンガポール到着が24時前。翌日のお昼に「エアアジア」でバリ島に移動する予定です。このようなスケジュールの場合、シンガポールでホテルに滞在するとしたらどこがいいでしょうか?
【旅流儀*132】関空を拠点に2012年3月に福岡と新千歳、5月にはソウルに就航予定…ANA系LCC「Peach」のポップなセンスに注目(06.10)
さて、この「Peach」は関西国際空港を拠点としたエアライン。まず、2012年3月に福岡空港と新千歳空港、2012年5月に韓国「仁川空港」に就航予定です。ちなみに、関空にはすでに5つのLCCが就航していますが、今後LCCは、続々と日本に新規就航を予定しています。
【教えてトコロさんQ143】Webチェックインをしておけば前の晩のうちに「チャンギ空港」の制限エリア内に入ることは可能?(04.28)
「タイガー・エアウェイズ」で、プーケットからシンガポールへ移動し、翌朝「ユナイティッド航空」で成田へ帰国する予定です。ユナイテッドのWEBチェックインをしておけば、夜のうちにチャンギ空港のメジャーターミナルの制限エリアに入ることはできますか?
【教えてトコロさんQ140】「チャンギ空港」でLCC「エアアジア」に乗り継ぐ際、重量超過を避けるために荷物を預けたいのですが…(04.21)
シンガポールのチャンギ空港で、「シンガポール航空」から、LCCの「エアアジア」に乗り継ぐ予定です。「エアアジア」で預け荷物の重量範囲を超えないように、大きなスーツケースを空港内で預けたいのですが、48時間ほど荷物を預けることは可能ですか?
【旅*流儀106】エアアジアや春秋航空だけじゃない…関西&九州エリアと韓国を結ぶLCC「エアプサン」と「チェジュ航空」(11.26)
釜山といえば、ソウルにつぐ韓国第2の都市。現在「エアプサン」が就航している都市は、福岡と大阪だけ。福岡-釜山間、関空-釜山間ともに12月の最安値は往復9900円。関空、福岡便ともに1日2便あり、1便はアシアナ航空の共同運航便です。
【旅*流儀105】燃油サーチャージと手荷物代も込み…羽田発「エアアジア」利用のクアラルンプール2泊4日ツアー3万円の中身(11.19)
あの「JTB」が「エアアジア」を使っての羽田発着格安ツアーを販売したのです。今回のツアーは、なんと2泊4日で3万円という驚きの価格。しかも、航空券やホテル代はもちろん、ホテル間送迎、手荷物20キロぶん、燃油サーチャージもすべて込み!
【旅*流儀98】クアラルンプールを軸に旅の選択肢がぐんと広がる…2010年12月の「エアアジア」羽田就航はちょっとした事件!
エアアジアの拠点となるクアラルンプールからは、超格安運賃でバリ島やプーケット、ランカウイ、バンコク、シンガポールなどには飛んでいるので、これからは手軽に旅行できそうです。クアラルンプールに早朝着なので、乗り継いで各地に行きやすいのも魅力的。
【旅*流儀97】駐車場無料の「茨城空港」に就航した、上海片道4000円の「春秋航空」の予約や使い勝手、空港へのアクセス方法は?
現在、「春秋航空」は定期便ではなく「チャーター便」扱い。チャーター便の場合、国土交通省への運行許可の申請が毎月必要で、許可が下りてはじめて販売できるとのこと。そのため、何ヵ月か先の予約というのは現在のところできないようです。
【旅*流儀83】今秋にも具体的な計画案を策定…待望のLCC専用ターミナルが成田空港に新設されるかも!?
