子連れ海外荷物 
【子連れ香港】機内で役立った100均のオモチャ、肩ヒモをつけたバギー…2才半の息子のために持参して便利だったアイテム(07.27)
格安で購入したバギーの上方(持ち手の少し下)と下方(車輪の少し上)の対角に、輪にしたヒモを結びつけます。ずれないよう、キツく結ぶのがポイント。そこに取り外し可能なショルダーバッグのストラップ(太めのもの)を付けるだけで、持ち歩きがとてもラクになります。
【旅モノ最終回】歯ブラシケースとコスメケースが本体から取り外せる「トラベルケース」の使い勝手(07.15)
このケースの便利なところはね、歯ブラシケースとコスメケースが取り外せるところなの。ボディソープやシャンプー、湯上りに付ける化粧水などをコスメケースに入れておいたので、温泉に行くときはこのコスメケースを取り外して持っていくだけ。
【旅モノ76】コンパクトに折り畳みも可能…2段型収納で使い方いろいろ「トラベルクロスケース」(07.08)
ケース自体にハンドルがついているので、クローゼットに吊るして、ランドリーケースのように汚れ物をポイポイ入れておき、最後にまとめて荷造りするなんてのもいいかも。それに、使わないときはたたんでボタンでとめればコンパクトに収納も可能なの。
【旅モノ75】小さいうえに柔軟性があるので携帯にも便利。コンパクトな洗面台でも十分使える「洗濯板」(07.01)
ポリエチレン製なので、洗面台などのカーブにそってしなってどんなところでも使えて便利。洗濯板は洗面所や洗面器、お風呂場で使うことが多いと思うけれど、どこでも問題ないわね。しかも手のひらサイズなので、洗濯板が置けないような場所でも大丈夫。
【旅モノ74】シリコーン製の「たためる携帯うがいコップ」でうがい習慣を持続して、感染型の病気を予防しよう(06.24)
シリコーンゴムは柔軟性・可変性がありながら、耐熱温度が200度~300度と高い点を活かして、いろいろな日用品に用いられているの。食洗機も使えるし煮沸消毒もできるので、赤ちゃんがいるお宅でも安心ね。このコップもその特性を活かしているというわけ。
【旅モノ73】買物もスムースにできる…子連れが海外に持っていくべきガイドブックは…?<ガイドブック比較・結論編>(06.17)
地球の歩き方は「クチコミ」を昔から掲載していたけれど、ネットでの「クチコミ」の重要性・有効性は日常生活でもさらに増しているよね。サイトに寄せられたクチコミを紙媒体にも活かしているから、今後ますます有益な情報が期待できるんじゃないかな。
【旅モノ71】お気に入りを見つけるには情報が少ないかも!? 現地ホテル情報について<ガイドブック比較4>(06.03)
大きなホテルグループになると、日本国内で予約できる連絡先があるところも多いわよね。ブルーガイド以外は、そういったホテルの「日本での予約先」を掲載してくれているので便利よ。マップルはさらに巻末で「日本で予約できるホテルチェーン」をリストアップしているわ。
【旅モノ70】乗り物天国・香港でより効率的に移動するための市内交通情報について<ガイドブック比較3>(05.27)
香港といえば、トラム、フェリー、地下鉄、バスなど、コドモたちも喜ぶ乗り物がいっぱいよね。今回は「香港の市内交通の情報」の内容を比較していきましょうよ。まずはそれぞれどれくらいページ数をさいて説明しているのかチェックしてみようか?
【旅モノ69】街歩きに不可欠な「地図」が読みやすいのはどれ?<ガイドブック比較2>(05.20)
ガイドブックで誰でもかならずお世話になるのが「地図」ページよね。はじめての土地で、地図はマストアイテム。でも、子連れでは立ち止まって見るのは難しいし、とくに女性は「地図の読めないオンナ」なんて言われちゃって、地図を見るのが苦手な人も多いし・・・。
【旅モノ68】子連れに使いやすいのはどれ? 代表的な「ガイドブック」4冊を徹底比較その1(05.13)
ガイドブックは頭からじっくり読むのもいいけれど、現地では必要な情報がどれだけカンタンに探し出せるか?っていうのが大切。「地球の歩き方」、「ブルーガイド わがまま歩き」、「ワールドガイド」、「マップル 新個人旅行」を徹底的にくらべてみました。
【旅モノ67】重量オーバーで追加料金なんてバカらしい…「ウェイトチェッカー」で超過料金対策を(05.06)
米国の国内線では機内受託手荷物は有料化がスタンダードになっているし、 LCCの「スピリット航空」が「機内持ち込み手荷物も有料化する」と発表したのは記憶に新しいよね。この先、荷物の「数」と「重さ」はますますシビアになっていくんじゃないかな。
【旅モノ66】つい溜めてしまいがちな外国の硬貨を整理できる「コインパスケース」って便利なの?(04.29)
はじめて渡航する国の紙幣や硬貨は判別がなかなか難しいわよね。国によっては発券銀行がいくつもあって、同じ金種なのに複数のデザインがあったりするし。通貨も種類を把握するのに時間がかかるから、小銭を使っての支払いは煩雑だよね。
【海外旅行保険】家族の海外保険が付帯して空港ラウンジも無料利用可能…年会費無料の「ゴールドカード」を発見!(04.22)
まず、今回の目的である付帯する海外保険は以下のとおり。本会員の旅行傷害保険は、死亡・後遺障害の場合で最高1億円、傷害&疾病1回につき300万円を限度とした支給。賠償責任1億円まで、携帯品の損害50万円まで、救援者費用など400万円まで補償。
【旅モノ65】鍵やカード、小銭を収納して手首にまきつけて持ち運べる小物入れ「ジョグメイト II」(04.22)
よかった点はなんといっても身軽なところね。コレなら必要最低限のものしか入れられないから必然的に荷物が淘汰されるわ。買い物のあとは小銭が増えたけれど、手首につけていてもは不思議と重く感じなかったの。手ぶらで身軽に出かけられそうね。
【旅モノ64】ホテルの部屋は暗い…そんなときに使える「リミッターフラッシュライト」(04.15)
これ1本で2つのライトが使えるんだ。電球タイプと比較して、光源寿命は白色LEDが2500倍の5万時間、冷陰極管蛍光灯は1000倍の2万時間と、とっても長持ち。しかもLEDなら消費電力が少ないから、単3電池4本でなんと40時間も連続点灯が可能なんだ。
【旅モノ63】暗闇でけっこう目立つ「ゴムでとりつけ簡単ライト」で自己防衛?(04.08)
おっ、小さいけれどけっこう明るいわ! 夜道でちょっとした落し物を探すことができるくらいの明るさはありそうね。点滅モードは1秒間に2~3回と、けっこう早い点滅を繰り返すのね。かなり注目を浴びそうかしら。でも確実に目立っていいわね!
