空港&機内での過ごし方のコツ
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【旅*流儀162】2012年3月に関空と仁川を毎日2往復で就航…韓国LCC「イースター航空」の就航記念価格はソウル片道980円!(02.03)
このイースター航空、2012年3月30日にLCCの一大拠点を目指す「関西国際空港」に1日2往復で就航することになりました。片道なんと980円(3月30日もしくは31日のみ)! 50名限定だったのですでに完売ですが、通常価格だと片道8000円です。
【旅*流儀161】ファーストクラスのシートに座って離発着する飛行機を堪能…「羽田エクセルホテル東急」の「フライヤーズルーム」に注目(01.27)
この部屋の目玉は、ファーストクラス用のシートが設置され、飛行機の離発着を眺められること。第2ターミナル直結という立地なので、見えるのはおもに「ANA」機。ツインルーム(41平米)となりますが、部屋の最大定員は大人2名+子ども2名。
【ハワイ総研44】ハワイ路線でも受託手荷物の許容量がキビシくなってきた…上手に荷物を詰めるコツや使うべきアイテムを考える(12.27)
上手に荷物をまとめるコツってあるのかな? ギュウギュウに1個のカバンに押し込むよりも、いくつかに分散させるのは鉄則。注意したいのが、圧縮袋。コンパクトにまとめて入れられるのは便利なんだけど、詰め込みすぎて荷物がかなり重くなってしまうことも…
【旅*流儀158】関空-福岡便&関空-札幌便が2012年3月に就航…ANA系LCC「ピーチ」の就航記念価格は桃1個ぶんの片道250円!(12.23)
「ピーチ Peach」の就航キャンペーン料金は、驚きの価格の片道250円(札幌便、福岡便ともに、2012年3月1日~24日搭乗分)! 2路線合わせて5000席用意しており、販売時期は12月下旬から1月上旬とのことなので、これは見逃せません!
【旅*流儀157】欧米線で味わうホカホカの肉まん、エコノミーで味わうビジネスクラスの味…JALとANAの最新機内食事情(12.16)
JALの機内食で気になったのが、横浜中華街の人気店「江戸清 りーろん」と共同開発した、この冬限定の「AIR肉まん」。個包装の袋のなかに遠赤外線シートを使用し、表面と内部が同時に温まるように工夫されているそうで、欧米路線で到着前に提供されます。
【LA*02】ロスへのアクセスやダウンタウンへの移動手段、現地でのベビー用品の入手法や病院情報まで<ロス基礎知識編>(11.17)
2011年11月現在、日本から「ロサンゼルス」への便数は、成田発が7便、羽田発が2便。飛行時間は、L.A.行きが約9時間、日本行きが約11時間。ロサンゼルス空港からのタクシー代は定額制となっていて、L.A.のダウンタウンまで一律42ドル(別途チップ)。
【旅*流儀149】羽田空港「国際線旅客ターミナル」がオープンして1周年…就航エリアやオトクなキャンペーン情報をチェック(10.14)
大々的に1周年記念キャンペーンを打っているのが「JAL」。特別運賃やスペシャルツアーを販売しています。台北(松山空港)とソウル(金浦空港)行きが対象で、燃油サーチャージ込みで台北は5万2000円~、ソウルは4万5000円~。
【シンガポール】お盆もオトクな割引運賃「Sweet Deals」を利用…機内エンターテイメントとiPhoneで乗り切った「シンガポール航空」(10.13)
昼寝もしなくなったふたりに6時間は長いだろう…と覚悟していましたが、iPhoneと機内エンターテイメントのおかげで、思いのほかラクに乗り切れました。7才の長女は最初ゲームの遊び方がわからず戸惑っていましたが、だんだんと遊び方を見つけられたよう。
【旅*流儀147】フルサービス・キャリアでもなくLCCでもない…価格とサービスの質にこだわった「タイ・スマイル航空」誕生!(09.30)
「タイ航空」が新しいブランドの航空会社「タイ・スマイル航空」を設立し、2012年7月から運航開始を予定しています。客層は、LCCよりも上の「準プレミアム」という位置づけで、適度なサービスと適度な価格を提供していくようです。
【釜山】9月に「釜山-金海軽電鉄」も開通…「金海国際空港」から市内へアクセスする4つの方法と、4路線ある地下鉄の乗り方について(09.21)
空港から釜山市内へのアクセス手段は、リムジンバス、タクシー、市内バスに加え、2011年9月には「釜山-金海軽電鉄」が開通。今回利用したのはリムジンバス。ホテルは「ソミョン 西面」なので、プサン駅方面に乗りこみます(大人/約330円)。
【旅*流儀142】9月の連休に行くべきは韓国・ソウル!? 世界各地の航空代金+燃油サーチャージをチェックしてイキドキな旅先を検証(08.26)
韓国は、9月の連休中もほとんど値段に差がなく1万1000円前後。しかも、燃油サーチャージが各航空会社一律6000円なので合計2万円以下。時差もなく、フライトも2時間ちょっとなので帰国後もラク。授業を終えて出発しても、3泊4日で休むことなく行けそうです。
【旅*流儀140】2012年は日本航空業界のLCC元年に! ANAは「エアアジア・ジャパン」、JALは「ジェットスター・ジャパン」でLCCに参入(08.12)
2011年11月、関空に「エアアジア」クアラルンプール線が就航。2012年8月には、成田を基点とした「エアアジア・ジャパン」が国内外に就航予定。そして、2012年12月にはついにJALがジェットスターと組んでLCCに参入すると発表されました。
【旅*流儀138】指紋+顔写真の登録、TASロック、厳重なボディーチェックまで…アメリカ入国&出国時の留意点をチェック(07.29)
2001年の「9.11同時多発テロ」以降、セキュリティーは強化されつづけています。2007年3月以降、日本の国際空港でも液体類の機内持ち込みに制限を課していますが、当初はミルクを必要とする赤ちゃん連れママには混乱が生じたのではないでしょうか。
【旅*流儀137】デルタ航空の「スカイマイル」1万5000〜2万マイルで、「スカイマーク」の国内線航空券と交換可能に(07.15)
2011年6月1日から、デルタの「スカイマイル」を「スカイマーク」の座席に交換できるようになりました。1万5000マイルもしくは、2万マイルで日本国内の運行路線に交換可能。就航先は、沖縄や北海道、九州など人気の国内旅行先なので使いやすいはず。
【旅*流儀136】JALとアメリカン航空のコードシェア便だけど…2012年4月に羽田発「ボストン」直行便が就航!(07.08)
JAL(アメリカン航空とのシェア便)がボストン直行便を就航するのは、2012年4月22日の予定。月水金日の週4フライトとなり、機材は「ボーイング787」という中型最新鋭旅客機。「アメリカン航空」の機材や乗務員を使用するとのこと。
【ハワイ総研23】オンナ心をわしづかみ…!?「メゾンカイザー」のパンや「BABBI」のジェラートも採用して「JAL」ハワイ便機内食が一新(07.05)
7月1日から「JAL」のハワイ線が機内食を一新! ハワイ行きはいずれも夜便となるので、これまでもできるだけ身体に優しいもの、睡眠のジャマにならないメニューが考案されてきた経緯があるけど、新しいメニューではロコフードなども採用されているよ。
【旅*流儀133】1970年からの100万フライトの事故率がわかる…エアライン選びで「安全性」に着目するなら「Air Safe.com」は要チェック!(06.18)
エアラインを選ぶポイントのひとつが「安全性」。航空会社に安全を求めている人なら要チェックなサイトが「Air Safe.com」。まずは、「Plane Crashes」というページで、1970年以降の100万フライトに関する死亡事故率のレートを見てみましょう。
【旅流儀*132】関空を拠点に2012年3月に福岡と新千歳、5月にはソウルに就航予定…ANA系LCC「Peach」のポップなセンスに注目(06.10)
