LCC(格安航空会社) 
【旅*流儀83】今秋にも具体的な計画案を策定…待望のLCC専用ターミナルが成田空港に新設されるかも!?(06.11)
アジア諸国やヨーロッパではすっかり浸透している格安航空会社「LCC」の専用ターミナルが成田空港に新設される、というニュースが飛び込んできました。LCCを利用すれば旅行費も押さえられるので、日本人にも選択肢のひとつとして広まりつつあります。
【子連れシンガポール】機内ではクリスピードーナッツも販売!「エアアジア」の約1時間のフライトでランカウイから移動(05.13)
子供にはホットドックを注文。しかし、売り切れでドーナツならあるといわれ、こちらに変更。え〜! ドーナツって「クリスピークリーム」なの? ドーナツ2個(中身は選べません)と好きなホットドリンクを選べます。息子はミロをお願いしました。
【子連れランカウイ】やっぱり荷物重量にはキビシかった…「エアアジア」を利用してシンガポールへ移動(05.12)
事前にスーツケースは15キロまでと申告していましたが、2キロのオーバー。ちょっとくらいのオーバーはなんとかなるかも…なんて思っていましたが、ダメ。手荷物もいっぱいの状態だったので、20リンギット(約520円)を現金で支払いました。
【エアアジア06】機内では2名のCAが慌ただしく働く「エアアジア」に搭乗し、シンガポールに無事到着(04.06)
チェックインと出国手続きも終え、いよいよ機内に搭乗することになりました。「エアアジア」はLCCゆえボーディングブリッジなどはなく、駐機しているところまで列をなして徒歩で移動。待合所を出て屋外を移動するわけですが、日の出が遅く外はまだ真っ暗。
【エアアジア05】シンガポール便に乗るために「エアアジア」が発着する空港へ<KLIA-LCCターミナル編>(04.05)
5時過ぎに空港に到着したものの、カウンター内にはまったくひとけなし。数分後にやっとカウンターの女性が現れましたが、前に列を作る乗客はおかまいなしに席についてものんびり支度をするあたりは、さすがマレーシアのお国柄。
【エアアジア04】格安&狭小だけどとっても快適!KLIAのLCCT近くにある「チューン・ホテルズ」で前泊(04.04)
「チューン・ホテルズ」はすべてダブルルームで、いずれも10平米前後と狭小サイズ。ダブルベッドが居室の大半を占め、壁に取り付けられ使わないときは収納できる簡易テーブルがついています。そして、シャワーとトイレ、洗面スペースというシンプルな造り。
【エアアジア03】LCCでは座席指定、機内食、預け荷物もすべて有料…子連れが選ぶべき付加サービスは?<予約のコツ>(04.03)
ローコスト・キャリア(LCC)では、座席指定、機内での飲食物サービス、機内預け荷物、コンフォートキットなど、日本の航空会社では無料で提供されているサービスはすべて有料。いずれも予約時に事前に申請しておくと料金が割安になるという仕組みです。
【エアアジア02】クアラルンプール-シンガポール間が無料も!? LCCの圧倒的な安さで旅の選択肢が広がる<価格検討編>(04.02)
出発48時間前まで設定されているキャンペーン価格「エコノミープロモ」だと、マレーシア国内便よりも安い「10リンギット」という信じられないものも! この低価格も決め手となり、わが家は空路約40分の移動でシンガポールに入ることを決めたのでした。
【エアアジア01】「茨城空港」オープンで、日本へのローコスト・キャリア(LCC)本格就航の期待高まる!(04.01)
茨城空港は「安い、気軽、コンパクト」をコンセプトに、「LCCの積極誘致を図る」という、日本では従来見られなかった運営を目指す、新しいタイプの空港。LCCは、従来の航空運賃からは想像もできない低価格で空の旅を提供する格安航空会社です。
【教えてトコロさんQ18】シンガポールで「エアアジア」や「タイガーエアウェイズなどの格安航空会社を利用したい
シンガポールには、アジアンエアやシルクエアー、タイガーエアウェイズなどのLCC(格安航空会社)があります。キャンセルしたら返金されないことや、サービスも最低限ということで、「だいじょうぶかな?」と少々不安でもあります。