【旅モノ62】つけておくだけで犯罪の抑止力に!?「ケーブルロック」の必要性を考える(04.01)
ケーブルロックや南京錠などの「鍵」は、それをつけているだけで犯罪者に対する「抑止力」になると言われているんだよ。犯罪者への精神的な対策になっている面が大きいと言えるかな。「常にロックをこころがける」だけで防犯意識がより一層高められるよ。
【旅モノ61】電池いらずで繰り返し使える!カード型携帯体温計「こう見えても体温計」(03.25)
「こう見えても体温計」って、コレが体温計? へぇ、このクレジットカード大のものは体温計のケースで、実際の体温計はこの長さ9センチほどのペラペラのスティックなんだね。このスティックを舌の下なら1分、わきなら3分はさんで体温を計測するんだね。
【旅モノ60】エアークッション、子供用マグ、旅行用ベルトまで「100円ショップアイテム」をチェック!(03.18)
100円ショップは「旅モノアイテムの宝庫」よ! 必要なものだけ買ってさっさと帰るのはもったいないわ。たまにはゆっくり見てみましょうよ。アイテムはどんどん入れ替わっているようだし、さらに便利な商品が増えているかもしれないね!
【子連れ韓国】かなり重宝したけれど欠点も…背負子としても使える「おんぶっこバギー」の使い勝手は?(03.16)
バギー自体の重さは2.9キロと軽量ですが、わが家の娘たちはすでに10キロを超えていたため、このバギーを使っておんぶするとかなりずっしり重い。そのため、旅先では子供を乗せずに空のままデイパックのように持ち運ぶようにしていました。
【旅モノ59】マウスと同じサイズの携帯用アイロン「ミレ」の実用性は?(03.11)
大きさは本当にコンパクト。でも持ってみるとマウスとより重い184グラムあるんだね。このくらいの重さなら携行するのにも苦にならないし、こんなに小さいから電池式の簡易的なものかと思ったら、AC電源タイプでケーブルも1.5メートルあるんだね。
【旅モノ58】気軽に撮れてテレビで観られる小型ビデオカメラ「ザクティ Xacti」(03.04)
たいがとふたばの保育参観がまったく同じ時間に開催されることになり、それぞれの保育風景をビデオ撮影するために「デジタルビデオをもう一台購入しようか?」と検討をはじめたのよね。コレを選んだ決め手は「フルハイビジョン」と「価格」。
【旅モノ57】「La Q」よりも大きくて組み立てやすい立体パズル「ポリドロン」で遊んでみた(02.25)
「La Q」もとってもたのしいんだけど、パーツは一辺約15ミリと小さくて紛失しやすいね。この「ポリドロン」は一辺約72ミリと大きいけれど、携帯する立体パズルとしてはちょっと大きめ。はめたり外したりするのにちょっとコツがいるかな?