さて、この「Peach」は関西国際空港を拠点としたエアライン。まず、2012年3月に福岡空港と新千歳空港、2012年5月に韓国「仁川空港」に就航予定です。ちなみに、関空にはすでに5つのLCCが就航していますが、今後LCCは、続々と日本に新規就航を予定しています。
【教えてトコロさんQ147】外資系エアラインの日本行きチケットがかなり値下がりしているらしい…シンガポールでの海外発券のメリットは?(06.02)
片道チケットを購入してシンガポールまで行き、シンガポール発のチケットを活用して、シンガポール→日本(ストップオーバー)→ホノルル→日本(ストップオーバー)→シンガポールというルートで、ハワイまで楽しめるようなチケットを購入したいと考えています。
【シンガポール】タッチパネル式「MAGIC-Ⅴ」を搭載した「767-300ER」で、羽田深夜発「JAL」便でシンガポールへ(05.14)
今回利用した「MAGIC-Ⅴ」はタッチパネル式のモニターで、手持ちのiPodやビデオカメラの映像と接続すると再生できたり、3Dゲームも提供。「Ⅴ」が利用できるのは、羽田-シンガポール・北京線、成田-シンガポール・ハノイ線の「767-399ER」のみなんです。
【NY*04】バス、地下鉄、シャトルバスなど…NYの各空港からマンハッタンへの移動方法やタクシー料金について(05.12)
「ラガーディア空港」からの移動手段は、タクシー、空港バス、シャトルバス、バス+地下鉄。タクシーなら、マンハッタンへは20~30ドルくらいですが、有料道路通行料とチップが必要。バス+地下鉄がもっとも安く、大きなスーツケースがある人には不向きです。
【NY*03】羽田発デトロイト経由NY行き「デルタ航空」の機内食や、「デトロイト空港」での乗り換え手段や所用時間について(05.10)
デトロイト空港では、到着した「マクナマラ・ターミナル」のAコンコースが1.6キロと世界有数の長さがあるそうで、移動がタイヘン。乗り換え時間は1時間半くらいでしたが、空港屋内を走る「エクスプレス・トラム」を活用して時間短縮できました。
【NY*02】クレジットカード会社の「無料ラウンジ」も便利…デルタ航空のNY行き便に乗るために早朝の「羽田空港」国際ターミナルへ(05.09)
国際ターミナルの無料ラウンジでは、アルコールは有料ですがソフトドリンクは無料。シャワールームやマッサージ機、インターネットコーナーやビジネスコーナーも完備しています。イスも、間仕切りされたボックス席からネットが使えるハイチェアまで用途に応じて使えます。
【教えてトコロさんQ143】Webチェックインをしておけば前の晩のうちに「チャンギ空港」の制限エリア内に入ることは可能?(04.28)
「タイガー・エアウェイズ」で、プーケットからシンガポールへ移動し、翌朝「ユナイティッド航空」で成田へ帰国する予定です。ユナイテッドのWEBチェックインをしておけば、夜のうちにチャンギ空港のメジャーターミナルの制限エリアに入ることはできますか?
【旅*流儀125】成田空港がLCCの拠点になる…2011年11月「スカイマーク」が那覇便など国内線片道980円の衝撃価格で就航予定!(04.21)
国内格安航空会社「スカイマーク」が、2011年11月以降「成田」から、千歳、旭川、福岡、那覇の4都市へ就航。2012年3月に始動する関空を拠点とするANA関連のLCC「A&F アビエーション」も加わり、日本のLCCは一気に活気づいていきそうです。
【教えてトコロさんQ140】「チャンギ空港」でLCC「エアアジア」に乗り継ぐ際、重量超過を避けるために荷物を預けたいのですが…(04.21)
シンガポールのチャンギ空港で、「シンガポール航空」から、LCCの「エアアジア」に乗り継ぐ予定です。「エアアジア」で預け荷物の重量範囲を超えないように、大きなスーツケースを空港内で預けたいのですが、48時間ほど荷物を預けることは可能ですか?
【旅*流儀124】家族専用ツアーや、乗り継ぎが必要だった旅先も直行で飛ぶ…「チャーター便」を利用して楽しくカシコイ旅を!(04.15)
ここ数年好評なのが、夏休みのハワイ行きファミリー専用チャーター便ツアー。一部座席を仕切って授乳スペースなども提供されていました。去年は先着45名に「整備工場見学ツアー」も付いていたので、今年も実現すれば夏休みの自由研究などの宿題にも役立ちそうですね。
【グアム】成田空港第1ターミナル「北ウィング」のスカイチームのカウンタ—で「セルフチェックイン」…「デルタ航空」の乗り心地や機内食(04.08)
今回利用したのは「デルタ航空」。第1ターミナル北ウィングにある「スカイチーム」のチェックイン・カウンターで「セルフチェックイン」。現地で滞在するホテル名など記載する項目があるので、事前にわかるように用意しておいたほうが素早く対応できます。
【グアム】1時間1500円の価値あるサービス…シャワーとベッドを完備した「成田空港」第1ターミナル内「リフレッシュルーム」(04.06)
今回利用したのは、第1ターミナルにある「リフレッシュルーム」。利用可能時間は7時〜21時で、シャワールームが8室、仮眠室(シングル、シャワー付き)が9室、車椅子対応仮眠室(シングル、シャワー付き)が1室、仮眠室(ツイン、シャワー付き)が3室あります。
【ハワイ総研11】年間10万席増えてハワイがもっと近くなる…羽田についで2011年7月「関西空港」にも「ハワイアン航空」が就航!(04.05)
この夏、関西国際空港へ「ハワイアン航空」のホノルル便が就航することになったよ! 就航予定日は2011年7月12日(関空着は翌13日)、週7便のデイリー。2010年11月の「羽田空港」、2011年1月の韓国「仁川空港」に続き、アジアで3番目の就航となるよ。
【旅*流儀122】どうせならオイシイほうがいい…エアラインごとの「機内食」を知れば、空の旅はもっと楽しくなるはず(04.01)
「飛行機での機内食がなによりも楽しみ!」という人も少なくないはず。ビジネスやファーストクラスはもちろん、エコノミーの機内食も意外と美味しかったりすることもあるので侮れません。今回は、機内食がもっと楽しくなる2つのサイトもご紹介します。
【旅*流儀120】どこに座れば快適…? 各エアラインのシートマップを一覧チェックしながら座席選びのコツがわかる「スカイトラックス」(03.11)
航空会社のHPでは「座席配列」を掲載していますが、各航空会社のクラス別ランキングをまとめてみることができるサイト「スカイトラックス」を発見。前方or後方、窓側or通路側など、座席選びのコツをメリットとデメリットの両方から説明しています。
【ハワイ総研07】エコノミーの料金でビジネスクラスに乗ることができるかも…安さが魅力の「チャイナエアライン」(03.01)
チャイナエアラインは、ご存知のとおり台湾のフラッグキャリア。チャイナエアラインを利用するメリットは、なんといっても航空券が安いこと。夏休みなどの繁忙期でも、他社にくらべると安くて、他社のエコノミークラス料金でビジネスクラスに乗ることもできるのは魅力的。
【旅*流儀118】GWや夏休みの旅行は中東の情勢不安の影響により「燃油サーチャージ」は値上がり必至…発券は3月中にすませておくのが正解!(02.25)
「燃油サーチャージ」はシンガポール市場の原油価格を基準に決められており、各航空会社が決めた基準以下になれば廃止されるのですが、なかなか廃止には至らないのが実情。「ANA」 は、2011年2月発券ぶんより値上げに踏み切り、さらに4月にも値上げするとの発表が。
【ハワイ総研06】アメリカ最大かつスターアライアンスの主要航空会社だけど、ホノルル便は成田から毎日1便のみ「ユナイテッド航空」(02.22)
ユナイテッド(UA)のホノルル便の機材は「B777-200」。エコノミーでもパーソナルモニター付きだし、アルコールも無料なのがうれしいね。また、UAでの機内コーヒーが「スターバックス」を使用していることでも有名だよね。