アジア諸国やヨーロッパではすっかり浸透している格安航空会社「LCC」の専用ターミナルが成田空港に新設される、というニュースが飛び込んできました。LCCを利用すれば旅行費も押さえられるので、日本人にも選択肢のひとつとして広まりつつあります。
【シンガポール】機内ではクリスピードーナッツも販売!「エアアジア」の約1時間のフライトでランカウイから移動
子供にはホットドックを注文。しかし、売り切れでドーナツならあるといわれ、こちらに変更。え〜! ドーナツって「クリスピークリーム」なの? ドーナツ2個(中身は選べません)と好きなホットドリンクを選べます。息子はミロをお願いしました。
【ランカウイ】やっぱり荷物重量にはキビシかった…「エアアジア」を利用してシンガポールへ移動
事前にスーツケースは15キロまでと申告していましたが、2キロのオーバー。ちょっとくらいのオーバーはなんとかなるかも…なんて思っていましたが、ダメ。手荷物もいっぱいの状態だったので、20リンギット(約520円)を現金で支払いました。
【エアアジア06】機内では2名のCAが慌ただしく働く「エアアジア」に搭乗し、シンガポールに無事到着
チェックインと出国手続きも終え、いよいよ機内に搭乗することになりました。「エアアジア」はLCCゆえボーディングブリッジなどはなく、駐機しているところまで列をなして徒歩で移動。待合所を出て屋外を移動するわけですが、日の出が遅く外はまだ真っ暗。
【エアアジア05】シンガポール便に乗るために「エアアジア」が発着する空港へ<KLIA-LCCターミナル編>
5時過ぎに空港に到着したものの、カウンター内にはまったくひとけなし。数分後にやっとカウンターの女性が現れましたが、前に列を作る乗客はおかまいなしに席についてものんびり支度をするあたりは、さすがマレーシアのお国柄。
【エアアジア04】格安&狭小だけどとっても快適! KLIAのLCCT近くにある「チューン・ホテルズ」で前泊
「チューン・ホテルズ」はすべてダブルルームで、いずれも10平米前後と狭小サイズ。ダブルベッドが居室の大半を占め、壁に取り付けられ使わないときは収納できる簡易テーブルがついています。そして、シャワーとトイレ、洗面スペースというシンプルな造り。
【エアアジア03】LCCでは座席指定、機内食、預け荷物もすべて有料…子連れが選ぶべき付加サービスは?<予約のコツ>
ローコスト・キャリア(LCC)では、座席指定、機内での飲食物サービス、機内預け荷物、コンフォートキットなど、日本の航空会社では無料で提供されているサービスはすべて有料。いずれも予約時に事前に申請しておくと料金が割安になるという仕組みです。
【エアアジア02】クアラルンプール-シンガポール間が無料も!? LCCの圧倒的な安さで旅の選択肢が広がる<価格検討編>
出発48時間前まで設定されているキャンペーン価格「エコノミープロモ」だと、マレーシア国内便よりも安い「10リンギット」という信じられないものも! この低価格も決め手となり、わが家は空路約40分の移動でシンガポールに入ることを決めたのでした。
【エアアジア01】「茨城空港」オープンで、日本へのローコスト・キャリア(LCC)本格就航の期待高まる!
茨城空港は「安い、気軽、コンパクト」をコンセプトに、「LCCの積極誘致を図る」という、日本では従来見られなかった運営を目指す、新しいタイプの空港。LCCは、従来の航空運賃からは想像もできない低価格で空の旅を提供する格安航空会社です。
【教えてトコロさんQ18】シンガポールで「エアアジア」や「タイガーエアウェイズ」などのLCCを利用したい
シンガポールには、アジアンエアやシルクエアー、タイガーエアウェイズなどのLCC(格安航空会社)があります。キャンセルしたら返金されないことや、サービスも最低限ということで、「だいじょうぶかな?」と少々不安でもあります。
【旅*流儀50】東南アジアのリゾート地がぐっと身近になる、格安航空会社(LCC)は利用価値大
格安航空券や格安ツアーは、もはやおなじみの旅行手段ですが、今回は、格安航空会社(ローコストキャリア=LCC)について。ここにきて、さらに安く乗ることができるLCCが台頭。いよいよ「利用価値が高い」と思えるようになりました。
【tabiko☆2009夏06】ATM、レストラン、タクシー事情まで…「コタキナバル国際空港」ターミナル2の使い勝手
ターミナル1は、08年8月に新規オープンしたとのことで、そちらのほうはJALとマレーシア航空の日本からの直行便が利用しており、レストランやショップ、銀行などの施設も充実しているそうです。しかしながら、 格安航空会社用のターミナル2。
【tabiko☆2009夏05】運賃無料?! 格安航空会社(LCC)「タイガー・エアウェイズ」を利用してボルネオ島コタキナバルへ移動
今回、この「タイガー・エアウェイズ」を選んだのは、通常15Sドルの飛行料金が無料だったから!ただし、別途税金が片道ひとり29Sドル必要となるため、家族4名往復232Sドル(約1万5000円)を支払うことになります。
【tabiko☆2009夏04】チャンギ国際空港「バジェットターミナル」の食事事情、インターネットスペースなど
チャンギ国際空港の一部ですが、まるでアジアの地方空港のような「バジェットターミナル」。ここでも、もちろん出国審査が必要です。空港内にはマクドナルドがあったので、出国審査の前に息子たちはまずは朝ごはん。