【旅モノ56】1.歩きやすくて機能的、2.服を選ばない、3.コスパがいい…旅行靴の条件をクリアした「エアフィット」(02.18)
内部は抗菌・消臭加工も施されているので安心ね。カラーバリエーションも7色展開で、ヒールが約48ミリあるからスカートはもちろん、パンツにも合わせやすいし、ストラップはマジックテープで着脱するタイプなので脱ぎ履きもとてもカンタン。
【旅モノ55】周囲2メートルがちょっぴり快適になる、デザイン性も優れた携帯加湿器「ちょこっとオアシス」(02.11)
原理は、水の入ったコップや濡れたタオルを置いておくのと一緒。表面積が広いからコップの水の約5倍の加湿力があり、半径2メート程度の湿度を4~5パーセントアップしてくれるんですって。しかも電源不要で、メンテナンスもラクみたいなの。
【旅モノ54】髪からつま先までマルチに使える馬の油脂クリーム「ソンバーユ」は旅先でも大活躍!(02.04)
赤ちゃんや子どもがなめてしまっても安心だし、リップクリームがわりに使うこともできるわ。さらには化粧下地としても使えるし、シミ・そばかすも防いでくれるし、肌だけでなく髪の毛の乾燥にも使え、すりキズや火傷にも効能を発揮。
【旅モノ53】書籍版とDS版はどう違う?「地球の歩き方オリジナルDS」を片手に香港を歩いてみた(01.28)
冊子の地球の歩き方は、情報を探しだすのにはある程度読み込んで把握する必要がある代わりに、とくに目的もなく写真などをながめて楽しむ一覧性にすぐれているわよね。DS版は、必要な情報だけを抜き出す検索性には長けているわね。
【旅モノ52】旅行用お財布は旅行を快適にしてくれる?「地球の歩き方オリジナル・トラベル財布」(01.21)
小銭を入れるポケットは2つ。前面がメッシュ地になっているので、なかが確認できていいわね。日本円と現地通貨とでポケットをわけてもいいし、種類でわけて使ってもいいね。札入れは3ヵ所。日本円、現地通貨のほか、レシートなどを入れる場所が確保できるね。
【旅モノ51】湿度20パーセント以下になることもある機内での保湿対策:「加湿ぬれマスク」「のどぬ〜る ぬれマスク」(01.14)
寝苦しさはなかったけれど、マスクがゆるくて掛け布団をかけ直すとマスクもズレちゃうし、鼻のまわりは密着しないのでスカスカだし。「窮屈さで睡眠を妨げない」という点に主眼を置いているのかもしれないけれど、私にとっては逆に落ち着かなかったわ。
【旅モノ50】デジカメなど小型デジタルツールの充電はコレ1台で解決!「USBなんでもチャージャーmini」(01.07)
コレは、コンパクトデジカメだけでなく、携帯電話やPDAなど、3.6ボルトまたは3.7ボルトのバッテリーに対応した充電器。デジタル一眼レフカメラなどの大型機器だと7.2ボルトになってしまうけど、小型機器ならたいてい充電可能さ。
【旅モノ49】窓ガラスにスイスイ描ける&キレイに消える「キットパス」は、ホテルでの遊び道具としても優秀!(12.24)
化粧品などで使われるパラフィンが主原料なので、小さな子どもにも安心して使えるんですって。それに、チョークのようにカスもでないし、窓ガラスにも描けるの。そして、描いた絵は濡れたティッシュで一度拭いただけでキレイに消えるでしょ?
【旅モノ48】ブロック好きの男の子ならハマるはず! 7つの基本パーツを組んで遊ぶ「La Q (ラキュー)」(12.17)
ペンギン以外にもパンダやうさぎなど、必要なパーツと作り方がセットになったミニキットが売っているの。飛行機内などの時間つぶしには、ミニキットをいくつか用意しておいてチャレンジさせるのもいいかな? ひとつ315円と値段もお手ごろだし。
【旅*流儀60】2010年度からサービス開始?! 2万4000ヵ所の郵便局でパスポートを発給できるようになると…
パスポートは申請と受け取りをあわせると半日がかりなんてことも。そこで、先日朗報が! 2万4000ヵ所の郵便局でパスポートの申請や受け取りができるよう法改正が検討されるというのです。2010年度にもサービス開始を目指すそうで…
【旅モノ47】世界で一番売れている「Lonely Planet」と日本語旅行ガイドをくらべてみると…?
「地球の歩き方」と見くらべて実感したのは、ロンリープラネットには広告がいっさいないという点。ロンリープラネットでは記事掲載にあたり、広告やバックアップ、リベートや謝礼といった類はいっさい受け取らないと明言しているんだよ。
【旅モノ46】ツライ腰痛にサヨナラ?「ザ・トレイシー・メソッド」で腰を鍛えて旅にでるのだ
トレーシーメソッドは、大きな筋肉を動かす激しい運動ではなく「アクセサリーマッスル」とよばれる細く小さな筋肉を稼動させると、全身の600種類の筋肉がスムーズに連携し、全身がバランスよく鍛えられる、というものなんだ。
【旅モノ45】抗ウィルス作用が期待できる!? 緑茶パウダーが塗布された携帯型「うがいパック」
この商品はコップの内側に「緑茶パウダー」が塗ってあるみたいね。緑茶に含まれる「カテキン」はポリフェノールの一種で、殺菌作用があるとも言われているわ。しかも緑茶には抗ウィルス作用があるらしいし。緑茶が注目を浴びていることは確かだね。
【旅モノ44】化粧ポーチもスッキリ! 無印良品の携帯用「まつ毛カーラー」と「まつ毛コーム・眉毛ブラシ」
へぇ、単純だけどよくできているね。それにMUJIの透明ポリカーボネイトで統一された外観もいいよね。じつはこのまつ毛カーラーと同等の商品は他社からも発売されていて、そちらは「カラフルな色」。好みによってカラーを選べるのもいいよね。
【旅モノ43】「サバイバル時代の海外旅行術」を読み、旅行本来の意味を考えてみる<後編>
寒冷地用の衣類も含め、半月分の旅行荷物を紙袋2つにおさめてしまうパッキングの技術には、本当に驚かされたわ。しかもそのなかにカメラやPCなどのデジタルツールと、日数分の着替えが収まっている、というんだから驚きだよね。
【旅モノ42】費用対効果の高い旅ワザ満載の「サバイバル時代の海外旅行術」を読むべし!