【旅*流儀117】バンコク片道4800円の衝撃! HISが独占販売する格安エアー「ビジネスエアー」を吟味する(02.18)
「ビジネスエアー」就航初日となる3月15日は、エコノミークラス100席ぶんの航空券を用意。売り出しから5分たたずに完売だったみたいなので、競争はし烈だったようです。ビジネスエアーを利用したツアーもあり、こちらは航空券に先行して2月10日から販売。
【ハワイ総研05】無料アルコールや機内エンターテイメントも楽しめる…毎日5本のホノルル便を飛ばしている「デルタ航空」(02.15)
「デルタ航空」は2008年に「ノースウェスト航空」と合併してからは、ハワイやアメリカ本土、アジア便も充実。外国の航空会社では、成田空港での運航便数はナンバー1なんだって。だからホノルル便も毎日5本と、6便飛ばしている「JAL」のつぎに多いんだよ。
【旅*流儀116】超大型旅客機「A380」を導入! 3月27日に就航する「シンガポール航空」成田発ロサンゼルス行き3万8000円はオトク(02.11)
超大型旅客機「A380」には「空飛ぶホテル」ともいわれる個室感覚のスイート12席があり、エコノミーも399席!その2階建てのA380が、3月27日に就航する成田発ロサンゼルス行きのシンガポール航空便で、アジア-北米路線ではじめて導入されます。
【ハワイ総研04】コードシェア便が多いので要注意…(?)羽田と成田から毎日3本のホノルル便を飛ばしている「ANA」(02.08)
現在、ANAのホノルル便は「成田空港」から毎日2便と「羽田空港」から毎日1便、計3本飛んでいるよ。成田の2便のうち1便は、おなじスターアライアンスに加盟する「ユナイテッド航空」とのコードシェア便となり、機材もユナイテッドのものを利用するよ。
【ハワイ総研03】2010年11月羽田に就航…ハワイ離島間では毎日150便も飛ばしている「ハワイアン航空」の使い勝手(02.01)
2010年11月に羽田空港に初就航した「ハワイアン航空」は、ハワイの離島便を1日150便前後も飛ばしているよ。使い勝手もいいから、利用したことがある人も多いはず。日本以外にもホノルルからは、シドニー、タヒチ、サモア、マニラ、ソウルに国際線が飛んでいるよ。
【旅*流儀114】じつは関西国際空港で初の米国東海外路線…! GWに就航予定の「チャイナエアライン」NY便の使い勝手(01.28)
この春、関西空港からアメリカ東海岸への直行便就航のニュースが! 航空会社は「チャイナエアライン」 で、行き先はNY。関空開港以来、初の東海岸路線とは驚きですが、現在、関空発のアメリカ本土への直行便は、サンフランシスコとシアトル行きのみ。
【旅*流儀113】バンコク着早朝5時だからリゾートに乗り継いでも初日からたっぷり遊べる…「タイ国際航空」羽田発深夜便の魅力(01.21)
「タイ国際航空」の羽田-バンコク便は、行きが羽田発0時20分発-バンコク着5時20分着。帰国がバンコク14時50分発-羽田22時30分着。乗り継いでプーケットやサムイ島、チェンマイなどの都市やアジア各地に行っても午前中には到着。1日目から十分に楽しむことができますよね。
【旅*流儀112】デトロイト線ならアメリカ滞在もめいっぱい楽しめてマイルもダブル! 「デルタ航空」の羽田空港就航キャンペーンに注目(01.14)
2011年5月31日までに羽田発「デルタ航空」デトロイト線もしくはロサンゼルス線を利用すると、エコノミーで2倍、ビジネスで3倍のボーナスマイルがつきます。しかもデトロイト線は、現地早朝着し出発は夜なので、アメリカでの滞在をめいっぱい楽しめるのです!
【旅*流儀111】1万8000円の激安チケットも発見! 2月20日就航予定の羽田発「アメリカン航空」ニューヨーク行きはオモシロイ!(01.07)
2月20日に就航予定の、羽田発N.Y.行き「アメリカン航空」は、出発が早朝6時40分、JFK空港着早朝5時15分。帰国便は19時10分に発ち、羽田に22時15分に到着。到着日の朝から帰国日の夕方までめいっぱい楽しめる、これまでになかったN.Y.線なのです。
【旅*流儀110】従来料金の3分の1…2010年12月に運行を開始した成田空港-浅草間片道1000円の超格安バス「スーパーシャトル」の使い勝手(12.24)
2010年に運行を開始した「スーパーシャトル」は、さまざまなコスト削減により成田空港-浅草間片道1000円を実現。予約はWebサイトか電話での完全予約制。支払いはクレジットカードのみ。荷物の出し入れをしてくれる乗り場の案内係も廃止しています。
【旅*流儀109】地道に実践すればきっと旅上手になれるはず…オトクな航空券チケットを探す「5つの方法」(12.17)
ヨーロッパの各航空会社のHPを見ても、この時期は料金が安い! とくに、「スカンジナビア航空」が日本就航60周年記念として、今月から毎月1名限定で東京-コペンハーゲン間「60円チケット」を販売するキャンペーンを12ヵ月連続でするそうです。
【旅*流儀106】エアアジアや春秋航空だけじゃない…関西&九州エリアと韓国を結ぶLCC「エアプサン」と「チェジュ航空」(11.26)
釜山といえば、ソウルにつぐ韓国第2の都市。現在「エアプサン」が就航している都市は、福岡と大阪だけ。福岡-釜山間、関空-釜山間ともに12月の最安値は往復9900円。関空、福岡便ともに1日2便あり、1便はアシアナ航空の共同運航便です。
【旅*流儀105】燃油サーチャージと手荷物代も込み…羽田発「エアアジア」利用のクアラルンプール2泊4日ツアー3万円の中身(11.19)
あの「JTB」が「エアアジア」を使っての羽田発着格安ツアーを販売したのです。今回のツアーは、なんと2泊4日で3万円という驚きの価格。しかも、航空券やホテル代はもちろん、ホテル間送迎、手荷物20キロぶん、燃油サーチャージもすべて込み!
【旅*流儀101】オトクにヨーロッパに行きたいなら検討するべき北欧航空会社「スカンジナビア航空」と「フィンランド航空」
ヨーロッパ行きのチケットは、実際に調べてみると意外と安いことに気付きました。アジア系航空会社の乗り継ぎ便なら5万円以下から、ヨーロッパのエアラインでも5万円台。今回注目したのが「スカンジナビア航空」と「フィンランド航空」。
【グアム】空弁とスパークリングワインを堪能…「JAL」の乗り心地と空港からホテルまで25ドルのお値打ち「送迎サービス」
私たちのシートは「バシュネット」がつけられるようになっているため、 ほかの座席とくらべて足元が広くなっています。しかし、前に座席がないので足置きがなく、座席下のスペースもほとんどありません。それでも、前に人がいないのは気分的にラクです。
【旅*流儀98】クアラルンプールを軸に旅の選択肢がぐんと広がる…2010年12月の「エアアジア」羽田就航はちょっとした事件!
エアアジアの拠点となるクアラルンプールからは、超格安運賃でバリ島やプーケット、ランカウイ、バンコク、シンガポールなどには飛んでいるので、これからは手軽に旅行できそうです。クアラルンプールに早朝着なので、乗り継いで各地に行きやすいのも魅力的。
【旅*流儀97】駐車場無料の「茨城空港」に就航した、上海片道4000円の「春秋航空」の予約や使い勝手、空港へのアクセス方法は?
現在、「春秋航空」は定期便ではなく「チャーター便」扱い。チャーター便の場合、国土交通省への運行許可の申請が毎月必要で、許可が下りてはじめて販売できるとのこと。そのため、何ヵ月か先の予約というのは現在のところできないようです。
【ハワイ】予約方法から利用ターミナル、機内の様子まで… 格安な「go!モクレレ航空」でハワイ島からオアフに移動
オアフ島行きの「go!モクレレ航空」の、座席の配列は2-2で全50席で事前の座席指定は不可。座席はレザーシートで狭さも感じることはありません。ドリンク販売ではハッピーアワーがあり、10時までと17時30分以降のフライトだとそれぞれ1ドルずつ安くなります。
【グアムツアー総研04】今秋「JAL」グアム便が週21本から7本に減便…それでもきめ細やかな機内サービスは米系に圧勝!