エアー・アジアなら「こんなに安く移動できるならシンガポールにも足を伸ばしちゃう?」みたいなノリで旅行日程を立てたんだよね。LCCの存在を知らない人もたくさんいると思うけど、紙媒体はそういった情報弱者をなくすべき存在であってほしいよね。
【旅モノ41】幼児の語学学習にも使えるかも? 楽しく読める「旅の指さし会話帳」
ひとつの言葉やフレーズに対して、「日本語」「英語」と、カタカナで「読みがな」が書かれているの。大きく違うのはそれに関連した「イラスト」が描かれているところね。冊子の約半分はカラーなので、見ているだけでも楽しいわよ。
【子連れインドネシア】天然成分のみで安心!オランダのスキンケアブランド「Zwitsal」の虫除けスプレー(約200円)がオススメ(10.28)
南国を子連れで旅するときに気になるのが蚊。虫除けのお世話になる機会が増えると思いますが、日本の虫除けスプレーのほとんどに「ディート」が入っています。ディートは、人によってはアレルギーや肌荒れを起こすこともある化学成分。
【子連れバリ】ベビーフード、お絵描きボード、「ホメオパシー」のキッズキット…1才7ヵ月の娘のために持参した持ち物(10.23)
ホメオパシーは日本ではあまり認知されていませんが、イギリスをはじめとする欧米諸国では広く知られる代替療法。あらゆる症状に対して、それに対応するレメディといわれる米粒より小さい砂糖玉を1粒服用ことで健康な状態を取り戻すというものです。
【旅モノ40】1日中立ちっぱなしでもふくらはぎはやわらかいまま!「おでかけメディキュット」
「おでかけメディキュットハイソックス」。あ、「メディキュット」はむかーし使ったことあるわ! へぇ、最近はこんな風に外出中にも履けるおしゃれなタイプもあるのね、知らなかったわ。もともと脚が疲れてむくみやすいので旅行にも活躍しそうね。
【旅モノ39】こんなに薄いのに本当に暑さ寒さは防げるのか?「サバイバルシートG/S」
これは緊急用の保温・断熱シート。これを身体に巻きつけるだけで暖をとったり、逆に熱を遮ったりすることができるんだ。金色は光と熱を吸収、銀色は光と熱を反射する物理的原理を応用しているので、今日のように寒い日は、金色を外側にしてくるまるといいんだよ。
【旅モノ38】荷物の増えた帰国の際に威力を発揮する「衣類圧縮パック」
このパッケージはM、L、LLの3種類の大きさの袋がセットになっているのね。収納できるものの目安として、Mはセーター・トレーナー・パジャマ・バスタオルなどが1~2枚、Lはジャンパー1~2枚、LLは中わた入りジャンパー1~2枚だそうよ。
【旅モノ37】この夏の旅行で大活躍した子供用トランク「トランキ」使用レポートその2
成田空港で息子がトランキにまたがって移動すると、「あれ見て!」、「かわいい!」。この言葉にさらにテンションがあがった息子は、自慢気にずっとトランキに乗ったまま。異国の人々からも熱い視線を受け、デジカメで撮影される一幕も(笑)。
【旅モノ36】1滴落とせば公衆トイレもすっきり消臭「トイレその後に」の効果とは?
この「トイレその後に 強力1滴消臭」は、ネーミングからすると「排便後に使う」というイメージがあるけれど、排便前に使っても十分効果があるのよ。むしろ排便前に使うほうが、排便時のニオイが充満することなくオススメよ。
【旅*流儀48】衣類を最小限に抑えて荷物を減らすために…ハワイ、アジア、アメリカ本土で洗濯する方法を考える
やはり荷物では衣類が一番かさ張るので、最小限持参して旅行先で洗濯するのがオススメ。ホテルのランドリーサービスを利用する手もありますが、パンツ1枚や靴下1足を洗ってもらうのに数百円も正直バカらしいので、自分で洗濯できればベストです。
【旅モノ35】太陽光充電器「ソーラー・チャージ・エコ2」があれば、旅先でケータイを充電できる?
大きさは携帯電話の1/2くらい、重さは30グラム。ケータイのストラップとするにはちょっと大きい気もするけれど、面積が小さいと効率よく充電もできないし、大きさとしては許容範囲かな。充電のときはケータイから外して置いておくこともできるんだ。
【旅モノ34】機内やホテルの乾燥した空気からのどを守ってくれる「る~ずフィットマスクミニ」
一般的なマスクが「花粉やウィルスの飛散・吸入防止」が目的なのに対し、このマスクは「室内や就寝時に口やのどを適度な湿度に保つ」ことが目的。天然素材のやわらかガーゼ1枚構造なので、子どもでもラクに呼吸できるようになっているのよ。
【旅モノ33】飛行機での移動の際、耳痛を和らげてくれるハイテク耳栓「イヤープレーン」
中心部分には米国で特許を取得している「多孔性特殊フィルター」というセラミックのフィルターが内蔵されているんだよ。急激な気圧の変化もこのフィルターによって穏やかに耳に伝わるようになるため耳痛が和らぐ、という仕組みなんだ。
【旅モノ32】夏の旅行中でもガーデニングの植物に給水してくれる「水やり当番」
コレは、細い管の中を水が上昇していくという「毛細管現象」を利用して自動的に植物に水やりをしようという商品なんだ。原理はわが家がいつも不在時にやっていることと一緒なんだけれど、管が太いから十分な量給水できそうだし、見た目もいいし。
【旅モノ31】ポップでキュートな子供用「トランキ」の実用性をチェック!
家族4人のパジャマに下着、翌日の着替え(大人のボトムスは除く)と、子ども用の水遊びグッズが納まった!思ったよりすっきり収まっているね。キャスターの造りがシンプルだから、引いて歩くときキャスターの音が少しうるさいかも。
【旅モノ30】水遊び中の子供も安心して撮影できる携帯電話防水ケース「アクアトーク」
形状はよくある「ファスナー付きポリ袋」といった感じで、ファスナー部分は2列になっていて、通常のファスナー付きポリ袋よりしっかりとしたつくりになっているね。濡れた手で携帯電話を操作できるようになるし、水滴がついても大丈夫だよ。
【旅*流儀42】ママも子供も「日焼け」は大敵!リゾートに持っていくべき日焼け止めアイテムを考える
ハワイ、グアム、サイパンなどをはじめ、ビーチリゾートでの日射しはかなりのもので、日焼け対策は必須。わが子はキホンはスプレータイプのSPF30の子供用日焼け止めを使っていますが、これを塗り替えても、かなり真っ黒に。
【旅モノ29】いざというときの救世主! 携帯トイレ「ユリアポット」の使い勝手
仕組みは至ってシンプル。受け口がついたファスナー袋のなかに「吸水剤」が入っていて、なかに入った水分をゼリー状に固めてくれるの。1回の給水量はおよそ800ミリリットル。大人1回の平均的な尿量が200ミリリットルだとしても十分だよね。
【旅モノ28】コレはおいしい!和の鉄人が手がけた「汁もの」&アウトドア用に開発された「おぞうに」
今度はね、「ちょっとリッチな汁物編」よ! 汁物といえば、味噌汁やおすいものが頭に浮かぶと思うんだけど、今回はそのなかでも具材や味にこだわったものを探してみたの。もちろん、携帯性は必須よ。
【旅モノ27】お皿や箸がなくても食べられる「パン&おにぎり」の携帯食を味見!
今回は「コドモの好きな手づかみ主食」をテーマに、「おにぎり」と、「パン」を用意したわよ。お皿やフォーク・箸がなくても食べられるおにぎりやパンは、年齢の小さい子供でも気軽に食べられるのが魅力よね。
【旅モノ26】1000円以下なのに十分な光量! しおり感覚で使える「LEDブックライト」
こんなに軽くて小さいものがライトだなんて想像もつかなかったわ。まるで携帯用のエチケットブラシや靴べらみたい。大きさは携帯電話をひとまわり小さくした感じで、コイン電池2個を含めた重さがたった28グラムだから携帯性にはまったく問題なしね。
【旅モノ25】子供も使いやすいサイズ!携帯用使い捨て箸「のびるくん」の使用感は?
バーベキューなどでどれが誰の箸かわからなくなってしまうことがあるけれど、色が違えば自分の箸がわかりやすいわね。大きさもコンパクトでいいね! 海外ではいつも割り箸を持ち歩いているんだけれど、あの長さがわずらわしかったのよね。
【旅モノ24】ニオイの気になる季節に注目!消臭効果のあるポリエチレンを採用したおむつ用「消臭袋」
汚れたオムツを持ち歩くのがどうも苦手で。ちょっとした外出なら構わないんですけど、旅行となると場合によっては一日中カバンに入れて持ち歩くことになりますよね。ウンチのオムツなんてニオイもすごくて想像しただけで(涙)。
【旅モノ23】5才以下の幼児は熱中症に要注意!水の吸熱効果を利用した「熱とりバンド」
この「熱とりバンド」は「水が気化する際の吸熱反応を利用した」冷却用アイテム。冷却効果は大きくないけれど、「水を含ませるだけ」という手軽さと、繰り返し何度でも使える点が利点。店頭で比較して迷わずコレに決めたわ!
【旅モノ22】グニャリと曲がって巻き付けられる!カメラ用三脚「ゴリラポッド」
平らな部分がなくても、こんな風にいろんなところに自由に巻きつけて固定ができるんだ。ゴム部分は滑り止めの役目をしているんだよ。コレは便利! しかもかなりしっかり留まっていて、グラつきもないよ。すごく不思議!
【旅モノ21】虫除け成分は天然オイル100%だけど香りが強すぎかも!?「ムシガード・虫よけリング」
この「ムシガード 虫よけリング」は、使わないときは同梱のファスナー付き「保存袋」に保存しておけば、1日8時間使用した場合で約1ヵ月効果が持続するそうよ。しかも、水に濡れても効果は変わらないんだって。
【旅モノ20】シワもとれて、香りも持続するという「ダウニー・リンクルリリーサー」の実力とは!?
おっ、シワが目立たなくなってるね!柔軟仕上げ剤のダウニーほどの強い香りはまったくないね。意識しないとわからないくらいおだやかな香りだよ。甘い香りではないし、この程度なら男性でも違和感なく使えると思うよ。
【子連れ海外旅行持ち物】街歩き中心の「バンコク&台北旅行」で1才6ヵ月の娘のために持参して便利だったモノたち
長女のときは子供用簡易便座を持ち歩いていました。しかし、これは2才前だとぐらついてしっかり座れず、親がついていてやらないとダメなのです。次女の場合、親が支えていれば、大人用便座の先に座らせて用を足せるので不要だなぁと。
【旅*流儀32】旅先で体調を崩したときに不可欠な「クスリ」と「保険」について考える
カゼ薬程度なら現地で調達することも可能ですが、急に夜中に熱が出たりした場合、外に買いに行くのもタイヘンですし、現地の成分表示がよくわからないときなどは、やはり飲み慣れた日本のクスリが安心です。
【旅モノ19】手首のツボを刺激することで「酔い」を防止する「チャイルド シーバンド」は、本当に効果があるのか?
「こんなシンプルなもので本当に効果があるのかな?」とギモンに思っていましたが、ふたばの様子を見てビックリ! もっと早く知っていたら、車内の掃除に苦労せずにすんだかもしれないなぁ(涙)。
【旅モノ18】切れ目のあるフタがついているからお菓子もこぼさない!「スナックトラップ」
フタが「サーモポリウレタン」という樹脂でできているんだけど、コレがほどよい硬さと柔軟性で、小さい子でもムリなくお菓子が取り出せるうえ、よけいなお菓子が飛び出ないようにしっかりホールドしてくれるの。
【旅モノ17】テーブルに7キロまでの荷物がかけられてとっても便利!折りたたみ携帯フック「キャリぞう」
「キャリぞう」以外にも携帯用の荷物フックは市販されているけれど、水平面でしか使えないものが多いの。椅子の背や鴨居に装着した場合は対荷重量が2キロにはなるけれど、ベビーカーのハンドルなどにも装着できてとっても便利!