JALは日系だけあって、子連れ向けサービスも充実しているワ。バシネットの利用は、体重10キロまでの2才未満の赤ちゃんが対象ヨ。JALの場合、事前にバシネットを使えるシートに空きさえあれば、確実に予約ができるのがうれしいワネ。
【グアム】旅行代理店「てるみくらぶ」でツアーを予約。「コンチネンタル航空」の機内食や子連れサービスについて
「てるみくらぶ」に関するくちこみはさまざまですが、とくにサービスに期待せず、最低限のことだけしてもらえればオーケー! という人にはオススメな旅行会社かと思ってます。グアムにはツアーデスクもあるので、ナニかあったらツアーデスクに頼れるのもいいですね。
【グアムツアー総研03】週42往復のグアム便を飛ばしている「デルタ航空」の使用機材や機内サービスについて
燃油サーチャージは往復で6000円。ほかにも「国際線パッセンジャー・プロセッシング・サーチャージ」として1区間片道500円が必要ヨ。9月下旬だと、燃油サーチャージと諸税などで1万1300円が必要。航空券の発券時に徴収されるから、請求書をチェックしてみてネ。
【旅*流儀95】JAL再建のためのリストラで、ハワイ島、バリ島路線など国内外45路線が2012年3月末までに廃止されます…
1996年にJALの成田-コナ便(ハワイ島)が就航すると、「直行で行けるから」とハワイ島に行く人も増えてきました。ハワイ島の観光業も以前より上向きになったようですが、今回のコナ便撤退でかなり大きな打撃を受けるのは間違いないと思います。
【グアムツアー総研02】バシネットや機内エンターテイメント、路線の活用法まで…「コンチネンタル航空」の使い勝手を調査!
赤ちゃん連れには気になる「バシネット」について。「767-400ER」で取り付け可能なエコノミーの座席は、16列と31列。残念ながら「B737-800」には、バシネット用の設備はないの… 座席のない2才以下の子供はずっと抱っこが原則なのヨ…
【旅*流儀93】「シンガポール航空」が羽田空港「新国際ターミナル」就航記念で売り出した2万5000円の破格チケットを検証してみる
オープンが待ち遠しい! 羽田「新国際ターミナル」
2010年10月21日、いよいよ羽田空港「新国際線ターミナル」がオープンします。
先日、国内線で羽田を利用した際、ほぼ外観ができあがっているのをみましたが、ガラス張りで [...]
【ハワイ】ホノルル-ハワイ島間は、往路は便数が多くて便利な「ハワイアン航空」、復路は安さが魅力の「go!」に決定
ハワイ島便はハワイアン航空が便数も多く1日18便と便利なので、行きは「ハワイアン航空」、帰りは安さにひかれて「go!」で購入。ちなみに「ハワイアン航空」の運賃は、一番安いものが69ドル。この枠が埋まると、92ドル→ 102ドル→128ドル→147ドルと上がっていきます。
【ハワイ】JAL特典チケットで夏休みのハワイ便を押さえるなら前年9月には行動するべし…2階席乗り心地についてなど
JALの2階席は3-3の配列で、窓側にはフタつきの荷物入れがあります。ツアーなどは1階後方に座席指定されるケースも多いのですが、2階の乗客のほとんどが大人で、エンジンから離れているので静かです。ただし、構造上、2階は空間が狭いので少し圧迫感があります。
【インドネシア】機内入国審査サービスと機内エンターテイメント導入がうれしい…4才児連れで「ガルーダ・インドネシア航空」
早期予約割引チケット「よくバリ45」は、ガルーダから直接購入したほうが使い勝手がいいと思います。旅行会社を利用すると、その後のシートやミールのリクエストなどもすべて旅行会社経由になってしまい、手間もかかるうえリクエストの手違いの可能性もあります。
【旅*流儀91】「エティハド航空」の就航でさらにドバイが身近な存在に…「エミレーツ航空」も子供料金無料の特典プランを提供
タイムスケジュールは、成田22時10分発、アブダビ着翌4時50分。帰りは、アブダビ発22時25分、成田着翌13時25分です(帰国便土曜発のみ、中部国際空港経由)。成田からだと往路が11時間40分、復路が10時間とアメリカ西海岸並の飛行時間なんです。
【旅*流儀90】コレがあれば退屈対策のオモチャや本は不要に!? 子連れにもありがたい「機内エンターテイメント」
パーソナルモニターがあれば、子どもには子供向けのアニメや映画を観せて、その間親はゆっくりと自分の好みの映画や音楽を楽しんだり、リラックスすることもできます。モニターがなければ、オモチャや本、ゲーム機などを持参することとなり、必然的に荷物も増えます。
【旅*流儀78】ハワイ、東南アジア、米国路線の時刻表が続々判明…今秋より大幅に増える「羽田空港」国際路線の使い勝手は?
早朝便に乗るためには羽田に朝5時前には到着する必要がありますが、電車も始発前なので前泊が必要なケースも出てくるはず。横浜、品川、新宿、池袋方面からは深夜早朝時間帯のリムジンバスが出ていますが、新宿でも午前1時台に1便のみ。利用価値はなさそうです。
【ハワイ】往路は「フルーツミール」がオススメ、帰国は早朝便利用が正解…JAL便で1才6ヵ月の息子と快適に過ごすコツ
母ひとり子ひとりのフライト…どうなるかドキドキでした。朝イチの便なら早起きするので昼寝してくれるのではないだろうか? …ということで、朝イチの便を予約。これが狙い通りで、息子は離陸と同時に3時間も寝てくれたのでものすごくラクでした!!
【旅*流儀87】機内で気になる「気圧の変化」と「乾燥」…航空性中耳炎など空の旅で気をつけたい症状について
高度1万メートルを飛ぶ飛行機は、機内の気圧を約0.8気圧に調整していますが、これは標高2000メートルの山にいるのと同じような状態。普通は身体への影響はないようですが、気圧が低いぶん、体調のすぐれない人は「航空性中耳炎」を起こすことがあるとか。
【香港】アレルギー対応機内食がうれしい…成田のJAL「サクララウンジ」も利用してより快適なフライトに!
今回利用したのは、JALのマイレージ特典交換のチケット。JALの特典航空券は、キホン的に無料で予約の変更や払い戻し(有料)が可能なので、急な旅程変更や、万一のトラブルで旅行を延期しなくてはならなくなった際に柔軟に対応してくれます。
【旅*流儀86】パンツのなかまでまる見え!? ウワサの「ボディ・スキャナー」の実証実験がついに日本でもスタート
今回7月5日から9月10日まで行われる「ボディ・スキャナー」の実証実験では、5機種を使用して比較するようです。このボディスキャナー、服の下の裸体がまる見えということで、プライバシーなどさまざまな問題が取りざたされています。
【オアフ】お正月のツアーは9月に予約。2才と5才にうってつけの座席選びや大活躍アイテム「トランキ」など<旅行準備編>
最後列を選んだのは正解でした。最後列は真ん中4席のみで両隣の座席がなく、座席がない分横のスペースが空いていたのです。ベルト着用サインが消えたら抱っこして歩き回るスペースがあり、とても助かりました。最後列でなければ、こうはいきません。
【旅*流儀84】機内シート検索サイト「シートグル」で、つぎの旅行で乗る飛行機の安全な席や快適な席を検索してみよう
「シートグル」というシート検索サイトでは、航空会社と便名を入れると、その便のシートマップが出てきて、クラス別にどこの座席が快適か、そうでないかが見ることができます。クラス別のシートピッチもわかり、もちろん非常口の場所もわかります。
【旅*流儀81】7月開業の「成田スカイアクセス」やヘリコプターなら都心まで約40分!? 成田空港への新しいアクセス方法
「成田スカイアクセス」は、京成電鉄が7月17日に開業する、成田空港と東京・日暮里を結ぶ新しい路線。現在、同じく成田と日暮里間を結んでいる「スカイライナー」は、成田空港第2ターミナルまで51分。スカイアクセスは15分短縮して36分で到着可能に。
【シンガポール】機内ではクリスピードーナッツも販売!「エアアジア」の約1時間のフライトでランカウイから移動
子供にはホットドックを注文。しかし、売り切れでドーナツならあるといわれ、こちらに変更。え〜! ドーナツって「クリスピークリーム」なの? ドーナツ2個(中身は選べません)と好きなホットドリンクを選べます。息子はミロをお願いしました。
【ランカウイ】やっぱり荷物重量にはキビシかった…「エアアジア」を利用してシンガポールへ移動
事前にスーツケースは15キロまでと申告していましたが、2キロのオーバー。ちょっとくらいのオーバーはなんとかなるかも…なんて思っていましたが、ダメ。手荷物もいっぱいの状態だったので、20リンギット(約520円)を現金で支払いました。
【旅*流儀77】飛行機はなんで飛ぶの? なぜ搭乗は左から? 子供に教えてあげたい「飛行機の素朴なギモン」
翼にぶら下がっているジェットエンジンが回転することにより、空気を吸い込んで猛烈な勢いで後ろに吐き出すと、その反動で前進するそうです。時速250キロくらいのスピードを出すことで、翼のうえにも時速250キロの空気が流れます…
【サンフランシスコ03】「サンフランシスコ国際空港」からベイエリア高速鉄道「BART」に乗って、約30分で市内へ移動
以前は市内までは乗り合いのシャトルバンを利用していましたが、03年6月からサンフランシスコ国際空港にもBARTが乗り入れ、市内まで30分ほど。ダウンタウンの「モントゴメリー駅」までは8.1ドルで、ふたり合計で16.2ドルとお安い。
【サンフランシスコ02】「デルタ航空」エアバス330で成田から出発。機内食やパーソナルモニターなどについて
機内サービスは、水平飛行に入り、まずはドリンクサービス。 エコノミークラスでも、ビール(行きはミラーライトかサッポロ。帰りはコロナかアサヒ)とワイン(赤、白)なら無料。そのほかのアルコール飲料は7ドルです(日本酒も無料なようでしたが)。
【旅*流儀74】主流になりつつある航空会社の「Webチェックイン」「セフル・チェックイン」を活用して時間を節約
航空会社により異なりますが、たいてい出発の72時間前、48時間前、24時間前から、搭乗の1~2時間前までWebでチェックインが可能です。国際線でもJAL、ANAではケータイで のチェックインができますので、時代は進化していますよね。
【エアアジア06】機内では2名のCAが慌ただしく働く「エアアジア」に搭乗し、シンガポールに無事到着
チェックインと出国手続きも終え、いよいよ機内に搭乗することになりました。「エアアジア」はLCCゆえボーディングブリッジなどはなく、駐機しているところまで列をなして徒歩で移動。待合所を出て屋外を移動するわけですが、日の出が遅く外はまだ真っ暗。
【エアアジア05】シンガポール便に乗るために「エアアジア」が発着する空港へ<KLIA-LCCターミナル編>
5時過ぎに空港に到着したものの、カウンター内にはまったくひとけなし。数分後にやっとカウンターの女性が現れましたが、前に列を作る乗客はおかまいなしに席についてものんびり支度をするあたりは、さすがマレーシアのお国柄。
【旅*流儀72】おむつ台の有無やトイレに立つタイミングなど…子連れでの機内トイレ対策
赤ちゃん連れなら、おむつ台の有無が気になるところですよね。機材にもよりますが、最後尾に4〜6ヵ所ほどトイレがある飛行機なら、そのなかの2ヵ所は通常よりも少し広いことが多いです。事前に機内マップで確認しておくといいでしょう。
【ランカウイ】クアラルンプールに滞在後、「マレーシア航空」でKL国際空港からランカウイに移動
クアラルンプール-ランカウイ間は、マレーシア航空が1日5往復しているほか、マレーシアの格安航空会社「エアアジア」が7往復しています。今回は、マレーシア航空のサイトより予約し、家族3名で税込237リンギット(約6200円)でした。
【グアム】「コンチネンタル航空」の深夜便でグアムへ。機内食やツアーを利用した場合の「グアム空港」での手続について
成田を20時40分に発つ「コンチネンタル航空」CO964便で出発です。3時間35分のフライトを経て、グアム着は翌1時15分の予定。機内食は、温野菜やスモークチキンが入ったホットサンド1種類のみ。ごぼうサラダとパイのお菓子もついていました。
【グアム】グアムの格安ツアー選びのポイント&成田空港第1ターミナル「プレイルーム」について
第1ターミナルを搭乗ゲートに向かって歩いていくと「プレイルーム」がありました。ウレタンマットが敷かれたスペースに幼児用のオモチャやヌイグルミなどが置かれてる30畳ほどのプレイスペースのほか、奥にはオムツ替えのスペースや授乳スペースもあります。
【バリ】成田空港第2ターミナルの「キッズルーム」や、バリ行きJALの機内食や座席について
第2ターミナルには、ほかにも「プレイルーム」(サテライト3階)、「キッズパーク」(本館2階、国際線2階)があり、第1ターミナルにもキッズ向けスペースが2ヵ所ありますが、今回利用した「キッズルーム」がもっとも広く施設も充実しています。
【ハワイ】ホノルル空港での待ち時間はワイキキで買物できて大満足!「JAL」と「ハワイアン航空」を乗り継いでハワイ島へ
ハワイアン航空の出発時間は11時33分。チェックインは1時間前までにすませないといけませんが、その時間を残してもまだ2時間もある!空港で過ごすのももったいないし…ということで、思いきってワイキキまで買い物に出かけることにしました。
【子連れシンガポール】マレーシア乗り継ぎ便の待ち時間を過ごした「チャンギ空港」ターミナル1のキッズスペース
JALは「チャンギ空港」ターミナル1に到着し、同じくターミナル1から出発します。クアラルンプールへの乗り継ぎ便は21時10分出発。この間、レベル2もしくはレベル3の制限エリアで過ごしますが、 チャンギ空港は広くてキレイなので快適でした。
【子連れマレーシア】JALシンガポール経由便を選んだら「シェルフラットシート」にアップグレード!
シンガポール行きのJAL機材は、ボーイング社の「777-200ER」。座席クラスは、エコノミー、プレミアムエコノミー、エグゼクティブクラスの3種類。エコノミーにも「Magic」というゲームやオンデマンド式の映画も楽しめる個人モニターもついています。
【子連れハワイ】「チャイナエアライン」のビジネスクラスを利用し、シート広々&食事もおいしくて快適に過ごせて大満足!
シートピッチは119~127センチとゆったり倒れるシート、そして2名席で隣と離れている…娘もゆっくり眠ることができました。そして、夕食が3回にわたって提供されるのに感動。前菜の生ハムメロンがすごく美味しかったです。
【子連れドイツ】ドイツ製品が日本の定価の約半額!あえて薬局やスーパーで買物を楽しんだ「フランクフルト空港」
フランクフルト空港では、ドイツコスメや日用品など日本の半額程度の値段で買えました。セール時期の7月や12月であれば、もっとお買い得なはず。乗り継ぎでの滞在でも、ドイツらしいお店を見て回ることができて楽しめました。
【旅*流儀62】ジャンボジェット、A380、そして地球にやさしい「B787」の登場…旅客機にみる海外旅行の変遷
日本でおなじみなのは「ジャンボジェット」という名称で親しまれてきた、エンジン4基を搭載した「ボーイング747」。最大524席・2階建ての大型の機体は一度に大量の輸送を可能にし、憧れの的だった海外旅行をぐっと安価にしたといわれています。
【グアム】7月の夏休みシーズンに、JALの8万マイルで家族4人グアム行きのチケットを予約するコツ
本当はハワイに行きたかったのですが、上の子供が中学生になってしまい、大人料金が必要になってきたので、8万マイルのJALのマイルで行けるところを探したところ、グアムに行くことに。グアムへは、エコノミー利用で往復ひとり2万マイル必要です。
【旅*流儀61】日米間の「オープンスカイ協定」締結により、さらなる運賃値下げや利便性の向上が期待できる!?