【旅モノ16】ひとりから4人まで遊べるゲームが12種類つまった「ゲーム12」
12種類のゲームのなかには、ひとりでも遊べる「ソリテア」をはじめ、2人で遊べるゲームを中心に、最大4人でプレイできるゲームを用意。すごろくゲームの「ゲームアッチコッチ」や「ゾロ目スゴロク」は小さい子でもできそうだね。
【旅モノ15】「おでかけ補助ベンザ」の気になる携帯性と使用感は?
うちではもう補助ベンザは使っていないけれど、外出先では子ども用のトイレがあればそちらを使いたがるし、自分でトイレのキレイさを見くらべることも。慣れないトイレだからこそ、落ち着いて用を足したいのかな、と感じるよ。
【旅モノ14】旅のディテールを片っぱしから書き込める「ぐるぐる旅日記帖。」の使い勝手とは?
写真でそのときどきの表情や情景を残していくのもいいけれど、それとあせてそのときの「キモチ」を残すという考えかたはステキだなぁ。これぞ、まさに「日記」のよさだよね。
【旅モノ13】少量の水さえあれば温かい食べ物にありつける「モーリアンヒートパック」って?!
「モーリアンヒートパック」で一度に温められる目安は、レトルトカレーなら1~2袋、缶飲料なら2~3本だそうだよ。レトルトや缶のほか、おにぎりなどはラップやアルミホイルで包んで加熱可能なんだって。
【旅モノ12】海水でも洗濯できる!? チューブタイプの洗剤「トラベルウォッシュ」の実力とは
染料メーカーとして有名なイギリスのダイロン社製の中性洗剤が「トラベルウォッシュ」。「チューブ入りの洗濯洗剤」というのは日本にはない発想だし、容量も約20回分ということだから、やや長めの旅行にも大丈夫そうだよ。100ミリリットルだから手荷物で持ち込むこともできるね。
【旅モノ11】温泉はもちろん、ビーチやプールでも大活躍!「はらぺこあおむしメッシュバッグ」
これはお風呂場やプールなど濡れた場所でも使える「メッシュバッグ」。お風呂場にはシャンプー・リンス・ボディーソープなど、けっこう持ち込むものがあるけど、それらをまとめてコンパクトに持ち運ぶことができるの。
【旅モノ10】近未来的デザイン(?)なのに実用性もバッチリ!「ポップアップ・スリッパ」
デザイナーとのコラボでデザイン性の高い商品を提供している「アッシュコンセンプト」の「+d」シリーズのスリッパ。どう見てもこれがスリッパになるなんて思えません。厚さ約4ミリほどの板が2枚重なっているだけのように見えるけれど……
【旅モノ09】上手に使いこなせば、楽しくコミュニケーションがとれる「会話カード/中国語」
「会話カード」は「見せて使える」カード。各シチュエーションごとによく使うであろうフレーズがカード形式でまとめられており、表面には日本語で、裏には中国語とその発音がカタカナで印刷されています。だから中国語の面を伝えたい相手に見せるだけでいいのです。
【旅モノ08】子供用カッパ、耳栓、歯ブラシキャップ…100円ショップで買うべき旅アイテムとは?
今日はちょっと趣向を変えて、「100円ショップで見つけた旅行用アイテム」の数々を、その実力をチェックしながらご紹介していこうと思うよ。旅行前には「あ、あれが足りない!」と100円ショップに駆け込むヒトも多いんじゃないかな?
【旅モノ07】かさばる衣服をコンパクトに収納できる「パックイットフォルダー18」
シャツ類を一定の大きさにたためる「洋服たたみボード」という下敷きのようなものがついていて、そのプレートに沿って衣類をたたむ。たたんだ衣類を重ね、風呂敷のように包むと、シワになりにくくコンパクトにまとまる、という商品なんだね。仕組みは至ってシンプル!
【甘辛グアム・再01】今度こそセレブ旅!? ちんぱんじー息子とまさかのグアム♥リターンズ!<荷物リスト編>
「人生何が起こるかわからないもんだ……」そんなことをひしひしと感じるようになった今日このごろ。甘辛滞在記【本編】を読んでくれていたみなさん、私とちんぱんじー息子がまたグアムを訪れることになるなんて思ってもみなかったのではないでしょうか?!
【旅モノ06】丼モノ具材3種とあんこ餅を試食!味も食感も大満足な「フリーズドライ食品」
子供も大好きな「どんぶりモノ」の具を3種類「親子丼」に「中華丼」に「牛丼」を食べくらべ!トレーに入ったキューブ状の具材に熱湯をそそいでよくかきまぜ、2~3分待つだけ。うーん、お湯を注いだ途端、すごくいいかおりがしてきたよ。
【旅モノ05】旅先でのナマ乾きの洗濯物をすばやく乾かす「ドライもん」の実力とは?
現地で着て、洗濯できずにそのまま持ち帰る衣類はすべて数日「保管」することに。暑い土地に出かけた場合は、とくに汗のにおいや雑菌などが心配だよ。帰宅してすぐ洗うようにはしているけれど、旅行の疲れで荷物をそのままに寝てしまい、翌朝「あちゃー!」なんてことも……
【旅モノ04】シャワーフックに取り付けて使う、100円ショップの「バス用壁面ハンガー」の実力とは?!