オープンスカイとは「国際航空における規制の自由化」のこと。現在、日本の国際線の便数や路線などは政府間で決めたルールに従って設定されていますが、「オープンスカイ協定」締結に合意したことから、いよいよ空の自由化が実現することになりました。
【ロンドン】航空会社のラウンジに付属するものから有料タイプまで…「ヒースロー空港」のキッズスペースをご紹介
ヒースロー空港のターミナル1には、「スターアライアンス」のラウンジがふたつあります。利用対象者は、ファーストクラスおよびビジネスクラス利用者と、スターアライアンスのゴールドメンバー。キッズルームもあり快適に過ごせました。
【ハワイ島】オアフ移動でも1時前に空港着だと遅すぎる!? 「乗り遅れるかも…」とビビリながらコナ空港へ
レンタカーは、1回ぶんのガソリンが含まれているので満タンにする必要もなく、なんのチェックもなくクルマのキーを返却して終了。JALのチェックインカウンターに着いたのが、ちょうど出発の1時間前。やはり「次回から、もっと早く来てください」と。
【旅*流儀54】成田空港はなぜ「ハブ空港」になれない? 滑走路やアクセス面からみるハブ空港に必要な条件とは
成田空港の滑走路は2本で、4000メートルのA滑走路と、この10月に2500メートルに延長されたばかりのB滑走路。新B滑走路が使えるようになり、 日本の空港は「ようやく世界標準追いついてきた」ようですが、それはどういうことなのでしょうか?
【子連れハワイ】往路はスープストック東京とのコラボ飯!JALハワイ便で特別機内食「シーフードミール」を頼んでみた
JALの特別機内食はベジタリアンミールや、糖尿病食などしかないと思っていましたが、シーフードミールやフルーツミールの存在を知り、今回チャレンジ! 夫はノーマル、息子はキッズミール、私だけ往復共に特別食のシーフードミール。
【旅*流儀52】飛行機で移動する際に排出されるCO2を個人が買い取る「カーボンオフセット」システムってナニ?
飛行機が飛ぶ際、多量のCO2のほかさまざまな大気汚染の原因となるガスを排出します。たとえば、成田-ホノルル間では往復で7461マイルで1.71トンのガスを放出。乗客ひとりの負担となるCO2を購入すると24.28ドル。どうやってこの計算をするのか?
【子連れ成田空港】成田近隣の民間パーキングでは、「クルマの空港受け渡し」プランが快適でオススメ!
今回利用したサービスは、空港近くまで来たら駐車場に電話をし、出発ターミナル前でクルマを預かってもらい、帰国した際もターミナル出口までクルマを持って来てくれるので、とってもらくチン。対応はすばやく、感動しました〜。
【子連れバリ】香港乗り継ぎはむしろラクで楽しい!「キャセイパシィフィック航空」に乗ってみた
中部‐香港間では幼児用キット(クレヨンセット、メモ帳、シール、塗り絵、名前当てカードなど)を、香港‐デンパサール間では乳児用キット(おむつ2枚、ベビー用クリーム2種類が入ったポーチとベビーフード&ドリンク)をもらいました。
【子連れバリ】駐車料10日間無料なうえ宿泊料も安い!セントレア午前発便に乗るために「東横イン中部国際空港本館」に前泊
東横インを選んだ理由はふたつ。空港近くのホテルでは唯一駐車料金が10日間無料だったから。そして宿泊代金が一番安かったからです。今回の旅行は6日間だったので、駐車料金が1日1000円としても6000円。やっぱり無料はうれしい。
【子連れオアフ】ラウンジや日本庭園もある「ホノルル空港」1階は、のびのび過ごせる子連れの穴場
航空会社カウンターやセキュリティチェック、DFSなどがあるのは2階ですが、ちょうどフードコートの両脇あたりに階段とエレベーターがあり1階に下りることできます。じっと待てない子ども連れには、ホノルル空港の1階は利用価値あると思いますよ。
【旅*流儀51】機内食は食べる、日光を浴びる、現地時間に合わせて行動…時差ボケを克服する方法
体内時計が狂ってしまうことにより起こるのが時差ボケです。規則正しく生活する朝型人間ほど時差ボケに悩まされますが、幼稚園や学校に通う子どもの生活も朝型。ということは、口に出さないだけで大人以上にキツイのかもしれません。
【子連れインドネシア】チャイルドミール、オモチャなど、3才の息子と乗った「ガルーダ・インドネシア航空」の使い勝手について
白身魚のあんかけとデザートは大福。普段なら魚大好きですが、この日の息子はまったく食べてくれませんでした。「どうにかならないか」とアテンダントにいうと、「リコンファーム時にその後すべてのフライトのぶんがオーダーできます」と。
【旅*流儀50】東南アジアのリゾート地がぐっと身近になる、格安航空会社(LCC)は利用価値大
格安航空券や格安ツアーは、もはやおなじみの旅行手段ですが、今回は、格安航空会社(ローコストキャリア=LCC)について。ここにきて、さらに安く乗ることができるLCCが台頭。いよいよ「利用価値が高い」と思えるようになりました。
【旅*流儀49】ロンドン、パリ、N.Y.などにも直行便が就航予定!2010年に羽田空港に新国際ターミナルが誕生すると…?
先日羽田空港に向かっていると、大規模なターミナルの工事が行われていました。興味深々に調べてみると、新しい滑走路がつくられるのと同時に、なんと新しく国際線ターミナル(地上5階建て)も建設されているのだとか。
【ハワイ】ハワイアン航空を利用して、ハワイ島「コナ空港」からオアフ島「ホノルル空港」まで移動する
国内線は「1時間前にはチェックインを」といわれますが、30分前くらいなら余裕で乗れるので、レンタカーを返却する時間も入れて6時過ぎにホテルをチェックアウト。早朝だからか、ハワイアン航空のカウンターも開いていたのは2ヵ所のみ。
【香港虎の巻14】航空探知館や香港映画の展示、4D映画館…香港国際空港ターミナル2は見どころたっぷり!
世界のベストエアポートにも選ばれたことのある香港国際空港は、楽しい施設が充実。最後の最後まで、香港の旅を満喫しちゃいましょう。「スカイプラザ」と呼ばれるターミナル2には、ショップやレストランが130店以上も入っています。
【子連れグアム】4ヵ月のときはエコノミー、8ヵ月はビジネスを利用…0才児を連れて「ノースウエスト午前発便」に乗ってみた
初グアムのときノースウエストに乗り、マイレージの貯めやすさから、以来ずっとノースでグアムへ行っています。サービスやさまざまな面であまりいい評判を聞かないノースウエストですが、過剰なサービスがないぶん、子連れでも気楽に過ごせました。
【子連れハワイ】荷物を受け取りターミナルを移動、入国審査、チェックインと大忙しの「ハワイアン航空」への乗り継ぎ
ハワイアン航空のチェックインは、前述のインター・アイランド・ターミナルで、国際線のメインターミナルから徒歩2~3分といったところ。個人旅行で行く場合でも、ホノルル到着後税関を通り、荷物を受け取ったら団体出口から出ます。
【子連れハワイ】家族3人でUAとの差額6万3950円!やっぱり安い「チャイナエアライン」はメリットもいっぱい
チャイナエアラインの料金は6万9800円。家族3人での合計金額は20万9400円。ユナイテッド航空(UA)が加盟しているスターアライアンス系で一番安かったのが9万9400円(子供は25パーセントオフ)で、トータル27万3350円、差額6万3950円。
【子連れイギリス】イギリスへの長旅は、空港のキッズスペースで発散したり、機内でキッズミールやオモチャを楽しむ工夫を
そして、期待が高まるのは、インチョン発フランクフルト行きの機内食。ルフトハンザのホームページによれば、子供用の機内食はまるで絵の具箱のような、楽しい機内食を提供しているとか(全クラス同じメニュー)。
【tabiko☆2009夏06】ATM、レストラン、タクシー事情まで…「コタキナバル国際空港」ターミナル2の使い勝手
ターミナル1は、08年8月に新規オープンしたとのことで、そちらのほうはJALとマレーシア航空の日本からの直行便が利用しており、レストランやショップ、銀行などの施設も充実しているそうです。しかしながら、 格安航空会社用のターミナル2。
【tabiko☆2009夏05】運賃無料?! 格安航空会社(LCC)「タイガー・エアウェイズ」を利用してボルネオ島コタキナバルへ移動
今回、この「タイガー・エアウェイズ」を選んだのは、通常15Sドルの飛行料金が無料だったから!ただし、別途税金が片道ひとり29Sドル必要となるため、家族4名往復232Sドル(約1万5000円)を支払うことになります。
【子連れイギリス】スターアライアンスの「提携航空会社特典航空券」で、ビジネスクラス&乗り継ぎ便を利用してイギリスへ
今回はスターアライアンスの「提携航空会社特典航空券」を利用することに。これは、ANAも加盟する「スターアライアンス」のメンバー航空会社であれば、最大12区間(うち日本国内は4区間まで)まで組み合わせられる航空券。
【tabiko☆2009夏03】シンガポール・チャンギ国際空港ターミナル2から「バジェットターミナル」へ移動するまで
バジェットターミナルは、チャンギ空港のメインターミナルからバスでおよそ5分くらい離れた場所にあります。よって、宿泊していたターミナル2の「アンバサダー・トランジット・ホテル」からは、ちょっと複雑な移動をしなくてはなりません。
【tabiko☆2009夏01】ユナイテッド航空の特典交換を利用して、夕方発深夜着の予定でシンガポールへ
ユナイテッドの成田-シンガポール便の気になる点は夕方発深夜着ということ。シンガポール便は、大きくわけて、日系のANA、JAL、シンガポール航空の午前発夕方着と、ノースウェストやユナイテッド、日系、シンガポール航空などの夕方発深夜着があります。
【旅*流儀44】空港ガイド冊子、コンビニ、見学デッキのスタンプ台…成田空港内の穴場をチェック!