シャワーフックに差し込んで使える「ピンチハンガー」というのは画期的だなぁ。同じコンセプトの「シャワーフックに差し込んで使える洗濯用ハンガー」というのは以前からあったけれど、ピンチハンガーは別途用意する必要があったの。旅先で使うことを考えると、あらかじめピンチハンガーの形状になっているのは便利そう。
【グアムだよりvol.24】エメラルドグリーンの海と各種アクティビティが堪能できる「ココス島」に行こう
ココス島は、30分もあれば歩いて1周できてしまうほどの小さな島で、その周りにはエメラルドグリーンの海が広がっています。シャワーや更衣室などの施設を完備し、さまざまなアクティビティが楽しめる、日帰り専門のリゾートアイランドです。
【旅モノ03】水さえあれば炊きたてご飯!?「アルファ米」3種類食べくらべ!
アルファ米は、普通のお米を炊飯したあとに水分を除いて乾燥させたもの。このアルファ米にふたたび水分を加えておいしく食べられるようにしたのが製品化されている「アルファ米」なのです。
【子連れ海外持ち物】8才&4才の子供と「ビーチ・リゾート」を満喫するための荷造り術
機内預けのスーツケースに詰めるものは、まずは着替えで荷物の大半を占めます。アジアのリゾートホテルでは、コイン・ランドリーがないところも多いので、着替えは余裕を持って用意します。
【旅モノ02】電源不要でおしりキレイ!「携帯シャワー・ファルウォッシュ」
「温水洗浄便座」が普及しているのは日本だけ。この快適さに慣れてしまっている人は海外で苦労したと聞きます。この商品は、海外旅行や災害時など、温水洗浄便座のないところでもその快適さを提供してくれる、というものなのですが……
【旅モノ01】添い寝で朝まで爆睡…なんてことも回避できる?! 超小型タイマー「安心君Ⅱ」
コレ、とても便利そう! 小さな子を持つ親なら、子どもを寝かしつけようと、ちょっとのつもりで一緒に布団に入ったら、そのまま朝まで寝てしまった……なんて経験、誰でも一度はあると思うのよね。
【子連れ海外持ち物】とても便利で旅行気分も盛り上がる!わが家だけの「旅のしおり」をつくろう!(01.20)
小さいけれど実用的な内容が網羅され、旅気分を盛り上げてくれた「しおり」。そんな「しおり」が、いま、わが家の子連れ海外旅行には欠かせないアイテムとなっています。みなさんも、自由な発想でわが家だけの「旅のしおり」をつくってみませんか?
【子連れセブ】1才4ヵ月の子供と「アジアのビーチリゾート」を満喫するための持ち物リスト
1才4ヵ月の子供がいると、これまでのように身軽な荷造りというわけにはいきません。旅行先で「あぁ、あれも持ってくればよかった……」とならないように、今回は「持っていってよかった!」グッズをご紹介します。
【子連れハワイ】1才4ヵ月の子どもとリゾートを満喫するのに役立った「持ち物リスト」
今回の旅行では、1才4ヵ月の子どもを預けてのディナーやジープを借りてのラフロードドライブも計画していたので、待ち時間で子どもが飽きることがないように、またお腹を空かせることがないように……とさまざまな状況に対応できるよう準備を進めました。
【子連れ海外持ち物】快適な街歩きを楽しむための移動用「抱っこ&おんぶ」アイテム4製品比較
ベビーカーに子どもがおとなしく座っていられない、もしくは段差のはげしい土地への旅行する場合、ベビーカーを持参すると荷物になってしまうことも。わが家では、肩からかけられるストラップを付けたアンブレラ型ベビーカーのほかにも、抱っこ&おんぶができる移動用アイテムをひとつは持参するようにしています。
【子連れ海外持ち物】5才まで使える!街歩き派には断然オススメ「アンブレラ型ベビーカー」
子連れ海外旅行で訪れた旅先では、めいっぱい街歩きを楽しむがわが家。香港や台湾では、地元の子どもと一緒に公園で遊んだり、思いがけない出会いを楽しみながら気ままに歩きます。そんな街歩きの強い味方が「ベビーカー」。日常でもお出かけに欠かせないアイテムですが、「海外旅行には持って行くべきなのか?」と悩む人もいるのではないでしょうか。
【子連れ海外持ち物】赤ちゃん&3才児と出かける「ビーチリゾート」のための持ち物リスト
わが家の荷物は、大きなスーツケースに半分だけと決めています。考えるほど「これも必要かも!」とどんどん荷物が増えていくので、決まったスペースに収まらなければ、なにかを減らすと決めています。
【子連れ海外持ち物】旅行の手配から荷づくりまで、10才前後の旅行準備術
荷物はとにかく軽く!フットワークの軽くなる荷造りがキモ
子供を連れての海外旅行は、なにかと準備が大変。
わが家も娘が4才のときから海外に旅行にいくようになり、10才になったこの夏はベトナムに行ってきました。子供の年齢にも [...]
【子連れバリ】旅の必須アイテム「携帯電話」、バリでの賢い使い方とは?!
日本から持ち込んだ携帯電話、その使い勝手は?
いまや旅の必須アイテムとなったケータイ。日本から持っていく携帯電話は、子連れ海外旅行で訪れたバリでどの程度「使える」のでしょうか。今回は、バリにおけるケータイ事情をお伝えしま [...]
【子連れグアム】機内持ち込み可能な喘息用吸入器があれば海外旅行も怖くない!
アレルギーだけど、子連れ海外旅行に行きたい!
わが家の双子のひとりは「喘息と食物アレルギー」、もうひとりは「じんましんと食物アレルギー」でした。食物アレルギーはエビやカニなどの甲殻類がアレルゲンで、2才6ヵ月から完全除 [...]
【子連れバンコク】海外でひく風邪は本当に心配!かならず日本から薬を持参しよう
転ばぬ先の杖? 子連れ海外旅行ではやっぱり常用薬があれば安心!
わが家の娘「コグマ」が初めてタイへ行ったのは、4才のころ。
バンコクで1週間過ごしたのち、チェンマイへ移動した途端に疲れからか熱を出しました。
結果的に熱は [...]
【子連れ海外持ち物】荷造りを快適にするグッズ<洗面用具ケース編>
かさばる洗面用具は容量たっぷりのケースに収納しよう
洗面用具を収納できるケース。
シャンプーやらボディソープなどのバスアイテムをはじめ、虫さされの薬やローションなどのボトル類、綿棒、爪切りなどの洗面グッズ系はまとめて収納 [...]
【子連れ海外持ち物】荷造りを快適にするグッズ<パスポートケース編>
荷造りはたいへん! ママの負担を少しでも減らせるアイテム
子連れ海外旅行に行くとき、家族ぶんの荷物を上手に整理してまとめるのってタイヘンですよね。ホテルをチェックアウトするときも、荷造りはママのお仕事(ため息)……
子 [...]
子連れビーチリゾート持ち物研究・ラッシュガード
ラッシュガードの機能と効果
子連れ海外旅行で訪れたビーチリゾートで欠かせないのが、着るだけで紫外線をカットしてくれる「ラッシュガード」。
素材は、ポリエステルとポリウレタンを使用した伸縮性のある布地で、目の詰まった素材が [...]
【ホテル図鑑*サイパン】キッズクラブや子供向けアクティビティがあるホテルリスト
◎サイパン・ワールド・リゾート
◎パシフィック・アイランズ・クラブ・サイパン(PIC)
◎パームス・リゾート・サイパン ◎マリアナ・リゾート&スパ
◎ハイアット・リージェンシー・サイパン
【パスポート取得】発給までに6日〜2週間は必要。余裕を持って手続きしよう
コドモが取得できるのは、「5年用」パスポートのみ
海外に行く場合、なにはなくともパスポートが必須です。今回は、子供用パスポートを取得する方法をご紹介します。
20才未満の場合、取得できるのは5年間有効(青色表紙)のパスポ [...]
【子連れ海外持ち物】海外専用携帯電話は思った以上に便利でおトク!
日本で使っている携帯が海外で使えなかったら…
最近は、お手持ちの携帯電話を海外に持って行って、そのまま使えるサービスが増えました。
しかし、もしいまお使いの携帯が海外で使えない機種だった ら? レンタルサービスを使うとい [...]
【子連れ海外持ち物】「もしも」のときの救世主「迷子札」のつくり方
海外で迷子になったらどうしよう!?
わが家では子連れで海外旅行に行くときに、なからず迷子札をつくります。そうして、海外で出歩くときには、子供の服のポケットや、ポケットがない時にはポシェットやリュックなど、子供が身につけ [...]
【子連れ海外持ち物】迷子対策にオススメなのが「音の鳴るサンダル」
どこへ行ってしまうかわからない子供を「音」で確認!
わが家では子供がヨチヨチ歩きのころから、鉄砲玉になる3才くらいまで、ピコピコ、キュッキュッと音の鳴るサンダルを用意して、海外旅行に行っていました。子連れ海外旅行では、 [...]
【子連れ海外持ちもの】電化製品を守りたいのなら必携「変圧器&電源プラグ」
日本の家電製品には、やっぱり100V対応コンセントがいい
子連れ海外旅行の必需品が、デジカメ、そして最近は携帯電話でしょうか。海外へデジカメや携帯電話などの電化製品を持って行くとき、必要になるのがこの変圧器(トランス)と [...]
【子連れハワイ】現地調達がおトクなモノをチェック!
どうしても必要なものは持参し、足りないものは現地で調達
子連れ海外となると、念のためとあれもこれも持って行きたくなります。
でも、荷物はできる限り少ないほうがいいですし、帰りはたくさんお買い物してお土産も買って帰りたくは [...]
【子連れハワイ】ホテルで快適に過ごしたければ、お風呂用の洗面器、大きめの布、DVDは必需品
コドモをお風呂に入れるのに役立ったアイテム
海外のホテルやコンドミニアムで子どもをお風呂に入れるとき、どうしますか? たいてい日本式ではなく、洗い場のない、バスタブにシャワーがあるタイプではないでしょうか。
しかも、固定 [...]
【子連れハワイ】現地の食べ物が口に合わなかったときにも安心な食材とお茶パック
食べなれた食品があれば安心
子どもが小さいうちは、海外旅行ではとくに食事面が気になりますよね。
大人なら、現地の物を楽しくいただけますが、小さいうちは食べられる物が限られたりなど。
いつも食べている物がない! 口に合わな [...]
【子連れ海外持ち物】日本で使っている携帯電話を旅先でも使う
ドコモとソフトバンクの該当機種なら海外でもそのまま使用OK!
ちょっと前までは、日本で使っている携帯をそのまま海外で使えるのは、auの「グローバルパスポート」というサービスを利用できる機種だけでした。その後auでは、「 [...]
【子連れ海外持ち物】小学生が思わずハマる! 携帯用「ボードゲーム」
マグネット式ボードゲームならコマをなくす心配もなし!
長時間のフライトの間、子供さんはどうやって時間をつぶしていますか? 小学生以上になれば、ぐずったり泣いたりする心配も減りますが、それでも時間つぶしのアイテムは必須で [...]
【子連れ海外持ち物】国際線の機内に持ち込める大容量カバン、カリマーの「エアポートプロ90」
一番大きな90サイズでも飛行機に持ち込める
旅行カバンは、旅のマストアイテムのひとつ。子連れ旅行では、収納性が高く持ち運びもラクチンなカバンがあれば行動範囲も広がりますし、小回りが利いて便利ですよね。
さて、今回ご紹介 [...]