今回も、「子どもが少しでも退屈しないように。そして、できることなら疲れて機内ではおとなしく寝てくれるように!」という願いを込めて、先日の旅行で発見した成田空港の知らなかったスポットをご案内しますね。
【旅*流儀40】クレジットカード会員なら要チェック!無料「空港ラウンジ」サービスを活用しよう
しかし、空港ラウンジは航空会社により提供されるものばかりではありません。クレジットカードの会員であれば、日本主要空港では、国内線、国際線でラウンジやレストランが無料で利用できるのをご存じですか?
【旅*流儀38】サービスや料金もさまざまな「成田空港」近隣の駐車場選びのポイントや注意点
成田空港周辺には民間の駐車場がたくさんありますが、内容、料金、サービスもさまざま。行きはパーキングの事務所に直接クルマを持って行き、そこから送迎バスで空港まで送ってもらい、帰りは空港から送迎バスで事務所まで行くタイプなど…
【子連れ韓国】JALのキャンペーンを活用し、ソウル行きのチケットを1万2000マイルでゲット(しかもプレミアムエコノミー)!
今回は韓国行きのチケットを1万2000マイルでゲット。JALマイレージバンクでは、数年前より12月〜2月、4月〜6月に「ディスカウントマイル」キャンペーンを実施しており、通常より3000〜1万マイル少ないマイル数で特典航空券と交換できます。
【旅*流儀34】高いキャンセル料、日付変更不可、座席指定不可…「格安チケット」のデメリットを理解して賢く活用しよう
格安チケットのメリットは、いうまでもなく格安であること。オフシーズンの、たとえば6月中の成田発ロサンゼルス行きの場合、エコノミーの正規料金では約49万円ですが、航空会社未定の格安チケットだと、なんと2万円台からあります。
【子連れシンガポール】超格安なノースウエストチケットで、一気に1万マイル貯まって超ラッキーだった(?!)理由とは
私は、大昔にノースのマイレージ「ワールドパークス」の会員になっていて、無料航空券の恩恵を受けたこともありました。息子も出発前に会員になりましたが、ちょうど新会員のボーナスマイルが2000マイルつくとのこと。ラッキー!
【子連れタイ】福岡から台湾経由でバンコクへ!「チャイナエアライン」の正規割引チケットはコスパもよくてオススメ!
今回購入したのは、チャイナエアラインの正規割引チケット「E-得遊ランド7」。搭乗日の7日前までに予約することで、正規割引とはいえかなりオトクな料金。子供は大人料金の75パーセント、2才未満の子供は10パーセントの運賃です。
【甘辛グアム・再05】エアポートバス→グアム空港→機内…冷や汗の連続にもうヘトヘト…<地獄の帰国編>
とうとうやってきました、グアム最終日。「いま来たばっかりなのに帰るの?!」といった心境の私。朝からプールか海で、うちの殿を遊ばせて疲れさせようとも思ったけれど、宿泊先のP.I.C.のチェック・アウトは12時。それまでに全部準備して、ご飯などを食べさせることを考えると、ちょっとキツイ。。。
【旅*流儀20】地方からも出発便多数の大韓航空「ソウル経由アメリカ行き」は、オトクなのにお楽しみもいっぱい
大韓航空では、ラスベガスにもソウルから直行便があります。現在、日本からラスベガス直行便はないので、たいていの場合、西海岸経由で行く人が多いかと思います。その際は、最初のアメリカ入国時にいったん税関手続きが必要となり、便によっては混雑して時間がかなりかかったりすることも。でも、大韓航空ならどうでしょうか?
【子連れ香港】幼児用シートベルトも用意!5つ星航空会社「キャセイパシフィック」をオススメする理由
子連れで海外旅行に行くようになると、過去の事故歴や機体年齢なども考えるようになり、機内でも子供を「ひとりのお客様」として大切にしてくれる航空会社が印象に残るようになりました。そんな私が愛する航空会社は「キャセイパシフィック航空」。
【子連れマレーシア】マレーシア航空を利用してクアラルンプールへ。充実したパーソナルTVシステムに大満足!
マレーシア航空を利用して、マレーシアのクアラルンプールへ行きました。航空会社を選ぶ際、JALも検討しましたが、マレーシア航空のスペシャル・キャンペーン特典と各席に設置されたパーソナル・テレビに惹かれて、マレーシア航空を利用することに。
【子連れサムイ】「タイ航空」と「バンコク・エアウェイズ」を乗り継いでサムイへGO!
今回のフライト・スケジュールは、セントレア(中部国際空港)を午前1時に発つ「タイ国際航空」の深夜便でバンコクへ行き一泊、翌日の午後2時に「バンコク・エアウェイズ」の国内線でサムイに到着。帰路は、午後8時にサムイを出発、バンコクを翌日の午前0時20分発の深夜便でセントレアへ帰着というものでした。
【旅*流儀13】エコノミーなら前方のシートがオススメの理由とは?飛行機での座席選びについて考える
飛行機の大きさによって、エコノミーなら配列が「2-5-2」「3-4-3」など違いますので、まずは自分が乗る機材がどの配列に該当するか確認して、窓側でなくても真ん中の列で家族揃って座る方がいいのか、もしくは2列にわかれるかなど考えましょう。
【子連れ航空会社サービス】初飛行の記念に発行してもらえる、ノースウエストの「First Flight Certificate」サービスって?
ノースウェスト航空の「First Flight Certificate」サービスは、はじめての空の旅を記念して「初飛行証明書」をくれるというもの。搭乗機のキャプテンとフライトアテンダントリーダーのサイン、機体の種類などが記載されています。
【セブ】1才4ヵ月の娘と利用した「フィリピン航空」の離乳食、バシネット利用などのサービスについて
子供を連れての海外旅行はまだ2回目なので、比較できる航空会社は以前に利用した「シンガポール航空」だけです。シンガポール航空では搭乗するとすぐに、ベビー用品一式をくれました。そのなかには、機内用にオムツ3枚、お尻拭き、お食事エプロン、ぬいぐるみが入っていました。
【子連れハワイ】1才4ヵ月の子どもとJAL→アイランド・エアーを乗り継いでラナイ島へ
ハワイ行きの便は夜発なので、うまく寝てくれれば天国、タイミングがずれたら地獄となります。出発当日は午前中に昼寝をさせておき、成田までの車中は、娘が寝ないように童謡を全力で大合唱して行きました。
【子連れ海外持ち物】快適な街歩きを楽しむための移動用「抱っこ&おんぶ」アイテム4製品比較
ベビーカーに子どもがおとなしく座っていられない、もしくは段差のはげしい土地への旅行する場合、ベビーカーを持参すると荷物になってしまうことも。わが家では、肩からかけられるストラップを付けたアンブレラ型ベビーカーのほかにも、抱っこ&おんぶができる移動用アイテムをひとつは持参するようにしています。
【旅*流儀02】もっと快適な旅行にするために!航空会社へ「ダメもと」リクエスト
旅先が近距離であれば、多少のことに目をつぶってもあっという間に到着しますが、子連れ海外旅行で何時間も乗る場合、やはり飛行機での座席位置はかなり重要になります。
【WDW大作戦12】まさかの乗り継ぎ大失敗!そのまま飛行機に乗ればいいものを……<帰国編>
空港までの往復は「マジカル・エクスプレス」を予約していたので、帰国日の前日の朝、ドアノブに翌日のバスの出発時間が書かれたタグがかかっていました。
【旅*流儀01】搭乗までを有益に過ごすための成田空港活用術
航空会社のカウンターでチェックインして、スーツケースを預けたら、まず向かうのが「JCB空港サービスデスク」。成田空港の第1ターミナルには北ウイングと南ウイングに1ヵ所ずつ、第2ターミナルには1ヵ所あります(ほかには関西空港にも1ヵ所あり)。
【子連れハワイ】赤ちゃんと3才児を連れてのアメリカ入国、ハワイ島・コナに到着するまでの一部始終
アメリカに入国する際は「肉エキス」にご注意を
今回の子連れ海外旅行は、「ハワイ島」。
わが家の利用している空港「セントレア」からは直行便がないため、ホノルル経由でハワイ島・コナ空港まで行くことになりました。
3才と6ヵ [...]
【子連れハワイ】「JAL」機内で受けられる乳児&幼児向けサービスを徹底検証!
優先搭乗、キッズミールはもちろん、オムツの用意も
今回の子連れ海外旅行はハワイ島。
3才と6ヵ月の子供を連れての長時間飛行、3才の娘はじっと座っていられるのか? 赤ちゃんが泣いて迷惑を掛けないか? など不安は尽きませんで [...]
【子連れハワイ】ツアーでも「JAL」で確実に座席指定する方法があるのだっ!
赤ちゃん連れの心配ごとは、「バシネット」の確保!
今回の旅行先は「ハワイ」。3才と6ヵ月の子供を連れての旅行なので、心配ごとはいろいろありました。
そのなかでももっとも心配だったのは、長時間飛行になる飛行機。なにかあった [...]
【子連れハワイ】小型プロペラ機「アイランド・エアー」でマウイへGo!
ユナイテッドのマイレージが使える「アイランド・エアー」
オアフ島からの離島便で、はじめて「アイランド・エアー Island Air」を利用しました。
1時間に1~2便あるハワイアン航空は便利ですが、 アイランド・エアー [...]
【子連れグアム】1才半の子連れならむしろ深夜便(ノースウエスト)がオススメ!その理由は…
とにかく日中は遊ばせて、夜はぐっすり寝ている間に移動
「飛行機を制する者は、海外旅行も制する」というくらい、子供連れの海外旅行の成功のカギは、飛行機をどう過ごすかにかかっているといっても過言ではありません!
わが家では [...]
【子連れハワイ】格安エアーの「チャイナエアライン」、その乗り心地は?
なんと破格の3万9900円! これは乗らなきゃ損!?
今回の子連れ海外旅行でハワイに訪れた際、ホノルルまでの飛行機は格安で有名な「チャイナエアライン」(CA)を利用しました。
いつもはマイレージを貯めるため、高くてもユナ [...]
【子連れグアム】効果てきめん!子供を機内でおとなしく過ごさせるワザ
子連れじゃなくても、けっこう騒がしい機内
ママトラベラーにとって、子連れ海外旅行では「機内をいかに乗り切るか」が永遠のテーマとなっているようです。
子連れ海外旅行関する質問が飛び交う掲示板では、どこでも「子供は静かに」 [...]
【子連れグアム】3時間半の機内を快適にするファッション&持ち物とは!?
機内で「快適に過ごせる」ファッションを考える
ときどき、深夜便だからとパジャマ同様の格好で乗ってくる家族をみかけます。とくにグアムにでかける子連れ海外旅行者には、飛行時間の短さやその気軽さから多いように感じます。
でも [...]
みんなが快適に過ごすために、親がするべき工夫やコツを伝授!
飛行機での過ごし方のコツ
機内で子供が騒いだり泣いたりしたらどうしよう……子連れで海外旅行される方なら、気になることのひとつですよね。声を荒らげて叱っても、子供はおとなしくしてくれませんし、さらに周囲の方に迷惑になりかね [...]
【ホテル】コンラッド・センテニアル・シンガポール
「コンラッド・センテニアル・シンガポール Conrad Centennial Singapore」に宿泊しました。ここを選んだのは、1)朝ご飯がおいしいらしい、2)各部屋にクマのオリジナルぬいぐるみ&お風呂で遊べるアヒルのオモチャが置いてあること(持ち帰り可能)という理由です。
【子連れ航空会社比較】食事やバシネットのリクエストはお忘れなく!リクエストができる期限をチェック
【子連れ向きサービスその3】リクエストは予約時にすませておこう
子供に手厚いのは、やはり日系航空会社です。オリジナルオモチャを用意したり、チャイルドシートを貸し出したりするなどかなり充実しています。
いっぽうで、子連れ [...]
【子連れ航空会社比較】赤ちゃん向けサービスをチェック!
【子連れ向けサービスその2】赤ちゃんが受けられるサービス
赤ちゃん連れの場合、バシネット(赤ちゃん用ベッド)を使用できれば、搭乗中、親もずっと抱っこの必要がなくてラクですよね。
しかし、航空各社により制限体重などもさま [...]
【子連れ航空会社比較】ベビーミールにチャイルドミール…子供向け機内食をチェックしよう
【子連れサービスその1】食事はどうなっている?
機内で出される食事内容は以下のとおり(「トドラーミール」とは、離乳食と幼児食の中間にあたるメニュー)。
要注意なのが、ベビーミールが出される年齢。以前1才9ヵ月の子供とユナ [...]
【飛行機】機内食、バシネット、優先搭乗……知ってトクする!子連れ向きサービス
子供連れで海外旅行をしようというとき、まず気になるのが現地までの交通手段、飛行機における過ごし方ですよね。
小さい子供を連れて飛行機に乗るのは、不安なもの。ここでは、航空会社による子供向けのサービスについて解説していき [...]
【飛行場】中部国際空港「セントレア」の子連れスポットをチェック
コドモ向け施設も充実した新しい飛行場
中部国際空港、通称「セントレア」。
名古屋近郊にあった名古屋空港(現・県営名古屋空港)から移って3年目を迎える、新しい国際空港です。
成田や関空にくらべると規模は少しだけ小さいですが [...]
【飛行機】コドモの機内食(ベビー&チャイルドミール)をリクエストしよう
ベビーミールは「離乳食」、チャイルドミールは「お子様ランチ」
長い空の旅で、機内食が楽しみのひとつという方も多いのではないでしょうか。
この機内食、事前にリクエストすることで、子供用、アレルギー対応食、ベジタリアン用 [...]
【子連れ海外持ち物】小学生が思わずハマる! 携帯用「ボードゲーム」
マグネット式ボードゲームならコマをなくす心配もなし!
長時間のフライトの間、子供さんはどうやって時間をつぶしていますか? 小学生以上になれば、ぐずったり泣いたりする心配も減りますが、それでも時間つぶしのアイテムは必須で [...]










